近親相姦家族カズの家の告白

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GW中の母子3組乱交(2)

6Pする場所が見つからないので、エッチしたい気分になってる母子はそれぞれ自分で場所を見つけてもらおうと思っていた矢先に、木村さんからメールが入りました。
「近親相姦を見学したい人がいるんだけど、それでもよかったら使ってくれてもいいわよ。」
というメールが僕のケータイに入りました。母に伝えると、母は早速、みんなに相談しました。みんなは当然ですが、見学者が誰なのか気にしました。でも近親相姦を見せつけることに喜びを感じている祐君のお母さんはもちろんOKで、春樹君のお母さんも僕達になじんでしまっているのでOKしました。僕の母はもちろん反対しません。

春樹君とお母さんは、夜に用事があったので、途中抜けの予定で7Pしようという話をしながら向かいました。春樹君とお母さんが抜けても5Pで続けようと言うことだったので、最初に春樹君のお母さんを「3本のチ○ポでズボズボ突きまくってあげて」という話もしました。
「どんな風に見せつける?」「射精は親子同士にする?」という相談もしあっていました。
こんな話を電車の中で堂々としました。

木村さんの家に着くと、お茶が準備されていたので、まずはリビングでくつろぐことにしました。近親相姦見学希望の方の姿はありませんでした。木村さんに質問すると、「写メ撮ってあるから、見せてもいい人かどうか確かめて」とスマホを渡されました。僕は、母親か父親ぐらいを想像していたのですが、そこに映っていたのは、20代に見える女性でした。木村さんにはレズの相手も何人もいるので、その中のひとりかなあと思ったら正解でした。もちろん、その人は全然知らない方でした。
祐君のお母さんも、春樹君のお母さんも全然知らない人だったので見学に同意しました。最後にスマホを受け取った春樹君が画像をジーッと見ていました。時々、首をかしげながら見たりしていました。
「知ってるの?」
春樹君のお母さんが聞くと、春樹君は「どこかで見たことがある」と言いました。
「見たことがあるって程度でしょ?それぐらいは大丈夫よ」
僕の母がそう言うと、春樹君は「うん」とOKを出しました。

全員が、初対面の人に近親相姦を見せつけることに同意したのですが、その人はすぐには現れませんでした。僕達は全員でシャワーを浴びることにしました。普段なら2人ずつか3人程度でシャワーを浴びますが、この時はなんとなく全員で浴びたい雰囲気になって、全員自分の手で服を脱いでバスルームに入って騒ぎながらシャワーを浴びました。
僕はチ○ポを立てなかったけど、春樹君と祐君は勃起していました。そして春樹君のチ○ポが僕のお尻に当たって気持ち悪かったので、「邪魔だよ」とチ○ポを握って、横を向かせようとしました。すると母が「狭いんだから、こんな元気なものをブラブラさせちゃだめでしょ。お母さんの躾がなってないのよね」と春樹君のチ○ポを引っ張りました。そして春樹君のお母さんの右足の付け根に手を突っ込んで持ち上げました。
「ブラブラしないように、ちゃんと仕舞ってくれますか?」と言うと、春樹君のチ○ポをお母さんのオ○コに誘導しました。
「邪魔にならないようにお母さんの中に仕舞って」と言いました。春樹君のお母さんは決してこんな言葉を口にするタイプじゃなかったのですが、エッチを堪能するようになってから変わってしまいました。
春樹君は自分でチ○ポを握って、片足を上げたままのお母さんのオ○コに当てて、ズズズと挿入しました。

勃起したチ○ポが1本隠れたけど、もう1本残っているので、それも隠すことにしました。祐君はさっきから僕の母にお尻でグリグリやられていたので、その位置からお母さんの所に移動するより、僕の母のオ○コの方が圧倒的に距離が近いので「僕の母さんに隠してもらえよ」と言いました。すると母が「カズちゃんは、おちんちんが自分のからだに当たるのが苦手だからごめんね」と、後ろ手に祐君のチ○ポを掴んで立ちバックでオ○コにチ○ポを当てました。母が僕の肩に手を置いて、腰を突き出すと祐君のチ○ポが母のオ○コに入ったので、「はあん・・」と僕の首筋に息を吹きかけてきました。
その瞬間、祐君のお母さんが僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。掴むとすぐにチ○ポを擦り始めました。
「みゆきさん、母親の承諾なしに祐のおちんちん隠しちゃって・・」
「母さんの方が近かったからですよ。移動するときにチ○ポが当たりそうだったから」
「じゃあ、カズ君が責任持って、私のあそこに栓して」
「リモコンローターでイキ方がが足らなかったんですか?」
「やっぱり本物にはかなわないわよ」
祐君のお母さんの手の動きを見ていた母が手を伸ばして、祐君のお母さんの手を掴んでストップさせました。
「ここでエッチするわけじゃないから、そこまでにして」
「だって突いて欲しいんだもの」
祐君のお母さんはエッチモードに突入していました。だから僕のチ○ポをオ○コに入れたがったわけですが、春樹君も祐君も勃起したチ○ポをオ○コの中に隠したけどピストンしないでじっとしていました。
「そろそろ近親相姦を見せつけないといけないから、出るわよ」
母がそう言った途端、春樹君と祐君がチ○ポを抜きました。さっきよりギンギンになっていたので、2本のチ○ポが僕のからだに当たらないようにバスルームを出ました。

