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舞ちゃんと早くやりたい今日この頃です。
初めてエッチした時は中学生だったキヨちゃんが4月から京都の大学に通います。キヨちゃんの希望で京都で一人暮らしするのが残念だけど、エッチする機会が増えるので楽しみです。
春分の日に、キヨちゃんが京都に用事があったので、僕と妹とキヨちゃんと加代子さんの4人で京都に行ってきました。京都では加代子さんが学生の時にバイトしていたお寺にキヨちゃんを紹介しに行って帰りに普通に遊んだだけなので、詳しくはパスします。加代子さんと別れて、キヨちゃんを連れて家に帰ったら、玄関に舞ちゃんの靴がありました。家に上がると、さっきまでエッチしていたみたいで、キャミ姿の舞ちゃんが父に膝枕してソファでじゃれていました。母は舞ちゃんのためにケーキを運んできた所でした。町内さんは僕の家にはいませんでした。妹がストレートに「エッチしてたの?」と聞くと、舞ちゃんが「うん。もう全然痛くないし」と答えました。そして僕を突然見つめてきました。一瞬、間があったので、期待したら「お母さんとしてもいいよ。お姉ちゃん帰ってこないから、家でひとりだし」と言いました。僕がケータイで呼ぼうとしたら、舞ちゃんはここじゃ嫌と言いました。僕はキヨちゃんを連れて、出て行こうとしたら、「お母さんとお兄さんだけがいいなあ」と言いました。僕はそれに従いました。
町内さんの家に行くと、すぐに迎え入れてくれました。「舞ちゃんが、エッチしていいよと言ったから来たけど、嫌だったら帰るよ」と言うと、町内さんの顔がサッと赤くなりました。僕はカギをかけて、その場でキスをしました。久しぶりのキスだったし、舞ちゃんとも一日でも早くエッチ出来るように印象良くするために、かなり濃厚なキスをしました。町内さんの膝の力が抜けて立っていられなくなっても僕が抱きしめて、続けました。パンツの中に手を突っ込むと大洪水状態だったので、言葉でいじめました。するとすぐにもイキそうな感じになってきたので、そのままクリトリスをいじくり続けて立ったままでイカせました。
そのあと、詩織ちゃんが外泊確定なので、一緒にお風呂に入りました。でもカラダを洗う前に、町内さんに僕のチ○ポと肛門と腋の下を舐めさせました。15分以上キスしてたので、僕のチ○ポも第一チ○ポ汁が出まくっていたので、町内さんは僕が教えた通りに、最初に第一チ○ポ汁を舌先で舐め取るところから始めていました。京都市内を歩き回ったので、チ○ポが臭かったと思うけど、町内さんは夢中になって舌を這わせていました。夢中になりすぎると、僕の目を見るのを忘れるので、「ちゃんと目を見て」と教えながら舐めさせました。
「15分以上キスしたと思うから3倍返ししてくれる?」と言うと、呼吸をさらに激しくして「ハイ」とうなづきました。町内さんの家のお風呂は、僕の家ほど広くはないので、仰向けになって舐めさせるわけにいかないので、仁王立ち状態で、チ○ポと玉と肛門を舐めさせました。町内さんは、僕の目を見ながら、チ○ポを20分近く、チ○ポ全部をレロレロ、チュパチュパして、裏筋もしっかり舐めて、玉舐め、玉吸いをしたりして気持ちよくしてくれました。「すごく気持ちいいよ」と声をかけると、町内さんは満面の笑みって感じの表情になっていました。それから肛門を舐めさせました。昼間に京都でごぼうを食べたせいでオナラが良く出ていたので、町内さんが肛門を舐めてくれている時に、いきなりオナラを顔にかけました。町内さんは一瞬だけ舌をはずしたけど、何事もなかったように肛門を舐め続けてくれました。3倍返しの予定だったので45分以上舐めさせようと思ったけど、僕の方が立っているのがしんどくなってきたのでやめました。
そのあと、僕だけお湯につかりながら、町内さんに僕に向かってオ○コを広げさせて、洗わせました。洗わせたあとで、壺洗いを教えました。町内さんは座位や騎乗位での上下運動もすっかり慣れて上達したので、僕の言う通りに動けていました。対面座位で僕のチ○ポをオ○コに入れると「ふうん」と甘い声を出したので、軽く顔を叩いて「感じたらダメ。おばさんは、スポンジタオルみたいなもんなんだから」と注意しました。そして「絶対に抜けないように上下に動いて。オ○コ汁出さないでよ」と言って、上下運動させました。
