近親相姦家族カズの家の告白

まーこちゃんと5Pした夜のこと(1)

土曜日の夜のことです。父と母はスワッピングをしに泊まりで行き、従姉さんは従弟の卒業と進学とかその他の用事で松山に帰っていました。この日、僕と妹と純君とまーこちゃんの4人と途中から翔ちゃんを呼んで朝までやりまくりました。従姉さんの許可が出て、まーこちゃんとHしてもよかったので、特にハリキッテやりました。

まーこちゃんは、夕方頃から家に来て、妹と純君と3人でいたけど、僕は用事があって(これで更新が遅れました)片付けていました。妹が「お兄ちゃん、晩ごはんどうする?」と聞きに来てくれたので、4人でファミレスに行くことになりました。

ファミレスに向かっている途中に、妹が「お兄ちゃん、今日ぐらい息抜きしたら、まーこも泊まって行くことだし・・」と言いました。でも僕には、まーこちゃんとは素股かフェラしかさせてもらえないので関係ないと思って「いいよ」と答えました。でも妹は僕の顔を眺め続けていて、急にケータイで電話を掛けました。妹は「お従姉さんさあ・・・」と会話を始めて、まーこちゃんと僕がH出来るように許可を取ってくれていました。僕は「どうせダメだし」と思っていたら、OKが出たのでビックリしました。

ファミレスの席に着いたら妹がリモコンバイブのリモコンをテーブルに置いたのでビックリしました。僕が用事をしている間に、3人はすでにHモードに突入していたみたいで、静かだったので気付かなかったです。「どっちが付けてるの?」と言うと、「まーこちゃん」と妹が答えました。

妹はスイッチを入れてからもう一度テーブルの上に置きました。僕が隠せと言っても「大丈夫よ。これがバイブのリモコンってわかる人は、そんなにいないから」と言いました。メニューを選んでいる最中も、まーこちゃんのバイブは動いていたので、真っ赤な顔をしながら選んでいました。

選び終わったら妹はリモコンを手に持って遊んでいました。まーこちゃんの表情もコロコロ変わっていました。店の人が注文を取りにきた時にも妹は、スイッチを入れたり切ったりして遊んでいました。

注文が終わった後は、妹は「まーこちゃんイッちゃって」と言いました。僕が「ここではダメだよ」と言ったけど「平気」と言いました。この時に始めて聞いた話だけど、妹がローターを持ち出して、友達4人で順番にマクドの席でイッタことがあるそうです。その時に妹もまーこちゃんも店内でイッてしまったそうです。だからまーこちゃんは嫌がらないで目を閉じてバイブの刺激を受けていました。

まーこちゃんは、うつむいたままで声を我慢して感じていました。僕の正面に座っていたので、まーこちゃんの足が伸びてきて僕の足を蹴ったりしました。そして「イク」とひとことだけ言って、イキ始めました。イッテしまったまーこちゃんが大きく深呼吸をし終わったときに食事が届きました。まーこちゃんはすぐには食べないで、少し休憩してから食べていました。

食事が終わって、まっすぐ家に帰ったら妹が「お兄ちゃんお風呂」と言いました。妹と純君とまーこちゃんは先にシャワーを浴びていたので、僕も急いで入りました。裸になっていると妹が「お兄ちゃんは、昨日もお風呂入ってないんだからシャワーだけじゃだめよ」と言いました。すぐにHしたかったけど、我慢して蛇口をひねってお湯を入れました。

待っていると、まーこちゃんが「お兄さん、入ります」と言って入って来ました。そして「背中流します」と言ってくれました。すぐに妹もやってきて「お兄ちゃん、まーこに壷洗い教えてあげたら」と言ってから立ち去りました。

それから僕は、まーこちゃんと一緒にお風呂に入りました。まーこちゃんのオッパイが更に大きくなった気がしたので、「大きくなった?」と聞いたら、恥ずかしそうにうなづいていました。触ってみるとやっぱり大きくなっていました。まーこちゃんのオッパイは大きくてさわりごこちがいいので好きです。パイズリも嫌がらずにやってくれるのですが、純君と二人だけでHする時にもパイズリをしているのか聞いたら、うなづきました。