木村さんの家で乱交する時は、人数が多いのでバスローブとかあるわけないし、バスタオルも半分の人数分ぐらいしかないので、からだを拭いたら全裸のままが多いです。この日も、全員が全裸でいつもの乱交部屋に向かいました。向かっている最中に、木村さんと一緒に近親相姦見学希望の方が現れました。全員が全裸なのでビックリしていました。
ちょうど、ふたりの前後を全裸の母子が挟む形になって、乱交部屋まで向かいました。
乱交部屋に到着すると、まずはお互いの自己紹介から始まりました。
「木村さんにレズの関係でお付き合ってしてもらっています。名前は・・まどかっていいます。25歳です。」
まどかさんは、身長が150cm程度の小柄ですが、出るところは出て、締まるところは締まっているスタイルをしていました。
顔をじっくり見たけど、さっき、春樹君が「どこかで見たことがある」と言いましたが、じっと見ても見覚えのない顔でした。他のみんなもじっと見て、ほんとに知らない顔か確かめていました。もし知っている顔でも、近親相姦を見せつけることを中止しないことがわかっているのですが、それでも確かめていました。
でも結局、春樹君も他のみんなもまどかさんのことを思い出すことは出来ませんでした。

「よかった。じゃあ安心して近親相姦してる姿を見せつけてね。あっそうそう、まどかちゃんにみんなのことを紹介するのを忘れてたわ」
「誰と誰が親子か当ててもらったら?」
僕の提案をみんな受け入れました。母が「正解だったら、おちんちんをあそこに入れて見せるのはどうかしら?」と言うと、祐君のお母さんが「年齢が少し離れてるからみゆきさんの子供は絶対に当たるわよ。まっさきに近親相姦を見せつけるのはズルイわ」と言いました。でも、「面白そうだからいいわ」と母の提案にOKしました。

そして、まどかさんによる親子当てクイズが始まりました。当然、僕と母を最初に選択してきました。正解なので、まずは僕が母のオ○コにチ○ポを入れることになりました。
この時、僕と春樹君と祐君はチ○ポを勃起させて仰向けになっていました。そして母が、春樹君のからだをまたいで腰を降ろすそぶりをすると、すぐに立ち上がって、僕をまたぎました。そして腰を降ろすとやっぱりすぐに立ち上がって、祐君の方に行こうとして、すぐに戻ってきて、今度は背面騎乗位の体勢で僕のからだをまたいで、腰をおろしてきました。
チ○ポを掴んでオ○コに当てると「正解です。入る瞬間見てね。これが、私の息子のおちんちんなのよ。本名で自己紹介しなさい」と言いました。
「渡辺和己です。僕の初めての女が母なんです」
「私は息子を女にした母の渡辺みゆきです。じゃあ息子のおちんちんをズッポリはめちゃうわね」
そう言うと、母はチ○ポの先っぽをオ○コに入れました。そして腰を降ろしてズッポリとオ○コに飲み込んでしまいました。
そして、おきまりのように母は、からだを後ろに反らしました。当然、入れた直後よりも良く見えるようになったので、まどかさんはガン見していました。
これで十分だと思うけど、母が「腰浮かせて」と言いました。これは、結合部をさらに良く見せつけるための方法で、背面騎乗位の体勢で僕が腰を持ち上げるのです。母も両手を床について腰を浮かせてきます。だから結合部がさっきまでは床の高さでしたが、今度は床から30cmぐらい上がった位置になりました。当然、良く見えたはずです。

