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母を靴下乾しに吊り下げました
金曜日の夜のことです。会社の歓迎会と2次会に出て、12時近くに帰りました。妹はすでに眠っていて、父は仕事の立会いで徹夜でした。母は起きて待っていてくれました。気疲れしたので、お風呂に入ってすぐに寝るつもりでいました。だから、2階に上がらないで、そのまま風呂場に直行しました。服を脱いでいると母がやってきて「会社の人たちと馴染めた?」と聞いてきました。「適当に盛り上がった」と返事すると、母は「よかったわね」と僕の服とカバンを部屋に運びに行ってくれました。
僕は、湯船に浸かって足を伸ばしました。しばらくすると急に眠気が来たので、このままだと中で寝てしまいそうだったので、湯船から出ようと腰を上げました。するとドアが開いて、母が顔を出しました。僕の表情を見て「眠いの?お母さんが洗ってあげようか?」と聞いてきたので、「洗って」と頼みました。母は「眠っていいわよ」と言ってから、パジャマを脱ぎ始めました。気が付いたら、母も中に浸かっていて、さらに湯船が泡だらけになっていました。僕が眠そうな目を開けると母は、「ここで洗ってあげるね」と素手で僕のカラダに洗い始めました。首筋、腕、腋の下、胸、おなか、背中、チ○ポ、玉、肛門、足、足の指の間という順番で、きちんと上から下まで洗ってくれました。そのうち、半分ぐらいの時間は居眠りしていました。チ○ポを洗われた時はしっかり目を開いていたので、「ここはやっぱり反応するのね」と笑っていました。
母は僕が気持ちよさそうな表情をするので、しばらく手コキを続けていました。そして「出したかったらここで出していいわよ」と言いました。僕は手より母のオ○コの方が良いので「オ○コに出したい」と言いました。すると母は「上がってからね。いつまでも入ってたらのぼせるでしょ」と言いました。僕もその方がいいような気がしたので、「うん」と返事しました。そして足の先まで洗ってもらってから、湯船から出て頭を洗ってもらいました。シャンプーの泡を洗い流したら、母は僕の耳の中をチェックし始めました。「ちゃんと、耳掃除してる?」と聞いてきたので、「たまに」と答えました。すると母は僕の耳を舌で舐め始めました。耳はすごく感じるので、チ○ポがビンビンになってしまいました。
お風呂から上がって、カラダも母に拭いてもらいました。母は僕のカラダを拭き終わると、「久美ちゃん、すごく疲れてたみたいなの。だから起こしたら悪いから、キッチンでいい?」と聞いてきました。僕はシャッキとしているこの瞬間にやりたい気分だったので、「ここでいいよ」と、カラダを拭いている母を洗面台の方に向かせて、お尻をつかみました。母は「拭き終わるまで待って」と言ったけど、僕は「先にチ○ポ入れてから拭いて」と、母の腰をグッと引いて、バックからチ○ポをズニュズニュと入れました。母は「ハアアーー」と声を漏らしました。チ○ポを奥まで入れたら「まだ突かないから、カラダ拭いて」と言いました。すると母は「先に突いて」とさっきとは逆のことを言いました。僕は「そんなことしたら風邪ひくから、お返しに僕が拭いてあげるよ」とバスタオルを奪いました。最初に、母の乳首をかすめるように軽く拭きました。それからクリトリスを軽く拭きました。母は「だめよ。余計に濡れちゃうから普通に拭いて」と言いました。でもそのあとも悪戯しながら拭きました。
拭き終わった時には、オ○コがグジュグジュになっていて、僕のチ○ポに絡みまくってきていました。母は感じ出して、下を向いていたので、「母さん」と呼びかけて、鏡に顔を向けさせました。「今日、壷洗いしてくれなかったよね。どうして?」と言うと、「カズちゃんが眠そうだったからよ」と言いました。「眠かったけど、チ○ポ立ってたでしょ?オ○コに入れられたでしょ」と言うと、母が「そうだけど。壷洗いだけで終わらないでしょ?」と言いました。「さっきはオメコに出したいって言ったけど、壷洗いだけでも十分だよ」と言うと、母はキッと睨んで、お尻を僕にぶつけてきました。チ○ポがオ○コをさらに突いた形になったので「アッ」と声をあげてから、「嫌な子」と言いました。「嫌な子のチ○ポを入れるのも嫌なんでしょ?抜こうか」と言うと、「おちんちんは好き」と答えて、母は自分からさらに腰を使おうとしました。でも僕が母の腰をガッシリ固定して動かせませんでした。
