近親相姦家族カズの家の告白

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祐君の友達の家で5Pする予定が・・

この夏休み期間中の母は、僕からクラミジアをうつされたこと以外は、絶好調でした。童貞をあらたに2人も大人に育てあげることが出来て嬉しそうでした。童貞2人の内訳は、春樹君の学校の友人と、祐君の友人です。春樹君は定期的に童貞を僕の母に供給しに来ているので、不思議じゃないですが、祐君が連れてきたことにビックリしました。高校からの友達で童貞が2人いたので、自分のお母さんと、僕の母にわけたそうです。祐君のお母さんの配慮で「みゆきおばさんにも差し上げた方がいいわよ」と言っていたそうです。

その祐君とお母さんのエッチな生活は絶好調です。スワップに引きずり込んだ祐君のお父さんに、近親相姦しているところを見せ付けることに成功していました。成功したからと言って、3Pをやっているわけではないようです。もうひとり家族がいるので、家の中で3P出来ないからです。
お父さんがすんなりスワッピングや近親相姦を認めたには理由がありました。浮気をしていたからです。浮気相手は祐君のお母さんの友人(お父さんもお母さんも友人も同じ会社)だったそうですが、「好きなだけ祐とやっていいよ」と言われたお母さんは全然怒らなかったそうです。僕と母は、祐君のお母さんの友達を入れて乱交したいと思っているので、着々と準備を進めています。

祐君のお母さんはさらに絶好調というか、エロエロな生活を楽しみまくっていて、僕の母以上に露出度の高い服で歩いている姿を見かけます。露出プレイも、乱交も絶好調です。この前は、秘密のパーティで売買にもかけられていました。来月の秘密パーティでは祐君とお母さんの近親相姦が披露されることになっています。僕と母と妹とミミちゃんも戸籍謄本を持って参加の予定ですが、祐君とお母さん以上に目立たないようにしようと母と誓いあっています。

ある日、エッチのために外出する母から「クルマで送って欲しい」と言われました。「時間ないよ」と拒否すると、「近くだからすぐに終わるわよ」と言いました。「近いなら歩いて行ったら」と言うと、「祐君のお母さんがマイクロミニにノーパンでバイブ付けて行くのよ」と言うので、協力することにしました。
「木村さんとこ?」
「違うわよ。カズちゃんはまだ行ったことない場所だから、案内するわ」
「ラブホ?」
「お母さんが今年男に成長させた子の家よ」
「ひとり暮らしなの?」
「昼間は誰もいないらしいの」
ミニスカ+リモコンバイブ装着の母を助手席に乗せて家を出発しました。そして祐君の家から、マイクロミニで胸の谷間がヤバイぐらい見えているお母さんと祐君を乗せて、母が男に育てた子の家に向かいました。
「もう何回ぐらい射精させたの?」
「会ったら必ず3回は出してたから、もう30回ぐらいは射精したと思うわ」
「おばさんは、今から会う子とエッチしたの?」
「まだ10回ぐらいだけど」
「少ないね」
「少なくないわよ。祐君のお母さんは、もうひとりの子を毎日シゴキあげてたくせに、母さんが男にした子ともやってたのよ」
「毎日って、やっぱり3回ぐらい?」
「うーんと・・5回の時もあったかなあ?」
祐君のお母さんは凄くうれしそうに教えてくれました。

母が大人にした子の家にはすぐに着きました。せっかくなので僕も挨拶しようと思ってクルマを降りました。母が先にインターフォンを押していて、スピーカーから女性の声がしていました。僕は、母のエッチ仲間の女性の声かと思ったら、母が緊張した表情になっていました。
「お母さん居るから、木村さんの家に行こうかしら」
そう言った瞬間に、玄関のドアが開いて、中から男の子のお母さんが出てきました。お母さんは門の前に立っていたミニスカとマイクロミニ姿の2人の中年女性を見て、変な表情をしました。でもその隣に、祐君が立っていたのですぐに目をそらせて祐君に話かけました。
「母です。こっちは近所の人です」
「そうだったの・・・じゃあ上がって」
お母さんに近づいた時に、ワインのニオイが凄いことに気づきました。他に誰か来て飲んでいるのかと思ったのですが、ひとりで飲んでいるみたいでした。
僕達4人は、2階の男の子の部屋に行きました。男の子の名前は孝也君です。お母さんは働いていないのですが、今までは朝、家を出ると、夕方遅くまで帰ってこなかったそうですが、今は時々家にいるようになっているそうです。
「お母さんが家に居るなら、連絡欲しかったわ」
「ごめんなさい」
「ここでは出来ないから外に出ようか」
母が提案したのですが、孝也君は外に行けないから、エッチを我慢すると言いました。孝也君は我慢できても、バイブの刺激でオ○コを濡らしている母と祐君のお母さんは我慢できそうにありません。

