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また兄妹相姦を見せ付けてしまいました
鹿児島に4日間行っていたので更新が遅くなってごめんなさい。
母と父がスワップで外泊した日のことを報告します。スワップの日は、妹が友達を呼んで騒ぐというのがおきまりだったけど、この日は「呼ばない。忙しいもん」ということでした。僕も修行先の宿題があったので部屋にこもって必死でやっていました。
やっていると、妹が穴空きのスクール水着を付けて、僕の部屋に入ってきました。穴から飛び出た乳首はビンビンに立っていたので、軽くつまむと「あふん」と声を出しました。「忙しいんじゃないのか?」と聞くと、「ちょっとだけしたくなったの。いいでしょ」と言いました。僕も忙しかったけど、妹のスクール水着姿は久しぶりなので、キスしようとすると妹が「お兄ちゃん、お風呂でしよ?」と言いました。
風呂場に向かう途中に、妹とは別のニオイがしたので「誰かいるの?」と聞くと、妹は「さっきまで舞ちゃんが来てたから」と答えました。僕は今でも居そうな気がしたけど、あまり追求しないで1階に降りました。僕が服を脱いでいる間に、妹がお湯を張り始めたので、先に浸かろうと思いました。でも妹が「お兄ちゃんのおちんちん舐めたいの」と僕を阻止して、ひざまずきました。僕のチ○ポは、スクール水着姿の妹に反応して、ビンビンに立っていたので、妹は手を使わないで、口だけで舐め始めました。
裏筋をゆっくり舐め上げながら、僕の目を見つめていました。その目がいつもより欲情してたので、「オナってたの?」と聞くと、「違うよ。今晩、用事終わったら、朝までエッチしたいなあ」と言いました。何か裏がありそうだったので「何もあげないよ」と言うと「精子だけでいいよ。たくさん飲みたいし、アソコの中にもたくさん欲しい」と言いました。「精液だけでいいだったら、いくらでも出すよ」と答えました。
妹は、その後も手を使わないでチ○ポを舐めたり、チュパチュパしたり、頬を思いっきり凹ませてチ○ポを吸ったりしていました。手は乳首をつまんだり、玉を転がしたりしていました。そのうち、妹が僕の手をつかんで、高く持ち上げたので「イラマチオして欲しいのか?」と聞くと、「ここなら、気にしないでヨダレたくさん出せるもん」と言いました。僕は、妹のご希望通りに、チ○ポを喉の奥深くに入れていきました。
僕は、プレイとしてマゾの子の喉の奥を激しく突いたりはよくするけど、ほんとうは突きまくって苦しそうにハアハアさせるより、チ○ポを飲み込んだままで、涙目で自分を見つめてくれる方が好きなので、妹の喉の深くでじっと止まりました。妹はチ○ポを頬張ったままで僕を見つめていました。妹の頭をつかんで、もう少し奥まで入れました。ここまで入れると、僕の目を見つめることは不可能なので、少しだけチ○ポで呼吸を止めさせてから、開放しました。
妹は「もっと激しくして欲しいの」と言って、もう一度チ○ポを飲みこみました。僕は妹の頭を両手でつかんで、頭を激しく前後させながら、僕の方からも喉を突きました。妹の呼吸はすぐに荒くなってきて、涙を浮かべながら耐えていました。何回か呼吸をさせながら、ヨダレを垂らしまくらせながら喉を犯しました。突いているうちに射精したくなってきたので、「このまま出すぞ」と言うと、妹は慌てたように自分から口を外しました。そして「もう少し待って」と言うと、妹は「いいよ!!」と叫んですぐに僕のチ○ポを喉の奥深くまで飲んで、僕のお尻をガッシリつかみました。