オッパイを揉んだり、乳首をいじったりしているうちに、まーこちゃんの呼吸が早くなってきたし、お風呂の熱の影響もあって、ぽーっと赤くなって可愛いかったので、キスをしようと思って顔を付き出したら、まーこちゃんも気付いたらしくて唇を突き出してくれました。

キスの後、カラダを洗ってもらいました。まーこちゃんが自分から進んで洗ってくれました。チ○ポも手のひらにセッケンをつけてやさしく洗ってくれました。チ○ポがビンビンに立っていたけど、まーこちゃんはすっかり慣れてしまって堂々と握って洗ってくれました。

セッケンを洗いながしてから「壷洗いやってみる?」と言うと「ハイ」と答えました。「オ○コが濡れてなかったらダメだよ」と言うと、うなずくので「大丈夫?」と聞くと、うなずいたので、いじめてやろうと思って、「言葉で言ってくれないとわからない」と言うと、「濡れてます」と答えてくれました。

壷洗いを始める前に、チ○ポを舐めてもらいました。まーこちゃんは僕の前にひざまずいて、先っぽから舐めて出して、自分のテクニックを駆使して、たっぷり舐めてくれました。玉も肛門も頼みもしないのに自分から舐めてくれたので、すごく気持ちよかったです。喉の奥まで咥えてくれて、僕の目を見つめたりするのも自分から進んでやってくれたので、おとなしかった子でも変われば変わるもんだなあと思いました。

チ○ポがビンビンになったところでイスに座って、まーこちゃんを呼びました。まーこちゃんが正面に来て、大きなオッパイを見てパイズリがして欲しくなったので、立ち上がって先にパイズリをしてもらいました。パイズリしてもらっている間に、お風呂で本格的にHしたくなったので、マットを敷きました。

まーこちゃんに「壷洗いはいいから、Hしよ」と言ったら「ハイ」と答えてくれました。そしてまーこちゃんをマットに寝かせてから、オッパイを揉みながらキスをしてから、乳首を舐めてからオ○コを舐めました。まーこちゃんのクリトリスを舌先で攻撃しているとオ○コから汁が溢れてきました。まーこちゃんは言葉攻めも有効なので、オ○コの様子を言葉で表現すると、さらに激しく呼吸をして感じていきました。

その後、僕が仰向けになって、パイズリとフェラとアナル舐めをやってもらいました。妹は手抜きをする時があるけど、まーこちゃんは素直ないい子なので、丁寧にやってくれたので幸せでした。そして「上に乗って、自分で入れて」と言うと、まーこちゃんは騎乗位になって僕のチ○ポをつかんで腰を降ろしてきました。チ○ポがまーこちゃんのオ○コに入っていく様子をしっかり眺めました。久しぶりなので感動もんでした。妹や母や従姉さんとは違う感触なので「めったにまーこちゃんと出来ないから朝まで付き合ってくれる?」と言うと、うなずきました。

「動いて」と言うと、まーこちゃんはゆっくり腰の上下を始めました。するとすぐにまーこちゃんは気持ちよさそうな表情に変わりました。僕がすぐに下から突き上げたら「アア!」と動きを止めて、声を上げました。

まーこちゃんの表情を見ていると、こっちから犯したくなってしまうので、騎乗位だったけど、その後は僕の方から集中的に攻撃しました。まーこちゃんは途中からは、自分から動けないほど感じまくっていて、ただまたがっているだけで、下からズコズコやってくる僕のチ○ポの突きでよがりまくっていました。

騎乗位から座位に変わっても、やっぱり僕がバコバコ突きまくりました。それから座位から、まーこちゃんをころんと転がしてからバックになって激しく突きまくりました。激しく突き始めてすぐに「お兄さんダメ!」とイキそうになっているのを訴えて来たので、「イッテいいよ」と言うと、まーこちゃんは「イキます!イク!」とイッテしまいました。僕はつながったままでまーこちゃんのオッパイを揉んだりしながら回復を待ちました。

まーこちゃんが回復したら、さっきは普通にバックで突いたので、今度は、まーこちゃんの上半身をぺたんとマットにつけて、上からグサッグサッと突き降ろすようにやりました。まーこちゃんはすぐに「またイッちゃいます」と悲鳴を上げたけど、緩めないでそのまま突き入れてイカせてしまいました。

