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まーこちゃんと妹の前と後ろの穴に入れまくり
父と妹の東京でのビデオの話は都合により中止します。いろんなことをやったという話だったので、ビデオを見るとそれなりに写っているのですが、妹のイキ顔とか恥ずかしそうな表情が中心なので、文章にしたら全然面白くないと思います。
土曜日のことです。午前中、用事と掲示板に書き込むためにネットカフェに入っていたら、妹から「まーこちゃんとお昼からレズるよ」とメールが入りました。純君の了解をもらってなかったのですが、冗談で「3Pさせて」と返事をしたら、「OKだよ」と返事が来ました。用事をすませてすぐに家に飛んで帰りました。
家についたら玄関にまーこちゃんの靴が揃えてありました。家にあがると風呂場にいるような感じがしたので、覗いてみると妹とまーこちゃんがお風呂に入っていました。カラダを洗いっこしてたけど、エッチなことはしてませんでした。妹は「お兄ちゃんも入る?」と聞くので、僕はすぐに裸になりました。
中に入ると泡を落とした妹が「洗ってあげようか?」と言うので、「うん」とお願いすると、妹とまーこちゃんが2人がかりで洗い始めてくれました。洗ってもらいながら「純君に電話してないよな?」と聞くと、妹が「した。まーこちゃん1ヶ月以上もエッチしてないんだって。それなのに純君は瞳おばさんと週2回ぐらいはエッチしてるらしいの。」と言いました。「久美が聞き出したのか?」と言うと「だって、レズもいいけど、やっぱり男の方がいいと思うから、純君が瞳おばさんとエッチしてないんだったら、我慢させるけど、どうなのって聞いたら、正直に白状したの」と言いました。
純君がOKしているので、遠慮なくまーこちゃんとエッチできるとわかったのでニヤケてしまいました。「今日、何時頃まで居られるの?」と聞くと、妹が「泊まって行くわよ」と言いました。すでにチ○ポが立っていたのですが、妹が「お兄ちゃんのがフニャフニャになったら帰る?」と言うと、まーこちゃんは「ならないと思う」と言いました。それから、4本の手でチ○ポを揉み洗いしてくれてから、泡を落としてチ○ポを舐めてくれました。
いつものWフェラは妹が主導権を握るけど、この時はまーこちゃんが好きなように舐めて、妹がフォローするような感じでやってました。まーこちゃんはすっごく丁寧にチ○ポを舐めてくれました。「気持ちいいよ」と言うと、チ○ポを口に入れたままでニコッと微笑んでくれました。そのあと、いつものようにチ○ポを握ってお互いの口に入れて交互に舐めっこしたり、タイルの上でチングリ返しになって、チ○ポと玉と肛門の3ヵ所舐めをしてくれました。
3ヵ所舐めのあとは、妹が「壷洗いしてあげる」と言って、僕をチングリ返しのままにさせておいて、四つん這いになってまたがってきました。無理な体勢だったので「入るか?」と言うと「入れる」と言って、まーこちゃんに手伝わさせて、チ○ポをオ○コに入れてしまいました。浅くしか入らなかったし妹も動きずらそうだったので「普通にやって」と言おうと思ったら、まーこちゃんが肛門に舌を伸ばしてきたので、せっかくなので舐めてもらいました。でもやっぱり無理な体勢だったので、妹はすぐに離れました。
妹が離れたけど、肛門舐めが気持ちよかったので、チングリ返しのままになっていると、まーこちゃんが肛門を舐め続けてくれました。すると妹が僕の顔をまたいで、自分の手でお尻の肉を開いて肛門を見せ付けてきました。「舐めて」という意志表示かなあと思ったのですが、「あたしもまーこちゃんもお尻もきれいにしたよ。もし使いたかったらいいよ」と言ってくれました。妹が僕のために準備してくれるのはわかるのですが、まーこちゃんまで準備してくれたので、チングリ返しをやめて「準備してくれてありがとう」と感謝すると、妹が「違うの。ほんとはペニスバンドでするつもりだったの」と教えてくれました。
