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父の会社の人が家にやってきました
先日の乱交パーティで一緒になった父の会社の人の奥さんだけが来た時の話です。(父が中折れした日より前に来ています)家に帰るとリビングで、父と母と奥さん(真奈美さん。美大卒なので)がお酒を飲んでいました。僕の登場に、真奈美さんは少し驚いていました。父は「実は親戚なんだ。部屋空いてるから、居候させてやってるんだ」と言いました。すると酔って上機嫌の母が「カズ君は早漏じゃないから、居候はおかしいわ」と言いました。母がアホなことを言うので、真奈美さんが僕を見て緊張していた表情が解けました。会話が進んで「すごく気持ちよかったわ。経験豊富なんじゃない?」と聞いてきました。すると母が「カズ君が高校入学した時から預かってるのよ」と言いました。真奈美さんが「ひょっとして、みゆきさんが仕込んだの?」と言うと、母が「最初は、どうしようもない早漏だったのよ。育て甲斐あったわ」と言いました。母は、僕のチ○ポを口で処理することから始めて、もうひとりの親戚の女の子と一緒に初体験させたという話までしました。エッチを覚えた僕が、猿状態で母を求めて、噴水のように24時間精液を吹き上げていたように誇張しまくって話していました。
「帰ってきたら、お風呂にも入らずに求めてくるんだもん。こまっちゃた」と言いました。真奈美さんが「ほんとは困ってなかったんじゃないですか?」と言うと、「・・・まあね」と答えていました。真奈美さんが「カズ君は、今日はどうなの?」と聞いてきたので、「今日は、みゆきさんより、真奈美さんとエッチしたいです」と答えました。するとそれまで黙っていた父が「よし、今から3人で真奈美さんをボロボロにしよう」と言いました。真奈美さんは「明日、ロケハンなんですよ。激しくされたら歩けなくなっちゃいます」と言いました。父は「○○○(デザイン事務所風の社名)に任せて、車で寝てたら」と、真奈美さんを担ぎ上げて、お風呂に向かって歩いていきました。僕と母も付いていきました。お風呂は4人で入りました。お風呂の中では真奈美さんとキスして、母と真奈美さんにWフェラしてもらっただけなので、詳しくはパスします。
お風呂から上がると、いつものようにリビングにマットを敷きました。真奈美さんが「もうひとり女の子がいるんですよね?帰ってこないんですか?」と聞いてきました。父が「帰ってきますよ。エッチしてる所を踏まないように飛び越えて2階にあがっていきますから」と答えました。母は「真奈美さん、レズもかなり好きな方でしょ?その子も結構好きよ」と言いました。父は「じゃあ帰ってきたら5人でやろうか」と言いました。真奈美さんはすごく期待しているみたいでした。
すぐにエッチが始まって、僕と母、父と真奈美さんの組み合わせで始まりました。僕と母はノーマルにキスから始めました。父は「会社じゃ、エッチには興味ないって顔してるのに・・・」といじめながらキスをしていました。真奈美さんが「ONとOFFを分けてるの」と答えました。「会社じゃ絶対にONにならないのか?」と言うと、「渡辺さん見たら、たまに乱交のこと思い出すわ」と正直に答えていました。このあと、父と真奈美さんはむさぼるような激しいキスをしていました。僕と母は、キスは軽めで、そのあといつものように母は耳たぶをカミカミしてから、イッキにチ○ポまで降りていきました。いつもの母は僕目線でチ○ポを舐めるけど、この時は真奈美さん目線でした。真奈美さんは父とのキスで感じまくってうっとり目を閉じていたので、「真奈美さんのために、カズ君のおちんちん大きくしてあげるわ」と声をかけました。すると真奈美さんは目を開けて、母のフェラ顔を見ました。
母は真奈美さんが見たので、「このおちんちん、奥が深いのよ。もう何回も味わったけど、まだまだ成長してるの」と言いながら、さっきより激しく音を立ててしゃぶっていました。父も「乱交パーティの時、カズ君とじっくり出来なかったでしょ?なんだったら抜かずの3発でも味わいますか?」と言いました。真奈美さんは「そんなことされたら、お持ち帰りしたくなっちゃうわ」とスケベそうな表情で言いました。
