近親相姦家族カズの家の告白

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まーこちゃんと純君が別れたそうです。

まーこちゃんと純君の関係が終わってしまったそうです。9月に入ってから、「別れるみたいだよ」と妹から聞いていました。これまでも遠距離恋愛中だったけど、さらに遠距離になるし、純君が勉強に専念したいと言い出したそうです。他にも理由があるみたいだけど、それは詳しくはわかりません。

先週、妹に中出しして、チ○ポをオ○コに入れたままで妹の顔を優しく撫でたり、キスしてる時に「別れたんだって」と完全に終わったことを教えられました。そして妹は「まーこちゃんと付き合っても良いよ」と返事に困ることを言いました。黙っていると「お兄ちゃんのおちんちん、素直だよ」と言われてしまいました。それからすぐにピストン運動を再開したら、妹は「お兄ちゃんって、何でそんなにもてるのかな?まーこ、昔おにいちゃんのこと好きだったみたいよ。舞ちゃんもお兄ちゃんが好きなんだって。ライバル2人も増えちゃった」と言いました。ガンガン突きまくったら、妹はその話題をやめて感じまくっていました。

別の日のことです。家に帰ったら、母と妹とまーこちゃんが3人でレズっていました。雰囲気的にかなり長時間やってそうでした。妹が四つん這いになって、バックからまーこちゃんにペニスバンドで突かれていました。妹は顔の前で股を開いていた母のオ○コを舐めていました。まーこちゃんのお尻を見て、すぐにチ○ポが反応してズボンの前が膨らんでしまいました。気づいた母は「まーこちゃんも久美ちゃんも今日は女だけで楽しみたいそうよ。エッチしたかったらお母さんがあとで相手してあげるから部屋で待ってて」と言うと、「まーこちゃん、そろそろ腰疲れてきたでしょ?久美ちゃん、騎乗位でしたら?」と体位を変えるように言いました。僕は風呂に入りたかったのでカバンを部屋に置いてから、まーこちゃんのがペニスバンドを付けたままで仰向けになって、その上で騎乗位で上下運動している妹をチラッと見ながら風呂に入りました。母が「早く萎ませなさい」と笑っていました。

風呂には誰も乱入してきませんでした。パンツだけ履いてリビングに戻ると、今度は、まーこちゃんのオ○コを母と妹が一緒に舐めていました。まーこちゃんがすごく気持ちよさそうな顔をしていました。母が「期待しないで、シャツ着なさい」と言ったので、まーこちゃんは目を開けて僕を見ました。僕が「気持ちいい?」と聞くと、まーこちゃんは今更だけどオッパイを手で隠して「ハイ」と答えてくれました。僕がオッパイに手を近づけると、母がピシャっと叩いてきたけど、「まーこちゃん、軽く触るだけだからいいでしょ?」と聞くと、手の力を緩めてくれました。

久しぶりのまーこちゃんのオッパイの感触を味わっていると、妹がオ○コから顔を外して、まーこちゃんに軽くチュッとキスしてから「おちんちん欲しい?」と聞きました。僕が軽く乳首をつまむと、まーこちゃんは「アーー」と声を上げながら、妹に目で訴えていました。すると妹が僕の目を見ました。僕は当然、「入れたい」って顔になりました。すると母が「さっきより硬くしたでしょ。溜まってるんだったら抜いてあげるわ」とパンツをずり下げて足から抜いてしまいました。そして先っぽをチュパッと唇で締め付けてきました。母がチ○ポを舐め始めたら、妹はまーこちゃんのカラダを起こして、母のフェラ顔を見学しに来ました。そして「お兄ちゃんの顔、お母さんの口だけで満足してそうな顔になってる」と言って、まーこちゃんに僕の表情を見させました。妹とまーこちゃんが揃って僕の顔を見上げてきたので、さらに興奮しました。母が「今日は、3回以上出さないと、萎みそうにないわ。久美ちゃん、どうする?」と言うと、妹は「一緒に舐めよう」とまーこちゃんに声をかけました。

母は、妹とまーこちゃんが顔をチ○ポに近づけてきたら、玉舐めにまわりました。妹とまーこちゃんが舌の先っぽで亀頭をチロチロと舐め始めました。亀頭を舐めたりお互いの舌をからませたり、尿道から第1チ○ポ汁をすくったりしていました。それから、妹がチ○ポをまーこちゃんに向けたので、まーこちゃんはねっとりとチ○ポを舐めてくれました。妹は根元を舐めたり、母と交代して玉を舐めたりしました。ふたりとも、何回も僕を見つめながら舐めていたので、第1チ○ポ汁が激しく出ました。肛門を舐めていた母が「カズちゃん、ピクピクしてるけど、出そうじゃないの?」と聞いてきました。僕は「そろそろ危ない」と言うと、母は肛門舐めをやめて、四つん這いになって「入れなさい」とお尻を僕にむけて腰を振ってきました。母のオ○コもかなり激しく濡れていました。