「まーこちゃん、お尻舐めさせて」と言うと、恥ずかしそうに僕にお尻を向けてくれました。すると妹もお尻を突き出したので「わかってるよ」と言って、2人のかわいいお尻の穴を舐めました。もちろん舐めた時間の割合は、まーこちゃん7、妹3ぐらいでした。肛門を舐めたり唇を押し付けて「ブー」と言ったりして遊びながら、舐めていない方のお尻の穴を指でマッサージしました。
肛門がお湯でふやけていたし、シャワーがそばにあるので肛門とオ○コの往復をやるときにすぐに洗えるので、「ここでお尻に入れていいかなあ」と妹に聞くと「いいよ」と答えてくれました。まーこちゃんの顔を見ると黙ってうなづいてくれたので、ここで妹のオ○コと肛門とまーこちゃんのオ○コと肛門の4つの穴に無差別に入れまくることにしました。でも念のためにローションを肛門に塗りました。オ○コの方は全然必要ないぐらい濡れていたのですが、まーこちゃんのオ○コ汁を舌ですくって少しだけ味わいました。
最初はもちろんまーこちゃんのオ○コに入れました。まーこちゃんは久しぶりのチ○ポなので敏感に反応して、かわいいあえぎ声を上げました。妹はすぐには自分に入れてもらえないことがわかっていたので、お尻を突き出すのをやめて、僕のチ○ポがまーこちゃんのオ○コに出入りする様子を眺めていました。徐々にスポードを上げると激しくあえぎ声を出し始めました。僕は最初は無差別攻撃をするつもりでしたが、まーこちゃんのオ○コに包まれているうちに、オ○コのままでいいかなあと思ったのですが、僕が腰を引いた瞬間に妹がチ○ポを引っ張り出してしまいました。そして口に咥えてまーこちゃんのオ○コ汁を舐めてから、「まーこ、お尻に入れるよ」と声をかけてチ○ポの先っぽをまーこちゃんの肛門に当てました。
妹が肛門に当ててくれたので、予定通りにまーこちゃんの肛門にチ○ポをゆっくり挿入しました。まーこちゃんは肛門でチ○ポを受け入れるのは、オ○コ以上に久しぶりだし、オ○コを使った回数とは全然比較にならないので、「アアア!!」と大きめの声を上げました。「痛かったら言って」と言うと、首を横に振って「大丈夫です」と言ってくれたので安心しました。でも念のために激しく動かさないでゆっくり出し入れをやりました。
妹はまーこちゃんに「お兄ちゃんのオチンチン気持ちいい?」と聞くと、「うん」と答えていました。すると「お兄ちゃんよかったね」と言ってくれたので、久しぶりにまーこちゃんとエッチする機会を作ってくれた妹に感謝のキスをしようと思って、頭を上げさせようとしたのですが、「キスより入れて欲しい」と言いました。
まーこちゃんの肛門からゆっくりとチ○ポを抜いてから「洗って」と言ったのですが、妹は「そのままでいいよ」と言ってお尻を突き出しました。自分の妹なので、何かあったら僕が怒られたら済むだけの話なので、そのまま妹のオ○コにチ○ポを入れました。妹のオ○コの中は、1回やったあとぐらいに濡れていました。妹は「あたしのお尻にも入れてよ」と言うので、「このあと、まーこちゃんをイカせてからな」と言うと、まーこちゃんが「先に久美ちゃんのお尻でいいです」と言いました。遠慮してるのかなあと思ったので、「お客様優先だよ」と言いました。でもまーこちゃんは、なぜか大胆に「お兄さんのが久美ちゃんの前と後ろを往復するのがみたいんです」と言いました。
生チ○ポでのオ○コと肛門の往復は、なかなかやる機会がないので、リクエスト通りに見せることにしました。その代わりまーこちゃんにも手伝ってもらうことにしました。まずは、妹をお風呂マットの上に仰向けにさせて、妹の右足を僕が持って顔の方に曲げて、まーこちゃんに左足を同じようにしてもらいました。そして「妹のオ○コに入れて」と言うと、まーこちゃんはチ○ポを握ったままで「舐めた方がいいんですか?」と言うので「少しだけ舐めてから入れて」と言いました。
