近親相姦家族カズの家の告白

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優ちゃんが父母宛の手紙を持って帰ってきて大慌て

優ちゃんが学校の先生からの父母にあてた手紙を預かってきました。そこには、家の環境を見たり、父と母に一度会いたい書かれていました。その手紙を前に、父、母、僕、優ちゃんの4人で話合いました。
「小学生じゃないんだから家庭訪問って、何か起こさないと普通はないわよね」
「何も起こしてないですよ」
「学校で、僕達とエッチしてることを言ってる?」
「仲の良い友達にはカズさんとエッチしてることぐらいは言ってます」
「それくさいが・・・でも違うなあ」
「担任の先生じゃないんです」
「なにそれ?」
手紙を確かめると、4月からの担任の先生とは別の先生の苗字が書かれていました。
「先生は男?女?」
「女の先生です」
「いくつぐらいの先生?」
「36歳か37歳ぐらい」
「下の名前知ってる?」
「みゆきか、みさき・・・だったと思う」
「エッ!!!」
「みさき」と聞いて、父も僕も母もビックリしました。3人とも美咲先生のことだと思ったからです。でも良く考えてみたら「みさき」という名前は多し、高校教師を引退してからは教育界から身を引いたと聞いていたので、「別人の可能性もあるよねえ」「美咲先生なら、うちの学校区にだったら連絡くれるよ」等、話し合いました。

翌日、仕事中に母からLINEが来ました。
「美咲先生だったわ。学校のそばに行ったら美咲先生が登校してきたの。今日の夜7時に来てくれるわ」
母の仕事の速さにはビックリしました。

仕事が終わって家に帰ると、見慣れない靴が揃えてありました。家にあがると美咲先生がいました。年月が経っていましたがキレイでした。
「うわあ!」と喜びながら美咲先生にキスしたら、嫌がらずに受け止めてくれました。
僕達と会わなくなってからのことを詳しく聞きました。支配者の方を愛していて入籍をしたそうですが、2年前にその方がなくなる直前に、その方の子供達から籍を抜かされたそうです。遺産目当てでなくてほんとに愛していたことを言いたかったので籍を抜いて離れたそうです。その後、産休代替教師として復帰して、そして4月から僕達の校区の教師になったということでした。
「すぐに連絡くれたらよかったのに」
「今さら連絡したらご迷惑かなあと考えたりもしたんですよ」
そんな美咲先生が連絡をくれたのは、特殊な事情で親から離れてくらしている生徒をフォローするための資料をまとめている時に、「渡辺方 **優」という生徒を発見して、すごく大人っぽく成長しているので、僕がエッチしまくっているのかどうか気になって手紙をくれたということでした。
「処女はもらいましたよ」
「やっぱりね」
「でもエッチの回数は、僕よりも優ちゃんの弟との回数の方が多いですよ」
「近親相姦もしてるのね。当たり前かあ」
「先生は彼氏いるの?」
「いないわ」
「じゃあエッチはどうしてるの?」
「全然よ。もう3年ぐらいご無沙汰よ」
美咲先生と久しぶりにエッチしたかったので、今度の日曜日の予定を聞きました。特別なかったので「お帰りパーティするから家に来て」と誘いました。もちろんOKしてくれました。

日曜日のお昼からパーティを開きました。参加者は僕、母、妹、ミーちゃん、優ちゃん、美咲先生ともうひとりのスペシャルゲストのアイです。アイを呼んだのは、美咲先生と仲が良かったからです。アイは僕の体験談の中では久しぶりの登場になりますが、時々会ったりメールをもらったりしています。エッチはずっとしていませんが服を着たままでじっと抱きしめたことはあります。
父は休日出勤で、かっちゃんは部活で不在でした。

