近親相姦家族カズの家の告白

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「美穂さんが家にいても僕たちはいつもと同じ」

前回の最後に書いた美穂さんのことですが、お母さんが亡くなられたり、その他いろいろな事が起きて、少し松山を離れた方がいいのではという事になりました。美穂さんは母と妙に馬が合って、結婚前からも僕の母に相談ごとを持ちかけていたみたいで、それで母を頼って僕の家に来たのです。父とおじさんのケンカの仲裁や謝罪などの意味もあったけど、美穂さんまで連れてきたのは、こういう背景がありました。

美穂さんがしばらく家にいるという事は、しばらく美穂さんとエッチが出来るという事になるんだけど、独身じゃないしエッチをしに僕の家に来たわけじゃないので、控えることになりました。美穂さんの目の前でエッチするのも控えることになりました。

美穂さんが来た翌日は、前の日にやりまくったので、やる気も起こらなかったし、次の日も忙しかったのでやりませんでした。ただ斉藤先生の調教として、週1回精液を飲んでから学校に行かせることにしたのですが、それの3回目の日で、斉藤先生が家に来てしまいました。1回目、2回目みたいに玄関でチ○ポを舐めさせて、口に射精するという事が出来ないので「ゴメン、今日はダメ」と言ったら、斉藤先生はすごく寂しそうな顔をしていました。

その次の日、美穂さんが母に「遠慮しないで普段通りしてください」と言いました。自分が家に来たことで、気兼ねされることが負担になるから、自分は、ぬいぐるみ(美穂さんはUFOキャッチャーが好き)だと思って自然にして欲しいと言ったそうです。その言葉を聞いてから、いつも通りって言うか、高校生の猿状態の頃の家に戻ってしまいました。

この話を聞いたのが、妹を連れて大学の友達と映画を見に行った帰りに、大阪の太融寺のHホテルで、妹の口に2発射精して帰ってきた所だったけど、母と美穂さんがテレビを見ている隣のソファに妹を座らせてキスをしました。すると母は、僕がホテルから妹の画像をメールしていたのでエッチしてたのを知っていたので「してきたんでしょ」と言いました。「家の方が落ち着いてやれるから」と言ったら「テレビ見てるんだから上でやりなさい」と言いました。僕は「普段通りだったら、部屋でやるよりここでやる方が絶対多いから」と言ったら「好きにしなさい」と言いました。

妹とキスをして、乳首をチュパチュパ吸いながら、昔3人でやる時に母がよくやってくれたように「母さん、久美のオッパイを舐めていたいから、僕と久美のを舐めてよ」と頼みました。母は「テレビ見てるの?」と断ってきたので、「その方がすぐにエッチ終わるから」と言ったら、「しようがないわね。早く脱ぎなさい」と言いました。自分で服を脱いでもう一度、妹の乳首を舐めました。

母は、イヤイヤだったけど、最初に妹に「自分で股開いてくれる」と言って足を開かせて妹のオ○コを舐め始めました。すると美穂さんが「カズさんのを舐めましょうか」と言いました。母は「この子すぐクセになるからダメよ」と言ってから「ほら、もう反応してる」と美穂さんの言葉だけで立ってしまったチ○ポを指ではじきました。

母は、妹のオ○コを30秒ぐらい舐めただけで妹が「エ−」と言ったけど「久美ちゃんは終わり」と言って、僕のチ○ポをつまんで眺めて「舐めなくてもいいでしょ」と言いました。チ○ポは立っていたけどもっとビンビンにしなくちゃいけないので「舐めてよ」と言うと、口に入れて軽く噛んできました。それから唇でしごくようにしてから「ハイ終わり」と言ってやめてしまいました。

一応は準備が出来たので僕がソファに座って、妹に背面座位で上に乗るようにいいました。妹はソファの上にあがって自分でチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしていきました。妹のオ○コは、梅田でエッチした余韻もあったし母に舐めてもらったのでしっかり濡れていました。これから母と美穂さんは、45度の位置から僕と妹の背面座位でのエッチを視界に入れながらテレビを見ることになりました。

