|
従姉さんとミーちゃんと僕の3P
従姉さんが、再婚相手と子供を連れて関西に来ていました。大阪以外に用事があったので、来たのですが僕の家から遠いので、寄ってくれる予定はなかったです。でも従姉さんから「時間があったらミーちゃんとも会いたいし・・」とメールが来ていました。今でも十分に、ミーちゃんは従姉さんと仲いいけど、もっと仲良くなってもらうために、その日、ミーちゃんと従姉さんが来ている方向に遊びに行きました。そして従姉さんたちと合流しました。
合流していきなり、「エッチしたいの」と言われました。
「最近、やってないの?」
「うちの人、怪我して我慢してるのよ」
「そんな風に見えないけど」
「噛まれたの。おちんちんを」
「獣姦でもしようとしてたの?」
「杏奈(従姉さんの子供)が噛んだの」
正月を少し過ぎてから松山で親戚が集まった時に大乱交になったそうですが、その時に従姉さんの夫が、乱交に参加していた最年少の子がチ○ポを舐めていたそうです。杏奈ちゃんは、退屈だったので、エッチ中に従姉さんに絡んで「遊びに連れていけ」とうるさかったそうです。松山の5人兄弟にサンドイッチされている最中で、すごく気持ちよくて、杏奈ちゃんに邪魔されたくなかったので、お父さんの方に行くように言ったそうです。
従姉さんは、その後、サンドイッチで肛門のチ○ポを3回変えられて失神したそうです。そして気づいたら「大変よ」と叩かれたそうです。
夫がチ○ポを押さえていて、床に血が落ちていたそうです。杏奈ちゃんが、最年少の子が自分の父親のチ○ポを舐めているのを見ているうちに、舌を伸ばしてきたそうです。従姉さんは、杏奈ちゃんに近親相姦教育を始めているみたいで、杏奈ちゃんの目の前でもエッチをしているそうです。杏奈ちゃんは、突きまくられている最中の従姉さんの乳首を吸ったり、時には従姉さんと一緒にWフェラもやっているということでした。でも口が小さいので舌でペロッと舐めているだけみたいです。
この時も、最年少の子がお父さんのチ○ポをおいしそうに舐めていたのに刺激されたみたいで、いつものペロペロ舐めばかりじゃなくて、真似を始めたそうです。玉舐めも肛門も舐めて、そしてチ○ポも初めて、口に入れることにチャレンジしたみたいです。お父さんが「アゴ外れちゃうからダメだ」と言ったけど、無視してチャレンジして、口に入ったけど、ガブと噛んでしまったみたいです。
幸い、大出血にはならなかったけど、切れた部分の皮が弱くなって、すぐに出血するらしいので、完全に直るまでエッチは封印しているそうです。だから欲求不満になっていたみたいです。ミーちゃんとレズりたいという目的もあったと思うので、会いたいと連絡してきました。
杏奈ちゃんは、従姉さんにそっくりで、すごくかわいい子です。そのかわいい子の口がお父さんのチ○ポを噛んだと思うと、僕のチンポが反応してしまいました。従姉さんは膨らみ始めたチ○ポをすぐに見つけて、ズボンの上から触ってきました。
「カズ君は、いくつぐらいから教育するの?」
「わからないよ。僕も久美も教育されるのが遅かったけど、抵抗感じなかったから、高校生ぐらいかなあ・・・」
「今の子は、みんな初体験早いから、そんなこと言ってたら、他人にバージンを奪われちゃうわよ」
「それはそうだけど・・・杏奈ちゃんには、いつ体験させるつもり?」
「私と同じぐらいかなあ・・でもエッチの手伝い始めたのは、私よりずっと早いから、自分から進んでエッチしたがるかも知れないわ」
会話がきわどい会話になってきたのと、従姉さんがチ○ポをひっぱり出そうとしたので、従姉さんの夫が杏奈ちゃんを連れて、遊びに行ってしまいました。
「杏奈、噛み癖があるのよ。カズ君のおちんちん、噛まれなくて良かったわね」
そう言うと、ミーちゃんの目の前で、僕のカラダに下半身を密着させながら、キスしてきました。僕のキスの腕は、町内さんに言わせるとすごく上手ということですが、従姉さんは僕でも脱帽するぐらいうまくて、経験の浅い奴だったらキスだけで射精してしまいます。その従姉さんのワザ全開でキスしてきたので、隣でみていたミーちゃんがまで興奮していました。ミーちゃんも従姉さんとキスしたことがあるので、キスしているつもりになったからだと思います。
