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制服姿の舞ちゃんに見られながら
会社の研修で1週間近く遠くに行くことになったのですが、研修施設は2人部屋だし、山奥だし、どこにも遊びに行けないような感じだったので、その前に射精したくなりました。日曜日の夜20時までに到着すればよかったので、5時間位時間があったのでエッチすることにしました。母と妹はふたり揃って水着とか色々買いに行って居なかったし、まーこちゃんは、法事だったので、町内さんとエッチしようかなあと思いました。舞ちゃんは僕と町内さんがエッチしてることは知っているけど、詩織ちゃんには隠しているつもりだったので、念のために「口」とだけ書いて、メールを送りました。
しばらくすると、インターフォンがなりました。モニターには町内さんが映っていたので、僕はドアの中に入れたら、いつものような濃厚なキスから始めるんじゃなくて、いきなり入れようと思って、ズボンとパンツを脱いで、チ○ポを立ててからドアを開けに行きました。ドアを開けて、ドア影に隠れたままで町内さんの手を引っ張りました。手を引っ張った瞬間、違和感があったので「あっ」と思ったら、舞ちゃんが入ってきました。町内さんは、すぐ後ろに立っていました。全裸だったら「お風呂入ってた」という言い訳ができるけど、下半身裸でチ○ポが立ってたので、言い訳もできないでチ○ポを隠しました。町内さんも少しドキドキしていそうな感じだったけど、舞ちゃんは堂々としていました。「お兄さん、お母さんとキスしたいんでしょ?してもいいよ」と言いました。
「いきなり突っ込みたかった」とも言えないので、町内さんを引き寄せてキスを始めました。すると舞ちゃんがビンビンのチ○ポにそっと手を伸ばしてきました。腰を引いて逃げようとしたら、今度はしっかりと握ってきました。一応、手で軽く振り払う態度をしたら、舞ちゃんは僕の手を叩いて、「お兄さんとエッチしてもいいかなあって思ってるのに・・・」と言いました。キスをやめて「ほんとに?」と聞くと、「お母さんが立ってられないくらいキスで感じさせてくれてたら、いいよ」と答えてくれました。僕は、すぐにキスを再開しました。激しく舌をからめ始めると、町内さんはすぐに呼吸をあらくして「ハアハアハア」と感じ出しました。町内さんの膝の力を無くさせるぐらいは簡単なことなので、舞ちゃんとエッチできるのは「確定」と思いながら、舌を吸っていると、舞ちゃんがその場にしゃがんだ気配がしました。真横からチ○ポを眺める程度かなあと思っていると、舞ちゃんの頭が僕の足に当たって、すぐにチ○ポの先に舌が当たりました。キスをやめて「舞ちゃん、そんなことしなくていいよ」と言うと、舞ちゃんが「おじさん、舞のフェ・ラ・チ・オ、上達したって誉めてくれるよ」と言いました。舞ちゃんのかわいい舌でチ○ポの先っぽをチロッチロッと舐められている光景をみていると、舞ちゃんが僕の視線に気づいて「お母さん、欲求不満なんだから、早く気持ちよくして」と言いました。僕は町内さんとのキスを再開しました。
町内さんの膝の力が抜けて、立っていられなくなる迄、舞ちゃんは、チロッと舐めるか、手でしごいてくるぐらいで、それ以上は進んでくれませんでした。そして「移動するよ」とリビングに行って、町内さんをソファに座らせると、舞ちゃんが町内さんとキスを始めました。舞ちゃんはキスもかなり上手くなったみたいでした。「親父め!!」と心の中で思っていると、舞ちゃんが「お母さんと毎日練習してるの」と言いました。ほっとしていると「だって、上達しなかったら、おじさんエッチしてくれないんだもん」と言いました。舞ちゃんは最近、かなり感じるようになってエッチがすごく楽しいらしいです。父からは何も聞かされていなかったので、あんまりやってないのかなあと思っていたら大間違いでした。