まーこちゃんはチ○ポをしゃぶるように舐めてから妹のオ○コに当ててくれたので、そのままオ○コの中に押し込みました。まーこちゃんは顔を近づけて、妹のオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子を大アップで見ながら、チ○ポの根元を触ったりしていました。10回ぐらい突いてから腰を引いて「まーこちゃん、抜いて」と言うと、チ○ポをしっかり握ってオ○コからチ○ポを抜いてくれました。そしてすぐに口に入れて妹のオ○コ汁付チ○ポを舐めてから、「もういいかなあ?」みたいな表情で僕を見ました。「まーこちゃん、Vサインして」と言うと、チ○ポを咥えたままでVサインしながらニッコリ微笑んでくれました。
その表情がかわいくて、いやらしいのでもう少しこのままで見ていたかったのですが、妹が「お兄ちゃん!!」と要求するので肛門に当ててもらいました。亀頭だけ入った所で、まーこちゃんに「ここまででいい?」と言うと「もう少し」と答えました。半分まで入れて「もっと入れた方がいい?」と聞くと「全部」と答えました。まーこちゃんに覗き込ませながら、そのまま妹の肛門にチ○ポを全部入れました。そのまましばらくの間、まーこちゃんに見せつけながら妹の肛門をゆっくりしたスピードで突きました。
少し突いてから、まーこちゃんに「妹のオ○コが乾かないように舐めて」と頼みました。まーこちゃんはどの角度から舐めたらいいのか迷っていたので、妹の上にまたがってもらって舐めてもらいました。まーこちゃんは妹のクリトリスを夢中になって舐めるので、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を見なくなったので、「久美の舐めるのは軽くでいいから、チ○ポの方も見て」と言いました。するとまーこちゃんは舌先だけでクリトリスを舐めながら、妹の肛門を見ていました。
まーこちゃんにドアップで見せつけながら、妹の肛門を高速で少しの時間、突いてから「まーこちゃん、オ○コに入れ替えて」と頼みました。まーこちゃんは妹の肛門からチ○ポを抜くと、口に入れてしまったので「バイキン付いてるかも知れないからいいよ」と言ったら、「久美ちゃんだって、舐めてくれたから大丈夫です」と言って、そのままチ○ポを舐めてから、妹のオ○コに当ててくれました。
妹のオ○コを10回ぐらい突いてから亀頭だけ残して腰を引いたら、まーこちゃんはチ○ポを握って妹のオ○コから抜いて、もう一度舐めてから妹の肛門に当ててくれました。肛門の方も10回ぐらい突いて同じように腰を引いたら、肛門から抜いて口に咥えてくれてチ○ポを舐めてくれてから、もう一度妹のオ○コに当ててくれました。
でもそろそろまーこちゃんに戻りたいと思って「久美、まーこちゃんと交代な」と言うと、マットから起き上がりました。まーこちゃんは自分からマットの上に仰向けになって足を上げてオ○コと肛門丸出しの体勢になりました。すぐに妹がチ○ポを握って、まーこちゃんのオ○コに当ててくれたので、オ○コの中に入れました。ゆっくりしか突かなかったけど興奮していたまーこちゃんは「アーア−」と声をあげていました。
まーこちゃんのオ○コと肛門の往復は5回やりました。チ○ポを移動する時には妹がきれいに舐めてくれました。5回往復したところでまーこちゃんがオ○コの方でイキそうになってきたので、抜かないでそのまま突き続けました。妹も「今日は遠慮しないでイキたくなったら何回でもイッて」と言いながら、まーこちゃんのクリトリスを触っていました。
