近親相姦家族カズの家の告白

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メイド姿の妹とスーツの加代子さんとの就職祝いの3P

舞ちゃんの初体験の音声を書き写そうと思っていたのですが、できなくなりました。悪いのは町内さんです。僕と母と町内さんと父の4人で、舞ちゃんとの関係をこれからどうするか相談しあったあとに、4人でエッチしたのですが、僕と父が母をサンドイッチしている時に、町内さんにケータイの音声データを削除されてしまったのです。携帯の音声データ形式は、パソコンにバックアップできる形式じゃなかったので、もうどうしようもできないです。だから予告した報告ができなくなりました。すいません。ほんとに悪いのは録音した僕なのはわかっています。舞ちゃんは、竹野で初体験しただけで満足したみたいで、大阪に戻ってからは、今まで通りの舞ちゃんに戻っています。父に甘えるようなことはあっても、エッチはしていないみたいです。父に「どこかで隠れてやってない?」と聞いても「ない。残念だけど」と答えました。

だから今週は他のことを報告します。今まで、修行のために正社員としては働いてなかったけど、4月から正社員になることが決まりました。今までの修行の内容ズバリの仕事ではないです。修行しているうちに、実際に活動してみて、自分にはあまり向いてないなあと思っていたからです。それと求人が少し増えてきたので、この機会にきちんと就職した方がいいかなあと思ったからです。

でも自分から就職活動をしたわけでなくて、母の友達の大阪一の淫乱(たぶん)の加代子さんの紹介です。加代子さんの会社(一部上場企業です。加代子さんは、実は管理職です。本人は、会社が数年前から意識的に女性管理職を増やそうとしたから、そのためになれただけと謙遜しています)でも団塊の世代の人たちが大量に定年退職しているので、採用が増えているそうです。そして僕が勉強してきたことで、その中でも僕に不向きな部分を取った仕事にも人を採用しないといけないということになったらしくて、一般から採用する前に、加代子さんが僕にお誘いをかけてくれました。仕事は面白そうですが、問題は加代子さんが同じビルにいるので、加代子さんが欲情したら、しょっちゅう声をかけられそうなので、それが問題です。

3月に入ってから、アルバイトとして会社に通っています。仕事中の加代子さんとすれ違ったり、部下と話をしている姿をみかけたりします。そこには僕が知っている淫乱な姿はどこにもありません。切り替えるのが普通なのは、わかっているけどあまりにも両極端なので、驚いてしまいます。

加代子さんが「就職内定祝いをしてあげる」と、メールを送ってきてくれました。その日、僕は妹とレイナちゃんと3人で、ねぎ焼きを食べに行くことになっていました。レイナちゃんのアルバイト先の近くの、ねぎ焼きのおいしい店に行こうということになっていました。だから「予定があるから」と返すと、加代子さんから「上司に誘われたら、断れないこともあるから、今からその練習しなさい」と返ってきました。「妹と妹の友達とねぎ焼き食べに行くから」と言うと、「ねぎ焼き好きなの。ご一緒させて」と返ってきました。妹にメールすると「OK」だったので、一緒に行きました。

レイナちゃんのアルバイト先まで押しかけて、レイナちゃんの働いている姿を見てビックリしました。風俗店じゃないけど、かなり露出度の高いユニフォームで、タンクトップにホットパンツで、力仕事をしていました。胸の谷間はハッキリと見せていたけど、お尻の方には、仕事でつかう札が刺さっていました。時給を聞いて納得しました。加代子さんですら、「露出好きの女性にはいい仕事よね」と言うぐらい露出度が高かったです。レイナちゃん以外の女性の店員はみんな同じユニフォームなので、客は集中できない感じでした。

ビールを飲みながら、ねぎ焼きを食べて盛り上がりました。加代子さんとレイナちゃんが共通の趣味があることがわかって、意気投合していました。そしてレイナちゃんが趣味関係のものを見せたいと自分のマンションに行こうと言ったので、行くことになりました。少し古い感じのマンションだったけど、レイナちゃんの部屋はきれいでした。結構、少女趣味的なところもあって意外だなあって思いました。お酒とつまみを持ち込んだので、しばらく盛り上がりました。するとインターフォンが鳴って、隣の部屋の女性が「静かにして」と言ってきました。

