近親相姦家族カズの家の告白

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最近なにかと邪魔をするミミちゃん

大和はエッチをしてる時には邪魔をしにはきませんが、オッパイは触りにきます。一番大きい母のおっぱいが大好きなので母とエッチしてる時には良く触りにきます。でも少し触ったら納得して立ち去ります。
でもミミちゃんは邪魔をしにきます。本人にしてみたら邪魔をしてるわけではないんでしょうけど、僕と妹とミーちゃんと3Pしてる時に、ミミちゃんが起きていたらほぼ確実にやってきます。ミミちゃんは「エッチ=気持ちのいいこと」という認識が出来たので、昔みたいにミーちゃんや妹があえぎ声を出したり、目をギュッと閉じて悲鳴に近い声を出していても昔のように泣き出すことはなくなりました。でも3P中に僕とミーちゃんが結合していて、妹がほったらかしになっていると妹とエッチするように要求してきます。時にはチンポを抜いたりもします。今回はミミちゃんが邪魔をしてくれた最近の出来事を2つ書きます。

1週間前のことです。僕はミーちゃんエッチしていました。この時、父は優ちゃんとエッチしていました。妹は昼間にかっちゃんとやりまくったので夜はパスするということでした。そのかっちゃんは昼間に妹に3発も出したのに、母とエッチしていました。つまり妹だけが裸になっていないという状況になっていました。
ミーちゃんのオメコを舐めているとミミちゃんがやってきました。
「パパー、ママだけ1人なんだけど、どうして?ママのことが嫌いなの?」と言いました。ミーちゃんのオメコから口を外すとミミちゃんは寂しそうな目で僕を見ました。
「ママのことは好きだよ。ママは昼間エッチしたから夜はエッチしないって言ってるんだよ」と教えてあげたのですが、「でもかっちゃんはおばあちゃんとエッチしてるよ」と納得いかない様子でした。

ミミちゃんが去った直後に僕はミーちゃんのオメコにチンポを入れました。そして5分ぐらい経ってミーちゃんがイキそうになってきた時に、ミミちゃんに手を引かれて妹がやってきました。 「今日のパパは、ミーママと2人でエッチするんだから邪魔しちゃだめでしょ。」と妹がミミちゃんに説明しました。
僕は妹とミミちゃんを無視してそのままミーちゃんのオメコの中でチンポを動かしていましたが、ミミちゃんが「パパー、ママの服脱がせて」と僕の腕を引っ張りました。仕方がないのでピストン運動を一時中止しました。
「ママはお昼のエッチでお腹いっぱいなのよ」とミミちゃんに説明していましたが、何度も僕に妹の服を脱がせろというので、妹は自分から服を脱ぎました。するとミミちゃんの表情がほっとしたような表情に変わりました。

そしてミミちゃんが僕とミーちゃんの結合部に近づいてきました。ピストン運動をやめてチンポをミーちゃんのオメコの奥にグッと押し付けました。なぜこんなことをしたのかと言うと、ミミちゃんがチンポを抜くからです。妹が裸になっても僕がチンポを入れて妹が感じないことには納得いかないのです。ミーちゃんがイキかけていたので、先にイカせてあげたかったのでミミちゃんにチンポを抜かれないようにオメコに押し付けました。

「おちんちん、どこかに消えちゃったよ」と言うと「だめだよ」と言いながら僕の脇腹をくすぐりました。耐えられなかったのでチンポの押し付けをやめると「おちんちん見つけた」と僕とミーちゃんの結合部に手を突っ込んできて、チンポを握りました。そしてミーちゃんのオメコからチンポを抜こうと引っ張るので、抵抗をやめて抜かせてあげました。 ミーちゃんのオメコから抜かれたチンポはミーちゃんのオメコ汁がべっとり付いていて、イク寸前だったことがわかりました。
「ママ、早くいれちゃって」とチンポを握ったままで要求しました。でも妹のオメコは全然濡れてなかったので「ママ、まだ準備してないから待ってよ」とミミちゃんに説明していました。するとミミちゃんが妹のオメコを触りました。「気持ちいい?」と聞かれた妹は「自分の子に触られても気持ち良くならないわよ」と答えました。「おばあちゃんはパパに触られたら気持ちよさそうにしてるのに」と言いました。このやりとりを聞いているだけでチンポが萎えそうになるので、妹を仰向けにしてオメコを舐めました。舐めている間、ミミちゃんが僕のチンポを握ってミーちゃんに取られないように守っていました。

