近親相姦家族カズの家の告白

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マグロ状態で妹のオメコを味わいました


体調は戻ったつもりだけど、激しいエッチをやるとバテてしまうので、僕の方から激しく突きまくるようなエッチはやっていません。射精したい気持ちはあるので、母と妹におまかせでエッチをやっています。僕は仰向けのまんまで、母と妹がWフェラしてくれたり、僕の乳首を舐めてくれたりして気持ちよくしてくれました。母と妹のオ○コは、お互いに舐めあってくれるので、僕はほんとに射精するだけのマグロ状態のエッチでした。それでも母も妹も楽しんでくれていて、オ○コでチ○ポを締め付けながら「気持ちいい?大丈夫?」と心配しながら腰を動かしてくれました。

体調は100%に戻ってなくても、朝立ちはちゃんとしていました。その日、チ○ポを舐められている刺激で目を覚ましました。休日だったのでパジャマを着たままの妹が、チ○ポの裏筋をレロレロと舐め上げてくれていました。僕が「朝立ちしてた?」と聞くと、妹が「してたよ。舐める前も硬さがおんなじ」と答えました。僕のチ○ポは妹の唾液でテカりまくっていたので、「何分ぐらい舐めてた?」と聞くと「10分ぐらいかな・・・お兄ちゃん、熟睡して全然気づいてなかった。まだ眠そうだし、寝てていいよ」と言いました。

僕は、まだ眠かったけどなんとか目を覚まして、妹のオ○コをしっかり味わおうかなあと思いました。でもチ○ポが気持ちよすぎて、そのまま眠ってしまったみたいです。気が付いたら、チ○ポを舐め続けている妹の腰を持ち上げて父がバックからチ○ポで突いていました。妹は「はあはあはあ」とあえぎながらもしっかり舐めてくれていました。父は僕が目を覚ましたのを見て、妹を突きながら「おはよう。どうだ?4人でエッチ出来そうか?」と声をかけてきました。僕が「まだだめ」と言うと、父はリモコンで操作出来る三脚に固定したカメラを指さして、「告白が書けるように撮影しておいてやるから、久美とゆっくり楽しめ」と言いました。

「ゆっくりと楽しめ」と言ったくせに、父は妹のオ○コからチ○ポを抜かないで、そのまま突き続けました。だんだん激しくなってきたので、妹は僕のチ○ポを舐められなくなってしまって、「アッアッアッ」と感じていました。父は妹の片足を持ち上げて、カメラをズームアップさせて、結合部を映していました。「父さんと久美の結合部のアップ撮ってもらっても書かないよ」と言うと、「記念だ」と何の記念かわからないけど、そう言いました。あとで再生してみたけど、父のチ○ポが妹のオ○コにズボズボ出入りしているだけの普通の映像でした。

父は、そのまま妹をバックから突いていました。妹は「気持ちいい!気持ちいいよ!!」とすごく感じていました。その時、母もやってきて「久美ちゃん、気持ちよさそうね」と言いました。そして妹の口から飛び出していた僕のチ○ポを握ったので、母が舐めるのかなあと思ったら、「久美ちゃん、ちゃんとお兄ちゃんのおちんちん舐めなきゃダメでしょ」と妹の口に押し込んでくれました。妹は父に突かれながらなんとかチ○ポを舐めようとしたけど、父が「ズドーン!ズドーン!」と強烈に突いたので、妹は「ごめん」と言って、そのままイッてしまいました。

父は妹がイッたけど「今、久美のイキ顔見れなかっただろ。ちゃんと見せてやるよ」と妹の髪を引っ張って、顔をあげさせて、すぐにピストン運動を再開しました。僕は「久美のイキ顔なんか1万回以上見てるからいいよ。他の部屋でやってよ」と文句を言いました。母も「わざわざカメラまで用意して、カズちゃんの部屋でやらなくてもいいのに」と言ってくれました。すると父は妹を突き続けながら「カズの告白の材料を提供してやろうと思ったんだよ。悪いのは、すぐにイッた久美だよ。父さんは当て馬みたいに久美を欲情させたら、やめるつもりだったけど、抜こうと思ったらすぐにイクんだから・・・母さんの躾が悪いぞ」と言いました。母は父と妹の結合部に指を伸ばして、オ○コ汁を指に付けて味わいながら「久美ちゃん、今日は特別に感じやすい日みたいね。すっごくおいしいわ。もっと舐めさせて」と父のチ○ポを抜いて、パクっと口に入れました。