レイナちゃんは「すいません」と謝ったけど、「自分こそ、アヘ声デカイくせに、良く言うよ」と僕たちに言いました。隣の人は30過ぎの独身女性で、昼間は静かだそうですが、エッチの方はかなり激しいらしいです。特に今年に入ってから、週3ぐらいでかなりの声をあげてエッチするらしいです。一度、レイナちゃんも頭にきて、彼氏を連れ込んで朝までやりまくったそうです。でもその時は全然、注意をしにこなかったそうです。加代子さんは「たぶん、あなたの声を聞きながらオナってたのよ」と言いました。レイナちゃんがあえぎ声をあげまくってエッチしてから、さらに激しく声をあげるようになったそうです。複数の男と付き合っているみたいで、3Pぽい時もあって、早めに引越しした方がいいと思って、お金をかせぐために今のバイトを始めたそうです。

僕の次回作がテレクラのおじさんに声を聞かせた時のことを知っている妹が、「引越しするんだったら、仕返ししてからにしたら?」と言ったので、僕はピンと来ました。読者の皆さんもピンと来ていたと思うけど、その通り、レイナちゃんの部屋で4Pすることになりました。レイナちゃんのベットは端側に置いてあるので、ベッドは使わないでやることにしました。その前に2人ずつお風呂に入ることになりました。最初はレイナちゃんと妹が入りに行きました。2人が消えると、スーツ姿の加代子さんが僕の前にひざまずいて、チ○ポを引っ張り出しました。「舐める時のいやらしい音、聞こえるかしら」と言って、僕を壁ギリギリに立たせて、口の中に唾液を溜めてからチ○ポをパクッと咥えました。そしていつもより大きな音を立てながら、僕のチ○ポを舐め始めました。

唇でチ○ポをしごいたり、裏筋舐めや玉舐めの時も「レロレロ」と音を立てたり、チ○ポのあちこちに音を立てながらキスしてきたり、先っぽを舐める時もジュルジュル、チュパチュパと大きめの音を立てていました。「おちんちんおいしいわ。舐め応えあるわ」と、隣の部屋の人にチ○ポを舐めていることがわかるような言葉を大きな声で言いました。加代子さんは5分ぐらい、そんな感じでチ○ポを舐めていました。舐めている最中に加代子さんのケータイに着信がありました。加代子さんは相手の名前を見て、少しキリッとした表情に変わって、電話に出ました。でも僕のチ○ポは握ったままでした。その人と仕事関係の会話を少ししたあとで、「お母さんから、電話入ってたわ」と、母に電話をかけました。

母につながると、加代子さんはチ○ポを舐めながら話し始めました。「えっ?今、会社の先輩として教育しているの・・・ジュルジュル・・・・チュパチュパ・・・・この研修生、なかなか姿勢がいいわよ。背筋伸びて、シャキッとしてるし、少々しごいても、音を上げたりしないから・・・(思いっきり吸引してから)チュポン!」と会話を続けていました。「電話くれたよね?・・・いつ?・・・何人なの?・・・」と、母が加代子さんに乱交パーティの参加を持ちかけているみたいでした。「知らない・・・そんなにたくさん・・・・ひとり7本?・・・・でもそんなにたくさんで出来る場所あるの?・・・・嘘・・・・・」と会話をしていました。「カズ君は?」とチ○ポを舐めながら、僕を見るのでキョトンとすると、加代子さんは壁に向かって「女4人と男28人で輪姦パーティするんだって。参加する?」と聞いてきました。

母との会話が終わったら、加代子さんは輪姦パーティのことを想像して、我慢できなくなったみたいで「欲しくなっちゃった」と立ち上がって、スーツのままで壁に手を付いてお尻を突き出してきました。「ストッキング破ってくれていいわ」と言ったので、破りました。そしてパンツの中に手を入れると、オ○コがグジュグジュに濡れていました。「濡れすぎだよ」と言うと、「カズ君のおいしいオチンチンをしゃぶりながら、28人に犯されることを想像しちゃったんだもん。仕方ないでしょ。早く入れて」と腰をくねらせていました。

