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まーこちゃんと5Pした夜のこと(2)
(続きです)まーこちゃんが焦っていたので、とりあえず帰ってもらった方がいいので、お風呂に入らせました。せっかく朝までやりつづけようと思ったけどあきらめました。
純君は心配そうな表情をしてたけど、妹は「お兄ちゃん、早く続きしようよ」と言って、四つん這いになってお尻を僕に向けて振っていました。僕は妹のお尻をつかんで、妹のオ○コにチ○ポをぶち込みました。純君は、まーこちゃんを追いかけて風呂に行ったけど、翔ちゃんは妹の口にチ○ポを入れました。
僕たちは、まーこちゃんがお風呂から上がってくるまでの間、僕と翔ちゃんが仰向けに寝て、妹に交互に乗らせていました。そして妹が翔ちゃんの上に乗っている時に、純君が「まーこちゃんが家に電話するから静かにしてあげて」と言うので、動きを止めて静かにしました。
まーこちゃんの電話は結構長くて、退屈し始めた妹がゆっくり動き出しました。翔ちゃんがそれを見て、下から突いたので妹が「アッ!」と声を上げてしまったので、翔ちゃんをしばきました。妹が翔ちゃんの上から降りたので、電話が終わるまで我慢するのかなあと思ったけど、自分のパンツを拾ってきて、口に咥えてからもう一度翔ちゃんにまたがっていました。
まーこちゃんの電話が終わったので、、お母さんが何を言ってたのか聞きました。すると弟が家に帰ってこないから心配で探していると言うことで、心当りを尋ねていたそうです。お母さんと弟さんがケンカして、出ていったらしくて、ケータイを部屋に置いたまま出ていったので探して欲しいということでした。
まーこちゃんは、家に帰るんじゃなくて心当りのある場所に言ってみるというので、夜遅くてひとりだけじゃ危ないから純君を連れて探しに行くことになりました。僕は場所を教えて、親に言ってもらったらと思ったけど、その場所というか会っている人のことでケンカしたみたいで、弟からは秘密にするように言われているみたいでした。
純君だけじゃ危ないので、皆で探しに行くことにしました。まーこちゃんは「これからの事誰にも言わないでください」と僕たちに口止めしました。僕はこの時、「言わないけど、内容によっては書こう」と決めていました。
服を着て、5人で家を出ました。先頭にまーこちゃんと純君が手をつないで、その次に僕と翔ちゃんと妹が歩きました。妹はリモコンバイブをオ○コに入れていて、僕にスイッチを渡してきたけど、非常事態なのでスイッチを入れないで無視してたら、文句を言ってきました。仕方がないので、適当に相手しました。
最初に行った場所は、ゲーセンでした。でもゲーセンには、まーこちゃんの弟はいませんでした。そしてゲーセンを出る時に、まーこちゃんは「絶対内緒にしてください」と念押しをしてきました。そして向かった場所は、**でした。
**に着いたらカップルが結構いました。あきらかにHをしてそうな人もいました。10分ぐらい探していたら、まーこちゃんのケータイから純君とお揃いの着メロが流れてきました。電話に出ると、まーこちゃんは「よかったあ」と明るい声を出したので、弟さんが家に帰ったのがわかりました。
これで一件落着したので帰ろうと思ったら、茂みの方で大胆に見せるようにHしていたカップルがいて、翔ちゃんがそっちの方に行ったので、みんなで覗きに行きました。カップルは僕らより前から覗いていた人に堂々と見せていました。話がそれるけど、露出プレーの好きな人の中には、ほんとにスゴイ人が多くて、この前、梅田にあるネットカフェで僕がいた禁煙席のそばにあるカップル専用の和室の前を通った時に、丸見え状態でやっていたので僕の方がドキドキしました。その話を母にしたら「今度連れてって」と言いました。
話を戻して続きですが、皆で覗いているうちに妹が「あたしもここでHしたい」と言い出しました。まーこちゃんに「Hする?」と聞いたら拒否したので、まーこちゃんと純君を見張りにしてHしました。他の場所を探したけど、いい場所がないので、さっきのカップルがやっていた場所が空くのを待とうとしたけど、寒いのでやめました。でも妹が納得しなかったので他の場所へ行きました。
木が1本だけ生えている場所があって、そこで立ちバックでやりました。走っているクルマから丸見えになるので、純君とまーこちゃんと翔ちゃんに隠させました。妹は木に手をついて自分でスカートを捲り上げてお尻を丸出しにしたけど、僕のチ○ポは寒さで縮んでいたのでスカートを降ろしてチ○ポを舐めてくれました。翔ちゃんも縮んでいので、妹が2本を両手に握って舐めてくれました。