その時です。突然、風呂場のドアが開きました。初めて見かける女の子1人と、その周りにレイナちゃん、まーこちゃん、この前、初めてエッチした奈良ちゃんがいました。僕は初めての子がいたけど、慌てないで妹の喉にチ○ポを入れたままでじっとしていました。初めての子の名前は、桜ちゃんにします。桜ちゃんは僕のチ○ポを飲み込んだままの妹をじっと見ていました。一番最初に言葉を出したのは、レイナちゃんで「お兄さん、桜、どうしても飲み込めないんだって」と言いました。僕は、みんなが僕のチ○ポで、桜ちゃんにイマラチオの練習をさせたいのだなあと思いました。妹の口から、チ○ポを抜いて、桜ちゃんにビンビンのチ○ポを向けながら「やってみる?」と聞きました。桜ちゃんは僕の質問には無視して、妹に向かって「音しか聞けてないから見たい」と言いました。妹は「あたしが死にかけるまで喉犯して」と言いました。
僕は桜ちゃんが何者なのか、どうして隠れて音を聞いていたのか知りたかったけど、妹が見せたがっていたので、僕は妹の口にチ○ポを戻しました。そしてゆっくり喉の奥まで何回か往復させてから、妹の頭を激しく前後させました。妹は「ハアハアハアハア」と呼吸をしながらチ○ポに耐えていました。支配人さんがメス豚さんにやった超強烈なやつを思い出して、シャワーを妹の頭からかけたり、鼻の穴に水を入れたりしながら喉を犯しました。
妹がかなりへばってきたので、最後に妹の頭をガッシリ固定して、顔をお腹に押し付けました。そして妹の鼻をつまんで、鼻からの呼吸も禁止にしました。妹は苦しそうだったけど、なんとか耐えていました。30秒ぐらいで開放してあげると、桜ちゃんが「すごい!!苦しくなかった?」と妹に聞きました。
妹はゼエゼエ呼吸しながら、涙目で「苦しいけど、お兄ちゃんのだから平気」と言いました。僕と目があったレイナちゃんが「桜も近親相姦してるんだって」と教えてくれました。「お父さんと?」と聞くと、「弟。でも血がつながってないの。お父さんとお母さんはいとこ同士だけど」と言いました。桜ちゃんのお母さんが、いとこと再婚したそうで、連れ子とエッチしてるということでした。親に見つからないようにコソコソやってるそうです。でも桜ちゃんのほんとの弟に見つかってしまったそうで、ほんとの弟も桜ちゃんとエッチしたそうな素振りをしてるということでした。
義弟は17歳なのにチ○ポの長さが20cm近くあって、丸太みたいに太いそうです。だからチ○ポを口に入れると、かなりつらいそうです。桜ちゃんは義弟が「イマラチオ」オンリーのAVを隠し持ってるのを見て、イマラチオに耐えられる女になりたいから、僕と妹を見学することになったそうです。妹がスクール水着を着ていた理由は、桜ちゃんが水泳をやっているので、家でオ○コのところだけ穴を開けた水着でよくエッチしたりするそうです。両親が帰ってきても、チ○ポを抜いて、「水着のチェックしてた」と言えばごまかせるからということでした。
桜ちゃんにもう一度、イマラチオを経験してみないかと聞いたら、義弟以外とは絶対にエッチなことはしないと言ったので、がっかりでした。そのかわりに奈良ちゃんが欲情していて、僕をずっと見つめていたので、僕は黙って奈良ちゃんを引っ張りこんで、しゃがませました。奈良ちゃんは服を着たままだったので、服が濡れてしまったけど、全然気にしないで、僕を見つめていました。僕はすぐに奈良ちゃんの口にチ○ポを入れました。妹が不満そうな顔で見ていたので、「少しでやめるから」と言うと、妹は僕にお尻を向けてしゃがみました。
レイナちゃんが「イマラチオとエッチと交互にしちゃえば?」と言いました。奈良ちゃんは、妹の機嫌が悪くなっていることに気づいていないので、自分から顔を振りはじめました。僕は、両手で頭をつかんでガシガシと喉を突きまくりました。「ウウウウウ」と唸る奈良ちゃんの顔を見ながら1分ぐらい突きまくってやめました。口からチ○ポを抜いた瞬間にヨダレが大量に出ました。僕はすぐにチ○ポを妹のオ○コに入れました。「よく見える?」と聞くと、レイナちゃんが「広いとこの方がいいと思う」と妹のオ○コからチ○ポを抜きました。するとレイナちゃんが「抜いちゃだめだよ。駅弁で移動して」と言いました。