町内さんと舞ちゃんのキスが続いていたので、僕は町内さんのパンツを脱がせました。町内さんが毛をきれいに剃っていたので、ビックリしました。舞ちゃんが「おばさんもお姉さんも毛がないから、舞が剃っちゃった。お兄さん、この方が好きなんでしょ」と言いました。パイパンが大好きだけど、舞ちゃんに向かって「好き」と言えないから「まあね・・」とごまかして、町内さんの足を広げて、顔を近づけました。オ○コ汁が出始めていて、光っていたので、指でいじくりました。町内さんが「ハアン」と声を出したので、舞ちゃんは再開したばっかりのキスをやめて「お母さん、がんばってね」と言って、町内さんから離れて隣のソファに座ってしまいました。町内さんと舞ちゃんを並べてズボズボ突きまくることを期待していたので、「アレ?」と思いながら、オ○コを舐め続けました。
町内さんのオ○コの穴をいじりながら、エッチな音をたててクリトリスを舐めたり吸ったりしました。町内さんのあえぎ声はどんどん大きくなったけど、舞ちゃんは静かでした。舞ちゃんがどんなことで呼吸を荒くするのか試したかったので、オ○コを5分ぐらい舐めたら、今度は指マンにしました。町内さんのオ○コの中はかなり濡れていたので、指にオ○コ汁を付けて糸を引かせたりしてから、少しずつスピードをあげてオ○コの中をほじくりました。町内さんは「アッアッアッ」と声をあげて、僕の腕をつかもうとしました。「時間あるから、好きなだけイッていいよ」と言うと、腕から手を離しました。町内さんのオ○コからは激しく音が出てたけど、舞ちゃんの反応は全然変化なしでした。
「クチュクチュクチュ」と音を立てて、指マンを続けると、町内さんのカラダの硬直が始まりました。すると舞ちゃんが近寄ってきて、町内さんのイキそうな顔をじっと見ていました。そのあとすぐに町内さんは「イクッ、イクッ!!!」とイッてしまいました。舞ちゃんは、ピクッ!ピクッとカラダを震わせていた町内さんに「お母さん、気持ちよかった?」と聞きました。町内さんが素直に「気持ちよかったわ」と言ったので、町内さんもかなり成長したなあと思いました。
そのあと、ソファに座って足を広げてチ○ポをそびえさせて、「お返しが欲しい」と言いました。舞ちゃんと町内さんのWフェラに期待したけど、町内さんだけが僕の足の間にやってきました。そして玉から舐め始めました。この時のフェラは、肛門舐めも入れて、15分ぐらい舐めてもらったけど、舞ちゃんは参加してきませんでした。気がついたら舞ちゃんが居眠りしていました。僕はあきらめて、「上に乗って」と声をかけました。町内さんはギンギンのチ○ポを握って、対面座位で僕のチ○ポをオ○コに入れていきました。町内さんは「ああああーー」と気持ちよそうな声をあげて、オ○コで締め付けてきました。舞ちゃんが眠ったので、少しやる気がなくなったので、「自分で動いて」と命令しました。町内さんはゆっくりと上下運動を始めました。「あっ、はっ、アッ」と気持ちよさそうでした。1分ぐらい経っても舞ちゃんが起きないので、町内さんのお尻を叩きました。3発目に「パシーン!!」と思いっきり叩いたら、舞ちゃんが目を覚ましました。
舞ちゃんの位置からは結合部が見えないので、僕は町内さんを舞ちゃんの前で仰向けにして、チ○ポを突っ込みました。舞ちゃんの視線を感じたので、ゆっくりと出し入れを続けました。町内さんは舞ちゃんに見られて興奮していたので、ゆっくりでもかなり感じていました。わざと何回もチ○ポを抜けさせて舞ちゃんにビンビンのチ○ポを見せ付けました。そのあと、舞ちゃんの方に向かって側位にして足を抱えながらズボズボ突きまくりました。舞ちゃんが結合部をじっと観察している時は、町内さんのオメコ汁まみれのチ○ポをゆっくりと引き抜いて、そしてズドーンと何回も突きました。町内さんは「ダメ、イキそう」と言いながら、僕の突きに耐えていたけど、舞ちゃんが意外に冷静だったので、面白くなくなってきました。
舞ちゃんが、メールを始めたので、僕は完全に舞ちゃんのことはあきらめて、町内さんを四つんばいにしてパン!パン!と突きまくりました。町内さんのオ○コはいつも以上に濡れていて、僕のチ○ポに激しくオ○コ汁をからませていたので、僕も早めに射精して終わりにすることにしました。鬼突きを始めてすぐに、舞ちゃんが突然、出て行きました。舞ちゃんが出て行ったので、僕は正直に「舞ちゃんとやりたいから頼んで」と言いました。「それは・・・」といい返事をしてこなかったので、僕はチ○ポを抜きました。「抜かないで!!」とお尻を振ったけど、僕は「歯向かう人とはやらない」と言いました。チ○ポはビンビンだったけど、舞ちゃんが出ていったので、ほんとにやる気がなくなったので、「口でしごいて。すぐに出すから、飲んだら帰って」と言いました。町内さんは半泣きで僕のチ○ポに舌を伸ばしてきました。「舐めないでいいから、唇でしごいて」と言うと、町内さんが唇でチ○ポをしごきはじめました。スピードが遅かったので、イマラチオにしました。