町内さんは僕の肩に手を突いて、ゆっくり上下運動を開始しました。声が出ないように耐えている感じでした。でもオ○コ汁を止められなくて、チ○ポが汚れてきました。「チ○ポ汚れてきたよ」と言うと「ごめんなさい」と謝ってきました。僕はシャワーで結合部を洗い流しながら、壺洗いするように命令しました。町内さんは右手にシャワーを持って、僕と町内さんの結合部にかけながら動いていました。壺洗いは3分以上やったので、そろそろちゃんとエッチがしたくなったので、最後に全身を手で洗ってもらってから出ました。
お風呂からあがってから、妹に「そっちの様子は?」とメールを入れました。すると「身体検査中」と返事が来ました。「舞ちゃんの?」と返事を入れようとしたら、妹のケータイから電話がかかってきました。出てみると舞ちゃんでした。「お母さんとした?」と聞いてきたので、僕は返事しないで町内さんに代わりました。町内さんは「・・・これから・・・あまりお邪魔しちゃダメよ」と母親になっていました。あとで聞いたら身体検査は、妹とキヨちゃんと母の3人が舞ちゃんにオ○コをじっくり観察されたそうです。他の人のオ○コをじっくり見たかったそうです。母のレーザー脱毛パイパンにも興味があったそうです。舞ちゃんは毛が生え始めた時に、すごく嫌で自分で剃ったそうです。脱毛にいくらかかったのかと聞かれて困ったそうです。「オ○コで払った」と言えないので、「すごく高かった」と答えたそうです。
電話のあと、布団を敷いてエッチすることにしました。いつもはベットやソファに雪崩れ込んだり、家事してる母に突っ込んだりするので、エッチ場所が出来るのをじっと見ているということがあまりないので、全裸でそして僕にオ○コが見られないような角度で布団を敷いている姿がすごく新鮮でした。敷き終わるとすぐに町内さんを押し倒して、もう一度軽くキスしてから、乳首を舐め始めました。
乳首を噛んでいる時に、「お母さん!!」という声とともに、舞ちゃんと妹とキヨちゃんが入ってきました。舞ちゃんはキャミソール姿で、妹とキヨちゃんはバスローブで体を隠していました。いくら近所でも「それはあかんやろ」と思いました。僕が慌てて乳首から口を外すと、「お兄さん、続けちゃって」と言いました。僕が乳首に口を戻すと、もう片方の乳首を舞ちゃんが舐め始めました。舞ちゃんは「舞、オッパイがすごく気持ちよかった」と言いながら舐めていました。僕は隣で、舐めている舞ちゃんが気になって、集中できなかったので、乳首から口を外しました。「邪魔?」と聞いてきたので、「邪魔じゃないよ」と言うと、「じゃあ、入れちゃうの」と聞いてきました。「うん」と答えると、舞ちゃんがチ○ポをいきなり握ってきました。僕が手から逃げようとしたら「さっき、お姉さんに手伝ってもらったからお返しするの」と言いました。妹とキヨちゃんの目の前で2回戦したそうです。
舞ちゃんに握られてチ○ポがギンギンになってしまってなぜか恥ずかしかったです。妹が「おばさん、気持ちよくなってね」と声をかけたので、僕は素直に町内さんの足の間に入りました。町内さんに膝を立てさせると、舞ちゃんがチ○ポを引っ張りました。そしてチ○ポの先を町内さんのオ○コの穴に位置を合わせてくれました。舞ちゃんが「すごく濡れてる」と言ったので、町内さんは「恥ずかしいこと言わないで」と照れていました。僕は、照れている町内さんを無視してチ○ポを少し進めました。舞ちゃんは指を根元の方に移動して、チ○ポがズッポリ入るまで見ていました。
チ○ポがズッポリ入ると、舞ちゃんは町内さんの手を握って「お兄ちゃんの入ったよ」と教えていました。町内さんは目を閉じたままでうなづいていました。僕はチ○ポを入れたけど、舞ちゃんが町内さんの顔を見つめているのですぐに動いていいのかどうか迷いました。結合部を見られているのだったら、遠慮なしにズボズボ突くけど、町内さんの顔が「母親」から「女」に変身する瞬間を見せてもいいのか、今更迷いました。すると舞ちゃんが結合部の方に視線を向けたので僕はゆっくり突き始めました。
