近親相姦家族カズの家の告白

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マジックミラー効果のあるガラスに変えました

日曜日の夜から土曜日の今日まで連続7日間、妹とエッチしています。たぶん明日もあさってもすると思います。妹の会社の同僚で、ほとんど毎日、朝晩彼氏に抱かれているという人からラブラブな毎日を聞かされたからです。日曜日は、寝る前に妹がベッドに入ってきて軽くシックスナインしてから、20分ぐらい突きまくって妹が3回、僕が1回イッてやめました。このあとに僕の胸に頭を乗せて余韻にひたりながら「毎日する!!」と言い出しました。寝室から母が父にバイブで責められているような声が聞こえてきたので、冗談で「バイブでもいい?」と言うと、乳首を噛んできました。

今回の報告以外の日のエッチをまとめて報告します。
・月曜日の朝:妹のフェラで目が覚めました。妹がカーテンを3cmぐらい開けて、僕の机に手を突いて「自分で触ったから入れて」とお尻を振ったので、立ちバックで入れてそのまま突きまくって、口に出しました。
・月曜日の夜:制服姿の妹が待っていて、玄関でチ○ポを舐められて、そこで四つん這いの妹にズッポリ入れて、中出ししました。
・火曜日の朝:チ○ポの先に粘膜の感触があったので目を覚ますと妹が乗ってきました。妹が1回イッたあとで、チ○ポをしごかれて自分のお腹の上に射精して、妹が舐めとって飲んでいました。
・火曜日の夜:家に帰ったら母と妹がレズっていて、僕も参加させられて3Pしました。この時は2発(どっちも中出し)出しました。
・水曜日の朝:オ○コを顔に乗せられて目が覚めました。時間があまりなかったので、妹は手コキと指マン中心のシックスナインのあと、妹の上半身だけベッドに乗せて、バックから鬼突きして、珍しく妹のお尻の上に出しました。
・水曜日の夜:お酒の飲んで帰ってきた妹が僕と父のWフェラがしたいと言い出したので、舐めてもらっていると母も参加してきて、そのまま4人でやりました。僕も父も1発だけで、妹と母の顔をくっつけて、同時に顔射しました。

・金曜日の朝:自力で起きて下に降りたら、キッチンのテーブルの上で仰向けになった妹が父にバコバコ突かれて、イキそうでした。オシッコして戻ると、妹はテーブルの上でピクピクしていて、父は妹の朝食に精液をかけていました。父が「おまえはもう出ないだろう」と言うので、朝立ちのチ○ポを速攻で妹に入れました。妹のオ○コに出入りする僕のチ○ポの元気さを見て、「時間だ」と会社に行く支度をしに消えました。妹のオ○コを突き始めて5分後ぐらいに、母がコンビニから戻ってきました。妹が「アッアッアッアッ」とイキそうな感じになってたけど、「遅刻するわよ」と僕のカラダを引っ張りました。チ○ポが抜けたので妹が「イキそうだったのに」と文句を言ったので母が妹のクリトリスをこすってイカせてしまいました。

・金曜日の夜:僕の帰りが遅くなってお風呂に入っていると妹が入ってきました。お風呂ではフェラとキスだけで、そのまま僕の部屋で、ごく普通のエッチをしてそのまま一緒に寝ました。

今回は木曜日のことを報告します。妹が有休だったので僕もそれに合わせて休みました。この日、リフォーム業者の方が1階の窓をリフォームする予定になっていました。最近、ちょこちょこリフォームしているのですが、今回はUVカット対策の目的もあってマジックミラー効果のあるガラスを入れることになりました。露出プレイが家の中でも出来るので僕も妹も賛成でした。父と母のスワップ仲間の人で、バスルームとリビングの窓をマジックミラーにしている人がいるので、「リフォームする時はマジックミラーを入れる」と決めていたそうです。外と中の明るさによっては、中が見えてしまうこともあるので、塀から中を監視するカメラも付けることになりました。

