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妹が従姉さんを犯してしまいました
従姉さんが、高校の友達の結婚式に出るために僕の家に泊った時の話です。結婚式に出るために大阪に来ることは知っていたけど、予定では友達と一緒にホテルに泊ることになっていたので、会えないと思っていました。
結婚式があった夜、外にいたら家からケータイが入りました。父と母は夜遅くまで外出で、家は妹だけのはずなので「久美から何の用事かな・・」と思って出ると、「カズちゃん?」と従姉さんの声が聞こえました。「ホテルに泊る予定じゃなかったの?」と言うと、「のどがかわいたから来ちゃったの」と返ってきました。従姉さんは、従弟のケータイに「精液が欲しいから早く帰ってきなさい」と言ったのを隣で聞き耳を立ててた従弟の友達に聞かれてから「のどが乾いた」というようになったそうです。「1時間ぐらいで帰れる」というと、従姉さんは「その間、久美ちゃんの汁でガマンするわ」と言いました。
僕が急いで家に向かっている間、従姉さんと妹はずっとレズっていたそうです。従姉さんは妹のオ○コを舐めるのが好きで、舐めまくっていたそうです。カズちゃんやおじさんの妹のピンク色のきれいなオ○コを広げて、「久美ちゃんのはいつ見てもキレイね。たくさんのチ○ポを咥えたようには絶対見えないわ。やりすぎると色が変わるって嘘よね。」と言ったそうです。僕が思うには、オ○コの色が変わるのは年齢だと思います。
家に入ったらキッチンから声がしたので行って見ると、ペニスバンドをつけた妹が流し台に手をついた従姉さんをバックから突いている所でした。「帰ったよ」と言うと、妹は「お帰り」と言ってくれたけど従姉さんは感じまくっていたので薄目を開けただけでした。母を犯している妹の姿は時々見るけど、従姉さんと妹はあまり見れないので観察しました。妹は僕にいつもやっているような事をやっていました。従姉さんのオッパイを揉んだり、クリトリスを指でいじったりしながら突いていました。そして動きを止めると「自分で動いて」と命令していました。従姉さんは、自分で腰を動かしてお尻を妹の腰にぶつけていました。
妹はいったん抜くと、従姉さんをテーブルの上に寝かせました。従姉さんはテーブルの上でオ○コを見せるように足を広げていました。妹が玄関の方に行ったと思うと、厚底サンダルを履いて戻ってきました。汚れるので「きたないだろ」と言うと、「父さんが買ってくれた上履きなの」といいました。妹は従姉さんの脚を高くて肩で支えるようにすると、ペニスバンドを従姉さんのオ○コにズブズブと入れていきました。ここで始めて妹が厚底を履いた理由がわかりました。僕や父がテーブルの上で母や妹を突くのは簡単ですが、妹の身長ではたいへんなのでした。だから厚底で調整したのです。従姉さんはテーブルの上で妹にイカされてしまいました。
従姉さんと妹は「新婚さんごっこ」をやっていたそうです。最初に妹がダンナ役をやっていた時に僕が家についたのでした。僕はすぐにでも従姉さんとやりたかったけど、従姉さんが「ちょっとまってね。カズちゃんが帰ってくるまでの遊びのつもりだったのに、本気でイカセた悪い久美ちゃんをお仕置きしてからね」といいました。でも妹が「お腹すいた」と言うので、ピザを頼むことにしました。
ピザと一緒にフライドチキンとアイスクリームを頼んだのですが、アイスクリームを食べていると、従姉さんがアイスクリームを電子レンジでチンして、ドロドロに溶けたやつを妹の乳首に塗って舐めました。妹も真似して従姉さんの乳首にアイスクリームを塗って舐めました。こんどは僕にチ○ポを出させると従姉さんはチ○ポをスプーンのかわりにして、アイスクリームを先っぽにつけて、妹に舐めさせました。妹もチ○ポをつかんでアイスクリームをつけて従姉さんに舐めさせていました。従姉さんが妹にテーブルの上で横にならせると、オ○コにアイスクリームを付けて僕と従姉さんで交互に舐めました。
妹のオ○コのアイスクリームを舐めているうちに妹が感じだしたので、従姉さんが「おしおき」を始めました。「ちょっと舐めてて」というので僕が妹のオ○コを舐めている間に従姉さんはペニスバンドを付けました。そして妹をテーブルに手をついてバックの姿勢をとらせるとペニスバンドを妹のオ○コに入れて行きました。バックで突いている間、僕は下から覗いていました。しばらくすると従姉さんが「駅弁したいから手伝って」と言うので、手伝いました。従姉さんと妹が向かい合って立って、妹は右足を従姉さんの肩まで上げました。そして従姉さんがペニスバンドを押し込むと妹は右足を従姉さんのからだに巻き付けました。そして僕が妹のお尻を支えると、妹は左足を従姉さんに巻き付けました。僕が妹の腰を上下させて駅弁をやりましたが、妹が没頭できないのでやめました。
披露宴の疲れと妹にイカされたことと、駅弁の疲れで従姉さんが「もうやめる。カズちゃんとは明日ね」といいました。従姉さんがシャワーを浴びに行ったけど、僕も妹も中途ハンパな気持ちだったのでやることにしました。さっき僕が妹のオ○コをたっぷり舐めていたので妹がフェラチオしてくれました。音が鳴るぐらいに吸ってくれたのですぐにビンビンになりました。僕が椅子に座ると妹はチ○ポを自分から入れて、上に乗って入れていました。
場所をキッチンからソファに移して背面座位の体勢で妹を下から突き上げていると従姉さんがシャワーから上がってきました。「お兄ちゃん気持ちいい!!」と叫ぶ妹の姿を見た従姉さんが、「イキそうなの?」と聞いていました。妹は「うん」とうなずきました。すると従姉さんが「カズちゃん、おいで」と声をかけました。妹は「まだイッテないよ!!」と言ったら従姉さんは「さっきのおしおきよ」と言いました。僕は妹をソファに残して従姉さんについて自分の部屋に行きました。
部屋に入ると、従姉さんは「シャワー浴びて、のどがかわいたから先に飲ませてね」と言って、フェラチオをはじめました。従姉さんはフェラチオをするときは、僕の目をずっと見ながらやります。その目がすごくエッチなのとテクニックが凄いので、すぐにいかされそうになります。妹が部屋を覗いたのに気づいた従姉さんは「欲しがってもダメよ」と言いながら、口から出した僕のチ○ポを振って見せてすぐに咥えました。妹は半泣きの表情で「お兄ちゃん・・」と言うので、「父さんが帰ってくるまでガマンしろ」と言いました。
妹が部屋から出ていったあと、すぐに僕は従姉さんの口に精液を出しました。従姉さんは舌の上で味わうように転がしたあと、精液を飲みました。「カズちゃんの精液が一番おいしいわ」と言ってくれました。そのあと、いろんな体位で従姉さんを激しく突いて楽しみました。チ○ポを入れながら叔父さんに電話して従姉さんがホテルじゃなくて僕の部屋に泊って行くことを報告しました。従姉さんは叔父さんに聞こえるように「気持ちいい!!」と声を上げていました。
妹は、夜遅く帰ってきた父にいきなりフェラチオして、自分から上に乗ってやったそうです。
でも疲れていたので一度しか相手してもらえなかったので不満だった妹は、ペニスバンドを母につけさせて入れてもらったそうです。父と母が次の日に僕に愚痴をこぼしていました。
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