スクール水着のままの妹を立ち上がらせて、オ○コにチ○ポを入れました。そして駅弁で持ち上げると、桜ちゃんは自分から進んで僕と妹の結合部を覗きこんできました。「リビングで、激しいエッチみせてあげるよ」と言うと、「ほんとに兄妹なの?」と聞いてきました。桜ちゃんは、妹の直接の友達じゃなくて、レイナちゃんの友達なので、疑っていました。レイナちゃんが「ほんとだよ。でも久美とお兄さんがエッチしてるところを見てたら、兄妹でもいいかって思っちゃう」と言いました。「どうして?」と桜ちゃんが聞くと「すっごいエッチなことするけど、楽しそうだから」と言いました。
僕は、妹を駅弁で抱いたままでリビングに移動しました。そして、ソファで座位になりました。妹はすぐに背面騎乗位になって、結合部を桜ちゃんに見せ付けました。妹は、腰をゆっくり上下させたり、前後させたり、チ○ポを抜いて、クリトリスにこすりつけたりしました。桜ちゃんは「エロ過ぎ」と言いながらじっくり見ていました。奈良ちゃんがチ○ポ欲しそうな目でみてたから、「桜ちゃん以外全員でやろうよ」と妹に声をかけました。するとさっきより興奮していた妹は「いいよ」とOKしました。
するとレイナちゃんが真っ先に服を脱ぎ始めました。奈良ちゃんとまーこちゃんが続いて脱ぎました。みんなが服を脱ぎ始めたら、妹は僕の上から離れました。そして「お兄ちゃん、みんなで舐めてあげるから仰向けになって」と言いました。僕が仰向けになると、妹が僕の顔をまたいで、オ○コを降ろしてきました。そのあとすぐに、みんなが僕のチ○ポを触ったり舐め始めてくれました。
妹は僕の顔をオ○コ汁まみれにしたら、顔から降りました。僕のチ○ポは、まーこちゃんが吸ってくれていて、奈良ちゃんが舌でチ○ポの上側を舐めていて、レイナちゃんは顔を近づけて、自分にチ○ポがまわってくるのを待っていました。まーこちゃんは妹が近づいたので、チ○ポから離れました。僕は、まーこちゃんを呼んでキスしました。キスしてる間、チ○ポはかなり強烈に吸われたり、交互に舐められたり、おもちゃにされました。
それから、僕の乳首を舐めてくれたり、肛門を舐めたりもしてくれました。レイナちゃんが、第1チ○ポ汁の量を見て「お兄さん、そろそろ入れたくなったでしょ?」と聞いてきました。「うん」と答えると、レイナちゃんが「奈良、一番最後だからね」と言って、真っ先にまたがってきました。そして「桜、お兄さんとのエッチは、浮気したことにならないから、みんなで遊んでるだけだから」と言いながら、オ○コにチ○ポを当てて、ゆっくり腰を降ろしました。「気持ちいい!!!!」と叫びながら奥まで迎え入れてくれました。
他のみんなは、僕とキスしたり、レイナちゃんとキスしたりオッパイ触ったり、クリトリスをいじったり、結合部を舐めたりしてきました。最初はレイナちゃんばかりが上下運動していたけど、僕が突き上げだしたら、イッキにイキそうになって、自分から降りてしまいました。レイナちゃんが上から降りると、まーこちゃんがすぐに僕をまたいで、オ○コを下ろしてきました。そして、ビンビンのチ○ポを穴に当てて、そのままズズズとオ○コに入れてしまいました。
僕から降りたレイナちゃんは、桜ちゃんにもなんとか参加させようと思って、声をかけていました。「とりあえず、裸になれば?」と声をかけてたけど、拒否していました。でも、この雰囲気の中にいるのは平気みたいだったので、帰りたそうな顔とかしないで見ていました。僕は、まーこちゃんのオッパイを下から揉みまくりながら、チ○ポで突き上げていました。まーこちゃんは「ああんああんあああん」と感じまくって、上下運動できないぐらい感じていました。まーこちゃんのカラダが、僕に覆いかぶさってくるようになったので、そのまま引き寄せて、キスしながら激しく突き上げました。まーこちゃんは、イキそうになっていたので、お尻を鷲づかみして、激しく突き上げました。まーこちゃんが「イキそうです!イキそう!!!」と声を上げだしたので、「イッていいよ」と声をかけてあげました。まーこちゃんは、「イク!イク!イク!!!」とイッてしまいました。