前の日の4Pは、射精したのは1発だったけど、結構ねちっこいエッチだったので、終わったのが1時を過ぎていたので寝るのが遅くなりました。昼前ぐらいから妹とふたりで遊びに行く予定だったので起こされるまで寝ていました。すると妹が「お兄ちゃん、今日家に居る」と言いました。工事が始まっている音がしたので「マジックミラーが入ったら、エッチしたいの?」と聞くと、「うん」と返事して、ベッドに飛び乗ってきてキスをしてきました。露出プレイを想像して、すごく興奮しているみたいで、かなり激しいキスをしてきました。

10分ぐらいキスをしてたと思うけど、唇を離したら「朝立ち?あたしとキスしたから?」と言いながら僕のチ○ポを握って「カチカチだよ」と言いました。妹の顔がエッチしたそうな顔だったから、「工事終わってからな」と言いました。妹が「我慢できない」と言ったけど、とりあえずオシッコしに降りました。妹はミニスカに生足で、お腹を出していたのは当然だけど、母もかなり短いミニスカと胸の谷間がかなり見えているシャツを着ていました。工事の人を刺激しても意味ないと思うけど、なぜか露出度の高い服でした。母が「あとでね」とすっごく甘い声をかけてきたので「?」と思ったら、妹がトイレに一緒に入ってきて、朝立ちのチ○ポを押さえる係をやりながら「お母さんもやる気マンマンね。工事終わったら3人でしようねって誘ったの」と言いました。

チ○ポを揉まれたり、乳首を触られながら歯を磨き終わったら、部屋に戻りました。妹が母に「工事終わるまでお兄ちゃんの部屋でエッチしてるから」と言ったので、部屋の中で妹がひざまずいて、僕のパンツを下ろした瞬間に母が覗きにきました。「声出さないで」と言うと、妹は「精子も出さないから心配しないで」と言いました。母が「入れるんでしょ?」と聞くと、「入れるけど、あたしがイクだけ。お兄ちゃんにはあとでたくさん出してもらうもん」と言いました。母は「交代してね」と言って、出て行きました。

僕のパンツを足から抜き取ったら妹は「お母さん、工事してる所見ながら絶対に、お兄ちゃんと外の景色見ながらエッチする姿を想像すると思うなあ」と言いました。「途中で母さんのオ○コの濡れ具合を抜き打ちチェックしようか?」と言うと、「する!洪水になってそう」と笑いました。そしてチ○ポを舐めてくれました。時間がたっぷりあるので、ねっとり系のフェラでした。妹はチ○ポを舐めながら「全裸でいいでしょ?制服着た方がいい?」とか言いながら、舐めていました。それからケータイで友達に電話しながら舐めたり、レイナちゃんに電話して彼氏との最近のエッチのことを聞いていました。レイナちゃんは、妹がチ○ポを舐めながら電話してることに気づいていました。妹は「今ね、窓の工事やってるの、UVカット付のマジックミラーみたいな窓になるの」と教えていました。

電話を続けたままで、妹が僕にベッドに寝るように指差しました。仰向けになると、妹は僕の顔の上にパンツを履いたままでオ○コを乗せてきました。パンツをずらしてオ○コを舐め始めてもレイナちゃんとしゃべっていました。でもだんだん感じてきて「アアン、ハアン、アッ」と声を漏らしていました。このままイカせてしまおうと気合を入れてクリトリスを舐めたら、妹は「入れたくなったから切るね」といきなり切ってしまいました。そして自分でパンツを脱いで、僕の顔の上に落としてから、対面騎乗位でゆっくりチ○ポを入れていきました。「すごく興奮する」と言いながら、チ○ポを奥までいれたら、妹は「お兄ちゃん、出さないで。せっかくだから危ないこともしたいし」と言いました。そして上下運動を始める前に「リフォーム会社の営業の女の人って、エッチ好きかなあ」と言いました。僕が「家の中で、赤の他人に見せるわけに行かないだろ」と言うと、「そうだけど、レズってみたい感じの人だもん。お母さんだって絶対思ってるよ」と言いました。