妹のオメコの準備が完了するとミミちゃんに教えました。するとミミちゃんは僕のチンポをひっぱって妹のオメコの穴まで誘導してくれました。僕がチンポを妹のオメコに入れると、先っぽがはいったのを確認したミミちゃんは手を離してくれました。
チンポがずっぽり入って僕がピストン運動を開始すると、妹は「もう大丈夫だから、もう寝なさい」と言いました。ミミちゃんは安心した様子で「うん、寝る」と部屋から出て行きました。ミミちゃんが出て行ったので、妹のオメコからチンポを抜きました。
「抜かないで。やりたくなっちゃた」と妹が言った声がミミちゃんに聞こえてしまいました。ミミちゃんが飛んできて「どうしておちんちん抜いたのよ」というので「体位を変えるからだよ」と説明して、妹を横向きにして横バックでチンポを入れました。
「寝なさい」と言うと「ママが気持ちよくなるまで見てる」と出て行こうとしませんでした。
仕方がないので、まずは妹をイカせることにしました。僕が横バックで妹のオメコを突いて、ミーちゃんが妹とキスしたり乳首を舐めたり妹のクリトリスを触ったり舐めたりして速攻でイカせることにしました。横バックは2分間ぐらい続けましたが横バックではイカせにくいので、普通のバックに変えました。バックで突き始めるとミーちゃんが結合部に顔を近づけました。これは僕が妹のオメコからチンポを一旦抜いて、オメコ汁まみれのチンポをミーちゃんの口の中に入れるための準備です。でもそんなことをすると思っていないミミちゃんも結合部に顔を近づけてきました。 激しくピストン運動して「アッアッアッ・・・・気持ちいい!!いい!いいよ!!」と声を上げさせました。オメコから出てくるチンポがオメコ汁で白くなってきたのでいつもなら一旦掃除するところですが、抜いたらミミちゃんに叱られそうだったので「今日は最後まで抜かないで続けるよ」と声をかけました。ミーちゃんは「ハイ」と言うと結合部から顔を遠ざけましたが、ミミちゃんはじっと見ていました。

妹はすぐにイキそうになっていたので、激しくオメコを突きました。すると早速妹が「そろそろイキそう、イキそう、いっちゃいそう、イクーーーー!」と叫んだのでそのまま突きつづけてイカせました。
「ママいったから、寝なさい」と声をかけました。ミミちゃんは「ハーイ!パパとママとミーママおやすみ」とあいさつして出て行きました。

妹は昼間にかっちゃんに3発中出しされたということはたぶん20回以上イッてるはずです。でもミーちゃんは3日前からエッチしていません。体調が悪かったからですが体調が戻った前日は忙しくてエッチできなかったので、イキたくなってたはずです。それなのに先に妹がイッたので、妹は「ミミちゃんは言い出したらキリがないからごめんね」と謝っていました。妹はこのあとすぐに部屋を出て行きました。妹がいないので、ミミちゃんが戻ってくることがなかったので、ミーちゃんを3回イカせたのちに中出ししました。

2つめは3日前の出来事です。なつきちゃんが僕のことを良いように勘違いしてるだけなので早く僕のことを正しく理解してもらうために酷いことをしています。でも見た目はSなのに、マゾっけのあるなつきちゃんを喜ばせているような気もしているので少し悩んでいるところです。