父のチ○ポが抜けたので、妹は立ったままの僕のチ○ポをつかんで、対面騎乗位でまたがってきました。妹はチ○ポが奥まで入ると、腰をくねらせながら「お兄ちゃん、朝から搾り取っても平気?」と聞いてきました。僕は「いいけど、母さんにも出す元気はないよ」と言いました。すると父のチ○ポを舐めていた母は「いいわよ。お父さんのおちんちん、すごく硬いから頑張ってもらうわ。ベッドでたっぷり愛してね」とチ○ポを咥えたままで、父を誘導しました。父は「ほどほどにな」と言って、四つんばいの母の口にチ○ポを入れてままで、部屋を出て行きました。父が出て行ったけど、カメラはそのまま回し続けました。

妹は下半身は裸だったけど、上半身はパジャマを着たままでした。チ○ポを入れたままで僕に腰を下ろしてパジャマを脱ごうとしたので「パジャマ姿の久美としたいから脱がないで」と言いました。すると妹は「お兄ちゃんのパジャマのボタン、留めてあげようか?」と聞いてきました。「うん」と答えると、妹はボタンを留めてくれました。それから妹が本格的に上下運動を始めました。

妹は「お兄ちゃん、出したくなったら、いつでも出して」と言ってくれました。僕が「父さんが、中出ししに来るかも知れないから、早めに出すよ」と言うと、妹は「お父さんのオチンチン、すごく硬かったからお母さんに射精したら戻ってきそうね。じゃあ少し強めに動くね」と、少し早めのスピードで上下運動を始めました。マグロ状態の僕は、神経をチ○ポに集中したので、妹のオ○コの感触がいつもより良く感じられました。変なたとえ話だけど、中年のおじさんって、ラッシュの電車の中で、若い女性とカラダのほんの一部分が接触したら、そこに全神経を集中させて感触を味わうそう(?)ですが、そんな感じです。

妹の上下運動のスピードが少しずつあがって行って、パンパンと音が出始めました。「お兄ちゃん、大丈夫?もう少しゆっくりする?」と聞いてきました。僕は「いいよ。このままで」答えました。妹はそれからカラダを後ろに反らせて、結合部がしっかり見えるようにしてくれました。母と妹とエッチする時には、あんまりエッチな言葉のかけ方をしないけど、この時は「良く見えるよ。すごくいやらしい」と言いました。すると妹が「恥ずかしいこと言わないでよ」と照れていました。

「見て見ろよ」と僕と妹の結合部を覗かせました。妹は腰の動きを止めて「お兄ちゃんが変なこと言うから、恥ずかしいでしょ」と言いながら覗いていました。僕はチ○ポをつかんで、妹のオ○コから抜きました。オ○コ汁まみれにでギンギンのチ○ポを見て、本人の体調とチ○ポの体調って比例しないので不思議だなあと思いながら見ていました。それからすぐに妹のオ○コにチ○ポを戻しました。そしてチ○ポを入れたままで180度回転して背面騎乗位になるように言いました。妹は僕のチ○ポをオ○コでガッチリくわえこんだままでゆっくり回転しました。

妹が僕にお尻を向けて上下運動を始めたら、父がチ○ポをビンビンに立てたままで入って来ました。妹が「お兄ちゃんまだ射精してないからお父さんに入れさせないよ」と言うと、父は「カメラを見に来ただけだ、さっきから騎乗位オンリーだろ?真横から撮っていても意味ないから、外すぞ」と三脚からカメラを外して、「自分で持て」と僕に渡してきました。父は、妹にチュッとキスしてから「さあ、母さんを失神させるぞ」と言いながら出て行きました。

僕はすぐにハメ撮りを始めました。妹はもう一度180度回転して「お父さん、ほんとにお母さんとずっと続けるみたいね」と言いました。僕もそう思ったので「じゃあゆっくり久美のオ○コ味わいたい」と言いました。すると妹が「今、何時?」と時間を確かめてから「あと1時間したら、まーこちゃんと遊びに行く約束してるから、それまであたしの中に入れててあげるね」と言いました。僕が「どこ行くの?」と聞くと、「お兄ちゃんが行き先聞いてくるのって珍しいね。映画見に行くの」と言いました。「止めたら?」と言うと、腰を振りながら「3P出来る体調じゃないでしょ?」と説教するような口調で言いました。