このあと、真奈美さんを3人がかりで気持ちよくすることになりました。僕は最初はキス担当でした。父がオ○コで、母がオッパイでした。僕も父も母も舌の使い方は、天才的なところがあるので、真奈美さんは「気持ちよ過ぎ!帰る気しなかったらどうしよう」といいながら感じていました。場所を交代しなかったので、僕はキスを延々と続けました。感じてる時の表情が明らかにMっぽかったので、途中からかなり荒っぽいキスになりました。真奈美さんはさらに感じていました。父も母も「とんでもないマゾみたいな感じだなあ」ということで意見が一致していました。エロテープで真奈美さんの手首を縛ってから、3人で言葉責めをしながら、舌と乳首とクリトリスを強く刺激したら、イッてしまいました。
その次にWフェラをさせました。手を縛ったままだったので、真奈美さんは口だけでチ○ポを気持ちよくしてくれました。父が「カズ君、マゾらしいから2本一緒に突っ込もう」と言いました。真奈美さんに「親父のチ○ポがこすれるのは嫌」とは言えないので、この時は僕も自分でチ○ポを口に押し込みました。母は「2本の硬さの違いわかる?」と言いながら、真奈美さんのオッパイを後ろから鷲づかみにしたり、クリトリスを指でこすったりしていました。
Wフェラのあとは、縛ったままでバックからチ○ポを突っ込みました。最初に僕が入れました。僕がチ○ポを入れるとすぐに母が2階にあがっていったので(ペニスバンドを取ってくるなあ)と思いながら真奈美さんのオ○コをゆっくりと突きました。父は真奈美さんの上半身を持ち上げて、口にチ○ポを突っ込んで、イマラチオを始めました。そして父はケータイで真奈美さんのご主人に電話して「今、カズ君と一緒に、口とあそこに突っ込んでるんだけど、呼吸できないぐらい口に入れてもよかったけ?」と聞いていました。父は「窒息して死んでもいいそうだよ。その前に最後の夫婦の会話がしたいらしい」とケータイを真奈美さんの耳に当てました。
真奈美さんはご主人と「お口とあそこに凄く硬いのが入って幸せ!・・・渡辺さんと同じ会社で良かった・・・」と会話していました。僕がピストン運動のスピードをあげて、時々強烈に突いたりもしたので、「アグッ、ウウ」とうなっていました。父もしばらくは夫婦の会話の邪魔をしないようにチ○ポを入れないで待っていたけど、口の中に入れていきなり根元まで咥えさせて呼吸ができないようにしました。父はケータイを取り上げて「喉まで入れたから、奥さん会話出来ないから切るね」と電話を切りました。それからオ○コと口を強烈に突きまくりました。
母がペニスバンドを付けて降りてきたのを見て、父は「じゃあ3人で突きまくろう」と言いました。父に口を開放されて真奈美さんは「ゼエゼエ」と肩で呼吸していました。母がチ○ポを入れたままの僕にハイタッチを求めてきたので、タッチしてチ○ポを抜きました。母は、僕のチ○ポと真奈美さんのオ○コを見て「かなり感じてそうね」と言いながらペニスバンドを真奈美さんのオ○コに突っ込んでいきました。父は母がゆっくり突き始めたのを見ながら「1分交代にしようか?」と提案してきました。母が「いいわよ」と言ったので、1分交代で突くことにしました。母も僕も父も1分間でイカせようと思ったみたいでズボズボ突きまくっていました。母、父、僕の順番でやっていたので、タイミング的に父のチ○ポでかなりイキかける状態になって、僕のチ○ポでトドメを刺すというパターンが2回続きました。
真奈美さんは2回イッても、まだまだやりたかったみたいなので、反対まわりになりました。僕は真奈美さんが自分の時まで我慢出来るように、ゆっくり突いたら父にお尻を蹴られたのでマジメに突きました。でも2周目の時にパン!パン!パン!パン!と強烈に突きまくって、無言で中出ししました。父は「覚えとけよ」と言いながら僕の精液が入ったままのオメコにチ○ポを突っ込みました。真奈美さんは僕の余韻ですぐにイッてしまいました。父はやっと真奈美さんをイカせることが出来たので、黙って中出ししたことは、それ以上は追究してきませんでした。父がチ○ポを抜くと、母は仰向けになって「カズ君の精子ちょうだい」と口を開けました。僕と父で真奈美さんを抱えあげて、母の口の上にオ○コを降ろして、精液を落下させました。父は「家内は、ほんとに精液好きだから、カズ君の玉が増産しても間に合わない」と言いました。