パンツをずらせて、チ○ポをオ○コに挿入すると、「アーーー、気持ちいいーーー」と叫びました。「仕事中に、エッチしたくなったらメールするから相手して」と言いました。「首になるよ」と言うと、「大丈夫よ」と自分から腰を動かし始めました。すぐに僕からも加代子さんのオ○コを突き始めました。加代子さんは「アッアッアッ」と壁に向かってあえぎ声をあげていました。加代子さんは隣の人に声を聞かれているので、いつもよりテンション高くて、オ○コの濡れも激しかったです。僕も思いっきりズボズボ突きまくって、「そんなに突いたらダメ、すぐにいっちゃうわ」と悲鳴をあげさせました。

加代子さんがイキかけた時に、妹とレイナちゃんがシャワーからあがってきました。妹が飛んできて、加代子さんの隣の壁に手を突いてお尻を突き出しました。「イキそうだからイカせる」と言うと、「お兄ちゃん、これからスーツ姿の加代子さんとエッチする回数増えそう」と言いました。加代子さんは「そ、そお・・・イキそう・・・」と言い出しました。その時です。レイナちゃんが「彼氏、来るって」と言いました。僕は、加代子さんのオ○コからチ○ポを抜きました。妹はあわてて下着を着け始めました。加代子さんは「服着たままなんだから、最後までイカせて」と言いました。その瞬間、インターフォンがなりました。

僕はすぐにチ○ポをパンツの中にいれました。でもズボンの前はパンパンに膨らんでいました。深呼吸して、チ○ポを萎ませようとしたけど、萎む気配は全然なかったので、かばんで隠すことにしました。加代子さんは、赤い顔で淫乱ぽい表情だったけど、たぶんバレないから、ふたりだけでも先に部屋から出ることにしました。部屋を出て、エレベーターに向かう途中に彼氏っぽい人とすれ違いました。エレベーターを降りて、下で待っていると、妹も降りてきました。

隣の部屋の人に声を聞かせる作戦が中途半端で終わったし、加代子さんが半イキのままじゃあ帰れないと言ったので、ホテルに行くことにしました。男2人と女1人の3人は断られる場合があるけど、男1女2なので、簡単に入れました。30過ぎのカップルとほとんど同時に中に入ったので、ジロジロ見られました。普通の部屋しか空いてなかったので、我慢しました。加代子さんは、「ホテル代、出すから腰抜けるぐらいしたいわ」と言いました。

部屋に着いて、妹がドアを開けると、加代子さんは、まだ中に入っていないのに、お尻を僕に向かって突き出して「ここで入れて」と言いました。僕は、たぶんこのホテルには一生来ないと思ったので、チ○ポを引っ張りだしました。すると妹まで廊下に出てきて、僕のチ○ポをしごき始めました。チ○ポがすぐに立ったので、加代子さんのパンツをズラせて、ズボッと入れました。妹は隣でパンツを脱いでしまいました。そして壁に手を突いてお尻を突き出したので、加代子さんのオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コに突っ込みました。2回ぐらい突いてから、つながったままで部屋に入りました。

中に入ると、妹が「お兄ちゃん、オシッコ飲みたい」といきなり言い出しました。すると加代子さんまで「ビール飲んだから、溜まってるでしょ?久美ちゃんが飲みきれない分、戴こうかなあ」と言いました。自分の家だったら、トイレかお風呂でしかオシッコを飲ませないけど、ホテルなので入口を入ったすぐの場所で、飲ませることにしました。妹がオシッコが飛び散っても大丈夫なように、服を脱ぎ始めたら、加代子さんが「根性ないわね。服着たまま飲むから興奮するのよ」と言いました。すると妹はそれ以上脱ぐのをやめて、口を開けました。

僕はビンビンのチ○ポを妹の口に突っ込みました。そして放尿を開始しました。加代子さんは、妹の唇と僕のチ○ポの隙間から、オシッコを見ていました。少しずつ分けて出して、妹に飲ませました。10回ぐらい飲ませたら、加代子さんが「そろそろ交代するわ」と言いました。妹は「ごちそうさまでした」とチ○ポから離れました。すると加代子さんが僕の前にひざまずきました。でも口を開けないで、思いっきり上を見上げながら鼻の穴を向けました。「鼻から飲むの?」と聞くと、「この前、すごいハードな調教受けたの。それの復習ね」と言いました。妹は「鼻から精子飲んだことあるけど、オシッコは無い」と言いながら、見ていました。