準備が出来たので妹を立ちバックにして、チ○ポをぶち込みました。妹はチ○ポを入れた瞬間からいきなり大きな声を出しました。「声がデカイ」と言うと妹は「いいもん聞かせたい!」と言いました。僕が「誰もいないよ」と言うと、「だったら声大きくてもいいでしょ」と言ってから、「**市**町・・」と住所を言い出したので、口を押さえました。
口封じするのも大変なので立ちバックをやめて、芝生の上でバックにしてチ○ポと口に同時に突っ込みました。寒いからゆっくりするわけにいかないので、最初からスピードを上げて突きました。翔ちゃんは妹にチ○ポを舐めさせながら「ここで出すの?」と聞いてくるので「僕は出さないけど翔ちゃんは出して」と言いました。妹は「お兄ちゃんも出して」とチ○ポを咥えながら言いました。
その時です。純君が「誰か来る」と言うのでチ○ポを抜いて前を隠しました。翔ちゃんも口から抜いてズボンにしまいました。でもその人影がさっきのカップルだとわかったので「久美、さっきのカップルに見せ付けるぞ」と言うと、妹は「見せる!見せる!」と言いました。
結合部を見せ付けてビックリさせようと思って、四つん這いの妹の右足を持ち上げてからチ○ポを挿入しました。でも暗いし見えにくいそうだったので「騎乗位な」と言って、そのまま妹を抱いて芝生に座りました。抜けたので入れ直し終わった時にカップルは5mぐらいの場所まで来ていました。そして、ガンガン見せつけようと妹のお尻を浮かせて、ズコズコ突き上げました。でもカップルは僕たちが思っていたように、じっくり眺めないでチラっと見て立ち去ってしまいました。
カップルが立ち去ってしまってガッカリしたけど、しげみから覗いている人の気配があったので、妹に「覗かれてる」と教えました。すると妹の反応が変わって、すごく興奮しているようでした。僕から突き上げるのをやめて、妹が動くようにしたら、肩膝を立てて結合部が見えるようにしたり、カラダを反らせたり、チ○ポを入れたままで90度向きを変えてお尻の方から僕のチ○ポが刺さっているのがよく見えるようにやったりしていました。
夢中になって翔ちゃんが参加していることを忘れていたので、騎乗位からバックに体位を変えてから「久美、強姦ごっこしよう」と言いました。妹が「する!」と言ったので、妹を僕と翔ちゃんで回すことにしました。でも、この場所ではやばいと思ったので、場所をさっきのカップルの場所に移動することにしました。妹が「歩けない」と駄々をこねたので、翔ちゃんにおんぶさせて移動しました。でも移動したら先客がいたのであきらめて帰りました。
家に戻ったら、翔ちゃんと妹がすぐにHを始めました。僕は、まーこちゃんと純君と3Pを始めたけど、まーこちゃんが眠そうな顔をしていたのであきらめました。妹と翔ちゃんのHに参加する気分じゃなかったので、従姉さんにメールを入れました。
するとすぐに従姉さんから電話がかかってきて「もうやめたの?」と聞くので、まーこちゃんが眠ったことを言いました。まーこちゃんが眠ったので僕も純君も中止にしたことが当然だと思っていたけど、従姉さんは「やさしいのね」と言いました。それから、従姉さんは従弟がHを覚えた頃の話をしてくれました。従弟は従姉さんが寝てようが、用事をしてようが突っ込んできたそうで、最近もそんな状態らしいです。そんな話をしていると「来たわ」と言ったら、少し間があいて「カズ君」と従弟に向かって答えていました。すると従弟が「お父さんが、呼んでるよ」と言いました。従姉さんは「何かしら」と言うと、「おじさんが姉さんに中出ししたいと言ってたからそれじゃないかなあ」と言いました。僕が「おじさんって誰?」と言うと「秘密」と言って答えてくれませんでした。
相手が誰か気になったけど従姉さんは電話を切ってしまいました。僕はそれから翔ちゃんと騎乗位でやっていた妹のカラダを押し倒して、唾をつけた指で肛門のマッサージを始めました。妹は「サンドイッチするの?」と言うので「そう」と答えました。すると妹は「純君も来て」と声をかけて、口を金魚のようにパクパクさせました。
そのあとは、たぶん2時間ぐらいの間、チ○ポ3本を使って妹が気絶するまでやりまくりました。サンドイッチは最初に、オ○コが翔ちゃん、アナルが僕でやって、2回目は純君がオ○コで、翔ちゃんがアナルでやりました。アナルに入れた後はシャワーでチ○ポをキレイにするために風呂場に行ったので、その間はチ○ポ2本で攻撃しました。