このあと休憩をしました。父が「休憩がてらにカズ君の若い時のエッチの様子、見せてあげますね」と2階にあがってきました。父がDVDを2枚持ってきました。再生するとすごく懐かしい映像が出てきました。最初に再生したのは、父が有給休暇を取って、妹と遊びに行った日の映像です。父が「あっ、先に久美ちゃんの方が出たなあ。この子もずっと家にいる親戚だよ」と言いました。父と妹がツーショットで写っているシーンで、妹の友達が「久美のパパ」という声が何回も入っていました。そのあと画面が運転中の父のアップに変わって「焼き肉を食べて、やるきマンマンのお父さんです。」という妹の声が入りました。この映像を最後まで見せたら、妹が親戚じゃなくて実の娘というのがバレバレになるけど、父も母もストップする気がないみたいでした。
これを撮影した時は、妹が運転中の父のチ○ポを引っ張りだしてフェラしたけど、実際には妹の頭しか写っていなかったので、父が、「この時、久美ちゃんは、制服姿のままで、おいしそうに舐めてくれててハンドルを切り損ねそうになったなあ・・・」と解説していました。ホテルの中でのエッチのシーンは、妹が「お父さん」と叫びまくっていたので、真奈美さんは妙にドキドキしたような顔で見ていました。妹が騎乗位でイッてしまったところで止めました。「現役高校生のエッチ映像だけど、他人だったら犯罪映像だけど、これは心配しなくていいよ。もうほんとのことはわかったよね」と言いました。
そして父がDVDを交換しました。そのDVDは告白には書いたことのないエッチです。僕と母、父と妹で、中出しの回数競走をした時に撮ったやつです。撮影は僕と父が交代でハメ撮りしました。この頃は射精する時は、口の中の方が多かったので、連発中出しはめずらしい出来事でした。これを撮影した日は日曜日で、朝に僕は母とエッチして濃い精液を飲ませていました。その2時間後から家族4人でエッチしました。妹は制服姿で父とずっとつながっていました。僕は全裸の母とずっとつながっていました。そして2組同時にエッチしながら、父と僕でカメラマンを交代しながら撮影しました。
射精した時は、確かめるためにつながったままで、チ○ポを引き出したけど、完全に抜けてしまうと反則というルールにしていたので、亀頭だけはオ○コの中に残したままで、精液を見せました。父はかなりがんばって3発。僕も3発中出ししました。この頃の妹は父にベッタリだったので、「お父さん!お父さん!」と叫びまくっていました。僕も「母さん」という言葉を何回も言っていました。母は「お腹を痛めた子の精子が一杯入ってうれしい!!!」と喜んでいました。この映像を見ながら、父は言葉ではっきりと、実の息子と娘だってことを教えていました。真奈美さんは、すごく興奮していました。
真奈美さんが激しく興奮している所に、妹が帰ってきました。妹は映像を見て「懐かしい!!」と画面に近寄ってみていました。父は「真奈美さん、家まで送りますから、もう少しだけいいですか?せっかくだから、父と息子と娘のサンドイッチ、少し見てください」と言いました。妹は他人に見せ付けられるチャンスがあったら、嫌がらないで積極的に参加してくるので、「お母さん、浣腸して」と母の手を引いてトイレに消えました。すると父が真奈美さんの口にチ○ポを近づけました。真奈美さんが父のチ○ポを咥えると、父が「おまえも、元気にしてもらえ」と言いました。この時も、父のチ○ポと擦れ合うけど、我慢してチ○ポを突き出しました。真奈美さんは、これから始まる親子3人のサンドイッチを想像して興奮が最高潮になっている感じでした。チ○ポを2本くっつけてペロペロと舐めただけでも、ハアハアと呼吸していました。
妹の準備が出来たので、父がソファに座りました。そして「久美、先に父さんが肛門に入れる」と言いました。妹は背面座位で父のカラダをまたぎました。父は「真奈美さん、めったに見られるもんじゃないので、正面からアップで見てください」と言いました。母は真奈美さんを、かぶりつきの場所に移動させました。父は入れる前に「娘のオ○コも肛門もきれいでしょ。遺伝的に色素沈着しない体質だから、何千回もチ○ポを受け入れたオ○コに見えないでしょ。肛門もすごくきれいでしょ。」と自慢していました。そして肛門にチ○ポを当てて妹に腰を降ろさせました。父のチ○ポはズズズと肛門に入っていきました。妹は「お父さんのおちんちん硬い」と声をあげていました。
