近親相姦家族カズの家の告白

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従姉さんの「大学卒業記念ビデオ」を見ながら

従姉さんが事務所に挨拶に行った翌日の事を書いて欲しいとのメールをたくさん頂きましたが、書くほどのHな事はしていません。次の日は、僕と従姉さんと妹と純君の4人で京都劇場まで「オペラ座の怪人」を見に行きました。父はロンドンで、母とおばさんは大阪公演をすでに見ていたので、僕たちだけで行きました。

終わってから京都駅ビルの大階段で従姉さんは、ミニスカ姿なのに、クリスティーヌが「マスカレード!」と歌いながら踊った様子を真似したので、下から上がって来た人にはパンツが見えていたと思います。

その後は、妹と従姉さんが、中●美●さんが逢い引きしていた高級旅館の●屋が見たいと言い出したので向かいました。旅館を外から見てブラブラ歩いていると、従姉さんが修学旅行の時に、泊った旅館を見つけました。それをきっかけに修学旅行の思い出話になって、修学旅行中なのにクラブの先生から早朝にジョギングするように言われて走ったと語ってくれました。そしてそのコースを少しだけ走ってから、雑誌で紹介されていた三条通りにある「おばんざい」の食べ放題のお店に行きました。「おばんざい」の店で、食べても太らない体質の従姉さんは、バクバク食べていました。従姉さんはその後にも寺町通りでたこ焼きを食べていました。

新京極通りをブラブラして、京都バージョンのプリクラで写真を撮ったり、お土産を買ったりしてから駅に向かいました。途中に通った鴨川では、他のカップルの間に入って、僕、従姉さん、妹、純君の順番に並んで、川べりに腰掛けました。従姉さんが唇を求めて来たのでキスしたら、妹と純君もキスをしていました。従姉さんがもう一度求めてきたのでキスしました。

妹と純君は、僕と従姉さんが長くキスを続けていたので、張り合うようにもう一度キスをしたそうです。従姉さんとのキスが終わって、隣のカップルを見たら僕たちに刺激されたみたいで、キスをしていました。

これが2日目の出来事です。Hじゃない話はこれでやめて、Hな話を書きます。

従弟から「姉さんの卒業記念にビデオ編集したから送ったよ」と電話があって、翌日にテープが届きました。従姉さんがこの前来てくれた時に頼み込んでOKしてくれた秘蔵テープも入っているという話だったので、即効で再生しました。妹と母とおばさんもいたので、4人で一緒に見ました。

着物の帯のアップから画面が白くなって、アルバムの表紙が映りました。表紙が従姉さんの手によってめくられると、「オギャー!!」と泣き叫ぶ従姉さんの映像が流れました。それから次々に従姉さんの思い出の映像が流れて行きました。

従姉さんが幼い子を抱きしめているシーンが流れました。母が「カズちゃんよ」と言ったので、従姉さんが抱きしめているのが僕だとわかりました。従姉さんが4つで僕が2つの時だそうです。従姉さんは僕の顔に「チューチュー」とキスしまくっていて、僕はイヤそうに逃げようとしていました。

その後は、幼稚園から大学までの学校生活の様子が流れました。その模様を見て、母は「なおちゃんは、何をやらせてもすごいのね」と言っていました。僕が驚いたのは高校の時の弁論大会です。「凛とした美しさ」っていう表現がピッタリくる様子で演台に立って、ハキハキした口調でしゃべっていました。淫乱モードの従姉さんとは完全に別人みたいでした。

着物姿で大学の卒業式の会場に向かう従姉さんの映像が流れた後で、さっきのアルバムが閉じられました。そして今度は、ピンク色のアルバムの表紙がめくられました。さっきは自然の指でめくられていたけど、今度はマニキュアを塗った爪の上に精液が乗った指が表紙をめくっていました。

ピンク色の画面にフラッシュした次に、赤ちゃん時代のスッポンポンの従姉さんが映りました。それから連続カットで小さい頃から大学4回生までの全裸の従姉さんが起立の姿勢で映りました。従姉さんのオッパイが膨らんでくる様子や、毛が生えてきた様子がよくわかりました。毎年、誕生日毎にずーっと撮影してきたそうです。

Hアルバムの最初に写ったのは、おじさんがおばさんとハメ撮りしている隣で、小学5、6年生ぐらいの従姉さんが全裸になっていて、従兄さんと従弟のチ○ポを手でしごいているシーンでした。従兄さんも従弟もまだ皮がむけていなくて、オチンチンと言う感じでした。

