近親相姦家族カズの家の告白

198円で手に入れた29歳高校教師のこと

秘密のパーティで、2ヶ月間限定で獲得した29歳の高校教師の話です。斉藤先生の時も結構燃えたのですが、現役教師をマゾ奴隷に出来ることは凄く好きです。だから、秘密のパーティで高校名を紹介されて、現役の先生であることの保証書を見せられた僕は、1点集中で150円からスタートして、198円でセリ勝ちました。
凄くきれいな人で、教師にしておくのはもったないぐらいの人です。伊●美咲さんにどことなく似ていて、鼻の形もそっくりです。だから美咲先生と名づけます。
美咲先生を家に連れて帰って、ミーちゃんの目の前で調教するわけにはいかないので、木村さんの家と浩樹君の家と野外を調教場所に決めました。2ヶ月間限定といっても、美咲先生には授業もあるし、僕にも仕事があるわけなので会える回数には限度があります。だからなるべく濃いプレイが出来るように考えました。

約束の受け渡しの日は土曜日でした。妹が「一緒に調教したいし、されたい」と言うので妹を連れて、木村さんの家に行きました。そしてしばらく待っていると、ご主人様が美咲先生を連れてきてくれました。ご主人様は、美咲先生を降ろすと、すぐに立ち去ってしまいました。
「ほんとに2ヶ月間、どんなことでもやってもいいんですか?」
「ハイ」
「今までに、何人ぐらいに貸し出されたんですか?」
「5人です」
5人にどんなことをされたのか、嫌なこととか、絶対にダメなことを聞きました。嫌なことも絶対ダメなこともありませんでした。変態なことをされる方がご主人様が喜ぶので、何でもやっていいということでした。そう言われても、いきなり調教メニューが浮かばないし、美咲先生の顔やカラダを見ていると、普通にやりまくりたい心境になってきました。
「最初だから、感度を確かめたいので普通のエッチにしますよ」
「ハイ」

まず最初に、ソファに3人並びました。僕が真ん中で妹が左、木村さんが右に座りました。そして僕のチ○ポから舐めさせました。妹も木村さんも、マゾ奴隷扱いにしたので、ふたりにキスしてもらいました。美咲先生はフェラ顔も凄くきれいでした。フェラも凄くうまいし、キレイだし、3分ぐらいで射精したくなってきました。でももったいないので、妹と木村さんのキス攻撃をやめさせてトリプルフェラにしました。
「お兄ちゃんの感じる舐め方見つけるのが早い!!」
妹は、僕が感じるポイントを集中して舐めていた美咲先生を見て言いました。すると木村さんが僕と妹の関係を美咲先生が知っているのか聞いてきました。
「近親相姦ショー見てたから知ってるよ」
「・・・ハイ」
「信用してないの?」
「ほんとのご兄妹なんですか?」
「久美、免許証だせよ」
美咲先生は信用していませんでした。というのは、僕が母と近親相姦した時も見ていたので、妹とまでやっているなんてあり得ないと思ったそうです。
「せっかく近親相姦ショーに出たのに、たぶんみんな信用してなかったんだと思う。だってあんまり反応良くなかったもん」
妹はすごく不満そうでした。
「だったら、調教の前に、先に入れるから乗れよ」
まだトリプルフェラを少ししかしてなかったけど、妹はうれしそうに立ち上がって、僕に背中を向けて足をまたぎました。
「妹にチ○ポ入れるから、上に向けて」
そう命令すると美咲先生は、ギンギンのチ○ポを上に向けてくれました。すると妹がゆっくりと腰を降ろしてきたので、美咲先生は、チ○ポをオ○コの位置に合わせてくれました。

オ○コの中に先っぽが入ると妹は、そこで一瞬止まってから、いっきに腰を降ろしてきました。
「アアーー・・・入った。見えるでしょ」
「ハイ」
「もっと顔を近づけてみて」
1mぐらい離れていた美咲先生を妹は引き寄せて50cmぐらいの至近距離まで近寄らせました。ドアップは、僕の家の近親相姦を見せ付ける時の定番です。チ○ポとオ○コの境界線から、オ○コ汁がじわじわと滲み出してくるのがハッキリ見える距離でないと見せ付けた気分になりません。
妹は上下運動を開始する前にカラダを後ろに反らせて、まずはチ○ポを抜けさせてしまいました。そして美咲先生に押し込むように命令しました。美咲先生が僕のチ○ポを握ると、隣にいた木村さんが割り込んできました。
「待ってね。久美ちゃん、凄く濡れる体質だから、おちんちんを時々掃除してあげてね」
そう言いながらパクッと咥えて、先っぽに付いたオ○コ汁を吸い取ってから、舌で裏筋をなめて、舌の裏側でチ○ポの表側を舐めました。舐めながら、美咲先生には妹のオ○コの途中掃除を命令していました。
そして掃除が終わると、美咲先生はチ○ポを妹のオ○コに押し込んでくれました。オ○コを追加で舐められてさらに興奮した妹はチ○ポが入ると、すぐに腰を動かし始めました。
「もう出てきた」
結合部を覗き込んでいた木村さんが声を出しました。そして美咲先生に、僕と妹の境界線を舐めるように命令しました。妹は腰の動きを止めて、僕にキスを求めてきました。キスしながら境界線に舌が這う刺激に耐えました。