「静かに、一組ずつ交代でする?」
「母に見つかったら大変だからいいです」
「だめよ。おばさん、今さら我慢出来ないんだから」
「ひょっとしたら、母は外出するかも知れないから、少し待ってくれませんか?」
「どれぐらい?」
「1時間ぐらいか、な・・」
「待てないわよ。それにじっと1時間も待ったらお母さん、怪しむでしょう」
「・・・ハイ」
「母さん、我慢したら」
「わかったわ」
母は僕の言うことを聞き入れて我慢すると言ったのですが、すでに目がとろんとなって、祐君にもたれて手を握っていたお母さんは、我慢できそうにありませんでした。唇が祐君の唇から3cmの距離に会って、祐君を熱い目で見ているなあと思った瞬間、お母さんはキスしてしまいました。そしてキスでスイッチが入ってしまって、あぐらで座っていた祐君の上に乗って、思いっきり激しいキスをしてしまいました。下にいるお母さんにまで聞こえそうな激しいキスだったので、母が止めようとしました。

「イヤ、やらせて」
日本一淫乱の母は、祐君のお母さんの気持ちがわかるので、止めることをしませんでした。するとお母さんは、激しいキスをしたあとで、祐君のズボンからチ○ポを引っ張り出して、激しくしゃぶりはじめました。
「ジュルジュル・・ズズズ・・・シャブッ、シャブッ・・・」
思い切り激しく音を立てたり、チ○ポがちぎれそうなぐらい吸引していたので、祐君が何度もお母さんの頭を押してチ○ポから離そうとしました。でもお母さんはチ○ポに吸いつたままで祐君を見つめるだけで離れようとはしませんでした。
祐君が必死に耐えているのを見ながら(このまま抜くつもりかな)と思っていると、お母さんは頭を激しく上下運動させながら、祐君の腰を軽く叩いていました。「出して」という合図です。すると必死で耐えていた祐君の腰がグググと持ち上がったかと思うとイッキに脱力しました。
「うーーーー」
祐君のお母さんは、口で祐君の射精を受け止めながら唸っていました。祐君は我慢から解放されて、気持ちよさそうにドクドクと 精液をお母さんの口の中に放出していました。
「口だけで我慢したのね」
母がそう言うと、祐君のお母さんは首を振りました。そして射精が終わったチ○ポから口を外すと、尿道を覗き込んでから唇を付けて軽く吸ってから、離れました。

チ○ポから離れたお母さんは、すぐに口を大きく開けて精液を見せてくれました。祐君の精液は、若いだけあって濃くてネバネバしていて塊になっている部分が多いのです。この時も濃くてたっぷりした精液が舌の上でプルプルしていました。母が祐君の精液を褒めてからは、お母さんはいつも自慢げに見せてくれます。そして母が教え込んだように、舌の上で転がしてから、指で精液をつまみ上げて、目で確認してから口に戻していました。何回もやりながら、お母さんは祐君に服の上からオッパイを揉むように、手を掴んで、自分のオッパイを触らせました。
「ハア・・ハア・・・」
舌の上の精液ころがしを続けながら、祐君に胸を揉ませていました。祐君はチ○ポをズボンに絞まってからオッパイを触っていたのですが、股間はパンパンに膨らんでままでした。
「飲んだら、そろそろ帰ろうか?」
母は口では、帰ることを提案していましたが、手は祐君の友達のチ○ポをズボンの上から揉んでいました。当然、こっちも勃起していました。
祐君のお母さんは、もう一度大きく口を開いて、母に精液を見せると、ゆっくりと「ゴクン」と精液を飲みました。
「もう一回欲しいの。今度はお母さんの中に頂戴」
お母さんがそう言っても、祐君の友達を勃起させた母は止めようとはしませんでした。母は祐君の友達のチ○ポを引っ張り出そうとしながら言いました。
「お手洗い借して欲しいとか言って、おばさんの様子を見てきて」

