近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

客間で4人一緒に寝ました

父の職業の性格上、取引先の関係の商品をよく買ってきます。今回は、取引の取引先の関係で、布団を買って来ました。来客用の布団です。だから前からある来客用の布団を処分する前に久しぶりに家族4人で客間で一緒に寝ようということになりました。もちろん、普通には寝ません。体力の続く限り、エッチしまくってそのまま4人一緒に寝るということになりました。最近、落ち込み気味の母に気分転換させる意味もあるので、父が提案したら、母は「全て忘れるぐらい感じさせて」と言いました。妹も「お父さんもお兄ちゃんもお母さんが“もういい”って言うまで休んだらダメよ」と言いました。

母が中心なのに、この日の妹は高校の夏服でした。妹は「もう社会人なんだけど、いつまで着るのかなあ?」っていいながらも、楽しそうに着替えていました。母は「いつまでも制服が似合う久美ちゃんでいてほしいわ」と言いました。その意見には僕も父も賛成なので、「制服をあと何着か買っておこうかあ・・」って会話も出ました。

客間に3人分の布団を敷き詰めました。制服姿の妹は「記念に」と言って、最初は撮影係になりました。母は先日の乱交のパーティで評判のよかった下着と編みタイツを履いてきました。和室には似合わないかなあと思ったけど、シーツが真っ白なので、画面で見たらすごく映えていました。最初に母が僕の首に腕を回してきたのでキスをしました。母はすぐに僕の舌を求めてきました。母と舌をからめながらねっとりキスしている間、父は母の乳首をこりこりにしていました。AV女優の結衣さんが乳首を強めにコリコリされるのが好きなので、この日の父はそれを思い出したのか、かなり強めにコリコリしていました。

「久美、母さんの乳首撮ってくれ」とアップで撮影させながら、思いっきりコリコリしていました。母は思わず僕の口から離れて「あああー」と声を上げていました。その母のあごを持って「コリコリが気持ちいいの?」と聞くと、「気持ちいい!!」と答えました。僕はその母の顔を手のひらで叩きました。母は「痛い」と言いました。でも、マゾっぽい表情で僕を見つめました。これもAV譲りです。この前も母と2人だけでエッチした時に叩いてみました。母はすごく反応しました。でもエッチが終わったあとで母と一緒にお風呂に入りながら「普通の時に叩いたら、マゾになれるの?それとも怒る?」と聞くと「もちろん怒るわよ。だって痛いもん」と言いました。完全にエッチモードだったので、母はマゾの顔になりました。

キスをやめて、父と片方ずつ乳首をひねりました。アップで撮った画面を見ると、乳首が千切れそうになっていました。妹の撮影テクニックも上達してたので母の苦悶の表情と交互に撮影していました。父は妹にも乳首をひねらせました。母は乳首をひねられながら、太ももをピッタリくっつけてオ○コのあたりをもぞもぞさせていたので「自分でオ○コ触ってもいいよ」と言ってあげました。母はすぐにパンツの上からクリトリスを触っていました。妹は乳首をつねりながら「お母さんがイッたら、エッチしようよ。あたしも濡れてきちゃった」と言いました。父は制服のスカートの中に手を入れて妹のオ○コを触りながら「久美はひょっとしてサドか?」と言いました。妹は「違うよ。お母さんがいじめられてるのを自分に置き換えて興奮したの」と言いました。

クリトリスをいじったせいで立てなくなった母が布団の上に座ったので、妹がそのまま母のカラダを押し倒してキスをしながら、母のパンツの中に手を入れてオ○コを触り始めました。カメラを持った父が妹のスカートをまくりあげると、妹の純白のパンツのオ○コの部分が濡れていました。父は染みをアップで撮影したあとで「母さんも久美も絶好調そうだから、そろそろやるぞ」とカメラを置きました。そして父は最初にパンツの上から顔をオ○コにこすり付けて行きました。