この日はビデオに撮っとけばよかった後悔するぐらい面白かったです。妹の反応もよかったし、僕も翔ちゃんも純君も何回出しても平気だったので、家のいろんな場所でやったり、バイブや衣装を着替えてやりました。
高校の制服を着た妹とやっていると翔ちゃんがアナル用バイブを持ってきて、僕が妹のオ○コにチ○ポを突っ込んでいるのに、アナルバイブをグリグリと押し込んできました。純君もローターを持ってきて妹のクリトリスに刺激を与えていたので、妹は「やめてやめて」と言いながらすぐにイッテしまいました。
シックスナインをする時もめちゃめちゃで、まんぐり返しのままシックスナインをやりました。舐めているといきなりバイブがオ○コに突き刺さるので、大変でした。僕も翔ちゃんが舐めている時に、バイブを入れると翔ちゃんの虫歯が振動で痛くなったと言いました。
この日の最後の射精は、3人とも自分の手でしごきました。どうしてこうなったかと言うと、夕方からやりまくっていたし、バイブで何回も妹もイカせたので、妹が「ストップ」と言い出したからです。でも僕も翔ちゃんもビンビンだったので、射精しないことには終わらなかったので、舐めるか手コキかどっちかして欲しいと言ったけど「眠いししんどい」と言うので、自分で出すことにしました。
ただし、手でしごくだけでは味気ないので射精を3箇所に同時に出しました。最近、父や母がホームページをチェックすることがないので、書いても怒られないので書くと、おもちゃ箱にしまってあったロートを3つ取ってきて、妹のオ○コとアナルと口にロートを刺して、僕がオ○コ、純君が口、翔ちゃんがアナルに精液を発射しました。口の精液は飲み込んだけど、アナルとオ○コの精液は入れたままでした。
精液の量は、かなり少なかったけどロートを伝って妹のオ○コに流れこんでいきました。でもひとり分の精液じゃ迫力ないのが残念でした。このプレイは、ビデオを真似したっていうかエアロビの先生とのプレイを真似しました。先生と男8人で9Pした時に、8人同時にロートに向けて射精しました。先生が精液の量が多い男ばかり選んでいたので、すっごい状況になりました。この時のビデオは先生が大事に保管しているそうです。
次の日、朝起きたら、まーこちゃんが歯を磨いていました。僕が後ろからまーこちゃんのオッパイを揉んだら、まーこちゃんの乳首が立ったし、僕もチ○ポが立ったので「いい?」と断ってから、妹が貸したパジャマのズボンを脱がせてから、まーこちゃんのパンツをずらせてチ○ポを入れました。完全には濡れてなかったけど、オ○コの入り口をチ○ポでグリグリやっているうちに濡れてきて入りました。僕は鏡にまーこちゃんのあえぎ顔を映るようにしてズコズコ突きまくりました。突きまくりながら、まーこちゃんが何時頃まで僕の家に居られるのか聞きました。昼までには家に帰らないといけないというので、とりあえずこれが最後になりそうだったので、ガンバリました。
まーこちゃんのあえぎ声をききつけた妹がやってきて、下にしゃがみこんで僕のチ○ポを見て「お兄ちゃん、まーこに入れてる時って、いつもより固いみたい」と言いました。「そうかなあ?」と言うと、「まーことH出来たのは、あたしのおかげだけど感謝してる?」と言うので感謝してると答えました。妹は「また頼んであげるね」と言ってから「舐めたい」と言ってチ○ポを抜いて、下からしゃぶりついてきました。でもすぐにまーこちゃんのオ○コに戻してくれて、「がんばって」と言って立ち去りました。
僕はそのまま洗面所で、まーこちゃんを立ちバックでやり続けて、最後は口に射精しました。それからまーこちゃんには、鏡で自分の顔を見ながら精液を舌の上で転がさせてから飲んでもらいました。この時、僕は鏡に映ったまーこちゃんが精液を転がしているのを見ながらオッパイを揉んでいるうちに、もう一度やりたくなってきたので我慢するのが大変で、母や妹や従姉さんが相手なら、このまま連続で突っ込んでもOKなので、やっぱり家族相手の方がやりたい放題できるからいいかなあと思いました。
まーこちゃんを見送ってから、入れ違いに帰ってきた母が着替えている時に、後ろから襲いかかって、我慢した分を放出しました。僕と母のHを見ていた妹も父に襲いかかって、チ○ポを舐めていました。結局、このまま週1の家族乱交に突入してしまいました。さすがにいつもの半分ぐらいの時間でやめて、僕は母に2連発しただけです。妹は淫乱モードになっていたので、1日中父とベタベタしていて、夜までに父と4回ぐらいはHをしていました。
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