近親相姦家族カズの家の告白

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近親相姦見せつけ失敗

修行先から家に帰ると、母が友人達としゃべっていました。バツイチさんとひろりんさんと、初めて見る女の人が2人いました。軽く挨拶して、自分の部屋に入ると妹が飛んできました。そして僕をベッドに押し倒してキスしてきました。キスに応えて舌をからませたりしていると、妹が「初めて見る人、いたでしょ。お兄ちゃんとのエッチ、見てもらえるのかなあ」と言いました。僕は「次から次へと見せれるわけないだろ。」と言いました。すると妹は「お母さん、約束はしてくれてないけど、家を出たら、お兄ちゃんと2人だけのエッチしかできないよって、思わせぶりなこと言ったよ」と言いました。

キスをやめると「お兄ちゃん、一緒にお風呂入ろうよ」と言いました。妹のカラダからは、とっくにお風呂に入ったようなニオイがしてたので、「もう入ったんだろ」と言うと、「何回入ってもいいもん。お兄ちゃんの背中流してあげる」と言いました。僕は「母さんの許可なかったら、ダメだよ」と言うと、妹は「聞いてくる」と言って、出て行きました。

しばらくすると、妹が母と一緒に戻ってきました。母は「あの2人は、他のみんなと違って、すっごくマジメなんだから、変なマネしちゃダメよ」と言いました。妹が「エッチしたくてしたくて、カラダがうずいてるの」と言いました。母は「オナニーしてなさい。新しいリモコンバイブもあるんだから、散歩でもしてくれば」と言って下に降りて行きました。妹は「リモコンバイブ付けて、もう一回、挨拶してから、外に行こうよ」と言って、リモコンバイブを取りに行きました。

妹はリモコンバイブと専用のパンツを取ってきて、僕の目の前で履き替えて、クリトリスに当たる位置にリモコンバイブを付けました。そして自分でスイッチを入れました。少し音が大きい気がしたけど、妹は「ばれそうだから、この方が興奮する」と言いました。妹はリモコンを自分の手に握ったままで、僕の手を引っ張りました。僕は素直に妹に付いていきました。妹は、階段の上で、「感じる」と言いながら、少しオーバーに、ひざをカクンとしていました。そして壁に手を当ててゆっくり降りていきました。

おしゃべりの声がうるさかったので、バイブの音は全然聞こえませんでした。妹の顔が赤くなっていたので、母にはわかったはずだけど、初めての2人の人は、気づいていないみたいでした。妹が「お母さん、お兄ちゃんと外行ってくる」と少し震え気味の声で言って、ふら付きました。初めての人のうちの一人が「具合わるいんじゃない」と母に言いました。バツイチさんとヒロリンさんは、妹がエッチなことで欲情しているのに気づいたみたいで何もいいませんでした。僕と妹は、そのあとすぐに家を出ました。

外に出たけど、当てもなく、リモコンバイブを付けたまま散歩しても意味ないので、コンビニに行ってから、家に戻りました。妹も外ではあんまりのれなくて、スイッチはほとんど切ったままでした。家に着いたら、妹はドアを開ける前にスイッチを入れました。そして中に入ると妹はズボンの上からチ○ポを揉みながら唇を突き出してキスを求めてきました。僕はそっと唇を重ねて、すぐに離れました。妹も「もっとー」と小さな声でおねだりしてきました。僕が「ダメだよ」と言っても、妹はしつこく求めてきました。ドアが開いたのに僕と妹がなかなか姿を見せないので、心配になった母がやってきて、妹の頭を軽く叩いて「いい加減にしなさい」と言いました。妹は母に怒られて渋々あきらていました。

母たちの様子は、お酒がかなり進んだみたいで、さっきより賑やかでした。妹はその様子を見て、うれしそうでした。そして2階にあがったら「お兄ちゃん、お風呂入ってきたら」と言いました。僕が「一緒はダメだよ」と言うと、妹は「入らないよ」と答えたので、お風呂に入りました。念のために中からカギをかけていると、スリガラスの向こうに、何人かの人影が映ってドアをあけようとしました。開かないので母が「どうしてカギかけるのよ」と言いました。僕が「何の用なの?」と言うと、バツイチさんが「美少年のうつくしいカラダが見たいんだって」と言いました。母も「早く」というので、堂々とチ○ポを隠さないで、カギをあけてドアを開けました。