そのシーンの次に写ったのは、隠し撮りのような映像でした。ドアの隙間から、小学生の従姉さんと従兄さんと従弟のHな遊びが撮影されていました。従兄さんと従弟がチ○ポの大きさを比べっこしていて、従姉さんが従弟のチ○ポを長くなるように引っ張っていました。強く引っ張り過ぎて「痛い」と従弟がいいました。

それから従兄さんと従弟は膨らみかけた従姉さんのオッパイを吸っていました。舐めるという感じじゃなくて完全に吸っていました。オッパイを吸うのをやめた従兄さんが「お姉ちゃん、お父さんとお母さんみたいにしたい」といいました。すると従姉さんが「まだ、だめよ。お姉ちゃんがお父さんに教わってからね」と言いました。従兄さんは「ちょっどだけやろうよ」といいながら、従姉さんを押し倒したので画面から消えました。そこで画面が大きくゆれてこのシーンが終わりました。たぶんおじさんが止めに入ったのでしょう。

その後は、前に見た従姉さんの初体験シーンが映りました。詳しい内容は前に書いたのでそれを見てください。高校の入学式の夜におじさんと初体験を済ませて、コンドームの精液を飲んで「今日のはすごくおいしい」と言った後で、従兄さんをフェラチオさせて精液を飲んでしまうという内容です。

次のシーンは、中学生ぐらいの従兄さんが仰向けになっているところに、従姉さんが「なるべく我慢するのよ」といいながら、従兄さんのチ○ポをオ○コに当てて、お尻をゆっくり降ろして行く様子でした。撮影しながらおじさんが「2回目だから我慢できるだろ」と言っていました。

従姉さんは従兄さんの顔を見つめながら腰を上下していました。従姉さんが「お姉ちゃんの中、気持いいでしょ?」と質問したところでカットされていて、次に従兄さんの精液が入ったコンドームにキスをしている従姉さんが映りました。

次のシーンは、従弟の初体験の時みたいです。おばさんが正常位で従弟を受入ようとしていて、従弟がおばさんの足の間にカラダを入れていました。従姉さんは従弟のチ○ポをつかんで「手伝ってあげるね」とやさしく声をかけていました。従弟は、従姉さんにチ○ポの位置を決めてもらってから、腰を前に突き出しました。

おじさんが、おばさんと従弟の結合部を撮ろうとしたけど従姉さんが覗き込んでいたのが頭が邪魔になっていました。おじさんが「尚美、ちょっと頭をよけてくれ」と言ったので、邪魔をしていたのに気づいた従姉さんがカメラの方を見ながらVサインしていました。

従姉さんは従兄さんにひっぱっていかれて、従弟とおばさんの隣でバックから突っ込まれてしまいました。従姉さんは従兄さんにズコズコ突かれていたけど、従弟が気になったらしくて「我慢出来る?」と聞いていました。でもすぐに従弟は「母さん、もうだめ」と言って、おばさんを抱きしめてイッテしまいました。従姉さんは、従弟がおばさんからチ○ポを抜くと、従兄さんから離れて、従弟のチ○ポからコンドームを外して、精液を飲んでいました。

次のシーンでは、レジャーシートを敷いた上で従姉さんが股を広げていて、従姉さんに向かって、従弟が真剣な表情でチ○ポをしごいていました。従姉さんが「今日は、どっちが姉さんとH出来るのかなあ・・」と言いました。

しごいていた従弟が「イクよ!」と言って、射精しました。従弟と従姉さんの距離は2mぐらいあったけど、従弟の精液は従姉さんのお腹を中心にかかりました。従姉さんが「命中!!」と言うとおへそのアップに変わりました。従姉さんのおへその中に従弟の精液が入っていました。従弟は「もう決まりだね」と言って、従姉さんの口にチ○ポを近づけました。すると従姉さんは従弟のチ○ポをパクっと咥えて、ほっぺをへこませながら尿道の精液を吸い出していました。

それから従姉さんは、お腹についた精液を指ですくって口に入れました。「今日は、量で決めなくてもよさそうだけど、念のためね」と言って、レジャーシートに飛び散った精液を全部吸い集めました。そして、グラスに精液を全部出していました。

次は従兄さんの番でした。従姉さんはさっきとほぼ同じように股を広げてオ○コを見せていました。従兄さんは、従弟と同じ位置に立ってチ○ポをしごき出しました。従兄さんも「イクよ」と言って射精しました。すると従姉さんが「アッ!」と言いました。

