近親相姦家族カズの家の告白

隣の家のなつきちゃんの性欲が爆発

最近、なつきちゃんの性欲が爆発しています。新しく出来た彼氏とつきあっている間は、僕達が乱交していても参加しないで、子供達の世話をしてくれていました。弟の春樹君とのエッチも今年の4月に僕達の目の前でやった以降は、やっていないとのことで家で春樹君とお母さんがエッチしていても参加するようなことはなかったそうです。

9月最初の土曜日の午前中に僕、母、父、妹、ミーちゃん、優ちゃん、かっちゃん、春樹君、春樹君のお母さん、合計9人で乱交を始めた直後に、インターフォンが鳴りました。大和と一緒にゲームをしていたミミちゃんが出ると、なつきちゃんでした。
「いいことしてるんでしょ?中に入れて」と言うことだったので、なつきちゃんを招きました。

やってきたなつきちゃんはミニスカ姿でやる気マンマンに見えました。
「彼氏に悪くない?」
「別れたからいいの」
「なんで?」
「エッチが邪魔くさいらしいから」
なつきちゃんの裸を目の前にしたらどんな男でもエッチしたくなるぐらい魅力があるのですが、彼氏はエッチには全然興味がないということでした。性格の不一致で急激に熱が冷めてしまったそうです。

この時、僕は春樹君のお母さんを抱きしめて濃厚なキスをしている時でした。なつきちゃんは、すぐに全裸になると、僕とお母さんのキスの間に割り込むように口を突き出してきました。このままお母さんとキスを続けたらなつきちゃんがどうするかなあと思いながらお母さんと舌を絡めました。するとなつきちゃんは長い舌を伸ばして僕の舌にくっつけました。
なつきちゃんの勢いに負けたお母さんは僕から離れていきました。するとなつきちゃんは僕を押し倒して僕の口を覆うように自分の口を付けて舌を挿しこんできました。頭を激しく揉まれながらキスされまくりました。
なつきちゃんは僕の口を求めながら「今日はいっぱいして欲しいの」とうるんだ目で僕を見つめました。
久しぶりになつきちゃんとエッチできるので、ご希望通りになつきちゃんに集中してエッチすることにしました。

なつきちゃんはエッチするつもりで、ミニスカでノーパン、Tシャツでノーブラ姿でした。まずはTシャツを脱がせました。ビンビンに勃起した乳首が出てきたのですぐに吸い付きました。
感度の良いなつきちゃんは「はあん・・・」と声をあげました。吸い付きながらミニスカを脱がそうと思ったのですが、ミニスカ着用のままでエッチしたくなったので脱がせることをやめました。
そしてミニスカの中に手を入れると、なつきちゃんのオメコの毛が無くなっていることに気づきました。
「いつ剃ったの?」
「昨日」
「どうして剃ったの?」
「おばさんや久美ちゃんとか、みんな剃ってるから」
なつきちゃんは、毛を剃ることで僕達の仲間入りの気持を表明したみたいです。

なつきちゃんに股を開かせて、ゆっくりと舌をオメコ全体に這わせました。
「ああっ・・はあーー・・いい・・」
クリトリスを避けて舐めたのですが、オメコ汁を出しまくって感じていました。クリトリスに舌を当てたら「あぅ、待って!」と叫んで僕の肩を掴みました。
「イヤ、イヤ・・アアアン・・・」と激しく感じながら意味不明の言葉を言い出しました。このままイッキにイカせようとクリトリスを攻め続けました。するとそれから1分も経たないうちに「ヒ!イヤ!イヤ!アアッツツツ!!」とイッてしまいました。

オメコから口を外して起き上がると、父に側位でチンポを入れられていたお母さんがなつきちゃんの髪を撫でていました。
優しい目でなつきちゃんを見ていたお母さんに聞いてみました。 「なつきちゃん、前よりさらに感じやすくなったね。何回イカせてもいい?」
お母さんは「ええ」とうなづいてくれました。
「お母さん、なつきちゃんを何回イカせてもいいって言ってるよ。ほんとにいいの?」
なつきちゃんは僕の目をじっと見つめてきたので、唇を近づけました。するとなつきちゃんの方から僕にキスをしてきました。
ねっとりとキスをすると、僕が仰向けにシックスナインを始めました。目の前のなつきちゃんのオメコは激しく濡れていました。
「チンポをすごく気持良くして」
「はい」
僕が命令すると気合を入れて舐めてくれました。まだまだフェラは下手糞ですが、一生懸命舐めてくれました。

