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「セックスマシーン」が家にやってきた時のこと
先週の日曜日、7人全員揃って乱交をやっていて前半戦が終了したので、軽い食事を取っていた時の話です。父が「面白い物を借りて帰ってくるから木曜日全員家にいてくれ」と言いました。面白い物の正体を質問しても父は教えてくれませんでした。従姉さんとおばさんが予定があったそうで「無理」と返事をしので、父は従姉さんとおばさんだけに教えました。すると「予定変更する」と言いました。
乱交の後半戦が始まって、面白い物の正体が気になるので、僕は従姉さんを焦らしていじめながら白状するように迫ったけど、父が先にチ○ポをぶち込んでしまいました。妹は父の乳首をなめながら攻めっていたけど教えてくれませんでした。おばさんを僕と母と純君で攻撃したけど陥落しなかったです。そしたら、妹がおばさんの結構好きなペニスバンドをつけて、おばさんのオ○コにズッポリ入れて攻撃を始めました。おばさんが暴露しそうになった頃に、従姉さんからチ○ポを抜いた父が妹に「悪い奴は、おしおきだ!」といいながら妹の腰をつかんで、ペニスバンドをおばさんに入れたままの妹のオ○コにチ○ポをぶち込んでしまいました。すると妹はあきらめて感じはじめていました。
木曜日のことです。みんなで朝食を取っている時に父が「10時には持って帰ってくるから、すぐにH出来るようにしとけよ」と言いました。すると僕のチ○ポを握っていた従姉さんが「10時まで待てない」といいました。僕は従姉さんに我慢するように言ったけど、従姉さんは僕のパジャマのズボンを脱がせて、パンツの股の所を自分でずらせて「入れて」といいました。僕は食事中だったので「まだ食べ終わってないよ」と言ったけど「食べさせてあげる」と言って、僕のチ○ポを自分でオ○コに入れて乗っかってきました。それから従姉さんは腰を振りながら、パンをちぎって僕に食べさせてくれました。
父が出て行ってから、僕と従姉さんがキッチンでバックからやっているのに刺激された妹が純君にオ○コを舐めさせていました。母が「邪魔だから他の所でしなさい」と言ったけど、僕たちも妹たちもそのままやっていたら、母が僕と従姉さんの結合部に氷を押し付けてきました。ビックリしてやめたら母は妹のオ○コにも氷をくっつけて「キャ!!」と言わせていました。
仕方がないのでリビングルームに移動して、真ん中のソファで2組並んでやりました。僕はソファに座って従姉さんは僕の上に乗って、隣に妹が座って純君に足を腋にはさまれた形でズコズコされていました。僕は従姉さんを下から突き上げて声をあげさせました。バコバコやりながら、父が持って帰ってくるものについて、妹とふたりで従姉さんに迫りました。従姉さんが無視するので、突きあげるのをやめたら従姉さんは自分で動いていました。
片付けが終わった母が僕の方にやってきて、従姉さんのオ○コからチ○ポを抜いて少しだけ舐めてからオ○コに戻すのをしばらくやってから、従姉さんに変わって上に乗ってきました。おばさんは、純君にまんぐり返し突きをやられてあえいでいた妹に気持ちいいのか尋ねてから、純君の玉を舐めているみたいでした。それからは予定の時間まで、全員半イキ程度で交代しながらじゃれあっていました。
予定の10時を回った時には、僕はシックスナインでレズっていた従姉さんと妹の2つのオ○コに交互に入れていました。だいたい30秒ぐらいずつゆっくりと出し入れしてから、反対に回ってチ○ポを入れました。純君は母とおばさんを四つん這いで並べて交互に突いていました。みんなゆっくりしたペースでやりながら父が遅いという話をしていました。
うわさをしているとインターホンが鳴りました。そして父が僕と純君に力を貸すようにいいました。でも僕も純君も裸だったのでインターホンで父に向かって「今やってる最中で裸だから出ていけないよ」と言うと、「大きな声でいうな」と怒られました。パジャマを着て玄関を開けると軽トラックが止まっていて荷台に大きな荷物がありました。毛布でくるんであったので何かわかりませんでした。