加代子さんの鼻の穴にチ○ポの先っぽを押し付けて、そおっと放尿を始めました。鼻の穴の入り口の方が高い位置にあるので、オシッコは流れ込んでいきました。でもこぼれるという心配と加代子さんが、思いっきり目を閉じるてつらそうなので、すぐにやめました。加代子さんは「やっぱり口から飲むわ」と、あきらめていました。「調教された時は全部飲めたの?」と聞くと、「飲まされたの。縛られて身動き出来ないし、凄い勢いでオシッコが入ってきたから、さすがに泣いたわ」と言いました。「ご褒美に気持ちいいことしてもらったの?」と聞くと、「ギロチンに固定されて、7人に中出しされたわ」と言いました。

妹はギロチンに首と手を固定されているような姿をして、「いいなあ・・・こんな風にされて、一杯されたい」と言いました。加代子さんは「お母さん、今度、ギロチンに24時間連続で縛られて、たくさんされるのよ」と教えてくれました。妹の「お兄ちゃん、乱交に参加したい!!!」と乱交熱が復活してしまいました。

オシッコの残りは、お風呂で出しました。半分以上出していたので、加代子さんと妹の顔を並べて、オシッコをかけたけど、一瞬で終わりました。お風呂で前と後ろを同時に洗ってもらいました。そのあと、軽く妹と加代子さんのオ○コに入れたり、Wフェラしてもらってから、ベッドに移動しました。

メイドの衣装を貸してもらえたので、妹の分だけかりました。加代子さんは独身なので、僕の母も若く見られるけど、もっと若く見られる人だけど、さすがにメイドの衣装を着ると、「お手伝いさん」ぽくなってしまいそうなので、パスして妹の分だけでした。妹は衣装を着ると、三つ指突いて、僕と加代子さんに挨拶してきました。加代子さんは「エッチそうなメイドさんね。少しかわいがってあげようか」と言いました。

ベッドの上で、メイド姿の妹を、ふたりがかりで攻めました。最初は舌攻めで、全身を舐めまわしました。加代子さんは妹のオ○コと肛門を中心に舐めていたので、僕は乳首とか足の指とか舐めました。妹は加代子さんにクリトリスを攻められて悶えていました。「メイドさんは、ご主人様より先にいったら駄目なのよ」といじめられていたので、必死に耐えていました。メイド衣装で必死に耐えていた妹の表情がかわいかったので、頭を撫でながら見ていると、「ダメ!!」と叫びました。加代子さんが妹のオ○コに指を入れて、指マンを始めていました。妹のオ○コからは「クチュクチュ」と激しく音が出ていました。妹はカラダを反らせながら耐えていました。

妹のカラダの硬直が始まりかけた瞬間に加代子さんは指を抜きました。妹のカラダからはイッキに力が抜けました。加代子さんは「よく我慢できたわね。今度は潮をたっぷり吹かせてあげるわね」と言うと、オ○コ汁まみれの指を舐めてから、もう一度妹のオ○コに入れました。そしてさっきより強烈にオ○コの中をこすっていました。「グチュグチュグチュグチュ」とこすりまくられた妹は、潮を吹きまくりながらイッてしまいました。「気持ちよかったあ」と嬉しそうでした。

妹が潮を吹いたので、今度は加代子さんに潮を吹かせることにしました。僕が加代子さんのカラダをガッチリ押さえ込んで、妹が強烈な指マンでオ○コの中をほじくりまわしていました。妹の指づかいがイカせる指使いだったので、「潮吹く前にいっちゃいそう!!」と叫んでいました。僕が「ホテルなんだから思いっきり吹かせたら」と言うと、妹は潮を吹かせる指使いに変えました。加代子さんは、妹より多く潮を吹いて、ヒクヒクしていました。

そのあとは、僕が仰向けになって、加代子さんと妹からWフェラされました。最初は加代子さんがメイド姿の妹に命令しながらWフェラしてきました。「裏筋、舐めて先走りの液が出てきたら、私の口におちんちん頂戴」と言って、妹がチ○ポを加代子さんの口に入れるのを待っていました。裏筋をねっとり舐められてから、加代子さんの口の中に入れられました。加代子さんは、尿道を口の中で舐めたら、「もう少し出して」と妹に戻しました。妹は、チ○ポを舐めながら「もう少したくさん、第一チ○ポ汁出してください。じゃないとクビになっちゃいます」と言いました。