それからすぐにまーこちゃんが「イキそう」と言い出したので、「イッていいよ」言ってから激しく突きました。まーこちゃんは「イク!イク!!」とイッてしまいました。久しぶりにまーこちゃんのイキ顔が見れたのでチ○ポを入れたままで、そっとキスをしました。呼吸が治まってきたところで、舌を入れると吸ってくれたので、キスを続けました。
そのうち妹が、まーこちゃんのオ○コからチ○ポを抜いてしまったので、入れて欲しいのかなあと思って「もう少しだけキスさせて」と言うと、「キスしてていいよ。お尻の方に入れ代えてあげるから、お尻で出したら?」と薦めてくれました。キスを続けながら腰を動かして妹がまーこちゃんの肛門にチ○ポを入れてくれるのに協力しました。チ○ポの先っぽがまーこちゃんの肛門に触れたと思ったら、妹がお尻を押してきたので、腰を前にすすめました。キスをやめて、肛門にチ○ポを根元まで入れてから「お尻の中に出していい?」と聞くとうなずいてくれました。
あんまり長時間、肛門を突きまくるのはかわいそうだと思って、まーこちゃんのカラダを折り曲げるように抱えて、肛門を突きまくりました。まーこちゃんはさっきより激しくあえいでいたのですが、気持ちいいのか痛いのかなんとも言えない表情を見せた瞬間に、アッと言う間にこみ上げてきました。「まーこちゃん、出すよ」と言うと「ハイ」と答えてくれました。そしてまーこちゃんの肛門の中にたっぷり射精しました。
精液が全部出来きったので、ゆっくりチ○ポを抜くと妹がすぐに僕のチ○ポをきれいに舐めてくれました。それからまーこちゃんの肛門から染み出していた精液を舐め取っていました。舐めながら「まーこも欲しい?」と聞いて「欲しい」と答えたので、指を肛門に入れようとしたので、「まーこちゃん、お腹の力だけで少しずつ出してみたら?」と言うと、まーこちゃんは下腹部を押さえながら気張るように力を入れました。
僕と妹は、まーこちゃんの肛門が呼吸するように動く様子を観察しながら、肛門から精液が出てくるのを待ちました。肛門から少し出たら舐め取らせて、次ぎの精液が出てくるのを待って舐め取らせました。何回か舐めとってから最後は妹にまーこちゃんの肛門に指を入れさせてかきださせて全部口に入れていました。そのあと妹とまーこちゃんは精液をお互いの口に垂らしてから、最後に半分ずつわけておいしそうに飲んでくれました。風呂場のエッチはこれで終わりました。
風呂からあがったあとは、リビングで3Pをやりました。まーこちゃんのオ○コを顔の上に乗せてもらいたかったので、仰向けになって「まーこちゃん、顔の上に座って」と声をかけました。まーこちゃんは恥ずかしそうな表情をしていましたが、僕の顔の上にオ○コを置いてくれました。妹にチ○ポを舐めてもらいながら、まーこちゃんのオ○コをたっぷり舐めました。途中からシックスナインに変えて、チ○ポを妹とまーこちゃんにWフェラしてもらいながら、まーこちゃんのオ○コを舐めました。
そのあと妹とまーこちゃんにレズらせながら僕は、オ○コを舐めたり、いきなりチ○ポを突っ込んだりしました。シックスナインでレズらせている時は、オ○コをバコバコ突いてオ○コ汁まみれのチ○ポを近くにある口に入れたりしました。さっきの風呂場の余韻があったので、妹のオ○コを突いてからついそのまま妹の肛門に入れてしまいました。下から見上げていたまーこちゃんに「舐めなくていいからね」と言ったので、まーこちゃんはチ○ポに舌を這わしてこなかったのですが、妹が「お兄ちゃんイキたい」と言ったので、肛門からチ○ポを抜いて妹のオ○コに戻って「久美、イカせるまで待ってて」と言ってチ○ポを動かし始めました。