僕も妹もとりあえずはホテルで2回やっていたから余裕があったので、美穂さんを意識しながらゆっくりやりました。妹も言わなくてもわかっているみたいで、なるべくカラダを反らせて、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を見せ付けるようにしていました。変化のないのも面白くないので、時々妹の腰を持って持ち上げてから、叩きつけるみたいに落としました。妹のお尻が「ペタン!ペタン!」と鳴る音と、「アッ!アッ!」と叫ぶ声とソファの音が一緒になって、母が「うるさい」と文句を言いました。この時の僕たちと母との様子を見ていた美穂さんは、にっこり微笑んでいました。

母から「うるさい」と言われたので、妹に自分のパンツを咥えさせて続けました。ソファの音がしないように、そのままつながったままでソファの前に立って、妹の手を後に引きながら立ちバックでやりました。その体勢ではあんまり長くはやらなくて、すぐにソファの座る面に手を置かせて立ちバックでやりました。美穂さんの方からは僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子は見えなかったけど、僕の腰が激しく動くのを見て、興奮しているみたいでした。

さらに見せ付けようと思って妹の片足を持ち上げて、美穂さんの方に妹のカラダを開きました。そしてチ○ポをギリギリ引き出してから、思いっきりズドンとぶち込みました。この頃には美穂さんはテレビを見ないで完全に僕と妹のエッチを見学していました。

母だけがテレビを見続けていたので「2人とも早くイキなさい!!」といい始めました。美穂さんに「母が怒ってるから妹をイカせるのを手伝って」と言うと、近寄ってきました。妹を四つん這いにしてから、「僕がバックから突きまくるから美穂さんは指でクリトリスをこすってあげて欲しい」といいました。

美穂さんは手探りで僕と妹の結合部分に手を伸ばしてきて、妹のクリトリスを触りました。妹は普段だったら、チ○ポを入れられている時にクリトリスをこすられて先にイッテしまうのを嫌がるけど、この時は美穂さんに任せていました。

妹のあえぎ声が大きくなってきたので、母はテレビの音量を上げて対抗してきました。でも妹がイッたら終わりだと思っていたみたいで文句を言わないでテレビを見ていました。妹は美穂さんにクリトリスをいじられ続けて「美穂さん気持ちいい」と叫んでいました。「イク!イク!」とイッてしまいました。美穂さんの指を見せてもらったら妹のオ○コ汁がたっぷり付いていました。

妹がイッタので母が「終わり終わり」とHをやめさせようとしました。でも僕はまだイッてなかったので、妹のオ○コの奥までチ○ポを入れたままでお尻をしっかりつかんでじっとしていました。母が「早く抜きなさい」と言ったけど「まだ射精してないよ」と拒否したら、「風に当てて冷ましなさい」と言いました。僕が「普段通りの生活だったら、射精しないで止めることをしないよ」と言ったら母は「もう!後で母さんが相手してあげるから待ってなさい」と言いました。「手と口だけだったら嫌だよ」と言ったら「わかってるわよ」と言いました。

妹のオ○コからチ○ポを抜いて、ビンビンに立てたままでテレビを見ました。妹も裸のままでテレビを見ていたけど「寒い」と言って服を着ていました。母がテレビを見終わるまでチ○ポがしぼみかけたら妹が舐めて阻止してくれました。

テレビが終わったので母のズボンを脱がせました。その時に電話が鳴りました。母が「待って」と言うので仕方なく待ったけど、たった今まで見ていたテレビの話題で盛り上がってなかなか終わりそうな雰囲気じゃないので誰からの電話か聞きました。すると「綾香」と言うので、電話が終わるのをまたないでパンツを脱がせました。

母は「待ちなさい」と言ったけど無視してズボンを脱がせたら、パンツのオ○コの部分が濡れていました。母は僕が襲いかかっても電話を離さないで綾香さんに状況を説明していました。僕は電話の向こうの綾香さんに聞こえるように「母さん、濡れすぎ」と言いました。