僕はチ○ポを母と妹の顔に近づけました。夢中でキスしていて僕のチ○ポに気づいてないみたいだったので、妹の頭を軽く叩いて教えました。すると妹は僕のチ○ポを握って「お母さん、お兄ちゃんだよ」と母の口に近づけました。母は、チ○ポを待ち望んでいたみたいで、首を伸ばして、パクッと吸い付いてきました。母が先っぽを咥えたら、妹は玉の方に舌を伸ばそうとしてきました。父が「カズ、仰向けになって舐めてもらえ」と言うので、僕は仰向けになりました。すぐに母がチ○ポの先っぽに舌を伸ばしてきました。妹はチ○ポの根元と玉のあたりを舌先でくすぐるように舐めてきました。

母はチ○ポを堪能したかったみたいで、先っぽをジュルジュ舐めたり、カポカポしたり、裏筋を舐め上げたり、唾液を垂らしながら舐めたりしてきました。頬を凹ませながら思いっきり吸ってきたりしていました。妹は母の勢いに負けて、玉ばっかり舐めていました。父が妹のパンツを脱がせて、オ○コを味わうように舐めだしてからは、妹は母のフェラ顔を見ていました。妹が「お兄ちゃん、出そうじゃない?」と聞いてきました。その声で母は少し冷静さを取り戻したみたいで、チ○ポから口を外しました。そして「お母さん、そろそろ入れたいの」と言いました。

父が「父さんは、久美のオ○コをもう少し味わいたいから、2人でやっててくれ」と言いました。すると妹が「お母さん、お兄ちゃんもお父さんもがんばるって言ってたから、イキたい放題だよ」と言いました。母は「ほんと?うれしいわ」といいながら僕のカラダを背面騎乗位で入れようとまたぎました。父にひっくり返されてオ○コを舐められていた妹は、母のオ○コに僕のチ○ポが入る瞬間をみようとしてました。母は自分でチ○ポをつかんで、オ○コに当てて、5ミリぐらいオ○コに入ったのに、腰をあげて「久美ちゃん、入れてくれる?」と言いました。妹は手を伸ばして僕のチ○ポを握りました。「お母さん、お兄ちゃんのおちんちん、いつもより硬いよ」と言いました。母は「うれしいわ」といいながら、腰を降ろしてきました。僕のチ○ポは、少しづつ母のオ○コに入っていきました。

母は「ああ、硬いわ」とうれしそうでした。そして全部入ってしまうと、妹が僕と母の結合部に舌を這わせてきました。「お母さんのクリちゃん、すごく喜んでるよ」といいながら、僕と母の境界線とかクリトリスとか、チ○ポを舐めていました。妹が「お母さん、お兄ちゃんとずっとしてていいよ」と言うと、母はゆっくり上下運動を始めました。すると父が「久美、シックスナインしよう」と声をかけて、父が下で妹が上になってシックスナインを始めました。

母は背面騎乗位のままで上下運動を1分ぐらい続けました。オ○コを締めながらゆっくり動いていたので、結構効きました。それからカラダを前に倒して、母のオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子をよく見えるようにしながら動いていました。「見える?見える?」と聞くので「見えるよ。母さんのオ○コにチ○ポが入ってるよ」と言うと、母は「これからもずっとしてね」と言いました。そして上下運動のスピードをあげてきました。母は「アアッアアッ」とあえぎながら、ペタペタペタとお尻を僕のお腹に下ろしていました。

だいたい3分ぐらいしたころから、母の腰をつかんで、上下運動をさせました。一緒に下から激しく突き上げました。「パンパンパン」とゆるく上下させてから「パアン!!」と同じリズムを刻んでしばらくやりました。「パンパンパン、パアン!!」と突くたびに母は「アアァッ!」と声を上げました。10回ぐらい同じリズムを刻んだあとで、最後の「パアン!!」なしにすると、母は「突いて!!」と叫びました。僕は「ダメ!体位を変えてから、四つん這いになって」と言いました。

すると父も「久美、そろそろ入れさせてくれ」と声をかけました。そして妹は、母に並んで四つん這いになりました。網タイツ姿の母と高校の制服姿の妹が並んだのを見ると、これまでに両方のオ○コには1,000回以上もチ○ポを突っ込んできたというのに、興奮します。父が「久美とは倦怠期にはならんなあ」と言ってますが、僕は母のオ○コにも妹のオ○コにも飽きることがないみたいです。

