|
最近はミミちゃんがエッチの手伝いを良くしてくれます
テレビを見ていると、ヤマトの唸る声が聞こえてきました。声をする方を見ると、ミミちゃんがヤマトを押し倒してブチューと激しいキスをしていました。ヤマトはミミちゃんのキスが激しすぎるのでうなっているのでした。
「キスはもっと優しくしなくちゃだめだよ」
声をかけると、ミミちゃんはヤマトとのキスをやめて、僕の所に飛んできました。そして僕の膝の上に乗って唇を突きだしながら顔を近づけてきました。
ミミちゃんの唇を受け止めると、やはりブチューとキスしてきました。僕はミミちゃんの頭を持って唇を少し離すと、舌先でミミちゃんの唇を舐めまくりました。するとミミちゃんはキャッキャッ笑いました、
僕が舐めるのを止めると、今度はミミちゃんが僕の唇をペロペロと舐めました。そしてそのあと、もう一度、ヤマトの所に飛んで行って、ヤマトの唇を舐めまくっていました。
「お兄ちゃん、キス教えるならちゃんと教えてあげたら?」
「まだ早いから、この程度でいいよ。ペロペロキスは子供らしくていいし」
「そうだけど・・」
まだ何かを言いそうだった妹にミミちゃんがキスをしたので、言葉がさえぎられてしまいました。妹も僕に「ちゃんと教えろ」と言ったくせに、ミミちゃんとのペロペロキスで楽しんでいました。
このキス大会の約30分後に、2階から優ちゃんが全裸で降りてきました。優ちゃんは2階でかっちゃんとエッチしていたので全裸で降りてきたのですが、口をギュッと閉じていました。そして妹の前に立つと口を開けました。口の中には精液が入っていました。
「かっちゃんの精子やっぱり苦手、久美さん飲んで」
優ちゃんは僕や父や春樹君の精液は余裕で飲めるようになったのですが、かっちゃんの精液だけはいまだに苦手です。もう一度チャレンジしてみよとして口に射精させてそうですが、「無理」と悟った優ちゃんは、精液をティッシュに吐き出すなんて、僕の家ではありえないことなので、優ちゃんも「ありえないこと」だと思っています。だから、妹の所に来ました。
妹が口を開けて上を向くと、優ちゃんは妹の口に向かってかっちゃんの精液を垂らしました。凄く量が多くて濃厚な感じの精液でした。だいたいいつもこんな感じの精液ですが、この日は量も粘り気もいつも以上のように感じました。臭いもほんとに青臭いという感じでした。
妹の口の中の精液を覗きこんでいると母が見にきました。
「いつもより濃いわね。こんなおいしそうな精子を久美ちゃんにあげてもいいの?」
「濃過ぎて喉に引っかかりそうだし、ニオイもだめ」
「それがいいんじゃない。サラサラの精子は全然おいしくないわ」
こんな会話をしていると、妹が突然、精液をゴクンと飲んでしまいました。母は「アッ」と声を上げました。
「喉にへばり付いてる」と自分の喉を指さしながらいいました。
「少しぐらいわけてくれてもいいのに」と母は不満そうでした。
妹が優ちゃんから精液を口移しされた直後から、僕は全裸の優ちゃんのからだを触っていました。触っているうちに勃起したので、それを見つけた優ちゃんが下半身だけ脱ぐのを手伝ってくれました。
そして、妹と母の様子を見ながらフェラを始めてくれました。優ちゃんがチンポを舐めだしたのを見た、ミミちゃんが飛んできました。そしてチンポを舐める様子を見ていました。
優ちゃんのバキュームフェラをしばらく見てから「おいしいの?」と聞いていました。
「えっ・・・う〜んと、おいしいと言えばおいしいかなあ」と答えていました。
