近親相姦家族カズの家の告白

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2組の母子に近親相姦させるための旅行

今年のお盆休みは、第338話に出てくる父の会社の人(夫婦)とその子供2人(中3の長男と高2の長女)と、僕と父と母と妹と、浩樹君と綾香さんと、祐君と祐君のお母さんと、デカ男とデカ男のお母さんの14人で旅行に行ってきました。
この旅行は、最初の計画では父の会社の人一家と僕たち4人の計8人で行く予定でしたが、宿泊先の都合で、春に予約した時にどうしても15人以上集める必要があったので、増やしました。でもひとり足らなかったのですが宿泊先はOKしてくれました。
今回の旅行は去年の4月頃から計画していました。父と母は、父と同じ会社の夫婦とのスワッピングをずっと継続していました。父が都合悪くなって、代わりに僕が参加したことが2回と5Pが2回あります。僕はほとんど奥さんの真奈美さんとエッチしていたのですが、スワッピングの時に、僕と母のエッチが見たいとリクエストが必ずあったので、休憩中にショータイム的に見せていました。

母も僕も、きっかけがあったら近親相姦体験者を増やそうと努力しています。ちょっと前に書きましたが、自分の母親と風呂に入ることを推奨しているのもそのひとつです。母は事実上、近所に近親相姦をカミングアウトしてから、前にもましてエッチ系の相談が増えて、親が解決できることは、親のからだや手で解決することを薦めています。見た人の反応が面白くなかったので、報告していない近親相姦お披露目は、数回あります。
真奈美さんに、息子との近親相姦に興味があるかどうかということは、一家4人の近親相姦を見せ付けた時に父が聞きました。返事に困った様子でしたが、「NO」という感じじゃなかったので、それ以来は、母はスワッピングの時にかならず勧めていました。真奈美さんと夫(名前はライターさんにします)の2人でスワッピングで外泊する時は「仲良くしてくる」とエッチを匂わす発言をして家を出て行っているそうです。
そして、去年の春に、僕が母をイキまくらせて中出しをして、つながったままで母をやさしく抱きしめている時に真奈美さんがポツリと言いました。
「テンちゃん(息子)と、エッチしてもいいかも・・・」
「カズ君を見てると、早い時期に母親が性教育するのは正解かも知れないなあ」
夫のライターさんが即、賛成しました。そしてこの日から、長期計画が始まりました。母は、じっくり計画しないで、即エッチすることを提案したそうですが、僕の父と母がじっくりと計画を立てて、僕と妹に同じ日に初体験させたようにしたいと言い出したので、あせらずに行動することになりました。

息子のテンちゃんが童貞でオナニーの経験があることまで聞きだせるぐらいの親密な親子関係は去年中に築いていました。そして正月の家族旅行で、4人で家族風呂に入ることに成功したそうです。
「家族なんだから、絶対に体を隠すなよ」
夫婦で言い合って、息子と娘の前で、チ○ポも胸も隠さなかったそうです。子供2人は当然隠していたそうですが、それは自由にさせて、親だけは堂々と振舞ったということです。娘には父の背中を流させたり、逆に父が背中を流したりの程度しかしなかったそうですが、息子にはオッパイで背中を洗ってあげたり、「久しぶりにママのオッパイ触って見る?」と触らせたそうです。
家に帰ってからも、真奈美さんはテンちゃんと月1〜2回ぐらいお風呂に入って、勃起したチ○ポを手洗いするところまで進ませていました。

旅行の報告ですが、まずは全員で露天風呂に入りました。みんなの指導監督のおかげで、テンちゃんはチ○ポを晒していたし、長女もAカップ級だったけどオッパイを隠さないで入っていました。テンちゃんも長女も人見知りしないタイプなので、早い段階で打ち解けていました。長女はほんとによくしゃべる子でした。名前を考えながらここまで書いてきましたが、思い浮かばないので、京子ちゃんにします。妹が聞き出したのですが、京子ちゃんはすでに2人の彼氏と友達1人の計3人とエッチをしていました。だから、テンちゃんより堂々と裸を晒していました。