家のある駅のホームでなつきちゃんとばったり出くわしました。僕は気づいてなかったのですが、なつきちゃんの方から駆け寄ってきました。そして一緒に家まで帰りました。帰り道に話をすると、この日はなつきちゃんのお母さんが単身赴任中のお父さんの所に行っているので春樹君となつきちゃんだけということがわかりました。そしてなつきちゃんは家に帰ったらひとりでご飯を食べることがわかりました。なつきちゃんに「ご飯の準備が出来たら電話して一緒に食べて欲しいものがあるから」と言いました。

家で待っていると、なつきちゃんから電話が入りました。僕は妹を連れてなつきちゃんの所に行きました。手ぶらで妹を連れてきたのでなつきちゃんは「???」という表情をしました。「母や妹が大好きで、おばさんも食べられるものを今から出すからなつきちゃんもチャレンジしてみて。無理なら明日から、普通のご近所さんに戻るから」と言いました。なんのことなのかさっぱりわからないなつきちゃんはやっぱり「???」という表情を継続していました。
妹は「精子ご飯でしょ?なつきちゃんには無理よ」と気づきました。「何事にもチャレンジだよ。そこに手を突いて」とシンクで立ちバックすることを伝えました。パンツを脱ぎながら「まだ早いと思うけどなあ」と言うので、「早くオメコ出せよ」と荒っぽく言いました。

パンツを脱いだ妹がシンクのへりに手を突いてお尻を突きだしました。僕も下半身裸になったけどチンポがまだ勃起してなかったので、「お風呂に入ってないけど舐めて」と命令しました。なつきちゃんは「ハイ」と返事すると僕のチンポをすぐに舐めてくれました。ねっとりと舐めてくれているなつきちゃんに、精液をご飯にかけるから全部食べてもらうということを説明しました。
「この3日間精子出してなかったでしょ?濃厚過ぎる気がするなあ」とこれから出す精液の濃度のことを想像して、食ザーメン未経験のなつきちゃんには無理と何度も言いました。

妹のオメコにチンポを挿入すると、少しでも早く射精するために最初から激しく突きまくりました。なつきちゃんが少し不安そうな表情で僕と妹のエッチを見ていました。感じ始めた妹は、もう「なつきちゃんには無理」と言わずに感じまくっていました。
「いっちゃいそう」と言い出したので、「我慢しろ。久美がいってる場合じゃないんだから」とピシャリと言いながら鬼突きしました。この日のなつきちゃんのご飯はカルボナーラのパスタでした。色合い的に精液が目立たないのが残念ですが、これに射精することにしました
「パスタを持ってきて」と言うと、なつきちゃんはパスタの乗ったお皿を持ってきてくれました。
「イクぞ」
「イッて!」
妹のオメコからチンポを抜くと、パスタめがけて射精しました。3日ぶりの射精だったので、量も多いし濃度も濃そうな精液が出ました。

なつきちゃんが精液のかかったパスタを食べようとした時に、ミミちゃんが大和とふたりで手をつないで「パパー帰ってきて!」と呼びにきました。なつきちゃんが完食するのを見届けたかったので「どうしたの?」と聞きました。すると僕と一緒にお風呂に入りたかったのでなかなか帰ってこないので眠くなってきてこれ以上待てないというだけの理由でした。大和はお風呂はどうでもよくて、ミミちゃんが無理やり付き合わせたみたいでした。
「なつきちゃんとご飯食べてるからあとちょっとだけ待って」と言い、2人をキッチンに連れて行きました。するとパスタがひとつしかないので「パパとママの分は?」と聞きました。なつきちゃんには無理と思っていた妹が「じゃあ、ママも少しよばれるわね」とお皿を出して、精液がこそうな所をひとすくいしました。「パパの分は?」と言うので、妹が「じゃあ、パパの分ね」ともうひとすくいして妹用のお皿に乗せました。なつきちゃんのお皿には、精液がほとんどかかってなさそうな部分が残りました。 妹は濃厚な精液がかかったパスタをおいしそうに食べていました。自分の分を食べたあと、お腹空いてるからパパの分も食べるね」となつきちゃんが食べるはずだった2/3を食べてしまいました。

今回は全然エッチじゃないけど、ミミちゃんが邪魔をするということの報告でした。

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