母の命令に従って、1階に降りました。テレビの音もしなかったので、「出て行ったのかな?」と思った瞬間に声をかけられました。
「どうしたの?」
お母さんはキッチンのテーブルに座っていて、ワインをひとりで飲んでいました。かなり酔っている感じでした。
「すいません。トイレ貸してください」
「どうぞ」
どうぞと言われても、ややこしい作りの家で、右を見ても左を見てもトイレが見えません。キョロキョロしていると、お母さんが立ち上がってきました。そして僕に接近した瞬間、足がふらついてぶつかってきました。
「ごめんね。そこ。曲がったらあるから」
場所を教えられてトイレに行って、戻ってくるとお母さんは自分でワインを注ごうとしていました。
「お注ぎしますよ」
「いいわよ」
「僕もごちそうしてもらっていいですか?」
そう言いながらワインを奪い取ると、お母さんは僕のためにグラスを取りに立ち上がってくれました。それからしばらく飲みながら、お母さんの愚痴を聞きました。
ご主人が福岡に単身赴任していて、年に数回しか帰ってこなくて、寂しさを紛らわせるためにパチンコをやっていたそうですが、貸金業法の改正で、お母さん名義のクレカのキャッシングが利用停止処分になってしまってパチンコも行けなくなってから酒で紛らわせることになったそうです。

ワインを飲み出してから途中で母に報告に行きました。行った時にはすでに祐君にはお母さんが対面騎乗位でまたがって腰を振っていました。母は祐君の友達にオ○コを舐められていました。僕が「しばらくつきあうから、少しぐらいなら大丈夫だよ」と言うと、母はすぐに「入れて」と祐君の友達のチ○ポを求めていました。
飲んでいる最中に、時々、声が聞こえるようになったのですが、このお母さんには聞こえてなかったみたいです。
酔った勢いで借金のことまで口にしたお母さんは、僕が出会い系の割り切りで会ったことがあるかと聞いてきました。からだでパチンコ代を稼ごうとしたみたいです。
「友達が簡単だからやってみたらと言うのよ。でも怖いし」
僕は、どんな感じでホテルに行くかプロセスを説明しました。出会い系用語の説明もしました。サイトにアクセスして「生中1」というのを見せて、教えてあげるとビックリしていました。
「そんなことできないわ」
「この子は、多分、風俗嬢か、激太りとか相当見た目が悪い子だと思いますよ。普通はゴム有ですよ」
「さっきの人が1万円なら、ゴム有ならいくら位なの?」
いろいろ詳しく教えました。教えているうちに、なんとなく最初の客になりたくなってしまいました。そして早速、出会い系に登録させて、掲示板に相手募集のメッセージを書かせました。かなり酔っていてまともに入力できなかったので、僕が半分ぐらい入力しました。すぐに僕が試しに自分のケータイから、希望の条件と待ち合わせがどの辺りになるのかを書いてメールをしました。
「その条件で良かったら、梅田でいいですかと返事してください」
「梅田は知り合いに会いそうで」
「じゃあ、十三(大阪の地名:じゅうそう)は?」
「あまり行ったことないし」
「とりあえず練習だから十三と書いてください。それとできればメルアドか番号交換できませんかと書いてください」
お母さんが十三と書いている最中に「アアアッ!!」と結構、大きい声が漏れてきました。お母さんも一瞬、反応しましたが、初めての返事に緊張している様子でした。

お母さんからの返事にケータイの番号を書いて送りました。そしてリビングを「十三」に見立てて移動しました。そして酒をさらに飲ませてから、僕がいきなりキスをしました。
「エッ!ダメ、ダメ」
「もうラブホの中に入ったんですよ」
「今日は、まだ練習・・」
僕は、離れようとするお母さんをガシッと抱きしめてキスを続けました。当然、舌を入れられる状態じゃないので、唇を押し付けただけです。
押し付けながら唇をついばめるタイミングを計りました。そしてお母さんが僕から逃げようとすることを止めたので、お母さんの唇をチュパチュパとついばめました。するとお母さんの呼吸が荒くなってきました。もうここまで来たら安心圏内に入ったので、上下の唇をチュパチュパとしてから舌を挿し込みました。お母さんは口を開けて舌を受け入れてくれました。