「母さんって、誰のおちんちんでもいいでしょ?最近、そんな気がしてきた」と言いました。母は「・・・エッチな気分になったら、そうよね・・・」と否定しませんでした。そして「カズちゃんがもし女で、お母さんみたいにエッチが楽しめる環境にあったら、どうする?」と聞いてきました。僕は「病気の心配なかったらヤリマンで公衆便所になると思う」と言いました。すると母が「そうなのよ。エイズがなかった頃の人って、うらやましいわ」と言いました。僕の家系の伝説でも、祭の夜に何人もの童貞を一人で相手した人とか、近所を順番に回って、抜きまくったので「回覧板」と言われた人がいるそうです。母は経験人数は多いけど、素性のわからない人とエッチする勇気を持ってないので、閉鎖的なヤリマンです。
この会話の最中も、僕は母のオ○コを突かないで、チ○ポをピクピクさせたり、クリトリスを指先で軽く触ったりするだけにしました。「公衆便所」に反応した母が、「そろそろ突いて欲しい」と言い出しました。僕は期待を持たせるために、チ○ポをゆっくり引き出しました。母のオ○コはキュッとしまっていて、僕のチ○ポを逃がさないように膨らんでいました。チ○ポには、かなりのオ○コ汁が突いていました。亀頭だけオ○コの中に残したままで、口紅を探しました。背中に「公衆便所」と書こうと思ったからです。でもなかったので、その代わりに洗濯ばさみが10個付いた靴下乾しを取って、両方の乳首を挟みました。そして乳首から靴下乾しを垂らすと、それの重さで母は「アーー」とカラダをくねらせました。その姿を鏡で見せたら、母はさらにオメコ汁を出しまくりました。
洗濯ばさみを2個しか使ってなかったので、余っているのがもったいないから、もう1個ずつオッパイに付けました。そして、母のカラダを後ろに引いてから、オ○コを突き始めました。靴下乾しが完全にブランブランと揺れるように、洗面台にあたらないようにするために僕が母のカラダをさらに引いたので、母は洗面台の縁をつかんで、背中が水平になっていて腰がほとんど90度曲がっている状態でした。僕が激しく突き出したら、母は必死で縁を掴んで「アッアッアッアッ」と声をあげまくっていました。僕の下腹部が母のお尻にぶち当たったる時に出る「パンパンパン」という音と、靴下乾しの「ジャラジャラ」という音が同時にしていました。母のオ○コから出入りする僕のチ○ポがイッキに真っ白になったので、「オ○コ汁出し過ぎだよ」というと、母は「だって気持ちいいだもん」と言いました。
「どこが気持ちいいの?」と聞くと、「あそこと、乳首よ」と答えました。「まだ、洗濯ばさみがあまってるから全部付けようか?」と聞くと、「これでいいわ。カズちゃんのおちんちんで気持ちよくなりたいもん」と言いました。そのあと、僕は鬼突きを再開しました。肉のぶつかり合う音と、母のオ○コから出るいやらしい音と、靴下乾しのジャラジャラという音が激しく混ざり合っていました。そのうち、それに鏡の横の棚から、歯ブラシが落ちました。コップも落ちて、「カランカラン」とうるさい音がしました。母は「気持ちいい!奥が気持ちいい!イキそう!イキそう!!」と感じていたので、何が落ちて来ても無視していました。洗面台の棚と上に置いてある物のことは母は全部把握しているので、気にならないみたいでした。
僕は母のオ○コに入れた瞬間は「オナニーホール扱い」の予定だったけど、酔っていてなかなか射精したい気分にならなかったので、だんだん母を感じまくらせたくなってきていました。靴下乾しが結構面白かったので、母のオ○コを突きながら次の展開を考えました。母が「お母さんイキそうよ!カズちゃん一緒にイッて」といい始めました。僕は「まだイカないから、イッていいよ」と突き続けました。母はそれからすぐに「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。