カメラが寄ると、今度も従姉さんのおへそに命中していました。従姉さんはおへそに入った精液を見つめて「同じぐらいかしら」と言いました。従兄さんも従弟も「同じかなあ」と言った所で、次のカットに飛んでいて、グラスに従弟の精液を垂らしている所でした。それから従姉さんは2つのグラスを目の高さまで持ち上げて比べていました。精液の量はほとんど一緒でした。従姉さんは「引き分けみたいだから3人でしょうか?」と言ってカットが変わりました。

従兄さんと従弟のチ○ポを両手につかんでのWフェラのシーンが1分程流れてから、四つん這いになった従姉さんを、従兄さんと従弟が交互にバコバコ突いている所が映りました。 次ぎに、従姉さんが、並んで仰向けになった従兄さんと従弟に、交互に騎乗位でまたがっていった様子が映っていて、1本余ったチ○ポを手でこすっていました。

その後は、その頃はそんな風にHの権利を賭けて競争していた見たいで、ダイジェスト風に次々流れました。四つん這いの従姉さんの肛門めがけて発射した後に、従兄さんがまんぐり返しの従姉さんに逆向きにまたいで上から「グサッ、グサッ」という感じで突き降ろしていました。

精液の飛距離競走のカットの後に、従弟が従姉さんと正常位でやっているカットがあって、肛門、オヘソ、飛距離競走と結果のHシーンがあり、最後に従姉さんが股を広げたままで仰向けになっていて、自分の指でオ○コを開いているシーンになりました。

従姉さんは「出す時言ってね」といいながら、オ○コを閉じました。従弟の「出るよ」という声でオ○コがアップで映り、従姉さんがもう一度オ○コを広げた瞬間に、精液がクリトリスと従姉さんの人差し指にかかりました。

カットが入って、今度は従兄さんの番になり、きれいに従姉さんの穴に精液が入りました。そして、従兄さんが制服姿の従姉さんと正常位でバコバコやっている姿が映りました。

シーンが変わって、山の風景になりました。山の峰を映していたカメラが下がって行くと、全裸でスニーカーだけの従姉さんを従弟が立ちバックで突いていました。従姉さんは「恥ずかしい!!」を連発していました。

次のシーンは、ホテルの廊下みたいでした。ドアを開けて全裸の従姉さんが出てきました。そして廊下を少しだけ歩いて戻ってきました。従姉さんが部屋に入ろうとドアノブに手をかけたけど開かないみたいです。撮影していた従兄さんが従弟に向かって「カギは?」と言いました。従弟が「中だよ」と言うと、「バカだなあ、オートロックだよ」と怒っていました。すると従姉さんが「どうするのよ」といいながら、オッパイを隠しながらしゃがみこんでしまいました。

従兄さんは「フロントに行ってこいよ」と従弟を走らせました。従姉さんは「撮影してる場合じゃないでしょ。服貸して」と怒っていました。カットが変わると、従兄さんのシャツを着た従姉さんが部屋の中に入っていきました。

野外露出のシーンが終わって、今度は複数プレーが連続で入っていました。最初に入っていたのは、高校から帰ってきたばかりの制服姿の従姉さんを従兄さんと従弟と、20歳ぐらいの男と女の人との5Pでした。20歳ぐらいの男女は会話から、今は会社員の人とデパガの人だとわかりました。

裸の男3人が廊下をバタバタと走って行きました。後ろから撮影しながら付いて行ったのがデパガの人です。従姉さんは靴を脱いだ瞬間に男3人に担がれて2階に連れて行かれました。

2階に着いてすぐに従姉さんはスカートとパンツを脱がされました。今は会社員の人が「なおちゃん、もう濡れてるよ」と言って、即効で正常位でチ○ポを突っ込んでしまいました。従弟は従姉さんにフェラチオさせはじめました。従兄さんは制服の上から従姉さんのオッパイを触っていました。

全裸で四つん這いになっているカットにかわって、従兄さんと従弟と会社員の人に順番に突かれていました。途中から撮影していたデパガの人が「私にも入れて」と言いました。次のカットでは、従姉さんはデパガの人と並んでチ○ポを入れてもらっていました。

射精の瞬間は映っていなかったけど、従姉さんとデパガは顔をくつっけて3人分の精液を顔に受けていて、お互いの顔をきれいに舐め合っていました。精液はほとんど従姉さんが飲んでいました。

シーンがかわって、待望の大学入学祝いの風景になりました。親戚中の人が集まっている感じで20人ぐらいはいるみたいです。僕や妹はいないけど、父と母は居ました。みんな「尚ちゃんは、ホント賢いなあ」と誉めていました。

