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隣のなつきちゃんが春に結婚か
隣の家の長女のなつきちゃんが春に結婚するようです。なつきちゃん自身の口から聞いたわけではなくて、弟の春樹君から聞きました。
春樹君はなつきちゃんと近親相姦する以前からお姉さんのことが大好きで、近親相姦するようになってからさらに大好きになっていました。お父さんに近親相姦してることを知られてもやめさせられなかったので、近親相姦の頻度が増えて離れられなくなっていました。
先週、春樹君と僕と母で3Pをした後でなつきちゃんの結婚話を打ち明けられました。春樹君は射精直後のチンポを母に舐められて悶えながら教えてくれました。
「なつきちゃんは今年30歳だから良いんじゃない。」
「おばさん、もうだめ!くすぐったい」
母は春樹君を徹底的にいじめようとしていましたが春樹君が逃げていきました。でも逃げた瞬間に春樹君のスマホが振動を始めました。母が春樹君のスマホに一番近い場所に居たのでなつきちゃんからの着信だとわかるとスマホを手にして勝手に電話に出てしまいました。
「なつきちゃんこんにちは!春樹君にかわるわね」
春樹君がなつきちゃんと会話を始めたら、母はすぐに春樹君のチンポをしゃぶり始めました。春樹君は母を離そうとしましたが無理でした。
「・・・なんで?・・・・・何時位まで・・・・わかった」
なつきちゃんは春樹君にすぐに家に帰ってこないように言ったそうです。
「どうしてだろう・・・」
「おうちにお父さんもお母さんもいるの?」
「います」
「なつきちゃんの彼氏に会ったことあるの?」
「ないです」
「それじゃあ彼氏をお父さんとお母さんに紹介するためよ」
「なんで僕が居たらいけないのですか・・・」
「・・・そうよねえ・・・」
春樹君は、なつきちゃんに言われた時間まで僕の家に居てから帰っていきました。
その1週間後に、春樹君がすごいショックを受けていることを知りました。それはなつきちゃんの彼氏が春樹君の友人だったからです。非常に仲の良い友人だったのに、教えてくれなかったことにもショックを受けているし、自分より給料が安い会社で勤務していて、自分よりも男前でないのになつきちゃんを持って行かれることに納得いかないということでした。
「カズさんは、久美さんを他の男に取られるのが嫌だから自分の妻にしてるんでしょ?」
「嫌だけど、妹は一応他の男と結婚したんだよ。別れたけど」
「じゃあ再婚するのは許せるの?」
「久美がしたいと言ったら仕方ないと思うけど・・・」
「そうなんですか?」
「うんまあ・・・昔は久美が他の男とエッチするのはあまりうれしくなかったけど、最近は平気だし・・・昨日誰かさんが2発中出ししたそうだけどあっそうって感じ」
「すみません」
春樹君は、自分の妹を妻にしている僕の気持ちを聞きたがったのですが、最近は妹が赤の他人との乱交パーティで感じまくっているのを見ても平気なので春樹君が望んでいたような気持ちを語ることができませんでした。
「なんであいつなんだろう・・・姉さんと相性合いそうなのには気づいていたけど」
「そのあいつなんだけど、どんな人なの?」
「性格はすごく良いです。優しいし絶対に怒らないし約束は破らないし」
「そんないい人なんだったらなつきちゃんと結婚してもいいんじゃない?」
「そうなんですけど・・あいつは今まで誰とも付き合ったことがないはず・・・だから最初の彼女が姉さんだなんて・・・」
「じゃあ・・なつきちゃんが初めての女になったのかな」
「・・・・・」
この日は春樹君とふたりで僕の家で飲んでいました。350mlの缶ビールが6本飲み終わりそうになった時に、母が「買ってきてあげようか?」と声をかけてくれました。
僕が返事するよりも前に、春樹君が愚痴を言い出しました。すると母が素晴らしいアドバイスをしてくれました。
「親友なんだったらなつきちゃんとのこと打ち明けたらいいのよ。理解してくれると思うし、なつきちゃんとのエッチを続けられるかもよ」
「・・・・・でも・・・」
「それがいいかもよ。みんなでエッチできるようになるかも知れないんだし」
「でも・・なんて言えばいいんですか?姉は僕とエッチしてるんだけどそんな姉でもいいの?とか・・・・言えないよ」
自分の口からは絶対に言えないという春樹君に対して母は「そうよねえ・・そうだ!」と何か閃いたみたいでした。