3人がかりで家の中に運びこんで、毛布を外すとイスが2個対面に置かれた装置が出てきました。父が「これはセックスマシーンだ」と説明しました。この装置はHホテル用で、男と女がそれぞれのイスに座ると、対面座位の体位になって、電動でイスが前に出たり後ろに下がったりするので、自動的にピストン運動が出来るという優れものです。スピードは5段変速で、ランダムにも出来ました。
父に「使ったことあるの?」と聞くと、「ある」と答えました。すると妹が「誰とよ」と言うので、父は「会社の女の子だ。もちろん服を着たままだよ」と言ったけど、妹は「服越しでもこすったんでしょ」と言うと、父は返事をごまかして「久美、父さんと試してみよう」と言いました。僕は父がまだ服をきたままだったので「先にやらしてよ」と言ったけど拒否されました。「じゃあ、30秒待ってやらなかったら貸して」と言うと妹は急いで父のズボンとパンツを脱がせて、即尺しました。僕がカウントダウンをはじめ出したころに父のチ○ポはビンビンになったので「やるぞ」と言いました。
父が先に座ってそのあとで妹が自分でチ○ポを入れてから座って、足を乗せるバーに足を乗せました。父が「スイッチオン」と言うと動き始めました。妹は「お父さん面白い」と父の首に手をまわして喜んでいました。それから父はスピードをいろいろ変えて遊んでいました。上から父と妹の結合部を覗きこんだら、わずかに父のチ○ポが妹のオ○コに出入りしていました。
最初はみんな大人しく見ていたけど、スピードが上がって「お父さん、すごい!すごい!」といいながら感じ始めた妹を見ていた母が「久美ちゃん、おかあさんと代わってくれない」と言いました。すると妹は「イクまでイヤ」と言って拒否したけど、父が「とりあえず、順番に試してからな」と言いました。母は「さすがお父さん」と褒めていました。
父は妹を立ち上がらせてから僕と母に代わってくれました。父は隣で妹を四つん這いにしてバックからチ○ポを入れたままで、座り方の指導をしていました。僕が座ると母はうれしそうな顔をして僕のチ○ポを握ってオ○コに押し込んで座りました。母は僕の目を見つめて「ドキドキ」と言いました。父がスイッチを入れたら母も「面白い」と声を上げました。「これだったらどんなに疲れててもHできるわ」と言いました。スピードが上がると、母は「お父さん、これ買って」と言いました。すると父が「いくらするのか知ってるのか?50万円以上するらしいんだ」と言ったら、母は「そんなにするの?!」とビックリして「じゃあ、家にはただのオモチャがあるからいいわ」と言うと、父が「またバイブ貰ったのか?」と言うと母は「オモチャってカズのことよ」と言いました。
僕と母がランダムスピードで気持ちよく遊んでいたら、父が「尚ちゃん、おじさんとやってみるか?」と声をかけて父とマシンに乗りました。従姉さんは「昔、デパートとかにあったお金を入れて動くおもちゃみたい」と感想を言ったけど、父がスピードを上げたら従姉さんは「いい!いい!」とあえぎ出しました。でもすぐに「尚ちゃん、交代だ」と言われたので従姉さんは「もっとしたい」と言いながら、おばさんと純君に交代しました。
従姉さんはマシンから降りたらすぐに僕を求めてきたので、従姉さんをソファに座らせて足を高く持ち上げてチ○ポを突っ込んでいきなりトップスピードでやったら、「ランダムがいい」と言うので「ウイーン」と言いながら、いろんなスピードで従姉さんを突きました。それを見ていた母が「母さんにもやってね。最近、カズちゃんって母さんには手を抜いている気がするから、母さんにもね」と言いました。
おばさんと純君の試乗が終わったら、父と妹がもう一度マシンに乗ってやっていました。僕は母と従姉さんと3Pをやりながら、妹が1度イクまでマシンが空くのを待ちました。それまで僕は「おもちゃ」として母と従姉さんからいろいろ要求されるままにやりました。