従姉さんは僕の耳たぶを甘噛みしながら、ミーちゃんを見ていました。
「こっちの耳、ミーちゃんに任せるわ」
従姉さんは、特に感じる右耳をミーちゃんに譲って、左耳に移りました。ミーちゃんはすぐに耳みみを舐め始めました。従姉さんがミーちゃんの手を取って、チ○ポに触らせました。僕のチ○ポは2人の手で揉みくちゃにされました。耳攻撃でハアハアと感じていたので、チ○ポをいじられて、射精しそうになってきました。
「そろそろ許してよ」
「出そうなの?」
「先に出す?精子も飲んでないから、欲しいわ」
従姉さんは、耳から離れると、ひざまづいてチ○ポをチュパッと咥えてしまいました。ミーちゃんは、耳たぶ舐めを続けていました。
「ミーちゃん、お従姉さん、精子がすっごく好きなの。おばさん以上に好きよ。だから飲ませてね」
「ハイ」
ミーちゃんの許可が下りたので、従姉さんは即効で射精させようと、強烈なフェラを開始しました。ジュルジュル、ジュポジュポ、ブブブ・・と凄い音を立てながら、激しく吸ってきました。ミーちゃんが、耳たぶから離れると、ひざまづいて、従姉さんのテクニックをそばで観察していました。バキュームフェラ中に、チ○ポから口を離すと「ちょっと待ってね」とひと事言うと、すぐにバキュームフェラを再開しました。僕は、我慢することをあきらめました。
「そろそろ出るよ」
そう言うと、従姉さんは、唇一周を指で触りました。チ○ポを口から抜いて、唇の周りにも付くように、舌の上に出せというリクエストです。精液が込みあがってきたので、チ○ポを抜きました。
そして、半びらきで舌を伸ばした従姉さんの舌と口の隙間と、鼻の下を目標に射精しました。
従姉さんが来るのがわかっていたので、前の夜に、母とミーちゃんと3Pしたけど、射精を我慢しました。だから、濃い目の精液がたっぷりと、狙い通りに飛びました。
従姉さんは、口の周りに精液を付けたままで先に、尿道の精液を吸ってから、軽く掃除すると、チ○ポをミーちゃんに渡しました。
ミーちゃんに後始末してもらいながら、従姉さんを観察しました。従姉さんは、滴りおちかけた精液を指ですくって先に口に入れると、鼻の下と唇の精液を、長い舌で舐めていきました。指で確かめて残っていた精液を全部口に入れると、舌の上で転がして、味わっていました。そして掃除が終わってけど、僕が「もういいよ」と言わなかったので、ずっと舐め続けていたミーちゃんに近づきました。
「ミーちゃんの唾も混ぜて、飲みたいの。口で受けてね」
従姉さんが、上から垂らそうとしたので、ミーちゃんは口を開けました。そして従姉さんが垂らす精液を口で受け止めました。垂らし終わったあと、舌をのばして、ミーちゃんに舌も掃除させていました。
「唾がしっかり混ざるようにクチュクチュして」
ミーちゃんは、従姉さんの命令どおりに、しばらくクチュクチュしていました。そして今度は、ミーちゃんが従姉さんの口に垂らしました。
精液を受け取った従姉さんは「甘くなってる。ありがとう」と笑みを浮かべて言いました。そしてミーちゃんに口の中の精液を見せてから、ゴックンと飲み込んでしまいました。
「おいしかったわ。ごちそうさま」と、手を合わせて、ご馳走様ポーズで言ってました。
従姉さんは、僕の目を見ながら言っていたのに、ミーちゃんが口に残った精液をさりげなく飲み込んだ瞬間を見ていました。
「もう少ししたら、おいしく思うようになるから。好きな人の精子だったら平気でしょ?私もおばさんも久美ちゃんも、精子自体が好きだから、誰のでもおいしく感じるけど、そこまでは無理しなくていいからね」
ミーちゃんは、従姉さんの教えを素直に聞いていました。
「喉が潤ったところで、先に、ミーちゃんをいただこうかなあ・・持ってきてくれた?」