加代子さんが「メイドさんのオ○コ汁飲ませてみたら、そしたらカラダの中をかけめぐって、おちんちんの先っぽに出てくるから」と言ったので、妹が僕の顔にオ○コを乗せてきました。妹のオ○コは濡れまくっていたので、軽く舐めるだけで反応していました。加代子さんもチ○ポに舌を這わせてきたので、この頃からほんとのWフェラになりました。妹のオ○コ汁を味わいながら、妹と加代子さんに気持ちよくしてもらいました。

第1チ○ポ汁が出まくったみたいで、妹と加代子さんが交互に吸い取っていました。指を尿道に付けて糸をひかせてみたり、いろいろ遊んでいました。妹の次に加代子さんのオ○コが乗ってきたので、鼻の先と舌を駆使して気持ちよくしてあげました。チングリ返しをされて、妹に肛門を舐められて、Wフェラはやっと終わりました。長いWフェラで気持ちよかったけど、顔の上にオ○コが乗っている時間が長かったので、妹と加代子さんのフェラ顔があまり見られなかったので少し残念でした。

この次に、メイド姿の妹をマングリ返しにして、僕と加代子さんの舌で責めました。加代子さんは、クリトリス側を舐めて、僕はオ○コから肛門側を舐めました。さっき、僕の顔の上にオ○コを乗せてたので、妹のオ○コはグジュグジュ状態でした。だから加代子さんの舌でクリトリスをチロチロ舐められてすぐにイキそうになっていました。加代子さんは「まだダメよ。早すぎるわよ。イッちゃったらお兄さんもらっちゃうわよ」といじながら舐めていました。

そのあと、加代子さんは、僕に舐めるのをやめさせて、チ○ポを口に欲しがりました。加代子さんはチ○ポを舐めながら、妹のオ○コに指を入れてゆっくり、ほじり始めました。妹は「ダメ、イキそう」と必死で耐えていました。僕が「イカせた方がよそうだよ」と言うと、加代子さんは僕にも指を入れるように言いました。僕は加代子さんの指が入っている妹のオ○コに指を突っ込みました。そして加代子さんと逆のタイミングでオ○コを突いたり、オ○コの中で加代子さんの指とからませて、からんだままで出し入れしたりしました。妹は「もうダメ・・イ・・イク、イク!!!」とイッてしまいました。

イッてしまってヒクヒクしている妹を見ながら「ほんとに久美ちゃん、女でよかったわね。男だったら、こんな早漏じゃ、嫌われるわよ」と言いました。そして僕のチ○ポをもう一度軽く舐めてから、「入れるわよ」と、チ○ポを握って妹のオ○コに当ててくれました。加代子さんは、チ○ポの先っぽを妹のオ○コに少し沈ませたり、出したりしながら「兄のおちんちんを妹のあそこに入れられる瞬間って、何回やっても楽しいわ」とうれしそうでした。そして、ズブッと完全に突き刺してから、チ○ポを妹のオ○コ側に引っ張りました。僕はそのまま妹のオ○コの中に入れました。加代子さんは僕のチ○ポが妹のオ○コの奥まで入っていくところを顔を近づけてじっくり観察してから、「久美ちゃんのお汁、味見させて」と言いました。僕は妹のオ○コの中でチ○ポをグリグリやって、オ○コ汁を染み渡らせてから、チ○ポを抜いて加代子さんの口に向けました。

加代子さんは、妹のオ○コ汁でテカテカしていたチ○ポを眺めてから、おいしそうに頬張りました。そして「私も結婚して、息子と娘作っとけばよかった・・・」と後悔していました。加代子さんは、チ○ポを思いっきり吸引してから妹のオ○コに戻してくれました。僕のチ○ポが妹のオ○コにズッポリ入ったのを見て、「息子と娘の成長を自分のカラダで確かめられるみゆきがうらやましい」と言いました。

最初は、ゆっくりしたスピードでマングリ返し突きをやっていたけど、加代子さんが妹のクリトリスを指で弾きながら刺激していたので、妹がまたすぐにイキそうになってきました。メイド姿の妹のかわいい顔がだんだんイキそうになるのって、僕も加代子さんも好きでした。でも加代子さんが「久美ちゃんを失神させたいわ」と言ったので、僕は突き入れるスピードを上げていきました。トップスピードで、ズボズボ突きおろしてから、杭打ちをやりました。妹は「ウアア・・ウウ・・アア・・・ダメ・・・」とすぐにイキそうになっていました。「お汁が凄いわ!!」と加代子さんは、僕と妹の結合部をアップで見ていました。