僕が無視して突き上げ始めると「待って、待って」と言って、わざわざケータイで母に電話して部屋に来るように言いました。母が「何の用事?」と入ってきて、僕と妹が騎乗位でしっかりとつながっているのを見て「大きな声ださないでよ」と言いました。妹は「お母さん、工事終わるまでおとなしくしてるの?」と聞きました。母が「当たり前でしょ。おかしなことしないでよ」と言いました。妹が母の露出度の高い服のことを指摘すると「暑いからよ」ととぼけて、出ていこうとしました。すると妹が僕の上から降りて母のスカートをまくりました。するとリモコンバイブがしっかり付いていました。妹が「何これ?」と聞くと、「スイッチは入れないわよ」と出て行きました。

妹はもう一度騎乗位でオ○コにチ○ポを入れて、ゆっくり上下運動を開始しました。妹のオ○コは、他人が下で工事していることと、その後の家の中での露出プレイを想像してかなり濡らしていました。オ○コの締め付け具合とか中の粘膜の動き方がいつもと違うような感じでした。いつもが「みみず千匹」だったら、その日は「みみず1500匹」ぐらいでした。オ○コの感じがいつもと全然違うと指摘したら「だって興奮してるもん」と答えました。

それからすぐに妹が上下運動を開始したので、僕はしばらく妹のやりたいようにやらせました。妹はオ○コで締め付けながらゆっくり上下運動していました。「お兄ちゃん、工事の人に聞こえるぐらいの声出した方がいいと思う?」と聞くので「ダメ」と言いました。「じゃあエッチしてる所見せる?」と言ってきたので「余計ダメ」と言いました。妹は上下運動を続けながら「じゃあどうしたらいいの?」と言うので、僕は妹のオ○コ汁を付けて見え隠れしているチ○ポを見ながら「精液を工事の人の傍で飲むのは?」と言うと、「お母さん、出したらダメって言ってたよ。あたしも工事終わってから外見ながら出して欲しいし」と言いました。昔からお客さんのいる時に階段の手前でやったりしているので、「階段とこで声殺しながらやる?」と言うと、「そうする」と言いました。

妹はチ○ポを抜いてベッドから飛び降りて階段の手前で四つん這いになりました。妹のオ○コは激しく濡れていました。最初に指を入れてオ○コの中をカキまわしました。「声出したら、チ○ポぶちこんでやらないぞ」と言うと、欲情した顔で僕をみつめて「うん」と答えました。最初からオ○コの中の感じる部分をこすりながらクリトリスもこすりました。妹はすぐに廊下に顔を押し付けて声が漏れそうになるのに耐えていました。「ハア、ハア、アアッ」と声を殺してるつもりでも結構出ていました。これぐらいならいいかなと続けました。

指マンではイク寸前でやめました。そしてバックからチ○ポをぶち込みました。妹は僕がゆっくり動いてくるはずだと思っていたみたいですが、僕は妹が感じている背中と横顔を見ているうちに、「聞かれてもいいかなあ」と言う気になってしまって、パンパンと突き始めました。妹は「お兄ちゃん、ダメ」とさらに顔を押し付けていました。妹の腰をつかんで、妹のカラダを前後させるように動かして突いたり、手を後ろに引っ張ってバコバコ突きました。妹は顔を押し付けられないし、自分の手で口を塞ぐことも出来ないので、途中からは完全にいつも通りに「アッアッアッ・・・」と叫んでいました。すると母が階段を駆け上がってきました。「聞こえるでしょ!!」と多少怒っていました。僕はピストンを続けながら「聞かれたの?」と言うと「気づかれてないけど、そのまま続けたら気づかれるわよ」と言いました。僕は「久美、イキそうだから、今さらやめられないよ」と言うと、母が妹の口を押さえて「早くイカせて」と言ってくれました。

妹は、母が口を塞いでくれたので安心して感じ出しました。僕がピストンをやめて腰をくねらせ始めたら「余計なことしないで、突いて突いて!!」と急かしてきました。仕方ないからパンパンと突くことに専念しました。妹がイキそうになってきた時に、下から「すいません!!渡辺さん!!」と工事の人の呼ぶ声がしてきました。母は「すぐ行きますから、ちょっと待ってください」と返事しました。そして「早く、早く」と言いました。それから5回ぐらい突いたら妹はイッてしまいました。母は急いで階段を下りて行きました。