その後、一度チ○ポを抜いて、自分のオ○コ汁まみれのチ○ポをまーこちゃんに舐めさせました。まーこちゃんは自分の汁がベットリと付いていたので恥ずかしそうにしながらきれいに舐めてくれました。

風呂場のHはそこまでにしました。風呂から上がったら、キッチンの方から妹のあえぎ声が聞こえていたので、まーこちゃんとキッチンに行きました。妹はシンクに手を突いて立ちバックでバコバコ突かれていたけど、精液のニオイがして太股にこびりついていたので、「中出ししたの?」と聞いたら、純君は「久美ちゃんが出して言ったから」と言いました。妹と純君は中出ししたままで抜かないまま2回戦に突入したそうです。

僕が、まーこちゃんに「久美の足をキレイにしてあげて」と言うと、妹の足の間にしゃがみました。純君は動きを止めて腰をグリグリするだけにしていました。まーこちゃんは妹の足にこびりついた精液を舐め取って行きました。全部舐めとってからまーこちゃんが退いたけど、床に落ちているのを発見して舐めようともう一度しゃがんだら、まーこちゃんが下がったと思っていた純君が腰を引いたので、まーこちゃんの顔に当たってしまいました。結構痛かったみたいで、まーこちゃんは半泣きになっていたので、純君はチ○ポを抜いて謝っていました。

チ○ポを抜かれた妹が「抜かないでよ」と言ったけど、仕方がないので、僕が変わりに妹にチ○ポを入れました。妹は「すっごく固い!まーこちゃん効果ね」と言いました。僕は「今日は久美とやってる暇はないんだけどなあ」と言うと「あんまり、まーこ、まーこ」と言ったら「お従姉さんに言いつけるよ」と言いました。僕は「いいつけてもいいから抜くよ」と言いました。すると妹は「言わないから突いて」と言ったので、僕はそのまま立ちバックで動き始めました。

動き始めたらすぐに妹は「今日、何時ぐらいまでHする?」と言うので「朝まで」と言いました。すると妹は「お兄ちゃん、あたしの相手してくれないでしょ。だから翔ちゃん呼んでいい?」と言いました。僕はもちろんOKしました。「電話する?」と言うと、「先にお兄ちゃんとしてから」と言ったので、キッチンバックを再開しました。

キッチンバックから、キッチンの椅子に座ってその上に妹をまたがらせてズコズコやってから、壁に手をつかせて片足立ちにしてチ○ポで突き上げてイカせました。そして妹のケータイを取ってきて、ヘタリ込んでいた妹に渡すと、妹は翔ちゃんに電話をしていました。翔ちゃんは、合コンをやっていたみたいですが、妹が「朝までHしたいの!」と言ったら、「すぐ行く」と言ったそうです。

翔ちゃんが来るので、僕は、まーこちゃんに専念出来そうなので、妹とはそこまでにして、まーこちゃんの姿を探しました。するとまーこちゃんは、ソファで純君とシックスナインをしていたので、僕はそのままお尻をつかんでまーこちゃんのオ○コにチ○ポをぶち込みました。純君は下から這い出て、まーこちゃんの口にチ○ポを入れようとしたので、妹とHするように言いました。

ソファの上で、バックでやってから背面座位になって、まーこちゃんのオッパイを揉みまくりながら突き上げまくってから、正常位で一緒にイキました。「口に出すよ!」と言うと、舌を精一杯伸ばして射精を待ってくれました。僕は久しぶりに、まーこちゃんの口に出すので、射精する瞬間に、ぐっとためてからイッキに放出しました。精液が大量に出たのは気持ちよかったけど、まーこちゃんがむせてしまったので、謝りました。でもしっかり精液は口に溜めたままで、僕がOkを出すまで飲まないようにしつけをしたことを守っていました。

まーこちゃんに口を開けさせると、口の中に精液がたっぷり入っていました。「どんな味?」と聞くと「おいひい」と答えました。「舌で転がして」と言うと、口を開けて舌の上で精液を転がしてみせてくれました。