「なつきちゃんが春ちゃんとエッチしてることをいきなり聞かされるたらショックが大きすぎると思うから、まずは春ちゃんとお母さんの関係を打ち明けるのよ」
「母とエッチしてますって言えないですよ」
「いいから、任せて」
母の閃きは披露されることなくこの解散しました。この日の夜、母とエッチしながらどんな作戦を考えてるのか聞き出そうとしましたが教えてくれませんでした。
約1週間後の土曜日のことです。隣の秋元家で昼間から僕と母と春樹君とお母さんの4人で酒を飲みました。なつきちゃんとお父さんは夜まで用事とのことで不参加でした。
この時の話題はなつきちゃんの結婚のことと、結婚後に近親相姦をやめるのかということでした。
春樹君はなつきちゃんの結婚をきっかけに、春樹君とお母さんとのエッチも終わらせようと考えていると言いました。春樹君のお母さんは、春樹君のチンポ無しでは生きていけないぐらいエッチ好きになってしまっていたので悲しそうな表情を浮かべていました。
「僕は母さんとずっとエッチしたいけど、もしバレてそれがきっかけで離婚にでもなったら責任感じるからね」
「・・・そうね・・・」
寂しそうな春樹君のお母さんに向かって母が4人で楽しもうと言いました。
春樹君のお父さんとお母さんの寝室に移動するとすぐにエロエロモードになりました。
「最後のつもりで、お母さんをたくさん気持ちよくさせてあげて」
母がそう言うと、春樹君はうなづきました。そして春樹君がお母さんの目を見つめたらお母さんの方からからだを寄せていき、濃厚なキスが始まりました。
僕も母とキスをしようと思って母を引き寄せたのですが母が僕の耳に舌を這わせてきました。そしてそのまま耳に唇を付けて「良いこと起きるから」と小さな声で言いました。
母は僕の耳から離れると意味深な表情で僕を見つめました。
何が起きるのかいろいろ考えましたが、母とのキスでは一方的に攻められて気持ち良すぎて考えられなくなりました。
10分以上キスで攻められて開放されると、隣で春樹君がお母さんの服を脱がせてから自分で服を脱いでいました。春樹君のお母さんは待ちきれずに服を脱ぐのを手伝っていました。
この時の母は凄く興奮していて、自分から服を脱ぎ捨てるとパンツを脱ごうとしていた僕をベッドに座らせました。そしてパンツを足から引き抜くとチンポをパクッと咥えました。僕は母の天才的にうまい母のフェラの刺激に耐えながら、春樹君とお母さんのエッチを見ていました。
舐められながら春樹君たちに声をかけました。
「母親と息子のエッチは、悪いことじゃなくて親子の絆を確かめあってるようなもんだと思うから僕はやめなくてもいいと思うなあ」
「良いこと言うじゃない」
母はチンポから口を外すと賛同してきました。春樹君一家が近親相姦をやめたら一番困るのは実は僕達なので、僕と母はなんとか継続させようと思っていました。
春樹君とお母さんのシックスナインが始まった頃に、僕と母もシックスナインを始めました。僕と春樹君は同じ向きに並んで母親のオメコを舐めまくっていました。
舐めながら「お母さんとのエッチをやめられる?」と聞いてみると「無理」と答えました。
僕と春樹君の会話を聞いた母は、チンポを舐めながら春樹君のお母さんに話しかけていました。
「やめる必要ないわよ」
「でも・・」
「きちんと説明したら絶対にわかってもらえるわよ」
「そうなればうれしいけど・・」
春樹君のお母さんも近親相姦をやめたくさなそうでした。
このあと、すぐに春樹君は正常位でお母さんにチンポを入れていました。お母さんはすごく感じて気持ちよさそうな表情をして声をあげていました。僕達の方は騎乗位から始めました。母は意味ありげな表情で僕を見つめたりしながら腰を振りまくっていました。
(絶対に何か起きるはず)と思いながら母にまけじとオメコを突き上げたりしました。突き上げながら真横に見える春樹君とお母さんの結合部を見ていました。
(昔は結合部を見られることを恥ずかしがったのに、今は全然平気にまでなったのに、やめるのはもったいないなあ・・)
そんなことを思いながら相互鑑賞プレイを続けました。
結合を開始して約10分後、母をイカせてつながったままでキスをしていたら春樹君が母の肩を叩きました。すると母は僕を押しのけて寝室から出ていきました。僕は母の後をつけました。母は下に降りて玄関に行きました。玄関に付くと僕の方を見てからドアスコープで外を確かめてからドアを開けました。ドアを開けると、春樹君の友達でなつきちゃんのフィアンセが入ってきました。