妹は、このエッチだけで十分に満足したみたいで「今度はお母さんのリモコンバイブで遊ぼうよ」といいいました。妹はノーパンのままで下に降りていきました。僕は全裸になっていたので、服を着てから降りるとソファに座った母が感じているっぽい顔をしていました。妹がリモコンを握っていました。工事はほとんど終わりかけているみたいでした。母の耳元で「バイブだけで我慢出来るの?」と聞くと「お母さんは冷静なの」と言いました。工事の人に見えないような角度で母のオッパイを鷲づかみすると「ダメ、欲しくなっちゃう」と表情がイッキに変わりました。でもそのままほっときました。

工事が終わって、早速マジックミラーの効果を確かめました。3人で外から中を覗こうとしても見えないので安心しました。母は「すこしぐらい見えた方がいいのに」と危ないことを言ってました。「久美、母さんにガラスに向かったオ○コ広げさせてバイブでイカせてみて」と言いました。母と妹は楽しそうにリビングに戻りました。窓を少しあけて、全裸で膝を立てて股を開ろげた母のクリトリスに妹がリモコンバイブを当てるのを確認して「母さんがイッたら教えて」と言って、ガラスを閉めました。ずっと観察してたけど全然見えませんでした。しばらくしたら「お母さんイッたよ」と妹が顔を出しました。

リビングに戻って早速はじめました。最初にふたりとも、窓に向かってオナニーをさせました。外が良く見えるので、母も妹は凄く興奮しながらオナっていました。記念なので、オナニーシーンを撮影しました。前から撮る必要はないので、背中中心で撮りました。母が「イッてもいいの?」と聞いたので「いいよ」と言うと、母はすぐにイッてしまいました。妹がそのあとに続いてイキました。イッた感想を聞くと「すごく興奮した」とうれしそうでした。

それから、3Pを始めました。最初に僕が窓の方に頭を向けて仰向けになりました。そして妹が窓の方を向いて僕の顔にオ○コを乗せさせました。母にはチ○ポを舐めてもらいました。妹に外を見させながらオ○コを舐めまくりました。母にも時々、外を見させながら舐めさせました。途中で位置を交代して母にオ○コを乗せさせました。母は「近所の人に見られないか心配だから余計興奮するわ」と言いました。すると妹が「窓の向こうに、誰か呼びたいね」と言いました。母が「町内さん呼ぶ?」と言うと、妹は「町内さんには生で見てもらってるから別の人」と言いました。いい人が思い浮かばなかったので没になりました。

そのあと、僕が立って母と妹がひざまずいてチ○ポを舐めてくれました。いつもみたいな余裕のあるWフェラじゃなくって、母と妹がチ○ポを取り合うように舐めていました。僕も興奮して第1チ○ポ汁出まくりだったけど、母と妹がむしゃぶり突いている顔を眺めながら我慢しました。さすがに出そうになってきたので、激しく舐めたり吸ったりするのをやめさせて、チ○ポで遊ばせました。母と妹はチ○ポの先でほっぺを膨らませたり、チ○ポを間に挟んでキスしたりしていました。

Wフェラのあとは、窓に向かって四つん這いさせて、二人同時に指マンをしました。母も妹も濡れまくっていてグジュグジュのオ○コをしていました。ふたりとも窓に向かってあえぎまくっていました。チ○ポを冷やす目的もあったのでイクまでオ○コをかきまわしました。かきまわしながら、顔が外に向いてる方が興奮するのか、オ○コが向いている方が興奮するのか疑問になったので、母と妹に聞きました。すると「どっちも」という答えが帰ってきたので、四つん這いをやめて、窓に向かって座らせました。僕が前に回ると、母も妹も後ろ手を突いて腰を持ち上げました。これだったらオ○コもあえぎ顔も見られる気になるはずです。ふたりともすぐにイッてしまいました。

