? 近親相姦家族カズの家の告白「父のチ○ポを家族全員で立たせようとしました」

近親相姦家族カズの家の告白

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父のチ○ポを家族全員で立たせようとしました

アイとエッチしてから、家に帰ったら、妹の部屋で父と妹がエッチしていました。父は「父さんがボケるまで、久美のオ○コ舐めたいなあ」と言うと、妹が「お父さんは、ボケても絶対に舐めにくる」という会話を交わしながら妹のオ○コを舐めていました。僕は参加しないで、自分の部屋にいました。しばらくすると、父が部屋に入ってきて「父さん、体調悪くて、中折れするから代わってくれないか」と言いました。「立たないんだったら、やめるか、舌でイカせて終わりにすれば?」と言いました。父は「久美に悪いしなあ」と言いました。僕が妹の部屋に行くと、妹は濡れたオ○コをきれいに拭いてパンツを履こうとしていました。妹が「お父さん、すごく変だった」と言いました。「硬くなって、オ○コには入ったのか?」と聞くと、「柔らか目だったけど、一応は入ったよ。でもすぐ萎んじゃった」と教えてくれました。「父さんが、交代してくれって言ったけど、お兄ちゃん、アイに出してきたから相手しなくていいだろ」と言うと、「いいよ。イケなかったけど気持ちよかったし、明日コン君とデートだからエッチするもん」と言いました。

妹と会話していると、母と父がチ○ポが中折れした話をしながら寝室の方に歩いていきました。母のカラダで、中折れするかどうか試しに行ったみたいなので、見に行きました。寝室に入ると父は全裸でベッドに仰向けになっていて、服を着たままの母がチ○ポを舐めていました。母は僕が入ってきたのを見て、「乱交疲れよ、きっと」と言いました。父のチ○ポはさっきよりさらに萎んでいました。母が思いっきり吸引しながら引っ張っても、膨らむ気配はなかったです。妹も覗きに着ました。妹がパンツを履いていたのを見た母が「久美ちゃん、最後までしてないんでしょ?お母さんが大きくしてみせるから、パンツ脱いでて待って」と言いました。妹が「お父さん、疲れてるみたいだから今日はいいよ。明日コン君とたくさんするし」と言いました。それでも母は、なんとかして父のチ○ポを立てようとがんばっていました。

父が「久美、キスしてくれないか?」と言うと、妹は「明日になったら元気になるからいいよ」と拒否しました。すると母が「それはダメよ。今日、お母さんは久美ちゃんのお汁まみれのお父さんのチ○ポで突いてもらいたい気分なの」と言いました。僕が「余計にプレッシャーになるから、僕が突いてあげようか?」と言いながら、妹のパンツに手をかけました。母は「最悪、それでもいいけど・・・」と言いました。妹は、僕の手を振り払わないで、素直にパンツを脱がさせてくれました。「父さんとキスしたら」と言うと、「しょうがないなあサービスよ」とキスを始めました。僕は自分で全裸になると、すでにピンピンになっていたチ○ポを妹のオ○コに擦り付けました。妹はさっきオ○コ汁を拭き取った直後だけど、すぐに濡れて来ました。チ○ポを挿入しようとしたら母が「お父さんのおちんちんが立ったらすぐに入れないと萎むから、バックですぐに交代出来るようにして」と言いました。すると父も、「仰向けじゃ、起き上がる前に萎むかも知れないなあ」と言いました。父は立ち上がって、僕の横で、母に真空ポンプなみの吸引をしてもらっていました。

僕が妹のオ○コを普通程度のスピードでズボズボ突き始めると、「ゆっくり出し入れしてくれた方が父さん興奮するなあ・・・」と言いました。自分の息子と娘の結合部は、1000回以上は見ているはずだから一緒だと思ったけど、父が結構マジな顔してたので、ロングストロークでゆっくりと出し入れを続けました。待ってるのも暇なので、チ○ポを引き出す時に妹のオ○コの穴の周辺の肉がチ○ポを引っ張り戻そうとくっついてくる様子をじっくり観察しながら出し入れしたり、妹のオ○コの中で意外な場所が感じないか、少しずつ角度を変えながら突いて反応を見ていました。母は「ダメみたい」とは言わないで、父のチ○ポを膨らませようと一生懸命吸っていました。少しは膨らんだみたいな気がしたけど、妹のオ○コに突っ込める硬さがなかったので、母は吸引を続けていました。僕もゆっくりと出し入れを続けました。