最初に家に着いたのはアイです。みんなにはもうひとり呼んでいることだけは告げていましたが、誰を呼んだかは秘密にしていました。でも、母と妹はアイだと予想していました。妹は「もしアイさんじゃなかったら、1年間禁欲してもいいよ」と言っていました。
予想通りだったのですが、母も妹もアイと会うのは久しぶりなので歓声があがりました。その15分後に美咲先生が登場しました。以前はセミロングだったのですが、ショートヘアーになっていて雰囲気はかなり違いました。元の顔がいいのでショートヘアーも似合っていました。
アイにも美咲先生が来ることを内緒にしていました。アイは美咲先生に飛びついてボロボロと涙を流しました。仲が良かったのでエッチ以外の場面でも会ったりしていたし、アイがDVシェルターに入っていた時にも面会に行っていました。
「急に連絡もらえなくなったから心配してたんですよ」
「アイちゃんのこと、ずっと気になってたけど、いろいろあって連絡できなくなってたのごめんね」
「美咲さんに会えるなんて、うれしい!!」
「アイちゃん、立ち直れたの?」
「もう大丈夫です」
美咲先生もアイも上機嫌になれたのでパーティは盛り上がりました。美咲先生もアイも大和とミミちゃんを可愛がってくれました。

酔った勢いで僕は美咲先生ともアイとも何度もキスしました。最初はフレンチキスでしたが、終わり頃になると舌を入れてキスしました。我慢できなくなって「美咲先生とアイとエッチしたいなあ・・・だめかなあ」とつぶやきました。
するとアイが「そのために呼ばれたのかと思った」と言うと、美咲先生は「みなさん、服を着ていらしたのでビックリしてたんです」と言いました。ふたりともエッチするつもりで僕の家に来てくれていたとわかったので速攻で始めることにしました。

男は僕ひとりで、女は6人ですが全然心配不要です。母も妹も美咲先生やアイと何度もレズっているので僕のチンポは家族に使う必要はありません。
早速、服を脱ぎ始めたら、美咲先生がアイの服を脱がしていたので、まずはアイの顔をふたりで舐めまくりました。美咲先生の服は母が脱がせてくれていました。
アイと美咲先生のキスに熱がこもってきたので、僕はオッパイはスルーして二人のオメコを交互に舐めながら指でいじることから始めました。美咲先生もアイもオメコの毛をキレイに剃ってくれていて、剃りたてという感じがしたので、うれしくて涙が出てきました。
「カズちゃん、涙出てない?」
「美咲先生もアイも、もともと毛は剃ってなかったでしょ。それなのに忘れずにきれいに剃ってきてくれたのを見て、グッと来てしまったんだよ」
まずは元カノでもあったアイのオメコに舌を這わせました。アイもエッチは久しぶりということですごく敏感に反応していました。いきなりクリトリスをちろっと舐めたらかなり激しくビクンと震えて声をあげたので、クンニは中止して、オメコの穴やビラビラを舐めることに切り替えました。舐めながら美咲先生のオメコを指でいじっていたら、母が僕の指をどけて美咲先生のオメコにむしゃぶりついていました。仕方ないのでアイのオメコに集中しました。
アイのオメコの穴からはドクドクとオメコ汁が出てきました。オメコ汁をすすりながら「この穴からも僕の子供が出てきて欲しいなあ」とふと思ってしまいました。「だめだめ」と自分で否定して、アイのクリトリスをねっとりと舐めました。
「気持ちいい・・・すごくいい・・・あああはあん・・・いい・・・はあはあ・・気持ちいいよー」
このままアイをイカせたかったので、クリトリスを舐めまくりました。妹はアイの乳首を舐めていました。
「いきそう、いきそう、アッイク!!」
アイがイッた直後に、美咲先生も母のクンニでイカされていました。

母とチェンジして、今度は美咲先生のオメコを舐めることにしました。でもその前に、僕の大好きな余韻に浸っている美咲先生のお顔を拝ませてもらいました。
(やっぱりきれいだなあ・・・普通に暮らしていたら、資産家と結婚できてたのにもったいないなあ)と思いました。
お顔を拝んだあとは母の唾液まみれオメコを舐めました。クリトリスはパンパンに膨らんでいました。敏感になっているので、軽く唇で挟んで吸うことから始めました。吸いながら、昔、オメコに何発も出したことや、いろんなものを突っ込んだことを思い出しました。思い出しながら舐め続けました。
「ああん、いいわ。気持ちいい・・カズ君最高」
からだをビクンビクンさせながら僕の舌で感じてくれました。

