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母達の前で制服+ルーズソックス姿の妹とH
寄り道して帰ろうと思っていたら、妹から「一緒に帰る」とメールが来ました。「寄りたいとこあるから先に帰ってて」と返事すると「ダメ」と返ってきました。とりあえず妹が指定する場所に行くと、妹が僕の手をしっかり握ってから「お母さんが早く帰って来いって」と言いました。妹がなんとなくウキウキしてたので、「家に誰かきてるだろ」と言うと、「知らない」と改札に引っ張っていきました。妹は電車を待っている間、僕にピッタリ寄り添ってきました。電車の中では正面からカラダを密着させてきました。近所の人がそばに居て、電車を降りてから「あいかわらず仲いいなあ。うちの息子と娘にも見習わせたいなあ」と言われてしまいました。妹は、その人が離れてから「近親相姦させればいいのに」と言いました。
玄関のドアを開けると、靴がたくさん並んでいました。翔ちゃんの自慢靴と、女の人の靴が5足ありました。頭の中で「バツイチ、キーヨ、ヒロリン、加代子さん、綾香さん」の5人だと顔が浮かびました。翔ちゃんの靴を踏みんでから家にあがろうとしたら、全裸の母が「みんな待ってたのよ」と顔を出しました。ヒロリンさんが続いて顔を見せました。妹に「みんな来てるって知ってたのか?」と聞くと、妹は笑っていました。
リビングに行くと、5人は予想が外れて綾香さんじゃなくて町内さんでした。翔ちゃんがソファに座って、バツイチさんと加代子さんがWフェラしていて、町内さんとキーヨさんがレズっていました。ヒロリンさんは「よかったわね、男が増えて」と言いながら翔ちゃんにキスを始めました。母は「うちの子、帰ってきたから、私の番だけど、譲ってあげる」と言いました。するとバツイチさんとキーヨさんと加代子さんとヒロリンさんがジャンケンして、加代子さんが勝ちました。加代子さんは、翔ちゃんに背中を向けてチ○ポを握って、オ○コに当ててゆっくり腰をおろしていきました。翔ちゃんのチ○ポがやわらかそうに感じたので、「今、何回戦目なの?」と言うと、母が「4回戦目よ」と言いました。翔ちゃんが「助けてくださいよ」と言うと、加代子さんが「ノルマ達成するまで許さないわよ」と言いました。「ノルマって何回?」と聞くと「5回よ」教えてくれました。
今日は、ほんとはエッチするつもりじゃなかったそうです。町内さん以外の5人で旅行に行く話しをしている時に、町内さんが用事でやってきたそうです。そして町内さんを家にあげて6人で話しているうちに、加代子さんが町内さんとレズしたいからと、いきなりキスを迫ったそうです。それがきっかけで、6人でレズが始まってしまったそうです。最初はバイブなしのレズだったそうですが、そのうちバイブとかペニスバンドありのハードなレズになったそうです。みんなが1回ずつイッたので、終わりにしようとしたら翔ちゃんが「5分でいいですから時間ないですか?」とメールを送ってきたそうです。母が「本物のオチンチン欲しい?」とみんなに相談したら、欲しいというので翔ちゃんを呼んだそうです。
母は、加代子さんに背面座位で攻められていた翔ちゃんに「カズちゃん帰ってきたから、おばさんの分は許してあげるわ」と言いました。すると加代子さんが腰を振りながら「親子3Pたっぷり楽しませてもらうわ」と言いました。すると母は「着替え用意してあるから着替えなさい」と指さしました。ソファの影に、妹の高校の冬服と僕の制服が置いてありました。妹は、その場で着替え始めました。僕が先に風呂に入ろうと勧めたのですが、妹は「そんなのあとでいいよ」と言いました。すると母が「久美ちゃん、裸になって待ってて」と2階にあがっていきました。
妹が全裸になると、ヒロリンさんが妹の肌を触りながら「あとで、おばさんに久美ちゃんのカラダ、舐めさせて」と言いました。妹は「お兄ちゃんの精子まみれでよかったらいいですよ」と答えていました。キーヨさんもバツイチさんも、妹のカラダを触って「こんな肌に戻りたいわ」と言い合ってました。加代子さんだけは翔ちゃんとエッチしながら「私は、そんな肌の男の子が欲しいわ」と言いました。するとバツイチさんがキーヨさんに「あの話どうなったのよ」と話していました。