母は、綾香さんに否定していたけどホントに濡れまくっていたので、母の両足を腋にかかえて「ズボッ!!」という感じで突っ込みました。母がチ○ポが入った瞬間に声を漏らしたので、綾香さんからチ○ポが入ったのかと聞かれたみたいで「入ったわ」と答えていました。

それからはスピードを上げてズボズボ突きまくったので、母は綾香さんとは会話出来なくなってコードレス電話を握り締めるのが精一杯になっていました。電話を奪って綾香さんに呼びかけたら「お母さんの中、気持ちいい?」と聞いてきたので「気持ちいいですよ」とありふれた返事をしました。そして「浩樹君はいないの?」と聞いたら、綾香さんは「また電話するわ」と言って切ってしまいました。

電話が切れて残念だったけど、母が早くもイキそうな雰囲気になっていたので続けることにしました。美穂さんに見せつけるために、母をまんぐり返しにしてから、チ○ポを入れたままで180度回転して後向きになって、美穂さんから僕のチ○ポが母のオ○コに「グサッ!グサッ!」と突き刺さる様子を見せ付けました。

妹は美穂さんに、僕と母のエッチを解説していました。普段はまんぐり返しでは「360度全周突き」をやっているけど、この時は母がイキそうになっていたし、僕も射精したい気分になっていたので回転しないでそのまま突き続けていました。すると妹が「美穂さんが回転する所を見たいって」と言って「360度突き」をやるように言ってきたけど「見せたことなかったっけ?」と言うだけで、やりませんでした

そんな会話をしているうちに母が「イキそう」と言ったので、「一緒にイク」と言って、我慢してくれるように言いました。さっきの会話で僕自身の気分が少しゆるんでしまったので、あわてて元に戻しました。でも母が必死に耐えていて、妹が「お兄ちゃん早く!!」と急かせるのでフルパワーで突きました。そして「母さんイクよ」と言ったら母が「イク!!!!と叫んだので、母のオ○コに中だしをしました。

中出しをして母のオ○コの中でまだチ○ポがピクピクしている時に、綾香さんから電話がかかってきました。妹が電話に出て僕につないだので「妹さんも一緒なの?」と言われて「ハッ」としたけど冷静に「居るけど、別の部屋だよ」と言いました。綾香さんは納得したみたいで「お母さんとはどうなったの?」と言うので、「今射精した所で、まだ抜いてないよ」と答えました。射精した時の体位を聞いてきたので、まんぐり返しのままで今もその体制でつながったままと説明しました。

それから急に綾香さんの声が曇り出しました。「どうしたの?」と聞いたら「主人と浩樹が口に入れて来たの」とモゴモゴした声で答えました。「今、始めたの?」と聞いたら、さっきまで2人にオ○コとオッパイを舐められていて、お返しにチ○ポを舐める所だと言いました。

チ○ポを抜かないで話をしているうちに妹がストローを取ってきました。母のオ○コにストローを挿して精液を吸うつもりみたいなので、ゆっくりチ○ポを抜きました。すると妹は美穂さんに母のお尻を支えさせてから、先に僕のチ○ポについた母のオ○コ汁と精液をきれいに舐め取ってから、母のオ○コにストローを指しました。妹が精液を吸う時の音を聞かせたけど、綾香さんは舐める音を僕に聞かせることに夢中になっていたので、気がつきませんでした。綾香さんは、ご主人と浩樹君にバックから交互に突かれて声を上げてから、電話を切りました。

母のオ○コから精液を吸い取った妹は、口の中を美穂さんに見せてから飲んでいました。そして僕が綾香さんのあえぎ声を聞いている間に、もう一度チ○ポを舐めていました。「早く〜」とか文句を言わないで、ずーっと舐めてくれていました。

電話が終わったら、妹は自分からまんぐり返しの体位になりました。午後3時過ぎから午後6時半までに3発射精していたけど、全然平気だったし、妹も僕が射精することにこだわっているはずじゃないので、リクエスト通りに、まんぐり返し突きを始めました。母は「そろそろご飯にするからやめなさい」と言ってパンツを履いてキッチンに立ち去ったけど、母の言葉を無視して続けました。