「お風呂は入ったことにしますね。お母さんは脱いだことにしますね」
お母さんの気持ちが変わらないうちに、入れてしまいたかったので、僕だけ脱ぎました。「嘘?」「えっ、ほんとに脱がなくても」と焦っている言葉も聞こえてきましたが、僕は全裸になりました。そして勃起したチ○ポをお母さんに向けました。
お母さんは、顔を隠したりしないで、チ○ポを見てくれました。
その時です。2階から「アアーそこ気持ちいい!気持ちいい!!!」と祐君のお母さんの声がはっきりと聞こえてきました。その直後に、母の声も聞こえてきました。
「何してるのかしら?」
お母さんが、2階で異常が起こっていることに気づいたので、僕は何もいわずに、一緒に2階に行きました。祐君のお母さんと母が2階で「見つかりたいから声我慢するのやめよう」と話しあったそうです。祐君の友達はもちろん反対したそうです

2階に上がると、母と祐君のお母さんのあえぎ声が充満していました。肉同士がぶつかり会う音も激しく聞こえていました。お母さんは、あえぎ音にびびって、ドアを開けずに立ち止まりました。僕はエッチを見せ付けてから、お母さんに迫ろうと思ったのでドアを開けました。
「孝也・・・」
孝也君が正常位で母とキスしながら突いている最中でした。母の足が孝也君に巻きついていたので結合部がしっかり見えていました。驚いて振り返った孝也君は、慌てて母から離れようとしました。でも母が足に力を入れて阻止しました。それでも孝也君は離れてしまいました。
母は、最初から見せ付ける気だったらしくて、孝也君に逃げられても、仰向けのままで股を広げたままでいました。オ○コから精液が垂れていました。抜かずの2発をやっている最中だったそうです。
祐君とお母さんは、ドアに向かってバックでパンパンと突き続けていました。
「やめないで、もっとイカせて!!」
近親相姦を見せ付けることにはまってしまったお母さんの気持ちをよく理解した祐君は、友達のお母さんに向かって激しく突いていました。でも孝也君のお母さんは、自分の息子を見るだけで精一杯でした。

「どうして・・」
孝也君のお母さんが、その場にへたり込むようにしゃがみこんでしまいました。ショックだったのかなと思うと、酔い過ぎると良く立てなくなるそうです。
「お母さん、息子さんは、もう大人だから自由にさせて上げたら、ほらっ?」
母はオ○コからすくった精液を指に付けて見せました。
「アッアッアッアッアッ・・・・・イキそう、イキそう・・祐ちゃんも一緒にイッて!!」
孝也君のお母さんは、中出しした息子の精液を見せられて、そして目の前で、息子の友達と母親がエッチして今にもイキそうになっているのを見て、思考回路が止まっていました。
「練習の続きしますよ」
僕はお母さんが履いていた部屋用のハーフパンツをイッキにずり下げました。
「ダメッ!!」
すると母が起き上がって、手伝ってくれました。
「やめてください!!」
「練習だから最後まではしませんよ」
ハーフパンツを脱がせると、母がパンツまで脱がそうとしたのでしたので、それはやめさせました。孝也君のお母さんは母がパンツから手を離したので、ほっと落ち着いていました。でもすぐに「孝也!!」と声をあげました。

ハーフパンツを脱がせている最中に、祐君はお母さんに中出ししていました。そして精液を出し切った祐君がチ○ポを抜いたので、今度は孝也君が入れようとしていました。
「お母さんのことは気にしないでいいから、入れちゃって」
すると孝也君は、チ○ポを挿入しました。
「凄く元気いいわね。嬉しいわ」
僕がチ○ポをパンツの上から当てた時には、チ○ポを見ていたお母さんが、孝也君が友達の母に挿入する瞬間、目を逸らせました。その瞬間、僕はパンツをずらして、オ○コにチ○ポをグイッと入れました。
「やめて!!」
「練習の続きですよ」
「もう練習はいいから抜いて!!」
「紳士な客ばかりじゃないんですよ。優しいことを言っててもこんなことする客なんて一杯いますよ」
まだそんなに濡れてなかったので、半分ぐらい入れて止まっていました。濡れ具合を後ろから覗き込んだ母が、孝也君のお母さんにキスしました。そして服の上からオッパイを揉みまくっていました。チ○ポを細かいピッチで動かしながら濡れ方の変化をチェックしていた僕は、「OK」と感じた瞬間に、チ○ポを奥まで侵入させました。今度はしっかり濡れていました。
「練習ですが、ちゃんと苺(15,000円のこと)は払いますよ。それでも嫌ならやめますけど」
「・・・・・」
お小遣いに困っていたお母さんは、抵抗する間、開いていた目を閉じました。チ○ポを奥まで入れたままで軽くキスをするとお母さんは顔を背けることなくちゃんと受け止めてくれました。
「舌を受け入れてくれたら、練習を続ける気があると受け止めますよ」
そう言いながら、舌を唇の間に挿し込んだら口を開けて受け入れてくれました。