母が妹の夏服と穴空きのスクール水着と、穴のあいてないスクール水着を持ってきて「これ着て、お風呂でお兄ちゃんとエッチしなさい」と言いました。妹は「3つもどうするの?」と言うと、母が「リクエストで決めます。今から、娘と息子がお風呂で濡れながら、エッチします!この3つからひとつ選んでね。制服がいいと思う人!」と多数決を取りました。全員が制服に手を上げたのでビックリしました。妹は全裸の上から制服を着ました。着終わると母が「カズちゃんは全裸でいいわ」と僕の服に手をかけてきました。バツイチさんが「お母さんは邪魔よ」と言うと、妹が服を脱がせてくれました。最初はめんどくさいなあと思ってたけど、妹がパンツを脱がせてくれるころにはチ○ポは立ってしまっていました。
妹はチ○ポを引っ張り出すと、チ○ポを振ってみせてから、みんなの方を見ながらパクっと咥えました。母が「お風呂よ」と言うと、妹は「おちんちん吸いながら行く」と言いました。「その方がいい」という声が飛んできたので、僕は、妹にチ○ポを吸わせたままでゆっくりと移動を開始しました。みんなも一緒に付いてきました。加代子さんと翔ちゃんだけはエッチを続けていました。加代子さんは、翔ちゃんから攻められてイキそうな声をあげていました。
ドアを開けて中に入ると、母がお湯を張ってくれました。妹は「お湯が張れるまで舐めるね」と母に言って舌を使ってきました。母は「リクエストしたくなったら、お母さんたちから言うから、それまでは好きにしなさい」と言いました。妹はチ○ポを咥えながら「ハーイ」と返事をしてから、チ○ポの先っぽからねっとりと舌をからめてきました。みんなは静かに妹のフェラを観察していました。お湯が張れたので妹を立たせたら、バツイチさんが「久美ちゃん、洗うまえだけど、お兄さんのお尻の穴舐められる?」と聞きました。妹は「いつも舐めてますよ」と僕の後ろに回ってお尻の肉を広げて舌を伸ばしてきました。すると母が僕の前にしゃがんでチ○ポを口に入れてしまいました。そのまま1分ぐらい、チ○ポと肛門を舐められ続けました。
それから妹に手をひかれて、バスタブの中に入りました。僕が腰を下ろすと、妹は僕に向かいあって座りました。妹の制服はいっきに濡れました。妹は「お母さん、リクエストいいのね」と聞いてから僕に抱きついてキスを始めました。妹は、かなり激しいキスをしてきました。妹が僕の頭から手を離して、舌先同士を絡めながらみんなを見ました。するとバツイチさんとヒロリンさんは、自分のオ○コを触りながら見ていました。母は町内さんのオッパイを後ろから揉みながらみていました。
リクエストがこないので、僕は潜望鏡をさせました。お湯からチ○ポが出た瞬間、ヒロリンさんが「欲しい」と言いました。するとバツイチさんがヒロリンさんのクリトリスをこすり出しました。妹は無視して、僕のチ○ポを咥えました。キーヨさんは顔を近づけて妹の舌使いを見ていました。「いつ見ても上手ね」と感心していました。すると母が「感心しなくていいから、リクエストしてあげて」と言いました。キーヨさんは「兄妹でエッチしてるってだけで刺激的だから十分よ」と言いました。バツイチさんはヒロリンさんをイカせてしまおうとしながら「いっぱいあるわよ。ちょっと待って」と言いました。
そこに、加代子さんがやってきました。翔ちゃんも顔を出しました。母が「イッたの?」と聞くと、加代子さんが「負けたわ。イカせようと思ったけどイカされちゃった」と言いました。するとバツイチさんが「この淫乱おばさん、イカせちゃって」とヒロリンさんを翔ちゃんに預けました。翔ちゃんは立ちバック姿になっていたヒロリンさんのオ○コに即効で突っ込んでいました。ヒロリンさんは「アアアアー」と声を上げていました。
バツイチさんがリクエストをする前に先に加代子さんがリクエストをしてきました。加代子さんのリクエストの内容は、兄に犯されそうになって抵抗する妹の頭を沈めながらバックで突くというものでした。いきなりハードなので、「やるか?」と妹に聞くと「やる!!」と笑顔で返事しました。そして立ち上がって「お兄ちゃんやめて!!」とお湯を僕の顔にかけました。僕は「やらせろ!!」と妹を強引にしゃがませました。そして妹の腰をつかんで、スカートをまくりあげて、チ○ポをぶちこんで最初から激しく突きました。妹は「お兄ちゃん、抜いて!!お母さんにいいつけるよ」と言ったので、僕は妹の頭をお湯の中に沈めました。力を入れて押さえつけなかったけど、妹は自分から潜って頭を振っていました。手を離すと妹は顔をあげて「お兄ちゃん、やめて」と言いました。僕が「おとなしくやらせるんだったら荒っぽいことしないよ」と言うと、妹が「いやよ」と言ったのでもう一度沈めました。すると今度は「わかったから」と言いました。