初めての2人は「キャー」という反応じゃなくて、「毛がなくて、きれいね」と言う反応でした。Bさんは、僕の胸板に手を伸ばしてきました。Aさんはチ○ポを見ていました。AさんもBさんも息子がいるので、「うちの子もこんなのかしら?」とか「うちのは、オタク系だから、見たくもないわ」とか言い合ってました。母が「どこでも好きなとこ触って」と言いました。するとBさんは僕の乳首を、Aさんは僕のチ○ポに指を伸ばしてきました。母が「カラダに変化が起きても知らないわよ」と上機嫌で言いました。

Aさんがチ○ポに触れたのを見たBさんも乳首をやめて、チ○ポを親指とひとさし指でつまむように触れてきました。僕がその様子を見ていると、母が肩を指で突いてから、指でチ○ポを勃起させろと表現してきました。その瞬間、妹がやってきました。AさんもBさんも妹が来たので、あわててやめていました。すると母が「続けていいのよ。娘は、息子といつも一緒にお風呂に入って触りっことかしてるから平気よ」と言いました。妹はその言葉を聞いて、すばやく服を脱ぎ始めました。妹が下半身から脱いだので、「えっふたりとも毛がないの?」と驚いていました。

僕と妹は2日前に、毛を剃りなおしたばっかりだったので、2人ともツルツルでした。母は「私は、永久脱毛してるけど、息子と娘には毛を剃らせてるの。掃除も楽よ。変な毛が落ちないから」と言いました。Bさんが「毛じらみでもいたの?」と言うと、バツイチさんが「私も脱毛したのよ。毛のないのが流行りよ」と言いました。妹は、全裸になると、中に入ってきて、僕のチ○ポを握って「こうやったら、お兄ちゃんのおちんちんすぐに大きくなるよ」と手でシゴキ出しました。僕のチ○ポはすぐに立ちました。でも妹はそのままシゴキ続けて、もっとビンビンに立たせようとしました。すると母が「おばさんたちに触らせてあげて」と言いました。妹は「いいよ」と素直に手を離しました。

AさんもBさんは「元気ねえ」「主人に見せてやりたいわ」とか言いながら触っていました。「若い子のカラダってほんとに素敵ね。なんだか浮気したくなっちゃうわ」と言い出しました。母が期待する展開になって行ったけど、自分に注目してもらえない妹がスネてきました。そして妹は「お兄ちゃん、アソコかゆいから洗って」と股を広げてオ○コを指で広げて、僕に要求しました。そこで初めて「きれいねえ。うらやましいわ」とやっと注目されました。母が「久美ちゃん、もっとパックリ広げて見せてあげて」と言うと、妹はタイルの上で仰向けになって腰を突き出しました。妹が自分でオ○コを広げようとしたら、母が「私に似て、色素沈着しないタイプなの」と言いながら、妹のオ○コを広げました。

バツイチさんが、「私がレズだったら、毎日でも舐めたくなるようなアソコよね」と言いました。するとヒロリンさんが「きれい同士がつながっる所、見てみたいわ」と言いました。Aさんが「そんなことしたら、近親相姦じゃない。怒られるわ」と言いました。バツイチさんは「ふたりともエッチの経験はあるんでしょ?」と聞いてきました。僕も妹も「あります」と答えてました。するとバツイチさんが「近親相姦って、親の目盗んでやるからダメなんでしょ。親が許可したら、別に悪いことじゃないわよねえ」と言いました。母は「一緒にお風呂入ったらなかなか上がってこないけど、何かしてない?正直に言いなさい」と言いました。僕は「何もしてない」と言ったけど、妹は「お兄ちゃんのでフェラの練習してる」と言いました。

