近親相姦家族カズの家の告白

娘のミミちゃんは順調に成長中

妹とミーちゃんと3Pしていた時のことです。妹とミーちゃんを四つん這いで並ばせてふたつのオメコを交互にズボズボ突いていました。午後8時過ぎだったのでミミちゃんは起きていて、3Pの様子を覗きにやってきました。
最初は少し離れてみていましたが、僕が手招きをすると近づいてきました。そして唇を突きだすとミミちゃんは唇を重ねてきました。
軽いキスをやめると、ミミちゃんは僕が交互にオメコを突いているのを見て途中からチンポの入れ替えを手伝ってくれました。
この日、妹は1週間ぶりのエッチということもあってかいつも以上に濡れていました。
「ママ、いつもより濡れすぎ」
妹のオメコから出てきたチンポを見ながら、濡れすぎだと指摘していました。
ミミちゃんは僕のチンポに付いたオメコ汁を触りながら「濡れすぎだよね」と僕に問いかけてきました。
「ママは、1週間ぐらいエッチしてなかったからかな」と答えると、「そうなんだあ」と言いながらチンポを観察していました。
「ミミちゃん、おちんちん入れて」
チンポがなかなかオメコに戻ってこないので、じれたっくなって腰を振っていたミーちゃんがミミちゃんに催促しました。するとミミちゃんはチンポをミーちゃんのオメコに入れてくれました。

チンポを入れ終わったミミちゃんが「いつになったらミミにおちんちんを入れてくれるの?」と聞いてきました。「12歳になったらね」といつもと同じ返事をしました。
「杏奈ちゃんは10歳だったのに?」
「うちは遅いんだよ。ママは15歳だよ」
「杏奈ちゃんいいなあ・・・」
「あと3年なんてもうすぐだから辛抱しなさい」
「いや」
僕がミミちゃんと会話しながらピストンしたので、動きが雑になっていました。そのため、自分から動きたくなったミーちゃんがお尻で僕の下腹部を押してきて、騎乗位になりたいと意志表示してきました。つながったままで背面騎乗位に変えました。

仰向けになるとミミちゃんがパジャマのズボンとパンツを脱いで近寄ってきました。クンニして欲しいからです。ミミちゃんのオメコにチンポを挿入するのはまだまだ先ですが、フェラとクンニは、最近は3日に1度ぐらいはやっています。フェラは、第1チンポ汁の苦さが嫌いみたいで、少ししか舐めてくれませんがオメコを舐められることは大好きで、かわいい声をあげて感じています。

ミミちゃんが僕の顔に座ろうとした瞬間、妹が顔にオメコを乗せたので「ママー」と怒りました。妹は「わかったわよ」と僕の顔から降りて、ミミちゃんに譲りました。ミミちゃんは「パパ、舐めて」と言いながら僕の顔の上にオメコを乗せました。すぐに僕はツルツルのミミちゃんのオメコに舌を這わせました。
「あああ・・」とミミちゃんは気持ちよさそうな声をあげて、僕の顔の上で腰を振っていました。

この頃、ミーちゃんは騎乗位のままで腰を激しく上下させたりグリグリしながら感じまくっていました。僕の顔の上をミミちゃんに譲った妹は、ミーちゃんとキスしたり乳首を吸ったりしていました。
「ミミちゃん、オッパイ一緒に舐めよ」
妹がミミちゃんに声をかけると、ミミちゃんは僕の顔の上から降りるとミーちゃんの右の乳首に吸い付きました。ミーちゃんは、両方の乳首を攻められてさらに感じていました。
僕は激しく突き上げてミーちゃんを感じまくらせました。
「気持ちいい!!アッアッアッ・・・・ハアンハアン・・・イイイイ・・・・」
ミーちゃんがイキそうになったころ、ミミちゃんに急に睡魔が襲ってきました。それに気づいた妹がミミちゃんにパンツを履かせると2階に連れていきました。2人がいなくなると、さっきまでほとんどキスできなかったことに不満だったのかミーちゃんが濃厚なキスをしてきました。僕は突き上げをやめてミーちゃんと激しくキスをしました。

長くて濃いキスが終わっても妹が2階から戻ってきませんでした。体位を正常位に変えてチンポを入れようとした時に、2階から妹のあえぎ声が聞こえてきました。それとともに母が全裸で降りてきました。
「カチカチね。お母さんにもちょうだい」
母がチンポを欲しがったけど「まだミーちゃんイッてないから」と教えてからチンポをミーちゃんのオメコに戻しました。
「お母さんイッたんでしょ」
「イッた好きにお父さん取られちゃったわ」
1度イクぐらいで満足できない母は、ミーちゃんのオメコをズボズボ突きまくっていた僕にキスを求めてきました。
「ミーちゃんがイッてから」と拒否すると、母は僕の脇腹をくすぐってきました。手で払いながら我慢してそのまま突きまくりました。
「イキそう!!イクッ!!」
ミーちゃんが無事にイクと僕はチンポを抜いて母を四つん這いにしてバックからチンポをぶち込みました。
「ありがとう。気持ちいいわ」
母は僕が素直にチンポを入れたことに礼を言ってくれました。僕は母を気持ち良くするためにチンポを入れたのではありません。くすぐられた仕返しをするためです。
チンポを動かさずに母の腋の下をくすぐりました。母はくすぐりにすごく弱いので、からだをよじって逃げました。当然チンポが抜けました。すぐにチンポをミーちゃんのオメコに入れました。

