近親相姦家族カズの家の告白

従弟と紗希さんと子供2人が遊びに来てくれました

前回予告した、春樹君の家の騒動の話しは後日にします。

先日、USJに行くために大阪にやってきていた従弟と紗希さんと二人の子供(美月ちゃんと瑛太くん)が僕の家に遊びに来てくれました。
昔なら泊まって行ってもらえたのですが、今は大家族になっているので無理なので夜だけ寄ってくれました。

美月ちゃんは小3、瑛太君は小1です。美月ちゃんはまだ処女ということでした。まだ小学生なので処女は当然として、エッチなことをしていないのか聞いてみました。
「精液飲むことだけは慣れさせた」と答えが返ってきました。従弟は精液を飲ませることが大好きなので予想されたことですが、ミミちゃんにはまだ大量に飲ませたこともないので僕の方がかなり出遅れていました。

美月ちゃんはパパ大好きな子で、従弟にピタッとくっついて座っていました。
「美月ちゃんがお父さんの精液飲んでるとこみたいなあ」
「僕はミーちゃんの肛門に出す予定だから、カズさん射精して・・・・おじさんの精液飲んでみるか?」
「うん」
美月ちゃんが「うん」と言うと、従弟の妻の紗希さんが僕のズボンに手を伸ばしてきました。そしてチンポを引っ張り出しながら美月ちゃんに話しかけました。
「直接、おちんちんから飲む?それともママのあそこから飲む?」
「ママからがいい」
精液を飲むことには慣れたそうですが、勢いよく口に出されるのは苦手だそうです。
美月ちゃんが中出しした精液を飲む方を選択したので僕のチンポを引っ張り出した紗希さんは、自分でズボンとパンツを脱いでソファに腰掛けました。僕もチンポだけ出すのではなく下半身裸になりました。

家族のオメコなら、そのままズボッとチンポを入れてもいいけど、一応親戚の奥さんなので、入れる前に紗希さんにキスすることにしました。半勃起のままで紗希さんに近づいていくと美月ちゃんが僕のチンポを握りました。
「舐めてあげる」
そう言うと美月ちゃんがチンポに顔を近づけてきました。
「毛はないの?」
夏に全身脱毛してツルツルなので美月ちゃんが不思議そうに聞いてきました。
「前はあったんだけど、全部なくなったんだよ」
「ふーん」
ツルツルのチンポを2秒間ほど見つめてから可愛い舌を伸ばしてきました。最初にチロチロと亀頭を舐めてくれました。その顔がすごくかわいいので「可愛いね」と言うと、嬉しそうな表情をして、舌を高速で動かして舐めてくれました。
その刺激でビンビンになりました。舌を離すとかわいい指でチンポがビンビンになったことを確かめると、チンポの先っぽの方だけ口に咥えてくれました。
チューーーポン、チューーポンというような感じで1回ずつ唇でシゴキながら口の中からチンポを飛び出させていました。

ソファに座って股を広げて僕のチンポを待っていた紗希さんは、美月ちゃんが僕のチンポから離れようとしないので声をかけてきました。
「そろそろママにちょうだい」
すると美月ちゃんはチンポから口を外して、紗希さんの隣に座りました。
僕はキスすることを忘れて、チンポの先を紗希さんのオメコに近づけました。すると美月ちゃんが真上から覗き込もうと頭を突っ込んできました。視界の邪魔になってオメコの穴が全く見えません。
「ママのあそこの穴、見えないよ」
「美月が入れてあげる」
そう言うと、美月ちゃんがチンポの先をオメコの穴に当ててくれました。紗希さんのオメコは、美月ちゃんが僕のチンポを舐めている間に、自分の指で触ってくれていたので濡れていました。だから遠慮なくズボッとぶち込みました。

「ママ入ったよ!」
「ハアーーン・・・美月が舐めてくれたおかげでおじさんのおちんちんカチカチよ」
「ママ、気持いいの?」
「硬いおちんちん大好きだから気持いいわ」
紗希さんに褒められた美月ちゃんはうれしそうでした。
久しぶりに味わった紗希さんのオメコは気持よかったです。美月ちゃんが紗希さんと何度もキスするので、その母娘キスを眺めながらズボズボ突きました。
次第に紗希さんは美月ちゃんとキスできないぐらい感じてきました。オメコが激しく濡れていて僕のチンポはオメコ汁まみれになってきました。