舌を絡めている間に、僕の母は、祐君とバックでつながっていました。孝也君も祐君も僕たちをあまり意識しないでパンパンパンと音を立てて突きまくっていました。
「孝也君、上手よ!!」
母がつい名前を出してしまった時には、目を開けて孝也君の様子を見ていました。早速感じていた母の腰をつかんで軽快に突いていた孝也君を見て、やめさせるような発言もなく、見ていました。僕がピストン運動を開始すると、目を閉じてしまいました。

孝也君のお母さんのオ○コを20分ぐらい突きまくりました。酔いのせいもあってお母さんは、孝也君のことを気にしなくなって感じていました。
初めての相手なので、どの体位が好きなのか探るために、いろんな体位で突きました。そして最後にバックで突きまくると反応が全然違いました。そのまま突き続けると、お母さんはイッてしまいました。
お母さんは「イクッ」とは声に出さないで、首を激しく振りまくって感じていました。イク瞬間、僕の母が孝也君に僕とお母さんの結合部を覗き込ませていました。お母さんは息子にガン見されているのも知らずに感じまくっていました。僕はチ○ポを引き出してからズーンと入る瞬間を何度も見せました。
突きながら、お尻をパシパシと叩くとお母さんが反応するので、孝也君はお母さんの後頭部を見ていました。
ピッチを上げて激しく突くと、お母さんがイッてしまいました。その時、母にしごかれてフル勃起になっていた孝也君のチ○ポを見て、ふと思いつきました。そしてチ○ポを抜いて、孝也君の腕をひっぱりました。
孝也君は、お母さんの真後ろになるように引っ張られたのでビックリしていました。でも近親相姦に興味があったので、嫌がらずに真後ろに移動しました。すると母がチ○ポをオ○コに向けました。
孝也君が何か言いたそうだったので、「シッ」と黙るように指を立てました。ダメですと手を振ったけど、僕は孝也君の腰を押しました。母は進入角度がずれないようにチ○ポを持ち続けてくれました。
押しながら見ていると、孝也君のチ○ポが無事に入りました。
「アア・・」
お母さんは僕のチ○ポがまた入ったのかと思って、反応を始めました。日頃から自分の友達がお母さんと近親相姦していることを見せ付けられている孝也君は、自分の母親に挿入することができて嬉しかったみたいです。そしてパンパンと突き続けていました。
お母さんが全然気づいていなかったので、それじゃ面白くないから、声をかけました。
「どうですか?今日2本目のチ○ポは?」
するとお母さんが目を開いて、僕を見ました。そしてすぐにバックで突いている男の顔を見ました。
「何!!やめて!!」
お母さんの酔いが覚めてきていたみたいで、逃げる力が戻ってきていました。お母さんは孝也君から逃げると血相を変えて怒り始めました。。
「なんてことしてくれたのよ!!」
ここでこの日のエッチは終了しました。お母さんとの割り切りエッチ代の15,000円を受け取らないで、出て行かされました。そして、酔いが完全に覚めた夜、もう一度呼び出されました。酔っていなくて、キッとして気が強そうな感じのお母さんに変化していました。

「私を犯して、息子にあんなことまでさせるなんて。この責任はきっちり取ってもらいますよ」
この言葉を聞いて、僕は強姦で訴えられることを覚悟しました。でもお母さんは、訴えないかわりに、慰謝料を要求してきています。遊びお金にする目的のようです。お母さんは、僕が途中で合意の上か確認したことは覚えていました。でもそれは、酔っていて冷静な判断が出来なかったからだと言ってます。要求額が10万円とかならすぐに払ったのですが、500万円を越えているので返事を保留しているうちに、孝也君が家出をしてしまいました。行き先は友達の所だったので、説得して僕が帰らせました。この時から、お母さんの態度が軟化してきたので、もう少し粘り強く、お詫びだけで済ませるように交渉するつもりです。



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