父と妹は最初は座位でやっていたけど、ちょっと工夫して変な体位でやったりしていたけど、最後は結局座位に戻って、スピードを上げて感じまくっていました。母が妹に「後がつかえてるんだから早くイッテね」と言うと、妹は「母さん、気が散る」と文句を言いました。
母に正常位でチ○ポを入れたら、僕の右の乳首を触りながら「ここ触ったら、弱ね」と言って、左の乳首を触って「こっちは強。真中は弱ね」と言いました。そして母が「いくわよ」と言ってから最初は真中を触ってきたので、僕は普通のスピードでチ○ポを母のオ○コの中で出し入れしました。僕が15秒ぐらい動いたら左の乳首を触ってきたので、スピードを上げて母のオ○コを突きまくりました。すると母は「これっていい。これからも採用するわ・・・」っと言ってからあえぎまくり始めました。
「強」のままで30秒ぐらい突いていたら、母のオッパイを舐めたり母とキスをしていた従姉さんが僕の右の乳首を押して「ピンポン」と言いました。僕は従姉さんにあわせて「弱」にしました。すると母が「尚ちゃん、ボタン押すのは、私よ」と言ったら、従姉さんが「おばさん、おばさんにもスイッチつけるのってどう?」と言いました。母が「どんなスイッチ?」と言ったら従姉さんは「バックの時がやりやすいから、おばさんバックになって」と言いました。
従姉さんの言うとおりに、母を四つん這いにしてチ○ポを入れようとしたら、従姉さんが「おばさん、すごいお汁出てる。舐めさせて」と言って、母のオ○コを舐め出しました。そしてしばらく舐めてから「入れてあげる」と言うのでビンビンのチ○ポを母のオ○コの前でブラブラさせると従姉さんがチ○ポをつかんで母のオ○コに押し当ててくれたので、グッと腰を入れました。
母のオ○コの奥までチ○ポを入れたら従姉さんが「動いちゃだめよ」と言うので、そのまま止まっていたら母が「これじゃスイッチに触れないわ」と言いました。従姉さんは「おばさん、これはおばさんが機械なのよ。カズ君はオチンチンを立てたままで、おばさんがカズ君に操作されながら動くの」と言いました。それからスイッチと動きを決めてやってみることにしました。
母の肛門を押すと、母は自分で腰を前後にゆすり始めました。「スピードは自由でいいよね」と言うと、従姉さんは「ランダムがいい」と答えたので母は自分の動きやすいように腰を前後させていました。僕はじっと立っているだけで母が動いてくれるので楽でした。
次に右のお尻を揉むと、母は時計回りに腰をくねらせました。左のお尻を揉むと、反時計回りに腰をくねらせてきました。僕は気持ちよかったけど母は邪魔くさそうだったので、従姉さんと交代しました。従姉さんにチ○ポを入れなおすと、母と同じように最初は肛門のスイッチを入れました。従姉さんは、形のいいお尻を前後に動かしてぶつけてきました。すぐに母が従姉さんのお尻を揉んできたので従姉さんは腰を時計回りや反時計回りにくねらせていました。母がすぐにスイッチを変えるので従姉さんは「また」と言いながらも楽しそうにやっていました。母が「尚ちゃん、同時押しね」と言って肛門を押しながらお尻を揉んだら、従姉さんはお尻をくねらせながらも前後にも動かしていました。動かしすぎてチ○ポが抜けたのでやめました。
僕たち3人がアホなことをやっている間に、妹はマシンの上でイッテしまっていました。父はこの時にマシンの上でイク瞬間にチ○ポを抜いて、妹の口に咥えさせるのは大変だったからコンドームを付けてやって、チ○ポを抜かないで発射したという事で、僕が見た時には妹はコンドームに溜まった精液を飲み終わっていて、コンドームをしゃぶっていました。
マシンでは、おばさんと純君がズコズコやりながら声をあげていました。母は僕から離れて、おばさんと純君の所に行って「姉さん替わってよ」と言って強引におばさんを降ろして純君とマシンでやりはじめました。おばさんはその後、父のチ○ポを舐めていました。
