近親相姦家族カズの家の告白

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(過去シリーズ)初めての中だし

僕が初めて中だしした相手は母です。妹が初めて中だしされた相手は父です。僕も妹も同じ日に中だしを体験しました。この時の事を書きます。

日曜日の朝、朝食をとってから母と一緒にお風呂に入りました。母が僕のチ○ポを洗いながら舐めてくれていた時に「ちゃんと約束待った?」と聞いてきました。金曜日の夜に母とHした後で「明日は絶対にしちゃダメよ」と言われたのですが、その事を守ったかどうか母が確かめたのです。僕が守ったというと母は「今日はね、母さんの中に出していいわ」と言いました。「妊娠しないの?」と心配すると「安全日だから大丈夫」と言いました。そして「今日はね、久美ちゃんもお父さんの精液を受けるの」と言いました。

風呂から上がって、僕と母は、父と母の寝室に行って、速効で抱き合いました。キスをしまくってから、母の全身を愛撫しました。オ○コを舐める時に母は、僕が上達した事を誉めてくれました。

シックスナインをしていると、シャワーを浴びた父と妹が入ってきました。でもベットに上がらずに、父が鏡台のイスに座って、膝の上に妹を乗せて僕と母のHを見学しながらいちゃついていました。

母のオ○コがグチュグチュに濡れてきたので、母はシックスナインをやめて僕のチ○ポを触りながら、僕にキスをしてきました。そして「母さんの中に出してみる?」と聞いてきました。僕が「うん」とうなずくと、母は仰向けになりました。

僕に向かって手を広げながら「おいで」と言いました。僕は初めての中だしにドキドキしながら正常位でチ○ポを入れて行きました。チ○ポを入れると母は「すぐに出しちゃだめよ。母さんをイカせるつもりで頑張って」と言いました。すると父も「カズ、そろそろ母さんをイカせてみろ」と言いました。

僕は父と妹に見学されながら、正常位で母のオ○コを突きました。コンドームを付けていないので、母の膣の感触が直接、味わえてすごく気持よかったです。母は「生の方が気持いいでしょ?」とかいろいろ質問していたけど、途中からは感じるのに集中してあえぎ声だけをあげていました。

最初は普通の正常位だったけど、途中から母の脚を肩に乗せたり、したりして激しく突きました。母のあえぎ声がいつも以上に大きかったので自分なりに「イケてる」と思いました。

母が薄目を開けて「イケそうよ」とひと事言って、目を閉じました。僕はかなり来てたけど、懸命にこらえました。すると母が「イキそう。一緒にイッテ」と言いました。その言葉を聞いて、さらに激しく奥まであたるように突きまくりました。

母が「イク」と言った瞬間、母のカラダが背中を反らせるように硬直してきました。脚にもすごい力が入りだして僕のチ○ポが抜けそうになったので僕は母のカラダを固定するのに一生懸命でした。だから突くなんて余裕はなかったです。

気が付いたら、母が脱力して大きく呼吸をしていました。それを見て父が「やったなあ」と言ってくれました。母は僕に抱き付いてキスをしてから「すごくよかったわ」と言いました。それから「今度はイキたくなったらすぐに出していいわ」と言って、母の方から腰をもぞもぞ動かしました。

僕はもう一度母を突き始めました。母はすぐに感じ初めて「いいわ!」と声をあげていました。すぐにイキそうになったので「母さん、出る」と声をかけました。すると母は「いっぱい出すのよ」と言いました。

僕はチ○ポを、目一杯オ○コの奥まで突っ込んだままで射精しました。丸1日出さなかったのでいつまでたっても精液が止らないような気がするくらいたくさん出ました。全部出し切ってからもチ○ポを抜かないで母を抱きしめていました。

母は、下から僕の顔を見上げながら、「昔、お父さんがこんな風に中に出したから、カズちゃんが生まれたのよ」とやさしく言ってくれました。僕はすごく感激して母にキスしまくりました。母が僕の顔を押しやるようにして「お父さんと久美ちゃんの時間だから、またあとでしてあげる」と言いました。