自分では下手な演技だと思ったけど、みんなはさっきより興奮しているみたいでした。それから妹を壁に手を突かせて立ちバックでぶちこみました。みんなの方から僕のチ○ポが妹のオ○コを激しく突いているのがよくみえるように、妹の片足を持ち上げてズボズボ突きました。妹は最初のうちは演技の続きで「やっぱりやめて、やめて」と言ってたけど、そのうちに「ハアンハアン」と感じた声をあげてしまっていました。妹が演技を忘れ始めた時に、洗面台の方に移動してやっていたヒロリンさんが「イク!イク!!!!」とイッてました。
僕はそのまま妹のオ○コをズボズボと突きまくりました。妹は完全に演技を忘れて感じまくっていました。いつまでも片足立ちするのも妹がつかれるので、僕はチ○ポを抜いてバスタブから出ました。そして床に座って、妹のスカートを脱がせてから背面座位でチ○ポを突っ込みました。みんなは僕と妹の結合部を食い入るように見つめていました。妹のお尻をゆっくり上下させ始めると、翔ちゃんがキーヨさんのお尻をつかんでチ○ポを入れようとしていました。キーヨさんは「見たいからいいわ」と拒否していました。すると母が「そろそろお風呂からあがりなさい」と声をかけました。僕は座位で始めてすぐだったので「イカせてから」と言うと、みんなも賛成してくれました。そして僕は妹の腰をつかんで激しく上下させながら、下からも突き上げました。妹は「アッアッアッ」と声をあげまくっていました。妹が下を向いたり、横を向いたりするので僕は妹の頭をつかんで、みんなにあえぎ顔がしっかり見えるようにしながら突き続けてそのままイカせました。
お風呂からあがって、町内さんに手伝ってもらいながら妹の髪を乾かしたり着替えさせている間に、リビングで僕と妹のエッチに興奮したバツイチさんとキーヨさんと加代子さんとヒロリンさんが翔ちゃんと5Pをやっていました。翔ちゃんは4人を2段重ね×2にしてオ○コ4つに入れまくっていたそうです。母は翔ちゃんが穴を代える時にチ○ポを舐めたり、空いている穴を舐めたりしていたそうです。翔ちゃんはこの時に射精していました。
僕と妹が制服に着替えてリビングに行った時には、翔ちゃんに中出しされたバツイチさんのオ○コをみんなで舐めていました。翔ちゃんはバツイチさんにチ○ポの後始末をさせていました。みんなはバツイチさんのオ○コから口を外して、僕と妹を見ました。母は「ルーズソックスも履く?」と聞きました。僕はルーズソックスをはかせたままでやるのが結構好きなので、それを知ってる妹が「お兄ちゃん喜ぶから履く」と答えました。
妹がルーズソックスを履き終わったら、僕と妹は高校生の頃を思い出しながらエッチすることになりました。ヒロリンさんと町内さんがそろそろ帰らないといけないからリクエストはなしでした。ヒロリンさんが早く帰らないといけないのを聞いた翔ちゃんは、ヒロリンさんを四つん這いにしてチ○ポを突っ込んで、僕と妹を無視して腰を動かしていました。
僕は軽くキスしながら妹のオッパイを揉みました。それから乳首を舐めてから、久しぶりなのでルーズソックスを履いた妹の足を舐めました。オ○コを舐めてからシックスナインをやりました。妹はみんなの方を見ながらジュルジュル、カポカポ、レロレロ、チューチューといねっとり舐めあげていました。僕はオ○コを舐めたり、指マンしたりしました。妹のオ○コの中は大洪水状態で、指マンをやると汁が飛びまくってきました。
シックスナインの後は、僕がソファに座って背面座位から始めました。妹はスカートを自分で持ち上げながらゆっくりチ○ポをオ○コに入れていきました。奥まで入れるとすぐに上下運動しないで、僕の方に首を回してキスを求めてきました。僕はキスしながら、妹のクリトリスと乳首をいじりました。キスしてると、誰か僕の足の間に入って結合部に顔を近づけたので、母かなあと思ったら加代子さんでした。加代子さんは僕のチ○ポと妹のオ○コの境界線を中心に舐めてきました。そして「近親相姦中のアソコ舐めれた。貴重な体験よね」と言いました。するとバツイチさんとキーヨさんも続いて舐めてきました。町内さんもみんなに薦められて舐めてきました。