僕がチンポをミーちゃんのオメコに入れたので、母が結合部に手をつっこんで抜こうとしました。手を払いのけても何度も抜こうとしてきたので僕も何度も払いのけました。
払いのけていると、かっちゃんが全裸で降りてきました。
「久美ちゃんは、お父さんが独占してるの?」
「そうです」
「じゃあおばさんに入れなさい」
かっちゃんは母の言うとおりにチンポを母のオメコに入れました。そしてすぐにピストン運動を開始しました。

それからしばらく、母とかっちゃん、僕とミーちゃんの組み合わせで横に並んでエッチを続けました。母もミーちゃんも激しく感じまくっていました。2階から聞こえてくる妹のあえぎ声も絶好調で、父がかなり気合を入れて妹のオメコを突きまくっている様子が伝わってきていました。
僕とかっちゃんは、感じさせる競争みたいになっていました。
「またいっちゃう!!」
「イイイイ、すごくいいわ」
母もミーちゃんも全身で感じていました。
ミーちゃんが3度目に達しようとしていたので、僕も同時に母をイカせることにしました。ふたり揃って激しくイッてしまいました。

ふたりがイッた直後に、優ちゃんが帰ってきました。優ちゃんは、制服姿のままで僕のそばにやってきて「ただいま」とキスをしてくれました。制服姿のままでエッチするのが大好きな僕は火が付いてしまいました。
母のオメコからチンポを抜くと、優ちゃんに抱きつきました。
「今はだめなの。やらないといけないことあるの」
「すぐにやめるから」
「そう言ってやめたことないし」
執拗にせまりながら、スカートの中に手を入れてパンツの上からクリトリスを触ると、優ちゃんの表情が一変しました。
キスしようと顔を近づけると、目を閉じて受け入れてくれました。そしてそのままソファに押し倒そうとすると「制服脱いでから」と言いました。
「このままでしたい」
「だめ」
「わかったよ」
強引に制服エッチを迫って機嫌を悪くさせたらやらせてもらえなくなるので、諦めました。

優ちゃんがエッチする準備をしている最中に、2階から父と妹が降りてきました。妹のオメコからは父の精液が垂れてきていました。射精をしても硬度を維持できていた父は、自慢そうにチンポを振りながらやってきました。
「久しぶりに全員でエッチするか?」
家族7人全員での乱交は3週間ぐらい前にしてからはずっとしてませんでした。
父の言葉に全員賛同して、さっそく始めました。でも父のチンポがすぐに元気がなくなってきてしまいました。
「久美の中に出しすぎたかな」
「すっごく出てたからお父さんの魂抜けたんだじゃない?」
妹はこんなことを言いながら、父のチンポにバキュームフェラを開始しました。反応が悪いので、母もミーちゃんも優ちゃんも参戦しました。4人が顔をくっつけあいながらフェラしても効果がないので、ミーちゃんはチンポをあきらめて父とキスをはじめました。母は父の乳首をチロチロと舐めはじめました。
その甲斐があって父のチンポが反応しましたが、みんなが離れるとしぼんでしまいました。
結局、父は舐め専門で参加しました。

家族乱交は、僕とかっちゃんがともに3発射精して終了しました。僕は優ちゃん、妹、母に出しました。かっちゃんは、ミーちゃんのオメコと肛門と妹に出していました。

翌朝、3発出しても朝立ちしました。ミミちゃんがチンポを舐めていた刺激で目が覚めました。
目を覚ますと、ミミちゃんはフェラをやめてチンポを手で擦りはじめました。
「もういいよ」とやめさせようとしたのですが、ミミちゃんが手を激しく上下させました。
「パパ、3回出したんでしょ。3回出しても朝になったら出るの?」
「出るよ」
「出して」
ミミちゃんは激しくチンポをしごきながら、射精を要求しました。
「ごっくんしてくれるなら出すよ」
「するから出して」
「じゃあそのまましごいて」
ミミちゃんのチンポのしごき方は、かなりうまくなってきて射精できるレベルにまで成長していました。
約3分後、射精したい気持ちがこみ上げてきました。
「出るから口付けて」
ミミちゃんがチンポの先っぽを咥えました。そして「出る」と教えてから射精しました。
射精した瞬間にミミちゃんが口を外したので、精液はベッドに着地しました。
「あぶないあぶない。すごく出てる」
ミミちゃんはベッドに落下した精液を触りながら「すごく出てるね。精子ってどれぐらいの時間で出来るのかなあ」と言っていました。



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