母は洗面台に必死にしがみつきながら、お尻をピクピクさせていました。僕はチ○ポを入れたままで、「靴下乾しを突っ張りポールに引っ掛けて、母のオッパイを吊るせるかなあ・・・」と考えました。考えていると、母が先に首を伸ばしてきて「気持ちよかったわ」とキスしてきました。軽くキスしてると、急に眠くなってきました。「眠いの?」と母が聞いてきたので「眠いけど射精はする」と答えました。母は「これ外していい?感じ過ぎちゃうから、カズちゃん出せなくなっちゃうわ」と言いました。僕は「母さんを乾してみたい」と言いました。「乾すって」と聞くのでチ○ポを抜いて、「普通に立って」と言いました。母は「ちょっと待って、軽くお掃除」と僕の前にひざまずいて、チ○ポを握って「恥ずかしいぐらいお汁が出たわね」と言いました。そして裏筋舐めから始めて、オ○コ汁をきれいに舐め取っていきました。舐められている最中に僕の膝がカックンしたので、母は全部舐め取るのをあきらめて、立ちあがりました。
靴下乾しのフックをつっぱりポールに引っ掛けようとしたけど、もちろん届かないので、踏み台に上らせました。踏み台にしたのが大正解でした。というのは、一番上だったら、オッパイが引っ張り上げられる感じにならないけど、2段目だったら、ちょうどいい感じで母のオッパイが上を向きました。母は「アッ、気持ちいい・・・」と声を漏らしました。オッパイの角度を見て、「母さんのオッパイ、30代ぐらいの感じかな?」と言うと、「20代に挑戦するわ」と自分から、もう一段降りました。するとオッパイがさらに上を向きました。母は痛そうだったけど耐えていました。もう一段降りたら、たぶん洗濯ばさみが外れそうだったけど、チャレンジすることにしました。でもすぐにやるのも面白くないので「母さん、40代後半に戻って」と言うと、母は一番上の段にあがりました。母は「お母さんのは、年齢より若いオッパイだから、30代後半にして」と言いました。とりあえず最上段は「30代後半」ということにしました。「じゃあ、10代のオッパイになってみて」と言うと、母は2段降りて20代になりました。そして痛そうな顔をしながら「これ以上降りたら、洗濯ばさみ外れるわ」と言いました。僕は「じゃあ、片方だけ10代でいいから、片足だけ降りて」と言うと、母はおそるおそる右足を下ろしました。右の乳首が思いっきり引っ張られて痛そうでした。母は目を閉じて、痛いのか気持ちいいのか微妙な表情で耐えていました。
約20秒ぐらいそのままにさせてから、「40代後半に戻って」と言いました。母は「30代後半でしょ」と文句を言いながらあがっていきました。そしてフックをつっぱりポールから外して、踏み台から降りさせました。母が踏み台から降りきった時に、僕はフックを持って「おばあさんのオッパイ」と言いながら、フック持ってしゃがみました。母のオッパイをしわくちゃのおばあさん並みの垂れ乳にしようとしたけど、「痛い!!」と言った瞬間に、洗濯ばさみが外れました。そして血が出てしまいました。「ごめん」と謝ると、「大丈夫よ。気持ちよかったし」と許してくれました。「バンドエイド張る?」と聞くと、「すぐ止まると思うし、カズちゃんにレイプされた怪我したみたいだから、このままでお母さんをムチャクチャに突いて」と言いました。僕は、今度は洗面台に向かって普通に立ちバックにしました。
血を指先に付けて母のオッパイに少し伸ばしました。血が止まりそうだったので、チ○ポをゆっくり動かしながら母のオッパイをギュッと握って、血を絞り出そうとしました。あんまり効果はなかったけど、母は僕に思いっきり握られて、オ○コ汁をまたまた噴いていました。それからレイプ風に、母のお尻をバシンバシン叩きながら思いっきり突きまくりました。時々、血の付いたオッパイを見させながら突き続けました。母は「アッアッアッ・・・・もうダメ・・イキそう!イキそう」と叫び出しました。僕は「一緒にイクから、我慢して。先にイッたら、今度はオ○コのビラビラを吊るすよ」と言いました。すると母は、「ハアッーーーー」と呼吸がイッキにあらくなって、声を押し殺しながら軽くイッてしまいました。僕に悟られないようにイッたつもりだったみたいだけど、母がイク瞬間を何千回もチ○ポで感じているのでわかりました。「イッたから、今度はオ○コを干すね」と言うと、「ハイ」と答えました。
父が日ごろから口にしている「お目こぼし(オ○コ干し)」のことが一瞬頭に浮かんでしまったけど、振り払って、すぐに再開しました。母は自分から「今度はオ○コ干されるのね」と興奮していました。僕は真っ白のチ○ポを見ながら、バコバコ突きまくりました。すぐに射精したかったので、途中でペースを変えたり、突く角度を変えたりしないで、自分のチ○ポが気持ちいい角度で突き続けて「イクよ!!」と声をかけました。同時に母とイケたのですが、母は「イク!!」と言わないで「干して!!」とイッてしまいました。そのせいで、母のオ○コの中に「ビュッ!ビュッ!」と射精している最中に、父の顔が浮かんでしまいました。