町内さんの目から涙が出てきたけど、そのまま激しく喉を突きまくりました。「ハアハアハア」と耐えていました。「明日から、1週間エッチできないから、おばさんのオ○コに出しまくるつもりだったけど、1発でやめる。悪いのはおばさんだからね」と、頭を両手でつかんで、激しく前後させました。そして射精の瞬間、町内さんの頭を思いっきりお腹に押し付けて、息を止めさせて射精しました。3日前に母が歯を磨いている時に、射精したくなって、いきなり突っ込んで射精したのが最後だったので、ほとんど満タン状態だったので、町内さんが咽ました。手を離すと、チ○ポから口を外して、唾液と一緒に精液をほぼ全部こぼしたので、舐め取らせました。
ボロボロと泣きながら精液をほとんど舐め終わりかけた頃に、舞ちゃんが戻ってきました。舞ちゃんは制服を着ていました。僕は「こぼれた精液まで舐めなくていいよ」と嘘を付きました。でも舞ちゃんは完全に僕を軽蔑のまなざしでみていました。僕は「カラダ洗ってあげるからお風呂入ろう。お風呂でもう一発したいし」と手を引っ張って連れていきました。舞ちゃんが付いてこなかったので、「しまった」と思いました。
お湯を張ってる間、町内さんの乳首を舐めてあげました。舞ちゃんのポイントを稼ぐためだけど、舞ちゃんがなかなかやってきませんでした。カラダを洗い始めた時に、大きな足音がしました。ガラスの向こうに、誰かが駅弁のポーズで抱きついている影が見えました。ドアを開けると、服を着た父に制服姿の舞ちゃんがしがみついていました。チ○ポが入っている雰囲気がなかったので、ただ抱きついているだけでした。舞ちゃんは「お母さん、おじさんが制服姿の舞としたいって言うから、ホテル行ってくるね」と言いました。舞ちゃんに気づかれないように、町内さんの足をつねると「あんまりおじさんに迷惑かけちゃだめ」と言いました。父は最初の頃は、多少遠慮していたけど、最近では舞ちゃんをエッチな女の子に改造するために気合い入れてるので、「全然迷惑じゃないからいいですよ」と言いました。そして「たっぷり満足させろよ」と言い残して出て行きました。
父が制服姿の舞ちゃんをズコズコ突きまくることを想像したら、悔しくなってきたので、町内さんに風呂の壁に手を突かせて立ちバックでチ○ポを突っ込みました。すぐには突かないで「夏休みまでに、舞ちゃんと3Pしたいから協力して。出来なかったらおばさんとのキスも凍結するよ」と言いながら、腰を回してグリグリと擦りました。町内さんは「舞しだいだから・・・」と逃げようとしたので、チ○ポを抜いて、町内さんの顔を向かせて「じゃあ、もうおばさんには頼まないから、キスの上手な人見つけて、再婚したら」と突き放しました。すると「協力します」と半泣きで僕を見つめました。僕は町内さんの髪をやさしく撫でながら、キスをしてあげました。
キスを1分ぐらいしたら、もう一度立ちバックでチ○ポを入れなおしました。キスをした時は、町内さんは泣きやんでいたけど、突きはじめると、また泣き出したみたいだったので、「舞ちゃんのことは、もういいよ」と言ってしまいました。そして「言い過ぎたから、お詫びに僕のベッドでやろう」と誘いました。町内さんは、僕が自分の部屋のベッドでやるのは、特別扱いする人だけって、うすうす気づいていたみたいで、笑顔になってくれました。
カラダを拭いていると、父と舞ちゃんが戻ってきました。「お母さんのことが心配だったから、戻ってきちゃった。おじさんが一緒にしたいって言うし・・・」と言いました。僕は、気分屋の舞ちゃんにつきあうのが邪魔くさいので、父に「自分の部屋で2人だけでやる」と言って、2階にあがりました。「おじさんたちは、ソファでしよう」という声がしていました。