妹が「お兄ちゃんのおちんちん、お母さんのあそこに入れてあげて」と言うと、まーこちゃんは、楽しそうに僕のチ○ポをしっかり握ってくれました。そして母のオ○コの穴に当ててくれたので、ゆっくりと入れていきました。まーこちゃんは、顔を近づけて僕のチ○ポが入って行く様子を見てくれていました。「入ってる?」と聞くと、母が自分に聞かれたと思って「入ってるわ」と答えてしまいました。妹が「お母さん、違うわよ」と指摘していました。母は「あっ、ごめん」と笑ってました。妹が「お兄ちゃんのおちんちんのすべりが良くなるように、唾たらしてあげて」と言いました。僕は最初からスピードをあげて突いていたけど、唾液をたらしやすくするために、出し入れするスピードを遅くしました。口の中で唾液をたっぷり貯めてから「だらーーー」と垂らしてくれたので、下にこぼれるのがもったいないから思わずチ○ポの下で受けました。手で受け止めた分はもちろん飲みました。

「すぺり良くなったか試してみるね」と言いながら、母のオ○コをズボズボと突きまくってみました。もちろん、母のオ○コはすでに洪水状態だったので「アッアッアッ」と言うあえぎ声と、母のお尻と僕の下腹部が当たる肉の音が激しく聞こえました。妹が「すべり良すぎたかな?」と言いながらチ○ポに手を伸ばしてきたので、腰の動きを止めました。妹は母のオ○コからチ○ポを引き抜いて、まーこちゃんの方にチ○ポの先を向けて「やっぱり滑り良すぎだから、口で少しだけ拭いてあげて」と言いました。するとまーこちゃんは、チ○ポをパクッと咥えて吸ってくれました。

まーこちゃんが、チ○ポを母のオ○コに戻すと、妹は「お兄ちゃんとお母さんの汁で汚れたからきれいにしてあげるね」とまーこちゃんの唇を舐めていました。僕はその様子を見ながら、母のオ○コを普通のスピードを突きました。母は「ああ硬い、硬いわ。気持ちいい、気持ちいい」とうれしそうな声をあげていました。チ○ポはすぐに母のオ○コ汁まみれに戻ってしまいました。もう一度、チ○ポを抜いて、まーこちゃんに掃除してもらいたかったけど、妹がまーこちゃんのクリトリスをいじりながら本格的にキスを始めてしまったので、僕は無視されてしまいました。仕方がないので、早く母のオ○コの中に出そうと思って、ピッチを上げました。

肉のぶつかり合う音と母のあえぎ声がかなり大きくなったので、妹はキスをやめて、「そろそろ出すのかな?」ともう一度、まーこちゃんと見学に来てくれました。妹は「お母さん、気持ちよさそう。お兄ちゃんパンパンだよ」と言いました。母は「最高よ。お兄ちゃん、そろそろイクみたいだから、お母さんの中にたっぷり出るところ、見てね」と言いました。すると妹が「さっきみたいに一緒にオナニーして、お兄ちゃんとお母さんと一緒にイコようよ」とまーこちゃんに声をかけました。「オナニーしたの?」と聞くと、まーこちゃんは、真っ赤になっていました。まーこちゃんは、興奮してずっとピンクに染まっていたのに、さらに赤くなっていました。

まーこちゃんが「恥ずかしい」と言ったけど、妹はまーこちゃんの手を引っ張って、ソファに座りました。そして妹がバイブのスイッチを入れて、クリトリスに当てたら、まーこちゃんもオッパイを揉みながら、オ○コに手を伸ばしました。僕は母のカラダを少し回転させて、真正面から見える位置にしました。まーこちゃんは、目を閉じてオナニーしていたけど、僕の動きに気づいて目を開けて止めてしまいました。「見ないからやって」と言うと、まーこちゃんはオナニーを再開しました。もちろん僕は、まーこちゃんのオナニーを見ながら母のオ○コを突きました。