まーこちゃんが精液を転がしている間に、キッチンからリビングの床に移動してきていた、妹と純君が今にもイキそうな雰囲気になっていて、妹が「純君イッテ!」と叫んでいました。それを見て、まーこちゃんに精液を飲ませるのを待とうと思って、「純君の精液と一緒に飲みたいよね」と言うとコクンとうなずいたので、妹と純君のそばに連れていきました。

妹は、イキたいのを我慢している表情をしていて、純君が射精に向かってバコバコ突きまくっていました。まーこちゃんは妹の表情を眺めていました。そのあとすぐに、純君が「イク!」と言うと妹も「イク!」と言って、ふたり揃ってイキました。射精は本日2回目の中出しでした。

射精し終わった純君が離れたので、僕はまーこちゃんに仰向けで寝かせて、口を開けて妹のオ○コから精液を受け止めるように言いました。妹はまーこちゃんの顔をまたぎながら、まーこちゃんの口に溜まっていた精液を見て「お兄ちゃん、たくさん出したのね」と言いました。

純君の精液は妹が自分で指を入れてかき出したり、まーこちゃんが吸ったりして出しました。それから妹とまーこちゃんが、口に垂らしあいをしていました。その時に翔ちゃんがやってきたので、妹は「全部飲んでいいよ」と言って、裸のままでドアを開けに行きました。まーこちゃんは、僕がOKしたので、2人分の精液をゆっくりとおいしそうに飲んでいました。

翔ちゃんがお土産を持ってやってきました。最近翔ちゃんは僕のいいつけを守ってお土産を持ってくるようになりました。「母と妹とHするために家に来るのに手ぶらは無いよ」と言ってから守っています。みんなイッタ後だったので、休憩することにしました。その間に翔ちゃんがシャワーを浴びに行きました。妹も付いていきました。

まーこちゃんが純君に向かって「何か飲み物用意した方がいい?」と言ったので、僕は「コーヒー入れて」と言いました。まーこちゃんは僕の家の勝手がわかっているのでキッチンに行きました。裸のままで入れようとしたので、エプロンを付けさせて、僕はHな視線で見つめていました。エプロンから溢れているお尻や、大きなオッパイを見ているうちにやりたくなったので、まーこちゃんに襲いかかりました。まーこちゃんはイヤがらないでチ○ポを受け入れてくれました。

キッチンバックに夢中になっていたら、シャワーからあがった翔ちゃんと妹がやってきて、まーこちゃんの代わりにコーヒーを入れてケーキをお皿に盛り付けて出て行きました。妹は絶対に僕の分を残しておいてくれないので、途中だけどやめました。リビングでは5人とも裸のままでケーキを食べました。妹は、翔ちゃんのチ○ポを触りながら食べていたので翔ちゃんはビンビンに立てていました。ケーキの数が多くて、残った最後の1個を皆でわけて食べました。食べ方は、妹は翔ちゃんのチ○ポに乗せて口に運んで、まーこちゃんには僕のチ○ポに乗せて口に運びました。僕はイチゴをクリームにつけて、まーこちゃんのオ○コに少しだけ差し込んで食べました。

休憩が終わったら、僕とまーこちゃん、妹と純君と翔ちゃんの2組にわかれてやりました。僕は、まーこちゃんをヒーヒー言わせてやろうと思ったので、じっくり攻めました。妹は純君と翔ちゃんのチ○ポを両手につかんで舐めてから、まんぐり返しをされてクリトリスとアナルを同時に舐められて悶えていました。そのあと、四つん這いになって、純君と翔ちゃんが口とオ○コに同時にチ○ポを突っ込んでバコバコやっていました。

途中から場所を交代して、僕は床に引いたマットの上でまーこちゃんをイカせまくりました。翔ちゃんと純君も交代で妹をイカせまくっていたので、対抗心を燃やしてやりました。でもさすがに妹ほど鉄マンじゃないので「もうダメ」と言い出したので、イクことにしました。2回目の射精は中出しにしたかったので「中に出していい?」と聞いたら、うなずいたので、正常位で射精することにして、バコバコやりました。