僕がチ○ポを抜くと、母はオ○コを押えながら「きれいにしてあげる」と言って精液がついたチ○ポをきれいに舐めてくれました。それから自分の手のひらで受けた精液を見て「1日出さないとすごい量ね」と感心してから、「ズズズ」っと音を立てながら吸いました。

僕がベッドから降りようとしたら、妹がタッチを求めてきたのでタッチして交代しました。妹はうれしそうにベッドに飛び乗ってから仰向けになりました。すぐに父が妹にキスしてから、まだあんまり膨らんでいないオッパイを舐めてからオ○コに顔を埋めました。

父と妹もシックスナインをしてからHしました。その頃、妹は自分から入れることがお気に入りで、仰向けに寝転んだ父のチ○ポをつかんで自分で入れました。でも今みたいに、そこから騎乗位で動くんじゃなくて、ごろんと横になって正常位になりました。

僕は、父の生チ○ポが妹の可憐なつぼみみたいなオ○コにズコズコ出入りする様子がよく見える位置で見学していました。僕は出入りするのを見るのが好きだったけど、母は妹の顔を見るのが好きだったので、妹の顔を撫でながら見学していました。

途中から、妹は後ろに手を突いてお尻を浮かせてズコズコ父にやられていました。妹は「お父さん、気持いいよ」と何度も言いながら、ズコズコ出入りするのを見ながら声をあげていました。

正常位に戻ってから、父が「出すぞ」と言って、妹のオ○コに中だししました。僕は、興味があったので、出す瞬間とチ○ポを抜くまで見学していました。出す瞬間はなんとなく分かりました。そしてしばらくしてチ○ポとオ○コの間から精液が出てきました。

父がそーっと妹から離れたら精液が出てきました。父も1週間ぐらいためていたので、自分でも驚くくらい出たそうです。妹は手を伸ばしてオ○コから出てくる精液を舐めていました。すぐに母が妹のオ○コに口を付けて吸出していました。途中から、母は仰向けになって、妹にまたぐように言いました。妹が母の顔をまたぐと母は、下から吸い付いて吸出しました。

母は、妹の頬に手を当てて上を向いて口を開けさせました。そして吸い出した父の精液を妹の口に垂らしてから、口の中に残っていた分も唾と一緒に妹の口に流し込みました。それから母は「久美ちゃんの中に、初めて入った精液だから全部飲んでいいわよ」と言いました。妹は、精液を口に含んだまま「飲むの、もったいない」といいながら舌の上で転がしていました。母が「あきらめて飲んじゃないなさい。次はお兄ちゃんの番なんだから」と言いました。すると妹は精液を飲んで「ハアー」っと深い息をしました。

精液を全部飲んだ妹を見て母が「味が違うでしょ」と言うと、妹は「お父さんの精子にあたしのおつゆが混じってるからでしょ」といいました。

それからすぐに母は、僕のチ○ポを少しだけ舐めてから「久美ちゃんに出してみなさい」と言いました。父も同じように妹に「お兄ちゃんに出してもらいなさい」と言っていました。妹は、自分の方から僕の所に飛んできて「お兄ちゃん、入れるよ」と言いながら自分でチ○ポを入れました。

妹の動き方がギコチないので、僕の方から突き上げました。するとそれを見た父が「だいぶん上手になったなあ」と関心していました。僕はそのまま突き上げていると「これから妹のオ○コに精液を出すんだ」と思った瞬間、急に来てしまいました。上半身を起こして正常位になろうとしたけど、我慢できなくて妹を座位で抱きしめたまま射精してしまいました。

僕が精液を出してしまってからも妹を抱きしめていると「ピクピクしてる」と嬉しそうな声をあげていました。妹が僕から離れると、精液がベッタリついたチ○ポが妹のオ○コから出てきました。すると妹はチ○ポについた精液を舐め始めました。

妹が舐めていると母が、妹のお尻を持ち上げて顔を入れて妹のオ○コから垂れてきた精液を舐めました。それから最後に僕の精液をふたりで交換しあって味わってくれました。

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