妹のあえぎ声が大きくなってくると、まーこちゃんの顔が欲しそうな表情になっていきました。「待ってね」と言うとうなずいて我慢してくれました。途中でもっと良く見えるように、妹に入れたままで横にゴロンとなって、片足を上げさせたままでバコバコ突きました。まーこちゃんは、隣で正座をしたまま見学していました。妹はそれからすぐにイッてしまいました。チ○ポを抜いて、妹のオ○コ汁突きチ○ポを見せながら「拭くから待って」と言ったのですが、まーこちゃんがパクっと咥えてしまいました。「だめだよ」と言ったのですが、「久美ちゃんのだから平気だもん」と言って「ジュルジュル」と音を立てながら舐めていました。
つい「気持ちいい」と言ってしまったら、まーこちゃんが更に強く吸って来たので「ダメだよ。でちゃうよ」と軽くしてもらいました。それから今後の展開をまーこちゃんに選んでもらおうと思って、「まーこちゃん、今から僕と1対1でする方がいい?それとも久美入れて3Pの方がいい?」と聞くと、「久美ちゃんも」と言いました。僕は「じゃあ、仰向けになるから、自分の好きな穴使って」と言って、仰向けになりました。妹とまーこちゃんが僕のチ○ポを中心に向かい合って座りました。妹が「お兄ちゃん、出したい?」と聞くので「まだいいから、オモチャ代わりに使って欲しい」と言うと、「ホームページのネタにしようと思ってるでしょ?」と痛いところを突いてきました。
「まあね」と言うと、妹は「お母さんとは凄いことばっかりするんだから、あたしとは兄妹愛たっぷりのエッチの方がいいんじゃないの?」と言うので、「画像だったらそれでいいけど、文章だけの報告だから、寝る前に軽く1回エッチしたことを書いても喜んでくれないよ」と言いました。妹は「じゃあ、お母さんみたいにするよ」と言うので「何でもOKだよ」と答えました。すると妹は「もう1回、お兄ちゃんのを舐めてカチカチにしてて」と言ってからキッチンに行きました。まーこちゃんはもう一度僕のチ○ポに舌を這わせてきました。
妹はすぐに戻って来たのですが、手に輪ゴムを持っていました。「それはダメ!」と言ったのですが、チ○ポを握ったので起き上がろうとすると「まーこ、お兄ちゃんの顔に座って」と言いました。僕は45度ぐらいまで起き上がっていたのですが、まーこちゃんが僕の肩に手をかけて押すので、あきらめて仰向けになりました。まーこちゃんが僕の顔に乗ってきたので、オ○コを舐めました。その間に妹はチ○ポの根元を輪ゴムで縛ってしまいました。
それから嵐の時間が始まりました。最初は、まーこちゃんが対面騎乗位でオ○コにチ○ポを入れて、まーこちゃんとの結合部を妹が舐めることから始まりました。まーこちゃんが腰を動かしながら「ア−ア−」と声をあげたので、妹が「感じちゃだめよ。お兄ちゃんをいじめるんだから」と言いました。すぐに妹と交代して妹は肛門から始めました。まーこちゃんは妹の背後から僕のチ○ポと妹の肛門の接触している部分を舐めていました。
妹が「交代」と言って立ち上がると、肛門から抜け出したばっかりのチ○ポを、まーこちゃんが口に咥えました。もう僕は「汚い」とは言いませんでした。まーこちゃんは唇でしごくようにしてから、対面騎乗位でチ○ポを肛門に当ててゆっくり腰を降ろして、根元まで肛門に入れました。まーこちゃんは1分ぐらい上下運動して腰を上げました。すると今度は妹がチ○ポを舐めました。舐めながら「これからは舐めるの無しにして、交代で入れるよ」と言いました。
妹が背面騎乗位でオ○コに入れて30秒ぐらい動いたら、まーこちゃんに「ハイタッチ」を求めて交代しました。まーこちゃんも背面騎乗位でオ○コに入れて、30秒ぐらい気持ちよくしてくれました。まーこちゃんが抜いたら妹は背面騎乗位で肛門に入れました。ズニュズニュと動いてからチ○ポを抜いたので、まーこちゃんも背面騎乗位で肛門に入れました。