まーこちゃんが「またイク!」と言って、勝手にイキ始めたのを追いかけるように「イクよ」と言って中出しをしました。中出しをして余韻を味わうようにチ○ポを入れたままで、まーこちゃんを抱きしめてキスをしました。その時に、ケータイに従姉さんからの電話が入ったので、つながったままで電話に出たら、状況を報告するように言うので、まーこちゃんに中出ししてつながったままという事を正直に報告しました。怒られるかなあと覚悟したけど、従姉さんの声がすぐには返ってこなくて、返ってきた時には、くぐもった声になっていてチ○ポを咥えながらしゃべっているとすぐにわかりました。

従姉さんが何か言ったけど、意味不明でした。もう一度言ってもらっても意味不明だったので「全然わからない」と言うと、チ○ポを口から抜いて「今度チェックするからビデオに撮っといて」と言いました。「怒られるようなことはしないよ」と言ったら返事がきたけど、またくぐもってよくわかりませんでした。従姉さんが「アア!」とあえぎ声を上げたら、今度は従弟が電話に出てきました。

従弟の説明では、従姉さんは従弟のチ○ポを舐めながら従兄さんのチ○ポをバックから受け入れていたそうです。電話する前に従姉さんは、会社員の人と従兄さんと従弟と4Pを3時間ぐらいやり続けていて、僕のことが気になったので電話をしたそうです。電話を切ってからカメラを用意しました。

ハメ撮りはじゃまくさいので、この時は三脚でカメラをセットして回しっぱなしにしました。時々僕はカメラに写らない場所に移動して激しいことをやったけど、まーこちゃんの声が大きすぎて、ビデオを見た従姉さんから追及を受けました。

カメラを設置している間に、純君と翔ちゃんは射精していて、翔ちゃんは妹の口に出して、純君は、まーこちゃんの口に出していました。妹は「あたしとHしたんだから、あたしに出してよ」と文句を言っていました。

カメラの設置が終わったあとは、まーこちゃんが少し休憩したそうだったので、妹を攻めることにしました。ただし、まーこちゃんをぼーっとさせておくのも面白くないので、ペニスバンドを持ってきて、まーこちゃんに付けさせました。妹は、まーこちゃんの前にしゃがんでフェラチオしておどけてみせました。そのまま妹を僕と純君と翔ちゃんのチ○ポで囲んだので、妹はまーこちゃんのチ○ポを入れて4本を順番に舐めながら手でしごいたりしました。

チ○ポを舐めてもらいながら、まーこちゃんにどんな風に妹とHしたいか聞いたら、バックがしたいというので、妹を四つん這いにして、4人で順番にチ○ポを突っ込むことにしました。最初は、まーこちゃんにさせました。

まーこちゃんは「久美ちゃん入れるよ」と声をかけてからゆっくり入れて行きました。「奥まで入れてごらん」と言うと、根元まで入れました。それから動き方を指導しました。スピードも色々変化させてやらせたら、妹が「イッチャイそうだから、本物頂戴」と言い出しました。まーこちゃんが抜こうとしたので、「抜かなくていいからイカせて」と言うと妹は「3本もあるんだから本物がいい!」と言うので「ダメ」と言いました。妹はあきらめてイッテしまいました。

その後は、僕、純君、翔ちゃんの順番で妹とHしました。僕が妹をバックから突きまくっている間に、翔ちゃんは妹の口にチ○ポを突っ込んで、純君は妹のオッパイを揉んだり、クリトリスをいじっていました。まーこちゃんは、純君のチ○ポを触ったり舐めたりしていました。

僕は妹がイッタところでやめました。「今日は全部まーこちゃに出す」と決めていたので、妹からチ○ポを抜いて純君に後を任せると、カメラに映らない場所に移動して、まーこちゃんを手招きしました。まーこちゃんは素直に僕の方にやってきたので、チ○ポを突き出したら、妹のオ○コ汁付きのチ○ポをきれいに舐めてくれました。

チ○ポがきれいになったので、まーこちゃんをまんぐり返しにしてから、チ○ポを突きたてました。最初は普通にまんぐり返し突きをやっていたけど、途中から新開発の「背もたれまんぐり返し突き」をやりました。この体位は、少し前に母と「新しい体位を考えよう」と言って、いろいろ試した時に、母が「きつすぎるけど、気持ちいい」と言った体位です。僕の足首を背もたれにひっかけるというのがポイントだけど、文章では説明しにくい体位です。