僕は従姉さんを横向きにして、激しく突きまくって1回イカせました。イッタので、正常位に戻ってやさしくキスをしようと思ったら、従姉さんが僕の乳首を触ってきたので、すぐに腰を動かしました。「今度は一緒にイッテ」と言うので、そのまま正常位で一緒にイッテ、従姉さんが伸ばした舌の上に精液を発射しました。発射した瞬間に、どこかに消えていた妹が戻ってきていて、従姉さんが最後の一滴まで精液を吸い出そうとして、思いっきり吸引してい従姉さんの唇に自分の唇を押し付けにきました。従姉さんはチ○ポを出して、妹とキスを始めました。
従姉さんは舌先に精液を乗せて、少しずつ妹に舐めさせていていました。妹が「見たい」と言うので、従姉さんが口を開けると「お兄ちゃん、昨日母さんと2回したのに多いね」と言いました。それから妹は従姉さんの口に指を入れて精液をつまんで持ち上げたり、もどしたりして遊んでいました。
僕は、妹がペニスバンドとローターとバイブとレズバイブを持ってきていたのを見つけて、レズバイブを取ってマシンに行きました。マシンはおばさんと純君に戻っていて、おばさんが今にもイキそうだったので、母と一緒に見学しました。母はレズバイブに気がついて「どうするの?」と言うので、「おばさんが終わったら、母さんとおばさん勝負してよ」と言いました。
おばさんと純君が中出しで同時にイッタので、僕は母とおばさんをレズバイブでつないでどっちが早くイクかイカせ合いをして欲しいと言いました。でもおばさんは「精子入ってるし、休憩もしたいし」と言ってノッテこなかったのを見て、父が妹のお尻をペシペシ叩いて「久美、お兄ちゃんと勝負だ」と言いました。すると珍しく妹がノッテきて「お兄ちゃん、敵打ちね」と言いながらやる気マンマンでした。
「敵打ち」と言うのは、先日ある招待券を貰った時に、僕も妹も欲しかったので取り合いになって、たまたま招待券の話が出た時に僕と妹がHしていた最中だったので「早イカセ」で決めることになりました。僕は母に中出しを決めた直後だったけど、妹は、ある約束を破った罰として僕と父と純君が1発ずつ出すまで、お預けにクリトリスにローターを貼り付けされたままでキッチンのイスに縛られて我慢させられていて、オ○コ汁が溢れていたので、簡単に勝負がつきました。今回も従姉さんに出した所だったので自信はありました。
僕がマシンに乗ったら父は「何か賭けないと真剣になれないか?」と言ったけど、僕は「いいよ」と答えました。でも妹は、まだ使っていない招待券を要求しました。僕が「それじゃ僕が損だよ」と言うと、父が「お兄ちゃんだから妹の言うようにしてあげろ」と言いました。仕方ガないから僕はハンデとしてクリトリスにローターを貼り付けるのを要求しました。妹はしぶしぶ了解したので、母がローターを貼り付けてくれました。
父の合図でマシンのスイッチが入りました。同時に妹に貼り付けたローターのスイッチが入りました。マシンのスイッチは最初からトップスピードだったけど、僕は余裕でした。妹は余裕を装っていたけど、感じてる表情をしていたので、すぐに勝負がつくなあと思いました。
でも予想外に妹が抵抗して、我慢しながら僕のチ○ポを締め付けてきました。前から妹のオ○コは良く締まったんだけど、最近母に付き合って締める体操をやっていて更にパワーアップしたから僕の方がやばくなってきました。でも負けるわけにはいかないので必死で耐えました。
長い勝負になったので父は「水入りかなあ」と言いました。母は「久美ちゃんもそんな一杯お汁出てるのに我慢できるわね」と言いました。父は「終わり」と言ってマシンを止めました。そして「いつもみたいにおまえたちでイカセ合いしろ」と言うので、マシンを降りて、体位を決めるジャンケンをしました。