寝室の母のあえぎ声が大きくなってきたので、「あたしと、まーこちゃん、2人ともお母さんみたいに感じさせてくれる?」と聞いてきました。今の僕の体調ははっきり言って、連発出来ないので、素直に諦めて「じゃあいいよ」と言いました。妹は「お兄ちゃんが3P出来る体調でもほんとはダメだったけどね」と、いたずらっぽい目で僕を見つめながら上下運動を開始しました。「2人だけじゃないの。4人で行くの。男の子も一緒なの」と言いました。「2VS2で行くのか?」と聞くと「男の子はひとり」と答えました。誰と行くのか問い詰めたら、またまた180度回転して後ろを向きました。

一緒に行く男は、まーこちゃんの弟でした。まーこちゃんの弟は、妹の友達の中でも評判でした。頭もいいし身長も僕より2cm高いし、性格もまーこちゃんみたいにいいので、みんながまーこちゃんに弟を紹介するように迫ったという話は聞いたことはあります。マジメでいい子だけど、純君ほどはおとなしくないです。僕はそれ以上は深く聞かないことにしました。

それから妹とのエッチに集中しました。妹は自分のオ○コにチ○ポがズボズボと出入りする様子が良く映るように対面騎乗位の時はカラダを反らせたり、背面騎乗位の時は、前にかがんだりしながら上下運動していました。妹はオ○コ汁を垂らしまくっていても、僕がイクまで我慢しようと努力してくれていました。だから気持ちよくなってくると、僕に話しかけてきたり、上下運動をやめてキスしたり、乳首をいじってきました。イキたい気持ちを我慢しようという妹がかわいくて、「イッていいよ」と声をかけました。すると妹が「お兄ちゃんがイケなかったらかわいそうだもん」と拒否しました。

僕が「母さんのオ○コもあるし、最悪自分でやるから心配しなくていいよ」と言うと、妹は「我慢する」と言って、背面騎乗位でお尻を動かし始めました。僕は射精することに集中しました。連発出来ないし、射精のコントロールも出来ない体調なので、もし僕がAV男優だったら即失業です。そんな状態でした。僕が射精しなくて、妹がイキまくりモードに入ってしまったら、途中でやめるしか方法がないので、「射精!射精!射精!」と心の中で叫びながらチ○ポに全神経を集中させました。

妹が「あーふん、あーふん・・・アッアッアッ・・・ウウウウ・・・はあーん」と声をあげながら動いていました。僕がイキそうになってきた時に邪魔が入りました。父が母を駅弁で連れてきて、「母さんこのまま出すぞ!!」と駅弁のままで射精しました。父は射精した瞬間はしっかりと立っていたけど、射精し終わったら、バランスを崩してベッドに倒れこんできて、母のカラダが妹のカラダに当たりました。妹が「もうー」と怒っている間に、少し覚めてしまいました。

立ったまま射精したらオ○コ流れ出た精液が床に垂れるのは最初からわかっているのに、父が「母さん、垂れた垂れた」と精液を指さしていました。母はオ○コを抑えながら「あとで拭くからいいわ」と言いました。「先に拭いてよ」と言うと、母は「心配しなくていいから、久美ちゃんとエッチ続けなさい」と言いました。母が雑巾を取りに向かったら、父がベッドにあがってきて「久美、お掃除」とチ○ポを妹に舐めさせました。妹は一応、ほんの少しだけ父のチ○ポを舐めて、尿道に残った精液を軽く吸いだしたら「時間ないんだから、邪魔しないで」と父のカラダを押して、ベッドから追い出しました。父は「心配するな。母さんと愛し合うって言ったらだろ。今日は母さんのオ○コを精液まみれにする。」と言いました。

部屋の床の掃除が終わって、父と母が出て行ったので再開しました。父と母も寝室で即効で再開していました。妹が「お兄ちゃん、あと30分ね」と言って、少し激しく腰を使い出しました。「シャワー浴びる時間あるんだろ?」と聞くと「あるよ」と言ったので、「中に出すぞ」と言いました。「いいよ」とやさしい目で僕を見てくれました。

それからはずっと対面騎乗位でやりました。妹が強烈にカラダを垂直にして腰をくねらせたり、後ろに反って結合部を見せつけながら腰をくねらせたり、うんこ座りの体勢で肉がぶつかる音を激しく立てながら上下運動をしていました。妹は時々「気持ちいい」と声を出したけど、僕をイカせるために、我慢していました。グググと来たので僕が「そろそろイクよ」と言うと、妹は「出して、オ○コにいっぱい出して」と叫びました。「イク!!」と僕は妹のオ○コに射精しました。