このすぐあとに、かっちゃんが優ちゃんと2回戦をやるつもりだったのか、全裸のままで2階から降りてきました。チンコは半立ちになっていました。チンポを舐めていた優ちゃんは、かっちゃんに気づくと「今からカズさんとエッチするから、かっちゃんは終了」と言いました。がっかりしたかっちゃんを見て、母が「おばさんとする?」と声をかけました。かっちゃんは、全部お任せでやってくれる母とのエッチも大好きなので、「ハイ!!」と元気に答えていました。
母は早速カーペットの上にかっちゃんを仰向けにしてチンポを舐め出したので、僕はソファの上で優ちゃんのオメコを舐めることから始めました。舐めている最中に、ミミちゃんが僕のチンポを掴んでシゴキ始めたのですが、そのまま放置しました。無視していると、チンポをひっぱたり、玉をギュッと握られてしまいました。優ちゃんのオメコから顔をあげて、ミミちゃんに妹のところに行くようにいいました。ミミちゃんは「いかないもん、手伝う」と妹のところに行くことを拒否しました。仕方ないので、優ちゃんのオッパイを揉む係を命じました。
優ちゃんはさっきまでかっちゃんとやっていた余韻がまだ残っていて敏感になっていました。だから、舐め出してすぐにオメコ汁が激しく出てきました。クリトリスがピンピンに立っていたので、舌先で小刻みな刺激を与えるとすぐに「イク!!」とイッてしまいました。オメコから顔を外すと、ミミちゃんが舌を出して舐めるマネをやっていました。無視してもう一度、優ちゃんのオメコに口を付けると、ミミちゃんは僕の耳をチロチロと舐めてきました。結構気持ちよかったので放置しました。
優ちゃんがもう一度イキそうになった時に舐めるのをやめて、ソファに座ったままの優ちゃんのオメコにチンポを入れることにしました。チンポをオメコに近づけると、ミミちゃんがチンポを掴んでオメコの穴に誘導してくれました。ミミちゃんの誘導はいつも荒いので「いたた」とか言いながら優ちゃんのオメコの穴に到達しました。
「はあああああああん・・・」
優ちゃんはすごく気持ちよさそうな声をあげながらチンポ受け入れてくれました。ピストン運動をゆっくりと開始すると、ミミちゃんは僕と優ちゃんの結合部を見ていました。僕と優ちゃんが何をしているのかきちんと理解できていないので、ただ普通にボーっと見ていました。
優ちゃんのオメコの感触を味わうようにゆっくりと出し入れを続けながら、時々チンポを抜きました。チンポが抜けたらオメコに戻すように教育しているので、ミミちゃんは僕のチンポを掴んで優ちゃんのオメコの中に戻してくれました。
すぐにもう一度抜いたら、「わざと抜いたでしょ」と叱られてしまいました。おわびにピストン運動しながらミミちゃんにチューしようとしたら逃げられてしまいました。
逃げられたので、優ちゃんとガッツリやることにしました。
イスに座ったままの優ちゃんを約3分間ぐらい突いてから、結合したままで抱き上げて、今度は僕の方がソファに座る形になって座位で始めました。優ちゃんのお尻をつかんで上下させながら、下から突き上げました。
「気持ちいい!気持ちいい!すごい!すごい!アッアッアッ・・・」
気持良くなるとすぐによだれを垂らす優ちゃんはよだれを垂らしながら感じまくっていました。
それから優ちゃんのお尻を固定しながら激しく突き上げました。すると優ちゃんはすぐにイキそうな声をあげ出しました。
「もうイキそう!イキそう!・・・ううあああーイク!!!」
優ちゃんはあっという間にイッてしまって僕の足の上でからだをピクピクと震わせていました。
このあと今度は、母とかっちゃんに場所をゆずってカーペットの上でバックで結合しました。一度ズッポリと奥まで入れてからピストン運動を開始しました。優ちゃんは間近にいるミミちゃんに顔をじっと見られながらあえぎ声を速攻で出して感じていました。
「アアンアアンアアン・・アンアンアアン・・・アッアッ・・・」