母のオ○コにチ○ポを入れる前に、チ○ポをこすり付けていると、父は先っぽだけ妹のオ○コに入れて「ああ締まる」とうれしそうな声をあげました。そしてすぐにはピストン運動を開始しないで、結合部を見ながらじっとしていました。僕は無視して、母のオ○コにゆっくり入れていきました。母は「アアアーー」と背中を反らしながら声をあげて、僕のチ○ポを受け入れてくれました。僕は根元までイッキに入れました。そしてピストン運動を始めると、父も妹のオ○コを突き出しました。

それからしばらくの間、チェンジしないでバックで突き続けました。僕は母の感じるポイントばっかり責めて、指でもクリトリスをいじったりしたので、「アアッアアッ」とか「気持ちいい!気持ちいい!!」「そこそこそこ!!」「アウ!アウ!!」と声を上げていました。僕が母をイカせるために突いていたけど、父は妹のオ○コの感触を味わうために動かしていたので、妹には余裕があったので母にキスを迫っていました。でも僕が「パンパンパン!」と突くと、母はキスしている余裕がなくて、感じていました。

「母さん、イッていいよ」と言いながら「ズーン!ズーン!」と激しく突くと、母は「イク!イク!イク!!!!!!」とイッてしまいました。すると父は「そろそろ久美をイカせるか」と言って、オ○コを突くスピードを上げました。それまでの妹は「はあん」「ああん」「あふんあふん」みたいな感じで声を漏らしていただけだったけど、「アッアッアッ」と感じ始めました。僕はチ○ポを入れたままで、余韻に浸っている母の腰をつかみながら、妹の感じてる顔を見ていました。すると母が妹の顔にキスを始めました。それを見た父が「母さんがキスしたがってるから、先にイカせるか」と独り言のように言いながら、妹のオ○コを突くピッチを上げました。父が「パンパンパン」と音を立てながら激しく突くと、妹は「お父さん、いっちゃうよ」と叫びだしました。「母さんが見てるから、最高にかわいい顔でイッてしまえ」と言いました。妹は「イク!イク!!」とイッてしまいました。

父は、妹がまだピクピクしている最中なのに、寝バックに体位を変えました。僕も寝バックになって、母と妹がキスしやすくなるようにしました。母はすぐに妹に唇を近づけました。母と妹が舌を絡めあってるのをみながら、寝バックで母を突き始めました。父も妹のオ○コを突き始めました。父は「さっきから固まってやってるから布団を敷き詰めた意味がないなあ」と言いながら妹を突いていました。母と妹がキスをやめたら、父は背面騎乗位になって、妹の腰を固定してバコバコ突き上げだしました。僕も同じように突き上げました。

母の方の反応がよかったので「母さんが先にイクかな?」と言いながら、妹のオ○コをズプズプと突いていました。かなり早く突いたので、妹が先にイッてしまいました。父は妹のオ○コからチ○ポを抜いて「交代だ」と言いました。母がまだイッてなかったけど、僕はチ○ポを抜きました。母が「ああん・・」と寂しそうな声を出すと、父が「母さん、久美の汁だ」と母の口にチ○ポを近づけました。母は父のチ○ポをパクッと咥えて、むしゃぶるように妹のオ○コ汁付きチ○ポを味わっていました。

僕は妹のオ○コに入れたかったので、正常位でチ○ポを入れました。妹のオ○コの中は、父のチ○ポに突きまくられて、グジュグジュに濡れていました。チ○ポを奥まで突っ込んでから、制服姿のかわいい妹の顔を眺めました。「かわいいよ」と言うと、「うれしい」と抱きついてきました。それからすごく長いキスをしました。キスをしてる最中に「母さん、もう久美の汁は付いてないって。出るぞ」と言う声が聞こえていました。それでも母はチ○ポから離れなくて、父が振り切っていました。「あぶなかった」という声のあとに、「アッ」という母の声がして、すぐに指マンの音が聞こえてきました。母は父から仕返しにイカされていました。