目を閉じて、妹のオ○コの奥深くまでビュッ!ビュッ!と精液を飛ばしていると「お兄ちゃんのイキ顔、かわいい」と言いながらキスしてきました。結合したままで、舌を絡めだしたら、妹が腰をもぞもぞさせて「お父さんダメ!!」と父の手を叩いていました。父が妹の肛門にチ○ポを突っ込んでサンドイッチにしようとしたみたいだけど、「時間がないの」と拒否していました。「母さんとやりまくるって言わなかったけ?」と言うと、「2発目出したから、少し休憩だ」と言いました。「ほんとに出したの?」と聞くと「出したよ。疑うんだったら母さんに聞いてみろよ」と言いました。すると妹が寝室に向かって「お母さん!!」と呼びました。

母は倒立しながらやってきました。精液がこぼれないようにするためです。僕の部屋に入って、着地したけどオ○コを高くあげたままで「お父さんの精子飲む?」と聞いていました。妹は「精液くさくなるし、いい。舞ちゃんにさらに変に思われちゃう」と言いました。母は「まーこちゃんの弟さんと4Pするの?」と冗談を言いました。妹は「するわけないでしょ?」と答えました。母は精液入りオ○コを高くあげたままで、まーこちゃんの弟との関係がこれからどうしたいのか質問してきました。その間に、父はキッチンに行ってストローを取ってきました。

父は母のオ○コにストローを挿すと「久美、飲まなくてもいいから、2発分吸い出して母さんに飲ませてやってくれ」と言いました。すると妹は「まだ、お兄ちゃんの精子入れたままだもん。お母さんのことはあとで」と言いました。妹のオ○コから精液が垂れ始めてきていて、オ○コとチ○ポの接点から精液が滲み出していました。父は「おお!かなり出したなあ」と見ていました。すると母が「カズちゃんの精子も飲まないの?」と聞きました。妹は「もったいないけど、仕方ないもん」と答えました。

母は父に妹のオ○コの中の精液をかきだして、自分のオ○コに入れるように頼んでいました。妹は父にカラダを持ち上げられながら、ゆっくりとチ○ポを抜いて行きました。精液の量がふだん通りの量だったので「おまえのカラダで一番回復が早いのは、チ○ポとキンタマだなあ」と笑っていました。

父は妹を母の隣に並ばせて、おんなじように腰を高くさせました。そして母のオ○コに挿したストローを妹のオ○コに入れて、父が精液を吸いだしました。口に精液がギリギリ入る前で止めて、そして母のオ○コにストローを挿して、ストローにたまっていた精液を母のオ○コに入れました。

そんなことをしているうちに、父と母の休憩タイムが終わって、父は自分の精液2発と僕の精液1発が詰まったオ○コにチ○ポを入れました。そして四つん這いのままで寝室に戻って行きました。そのあとは可能な時間まで妹がチ○ポを掃除してくれました。軽く舐めるだけにしてくれたら良かったのに、音を立てながら激しく舐めだしたので、もう一発射精したくなってきました。でも時間切れでオ○コには入れさせてくれませんでした。

そのまま寝ていると、カラダを揺さぶられました。妹とまーこちゃんと舞ちゃんとまーこちゃんの弟が立っていました。僕のカラダには布団をしっかりかけてありました。窓を開けて換気されていたので寒かったです。父と母は寝室で息を潜めていたそうです。

夕方、妹から、まーこちゃんの弟と付き合うことになったとメールが来ました。僕は「何考えてるんだよ」と思ったけど、父と母は「いいんじゃない」と賛成でした。妹が帰ってきた時に、僕の機嫌が悪かったので妹が「新婚同士の2世代住宅ってあるのかな?」と聞いてきました。結婚のことを考えるなんて気が早すぎるので、さらに機嫌を悪くしました。妹は「まーこが、もしお兄ちゃんの奥さんになったら、美穂さんみたいに、親戚中とエッチしないと行けないんでしょ?正人君(まーこちゃんの弟)があたしと結婚したら、まーこちゃん、正人君とエッチしなきゃいけないんでしょ?あたしもお兄ちゃんのそばに一生居られるし、いい考えだと思うけど・・・」と言いました。

妹がますます怖くなってきました。

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