ベッドの上で、町内さんの髪をとかすように撫でてからキスを開始すると、父と舞ちゃんが入ってきて、父が僕をベッドの奥の方に移動するように押してきました。どうでもよくなっていたので、奥に移動しました。すると舞ちゃんが町内さんの横で仰向けになりました。舞ちゃんが町内さんに顔を近づけてきたので、父が舞ちゃんにキスするために僕の顔に近づいてきました。時々、父の頬と接触しながらキスをしました。チ○ポ同士がこすれるよりはマシだったけど気持ちはよくなかったです。
父と舞ちゃんがキスをやめるまで、僕たちもキスをしていました。父が先にキスをやめて舞ちゃんの制服の前を開けて乳首を舐めはじめました。僕は町内さんを起こして対面座位で結合しました。そしてチンポをゆっくり押しつけながら、舞ちゃんの顔を観察しました。舞ちゃんは父に乳首を舐められて気持ちよそうでした。父の顔がだんだん下がって行って、舞ちゃんが「あはん、恥ずかしいよー」と言い出したので、町内さんに舞ちゃんの手を握らせました。そして僕はカラダを後ろに反らせて、父に舐められている舞ちゃんのオ○コを見学しました。父に開発されて、舞ちゃんのカラダは完全に出来上がっていて、しっかりオ○コ汁を垂らしていました。
父が舞ちゃんのオ○コの中に指を入れてグチュグチュと音を立て始めたので、僕は寝バックの体勢に変えて、町内さんに舞ちゃんの乳首を舐めるように命令しました。町内さんは躊躇しないで、舞ちゃんの乳首をチロチロと舐めだしました。舞ちゃんは上と下を攻められて気持ちよさそうでした。そのあとすぐに父が舞ちゃんの口にチ○ポを近づけました。舞ちゃんは飛び起きて、父のチ○ポをガッシリつかんで、裏筋から舐めていきました。舞ちゃんがずっと父の顔をみながらチ○ポを舐めていたので、すごく悔しかったです。舞ちゃんは「気持ちいい?」と聞きながら舐め続けていました。悔しすぎたので、町内さんをバコバコ突いてすぐにイカせました。
町内さんが「イクッ、イクーーー!!」とイッた瞬間に、舞ちゃんが父のチ○ポで頬を膨らませた表情で、町内さんの顔を見ました。その表情を見たら急にこみ上げてきて、町内さんに中出ししてしまいました。父が「和己もイッたみたいだ」と言うと、舞ちゃんは「お母さん、よかったね」と声をかけていました。僕はチ○ポを入れたままで町内さんをやさしく抱きしめました。
そのあとすぐに、父が制服姿の舞ちゃんに正常位でチ○ポを挿入しました。舞ちゃんの「ああーーん」という声がすごくかわいくて、悔しかったです。そこで僕は町内さんからチ○ポを抜いて、町内さんの口に近づけました。町内さんが音を立てて掃除してくれたので、舞ちゃんが目をあけて、町内さんの掃除を観察し始めました。そのとき、舞ちゃんと目が合いました。すると舞ちゃんが首を伸ばしてきました。それに気づいた町内さんがチ○ポから口を外すと、舞ちゃんが舌を伸ばして、尿道をチロッと舐めてくれました。でもそれ以上には進みませんでした。
掃除のあとは、町内さんが父のチ○ポにズコズコ突かれている舞ちゃんを見守っていました。僕は結合部は見ないようにして、制服姿で悶えている舞ちゃんを見続けました。舞ちゃんがイキそうになってきた時、父が「口に出しますよ」と町内さんに声をかけました。舞ちゃんが「アッアッアッ、アアーーー」と、たぶんイッた瞬間に、父がチ○ポを抜いて町内さんの口の中に射精しました。町内さんは一滴もこぼさないように父のチ○ポをから精液を吸い取っていました。そしてゴクンと全部飲み込んでしまいました。精液を飲んだあとの町内さんの唇に舞ちゃんが吸い付きました。
町内さんと舞ちゃんが舌を絡めあっていたので、それをみてるだけでビンビンになりました。ふたりの間にチ○ポを突っ込んでやろうと思ったら、先に父に突っ込まれてしまいました。町内さんと舞ちゃんは、見つめあいながら父のチ○ポを舐めていました。父が「和己、おまえも参加しろ」と言いました。この時は、父のチ○ポに接触してもいいという気持ちでチ○ポを突っ込みました。でも僕のチ○ポはWフェラしてもらえませんでした。
この報告は研修終わってから書きました。まーこちゃんが遊びに来たのに、更新間隔が空いてしまったので、妹に相手させながら、書き続けました。書き終わったら、まーこちゃんが帰ってしまっていました。妹が「夏まで持たないかも」と言われてしまいました。
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