なつきちゃんのフィアンセは、全裸の母と僕を見て驚いていました。そして帰ろうとするので母が手をつかんで引っ張っていきました。
2階に着いたときには、春樹君のお母さんが感じまくっている声が響き渡っていました。
「ああんああん・・いい・・ああん・・そこそこああん・・」
その声に驚いていたフィアンセですが、母に引っ張られるままに寝室に入りました。春樹君はフィアンセの顔を見てニコッとしてからさらに激しく突いていました。春樹君のお母さんはフィアンセが来たことに気づかずに目を閉じて感じまくっていました。フィアンセは驚愕の光景をじっと見ていました。
「あああ・・はああ・・気持ちいい・・・」
「これからもずっと続けるからね」
「ずっとして、ずっとして」
春樹君のお母さんは、フィアンセに見られているとはしらずに感じまくっていました。そして見られながらイッてしまいました。
「いい・・・いい・・おかあさんもうイキそう・・・・イク!!」
お母さんがイッてしまうと春樹君はお母さんに少しだけ余韻に浸らせてから声をかけました。
「大地が来てるよ」
「えっ?」
フィアンセの名前を言われて目を開けました。
「エエエエエ!!!!」
ビックリしたお母さんは春樹君を押しのけようとしましたが、春樹君は離れませんでした。
「大地、姉さんと結婚する人には隠さずに見せておこうと思ったんだよ」
「離れて、お願い!!」
「イクところまでしっかり見られたんだからもう遅いよ」
「離れて」
「まだ僕出してないし」
春樹君はそう言うと、ピストン運動を再開しました。お母さんは「お願いだから」と離れようとしたのですが、僕の母が「わかってもらえるいいチャンス」というと、抵抗をやめました。そして遠慮気味に感じている声を出し始めました。遠慮気味だったのは10秒程度で、すぐに普段通りに声をあげていました。
なつきちゃんのフィアンセは、目をそらすこともなくしっかり見ていました。
「ああんああん・・いいわいい・・ああんあああんん・・イキそう・・・イクうう!!」
普段通りに感じていたお母さんはすぐにイッてしまいました。それから春樹君は体位をバックに変えました。お母さんのお尻をフィアセンセの方に向けてからチンポを挿入していました。お母さんはオメコが丸見えになっても抵抗せずに春樹君にしたがっていました。
ピストン運動を始めた春樹君は、フィアセンセをちらちらと見ながら「パンパン」と突きまくっていました。
その様子を見ていた母が我慢できなくなって僕を求めてきました。床に四つん這いになって「来て」と求めてきました。渋っていると「早く」と催促するのでチンポを入れてピストン運動を開始しました。開始直後、春樹君が「そのふたりは隣の家の親子だよ」と説明していました。
そのあと、春樹君が射精に向けて突きまくっていました。
「そろそろ出そう」
その声を聞いた母は僕のチンポに感じながらもフィアンセに「最後までしっかり見届けてあげてね」と言いました。
「もう出るよ」
「またいっちゃう!!」
「イク!!!」
「イクク!!!!!」
春樹君はお母さんと同時にイッて中出ししていました。全部出し切るとゆっくりチンポを抜きました。春樹君のお母さんは腰をあげたままでヒクヒクしながらオメコから精液を垂らしていました。
僕は母とのエッチを続けるつもりでいたのですが、春樹君が交代を求めてきたので母からチンポを抜きました。そして横向きになっていた春樹君のお母さんの片足を持ち上げてチンポを入れようとしましたが「カズ君、今はやめて」と拒否しました。無理やりやるのは面白くないのでキスだけにしました。
キスも最初は顔を逸らそうとしましたが抵抗をあきらめて僕の舌を受け入れてくれました。
キスの最中に「帰らないでよ。ちゃんと説明したいから」とフィアンセを呼びとめる春樹君の声が聞こえました。でもフィアンセは黙って帰って行きました。
翌日、夜遅くになつきちゃんが僕の家に来ました。そして僕の顔を見るならバシッとビンタされました。
フィアンセに春樹君とお母さんがエッチしてる姿を見せつけることを考えたのは、春樹君と僕の母で、僕は何も悪くないのにビンタされました。納得はいきませんが我慢しました。
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