美穂さんも見ているだけじゃ退屈だろうと思って、妹のオ○コを広げてもらいました。そしてチ○ポ当てて「ズボッ!!」と最初の一撃を食らわせました。それからズボズボ突きながら回転を始めたら、キッチンの母が「美穂ちゃん手伝って」と美穂さんを呼びました。美穂さんは「あとでね」と言ってキッチンに行ったので、まんぐり返し突きはここでやめました。

リビングルームで2人だけでやっていても意味がないので、妹と駅弁でつながってキッチンに移動しました。母が「じゃまじゃま」と言ったけど、そのままテーブルの上に妹を降ろしました。そしてテーブルに妹を乗せたままでズコズコ突きまくりました。母はエッチをやめさせようと邪魔をしてくるのですが「絶対ダメ」という注意じゃないので、なんとか耐えながらエッチを続けました。でもさすがに妹は気が散って感じていませんでした。

母がシンクの前でお尻を向けて鍋を洗い始めたので、妹に「母さん犯すから手伝って」と言って妹からチ○ポを抜いて、母の背中からしがみつきました。そして妹に母のパンツを脱がさせました。母は「じゃまじゃま」と言ってパンツを押さえていたけど妹が脱がすことに成功しました。僕は無理やり母に腰を突き出させてチ○ポを突っ込みました。少し抵抗したけど、奥までしっかり入ったら抵抗をやめて「わかったから先にこれだけ洗わさせて」といいました。すると美穂さんが「いいですよ。私が洗います」と言ってくれたので、母のオ○コを突き始めました。

僕に突かれた母はすぐに声を上げていました。「イヤイヤ」と言いながら、さっきの余韻や僕と妹のエッチに刺激されていて母のオ○コはしっかり濡れていました。美穂さんが鍋を洗い終わったので、「母さんのオ○コ見てよ。嫌がっているように見える?」と聞きました。美穂さんがチラっと見るだけにしたので「もっとよく見て」と言って、チ○ポを引き出して母のオ○コ汁が僕のチ○ポにベットリ付いている様子を見せました。そして「ズボッ!」と一突きしてからもう一度引き出して、母のオ○コ汁を僕が指に付けて美穂さんに舐めさせました。もう一度「ズボッ」と突いてから今度は美穂さん自身に指ですくわせました。

その後は、母をイカせてしまおうと思ってパンパンと音を立てて突きまくりました。母の感じるスピードは速くてすぐにイッてしまいそうになっていました。妹が「お兄ちゃん出さないでよ」と言うので、母だけイカせることにして突きまくりました。母は「いいわ!いいわ!」といいながらドンドン上っていって「イク!イク!」と叫んでイッテしまいました。
イッテすぐに離れたら、母は床にしゃがんでしまいました。そして上気した顔で「もう今日、お父さん早く帰ってくるから早めに食事の支度しないといけないのに」と言いました。その瞬間に父が帰ってきました。キッチンに裸の僕と妹がいて、床には上気した顔で余韻に浸っている母とパンツがあるので、エッチしていたことはすぐにわかりました。父は「美穂さんの前ではやるなと言っただろ」と言いました。すると美穂さんが「普段通りにしてくださいと私から言いました」と助けてくれました。

父が「それだったらいいけど」と言ったので、妹にテーブルに手を突かせて立ちバックでチ○ポを入れました。僕と妹がつながったのを見て、父は母にあと何分ぐらいで夕飯の支度が出来るか聞いてから、下半身だけ裸になりました。そして父が妹にフェラさせようとしたのに気づいた母が先に風呂に入るように注意しました。でも妹はパクっと咥えてしまいました。