家族4人だけだったら、同時にイクのは簡単だけど、まーこちゃんは、まだまだ調節出来ないので、「まーこちゃんに合わせるよ」と言うと、母も妹もOKしてくれました。妹は途中からバイブをオ○コに入れて、クリトリスもいじりながらやっていたけど、まーこちゃんは指オンリーでした。まーこちゃんが感じていくペースにあわせて母をバコバコ突きました。母は何回かイキそうになっていたけど、必死で我慢していました。僕は、いろいろしゃべったこともあって、多少冷静になれたので余裕で合わせました。この時の僕の耳は、まーこちゃんのオ○コから聞こえてくるクチュクチュという音と、まーこちゃんの声しか拾っていなかったです。

まーこちゃんがクリトリスを激しく擦って、カラダが硬直しかけたら、妹もクリトリスを激しくこすり出しました。僕も母のオ○コをパンパンと激しく突きました。まーこちゃんが「イクッ」とイッたら、妹も僕も母も同時にイキました。僕は、かなり大量に中出ししました。母はかなり満足してそうで、腰を痙攣させながら「気持ちよかったわ」とうれしそうでした。イッたあとで、妹とまーこちゃんは軽くキスしてから、僕の結合部に近づいてきてくれました。妹が「たくさん出た?」と聞くので「たぶん、母さんのオ○コ満杯に出た」と答えました。そしてゆっくりチ○ポを抜きました。

母のオ○コから、精液とオ○コ汁にまみれたチ○ポが出てくる様子を見ながら、「すごい出てそう」と妹とまーこちゃんは会話していました。「お兄ちゃんに中出しされてたら、危ないとこだったよ」と言いました。僕が「今日、危ない日だったの?」と聞くと、まーこちゃんは「ハイ」と素直に答えてくれました。「それなら最初から言ってよ」と妹に文句を言うと、「お兄ちゃんを試したの」と言いました。僕が性欲の塊みたいに、まーこちゃんに襲いかかるかどうか、そして危険日でも生で入れようとするかどうか確かめたかったそうです。

僕は、まーこちゃんのオナニーを見たので、まーこちゃんとやりたい気分が強くなっていました。だから亀頭だけ母のオ○コの中に残したままで、「コンドームあったっけ?」と聞きました。すると母は「ないはずよ」と答えました。妹は「あきらめて」と言って、チ○ポを抜いて、母のオ○コに指を入れました。「すごく出てる」と指でかきだしたり、口を付けて吸出していました。まーこちゃんは、その様子を近くでみていたので、僕のチ○ポの高さに、まーこちゃんの口があるので、さりげなく「掃除して」という気持ちで、まーこちゃんの口にチ○ポを向けました。すると、まーこちゃんは口を開いてチ○ポを受け入れてくれました。気配を察知した妹が「舐めなくていいって、お兄ちゃん、ほんとに生でつっこんで来るよ」と言いました。僕は妹の言葉を無視して「まーこちゃんするの、大好きだから、やりたいなあ」と声をかけると、チ○ポを掃除しながら、僕の目を見つめてくれました。

すると妹が、僕とまーこちゃんに割り込んでくるみたいに「精子飲んでも妊娠しないから」と言いながら、まーこちゃんの口に、精液を含んだ口を近づけました。まーこちゃんは、素直に口を開けて、妹に僕の精液を流し込んでもらっていました。母は「お母さんは、今日はいいから、久美ちゃんとまーこちゃんで飲みなさい」と言いながら、四つん這いのままでオ○コを押さえていました。母は口をパクパクさせながら僕を見ていたので、母の口にチ○ポを入れました。

妹は、母のオ○コから少しずつ精液を吸いだして、まーこちゃんの口に流し込んでいました。全部流し込んだら、妹とまーこちゃんは交互に精液の口移しを5回ぐらいやっていました。その間に、チ○ポを掃除してくれた母は、僕を仰向けにさせてから、僕にまたがった、自分の指でオ○コの中に精液が残ってないかかき出していました。少しだけ残っていたので、「久美ちゃん、置いとくよ」と僕のお腹に精液を乗せたままにして、騎乗位でチ○ポを入れてしまいました。妹とまーこちゃんは精液を半分ずつ分けて、おいしそうに飲んでから、僕のお腹の精液を舐め取ってからシャワーを浴びに行ってしまいました。