10分ぐらい出し入れを続けていると、妹が自分から腰を僕にぶつけてくるようになってきて、突いて欲しそうにしました。僕が妹を半イキ状態で維持し続けていたから、我慢できなくなったみたいです。それを見た父が「母さん、断念するよ。今日は早めに寝て、明日にかける」と言いました。その途端、妹がさらに激しく腰をぶつけてきました。すると母は全裸になって、僕と妹の結合部に顔を近づけて「舐めさせて」と僕のチ○ポを抜いてしまいました。いつもだったら妹は母がチ○ポを舐め終わるまで待つけど、半イキ状態が長かったので「早く、戻して」と言いました。すると母は「お父さんのために、精一杯やったんだから、黙って待ってなさい」とめずらしく怒った口調で言うと、ジュルジュルと激しい音を立てながら僕のチ○ポに付いた妹のオ○コ汁が完全になくなるまでなめ続けていました。妹が腰をくねらせて悶えていたので、代わりに指を突っ込んで、母がチ○ポを開放するまで、こすってあげました。

母が「お待たせ」と言って、チ○ポを妹のオ○コの中に戻してくれました。チ○ポの先っぽが妹のオ○コの穴に触れた瞬間に、妹は自分からオ○コに飲み込んでいきました。そして僕が押し倒されそうになるぐらいお尻を思いっきり押し付けてきました。母が「お父さん、休ませてあげないといけないからカズちゃんの部屋行こう」と言いました。すると妹が「お母さんに取られるから、駅弁で連れてって」と、さらに僕のカラダをお尻で押してきました。つながったままで背面騎乗位になると、妹は180度回転しました。そして座位で抱きしめてから駅弁で立ち上がりました。母は僕の足元にしゃがんで、妹のオ○コに僕のチ○ポがガッチリと食い込んでいるのを見て、抜くのを諦めて立ち上がって、キスを求めてきました。僕は妹を抱きながら、母ともキスをしながら寝室から出ようとしました。すると母が「ドーン」とドアの横の壁にカラダをぶつけてしまいました。

母をほっといて妹と駅弁したままで、僕の部屋に移動しました。母は肩をさすりながら入ってきました。妹が必死の顔で「お兄ちゃん、ズボズボ突いて欲しいの」と言ったので、僕は妹をベッドの上に降ろして、そのままマングリ返しの体勢になりました。チ○ポを近づけると母の手が伸びてきました。妹が、自分のオ○コに僕のチ○ポがズボッと入る瞬間を見ようと、オ○コを見ていたので「お母さん、邪魔しないで」と言いました。すると母は「入れてあげるだけよ」と僕のチ○ポを握って、妹のオ○コの穴に位置を合わせてくれました。母は「久美ちゃんのお汁、お尻の方に垂れてきてるわ」と言いました。僕が妹のオ○コの奥までイッキに突き入れると、妹は「あっ、イ・・ク・・」とイキそうになっていました。母は僕と妹の結合部を眺めながら「久美ちゃん、すごく我慢してるみたいだから、イカせてあげて」と言いました。

僕はそのまま、グサッ!グサッ!グサッ!と3回突いたら、妹が「イクッ!!!!!」とイッてしまいました。妹のオ○コの奥までチ○ポを突っ込んだままで余韻に浸らせていると、母が僕の玉を触り始めました。でもチ○ポを抜かないで、そのままつながったままでじっとしていました。妹が「気持ちよかったあ」とニッコリしたので、チ○ポを抜こうとしたら、「カズちゃん、そのままで居て、久美ちゃんのお尻に垂れてきている、お汁を舐めさせて」と言いました。母は垂れた汁の先頭の方からゆっくり舐めてきて、最後は僕と妹の境界線を舌先で丁寧に舐めていました。すると妹が「お母さん、そんなにされたらまたしたくなっちゃうよ」と言い出しました。母は「今度は、お母さんの番よ」と言いながら舐め続けました。妹が「それはわかってるし、今日は1回だけでいいから興奮させないで」と訴えました。「娘の後始末してるだけなんだから感じないでじっとしてなさい」と言いました。母は境界線に舌を押し込むように舐めてから、僕のチ○ポを抜きました。そして妹のオ○コの穴に舌を突っ込んで軽く舐めてから、「ハイ、お掃除終了」と妹のお尻を軽くたたきました。そして再びオ○コ汁まみれになったチ○ポを口に入れて、ジュルジュル、ジュポジュポと音を立てながら掃除を始めました。