このあとに、チ○ポを入れることにしたのですが、窓に向かって顔と結合部を見せられる体位が騎乗位系になるので、僕が仰向けになりました。妹が「お母さんからでいいよ」と言ったチ○ポを上に向けたので、母が僕のカラダをまたいで腰を下ろしてきました。大洪水状態の母のオ○コには、ツルッと入りました。母は「恥ずかしいぐらい濡れてるわ」と恥ずかしがっていました。でもしっかり上下運動を始めました。母はカラダを反らしながら上下運動していたので、母のオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子が良く見えました。僕のチ○ポはあっという間にオ○コ汁まみれになっていました。母は「気持ちいい!気持ちいい!!」と凄く感じていました。妹が後ろから、母のオッパイを揉み始めたので、「母さん、今、どんな状況にあるのか言ってよ」と言うと、母はあえぎながら「娘に胸を揉まれながら、息子のおちんちんをおめこに入れてるの。ハアーーー」と興奮していました。「誰かに見られてるの?」と聞くと「ご近所中に見られてる」と言いました。「誰が見てるの?」と言うと、近所中の名前を言いました。何人かあげたところぐらいで、僕が母の腰をつかんで激しく上下運動をさせたので、母が「ダメ、いっちゃう」と言い出しました。「いってもいいよ」と言うと、「もっと楽しみたいから」と力を振り絞って降りてしまいました。

すぐに妹が乗ってきました。妹は「お母さんが先にオ・メ・コにお兄ちゃんのおちんちん入れてるところを見せちゃったから、あたしはお尻に入れる」と肛門にチ○ポを当ててました。全然ほぐしてなかったしローションも使ってなかくて入りにくかったので、母が「舐めてあげるから降りて」と言いました。妹は母に肛門を舐めてもらって十分にほぐしてから、騎乗位で肛門にチ○ポを受け入れていきました。肛門がきつかったので、なんとか耐えました。母が「カズちゃん、出そうなんでしょ?」と言ったら、妹がチ○ポを抜いてくれました。そして肛門から出てきたチ○ポを母が口で舐めて消毒してくれてから、妹が騎乗位でオ○コに入れました。

妹もすぐにイキそうな感じだったので、カラダを反らせた妹の腰をつかんで激しく上下させながら、突き上げました。母が「出してしまいなさい」と声をかけてくれたので、出すことにしました。妹が「アッアッアッアッ・・・イキそう。イキそう」と言い出したので、「一緒にイク」と声をかけました。そして「イク!!」「イクぞ!!」と同時にイキました。母は「たくさん出た?」と結合部を覗きこんでいました。僕も妹も気持ちよすぎてヒクヒクしていました。母は「カズちゃんだって興奮してたわね」と言いながら、妹のオ○コからゆっくりとチ○ポを抜いてくれました。そして妹を引いて、窓に手を突いて立たせました。母は、妹のオ○コに指を入れて精液をかきだして口に入れていきました。かきだしてから口で吸ってから、もう一度指を入れて残ってないか確かめてから、窓にもたれながら精液を妹の口に流し込んでいました。妹は外の人に向かって口を開けて、舌でころがしてから飲んでいました。

母とは騎乗位でやったあとに、寝バックで片足を持ち上げて結合部が良く見えるようにやってから、もう一度騎乗位で360度回転してから、マングリ返し突きをやりました。母は「息子に精液を流し込まれる母の姿を見て欲しいから」とマングリ返し突きのままでの射精を希望したので、窓の方に母の頭を向けて、「グサッ!グサッ!」と突きまくってから射精しました。

僕と母がやっている間に、妹が肛門を自分でほぐしていたので、最後は4つの穴に入れまくりました。四つん這いで二人並べたり、2段重ねしたり、正常位の2段重ねをして、オ○コ、肛門、オ○コ、肛門とほぼ交互に突きました。母も妹もイキやすくなっていたので、妹はオ○コで2回、肛門で1回イッてしまいました。母は妹がダウンしたあとも僕を求めてきたので、オ○コ3回、肛門2回イッてました。3発目の射精は、母と妹の顔をくっつけて顔に出しました。窓のそばに立ってお互いの顔の精液を舐めあっていました。

土曜日の朝は、1時間だけ4Pしました。もちろんカーテンを開けてやりました。夜は、僕の部屋で木曜日のビデオも見ながら、妹と2人だけでエッチしました。

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