境界線をねっとりと舐めてもらったあとからは、やりまくりました。まず最初にそのまま突き上げ続けると、妹がすぐにイキそうになってきました。木村さんが「近親相姦っていいわよね」と美咲先生に声をかけていたのですが、それを聞いていた妹はますます興奮していました。オ○コがいつも以上に濡れ濡れで、凄い力でチ○ポを締め付けてきました。その様子を見ていた木村さんが妹のオ○コの性能について解説していました。オ○コの色の美しさにも美咲先生は驚いていました。
「16で初体験してから、もう1万回以上入れてるけど、きれいなピンク色でしょ。母の遺伝だと思いますよ」
「お兄ちゃんとお父さんに、1万回以上オ○コしてもらってるの!!」
妹は凄く興奮して「オ○コしてもらってる」という言葉を言いました。この声を聞いて、妹が限界に来てると思って、背面座位のままでズンズンと突き上げました。
「だめいっちゃうよ!」
「いいよ、イケよ」
「イクッ!イクッ!!!」
僕にカラダを押し付けながら妹はイッてしまいました。ピクピクと痙攣しているオ○コを美咲先生はじっと見ていました。

妹に少しだけ余韻を味わわせると、僕の上から降ろしました。そして美咲先生の頭をつかんでチ○ポをいきなり喉の奥まで突っ込んで窒息させました。開放すると「ハアーハアー」と肩で息をしていました。息が整っていなかったけど、僕は床を押し倒して、いきなりチ○ポをぶち込みました。ほんとはキスからじっくりとやりたかったけど、舐められないように荒っぽくやりました。
「ハアアアン」
十分濡れていたオ○コは、僕のチ○ポが奥まで入ると、からみついてきました。フェラも気持ちよかったけど、オ○コの中の感じもすごくよかったので「ウッ」と思ってしまいました。普通のエッチ経験の人なら、挿入した瞬間に射精していたと思います。美咲先生はチ○ポを受け入れる瞬間の表情まできれいでした。198円でこんないい思いができる自分の運命がうれしかったです。
中出しOKと聞いていたので、あんまり我慢しないで突きまくろうと、ピストン運動を開始しました。すると妹が「感じたらダメ!!」と美咲先生に命令しました。
「ご主人様はお兄ちゃんだよ」
「あたしもご主人様なの」
すると声を出して感じていた美咲先生が口をギュツと閉じて、我慢を始めました。僕はさらに激しく突きました。感じるポイントがすぐにわかったので、そこを中心にズボズボ突くと、美咲先生は僕の腰を掴んでやめさせようとしてきました。でも僕はそのまま突き続けました。
美咲先生は、僕の動きを阻止するのをあきらめて、口を閉じ続けたままで、頭を激しく振ったり、僕に足を巻きつけてきたりしました。
「声出していいよ」
僕が許しを出すと、声を上げ始めてすぐにイッてしまいました。イキ顔が凄く良くて、油断した僕は射精してしまいました。
「お兄ちゃん出したでしょ!!精子はあたしのもんだよ」
「次は久美に出すから待てよ」
妹は、僕が美咲先生のことを気にいってることに気づいて、バシバシ嫉妬していました。余韻を与えようと思ったのですが、妹に抜かれてしまいました。そして美咲先生のオ○コに指を入れて精液を必死でかきだして自分のオ○コに入れていました。

その様子を見ながら木村さんがぽつりと言いました。
「私だけがお預けなのね。私が調教されてるみたい」
自分でクリトリスを触りながら、欲情した目で僕を見つめました。仕方がないから、木村さんとエッチしました。その間、妹に、美咲先生を調教するように命令しました。妹は準備してあった道具を使って調教を始めました。首輪をつけて、オ○コにバイブを突っ込んで、浩樹君特製の電流責め器具をクリトリスとオ○コのビラビラに取り付けていました。そして四つん這いで這わせたあとで、ブラウスを羽織らせて、庭に連れて行ってしまいました。僕も木村さんを駅弁にしてすぐに追いかけました。
美咲先生は、足をガクガク震わせながら庭に立っていました。妹は庭の木の枝にチェーンを引っ掛けてピーンと張った状態で、電流責め具のスイッチを入れました。
「ウアア」
クリトリスを強烈な刺激で責められて、足の力が抜けた美咲先生は妹が握っていた首輪で首吊り状態になって、その痛さで意識を取り戻していました。危険だからやめさせようとしたら、美咲先生は凄く気に入ったみたいで自分から求めているような態度を示しました。
「私も首吊り好き・・」
僕にしがみつきながら見ていた木村さんまでも、ハードマゾの表情になっていました。木村さんの庭の木のあるあたりは外からは見えないので、庭に出ました。そしてバックで入れなおして、庭をつながったままで這わせて、妹と美咲先生の場所に行きました。