露天風呂で母子同士が重なりあったときのことです。最初は隣同士並んでいたのですが、母が最初に僕の上に座ってきました。その前から母にチ○ポを触られていたので勃起していました。僕も母のオ○コを触っていました。僕たちのすぐそばに、真奈美さんとテンちゃんがいたので、僕と母が触りあっているのを見られていました。そして母が僕の上に座ってきました。当然、ただ上に乗るだけじゃなくて、湯船の中で結合しようとチャレンジしてきました。いつもは一発で位置を決めるのに、この時はしばらくゴソゴソと動いていたので、テンちゃんは、母が何をやろうとしているのか見ていました。そしてやっとオ○コにチ○ポの先が入ると、息を漏らしながら腰を降ろしてきました。
「ハアーーー気持ちいい」
テンちゃんと、京子ちゃんと、デカ男のお母さん以外は、母の声の意味に気づいていました。そして母は、デカ男のお母さんに向かって「息子さんとスキンシップ図りながら入るお風呂はすごく気持ち良くないですか?」と聞いていました。
「えっ、まあ・・」
デカ男のお母さんは、デカ男のデカチンの感触がお尻に伝わっていたのだと思いますが、少しドキドキしながら返事をしていました。
僕と母の結合をきっかけに、浩樹君と綾香さん、祐君とお母さん、そして父と妹が結合しました。綾香さんと祐君のお母さんは、自然な感じで結合を果たしていたのに、妹は完全にお尻を湯船に出して、そして父に位置があっているかどうか聞いていました。
「お父さん、このまま降ろしていい?」
「いいよ。ゆっくり座って」
そして結合の瞬間も、みんなの注目を浴びるように、位置確認をしていました。父のチ○ポが入った瞬間、妹は「クウー」という表情をしてから着地していました。そして京子ちゃんに向かってVサインをしていました。京子ちゃんはVサインの意味がわかってなかったみたいです。

真奈美さんも息子のテンちゃんの膝の上に座りました。京子ちゃんもお父さんのチ○ポの上に座りました。みんなが親子同士で腰掛けていたので、素直に座っていました。京子ちゃんのお父さんはすごくうれしそうでした。テンちゃんは多少ドキドキしているように見えました。
デカ男とお母さんの方は、勃起命令を出していたので、お母さんのお尻の下で勃起させていました。母もデカ男の様子に注目していたので、勃起に困っていたお母さんに助けを出しました。
「座りにくいんでしょ?前から出した方がいいわよ」
するとデカ男がチ○ポの位置と座る角度をかえて、お母さんのオ○コの前にチ○ポがニョキッと聳え立つようにしました。
デカ男のお母さんは、息子のチ○ポが自分のオ○コに擦れていたので、恥ずかしそうでした。
5分ぐらい重なったあと、結合していた親子はみんな結合をほどいて湯船から出ました。父はすぐに萎ませていたけど、僕とデカ男と浩樹君と祐君の3人は勃起したままで湯船から出ました。エッチの経験のある京子ちゃんは、勃起したチ○ポを見ても「キャー」なんて言いませんでした。