母が「イク!!!!」と叫んだので、僕と妹はキスをやめました。そして妹のオ○コをゆっくり突き始めました。すると父は「長かったな。もう充分、兄妹愛確かめ合っただろ。交代だ」と言いました。僕が「夫婦愛確かめる所見せてよ」と言うと、父は僕たちから90度横を向いた角度で母を四つん這いにしました。そして濡れまくった母のオ○コを広げて「お前たちの故郷に弾道ミサイルが入る瞬間を見ろ」と言いました。そして母の腰を持ち上げてチ○ポをズボッと入れました。僕が「母さんのオ○コには父さんのチ○ポの方が相性いいみたいだね」と言うと、妹も「自慢の両親だからもっと仲良くしてね」と言いました。でも母が意外に冷静で「お父さんとは血がつながってないから、カズちゃんのおちんちんが一番いいわ」と言いました。すると父が「そうなんだ日本の法律では血のつながったもの同士では夫婦になれないんだからな」と僕と妹の独立に反対するようなことを言いました。妹がすぐに反応して「お兄ちゃんはお母さんに似てるけど、あたしはお父さんと似てないから、よその子かもよ。お父さんがお母さんに中出しするとこ見せてくれたら信じてあげるけど」と言いました。

父は「しょうがないなあ」と言いながら母のオ○コを突き始めました。「今度は射精するからな」と母に声をかけてズボズボやっていました。僕と妹は途中までは見てたけど、妹を抱き起こして座位でキスをしながらやり始めました。それから対面騎乗位で、制服姿の妹を見つめながらやりました。その頃に父と母が一緒にイッてしまいました。「母さんの中に溢れてぐらい出たぞ。父さん抜くから、受けろよ」と、母のオ○コにチ○ポで栓をしながら声をかけてきました。僕がそろそろイキたくなっていたので「イクまで待って」と言うと「早くな」と待ってくれました。

正常位に戻って射精に向かって突きはじめたら、父が母とつながったままでオナラをしました。それが臭かったので、射精する気が失せてしまいました。父はイタズラ目的でオナラをする時は音を立てるけど、この時は無音でしかも臭かったので「ごめんごめん」と謝っていました。臭いから避難するために、部屋の端の方に移動しました。ちょうど窓のそばだったので、カーテンを少し開けてみました。外から見えないぐらいの隙間を空けて、妹を四つん這いにして覗かせました。そしてチ○ポをぶち込みました。そして、一瞬だけカーテンを50cmぐらい開けてすぐに閉めました。父のオナラのせいで、笑いモードに入っていた妹は、いっきにエッチモードに戻りました。

バックで突きはじめると、妹はすごく興奮した様子でイッキに感じていきました。ゴソゴソと音がして、父が駅弁で母を抱き上げてやってきました。父の足には精液が垂れていました。父はカーテンを少し開けて外を見ていました。そして「母さん、この前、ほんとに興奮したのか?」と言い出しました。母が露出サークルで、AV(しかも僕の話しをパクったメーカーのビデオ)を参考に、駐車監視員制度を記念して、監視員のいる道路にクルマを止めて窓から顔だけ出して電動あんまきをオ○コに当てられたそうです。普段良く行く場所なのですごく興奮したそうです。母は「すごく良かった」と答えました。

すると父が母を降ろしました。「久美、顔だけカーテンから出せ」と言いました。エッチモード中の母は父に反対しないで、カーテンを少し開けてくれました。僕は妹のカラダを少し前進させました。父と母がカーテンを持ってくれて妹の顔をカーテンの外に出して、顔以外は見えないように閉めました。ガラスを開けたら声が漏れるので、それはやりませんでした。それでも十分に妹は興奮していて、肌の色がさらに赤くなった気がしました。父が「時間ないから、すぐに出せ」と言うので、僕は妹のオ○コを鬼のように突きまくりました。僕は30秒ぐらいで妹のオ○コに中出ししました。

カーテンの内側に戻ってきた妹は「よかったあ」とすごく興奮していました。それから母と妹はシックスナインでお互いのオ○コをきれいに舐めていました。父の足に飛び散ってカピカピになっていた精液は妹が舐めとっていました。集めた精液を半分ずつわけて、もう一度カーテンから顔を出しながら、飲んでいました。見られなかったけど、興奮はしばらく続いていました。