妹が「お母さんとお兄ちゃん、がんばってね」と僕の部屋から出て行くと、母は僕をベッドに仰向けにならせて、シックスナインで跨ってきました。母のオ○コは、かなり濡れていました。そして「カズちゃん、この前、ホームページのアダルトグッズの広告に、アソコ長時間舐めるの好きって、書いてあったわよね。お母さん、最近あんまり長く舐めてもらった記憶ないけど」と言いました。「それは母さんが入れて欲しがるからだよ」と答えました。「じゃあ、今日は欲がらないから舐めてもらおうかしら」と言いました。この日、暇だったので「いいよ。何分コースにする?」と聞くと、「60分コースがいいかなあ」と答えました。「いいけど、イッたら終わりだよ」と言うと、「絶対にイカないわ」と言いました。

きっちり60分舐めるつもりで開始時間を見てから、母のオ○コに顔を埋めました。母のクリトリスは、父のフニャチンを吸引した刺激と、僕と妹の結合部を味わったせいで、パンパンに膨らんでいました。「こんなクリトリスで60分耐え切れる?」と聞くと、「マッサージ師さん、クリちゃんは控えめでお願いします」と言いました。僕は、かなり控えめにしてやろうと思って、クリトリスに息を吹きかけただけで、ビラビラや穴の方に移動しました。ビラビラを舐めたり、吸いながらひっぱったり、穴にも舌を入れたり、緩急いろんなパターンで舐めました。穴からオ○コ汁が激しく流れ出してくるので、音を立てて吸い上げました。15分間ぐらいは母は、クリトリスへの直接攻撃がなくても我慢していました。でもしばらくして「そんなに控え目じゃなくていいのよ。たまにはクリちゃんにも来て」と言いました。母のクリトリスを指でピーン!と弾くと母は「アーーーン」と声をあげました。そして腰を浮かせて、僕の口にクリトリスを押し付けようとしました。でも僕は母の両足を持ち上げて肛門を丸出しにして、肛門を舐めました。時々、舌を肛門からオ○コの穴まで滑らせたけど、クリトリスには行きませんでした。

肛門を舐めながら、母のオ○コの中に指を入れて、入口すぐ上の部分を叩いてクリトリスに振動が伝わるようにしました。母は激しい呼吸をして、さらに激しくオ○コ汁を出しまくって身悶えていました。母が「カズちゃん、クリちゃん舐めて」と訴えてきました。「カズって誰?僕マッサージ師さんじゃなかったっけ?」というと「いじめないで、舐めて。お母さん、カズちゃんの舌、欲しいの」と言いました。母の顔がほんとに必死だったから、クリトリスに舌を伸ばしました。クリトリスの先を、掃くようにチロッと舐めると、母は僕が逃げていかないように頭をガシッとつかんできました。とりあえず、舌でイカせてしまおうと思って、クリトリスを舐め続けました。母はすぐに「イキそう!イキそう!」と叫びながら、カラダを硬直させていきました。母の腰が浮いてきたけど、クリトリスから舌が離れないようにしながらイクまで舐め続けました。

60分舐めようとしたけど、母が24分でイッてしまったので、オ○コを舐めるのは中止にしました。母は、「すごく気持ちよかった。カズちゃんに久しぶりにたっぷり舐めてもらえてうれしかったわ」とキスをしに来ました。唇を重ねる瞬間に、母は僕のオ○コ汁まみれの顔を見て「お母さん、すごくお汁出しちゃったのね」と、先に顔の掃除から始めました。顔全体に丁寧に舌で舐めてきれいにしてから、僕の唇に吸い付いてきました。軽くキスをしてから、母が「カズちゃん、イッてないからもう少しいいでしょ?」と聞いてきたので、「60分コースだけど、まだ30分あるからいいよ」と言うと、「延長料金(たぶんコーヒー牛乳だったと思う)払うから、あと1時間ぐらいお願い」と言いました。「延長料金はいらないから、母さんにお任せでエッチしたい」と言いました。母は「いいわよ。カズちゃんをすごくいい気持ちにしてあげるわ」と言いました。

母は最初に、僕の耳たぶをカミカミしてから、もう一度キスをしてきました。チ○ポの裏筋を手で優しくこすりながら、舌をからめてきました。キスは10分ぐらい続きました。それから母はイッキにチ○ポに飛んで「今日は、我慢しないで、出したくなったら出して」と言うと、裏筋から舐めあげてきました。裏筋を気持ちよくしてくれてから、カリ首周辺や先っぽを舐めてから、口の中に入れてゆっくりカポカポしたり、吸ったり、チ○ポの先で頬を膨らませながら僕を見つめたりしました。玉舐め、玉吸い、肛門舐めも丁寧にやってくれました。母は「第1チ○ポ汁、たくさん出てる」と、尿道を何回も舐めてくれました。