AさんもBさんも驚いていました。バツイチさんとヒロリンさんはわざとらしい驚き方でした。妹が「彼氏から下手と言われて悔しいから、お兄ちゃんので練習したら、今度は上手すぎ。風俗でバイトしてるだろと言われたから、別れた」という話をしました。AさんもBさんもみんなに乗せられて、妹のフェラを見学することになりました。お風呂に入らないで、リビングに移動しました。

妹が僕をソファの真ん中に座らせて、AさんとBさんを両サイドに座らせました。「ドキドキしてきちゃったわ」「秘密にするわ」と言われながら、妹がチ○ポに唇を近づけました。そしてチ○ポの先っぽから5ミリぐらいのところで、ストップしてAさんとBさんを見つめました。それから舌を出して、チ○ポに当てました。舌先をチ○ポに当てたままで、AさんとBさんの反応を見ていました。それから、亀頭をゆっくり舐め始めました。亀頭を軽く舐めたあとは、チ○ポ全体も軽く舐めてから、今度は唇でしごき出しました。バツイチさんもヒロリンさんも「上手だわ」「すごく気持ちよさそうね」と言いました。

AさんもBさんもすっかり興奮してしまったみたいで、呼吸を荒げていました。その時、バツイチさんが「Aさん、昔を思い出してレズらない?」と言いました。Aさんはレズを秘密にしていたみたいでした。でもバツイチさんがAさんの胸を服の上から握ったら、Aさんは拒否しないで揉ませていました。Aさんはそれからさらに興奮していました。BさんがAさんのことが気になって、目を外したら、妹は激しく音を立ててしゃぶり出しました。ヒロリンさんが「すごい!すごい!」と言うと、BさんもAさんも妹のフェラに注目しました。妹は「お兄ちゃん気持ちいいでしょ」とか「先っぽからお汁出てるよ」とか「我慢できなくなったら。また精子飲んであげてもいいよ」とか言いながら、思いっきりしゃぶりました。

Bさんが、固まったように夢中になって妹のフェラの様子を見ていたので、母がうらやましく思ったのか、「お母さんも舐めてみようかなあ」と言いました。妹はチ○ポから口を外して「いいよ」とチ○ポの先っぽを母の方に向けました。母は、妹にチ○ポを握らせたままで、パクっと咥えました。妹はチ○ポをしごきだしました。バツイチさんがオッパイを揉むのをやめたので、AさんもBさんも、母のフェラに注目していました。母はねっとり舐めてから、バキュームフェラしながら、AさんとBさんを見つめていました。そして亀頭で口の中から頬を膨らませて、「これ息子のおちんちん」と見せていました。そのあと、「久美ちゃん、一緒に舐めよ」とWフェラを始めました。

そのあと10分近く、母と妹が両側から同時に舐めたり、交互に舐めたり、第1チ○ポ汁をふたりで味っていました。先にチ○ポから離れたのは母でした。母はバツイチさんとヒロリンさんに目で合図を送っていました。するとバツイチさんが「すごくきれいなおちんちんだから舐めてみたいわ」と言いました。母は「どうぞ」と場所を空けました。するとヒロリンさんも「私も」と言ったので、妹も離れました。バツイチさんとヒロリンさんがWフェラを始めると、母は妹を隣のソファに座らせて「娘のあそこ、味わってみない?」と言いました。AさんもBさんも予想通り遠慮したので、母は妹の足を開かせて、顔を埋めました。妹は母にオ○コを舐められて、すぐにハアハアとあえぎ出しました。

バツイチさんとヒロリンさんも、チ○ポを舐めながらAさんとBさんにも舐めてみるように薦めていました。どっちが先に舐めてくるかなあと予想しながら舐められていました。でも結局、AさんもBさんも舐めてくれませんでした。あきらめたバツイチさんが「久美ちゃん、そろそろおちんちんが欲しいんじゃないの?」と言いました。妹が「欲しい」と言うと、母は「近親相姦させてみたい人いる?」と言いました。するとバツイチさんとヒロリンさんが手を上げました。母が「2対2だから、どうしようか・・・」と言うと、バツイチさんはAさんの手を強引にあげさせました。母は「過半数獲得したから、させてみるわ。絶対に内緒よ」と言いました。