カーテンプレイで興奮して喉が渇いたので水分を補給してから再開しました。最初に輪になって、僕は妹のオ○コを舐めて、母が僕のチ○ポを舐めて、父が母のオ○コを舐めて、妹が父のチ○ポを舐めました。自分が出した精液が完璧になくなってから、方向を入れ替えました。その次に、母と妹がしゃがんで、僕と父のチ○ポを交互に舐めてくれました。母も妹もお互いのフェラ顔を見ながら舐めていて、交代する時は、お互いにチ○ポを口に入れてあげていました。チ○ポを気持ちよくしてもらったので、お返しにオ○コを舐めました。母の希望で、「久美ちゃんとキスしたいから、先にお父さんとカズちゃんで舐めてあげて」と言うので、僕がクリトリス周辺を舐めて、父が穴周辺を舐めました。

そのあと、母が四つん這いで、妹が正常位でスタートしました。1分ずつで交代というルールにしました。僕は最初に母のオ○コに入れました。父は妹の肛門に入れました。肛門にズッポりとチ○ポが入ったら、妹が「そろそろ脱いでいい?」と言い出しました。僕と父が同時に「ダメ」と言ったので笑ってしまいました。1分間だったけど、母はイッてしまいました。次に僕は父の余韻が残ってたけど妹の肛門に入れました。バコバコ突きまくってイカせました。父はオ○コに入れていたけど、母はイキませんでした。その次は母の肛門にしました。父は妹のオ○コでした。今度も僕は母をイカせることが出来ました。でも父は妹をイカせませんでした。父が「タイミングが悪い」と言ったので、チェンジしないで、もう一度僕は母の肛門を突きました。父は妹のオ○コのままでした。

父は一分以内に妹をイカせてやろうと気合を入れすぎて、誤爆して制服に射精していました。「制服姿の久美はダメだ」と言い訳してました。さすがの母でも肛門で連続してすぐにはイケなかったので、僕は母から抜いて、妹を四つん這いにして肛門に入れました。父が「脱ぎたかってるから、出してしまえ」と言いました。僕はイキそうなっていた妹に我慢させて、同時にイッてスカートに射精しました。妹の精液に飛び散った精液を母と妹が舐め取って2回戦が終わりました。

3回戦は、母を3人でやりまくりました。妹がペニスバンドを付けてきたので、母のオ○コと肛門と口を使いまくりました。この日のサンドイッチでは、妹が一番多く肛門にペニスバンドをぶち込んでいました。母は「死ぬ!もうダメ!!」と叫びながら、何回もイッていました。母が悶絶して、ピクピクしてても妹がペニスバンドをぶち込んでいました。母が「もうダメ、痔になっちゃう」とストップしました。そして「お父さんと、カズちゃん、久美ちゃんを離さないで」と言って、ペニスバンドを奪って、バックから突いてイカせてしまいました。この時、僕も父もまだ射精してなかったのですが、「お母さん休憩したいから、久美ちゃんの体力奪ってて」と言って、出て行きました。

僕と父は、妹をサンドイッチしまくりました。最初は背面騎乗位で父が肛門に入れて、僕がオ○コでした。妹がイクと今度はそのままゴロンと上下入れ替えて、父が肛門を突きました。妹が肛門でイッたら、立ちサンドイッチをやりました。この時は、僕が肛門に入れました。立ちサンドは、ふたり同時に激しく動けるので、妹がどっちのチ○ポの刺激でイッたかわからないけど、イキまくりました。妹は立ってられなくなってきたので、支えながら突きまくりました。途中から母が戻ってきて、僕と妹と父の結合部を覗き込みながら「お父さんもカズちゃんもパンパンね。出していいわよ」と言いました。でもこの体位も結構辛いので、立ちサンドをやめました。やめると、妹がその場に崩れて「休憩!!」と言いました。

15分ぐらい休憩してから再開しました。この後は2段重ねしたり、マングリ返しで交互に突いたり、顔にオ○コ乗せながら騎乗位でやったり、いろいろしました。最初の予定では母の気分転換のはずのエッチだったけど、最後は妹が中心になっていました。布団を丸めて妹のカラダを支えながらバックから3人で交互に突いたり、僕と妹がつながったままで布団に丸められて、そのまま転がされたりしました。父は妹の腰の下に布団を入れてから中出しして、オ○コに精液を染込ませていました。でもすぐ後に、母と同時にイッて、染込ませ中の妹のオ○コに精液を流し込みました。

この日のエッチの後は、シャワーを浴びる気力も残ってなかったので、このまま4人で寝ました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.