妹が勝って「騎乗位ね」と言うので、負けを覚悟して仰向けになりました。妹は勝ち誇った顔をして僕の上に乗ってビンビンのチ○ポをつかんでオ○コに入れてしまいました。妹は僕の目をじーっと見つめたままで腰を上下させ始めて、オ○コを締めながら腰を激しく上下させたり、軽くキスしてきたので、僕はイッキに出そうになったので「出る」と降参しました。妹がチ○ポを抜いて上から降りて、口に咥えたので妹の口の中に発射しました。妹はうれしそうな表情を浮かべながら全部出来きるまでチ○ポを離しませんでした
そのあと30分ぐらいマシンで遊んでから、マシンをきれいに拭いて軽トラに乗せて父が返しに行きました。母とおばさんは買い物に行くと言い出したので、僕も純君もやめるつもりだったけど、妹と従姉さんは続いていました。妹がペニスバンドで従姉さんをバックからズコズコ突いているのを眺めているうちに、僕はもう一度パンツを脱いで従姉さんにチ○ポを舐めてもらってから、妹の後ろに回って、ペニスバンドを従姉さんに入れさせたままでじーっとさせておいて、妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで3人でつながりました。動きにくかったけど、3人が1列につながっているのが面白くてしばらくやりました。途中から従姉さんに純君のチ○ポを咥えさせて、4人でくっつきました。
それをきっかけに、またまた盛り上がっていって、4人で絡みあいました。僕と妹が横バックでやり始めたら、従姉さんと純君は、僕たちと頭を逆にして横バックでズコズコやり始めて、従姉さんと妹はお互いのクリトリスを舐めたり指でいじったりしていました。妹に「従姉さんのお汁舐めさせて」と言うと、妹は従姉さんのオ○コ汁を指につけて僕の方に指を伸ばしてくれました。
横バック大会の時に、妹がローターを従姉さんのクリトリスに当てたら、従姉さんはバイブのイボイボを妹のクリトリスや僕のチ○ポに当ててきました。横バックは途中で相手を替えてしばらくやってやめました。遊びモードになったので、あえぎ声より笑い声の方が多かったです。
横バック大会のあとは、僕は従姉さんと正常位でやって、純君は妹とバックでやりました。妹はバックでズコズコされたままで従姉さんをまたいで従姉さんの乳首を舐めてから、さらに前進して従姉さんのクリトリスを舐めに来ました。従姉さんも下から妹のクリトリスをいじったり、口を付けたりしていました。この時は、このまま4人ともイキました。最初にイッタのは純君で従姉さんの口に向けて射精したけど、おでことまぶたにも飛び散っていました。
僕は少し遅れてから、従姉さんの顔を舐めていた妹を隣で仰向けにさせて顔をくっつけて2人にめがけて射精しました。射精したらWフェラできれいに舐めてくれました。従姉さんと妹は、僕と純君の精液を唾で量をふやしてから交互に口移しをやって味わってから飲んでいました。これで昼間のHは終了しました。
この日の夜は、昼間に結構濃いHをしたので、やらないと思ったけど、一緒にお風呂に入っていた父と妹が裸のままで戻って来て、キッチンのテーブルに妹を仰向けにさせて、父が自分で買ってきたお土産のアイスクリームを妹のカラダに乗せて食べてからそのままHを始めました。それを見ていた母が僕のチ○ポを引っ張り出して、妹のカラダの上で解けたアイスクリームをチ○ポですくって舐めていました。当然ビンビンになったら「母さんとしたいの?」と勝手に言ってキッチンバックを求めてきたので、母と1回だけやりました。
射精した場所は、先にイッた妹がアイスクリームを食べていたので、そのカップの中に射精しました。僕がチ○ポを向けて近づいたら妹は理解したらしくてカップを差し出してくれて、精液が出終わったらアイスクリームと精液をぐちゃぐちゃにかき混ぜて、母と半分こずつして食べていました。おばさんと純君ももう一度始めていたようで、あえぎ声がしていたけど、僕は寝る前に従姉さんが求めてくるから参加しないで部屋に戻りました。
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