精液が全部出ききったら、チ○ポを抜いて、母のオメコの中の精液を指に付けて、オッパイの血に混ぜました。そして、僕の歯ブラシをとって母のオ○コに入れて、精液をかきだしました。母は「気持ちよすぎるから指でかいて」と言ったけど、歯ブラシで続けました。そして、何回かにわけて精液を母の口に運んでから、母に精液で歯を磨かせました。母の口の中で、精液に唾液が混じって、量が増えていきました。母は、いつも通りに時間をかけて歯を磨いていました。この頃の僕はすっかり目が覚めてしまっていたので、もう一度母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。そしてじっとしたままで歯を磨かせ続けました。
母が、量が膨らんだ精液をこぼさないように手で受けながら「みらに(磨き)おわっらからのんれいい?」と聞いて来ました。僕は「半分手のひらに出して」と言いました。母は両手に精液を半分垂らしました。口の中にはまだかなりの量が残っていました。「精液でパックして」と言うと、母は顔全体に精液を伸ばしていきました。精液の原液じゃないので、かなり水っぽくなっていたので、パックにはならなくて、ただ母の顔が精液くさいだけでした。乾燥させても意味なさそうなので、口に残った精液を飲ませてから、顔を洗わせてあげました。母は顔を洗いながら「もったいないわ」と言いました。
母の洗顔が終わってから、僕は、新品の歯ブラシで寝る前の歯磨きをしました。母はその間も、ずっとそばに居て、僕の耳に息を吹きかけたり、乳首を触ってきました。「寝るからダメだよ」と言ったら、「触るぐらいいいでしょ」と言いました。そして耳たぶを噛んでから「久しぶりに、耳掃除してあげる」と言いました。人に耳掃除されるのは大好きなのでやってもらうことにしました。先日、関西限定のテレビ番組で、膝枕で耳掃除してくれる店の紹介があったのを僕も母も見ていたので、母が言い出したのだと思います。
僕は、パジャマを着たけど、母は、もう1発期待しているみたいで、パンツだけでした。リビングで母に膝枕で耳掃除してもらいました。オ○コからは、「チ○ポ欲しい!!」って感じの匂いがしていました。耳掃除されて、チ○ポにビンビンに響きました。両方の耳を掃除し終わった母は、ティッシュの上の耳垢を見て「これもカズちゃんのからだの一部なのよね」と言って、耳垢全部を口に入れて飲み込みました。でもむせていました。キッチンに水を飲みに行ったので、先に自分の部屋に行ってもよかったけど、僕の耳垢食べてくれたので、無視するのもかわいそうなので、戻ってくるのを待ちました。
戻ってきた母を見て、「部屋で騎乗位だけでいいなら、もう1回していいよ」と言ってしまいました。母は「久美ちゃん起こしたら悪いから、もういいわよ」と言いました。母のパンツの中に手を入れたら、かなり濡れていたので、「じゃあここでいいよ。その代わり寝たらごめんね」と言って、仰向けになりました。母はパンツを脱いで、僕のパジャマからチ○ポを引っ張り出して、軽く舐めたら、騎乗位で乗ってきました。チ○ポが母のオ○コにガッチリ入ると、母は「終わったら起こしてあげるから、寝てて」と言いました。「ほんとに寝るよ」と言うと「いいわよ」と言うので、目を閉じました。母はゆっくりと上下運動を始めました。ちょうど気持ちいい速さなので、眠ってしまいました。
気づいたのは、母が最後に激しく上下運動しだした時です。僕もイッキに射精したくなったので、「イクよ」と言うと、「イッて」と答えてくれました。そしてそのまま母のオ○コに中出ししました。母は「ごめんね。つきあわせちゃって。寝て」と起こしてくれました。母はオ○コの精液を手ですくって口に運びながらお風呂に消えました。僕は2階にあがりました。でもなんか母が愛おしそうに思ったので、父と母の寝室のベッドでねました。気づいたら母が僕の顔にキスしまくっていました。そして抱きあったままで朝まで眠りました。
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