食事は一番広い部屋に集まってみんなで一緒に食べました。ここで、テンちゃん、京子ちゃん、デカ男のお母さんを刺激する作戦を用意していました。酒で盛り上がってきたら、奥の部屋や隣の部屋でエッチをして声を聞かせる作戦です。奥の部屋は結合部分を見られる可能性があるので、一番興奮度の高い場所でした。到着してからジャンケンで場所を決めました。
後出しで勝った僕と母が奥の部屋。浩樹君と綾香さんが右隣の部屋、祐君とお母さんが左隣の部屋になりました。奥の部屋を選んだ人には、デカ男のチ○ポという特典付きでした。
食事と酒が進んでくると、母がキス魔になりました。普段は酔ってもキス魔にはならないのですが、友達との飲み会に呼び出すと必ずキス魔になります。ようするに酔ったふりをしてるだけです。この時も、僕と、父の会社の同僚のライターさんと、真奈美さんと、浩樹君と祐君とデカ男にキスしていました。
「祐君はキスの経験はあるのかなあ・・・もうエッチ知っててもいい年だからおばさんが最初のキスの相手じゃないわよね」
そういいながらブチュッーという感じのキスをしていました。
「凄く大きくてビックリしたわ。お父さんも大きいのかしら」
デカ男には、浴衣の上から股間を握りながらキスしていました。そしてキスが終わると、母が立ち上がって僕の手を引っ張りました。
「マッサージして」
「マッサージ頼めば?」
「カズちゃんのマッサージの方が気持ちいいわ」
僕と母は、奥の部屋に移動しました。一応襖は閉めました。母は両手を胸にあてて「ドキドキ」と表現しながら、自分で全裸になりました。僕も全裸になっていきなりシックスナインから始めました。
僕の上にまたがってきた母のオ○コは、いつもの通り、興奮でしっかり濡れていました。
「音立てて舐めて。お母さんもすごく立てるから」
僕はカプッと母のオ○コに口を付けて、まずは息を吹いて「ブーーー」という音を立てました。
「違うわよ」
チ○ポを咥えながら、母は僕の足を叩きました。それからはマジメに思い切りオ○コにむしゃぶりつきました。母も強烈に音を立てて舐めていました。
予定では、いやらしい音に僕たちの秘密を知らないだれかが反応して、自主的に覗いてくれる計画だったのですが、誰もこないので、シックスナインをやめて、チ○ポを入れることにしました。

さらに計画では、奥の部屋担当の母子が、みんなに刺激を与えることに成功すると、両サイドの部屋でのエッチも始まることになっていたので、ふすまの向こうで待ってくれているはずです。そこで僕は、母を四つん這いにして、襖が開いたら即、母のあえぎ顔が出るように接近させました。
「突きまくるから、たぶん母さん、襖を突き破ると思う」
「ハアハアハアハア・・・」
襖まで5cmも距離がないことを確かめた母が、イッキに呼吸を荒くしました。僕のチ○ポが母のオ○コの穴にピッタリ合うと、オ○コ汁を大放出してきました。すぐに先っぽを進入させると、ゆっくりと挿入しました。
「アアアアアア・・・・気持ちいいわ!!」
そのままゆっくりピストン運動を開始すると、襖の向こうで、テンちゃんに僕たちの様子をチェックするように指示が飛んでいました。
「母さん、襖開くよ」
そう言った瞬間に、襖が開きました。「アッ」という驚きの声とともに一瞬で閉まりました。
あまりにも一瞬過ぎて面白くなかったので、僕は激しく突き始めました。母のカラダがグーーと前につっぷすぐらいの勢いで突きました。
「凄い!凄い!!」
あえぎまくっている母の頭が襖にバシバシ当たっていました。そしてすぐに襖が溝から外れてバタンと倒れて、僕と母が丸見え状態になりました。

テンちゃんが懸命に襖をはめようとしてくれているのを無視して、僕は母を突き付けました。突きながら、京子ちゃんとデカ男のお母さんをチェックしました。京子ちゃんは、意外に驚きもしないで僕たちを見ていました。デカ男のお母さんは、うつむいていました。
「おまえら、やめろ」
下手くそな演技で注意をしにきた父に、今さらやめられないということを言いました。
「家の中だけにしろって言ってあるだろ。世間じゃ認められないことだからな」
そういうと父は僕を引き離そうとしました。僕は母を抱きかかえてそのまま後ろ向きにころがって背面騎乗位の体勢になりました。そして母の足をつかんでM字開脚の形にさせて、僕のチ○ポと母のオ○コがガッチリと結合して、結合部分と僕のチ○ポの裏側にオ○コ汁がたっぷりと付いている様子を見せ付けました。そして襖が閉まるまで、M字開脚のままで強烈に突き上げました。
「アッアッアッ・・・イキそう・・」
その瞬間に襖が閉まりました。でも僕はそのまま突き上げ続けて母をイカせました。
「イクッ!!!!」
母はモロに見せた興奮でいつも以上に気持ちよさそうにイッていました。
近親相姦歴が長い方ならわかっていただけると思いますが、近親相姦の究極の楽しみは他人に見せ付けることです。初期のころは、僕はとにかく毎日自分の好きな時に、家のいたるところで母や妹と、やりたい放題できれば満足していたし、母も僕が上達することに幸せを感じていたみたいです。でも長くやっていると、いろんな刺激が欲しくなります。他人に見せるのは凄く興奮しますが、一度見せた人には、2度目は全然興奮しないので、次々に新しい人に見せたくなります。まったく見ず知らずの方に見せても、親子だということを信用してもらえないこともあるので、やっぱり知り合いに次々に見せるのがいいです。だからデカ男のお母さんと、テンちゃんと京子ちゃんに見せられて大興奮でした。