僕と母の結合部を約1分ぐらい見せつけてから、腰を降ろしました。腰を降ろしたけどチ○ポは抜かずに結合したままで、次は祐君のお母さんを当てさせることにしました。
祐君は仰向けになったままでチ○ポがしぼまないように、時々しごいていました。まどかさんは祐君の顔を真上から覗き込むように見て、しっかり記憶すると二人の母親の顔をジロジロと見ていました。
時々、春樹君のお母さんの顔をじっと見てから春樹君の顔を見ることもありました。途中までは悩んでいるようだったけど、途中から確信をもったみたいで、祐君のお母さんの手を引いて、祐君のからだをまたがせました。
「少し萎み気味だから、先に気合いれるわ」
そう言うと、祐君のお母さんはまずはチ○ポを口に頬張りました。そして、ゆっくりしたスピードでバキュームフェラを開始しました。
「チューーーチュポン!チューーーチュポン!!」とチ○ポを引っ張るように吸いながら、口から抜けるまで引っ張りました。
1回抜けるたびに、祐君のチ○ポの硬度があがっているのがわかりました。5回ぐらいすると「大丈夫ね」とフェラをやめました。

そして、祐君のお母さんも背面騎乗位を選びました。ギンギンになっているチ○ポに手を添えながら腰をゆっくりと降ろしていきました。そしてオ○コにチ○ポの先っぽが当たった瞬間に「正解です」と言いました。そしてオ○コにチ○ポをズッポリと入れてしまいました。
「自己紹介忘れてますよ」
木村さんが言うと、祐君のお母さんはまず、オ○コから生えていたチ○ポの根元に指をそろえて「これは私がお腹を痛めて産んだ息子の祐のおちんちんです。そしてこの穴からこの子が生まれ出てきたんです」と言いました。
祐君のお母さんは「息子のおちんちんが最高に感じるんです」と言いながら腰をくねらせて、すぐに声をあげていました。
「気持ちいい・・・ハアーー感じる・・・」
祐君のお母さんは、このあともずっと腰を振っていました。

春樹君とお母さんの結合部見せつけが終了すると、乱交をスタートさせました。
一応、最初は親子同士で、結合した状態からスタートしました。僕は背面騎乗位の母を突き上げまくったり、仰向けになった母を抱きながらキスしたり、キスしながら自分でチ○ポを抜いたり、入れたりしました。母にガバッと口を吸われていたので、まどかさんが僕達の方を見ているのかどうかはわからなかったですが、チ○ポを抜いたり入れたりしました。
キスのあとは結合したままでゴロンと回転して、バックにチェンジしました。春樹君とお母さんだけは正常位でやっていました。祐君とお母さんもバックでやっていました。
祐君とお母さんがこの時にバックでやっていた理由は、僕達の影響です。近親相姦見せつけプレイの時に、見せつける人がどこに移動しても、バックで結合したままで移動すれば見せつけられるので、僕と母が良くやります。
ここには書いてないですが、エアロビの先生の乱交パーティじゃなくて、ホームパーティで良く見せつけています。

まどかさんは、興奮してレズパートナーの木村さんの手を握って、口を少し開け気味にして呼吸していました。まどかさんは、レズオンリーじゃなくてバイセクシャルな方なので、目の前で繰り広げられる3組の母子のエッチにかなり興奮しているようでした。でもじっと座ったままで近寄ってこようとしませんでした。
だから、僕は母のお尻を叩いて「まどかさんの目の前に結合部を持って行くよ」と言いました。すると母は両手で上半身を持ち上げて前進を始めました。
距離的には1.5mぐらいしか移動しないのですが、せっかくならドアップで見てもらった方がいいからです。
母のオ○コからチ○ポが抜けてしまわないように、結合部をじっと見ながら僕も前進しました。母のオ○コ汁は、近親相姦見せつけプレーの時は特に白くなるので、当然この日もいつも以上に白く感じました。
母がまどかさんの前で右にカーブして、折り曲げた膝先より遠くの位置に行こうとしたので「もっと前だよ。まどかさんのからだを母さんの両手と両足の間にして」とお尻を叩きました。
母は、僕の指示通りにまどかさんが崩している足の上をまたいで、目の真下に結合部を持っていきました。

「良く見えるでしょ?」
「見えすぎです」
僕と母がこうやって見せつけを開始すると、さっきまでかなり盛り上がったいたほかの2組のピストン運動のペースが落ちました。どうしてもイク瞬間の組の方に視線が行きがちになるので、祐君はゆっくりと出し入れするだけで、春樹君とお母さんはピストン運動をやめてキスしていました。
「僕の母って、こうやって見られるとすごく濡れるんです。見ててください。一度、チ○ポをきれいにしますから」
そう言うと、母のオ○コからチ○ポを抜きました。そしてチ○ポをまどかさんに向けました。まどかさんは「えっ?」と驚いた表情をしました。もちろん、初対面の人にいきなりフェラさせるようなことはしません。だから、まどかさんの目の前を逸れて、木村さんの口に持っていきました。木村さんは、当たり前のように口を開けて僕のチ○ポを受け入れてくれました。
「チ○ポ、きれいにしてくれるだけでいいから」と言うと、唇で締め付けながらオ○コ汁を剥ぎ取るように頭を前後に動かしてきました。さおの部分のオ○コ汁は簡単にきれいになったけど、カリ首辺りは舌先で舐めてきれいにしてくれました。
木村さんにきれいにしてもらったチ○ポをまどかさんに見せて「全然、きれいな状態でしょ?これが1回入れるだけで全然違う色になりますから」と言いました。
そして、母のオ○コの穴から10cmぐらいの場所で止って、「僕のチ○ポを母のオ○コに誘導してください」と言いました。
木村さんが、躊躇しているまどかさんの手を握って僕のチ○ポを握らせました。まどかさんの指は細くてきれいで、ネイルアートしているので、チ○ポを握られただけで射精しそうになりました。
その指で母のオ○コに誘導してもらって、誤爆しないで母のオ○コの中にチ○ポを戻すことが出来ました。