まーこちゃんが肛門からチ○ポを抜いたら、妹が「騎乗位ばっかじゃ疲れるから、お兄ちゃんから動いて」と言いました。僕も輪ゴム攻めの限界が近づいたと思ったので、「輪ゴム外して射精させて」と言うと、妹が「今度もまーこに出すの?」と聞いてきました。僕が答える前にまーこちゃんが「久美ちゃんにも出してあげてください」と言うので「イキそうになった時に我慢しないで出したいから、どっちのどの穴に出すかは、成り行きというのはイヤか」と妹に言うと「いいわよ」と答えてくれました。
「仰向けになって、並んで。久美は頭は向こうで、まーこちゃんは僕の方にして」と言って、上下逆で並んでもらいました。そして「まーこちゃん入れるから見てて」と声をかけてから、最初はオ○コから入れました。5回ぐらいゆっくり突いてから、横向きになって結合部を覗き込んでいたまーこちゃんに「抜くから舐めて」と言って、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、まーこちゃんの口に入れました。まーこちゃんがチ○ポを舐めている間に、妹の肛門を触っていたので、妹もまーこちゃんも次は妹の肛門と思っていたはずですが、まーこちゃんの方に回って足を持ち上げて、いきなり肛門に入れました。
その後も無差別的にオ○コと肛門と口に入れました。チ○ポの先っぽで、まーこちゃんのオ○コと肛門の表面を撫でてから、妹の口に入れた時は、まーこちゃんに睨まれました。途中からは、普通にレズらせながらチ○ポを突っ込みました。最後は、まーこちゃんのオ○コでイキたくなってきたので、「久美、このままイクまでまーこちゃんとするけどいいなあ」と聞くと「貸しね」と言ってから、まーこちゃんとキスをしていました。
まーこちゃんもすごく感じてたので「まーこちゃん、一緒にイコう」と言うと、「ハイ」と答えてくれました。それから最後を目指してまーこちゃんをバコバコ突きまくって、まーこちゃんが「イク!」と言った瞬間にチ○ポを抜いて、まーこちゃんと妹の顔にかけました。ほとんどがまーこちゃんの顔にかかったので妹は「貸し2ね」と言いながら、まーこちゃんの顔や髪の毛に付いた精液を舐め取って、まーこちゃんの口に垂らしていきました。
まーこちゃんの顔がきれいになったら、今度はまーこちゃんが妹の顔を舐めようとしたのですが、ほとんど精液がかかっていなかったので、まーこちゃんに妹の顔に精液を垂らさせました。口に含んだままで「全部れすか」と聞くので「全部」と言いました。まーこちゃんが妹の顔を指で触って「どこに垂らしたいいの?」という表情をしたので、「久美、鼻から飲んで見るか?」と聞きました。「鼻から啜って飲むの?」と聞くので、「まーこちゃんに鼻穴に垂らしてもらう」と言うと、「少しだけね」と言うので、まーこちゃんに垂らしてもらうように頼みました。
妹に仰向けのままでアゴを突き出させて、鼻の穴が真上に向くようにしてから右の鼻の穴だけに垂らさせました。垂らした精液の量は少なかったのですが、妹は悲鳴をあげました。起き上がって「フン!フン!」と鼻の穴の精液を出していました。妹が落ち着いたところで、残りの精液を半分ずつわけて飲んでいました。
このあと、まーこちゃんに手伝ってもらいながら妹がイクまで抜かないでやり続けました。そしてお腹が空いて、妹とまーこちゃんが何か作るというので、作ってもらいました。2人とも全裸でエプロンだけの姿だったので見ているうちに入れたくなってきて、まーこちゃんに立ちバックで入れました。まーこちゃんはチ○ポが入ると手が止まったので妹が料理を作ってくれました。妹にも少しだけチ○ポを入れて動かしました。キッチンでは半イキぐらいでやめました。