優ちゃんの両手を後ろに引っ張りながら激しく打ち付けたりもしました。優ちゃんは声をあげまくって感じていました。
優ちゃんに自分で腰を前後させながら僕の方からも激しく突いていると、すぐにイキそうな声を上げだしました。
「アアーーン、もうダメ、ダメ、イキそう、イキそう」
「イッていいよ」
「アアイク!!!!」
背中を反らせながら優ちゃんはイッテしまいました。
この頃、母とかっちゃんのエッチは終了していました。余韻に浸る母のオッパイをヤマトがチューチュー吸っていました。ミミちゃんは射精した直後のかっちゃんのチンポを触っていました。かっちゃんが「くすぐったいからだめ」と言っていましたがミミちゃんはお構いなしにかっちゃんのチンポをいじっていました。
母達がイッたので、僕もイクことにしました。優ちゃんを仰向けに寝かせて正常位でつながり直しました。
「これで終わりにするから」
「もっとして」
「またあとで」
「もっとしたいの」
「だーめ」
まだ射精していないのに2回戦を要求する優ちゃんの言葉をかわしながら、激しく突きました。
「気持ちいいーよ、気持ちいい・・・アアアンアアアン・・・」
優ちゃんはイキそうな声をあげながら両足を僕のからだに巻きつけて、絶対に離さない覚悟で抱きついていました。優ちゃんの口に射精するつもりだったのですが、絶対に足をほどいてくれそうになかったので予定を変更して中出しすることにしました。
キスをしながら腰だけクイクイと動かしてそろそろ射精の体勢に入ろうとした時に、優ちゃんがイッキにイキそうになりました。
「ああん・・・いやん・イキそう・・イキそう・・イクイクイクイクイクーー!!」
一緒にイクのは間に合いそうになかったので、次にイク時に一緒にいこうと思いました。
優ちゃんがイッたので結合したままで、優ちゃんの顔を撫でたりしていると「今、危険日だから中はだめなの」と言いました。さっきまでは、中出しOKだと思っていたので、危ないところでした。
「口に出すよ」と告げると、ピストン運動を再開しました。この日の優ちゃんはすごく敏感になっていたので、すぐにイキそうになってきました。妹はイキまくってもバテることはあまりなかったのですが、優ちゃんはイキまくるとかなり消耗するので、もう一度イッたら、チンポを抜くことにしました。
「もうだめ!もうだめ!イク!!!!」
イッてしまった優ちゃんは、そろそろ限界みたいでした。僕は優ちゃんの顔の真上でチンポを自分でしごきました。しごいている様子をミミちゃんが見ていました。その瞬間、ミミちゃんにしごいてもらおうと思いました。
「パパのおちんちんをこんな風にやって」とミミちゃんの手にチンポを握らせました。ミミちゃんは小さい手で僕のチンポをしごきだしました。しごかれても射精したくなるほどの刺激にはなりませんでしや。仕方がないのでもう一度自分でチンポをしごいて、射精3秒前からもう一度ミミちゃんにしごかせることにしました。
「しごいて」
ミミちゃんはすぐにチンポをしごいてくれました。そして3秒後に「出すから、優ちゃんの口に向けて」と言いました。ミミちゃんが口に向けてくれたので射精を開始しました。でもミミちゃんが手を動かしたので、口ではなくて、優ちゃんの顔中全体に精液が飛び散りました。
「動かしたらだめだろ」と言いながら、射精が完了するまで優ちゃんの顔に出し続けました。
射精がおさまると、チンポを動かした罰として、ミミちゃんに精液をかきあつめて優ちゃんの口の中に入れるように言いました。ミミちゃんは声を出しながら指で精液を集めて、優ちゃんの口に次々運んでいきました。優ちゃんは口の中に溜めてから、最後に全部まとめて飲んでいました。
|