僕のカラダの上で、余韻に浸っていた母からチ○ポを抜くと、襖をそおっと開けてみました。京子ちゃんの姿がありませんでした。それだけを確認すると襖を閉めて、母を四つん這いにさせて、襖にお尻を向けさせてから、母の足を内側に入れて、チ○ポを突き刺しました。
「アーーー・・・」
「襖が開いたら、いきなり結合部を見られるから」
「ハアアアア」
興奮で凄く荒い呼吸をしている母をズボズボ突いて、どんどん感じさせました。母は、襖の向こうを気にしないで、いつもの声を上げて感じていました。母のオ○コ汁はいつもより激しく出ていました。結合部を見ながら、「誰か掃除に来てくれないと畳が汚れる」と思いました。
「気持ちいい!!・・・・・アッアッアッ・・・ダメ、凄すぎ・・・アッ、またイキそう・・・」
母が即効で2回目に達しようとしていました。その時に襖が開きました。
「我慢できないの!!」
祐君のお母さんが祐君を連れてきて、隣で押し倒すと、すぐにチ○ポを引っ張り出して、しゃぶり始めました。すると浩樹君と綾香さんまでもが奥の部屋に入ってきました。
その時、逃げるように出て行く足音がしました。振り返るとデカ男がお母さんを追いかけて出て行く後姿が見えました。

テンちゃんは、真奈美さんが優しく肩に手をかけていたし、エッチに興味津々な年頃なので逃げないで見ていました。ライターさんだけは、京子ちゃんの様子を見に部屋に行っていました。父と妹も大人しく見ていたのですが、祐君のお母さんがチ○ポを軽く舐めただけで即入れしたのを見た妹が、父にキスを迫っていました。
ギャラリーはテンちゃんだけだったけど、みんな大興奮でした。浩樹君も綾香さんをいつものように使い捨てオナニーホール扱いせずに丁寧にズボズボ突き入れていました。祐君のお母さんも騎乗位で腰を激しく振りまくっていました。
妹は、きれいなオ○コを見せてあげようと思ったのか、テンちゃんに向かって開脚しながら父に指でいじらせていました。
「アアアアアア・・・・・」
「ダメダメダメダメ・・・・・」
「祐、我慢するのよ!!」
「お父さん、オ○コ気持ちいい!!」
みんな、見せ付けることに夢中でした。祐君のお母さんは、祐君が中出しした直後に180度回転して、テンちゃんに向かって背面騎乗位になって精液をいじりながら、上下運動を継続していました。浩樹君は仰向けの綾香さんの片足を持ち上げて、デカチンがオ○コにズーンズーンと入る様子がしっかりわかるように、テンちゃんに声をかけながら突いていました。父は背面駅弁で妹との結合部を見せ付けていました。
僕は、騎乗位に変えてからは、イク寸前で我慢させながら母のオ○コと肛門に交互に入れました。母に自分で抜きかえさせたのですが、オ○コですぐにイコうとするので、そのたびに僕が下から手で母のお尻を持ち上げて抜きました。