従姉さんからペニスバンドを持ってきて欲しいと言われていたので、持ってきました。レズも大好きな従姉さんが、ミーちゃんを舌や指だけじゃなくて、ペニスバンドで突いてみたかったそうです。
ペニスバンドでやる前に、僕と従姉さんでミーちゃんが溶けてしまいそうなくらいまで全身を舐め倒しました。オ○コも従姉さんと一緒に舐めました。肛門とオ○コも同時に舐めました。
「イキたそうね。指でイカせちゃおうかな」
従姉さんは、全身、真っ赤になって、ハアハアと激しい呼吸をしていたミーちゃんのクリトリスをこすりました。
「ダメ、恥ずかしい、ダメ、イヤ、アッ、ハアッ、アアアアーーー」
従姉さんの指攻めから逃げようとしながら、イッてしまいました。
「かわいいわ。松山に持って帰りたいわ」
従姉さんが、ミーちゃんのことをほんとに可愛くてたまらないという表情でみていたので、続けて攻めまくりそうな気がしたから、チ○ポを従姉さんに近づけました。
「カズ君のおちんちんは、あとにするわ」
そう言うと、ペニスバンドを付け始めました。仕方がないので、とりあえずペニスバンドで攻めさせながら、僕も従姉さんを攻めることにしました。
ミーちゃんのことを考えて、細い方のペニスバンドにしました。従姉さんはペニスを勃起させて、ミーちゃんに近寄ると、バックの体勢を取らせました。
「この腰、激しく突いたら、壊れそう」
お尻を撫でながら、従姉さんは叫びました。そしてペニスバンドに、唾とミーちゃんのオ○コ汁を付けてから、挿入していきました。
「ハアアーーー」
ミーちゃんは、声を漏らしながらペニスバンドを受け入れていました。奥まで入ると、従姉さんはゆっくりと出し入れを始めました。まだまだエッチ初心者のミーちゃんに配慮して、ゆっくりしたピッチで突いていました。だから、ミーちゃんの口にチ○ポを入れても大丈夫そうだったので、ミーちゃんの頭を掴んで、チ○ポを唇に当てました。感じながら、目を開けたミーちゃんが目の前のチ○ポにきづいて、パクッと咥えてくれました。従姉さんが気を使いながら、ゆっくりと出し入れを続けていたので、僕も母や妹にやるように、グイグイとチ○ポを飲みこませるようなことはしないで、亀頭ぐらいまで口に入れました。
「そろそろイカせちゃうわ」
従姉さんが、気合を入れて突きたいと意思表示したので、チ○ポを抜きました。従姉さんはすぐにズボズボと突きまくっていました。
バックで30秒ぐらい突くと、仰向けにしてM字開脚でチ○ポを突っ込みました。そしてミーちゃんとキスをして、唾液をたっぷり飲ませてから、イクまで突き続けていました。
ミーちゃんがイッてしまったので、僕は従姉さんを引き剥がしました。ミーちゃんを2回イカせて満足した従姉さんは、今度は素直に、離れてくれました。そのままバックからチ○ポを入れました。従姉さんのオ○コはジュクジュクになっていました。
「ミーちゃんより、従姉さんの方が感じてたんだろ」
「だって、すごくかわいいんだもん、美穂ちゃん(従兄さんの妻)や、紗希ちゃん(従弟の妻)より、ほんとにかわいい。まだまだウブな香りがするもん」
ミーちゃんを攻めながら、自分も感じていたので、僕が強く突き始めると、気持ちよさそうな声をあげて自分の世界に入っていました。ぐったりしていたミーちゃんが、起き上がったので、ペニスバンドを付けさせました。
「親戚が集まった時、チ○ポの数が足らないこともあるから、その時は、ペニスバンドが活躍する。突き方覚えといて」
従姉さんのオ○コからチ○ポを抜くと、オ○コ汁まみれでビンビンになって飛び出してきました。すぐにミーちゃんと交代しました。ミーちゃんは、慣れない腰突きで、さっきまで僕のチ○ポが入っていた余韻の残るオ○コにズズズと挿入していきました。
「ゆっくり動かしたらいいから」
「ハイ」
「お従姉さんも鉄マンだから、遠慮しないで動いて」
「ハイ」
僕はミーちゃんの腰をつかんで前後運動をさせました。
「これぐらいと・・・これぐらいのスピードが従姉さんには、ちょうどいいから」
手を離しても、ミーちゃんは腰のスピードをマスターして、従姉さんを攻め続けていました。