アイと美咲先生がもう一度クンニでイッてしまうと、今度は2人にチンポを舐めてもらうことにしました。僕がソファに座ると、ふたりは両側からチンポに口を付けてくれました。
そして舌を伸ばしてチロチロと舐めてくれたのですが、美咲先生とアイの舌が接触すると、僕のチンポのことは忘れて、舌を絡め続けることもあって、僕の方からチンポを割り込ませたりもしました。
「チンポは美咲先生、玉はアイ」と命令すると、その通りにしてくれました。ふたりとも久しぶりの僕のチンポなので気合を入れて射精させようと舐めていました。
「精子飲みたいなあ」と美咲先生が言ったのですが「まだ出さないよ」と言うと、強烈なバキュームフェラで攻めてきました。
「精子はちゃんとわけてね先生」とアイが言うと「一緒に飲もうね」と言いました。「まだ出さないって言ってるでしょ」と僕はまだ射精する意思がないことを告げました。そして美咲先生とアイに肛門を舐めてもらうことにしました。
ふたり同時には肛門を舐められないので、四つん這いになってまずは美咲先生に肛門を舐めてもらって、アイには玉を舐めてもらいました。途中でチェンジさせて10分ぐらい舐めてもらってすごく気持ちよかったです。

その後、美咲先生とアイを四つん這いで並ばせました。頭の向きは反対方向に向かせました。そしてまず最初に美咲先生のオメコにチンポを挿入しました。美咲先生のオメコは僕のチンポが入ると、ギュッと締め付けてくれました。気持良かったけど、まずは平等に少しずつ入れていく予定だったので、一度チンポを抜いて、隣にあるアイの口の中に入れました。アイが美咲先生のオメコ汁を舐め取ってくれたら、今度はアイのオメコにチンポを入れました。アイのオメコもしっかりと締め付けてくれました。そして同じようにチンポを抜いて美咲先生の口で掃除してもらいました。
このあとは、1分ずつバックから突きまくりました。突きまくっている間、アイも美咲先生も結合部の様子をじっとみていました。美咲先生を突きまくると「やっぱりエッチは気持ちいい!ずっと我慢してるうちに忘れてたけど、気持ちいい!!」と叫びました。僕が「やりたくなったら家に来たら」というと「毎日行くかも」とよだれをたらしながら言っていました。
アイを突きまくっている時にも言いました。「カズ君の赤ちゃん作りに来ようかなあ」と冗談か本気か微妙なニュアンスで返してくれました。

「肛門使っても大丈夫かな」と聞くと、アイも美咲先生もOKだったので、四つん這いをやめて、美咲先生をソファに浅く腰掛けさせてその上に向き合うようにアイを乗せました。目の前に穴が4つ縦に並びました。アイと美咲先生は僕のチンポを待ちながらキスしていました。アイも美咲先生もレズじゃないんだけど、気が合うのか昔も良くキスしていました。今日は空白期間を取り返すような勢いで激しくキスしていました。
そしてどの穴から順番にチンポを刺そうかなあと考えている時に、母がやってきました。
「アイちゃんも美咲先生もエッチ久しぶりだから、お尻に入れたあとでオメコに入れるのは避けた方がいいと思うからお母さんが掃除係してあげるわ」と志願してくれました。

まずは美咲先生のオメコにチンポを入れました。美しさではアイとはくらべものにならないので、やっぱり美咲先生をヒーヒー言わせたくなったので先に決めました。
「先に入ってきちゃった。アイちゃん、ごめんね」
「カズ君は、きれいな人から先に入れる単純な性格だから予想ついてたから大丈夫です」
ずぼしなので反論しませんでした。
「お兄ちゃん、読まれてるね」と妹にも冷やかされました。
美咲先生の中に入れたチンポはすぐにピストン運動せずに、オメコの感触を味わうためにゆっくりと動かしました。ゆっくりした動きでも美咲先生はじわじわと感じていました。
30秒ぐらい経つと、普通のスピードでのピストン運動を開始しました。
「あっあっあっ・・・気持ちいいよ・・・いい、いい!」 美咲先生はアイから口を離して感じまくっていました。母は美咲先生の表情を見て「気持ちよさそうにしてくれてほっとしたわ」と言いました。