ふたりが立ち去ると、母は腰をゆっくり振りながら、僕の目をじっと見て「久美ちゃん、悩んでるそうよ。」と言いました。「何が?」と聞くと「カズちゃんとの子供を作ること」と言いました。僕が返事しないでいると「お母さんは、理解者だけど、ほんとに作る気あるの?独立するって言い出してから、もうずいぶん経つわよ。カズちゃんも久美ちゃんもずっと心のどこかで引っかかってるんでしょ」と言いました。「そんなこと無いよ」と言うと、「お母さん、カズちゃんを立派な男にしてあげられたけど、血のつながっていない人と恋愛する経験を教えなかったのを後悔してるの」と言いました。

母の話題が暗そうだったので、バコバコと突き上げました。母は「まじめな話なんだから、じっとしてなさいよ」と僕の動きを阻止しました。でも母はゆっくり上下運動していました。「まーこちゃん、ほんとはカズちゃんのことが好きだったみたいよ」と言いました。その言葉にチ○ポが反応してしまったので、母が「今の気持ちは教えてくれなかったけど、自分で聞いてみたら?」と言いました。「お母さん、まーこちゃんのお母さんとも相性いいし、ちょうどいいわ」と結婚を前提に考えるようなことを言いました。僕が返事に困っていると、「ふたりがシャワーからあがってくるまえに、絞りとっちゃうから」と腰を激しくくねらせ始めました。

最近、母は「騎乗位強化期間」と言って、騎乗位の時の腰づかいをもっと早く、いやらしくやろうと、毎日のように腰中心に鍛えています。エアロビの先生の乱交サークルの新メンバーのトレーナーさんが凄い腰づかいをするので人気なんだそうです。「向こうは母さんより15以上も下なんだから、競うだけ無駄だよ」と言っても、全然聞き入れようとしません。この1ヶ月で体重も5キロ絞っています。鍛えて効果は出ていて、この時も母がうんこ座りの体勢で腰をくねらせたり、上下運動したり、カラダを後ろに反らせながらいつも以上に早く動かしたりするので、すぐにイキそうになってきました。そんな僕の表情を見て「出したくなってきたの?まだだめよ」とチ○ポを抜いて、うんこ座りのままで僕の顔の上に移動してきました。そして濡れまくっていたオ○コを僕に舐めさせました。母は僕が舌を真上に伸ばしたらオ○コをチロチロと舐められるように、腰を少し動かした状態で維持していました。強化期間が始まった頃は「腰がつりそう」というような時もあったけど、全然平気でした。

オ○コを少し舐めたら、母はもう一度チ○ポに戻って、唾液を僕のチ○ポにたっぷり垂らして、少し手でしごいてから、真横を向いたままで騎乗位で乗ってきました。そして僕の顔を見ながら、ゆっくり上下運動を開始しました。母は「せっかくだから、今度はまーこちゃんが帰る時に、出そうか?」と言いながら、くねりを中心に動いていました。3分ぐらい真横のままでやってから、90度回転して背面騎乗位になりました。そして母はカラダを前に倒して、僕のチ○ポが母のオ○コに出入りする様子をしっかり見せてくれながら、動いていました。時々、激しく腰を動かすので耐えるのに必死でした。母は何回も僕の表情を確かめながら動いていて、「お母さんとのエッチもまだまだ気持ちいいでしょ?」と聞いてきました。僕が「気持ちよすぎだよ」と言うと、うれしそうな表情をしていました。

ちょうどそこに、妹もまーこちゃんは服を着てメイクも直して戻ってきました。すると母は、180度回転して対面騎乗位になって、「まーこちゃん、遠慮しないで、毎日でも遊びに来なさい」と声をかけながら、うんこ座りで上下運動をしていました。僕が「今度は安全な日に来てよ」と言うと、「ハイ」と答えてくれました。その瞬間、母が僕にトドメを刺そうとさらにスピードアップしました。僕はアッという間に「イク!!」と母のオ○コに中出ししました。母は僕の精液をオ○コで受けながら「またね」と送り出していました。まーこちゃんは、妹と一緒に出て行ってしまいました。

母はチ○ポを入れたままで「まだまだ硬いわね。久美ちゃんと、まーこちゃんとカズちゃんの関係、悪くならないように、お母さんがちゃんとしてあげるから、もう1回だけつきあって」と言いました。母はさらに体力が付いたので、確実にいつもより1回は多くやりたがるので、つきあうことにしました。「母さんと騎乗位でするの、すごく気持ちいい」と褒めたら、母は3回目も騎乗位でやってくれたので、僕は楽でした。3発目も中出しでした。

今回は、更新が遅れてすみませんでした。まーこちゃんと純君が終わってしまったことを書いてもいいのかどうか、少し悩んだからです。結局、それ以外の出来事がなかったので、他人の不幸を書いてしまいました。

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