チ○ポが根元まで入ると、父は「私のチ○ポが入ってる場所は、娘のオ○コじゃなくて肛門だってわかりますよね?ここには何も入ってませんよね?」とオ○コに指を入れて説明していました。「カズ、入れていいぞ」と声がかかったので、僕はチ○ポをオ○コに近づけました。父が妹とキスを始めたので、今度は母が僕のチ○ポを握ってオ○コに擦りつけました。オ○コの穴からクリトリスの間を上下させながら、「いつもなら、せっかくの記念に、ゲストの方に挿入を手伝ってもらってるのよ。お願いできるかしら?」と言いました。真奈美さんは「いいです、いいです」と手を横に振って、遠慮しました。母は「他のゲストは、息子のオチンチンすら見たことのない人だったけど、手伝ってくれたわ」と言いました。すると真奈美さんがあっさりと手を伸ばしてきて僕のチ○ポを握りました。
そして妹のオ○コに当ててくれたので、僕はオ○コの中に侵入を開始しました。父のチ○ポがいつもよりパンパンに硬くなっていたので、少し邪魔でした。真奈美さんは、ドアップで妹がオ○コと肛門にチ○ポを受け入れた姿を見ていました。すこしだけじっと止まったままで結合部を見てもらってから、妹のオ○コを突き始めました。妹は「お兄ちゃん気持ちいい!!」と嬉しそうでした。1分も経たないうちに父が「上下回転するぞ」と言ったので、つながったままでひっくりかえりました。そして父が妹の肛門をズボズボと突き始めました。妹は「お父さんのおちんちん硬い!興奮してるの?」と言いました。父は「会社の同僚に、近親相姦してる姿を見てもらえるなんて夢みたいだ」と言いながら肛門を突きまくっていました。
そのあと、サンドイッチのままで立ち上がって、そのままで軽く突くと「オ○コと肛門、交代しよう」と言いました。すると母が父の横にしゃがんで口を開けました。父は肛門からチ○ポを抜くと、母の口の中に突っ込みました。母は妹の肛門に入っていたチ○ポを口で消毒を始めました。父は「結婚前の大事なカラダだから、肛門に入れたあとは、念のために消毒してからオ○コに入れるようにしてるんだ。盛り上がってきて、家内が感じるのに夢中の時は、消毒しないで入れたりするけどね」と言いました。
僕は消毒が終わるまで妹のオ○コを突いていました。消毒が終わったので、オ○コから抜いて、妹の後ろに回って肛門に入れました。そして父が今度はオ○コに入れました。立ちサンドを少しやってから、横になりました。最初に僕が上になって肛門を突きまくりました。妹が「いっちゃうよ」と言い出したので、父が「イッていいぞ」と声をかけました。妹はすぐに「イク!!!」とイッてしまいました。妹がイッてしまうと、すぐに上下ひっくり返りました。そして今度は父が妹のオ○コを突きまくりました。父が突いている間は、僕は妹のオッパイを揉みながら、真奈美さんの興奮した表情を見ていました。真奈美さんは母にオッパイを軽く揉まれながら見ていました。
妹が父のチ○ポでもイッてしまったので、サンドイッチは終了になりました。真奈美さんは家に帰るために、シャワーを浴びに行ったので、僕は見送りするために、妹と玄関に行きました。そこで真奈美さんが帰るまでゆっくりとエッチを続けました。母も参加してきたので、バックで並ばせて母と妹のオ○コと肛門にチ○ポを交互に入れて、空いた穴を指でいじくりました。真奈美さんの支度が出来るまでは、本格的に突きまくるつもりはなかったんだけど、母と妹がキスしながら真奈美さんに見せ付けたことを振り返って、興奮してきたので、腰を激しくぶつけてきました。仕方ないので、僕からも激しく突きまくりました。
真奈美さんは、僕が妹のオ○コにチ○ポを入れて、指で母のオ○コをいじっている時に、玄関まできました。僕の腕をまたいで、母と妹の間をカラダを横にして通ってもらいました。妹はあえぎまくりながらバイバイをしていました。そのすぐあとに、妹はイッてしまいました。妹は、ここでやめて部屋にあがっていきました。僕と母もそのまま続けて、中出しして終了にしました。
真奈美さんは、父のクルマの中で興奮しまくっていたそうです。真奈美さんには中1の息子と中3の娘がいるそうです。父が「息子さんとは興味ないの?」と聞いたら、「う・・・ん」と悩んでいたそうです。
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