このあと、舞ちゃんに見られながら町内さんがイクまで続けました。舞ちゃんは、時々町内さんのオッパイを揉んだり、舐めたりしながら見ていました。舞ちゃんに遠慮して、ハードなことは出来なかったです。いつもの自分なら、オ○コにチ○ポが出入りしている様子や、オ○コ汁まみれになったチ○ポを少しでも良く見えるようにしようとするけど、この日は、おとなしく普通にやっていました。体位も正常位と座位と寝バックぐらいでした。町内さんは突き始めて15分ぐらい過ぎてから、正常位で「イクッ」といつもより小さめの声でイッてしまいました。僕は、まだイッてなかったけど町内さんが余韻に浸っている間だけ、オ○コの中に入れたままでキスをしてから、抜きました。珍しく自分でチ○ポを隠してしまいました。舞ちゃんは「気持ちよかったの?」と町内さんに声をかけていました。
妹が「お兄ちゃん、射精しないの?」と聞いてきたので「いいよ」と答えました。すると舞ちゃんが「射精しなくても我慢出来るの?」と妹に聞きました。妹は「我慢できないわよ。遠慮してるの?」と言いました。すると舞ちゃんが「お姉さんとこに戻る」と言い出して、妹とキヨちゃんを連れて戻って行きました。僕は、このあといつも通りに町内さんを突きまくりました。安全日じゃなかったので、この時は口に出すことにしました。最後のダッシュで町内さんをイカせてから、「出すから舌出して」と声をかけてから、町内さんの舌の上を滑らせるように口の中に射精しました。
ビュッビュッと射精したあとは、町内さんにチ○ポを吸わせました。そして口からチ○ポを離して「自分でしごいてみるけど、もし尿道から精液が出てきたら、今度罰与えるから」と言って、尿道をさすりました。町内さんは口に精液を含んだままで心配そうに尿道口を見ていました。「チロッ」と精液が出てきたので、「今度罰ゲームする」と言いました。内容はまだ考えていないです。そのあと、町内さんに精液を飲ませました。いつもなら歯を洗わせたり、うがいはさせないけど、この時は、舞ちゃんのことを思って、口の中をきれいにさせました。そして妹に「射精したから、帰る」とメールしました。妹から「いいよ」と返事がきたので、戻りました。
服を着て、町内さんの家を出ようとしたら、舞ちゃんが戻ってきました。舞ちゃんはまだキャミソール姿でした。「お兄さん、ありがとう」と声をかけられました。なんて返事したらいいかわからなかったので「おやすみ」と言って、家に戻りました。家に戻ると、ソファに座った父のチ○ポを妹とキヨちゃんがWフェラしていました。父のチ○ポは、いつもに比べたら元気でした。僕が「内緒にしなくてもいいのに」と言うと、父は「舞ちゃんが、いきなりエッチしてって来たんだ。安全日だからゴム無しで経験させて欲しいって言ったから・・・」と言いました。「じゃあ中出ししたの?」と聞くと「さすがにそれはダメだ。お腹の上に出した」と言いました。
僕は「2回も舞ちゃんと生でやった」と聞いて興奮してしまったのと悔しかったので、すぐに服を脱いで、父のチ○ポを根元ぐらいまで飲み込んでいたキヨちゃんの手を引っ張りました。キヨちゃんは父のチ○ポからは離れないで、腰を上げてきました。バスローブをまくって、キヨちゃんのお尻を丸出しにして、すぐにチ○ポを突っ込みました。キヨちゃんは「カズ兄さんも、あの子と生でやりたいんでしょ?おちんちんが、すごく嫉妬してる感じだもん」と言いました。すると母もやってきて、キヨちゃんのオ○コに出入りしているチ○ポをひとさし指で押してみて「嫉妬心って言うより、怒りに燃えてカチカチになってるわね」と言いました。
父は、チ○ポを妹に舐めてもらいながら「贅沢な悩みだろうけど、次は中出しだよなあ・・・もう舞ちゃんとはエッチしない方がいいかなあ・・・」と、自慢げに言いました。僕はおもしろくないので、キヨちゃんのオ○コを思いっきり突きました。キヨちゃんは「アッアッアッ」とすぐに声を上げました。さらに「パンパンパンパン」と激しく突いてキヨちゃんが髪を振り乱して激しく感じていました。隣で、妹が「お父さん、今度、舞ちゃんにフェラ教えようか?」と聞きました。僕は「まだ早いよ」と言って、妹にもお尻を突き出させました。キヨちゃんのオ○コを2分ぐらいズボズボ突いたら、妹のオ○コに移動しました。妹は「怒ってる、怒ってる」と笑いながらチ○ポを受け入れてくれました。
妹のオ○コにチ○ポを入れた直後に、リビングから出て行った母が舞ちゃんと町内さんを連れて戻ってきました。舞ちゃんは、すぐに僕と妹の所に来て、結合部をチラッと見てから、「お姉さん、気持ちいいの?」と妹の顔を覗き込みました。妹は「気持ちいいよ」と答えていました。僕は、妹のイキ顔を見せようと思って、ズボズボと突きまくりました。すると舞ちゃんが「お父さんとお兄さん、どっちの方が気持ちいいの?」と聞きました。妹が「お兄ちゃん!」と素直に答えてくれると思ったら、「初めの頃は、お父さん。今はお兄ちゃん」と答えました。舞ちゃんが「どうして?」と理由を聞いたけど、僕がズボズボ突きまくったので、妹は「あ、と、で・・アッアッアッ・・・」と感じまくっていました。