食事が終わってから、もう一度3人でお風呂に入って終わりにしました。風呂からあがって、純君に電話をしたのですが、出なかったので、瞳おばさんに電話しても出ませんでした。仕方がないのでメールで「まーこちゃんイキまくってたよ」と送ったら、30分後ぐらい立ったら、けだるそうな声の瞳おばさんから電話がかかってきました。「エッチしてたの?」と聞くと「そうよ」と答えました。「純君は?」と聞くと「純は、あそこ舐めてくれてるわ」と言いました。電話を代わってもらってから、まーこちゃんとのエッチさせてくれたお礼を言ってから、まーこちゃんに電話を代わりました。
まーこちゃんが純君と楽しそうに会話を始めたので、そのままゆっくり押し倒してチ○ポを入れてしまいました。それから最初からトップスピードでまーこちゃんを突きまくりました。まーこちゃんは懸命に純君と会話をしようとしていましたが、最後はあえぐので精一杯になっていました。まーこちゃんがコードレス電話を落としたので、拾いあげると瞳おばさんのあえぎ声が聞こえていました。瞳おばさんが受話器を持っているような感じがしたので「おばさん」と呼びかけたのですが、「純!気持ちいい!気持ちいいわ!」と言うのが精一杯のようでした。
まーこちゃんに「瞳おばさんより先にイカせてあげる」と呼びかけると、うなづいたので、妹に電話を聞いてもらって瞳おばさんの状況を報告させながら、まーこちゃんを突きまくりました。妹が「おばさん、もうすぐイキそう」と言ったので、僕もラストスパートしました。すぐにまーこちゃんが「イク!イク!!」とイッてしまったので、「勝った?」と聞くと妹は「同時かな」と答えました。まーこちゃんがイッたので射精しなかったですがやめました。
夜は、父と母のベッドで3人で一緒に寝ました。寝ていると妹の寝返りで目が覚めたのですが、まーこちゃんが僕の方を向きながらスヤスヤ眠っている表情を見ているうちにもう一度エッチがしたくなったので、チ○ポを自分でしごいて立ててから、拒否されたら諦めようと思いながら、まーこちゃんのパンツの股間の部分をそおっとずらしてオ○コを軽く触りました。触り続けていると、まーこちゃんが目を覚ましたので、口パクで「いい?」と聞くと、うなづいたので、そのままチ○ポを突っ込みました。そして妹に気づかれないようにゆっくりと腰を動かしました。まーこちゃんのオ○コの感触が味わえればそれでよかったので、長めのストロークでゆっくりとチ○ポを出し入れしました。
それでも十分気持ちよかったので調子に乗って出し入れを続けていると、まーこちゃんが声を漏らし始めたので「ありがとう」と言ってチ○ポを抜きました。チ○ポがかなり濡れていたので、別の場所で最後までエッチした方がいいかなあと思って「喉渇いたから、何か飲みに行くよ」と言って、そおーっと抜け出しました。まーこちゃんが付いてくるのを予想していたのですが、キッチンで待っても来ませんでした。仕方がないので寝室に戻ったらドアに鍵がかかっていました。まーこちゃんのあえぎ声が聞こえていたので、妹とレズっていると思って、「久美、開けて」と言うと、「朝まで男子禁制」と声が返ってきました。仕方がないので自分の部屋で寝ました。
次の朝、チ○ポを舐められる刺激がしたので、ガバッと飛び起きたら、舐めていたのは母でした。「なんだ母さんか」と言うと、「なんだとは何よ?」と言いました。「久美は?」と聞くと、「まーこちゃんと出てったわよ」と教えてくれました。朝にもう1回だけまーこちゃんとエッチしたいと思っていたのでガッカリきて、「もう少し寝る」と言いました。それでも母はチ○ポから離れないで「夕べの人、ハズレだったのよ。緊張して全然立たないんだから。少しでいいから相手してくれないと母さん、爆発しそう」と言いました。「しょうがないなあ。1回だけだよ」と言うと、「物わかりのいい子ね」と微笑んでから、シックスナインでまたがってきました。結局30分間付き合わされて朝一番の濃い精液を母の口に射精して開放してくれました。
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