首吊りプレイの時の美咲先生の表情はきれいじゃなかったのですぐにやめました。でも中に戻らないで、このまま庭で4Pをやりました。
最初は庭に僕が仰向けになって3人に順番で騎乗位でまたがらせました。調教しないといけないので、僕は一切動かないで、3人に動き方を命令しました。美咲先生はカラダがやわらかいし、3人の中では一番体力があるので、どんな命令にでも付いてきました。180度開脚で入れさせたり、ブリッジしてそのままフェラさせたりもしました。妹は、その分オ○コ自体の性能で勝とうとしていました。木村さんは3番目扱いされることもマゾとして幸せそうでした。
仰向けで順番にイク許可を与えました。妹、美咲先生、木村さんの順番でイカせました。妹は野外+現役高校教師というギャラリーで凄く興奮していました。
「お兄ちゃん、精子出してくれないの!!あとで出してよ!!アッイク!!!」
大きな声で「精子!!」と叫んでいました。
美咲先生は対面騎乗位で腰を激しく上下して「イキます」とイッてしまいました。木村さんは僕に射精させようと、ラストはウンコ座りで気合を入れて腰を使ってきたのですが、軽く突きながら、クリトリスを指で弾いてイカせました。

3人のオ○コ汁でドロドロになったチ○ポをトリプルフェラで掃除させて、次に木に向かって3連結の立ちバックを取らせました。公平にジャンケンで順番を決めました。妹がラストなので、まず妹が木に手を突いて立ちバックになりました。そして美咲先生が妹の股の間にスクラム風に頭を入れさせました。そして木村さんが美咲先生の股の間に頭を入れました。
僕がこの体制でピストン運動をすると、他の2人のクリトリスには後ろの人の髪の毛越しに振動が伝わります。
最初に「ズバーン!!」と思いっきり突いてみました。「アアーー」と声を上げたのは木村さんだけでした。こまかいピッチでズボズボ突くと、妹と美咲先生も声を上げ始めました。1個のオ○コを突くだけで3人を感じさせられるので効率いいと思いました。
次々にイカセて、最後の妹には、中出しして染み込ませる予定だったので、バックで突いている間に、先にイッた2人に妹の両足首にロープをまかせるように命令しました。
「縛ってどうするの?」
「射精したら、仰向けにして、足を木からロープで吊るす」
「ここで染み込ませするの?」
「そう。日が暮れるまで染み込ませとけ」
「うれしい!!!」
縛ったあとで、美咲先生に真下から結合部を覗かせながら、妹のオ○コを突きまくりました。僕は腰を引いた時に、真下の女性の顔が見えるってのは結構好きなので、近親相姦を凝視している美咲先生をチラチラみながらやりました。
「学校で、家族同士でエッチしたらダメって教えてないでしょ?」
「ハイ」
「だったら、やってもいいよね。やったらいけないことなら学校で教えるはずだよね」
「ハイ」
「兄弟いるの?」
「エッ!」
「カラダに傷つけること以外なら何でもOKで、誰とやらせても良いって聞いたよ」
「・・・」
美咲先生が無言になっている間に、精液がグググと上がってきました。染み込ませは仰向けにさせるので、バックをやめて、仰向けの体制で美咲先生の額にオ○コを乗せて指で広げるよう命令しました。そして僕は自分でチ○ポをしごいて、飛距離と勢いをつけるために出来るだけ我慢をしてから、美咲先生に尿道口が見える角度から発射しました。
2発目だったけど、たっぷりの精液が飛び出しました。でも見事に飛び散って、半分ぐらいは美咲先生の顔に降り注ぎました。
「ちゃんと入れて欲しかったのに・・・」
妹は文句を言いながら美咲先生の顔にかかった精液を指ですくってオ○コに入れていました。木村さんもオ○コに入れる作業を手伝っていました。

美咲先生の顔の精液が全部妹のオ○コの中に入ったので、妹の足首につけたロープを木の枝に取り付けました。妹は両足を上げた体制で染み込ませに入りました。風邪を引くといけないので、バスタオルをカラダにかけたままで放置しました。
このあとは飲尿させたり、全身を舐めさせたり、チ○ポを咥えさせたままで校歌を歌わせたりしました。調教らしいことは全然できなくて、美咲先生のカラダを使っていろいろ遊ぶだけで初日は終わろうと思いました。
その前に、場所を提供してくれた木村さんから不満の声が出ないように、美咲先生と2人で責めまくりました。その最中に妹を見日行くと、眠っていたのでそっとしておきました。
木村さんを2回イカせてから、眠っている妹のところに入ってオ○コに中出しして終了しました。

美咲先生のことは、手を離すのがもったいないので、作戦を練っている最中です。

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