まわりのみんなが次々に結合していったので、僕もシックスナインをやめて結合することにしました。
最初は正常位でゆっくりとチンポを挿入していきました。ここでも「待って」と言う言葉が出ました。
「待って!アアッ!!!」
ゆっくりとピストン運動を開始するとすぐにイヤイヤするような感じで首を振りまくっていました。
なつきちゃんの表情をみながらいろんな場所にチンポの先っぽを当てて一番感じるポイントを探りました。
久しぶりのなつきちゃんとのエッチだし、これからも僕のチンポを欲しがるようにするために、手抜きをせずに感じるところを念入りにチェックしました。
そしてそのポイントを見つけたので、ゆっくりと刺激を続けました。
「はあああん、ふぁああーー、いいい・・・・」
激しくは突かなかったけど、なつきちゃんはわけのわからない言葉を叫びまくりました。
周りの中で一番早くイッたのは、優ちゃんです。優ちゃんをイカせた父はチンポを入れたままで、僕の方を見ていました。僕は無視してピストン運動を続けました。
その後、すぐに母と妹がイッていました。3人がイッタので、そろそろなつきちゃんをイカせようとピストン運動のスピードを上げました。するとなつきちゃんはすぐにイキそうな声をあげました。
「気持いい!いい!!・・イキそう!イキそう!!」
「イッていいよ」
「イク!イクウウウ!!」
僕のからだの下でなつきちゃんが激しくイッてしまう姿みて嬉しくなりました。しばらくしたらピストン運動を再開しようと思いながらなつきちゃんのイキ顔を見続けました。
すると、僕の母をイカせた春樹君がチンポをギンギンに勃起させて僕達のそばに来ました。
「なつきちゃんとエッチしたいの?」
「ハイ」
「僕に隠れてずっと姉弟でやってたんだろ?」
「やってないです」
「1回ぐらいしただろ?」
「あの時(初近親相姦)1回だけですよ」
「なつきちゃん、ほんと?」
余韻に浸っていたなつきちゃんも1回だけと答えました。
「春樹君が入れたいんだって。どうする?」
なつきちゃんは言葉ではなくて、首を縦に振りました。
チンポを抜いて春樹君と交代すると、春樹君はすぐになつきちゃんのオメコにチンポを入れました。
「あああーーー」
なつきちゃんは声をあげながら春樹君にキスを迫るように頭を持ち上げました。春樹君はなつきちゃんがキスを求めていることにきづいてすぐに唇を重ねていました。

なつきちゃんから離れた僕は、四つん這いになって父にバックから攻められながら、春樹君となつきちゃんの様子を見ていたお母さんの口にチンポを突っ込んでお掃除フェラをしてもらいました。
「今日から、春樹君となつきちゃんがやりまくるような予感するけどどうする?」
「仕方ないです」
「春樹君がなつきちゃんに夢中になったら、おばさんのオメコに入れてもらえないかもよ?」
「それは・・・」
春樹君のお母さんは困った表情を浮かべていました。

春樹君となつきちゃんは、かなり激しくやっていました。
「今日は春樹の好きなだけやらせてあげるから何度もイカせて」
この言葉を聞いて、今日はもうなつきちゃんとはエッチできないなあと思いました。仕方ないので、春樹君のお母さんの口からチンポを抜いて、部屋の隅っこで母とかっちゃんと妹が3Pやっているところに行って、空いていた妹のオメコにチンポをぶち込みました。
なつきちゃんを春樹君にゆずってから約15分後に、春樹君が「お姉ちゃん、出すよ!」と言いました。なつきちゃんは「うんうん」とうなづくように感じていました。
「出る!!!」
「いっちゃうう!!」
春樹君となつきちゃんは同時にイッていました。

春樹君が射精したので、僕はイキかけていた妹をイカせるとチンポを抜いてなつきちゃんのところに戻ろうとしました。でも僕よりも先に、春樹君のお母さんに中出しした父がなつきちゃんの所に着いてしまいました。
「おじさんが入れてもいいかな」
「はい」
なつきちゃんは父を拒否すると思ったのに、OKを出したので残念ですが引き下がりました。

結局、この日はなつきちゃんの中には出しませんでした。妹、優ちゃん、春樹君のお母さんの3人に射精したら疲れてしまいました。
春樹君は、お母さんには一発も出さずに、なつきちゃんに2発出していました。

この日から、春樹君となつきちゃんの自宅近親相姦も始まりました。今まで家ではこっそりとやっていたのに、派手にやりまくったらついにお父さんに見つかったそうです。
そして大騒動に発展してしまいました。詳しくは次回に。

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