ソファに座って町内さんとヒソヒソ話をしていた母が舞ちゃんのそばに来て「おばさんに舞いちゃんのからだ舐めさせてくれる?」と言いました。舞ちゃんは「いいよ」と答えていました。そして母は舞ちゃんをソファに座らせて、キスから始めました。邪魔になるので町内さんが立ち上がって、じっと見ていたので「おばさん、キス」と声をかけました。すると町内さんは、笑顔で近づいてきました。
妹のオ○コを突きながら町内さんとキスをしました。キスの最中は、妹が自分で腰を前後に動かしていました。しばらくしたら、キヨちゃんが妹の隣でバックになりました。妹は自分でチ○ポを抜くと、キヨちゃんのオ○コにチ○ポを入れました。キヨちゃんも僕が町内さんと夢中でキスをしていたので、自分で前後運動していました。チ○ポを抜いて立ち上がった妹は僕の耳に息を吹きかけながら「お兄ちゃん、おばさんにいつもよりサービスしてるね?舞ちゃん意識してるの?」と、からかってきました。僕は妹のクリトリスに手を伸ばして、思いっきりこすりました。妹は「アッ」と声をあげて逃げて行きました。
逃げて行った妹は、舞ちゃんのオッパイを舐めていました。母は、妹がオッパイを舐めて出したので、オ○コをいじっていました。僕にも良く見えるように股を開かせて、クリトリスをかるく指でさわったり、ビラビラとか穴に軽く指を入れたりしていました。僕はキヨちゃんを突きながら舞ちゃんのオ○コをずっと見ていました。キヨちゃんは、僕の腰がすぐにサボりだすので、自分からガンガンお尻をぶつけてきました。僕は舞ちゃんのオ○コを見ながら射精しようと思って、サボするのをやめて、ズボズボ突きまくりました。
「パンパンパンパン」と鬼突きしてキヨちゃんを感じまくらせました。キヨちゃんが「イキそう」と言ったけど、「僕もすぐイクから待って」と言いました。そのまま突き続けると、グググとこみ上げてきました。でもその時、母が舞ちゃんのオ○コを隠すように舐めていたので、腰の動きを止めて、母のお尻を叩きました。母が舞ちゃんのオ○コからなかなか離れなかったので、キヨちゃんのオ○コの中でチ○ポをくねらせながら待ちました。すると
母がやっと離れてくれたので、もう一度ズボズボと突き始めました。キヨちゃんも少し冷めかけていたけど、すぐに感じてイッて「イキそう、イキそう!」と叫び出しました。でも僕がまだまだだったので「待って」と声をかけたけど、「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。キヨちゃんのイキ顔を少し眺めてから、再開しようと思っていたら、キヨちゃんが「おちんちん、舐めたい」と僕のカラダの下から這い出しました。そしてその場に座ったので、僕はキヨちゃんの口にチ○ポを近づけました。するとキヨちゃんがチ○ポを握って、激しくしごき始めました。「そんなにしごいたら出るよ」と言ったけど、キヨちゃんが怒った目つきで、僕を見てシゴキ続けました。逃げようと思ったけど父が僕のカラダにタックルしてきて、動けなくなりました。キヨちゃんにシゴキ続けられて、射精してしまいました。せめて、キヨちゃんの顔にかけようと思ったけど、キヨちゃんに逃げられてしまって、カーペットの上に飛び散りました。
飛び散った精液を母か妹が舐め取ってくれると思ったけど、母も妹も舞ちゃんのカラダを舐める方で忙しくて、自分で掃除させられました。町内さんが手伝ってくれたので、掃除が終わった時に、ご褒美のキスをしてあげました。この時は30秒ぐらいの軽いキスだったけど、町内さんは嬉しそうでした。「僕も舞ちゃんとしたいから、今度、相談しといて」と言ってから最後にもう一度キスをすると、うなづいてくれました。
母と妹と舞ちゃんのレズは、妹がクリトリス中心にいじくりまくって、舞ちゃんをイカせました。チ○ポではまだイッていないので、父より先に僕のチ○ポでイカせたいと思っています。
※方言変換機能を付けました。関西弁、京都弁、鹿児島弁、東北弁、広島弁などに変換できます。
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