チ○ポを舐め上げながら「どうする?このまま口の中に出す?それともお母さん、またがってもいい?」と聞いてきました。僕は久しぶりにパイズリして欲しくなったので、「パイズリして欲しい」と言うと、母はオッパイでチ○ポを挟んでくれました。母のオッパイで挟まれて、第1チ○ポ汁をさらに出しまくりました。パイズリを止めたら母は、もう一度第1チ○ポ汁を舐め取ってくれました。「顔にもオッパイが欲しい」と言うと、母が僕の口に乳首を近づけてきました。「そうじゃなくて、顔全体をオッパイで気持ちよくして」と言うと、母はオッパイをプルプルさせながら、顔全体にこすり付けてくれました。ある程度のボリュームのあるオッパイだったら、誰のでも気持ちいいけど、母のオッパイでやられると幼児対抗したみたいで気分よかったです。

母が「他にリクエストある?」と聞いてきたので、「マロンケーキと、コーヒー牛乳が欲しい」と言いました。「そういうリクエストじゃなくて、エッチなリクエストよ」と言いました。「お腹好いたし、喉も渇いた」と言うと、母は「コーヒー牛乳はあるけど、ケーキは無いわよ」と答えました。僕は栗がとにかく好きで、どうしてもマロンケーキが食べたくなったので「買って来てよ。お金は自分で出すから」と言うと、「ちょっと待ってね」と出て行きました。母はそのまま妹の部屋に入って、ケーキを頼んでいました。母が戻ってくると「ケーキ食べてるまで休憩」と言いました。すると母は、「舐めててもいいでしょ?」とチ○ポに顔を近づけてきました。「母さんのオ○コの中で待つよ」と言うと、母が対面騎乗位で僕をまたいで、チ○ポをオ○コにこすり付けてから腰を下ろしてきました。オ○コ汁が溢れまくっていたので、滑るようにオ○コの中に入って、母は「アーン」と声を漏らしました。

母が上下運動を始めようとしたので「動かないで、中でじっとしていたいから」と言うと、母は腰を下ろして「久美ちゃん、コンビニに行ったはずだから、○○分ぐらいは戻ってこないわよ。おちんちん萎まない?」と聞いてきました。「父さんじゃないんだから、萎まないよ」と言うと、母はオ○コでキュッキュッと締め付けてきました。「締め付けなくてもいいよ」と言うと、「カラダが勝手に反応しちゃうのよ」と言いました。「さっき、舌でイッたのに我慢出来ないの?」といじめると、「我慢できるわけないでしょ。カズちゃんの硬いおちんちんがお母さんの中に入ってるんだもん」と訴えてきました。

「じゃあ、今度は乳首でイカせてあげる」と言うと、両方の乳首をつまみました。母の乳首はどっちもコリコリになっていたので、少しつまんだだけでオ○コ汁が放出されました。乳首をひねったり、つよくつまんだり、引っ張ったりしてかなり痛めでいじくりまわしました。母が目を閉じて「あはん、あーー」と声をあげていたので、「目を閉じただめ」と注意しました。母が目を開けたので、乳首がちぎれそうになるぐらい捻りました。母は必死で目を開けながら「アーーーーーーー」と叫んでいました。「母さんがエッチ出来ない年齢になったら、乳首噛みちぎろうか?」と言うと、「噛んで!!!」と言いながらイッテしまいました。

その後、少ししたら妹がマロンケーキを買ってきてくれて、ちゃんとお皿に乗って、コーヒー牛乳付で持ってきてくれました。父は「要らない」と言ったそうで、3人分ありました。僕は母を乳首でイカせたあとで、(ケーキ着たら、母さんの背中で食べよう)と思っていました。だからベッドから降りて、母を四つん這いにしてチ○ポを奥深くまで入れました。そして妹にケーキを母の前に置かさせて「母さんは犬のように食べて。僕と久美は母さんの背中をテーブル代わりにして食べるから」と言いました。母が「栗いらないの?」と聞いてきたので、「要るよ」と、母のケーキの栗を奪って僕のケーキに乗せました。(子供の頃は、母のマロンケーキの栗は100%、僕と妹が割って食べていました。今から思えば、僕と妹が最初にキスしたのは口でマロンを割った時です。かなり小さい頃から、割っていた記憶があります)

母の態度がよかったので、チ○ポをゆっくりと出しいれしながらケーキを食べました。ゆっくりの刺激でも母が感じ始めたので、背中が微妙に波打ち出しました。妹はじっと横に座っていたから、少しぐらい動いても平気だけど、僕は腰を動かしているので、食べにくいから「感じないで」と注意しました。母は両手両足にチカラを入れて踏ん張っていました。僕がチ○ポの出し入れを続けていたので、母はケーキを食べないでじっとしていました。