妹はソファから立ち上がって、僕の前で仰向けになって、M字開脚の姿勢になりました。妹のオ○コは、見せ付けるられることを期待して、激しく濡れていました。母がAさんとBさんが妹のオ○コが覗き込める位置に座らせたので、僕はチ○ポの先っぽを妹のオ○コにこすりつけながら、母が何かを言い出すのを待ちました。すると母は想像通りに「入れるところを手伝ってあげて」と言いました。AさんもBさんも「出来ない」と遠慮したけど、バツイチさんが「めったに体験できることじゃないわ」と言って、Aさんの手を取ってチ○ポを握らせました。Aさんはバツイチさんが手を離してもチ○ポを握ったままでした。BさんはAさんが握ったのに、まだ遠慮してました。そしてなんとAさんがBさんを説得して握らせました。

母が「入れるまえに、おちんちんの先っぽをクリトリスと膣の入り口の間をこすり付けてあげて」と言いました。AさんとBさんは、ギコチなかったけど、こすりつけてくれました。何回か往復したら「じゃあ入れさせてあげて」と母が言いました。AさんとBさんはオ○コの穴に先っぽを当ててくれました。僕は「久美、ほんとに入れるぞ」と言うと、妹が「お兄ちゃんとエッチしたかったの」と言いました。その瞬間、母が僕の腰を押したので、妹のオ○コにズブズブとチ○ポを入れました。

妹が「お兄ちゃん、ほんとに入っちゃったよ」と結合部を覗き込みながら言うと、母がいつものように「あーあ、冗談のつもりだったのに、ほんとに近親相姦しちゃったわ」と言いました。妹が「お兄ちゃん、抜いてよ」と言ったけど僕はゆっくり突き始めました。妹は「ほんとにヤダ!抜いて!!」と少し暴れるようにしたら、Bさんが「やめて!!」と大きな声を上げながら、僕のカラダを押しました。僕は、Bさんに押されてふっとびました。Bさんは、無言で帰ってしまいました。Aさんも後を追うように帰って行きました。

母は「失敗しちゃったかしら?」と後悔していました。でも妹は全然おかまいなしに「お兄ちゃん、入れてよ」と求めました。僕の責任じゃないので、後悔していた母をほっといて、妹のオ○コにチ○ポを入れました。妹は「さっきのおばさん、入れた瞬間に怖い顔してたけど、かえって興奮した」と言いました。今度、お兄ちゃんの友達の前でレイプされたい」と言いました。母はBさんの様子が心配になったそうで「自分の部屋でやりなさい」と追い出されました。妹は「見て欲しいの」と言ったけど、妹を連れて2階にあがりました。

僕のベッドで再開しました。妹は「ガッカリ」と少しノリが悪かったけど、僕はたっぷり舐められて出したくなっていたので、正常位で妹のオ○コに入れました。妹は「お兄ちゃんにイカせてもらう瞬間を見て欲しかったなあ」と言いながら、だんだん感じていきました。この前、AV作品集を更新した時のことを思い出して「今度、久美がお兄ちゃんを犯すところを見せるのも面白いかも」と言うと、妹は「やってみたい」と言いました。そして騎乗位になりたがったので、つながったままで横に回転して騎乗位になりました。

妹は騎乗位になると、うんこ座りの体勢で「お兄ちゃん、すぐにでも出るでしょ?」と上下運動を始めました。そして「お兄ちゃんを犯すのって、何回も絞り取る方がいいのかなあ、それともじらしたりする方のどっちがいいのかなあ」と言いました。僕は「見せる相手にもよるよ」と言うと、妹は「見せる前に、どんなエッチなことが好きなのか聞くの?」と言うので、「まあね」と答えました。妹は「観客いないけど、やってみようかなあ」と言いました。そして妹は腰をくねらせながら、「どんなエッチが好きなの?」と透明人間に向かって言いました。透明人間は「たくさん絞り出すところが見たい」と答えました。