4組の渾身のエッチを見ていたテンちゃんと真奈美さんは、徐々に怪しい雰囲気になっていました。真奈美さんはテンちゃんの背中にオッパイを押し付けるようにしながら、頬と頬を接触させながらテンちゃんの腿のあたりを触っていました。時々、真奈美さんがテンちゃんに感想を求めたり、テンちゃんの方から真奈美さんに質問をしていました。
この時、4組は珍しく絡み合うことはなかったのですが、ベストポジションの交代は要求してきました。僕は、奥の部屋から出て、テンちゃんと真奈美さんの横で母をマングリ返しにしました。そしてチ○ポを入れると、ロングストロークで抜き差しを続けました。テンちゃんは、時々見てくれたけど、目の前で精液を出しまくりながら、お母さんを突いていた同じ世代の祐君を中心にみていました。

みんなのあえぎ声が凄くて、(かなり遠くまで聞こえてるだろうなあ)と思っていると、「そろそろお下げさせていただいていいでしょうか」と係の人が入ってきました。もちろん今回も、心づけはタップリと渡してあるので、エッチをやめるような発言は無かったのですが、声が響き渡っていることは言われました。僕は射精寸前だったので、片付けの様子を見ながら中出ししました。
「イクよ!!」
「イク!!!」
母のオ○コの中にドクドクと注ぎ込みました。最近、妹にばかり注ぎ込んでいたので母には久しぶりでした。
「ハアハア・・・たっぷり出してくれたのね。うれしい・・・」
ピクピク痙攣しながら、最後の一滴まで受け入れると、母は係の人に言いました。
「ご迷惑おかけしてごめんなさいね。みんな親子なのよ。家では家族の手前、エッチできないから、つい燃えちゃったの。あとで、またアレ(心づけを渡す手つきをしながら)しますから、うまくやってくれないかしら」
「苦情が来たわけじゃないので、大丈夫だと思いますよ」
僕と母が中出し後も結合したままで係の人にお願いしている最中に、次々と射精していきました。浩樹君は中出しで、父は妹をテンちゃんの前にしゃがませて、舌を伸ばさせて、舌上射精をしていました。祐君は今度はバックで中出ししていました。

片付けがほぼ終わりかけた時に母が係の人に念押ししました。
「今日はね、こちらの親子がこのあと、近親相姦初体験をするの。だから中断させられないようによろしくね」
「11時過ぎたら、なるべく小さめの声でお願いします」
母が「こちらの親子がこのあと、近親相姦初体験をする」と言ったことに、真奈美さんが興奮を抑えきられなくなってテンちゃんにキスしてしまいました。テンちゃんはビックリして、目を開けたままでキスしていました。
「変だと思わないで。ママもテンちゃんと、あんなことしたいの」
「僕、セックスしたことないよ」
「だからママが教えてあげるから、安心して」
「親子でセックスしていいの?」
「いいのよ。ママが良いっていえば良いのよ」
真奈美さんがテンちゃんのシャツを脱がせてしまいました。そしてパンツに手をかけた時に、デカ男が入ってきました。
「母が帰るていうから一緒に帰るよ」
「電車もうないだろ?」
「まだある」
そういうと、デカ男は出て行きました。デカ男とお母さんの方は失敗しました。マジメ過ぎるお母さんに近親相姦させようと思ったのが失敗でした。
でも真奈美さんとテンちゃんは、可能性を感じました。キスをやって、歯止めの利かなくなった真奈美さんはテンちゃんのパンツまで脱がせてしまいました。そして、期待に震えながらチ○ポを眺めてから舌を伸ばして、先っぽをチロッと舐めました。
「ママ、だめだよ。ごめん」
テンちゃんは、いきなり真奈美さんの顔めがけて射精してしまいました。
「ごめんね、ごめんね」
「いいのよ。ママが悪いのよ。それに顔にかかっても全然嫌じゃないわ」
真奈美さんは、そう言いながら顔についた精液を指で集めて口に運んでいきました。テンちゃんがおしぼりで拭こうとしたら「いいの」と拒否して全部拭い取ってしまいました。そしてイッキにゴクンと飲み込んでしまいました。

テンちゃんが突然、涙目になったので、真奈美さんが優しく抱きしめていました。それ以上は発展しなかったけど、今後の期待はもてる雰囲気でした。

この旅行中にも妹への種付け作業はやりました。2人こっそり抜け出して、小さな公園で、観光客風の人に見られながら中出ししました。

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