そして、オ○コの奥深くに差し込んだままで、「母さん、つながってるところ見られてるよ」と言いながら腰をグリグリ動かしました。約30秒間経ってからチ○ポをゆっくりと引き抜きました。すると木村さんが掃除する前のチ○ポと変わらないぐらいのオ○コ汁が付いたチ○ポが出てきました。
「凄いでしょ。母は早漏で感じやすいから凄く濡れる」とカリ首から先っぽだけをオ○コの中に残したままで言いました。
それからすぐにピストン運動を開始しました。他のみんなにもこのベストポジションを譲らないといけないので、いつまでもゆっくりと見せつけている場合じゃないので、すぐに母をイカせることにしました。
「僕は、母を何万回もイカせてきたんで、いつでも思い通りにイカせることが出来るんですよ。あの時計でちょうど9分になった瞬間にイカせますから」と宣言して、激しく突き始めました。
「アッアッアッ・・・気持ちいい!気持ちいい!!・・」
母のお尻と僕の下腹部がぶち当たる音がかなり激しくなっていました。祐君とお母さんも完全に動きを止めて僕たちを見ていました。
マジで母を思い通りにイカせることは出来ますが、プラスマイナス10秒ぐらいの誤差はあります。でも、初対面の人だったので5秒ぐらいの誤差にしたかったので、壁の時計の秒針を見ながら突きまくりました。
ラスト15秒になった時に母が「イキそう!」と声を上げました。ピストン運動のピッチを変えなかったら、5秒の誤差に入りそうだったので、そのまま続けました。
すると針が58秒になった瞬間に「イク!!!」とイッてしまいました。すぐにまどかさんに時計に注目させました。すると秒針がちょうど0秒に来ていて予告通り1分でイカせる技術を見せつけることができました。

このあと他の2組もエッチするところをたっぷり見せつけてから、相手をチェンジしました。先に春樹君のお母さんとやってから、祐君のお母さんとやりました。途中で我慢できなくなってきた木村さんも参加してきたので、祐君のお母さんとやっている途中から3Pでもやりました。
みんな感じまくって、母も春樹君のお母さんも祐君のお母さんもかなりの回数イッていました。木村さんももちろんイッたので、唯一見学のまどかさんは、我慢できずに自分でクリトリスをいじっていました。
木村さんが乱交に参加するように声をかけてくれたのですが、入ってこなかったので少し残念でした。

見せつけが終わってから、約30分ぐらい経過したころに、そろそろ1発目を射精することにしました。
みんなにそろそろイコうと提案すると、木村さんが「顔射して」と言いました。「中出しで母子種付けの方が良くないかな?」と言うと、「まどかは、お掃除係にすると凄く喜ぶの」と言いました。木村さんが今付き合っている人とエッチする時に、まどかさんを見学させて、そして顔射の掃除をさせているそうです。
「じゃあ、顔をくっつけて3人でまんべんなくかけよう」と言いました。
そして体勢を整えてから、フィニッシュに向けて突きまくりました。
まず最初に、祐君が春樹君のお母さんを突きまくって射精しました。精液は春樹君のお母さんのまぶたの上からおでこと髪の毛、そして120度右斜め前方にいる祐君のお母さんの頬にかかりました。
春樹君は祐君のお母さんの口と鼻と頬中心に射精しました。春樹君の精液はお母さんにはかかりませんでした。
最後の僕は、最初の一撃を僕の母の頬と口のまわりに射精して、第2弾を春樹君のお母さんの頬に、第3弾を祐君のお母さんのおでこにかけました。
「お掃除しなさい」と命令されたまどかさんは、3人の母達にたっぷりかかった精液をおいそうに吸い集めていました。そして口の中で3人の精液をまぜると、3人の母に均等に口の上から垂らしていました。

ここでまどかさんが帰っていきました。このあと、もう1発射精してから、春樹君とお母さんが帰る時間に合わせてみんなで一緒に帰りました。

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