母と美穂さんが支度をしてくれている間、僕と父と妹はキッチンで3Pを続けました。最初は1本をオ○コ、もう1本を口に入れてやっていました。2回交代してから、妹を四つんばいにしてから父と交互に突きました。美穂さんは僕達が後ろでエッチすることに慣れてきたみたいで、振り返る回数が減ったけど、時々妹のオ○コを鬼突きして「アアアア−!!」と叫ばせると振り返ってみていました。時々サービスで妹のオ○コ汁付チ○ポを見せてあげました。

3Pでは最初に僕が妹の口に射精しました。妹は精液を完全に吸いだしてから尿道に残っていないかチェックして、そしてチ○ポをきれいに舐めてくれました。妹が後始末をしている間は、父はチ○ポを入れたままで動かないでじっと待ってくれました。僕が離れたら妹は「美穂さん、お兄ちゃんの精子」と言って見せてから飲んでいました。その後父は妹と落ち着いてやりたいと言って、妹を背面駅弁で抱き上げて2階に上がっていきました。

食事の支度が終わる頃にドンピシャのタイミングで父が妹を対面駅弁して降りて来ました。父が手を妹のオ○コの下に差し出すようにしていて、その手のひらに精液が落ちていたので、中出ししてつながったままで降りてきたことがすぐにわかりました。妹が「お母さん、お父さんの精液あげる」と言うと母は「ご飯前だからいらないわよ」と断りました。妹は父から離れて自分のオ○コに指を入れて、かき出して全部飲んでいました。

その後、夕食を取りました。父も僕も妹も下着姿だったけどエッチなことはしないで食べました。そして僕が後片付けをやっていると、エッチを再開した父が妹とアナルHを始めていました。美穂さんは服を着たままだけど参加していて妹のオ○コに指を入れているみたいでした。

片付けがほぼ終わったら、父が妹のアナルにチ○ポを入れたままで背面駅弁でやってきました。妹は父に背面駅弁をされながら僕に近づいてくるときは、いつも手を振ったり、ニコニコしたりしながら近づいてくるけど、この時は余裕がない表情をしていました。父は「久美のオ○コが開いてるから入れろ」と言ったけど、チ○ポが全然立っていないので、ちょっと待ってよと言って自分でしごきました。父が「早くしろ」と言ったけど、ちょっと反応がにぶかったので、それを見ていた美穂さんが僕の前にしゃがんでチ○ポを舐めてくれました。すると即効で大きくなったので、途中から片足立ちバックに変わっていた父と妹の所に行って、妹の片足を持ってオ○コに入れました。

美穂さんは片足立ちで僕と父にサンドイッチされて、メロメロになっていた妹を見て「すごいですね」と母に話しかけていました。父と息を合わせながら妹をなんとか立たせながら突きまくっていたら、いつの間にか母と美穂さんがキスをしていました。母はキスだけで美穂さんをフニャフニャにするつもりみたいで、オッパイを服の上から触りながら足を股間に入れてキスをしていました。

サンドイッチはこの後、すぐにやめました。父が「出す」と言ったから僕はオ○コからチ○ポを抜いて離れました。父は妹を四つんばいにしてバックからアナルを突いて、最後はアナルに中出ししました。そして父と妹はふたりでお風呂に入りにいきました。

僕はビンビンのチ○ポで母の腕に「ペシペシ」とぶつけたら母がお尻を僕の方に向けてきたので、パンツの隙間からチ○ポをオ○コに入れました。そして美穂さんに僕と母の結合部を舐めさせました。僕と母は最期まで美穂さんに手伝ってもらいながらエッチをやりました。何回も射精した割にはすぐにイキそうになって、美穂さんの顔にイキナリ射精しました。でも量が少なかったのでほっぺに少し付いただけでした。母は怒りながら美穂さんの顔に付いた精液を舐めて飲み込んでいました。

僕と父が参加したのはここまでで、最後は母と妹と美穂さんが3Pレズをやっていて、美穂さんを2回イカせていました。妹がもっと美穂さんと続けたいと言ったけど母がペニスバンドで妹を突きまくって、グッタリさせてあきらめさせました。これでこの日のエッチは終わりました。

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