まーこちゃんがイッたのを見て、レイナちゃんが「あたしもイッとけばよかった・・・」と言いながら、お尻の方から僕とまーこちゃんの結合部に舌を伸ばしてきました。すると妹が「今度は、奈良の順番だよ」と釘を刺していました。奈良ちゃんは、自分でオナりながら見ていたので、すごく欲しそうな顔をしていました。奈良ちゃんとは正常位系で、見つめられながらやるのがいいので、まーこちゃんとつながったままでごろんとなりながら、奈良ちゃんに横に並ぶように言いました。すると反対側にレイナちゃんも並びました。
レイナちゃんが「久美も並んで。桜、お兄さんのおちんちん、順番に入れてもらうから、おちんちんをみんなのあそこに当てるの手伝って。それぐらい出来るでしょ」と言いました。桜ちゃんは「うん」と明るい感じの声で、返事したので、期待できそうだなあと思いながら、まーこちゃんのオ○コからチ○ポを抜きました。そして奈良ちゃんの足の間に入って、チ○ポをオ○コに近づけました。すると桜ちゃんは、躊躇しないで、僕のチ○ポを指でつまみました。チ○ポにはオ○コ汁が大量に付いていたので、思わず手を離していました。でもすぐにもう一度、チ○ポをつまんで奈良ちゃんのオ○コの穴に、当ててくれました。そのままズボッとチ○ポを入れました。
覗きこんで見ていた奈良ちゃんは、自分のオ○コにチ○ポが入ると、「ハアーうれしい!!!」とそのまま覗き込んでいました。僕が「目を閉じたら抜くよ」と言うと、僕を見つめて「ハイ」とうなづきました。僕はその表情を見て、奈良ちゃんをマゾ奴隷として調教したくなりました。でも母と妹とまーこちゃんと町内さんと奈良ちゃんと5VS1でやるのは、かなり体力がいるかなあなんて考えながら、チ○ポを出し入れしました。
桜ちゃんは、チ○ポが入ってからも、傍で見学していたので、「クリトリスこすって」と頼んでみました。すると嫌がらないで、奈良ちゃんのクリトリスに指を伸ばしました。奈良ちゃんが「おちんちんだけで感じたいです」と生意気なことを言ったので、僕はチ○ポを抜きました。奈良ちゃんは「ごめんなさい」と半泣きで謝ってきました。でも僕は許さないで、桜ちゃんにクリトリスをこすらせました。奈良ちゃんが抵抗しようとしたので、カラダを押さえつけて、続けさせました。桜ちゃんは、奈良ちゃんの反応が面白いみたいで、楽しそうにクリトリスをこすっていました。
奈良ちゃんは「イヤ!イヤ!」と嫌がっていたけど、「イクのが嫌な人は帰って!!」と言うと、素直に声を上げていました。桜ちゃんは「イキそうな感じ」と言いながら、イクまでこすり続けていました。そして「イク!!イク!!!」とイッてしまいました。僕はごほうびに、チ○ポをもう一度ぶち込んであげました。奈良ちゃんは、そのあと、ずっと僕を見つめたままで、「気持ちいい!気持ちいい!!」と連呼しながら、そのままイッてしまいました。
奈良ちゃんがイッたので、チ○ポを抜いて、妹の足の間に入りました。桜ちゃんもすぐに飛んできて、チ○ポをつまんで、妹のオ○コに当ててくれました。「妹のオ○コ、きれいだろ」と聞くと、「うん」と答えました。僕は「エッチの回数と、オ○コの色は関係してると思う?」と聞くと、「うん」と答えました。僕は先っぽだけ入れると、「この中で、一番、たくさんチ○ポをオ○コに入れたのは、妹だと思うよ。2000回ぐらいチ○ポ入れて、1000回ぐらいは中出しされてる。でもピンクのきれいなオ○コでしょ」と教えました。