「ミーちゃんは、今はまだ、チ○ポなしでも生きていけると思うけど、もう少ししたら、チ○ポなしじゃ生きていけなくなるから。男は、年取ったら立たなくなるけど、女はいつまでも出来るから、だからチ○ポが足りなくなるんだよ」
「お従姉さん、イカせていいんだすか?」
従姉さんがイキそうな感じになっていたので、僕はミーちゃんに質問がてらに聞きました。
「まだチ○ポなしでも生きていけるんなら、抜いて。そうじゃなかったら、イカせて」
「エッ???」
顔はとぼけていたけど、ミーちゃんの腰の動きが早くなりました。まだまだ完全開花はしてないと思うけど、ノリのいい子なので、従姉さんをガンガン突き始めました。
「上手、童貞なのに、すごく上手!!」
従姉さんに褒められて、ミーちゃんはさらにガンガン突いていました。従姉さんは激しく感じまくって、そのままイッてしまいました。
僕はミーちゃんを従姉さんの隣に並ばせると、バックでチ○ポを入れました。
「あああんん」
気持ちよさそうに声をあげたミーちゃんのオ○コの感触をじっくり味わうぐらいのスピードでゆっくり出し入れを続けました。しばらくすると、従姉さんが起き上がって、ミーちゃんの気持ちよさそうにしている顔を眺めてからキスをして、そして隣で四つんばいになりました。従姉さんにはしばらく指で我慢してもらおうと思って、オ○コに手を伸ばすと、腰を振って、手から逃げようとしました。
「背中に、ミーちゃんまたがらせて。ミーちゃんがイク瞬間をカラダで感じたいの」
従姉さんは、ミーちゃんに会うたびにどんどん好きになっているみたいで、ついに一心同体を希望し始めました。2段重ねで突く予定をしてたので、ミーちゃんを従姉さんの上にうつぶせで重ねました。
チ○ポを入れなおす瞬間に、従姉さんのオ○コもチ○ポの先でサッと撫でました。従姉さんはピクッと反応したけど、とりあえずは、ミーちゃんオンリーでいいと言いました。
従姉さんの背中に抱きついたミーちゃんのオ○コをズボズボ突きました。かなり感じてきたミーちゃんが従姉さんのカラダに思いっきり抱きついたら、従姉さんはうれしそうでした。この日のミーちゃんには、中出ししない方がよかったので、先にイカせてから、少し遅れて従姉さんのオ○コに注入しようと思いました。
「今日は危ないから、従姉さんに出すよ」
「それなら、一緒に顔にかけて」
従姉さんが中出しより、顔面射精を望んだので、仰向けの2段重ねにかえました。従姉さんは下からミーちゃんの乳首をいじりながら、今にもイキそうなミーちゃんの顔に目を細めていました。ミーちゃんのオ○コは、日に日に成長する感じで、かなりたくさんオメコ汁が出ていました。
「ミーちゃん、見て」
「恥ずかしい・・・」
「恥ずかしくないよ。エッチの時は、別人格でいいから」
「ハイ」
素直なミーちゃんの態度に気をよくしながら、ズボズボ突きました。イキそうになってきたミーちゃんのあえぎ声と、カラダの揺れ方が変わってきました。僕もそろそろイケそうになっていたので「一緒にイコう」と声をかけて、ピッチをあげました。
「イキます、イクッ!イクッ!!」
ミーちゃんがイッた瞬間にチ○ポを抜きました。すぐに従姉さんがミーちゃんの顔を自分にくっつけて、射精を受け止める準備をしてくれました。思いっきり括約筋に力を入れて「ドピュューー」と射精しました。1発目に、従姉さんの口に出した時は、膝カックンしてしまうぐらい出てしまったので、2発目は自分でも満足行かない量でした。ミーちゃんの顔に7、従姉さんの顔に3ぐらいの割合で精液が着地しました、従姉さんはミーちゃんの顔の精液をまんべんなく伸ばしてから、自分の顔の精液を指ですくって、それもミーちゃんの顔に伸ばして、それからペロペロ舐め取って行きました。最後に舐め取った精液をミーちゃんの口に垂らしました。
「この液体で、ミーちゃんとカズちゃんの子供が生まれるんだから、おいしく飲んでね」
ミーちゃんは、その言葉に反応したのか、いつもより抵抗なく飲んでいました。
|