「イカせるよ」と加代子さんに聞くと「5回以上、イカせて。最後に久美ちゃんの顔を精子まみれにして」と言いました。ホテルなので、精液が飛び散りまくっても平気なので、顔にかけることにしました。「ズーン!ズーン!」と杭打ちを続けると、妹は「イク!イク!!!」とすぐにイッてしまいました。そこからマングリ返し360度突きを始めました。だいたい30度回転する間に、5回ぐらい突きました。妹は120度目ぐらいで「イク!!」とまたイッてしまいました。180度目の所では加代子さんが、チ○ポを抜いて、妹のオ○コ汁付のチ○ポを味わってから、オ○コに直接口を付けて、オ○コ汁を味わっていました。

270度ぐらいで妹は、もう一度イッてしまいました。360度回ってから、今度は妹をうつむせにさせて、足をベッドから垂らさせて。ベッドの縁でカラダを固定してバックから突きました。強烈に突いたので、加代子さんが「ベッドが動くわ」と言いました。普通のバックなら「パン!パン!」や「ペタ、ペタ」系の音だけど、「ドンドン」と言うような音がしました。妹は「イク!」とひと言だけ言って、イッてしまいました。

加代子さんが自分でクリトリスをいじりながら見ていたので「加代子さんいいの?」と聞くと、「いいの。久美ちゃんの姿見てるのがいいの」と言いました。その次に僕は、床の上で妹を四つんばいにして、普通にバックから突きました。突きながら「加代子さん、久美の肛門にも入れるから、ほぐして」とお願いしました。加代子さんは唾液を垂らしてから、指でマッサージしてほぐしてくれました。

十分ほぐれたので、オ○コからチ○ポを抜いて、肛門に入れました。「アアアア」と妹は声を上げました。肛門をズボズボ突きまくると。妹はまたイキそうになっていました。加代子さんも妹がイキまくりモードに入る直前の様子がだいたいわかってきたみたいで、「久美ちゃん、そろそろイキまくりそうね」と言いました。僕は肛門からチ○ポを抜いて、妹のオ○コに入れてイキまくりモードに突入させようとしました。母がいないので、肛門に入れたチ○ポの消毒係がいないので、消毒なしにオ○コに突っ込もうとしたら、「だめよ。待って」と消毒係をやってくれました。

加代子さんの口できれいにしてもらったチ○ポを、今度は正常位で入れました。30秒ぐらいで妹はイキまくりモードに突入しました。僕も射精したくなってきたので、出すことにしました。でも妹がすぐにイクので、そのたびにピストン運動をストップしたので、少し時間がかかりました。最後は妹が「イイイイ・・・・」と失神したので、ダッチワイフ状態の妹を突いて、妹の顔に射精しました。顔全体に飛び散るように射精したので、まぶたの上、鼻、頬、口、あごに飛び散りました。加代子さんは精液をまんべんなく妹の顔にのばしていきました。

「最近、パリパリの精子に凝ってるの」と言いながら、僕のチ○ポの後始末をしてくれました。妹の意識が戻って、顔の精液を触り始めると、「精子が乾くまで待って」と言いました。妹は「精子パックね」とじっとしていました。加代子さんは、射精してもビンビンのままのチ○ポを舐めて、「そろそろ欲しい」と言いました。

それから加代子さんとエッチしました。妹は精液を乾かすために、じっとしていたので、参加してこないで見ていました。加代子さんの時も射精は顔にしました。妹の時の半分ぐらいの量だったけど、頬はパックできました。妹の顔にのばした精液は、ほんとにパックみたいにきれいにはがれました。加代子さんは、乾燥した精液をおいしそうに食べていました。加代子さんの頬の乾燥精液は、ホテルから持って帰りました。ネギ焼きを食べたけど、エッチでお腹が減ったので、某ドーナツチェーンでドーナツを食べました。妹はオールドファッションドーナツに乾燥精液を巻きつけて食べていました。


※関西弁変換機能を付けました。試してみてね。

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