母が「きつい」というので、まーこちゃんには無理かなあと思ったけど、やってみたのですが、やっぱりきつくて、大きな声を上げて「ダメ!ダメ!」と言ってから「イク!」とイッキにイッテしまいました。

「やっぱりきつかったかな」と反省して、ソファに座ってまーこちゃんをまたがらせて、突き上げました。まーこちゃんの表情を見ながら楽しく突きまくりました。先に妹とやっていた純君が妹の口に発射して、僕たちの所に来たので「出すまで待って」と言って続けました。でもまーこちゃんの方から隣に座って見ていた純君のチ○ポに手を伸ばすので、体位をバックに変えてイッキに射精しました。3発目は、まーこちゃんの横顔にかけました。かけてから垂れてきたので、慌てて指ですくってまーこちゃんの口に入れました。

妹と翔ちゃんの方は、騎乗位でフィニッシュをしていて、妹が射精の瞬間に飛び降りて、チ○ポを咥えて射精を喉で受けていました。精液をイッキのみした妹は、翔ちゃんのチ○ポをきれいにしてから離れました。そしてペニスバンドをつけて翔ちゃんと一緒にまーこちゃんにからんでいきました。

妹は、純君にチ○ポを抜かせて、まーこちゃんにペニスバンドを挿入しました。そして「お兄ちゃん、駅弁したい」と言って、まーこちゃんのカラダを抱きしめたので、まーこちゃんの足を妹のカラダに巻きつけさせてから僕と翔ちゃんと純君の3人で起しました。そして、純君と翔ちゃんが、まーこちゃんを持ち上げて妹に駅弁させました。妹はうれしそうな表情をして「キッチンにGO!」とか「お兄ちゃんの部屋へGO!」とかいろいろ行き先を指定してきたので、そこに行きました。2階から降りてくる時は、自分で駅弁やって降りてくる時より大変でした。

駅弁ツアーから戻ったら、まーこちゃんはすぐに妹にイカされてしまいました。妹はまーこちゃんから離れて僕の所にやってきてチ○ポを触り始めました。翔ちゃんと純君がまーこちゃんとHする予定なので、暇なので僕を求めにきたみたいでした。僕は無視していると、妹は抱きついてきて「お兄ちゃん、しようよ」と甘えてきました。「休憩中」と言うと「休憩していていいから」と言って、チ○ポを舐め始めました。妹は僕が一番感じる舐めかたをしっているので、それをやってきたのでビンビンに立ってしまい、「休憩終わってるみたい」と言いました。僕は仕方がないので、妹の手を引っ張って上に乗せました。

妹はうれしそうな表情をして、自分でチ○ポをつかんでオ○コに入れました。そして上下運動を始めました。妹は「今日のお兄ちゃん、まだまだイケそうね」と言うので「あと5発はOKだよ」と言うと「新記録作ったら?」と言いました。

妹と2人だけでガンガンやっている時に、翔ちゃんが「誰か来たみたい」と教えてくれました。Hに集中していたので僕は気付かなかったです。無視しようと思ったけど、明かりがついているし、まーこちゃんの家の人も翔ちゃんの家の人もここに来ていることを知っているので、もし家の人だったら怪しく思うので、妹から離れてインターフォンに出ました。

すると相手は、まーこちゃんのお母さんでした。僕はそれがわかって氷ついたのに、妹はのんきにしゃがんで僕のチ○ポを舐めていました。まーこちゃんたちも固まっていました。お母さんが「娘がお世話になっており・・・娘をお願いします」と言ったけど、髪の毛は乱れているし、顔は上気しているし、精液がついているし、Hしているのが丸わかり状態なので会わされないと思ったので、「今、お風呂入っています」と嘘を付きました。するとお母さんは息子さんが来ていないか聞いてきたので、来てないことを言うと、まーこちゃんが風呂から上がったら家に電話するように言って立ち去りました。

まーこちゃんは、焦った表情をしていました。

(続く)

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