カットが変わると、お酒に寄って赤い顔をした従姉さんが次々に男の人の手を引っ張って隣の部屋に集めて行きました。次のカットでは従姉さんは10人並んだ人を順番にフェラチオしていました。祖父が歳なので、立たなかったので「なおちゃん、ごめんな」とあやまっていました。従姉さんは「いいのよ、元気になったら入れてね」と答えて、隣の僕の父のチ○ポを握りました。そして「おじさん、元気ね」と言ってパクっと咥えました。

次のカットは、盛り上がっている真っ最中の所になりました。会社員の人のチ○ポを騎乗位で肛門に入れて、健一おじさんのチ○ポをオ○コに入れていました。そして口に従兄さんのチ○ポを咥えて、右手に父のチ○ポ、左手に祖父のチ○ポを握っていました。

従弟が「姉さん、まだ5本残ってるよ」と声をかけると、従姉さんは「どこでもいいから入れて」と言いました。僕の父が「2本同時に入れてみたら」と言うと、おじさんは「壊れるよ」と言いました。それを聞いた従姉さんが「入れて!!」と叫びました。従弟が「姉さん、ほんとに入れるよ」と言うと、「来てきて!!」と言いました。

おじさんに「優しくやれよ」と声をかけられながら、従弟が健一おじさんのチ○ポが入った従姉さんのオ○コにチ○ポを挿入して行きました。するとツルッという感じで入りました。「入った、入った」と歓声が上がりました。カメラがアップになったので2本入っているのがよく見えました。

あと4本残っているけどどうするのかなあと思って見ていると、いきなり次のカットに代わりました。次のカットでは従姉さんは8人と連続でやっていました。

最初は、父でした。父は正常位で従姉さんをズコズコ突きはじめました。従姉さんは「おじさん気持いい!!」と何度もいいました。父が「イキたかったらすぐにイッテもいいよ」と言うと、従姉さんは「うん」と言って、すぐにイキ出しました。父は従姉さんが一度イッテもすぐに再開したので、従姉さんが「待って、待って」といいました。父が「まだたくさん待ってるんだから早くしないと悪いしなあ」と声をかけながら突いていました。従姉さんが「たくさん欲しい」と言うと、父は「10本もあるんだぞ、頑張れるか」と聞きました。従姉さんは「頑張る。全部欲しい」と言いました。

父が従姉さんの口に向けて射精した次は、従兄さんでした。従兄さんがチ○ポを入れる瞬間と射精の瞬間だけでカットされていて、従兄さんも従姉さんが伸ばした舌にめがけて発射しました。

会社員の人が「顔にかけるぞ」と言って従姉さんの顔に大量の精液を撒き散らしました。従姉さんが手を伸ばして触ろうとしたら「そのままにして」と言いました。従姉さんは顔に精液を付けたままで、次の健一おじさんに突っ込まれました。

従姉さんは、健一おじさんに突かれてすぐに「イク、イク!!」とイッテしまいました。従姉さんはしばらく意識が薄れていたけど、健一おじさんが激しく突いたら、息を吹き返しました。でもすぐに「またイク!」とイッテしまいました。

そこから健一おじさんの射精のシーンまで飛んでいました。すっごい量の精液が従姉さんの首から、アゴ、口、鼻、まぶた、オデコ、髪の毛までかかっていました。

その次は、4連発で口に精液を受けているシーンだけが流れました。4発目を受けた従姉さんがカラダを支えられて上半身を起こしました。そして口の中をカメラに見せていました。従姉さんの口の中に精液がたくさんたまっていました。たぶん4人分だと思います。

従姉さんは、汗だくで精液がこびりついた顔でカメラを見ながら、うれしそうな表情で精液を飲んでいました。飲み終わった従姉さんは、口を開けてから残っていないのを見せていました。それから、顔や髪の毛にこびりついたやつを、つまみとって口に入れていました。

ここまで一気に書いたけど、実際に見た時は、従姉さんがオ○コに2本同時挿入をした後で、母が前にコンドームで2本まとめてから入れたのを思い出して、「そうか、普通に入れればいいのね」と言いました。そうしたら、妹が「やろやろ」と言ったので、試すことになりました。