ピストン運動開始後、すぐにオメコ汁が大量に出て来て、糸を引くようになりました。1分ぐらい経ったのでアイのオメコに移動するために美咲先生のオメコからチンポを抜きました。すると母が口を近づけてきました。
「オメコからオメコへの予定だよ」と言うと、「ややこしいからおちんちん抜いたら、お母さんの口に入れて」と言われました。
母は美咲先生の糸ひきオメコ汁を味わいながらきれいに舐め取ってくれました。このあと、アイのオメコにチンポを入れました。
「平等にしっかり突いてね」
「わかってるよ。今は1分間ずつ入れることにしてる」
「じゃあ1分でいくから激しく突いて欲しい」
「いきかけても1分経ったら抜くけどいいな」
「絶対にイクから突いて」
リクエストに応えて激しく突くことにしました。するとアイは速攻で激しく感じていました。
「凄い凄い、ああんいい、ああんいい・・・緩めないで、もっともっと突いて突いて、気持ちいい、ああん気持ちいい、いっちゃいそう、いっちゃいそう、いくううう!!」
アイは約1分でイキました。時間を測ってなかったのでイクまで突きまくりました。たぶん1分ぐらいです。
チンポを抜くと、母の口に入れました。アイのお尻がビクンビクンと上下に揺れている光景を見ながら母の掃除が終わるのを待ちました。
掃除が終わると、今度は美咲先生の肛門に入れました。美咲先生もミーちゃん同様、アナルが大好きなので1回目は肛門でいかせることにしました。最初だけゆっくり突いてみて肛門の様子をチェックしました。問題ないので激しく突きました。
「ああーん、アーーッ、ハアンハウン・・・ううういいい!」
美咲先生はきれいな顔ですっごく気持ちよさそうだったので、見ていた自分に暴発の予感がしてきました。でも1分経過するまで大丈夫だろうと思ってピストン運動を続けていたら、さらにもう一段強烈に暴発気配が襲ってきました。ヤバイと思ってチンポを抜きました。すると母がチンポを握って口の中に入れてしまいました。
「母さん、離して、チンポがやばくなったんだよ」
母がチンポに吸い付いて離れなかったので、強引に口から抜いたら更に刺激になってしまい、尿道口まであと1cmの所まで精液があがってきてしまいました。でもなんとか耐えきりました。

そのあと、アイの肛門を1分間楽しんでから、美咲先生のオメコに戻りました。ここで中出しするつもりで激しく攻めました。ズボズボ突きながら、美咲先生の顔を楽しみました。先生がすっごく気持ちよさそうにしている顔を見ながらガンガン突きました。
「気持いい、気持ちいい」
美咲先生の顔を見続けながらずっとピストン運動しました。そして約1分後ぐらいに射精したくなってきたので、美咲先生に告げました。
「待って、一緒にいって」
ピストン開始30秒も経っていなかったので少しだけゆるめて美咲先生を待ちました。そしてその10秒後に美咲先生のオメコの奥に射精しました。昔を思い出させるように、僕は美咲先生には告げずに黙って射精しました。
1発出したので、チンポを抜くと母と妹と交代しました。チンポの掃除は優ちゃんがやってくれました。掃除が終わっても、優ちゃんに舐め続けてもらいました。美咲先生に、優ちゃんのフェラ顔を観察させて「僕の教育方法に問題あるかどうか答えて」と言うと、「家庭訪問結果は問題なしです」と答えてくれました。

このあとは約30分間、みんなで絡みまくりました。と言っても僕が挿入したのは美咲先生とアイだけです。美咲先生はみんなに攻めまくられて途中で痙攣が激しくなりすぎたので休憩させました。以前はこんなことはなかったのですが、久しぶりのエッチなのでダウンしてしまいました。だから、2発目、3発目はアイに中出ししました。2発目、3発目とも母が精液を吸い出してくれて、アイと美咲先生が半分ずつ分けて飲んでいました。
「カズさんの精子飲んで元気になりました」と言った美咲先生は、アイにオメコを舐められてイカされた直後の優ちゃんを呼びました。
「学校では、先生のこと絶対に秘密にしてね」と言うと、優ちゃんのオメコに口を付けて、激しく音をたてながら吸い始めました。
僕の母も相当な回数、オメコを舐めてきたけど美咲先生は秘密倶楽部で有名なレズの方の特訓を受けたので、むちゃくちゃ上手いのです。だから優ちゃん速攻で全身を魚のようにピチピチ跳ねながら感じまくっていました。何度もイカされて、最後には「イク」とも言えずにイッていました。

この日の夜に、アイからも美咲先生からも「すごく楽しかった」とメールが来ました。

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