他のみんなに「せっかくだから、桜ちゃんに、妹に中出しする瞬間を見てもらいたいから、最後までやるね」と声をかけました。レイナちゃんもまーこちゃんも奈良ちゃんも、賛成してくれました。僕は妹のオ○コをズボズボ突きながら、他のみんなと順番にキスしました。キスしてると、他の子が耳を舐めたきたり、乳首を触ってきました。僕はカラダをよじらせながら妹のオ○コを突きました。妹は「アッアッアッ」とあえぎながら、幸せそうな顔をしていました。だんだんイキそうな顔になってきていたけど、僕はもう少し我慢しようと思ったので、先に妹だけイカせることにしました。
妹のオ○コを強めにバコバコ突くと、「イクッ、イクッ、イク!!!!!」とすぐにイッてしまいました。桜ちゃんは興奮した顔で妹のイキ顔を見つめていました。僕はせっかくなので、肛門でもイカせてからにしようと思って、桜ちゃん「穴を変えるから手伝って」と言いました。桜ちゃんには「穴を変える」という意味がわからなかったみたいで、キョトンとしていました。チ○ポを抜いて、妹の腰を少し折り曲げてから「今度は、肛門に当てて」と言いました。桜ちゃんは「入るの?」と聞いてきました。僕は「桜ちゃんは、アナルエッチしたことないの?最初は痛いかも知れないけど、慣れたらこっちの方がいいって子、結構いるよ」と教えました。
桜ちゃんがチ○ポを肛門に当ててくれたので、ゆっくりと進入を開始しました。妹は「ハアアーーーーー」と声をあげて気持ちよさそうな顔をしました。桜ちゃんはチ○ポが完全に肛門に入るまでじっと見ていました。ズッポリと入ったら、ゆっくりと妹の肛門を突きました。桜ちゃんに妹の顔を見させて「痛そうに見える?気持ちよさそうに見える?」と質問しました。桜ちゃんは「気持ちよさそう」と答えました。
それからズボズボと肛門を突きまくってから、まんぐり返しの体勢まで腰を曲げて、肛門を激しく突きました。妹は「イキたいけど、出す時はオ○コに欲しい!!」と叫びました。僕は「まだイカないから、イケよ」と言いました。妹は「イクッイクッイグッーーーーー」とイッてしまいました。
妹の肛門からチ○ポを抜くと、桜ちゃんに、チ○ポで広がった肛門を見学させました。そしてチ○ポの消毒を奈良ちゃんにさせました。奈良ちゃんはうれしそうな表情で、僕を見つめながらチ○ポをきれいに舐めてくれました。舐めてもらいながら、桜ちゃんが僕のチ○ポを触ることに抵抗がなくなってきているので、手コキで出してもらって、妹のオ○コに出そうかなあと考えていました。妹は僕がオ○コの奥深くでドクドク射精しているのを見せるより、精液がオ○コに入る瞬間を見せる方が喜ぶような気がしたので、ダメ元でやってみることにしました。
奈良ちゃんの口の中できれいになったチ○ポを仕上げにまーこちゃんとレイナちゃんにWフェラしてもらいました。そしてWフェラされながら、桜ちゃんに「頼みがあるんだけど、これ以上、妹のオ○コ突きまくったら痛がるから、桜ちゃんが僕のチ○ポをしごいてくれないかなあ。射精して、妹のオ○コに精液が入る瞬間を見せてあげるから、お願い」と言いました。桜ちゃんは、かなり麻痺してきていたので、「いいよ」とOKしてくれました。
桜ちゃんは、チ○ポをしっかり握ってしごいてくれました。僕は、レイナちゃんとまーこちゃんに、妹の穴を広げてくれるように頼みました。そして1分後、僕は、レイナちゃんとまーこちゃんが指を入れて広げてくれていた妹のオ○コの穴に精液を流し込みました。全部でたら、最後に尿道をしごいてもらって、一滴も残さないで精液を妹のオ○コに入れました。妹はうれしそうにしばらく、腰を高く上げて精液を子宮の奥まで吸収させていました。
桜ちゃんとレイナちゃんは、ここで帰りました。レイナちゃんからの報告では、桜ちゃんは、これからも僕の家に行ってもいいと言ったそうです。このあと、残ったまーこちゃんと奈良ちゃんと妹と4Pを1時間やりました。僕はほとんど仰向けのおまかせ状態だったので、気持ちよくなったら射精するという楽チンエッチでした。
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