妹が服を脱ぎ掛けたら、母が「アルバイトの面接があるんでしょ。試してみるだけにしなさい。」と言いました。すると妹は「そうだけど・・」と本格的にやりたそうに言いました。母は「脱ぐのはパンツだけよ」と言って、母とおばさんは、パンツだけ脱ぎました。それでも妹は渋っていました。母は妹のスカートの中に手を突っ込んで、「こんなに濡れてるんだから、パンツだけでいいの!!」と言って、パンツを脱がせてしまいました。

僕と純君は下半身だけ裸になりました。純君はビンビンだったけど、僕は半立ち程度だったので、母が舐めてくれました。僕が準備出来るまで、おばさんと妹も純君のチ○ポをWフェラしていました。

最初に、おばさんが試すことになりました。僕が先にチ○ポを入れました。奥まで入れたら僕のが邪魔になるので半分ぐらいで止めました。それから僕のチ○ポの上から純君が侵入してきました。妹が「入った」と言うと、おばさんが「見たい」と言ってカラダを起こそうとしたら抜けてしまいました。

次に妹がやりました。さすがに妹のオ○コではきつかったけど無事に入りました。後で妹は「ビデオ撮ればよかったのに」と言っていました。最後に母もなんなく2本をオ○コで受け入れました。

3人とも試し終わったので、ビデオの続きを見ました。途中から、母もおばさんも、僕と純君のチ○ポを舐めながら見ていました。妹は、床に伸ばした僕の足にオ○コを擦りつけてやりたそうだったけど、我慢していました。

従姉さんの8人抜きが終わる前に、おばさんが「もう我慢できない」と言いました。母が「ビデオはもういいから、しよ」と言って、服を脱ぎました。妹も裸になろうとしたのを、欲情していてもまだ冷静だった母が「久美はダメ」と言いました。すると妹が半泣き顔で「母さん、いいでしょ」と言いました。母は「そんな事言っても、面接の時間でしょ」と言いました。妹は、時計を見ながら「まだ10分ぐらいは大丈夫だから、1回だけ」と言いました。

母が「カズちゃん、さっさとイカせてあげて」と言うので、服を脱がせて妹の足を抱え込んでの正常位でバコバコ突きました。バコバコ突いている時に、母が妹を早くイカせようとして、バイブをたくさん持ってきて、母とおばさんと純君がそれぞれバイブを持って、妹に攻撃を始めました。母は、妹のクリトリスを刺激していました。おばさんは乳首を攻撃して純君は最初はおばさんと一緒に乳首を攻撃していたけど、母と一緒にクリトリスを両側から挟んで攻撃してきました。当然僕にもビンビン来て、イキそうになってしまいました。

「母さん、出ちゃうよ」と訴えたけど、「カズちゃんもイキなさい。」と言いました。妹が「お兄ちゃん、イキそう」と言い出したので、一緒にイク事にしました。「久美、イクぞ」と言うと、「あたしもイク!!」と叫びました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、口に向けて射精しようとしました。するとその瞬間に、母が横からパクっとチ○ポを咥えてきました。妹が「アッツ!」と声をあげたけど、僕は我慢の限界だったので母の口に射精しました。

妹が「お母さん、ずるい」と言いながら、僕のチ○ポを吸い続けている母を、僕から離そうとしました。でも母は思いっきりチ○ポに吸い付いていて離れませんでした。母は、僕が精液を全部出し終わったら離れて、妹に口の中をチラッと見せてから精液をゴクンと飲んでしまいました。妹が「お母さん、ヒドイ」と文句を言ったら母は「精液くさい口で面接に行けないでしょ。」と言いました。妹は、時計を見て慌てて服を来て出て行きました。

妹が出て行ってからビデオを再開しました。おばさんは純君のチ○ポを舐めていたけど無視して再生ボタンを押しました。次は、僕と従姉さんの初めてのHのシーンでした。すごく懐かしいなあと思いながら見ていました。その後にも、僕との思い出のシーンがしばらく続きました。

思い出のシーンの最後は中だししたままで、僕が寝てしまったシーンでした。従姉さんは、僕を無理に起こさないで頭を撫でてくれていました。ビデオカメラに向かって「寝ちゃったの」と言うと、撮影していた従弟が「起こそうか?」と聞いていました。従姉さんは「いいよ」と言って撫で続けてくれていました。カメラがすぐそばで、対面座位でやっていた妹とおじさんを一瞬だけ映したあと、もう一度僕と従姉さんにカメラを向けました。すると従姉さんもそのまま眠ってしまっていました。僕と従姉さんの結合部が写ったら、精液を垂らした従姉さんのオ○コに僕のチ○ポが入ったままになっていました。