「アアアアアッーイイ・・・・」
紗希さんの声がドンドン大きくなってくると、美月ちゃんは紗希さんの手を握り締めながら見ていました。
「気持ちいいの?」
美月ちゃんに聞かれて紗希さんは首を振ってこたえていました。
紗希さんがイキそうになっていたので、美月ちゃんに精液を飲ませるためだけにオメコを借りたことを忘れてイカせることにして、ピストン運動のスピードをさらに上げました。
すると、紗希さんの表情を見ていた美月ちゃんが従弟に「ママ、そろそろイキそうかなあ」と聞いていました。
それからすぐに「イキそう!イキそう」と声をあげはじめました。
「イッていいよ」
「イク!!!」
紗希さんは激しくイッてしまいました。美月ちゃんは紗希さんのイキ顔をじっと見ていました。しばらくすると、僕が射精したのか聞いてきました。
「おじさんもイッたの?」
「まだだよ」
「抜いてみて」
美月ちゃんに言われるまま、紗希さんのオメコからチンポを抜きました。「抜いてみて」と言われたのは、ほんとに射精していないか確かめるためだと思ったら、美月ちゃんは紗希さんのオメコ汁まみれのチンポをパクッと咥えました。
「美月は、これ大好きなんだよ」
チンポを咥えたままで、うなづいていました。

美月ちゃんが約30秒間ぐらいチンポを舐めていると、妹から「駅に着いた」とメッセージが来ました。母の所にはミーちゃんがメッセージを送っていて、母が「そろそろ終わりにしなさい」と言いに行きました。
「じゃあ今度は出すから、おちんちんを入れて」
チンポを戻すように頼むと、美月ちゃんは「ママは後ろからも好きなんだよ」と言いました。
「それじゃあバックから入れる」
バックからすると宣言したら、美月ちゃんが紗希さんの手を引っ張ってソファから立ち上がらせました。紗希さんはソファの前で四つん這いになって僕にお尻を向けました。
僕が近づくと、美月ちゃんがチンポを掴んでオメコの穴に当ててくれました。
「今度はイッキに射精してしまうからイカないで我慢してね」
紗希さんにオナニーホールに徹してもらうように声をかけてからオメコに進入しました。
「ああーーんん」
「感じたらだめだよ」
「だってえ・・・」
紗希さんはチンポを入れた途端にオナニーホール係になっていることを忘れていました。
「久美達もうそこまで来てると思うから余裕ないよ」
「わかったわ」
ピストン運動のスピードを上げると、美月ちゃんが僕の方に向かって口をパクパクしていました。一瞬、直接の口の中に出してもいいのかと思いましたが、紗希さんのオメコに中出しもしたかったので、予定通りオメコに射精するためにズボズボ突きました。
「いい・・ああ・・・・」
紗希さんは美月ちゃんの手を握りながら、必死で快感に耐えていました。
僕は4日分りのエッチだったので、ピストン運動のスピードをあげると射精したくなってきました。
「もう少しだから我慢して」
「うう・・・」
そう言うと、美月ちゃんが紗希さんに声援を送り始めました。
「がんばれ!がんばれ!」
僕もその声を聞きながらトップスピードで腰を紗希さんのお尻にぶつけました。
パンパンパンという肉がぶつかり合う音を15秒ぐらい聞き続けると、イッキに精液がこみ上げてきました。
「出すよ」
「イクッーーーー!!」
射精の直前にイッてしまった紗希さんのお尻を支えながらオメコの中に射精しました。4日ぶりの射精だったので、ビュッ!ビュッ!と精液が出ました。

精液を出し切ると、ゆっくりとチンポを抜きました。すると美月ちゃんがチンポの先っぽをチュパチュパとしてから、尿道に残っている精液を吸い出してくれました。
射精直後でくすぐったいチンポは、幼い舌先で舐められてさらにくすぐったかったです。
美月ちゃんがお掃除フェラしてくれている間、従弟が紗希さんのオメコに指を入れて僕の精液を確かめていました。
「出しすぎだよ」
「溜まっていたからね」
こう言ったあと、従弟が紗希さんのオメコから精液がこぼれないように手で押さえながらソファに移動させました。
紗希さんがソファに座って、足を広げると美月ちゃんが足の間に入って、オメコに顔を近づけました。
従弟がオメコの中から精液を少しかきだしてから離れると、美月ちゃんが紗希さんのオメコに口を付けて精液を舐め取っていきました。自分でも指をオメコに入れてかきだしながら口を付けていました。
美月ちゃんの口の中にたまった精液を見たかったけど、吸い出すとすぐに飲んでいたので見ることはできませんでした。

この直後に妹達が戻ってきました。下半身裸のままで紗希さんはみんなに挨拶していました。

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