みんなが舐め終わったら、母がチ○ポを握って妹のオ○コから引っ張り出しました。そしてチュパチュパと舐めてから、「そろそろ普通にエッチしなさい」と妹のオ○コの中にチ○ポを戻してくれました。妹はすぐに上下運動を始めました。最初は妹から上下運動させて、途中からは妹の腰を固定して、下からズンズンと突き上げました。妹は「アッアッアッアッ」と叫びながら頭を振り乱して、すぐにイッてしまいました。
背面座位の次は、そのままバックになってやりました。女の人って、結合部を見るより感じている顔を見る方が好きみたいですね。妹の顔をよく見えるようにしながらズボズボ突きました。妹のオ○コ汁まみれのチ○ポが出入りする様子を見て母がさっきは「普通にしろ」と言ったくせに、「娘のアソコのお汁を舐めてあげて」と言いました。一番目はヒロリンさんがやってきました。妹のオ○コからチ○ポを抜くと「家に帰りたくないわ。離婚しようかしら」と言いながらチ○ポを舐めてきました。ヒロリンさんが舐め終わったら、もう一度妹のオ○コに入れて、15秒ぐらいズボズボ突きました。母もオ○コ汁をもっと出させようと妹のクリトリスをいじくっていました。2番目は町内さんでした。町内さんのフェラ顔を見ているとチ○ポを入れたくなったけど我慢しました。同じようにオ○コに戻してから、加代子さん、キーヨさん、バツイチさんが舐めました。ここでヒロリンさんと町内さんはシャワーを浴びに行きました。
バツイチさんに舐めさせるためにチ○ポを抜こうとした時には妹はイキそうになっていました。だからチ○ポを戻した時には妹は、自分の方からお尻をぶつけてきました。僕はイカせてしまおうと思って、妹の腰をつかんで高速でピストン運動をしました。妹は「お兄ちゃん、イク!イク!!」とイッてしまいました。それからすぐに妹をマングリ返しにしてズボズボと突きまくりまくりました。「久美ちゃん、すごく感じてる」とうらやましそうにキーヨさんが言っていました。まんぐり返し360度突きを始めたら、みんなも一緒になって回転していました。一周してから、「ズドーン!ズドーン!」と妹のオ○コにチ○ポを杭打ちしました。妹は「イグッ」と即イッてしまいました。
母が「そろそろ射精したら」と言ったので、僕は「直接、中出しした方がいい?」と聞きました。母は「お母さんが久美ちゃんの穴を広げてあげるから、オチンチンの先っぽから精子を注ぎ込む瞬間を見せてあげたら」と言うので、その通りにしました。妹をバコバコ突きまくってから「イクよ!!」と言うと、妹はその瞬間にイッてしまいました。加代子さんとバツイチさんが妹の足をV字に広げておさえてくれていたので、僕がチ○ポを抜いても妹はV字のままでした。そして母がオ○コの穴をすぐに広げてくれました。僕は穴にめがけてドバーッと射精しました。精液の半分ぐらいは妹のオ○コの中に入りました。飛び散った精液を母がみんなに妹のオ○コの中にいれさせていました。母は僕のチ○ポを思いっきり吸って、尿道に残った精液を吸いだして、妹のオ○コの中に入れていました。全部入れ終わると、母は妹の腰の下にクッションを入れてオ○コを高くさせていました。
そのあと、母と加代子さんとバツイチさんとキーヨさんの4人の穴合計12個を僕と翔ちゃんで突きまくりました。妹は腰を持ち上げたままで眠ってしまっていました。僕と翔ちゃんが一発ずつ射精して、お開きになりました。妹はみんなが帰る時に目を覚まして、制服のままで精液をオ○コから漏らしながら見送っていました。ちょうど入れ替わりに父が帰ってきました。父は制服+ルーズソックス姿の妹を見て、興奮して玄関で妹に突っ込んでいました。父はすごく興奮したみたいですぐに射精してしまっていました。そして「お父さん、早すぎたから、中途半端じゃいやだからお兄ちゃん入れて」と求められてしまいました。僕は余裕があったので、もう一発中出ししてから妹とお風呂に入りました。
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