僕と従姉さんの思い出のシーンが終わると、卒業式で胴上げされている従姉さんのシーンが流れました。従姉さんが3回、宙に舞ったらその画面とクロスするような感じで、従姉さんが着物姿のままで駅弁で上下に揺さぶられている姿が映りました。着物を着て髪飾りをつけたままで、気持ちよさそうな表情をして従弟にしがみついていました。従弟は「バンザイ!バンザイ!」と言いながら、従姉さんの着物の裾をまくりながら駅弁で突き上げていました。

従弟の次ぎに従兄さんが同じように駅弁をやっていたけど、従弟以上に激しく上下させていました。従姉さんは「ダメ!ダメ!」と言いながら従兄さんにしがみついていました。駅弁のシーンは途中で終わって、今度はお尻を丸出しにされて、バックから従弟にバコバコ突かれているシーンに変わりました。従弟は「大阪に行くまで、やりまくるよ!!」と言いました。すると従姉さんは「したいだけしていいわよ」と答えていました。着物姿のままで「イク!!」と言って、バックでイカされてしまいました。従弟はそのまま突きまくっていたら、撮影していた従兄さんが「姉さんが1回イッタら交代だ」と言いました。従弟は残念そうに従姉さんから離れました。

従弟にカメラを渡した従兄さんは、ビンビンのチ○ポを従姉さんのオ○コにこすり付けました。すぐには入れないでチ○ポの先っぽで、従姉さんのクリトリスとか穴の周辺にスリスリさせていました。すると我慢できなくなった従姉さんが「早く入れて!!」と言いました。従兄さんは先っぽだけ入れて止まってしまいました。すると従姉さんが「奥まで欲しい」と言いました。従兄さんはいじわるして「自分で突いてよ」と言うと自分でお尻を従兄さんにぶつけていました。

従姉さんと従兄さんを撮影していたカメラが下に向けられました。すると美穂さんが従弟のチ○ポを一生懸命舐めていました。少しだけ美穂さんのアップが映ったけど、従姉さんの「イク!」と言う声が入ったと思ったら、カメラは従姉さんの方に戻っていました。従姉さんはイッテしまっていて幸せそうな表情をしていました。お尻が痙攣していたので、イキまくりモードに入っているのがわかりました。

従兄さんが従姉さんからチ○ポを抜くと、従弟は力尽きてお尻だけ持ち上げていた従姉さんを横に転がして仰向けにしました。すると従姉さんは「着物がしわになるから脱がせて」と言いました。カットが入って、着物を脱いだ従姉さんは従弟に正常位で突かれていました。着物は脱いだけど、髪形はそのままだったので少し変でした。

そのシーンは、いつもより画面のブレが激しいし、美穂さんの「ハアハア」という荒い息が大きく入っているので「あれ?」と思っていたら従兄さんが「しっかり撮れよ」と言う声がしたので、美穂さんが従兄さんにハメられながら撮影しているように思いました。

正常位でもイッテしまった従姉さんは、「お願い、もうイッテ!!」と言いました。従弟は「イクけど、朝までするよ」と言いました。従姉さんは「そんな事したら壊れちゃう」と言いました。「約束だよ」と従弟が言うと、「わかってるから、とりあえずイッテ」とお願いしていました。そして従弟は、従姉さんの顔に発射しました。精液が髪飾りにも付いたので、髪飾りを外して、精液を従姉さんに舐めさせていました。

ここでHなシーンが終わって、最後は従姉さんが友達と記念撮影している様子が映って、 「END」の文字が入り、ビデオが終了していました。120分テープをほとんど一杯まで入っていました。

ビデオが終わって僕と母と純君とおばさんは本格的に始めました。刺激されて家中のあっちこっちでメチャクチャにやりました。キッチンのテーブルに母を寝かせてバコバコやっていたら、純君が「交代!」と言いに来たので、2階の僕の部屋に行くとおばさんは、バイブとアナルバイブを2本入れられたままで、気絶していました。

玄関口でおばさんをバックで突いている時に妹が面接から帰ってきました。僕が「どうだった?」と聞くと「明日から来てって」と言いながら、スカートをまくってオ○コを見せながら「頂戴」といいました。「ノーパンで行ったのか?」というと、「慌ててたから。階段が怖かった」といいました。

おばさんを突きながら「裸になって、おばさんに重なれよ」と言いました。妹は服を脱ぎすてて四つんばいのおばさんに重なったので、おばさんのオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コに入れました。交互に突きまくってから、リビングに移動してやり続けました。

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