1個目の栗を食べながら突いている時に、もう1個の栗が落ちてしまいました。母の背中を妹に使わせていたので、僕は母のお尻の上に置いていました。だから栗がちょうど、僕と母の結合部の上に転がってきました。栗に母のオ○コ汁が付いたので、妹に舐めさせてきれいにしました。食べようかなあと思ったけど、いつまでも子供じゃないんだから、母の栗は母に食べさせようと思って、チ○ポを抜きました。妹が「おちんちんに乗せてお母さんに食べさせてあげるの?」と聞いてきたので、「オ○コに食べさせる」と言いました。母が「中でつぶれちゃうからダメ」と振り返ったけど、僕は栗を母のオ○コの中に押し込んでからチ○ポを入れました。栗をチ○ポで一番奥に押し込んで「栗が入ってるのわかる?」と聞くと「つぶさないで」と訴えてきました。「母さん、ケーキ食べないで残しといて、精液とオ○コ汁でミックスした栗と一緒に食べてと言いました。

妹に母の背中とお尻の上のケーキを下げさせて、僕は栗をオ○コの中でつぶすために激しく突きました。母が「痛い」と軽く声を出したけど、「すぐにつぶれるから我慢して」と突きまくりました。しばらくの間は、僕のチ○ポの先にコツコツと栗があったけど、つぶれてからはツブツブの刺激に変わりました。ケーキを食べながら結合部を見ていた妹が「つぶれたっぽくない?」と聞いてきたので、「ツブツブなったと思う」とチ○ポを抜きました。チ○ポの先に、つぶれた栗が突いていました。妹は母のオ○コの中に指を入れて、「カズの子天井みたいになってる」と言いました。妹が栗のツブツブで母のオ○コの中を刺激したので、母は「久美ちゃん、イキそうになるからやめて!」と言いました。

もう一度、母のオ○コにチ○ポを入れて「今度は射精するから、母さんも一緒にいこう。先にイッたら、栗入れたままで寝てもらうよ」と言いました。母のお尻をガシッとつかんで、パンパンパンと突きまくりました。短いストロークで突くと、栗がチ○ポの先に固まるので、ロングストロークにすると裏筋全体を刺激するようになって、気持ちよかったです。母もいつもより気持ちよさそうでした。妹が「お母さん、いつもより気持ちよさそうじゃない?」と母に聞いていました。母は声を出さないでうなずいていました。

そのあとも激しく突きまくったので、母はイキそうになるのをこらえようと、顔をいつものように床に押し付けようとしました。ちょうどケーキがあったので、ケーキがつぶれてしまいました。それでも母は顔を押し付けていました。妹が「お母さん、もうダメみたい」と言ったので僕も射精することにして、最後にダッシュをかけました。母は耐えるために、カーペットに爪を立てて、「ウウウー」と唸っていました。妹が「お母さん、そろそろダメみたい」と言いました。オ○コ汁の量とか肛門がヒクヒクしている様子を見て、僕はさらに激しく突きました。するとイッキに精液がこみ上げてきたので「母さん、イクよ!!!」と射精すると母も「イク!!!!!!」とイッてしまいました。

ピクピクと痙攣中の母のお尻をガッシリつかんだままで、精液をビュービューと流し込みました。チ○ポの根元に栗のツブが付いていたので、妹が「マロンクリームになってるのかな?」と言いながら栗のツブをつまんで食べてしまいました。精液が完璧に出来切ると、オ○コの中から栗のツブが出てこないように、母にオ○コを締めさせながらゆっくりチ○ポを抜きました。それでも何ツブか付いていたので、妹にチ○ポを舐めさせました。「食べるなよ」と注意したので、妹は唇でしごくようにしてきれいに拭き取ってくれました。その分は先に母の口に入れさせました。

母には精液がこぼれないようにずっと腰を持ち上げさせていました。つぶれたケーキのお皿を妹に、母のオ○コの下で持たせて、僕が自分で精液と栗をかきだしました。思っていた以上に栗がつぶれていたので、満足しました。アイに精液を飲ませてからそんなに時間が経ってなかったのに精液の量が多くて、何回かきだしても、出てきました。きりがないので、オ○コの中を指でさぐって、ツブツブの感触が消えたところでやめました。母は、精液とオ○コ汁とつぶれた栗がかかったケーキをおいしそうに食べていました。母にも最後はコーヒー牛乳をあげました。コーヒー牛乳の味で、精液の余韻がなくなってしまったので残念そうな顔をしていました。

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