妹は上下運動を再開しました。ペタペタペタといやらしい音がずっと続きました。妹は「今日は、練習だから、3回だけにしようかなあ」と言いながら、上下運動を続けました。すぐに出すとほんとに3回絞り取られそうなので、少し我慢しました。すると妹は「お兄ちゃん、我慢禁止」と言いました。僕が「我慢させなかったら、男が喜ぶだけだよ」と言うと、妹は「我慢させたり、させなかったり、指示するの。今は我慢禁止」と言いました。その言葉を聞いて僕の方からも妹のオ○コを突き上げたら、「犯されてるんでしょ」と腰を叩きました。僕は突き上げるのをあきらめて、妹のオ○コの感触を味わって、あっさり中出ししました。

妹は僕が完全に精液を出し切るまでつながったままでじっとしていました。「たくさん出た?」と聞くので「うん」と言うと、「変態アニキね。変態アニキには変態なことしてあげる」と言って、チ○ポを抜いて僕の顔をまたぎました。そしてオ○コの中から精液を顔に垂らしてきました。自分の精液なので、全然平気ですが、口に直接垂らしてもらった方がいいです。妹は精液を垂らし終わったら「拭いちゃだめ」と言って、もう一度、騎乗位でまたがってチ○ポを入れてしまいました。「射精したらすぐに萎んじゃう人って犯すのが大変そうだけど、お兄ちゃんはその点、楽ね」と言いました。そして上下運動を始めました。妹は「お兄ちゃんの顔から精子のニオイがプンプンする」と言いながら上下運動や、腰をくねらせたりしていました。自分でも顔がカピカピになってきたのがわかりました。

妹が上下運動をストップして、カピカピになってきた精液を触り始めたので、形勢逆転をすることにしました。ムクっと起き上がって妹をひっくり返してマングリ突きにしました。そしてベッドのスプリングを利用しながら、おもいっきりズボズボと突きました。妹は「ちがうでしょ」と抵抗したけど、すぐに「アッアッアッ」と感じまくっていました。とにかく妹を先にイカせてから、顔をきれいにしたかったので、おもいっきり突きおろしました。妹は必死で耐えていました。

その時、母とバツイチさんとヒロリンさんが入ってきました。母は僕の顔に気づいて、「顔どうしたの?」と聞いてきました。妹が「お母さん、お兄ちゃんを犯し中だったの。手伝って」と言うと、バツイチさんが先に僕の唇に「ブチュー」という感じでキスをしてきました。そのまま押し倒されてしまいました。母がパンツを脱いでオ○コを顔に乗せてきました。仕方がないので、母のオ○コを舐めていると、バツイチさんとヒロリンさんが服を脱いでいる音が聞こえてきました。

母、バツイチさん、ヒロリンさんの順番でオ○コを舐めました。ヒロリンさんのオ○コを舐め終わるまで妹は、上下運動をしていました。それから順番に騎乗位で乗られました。母が騎乗位でチ○ポを入れて、両方の乳首をバツイチさんとヒロリンさんに舐められている時に我慢できなくなりました。そのまま母のオ○コに中出ししました。母がチ○ポを抜くと、妹がチ○ポの後始末をしてくれました。妹は「お兄ちゃん、まだカチカチだよ。出したらないのね」と言いました。母のオ○コの中の精液は妹が吸いだしていました。

3発目は、バツイチさんとヒロリンさんがチ○ポと僕の顔の上に交互に座って、攻めてきました。バツイチさんが「イキたい」と言い出したので、バツイチさんがイクまで騎乗位が続きました。その次に、ひろりんさんが「ズボズボ突いて欲しい」と言ったので、マングリ返し突きをやりました。ひろりんさんは、僕がイクまで耐えるつもりだったけど、僕より先にイッてしまいました。母が「そのまま出しなさい」と言うので、マングリ返し突きを続けました。僕が「イキそう」と言ったら、バツイチさんが「顔に頂戴」と言いました。すると母もヒロリンさんも妹も顔を並べました。仕方がないので、バツイチさん中心に全員の顔にかけました。精液の量は少なかったけど、みんなで顔を舐めっこしてました。

AさんとBさんは、近親相姦を見て多少ショックを受けたみたいだけど、今は完全に立ち直っています。

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