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妹の最後の卒業式の夜
妹が大学を卒業しました。掲示板で予想されてしまった通りに、今週は卒業式の日のことを書きます。
卒業式には、家族は誰も行きませんでした。父も母も出席するつもりだったけど、妹の友達の事情で、パスすることになりました。父と母は残念がっていたけど、事情に理解を示していました。だから朝、家の前で、ピンクの着物に袴姿の妹を囲んで撮影して、僕の家での儀式は終わりました。
夜のことです。妹は、学校の友達と盛り上がってなかなか帰ってきませんでした。父は卒業を記念して、妹とやりまくる気でいました。平日の夜に母が父とエッチしようと誘った時に、卒業式の日まで禁欲すると言って断っていました。だからその日は、僕が相手しました。僕も3日間エッチしてなかったので、出したくなっていたとこだったので、母の相手をしました。この時は、僕はそろそろ寝ようと思って、ベッドに横になっていて、全裸の母が入ってきて、母はいきなりシックスナインをしてきたので、僕は素直に母のオ○コを舐めました。シックスインをたっぷりやったら、母が対面騎乗位でチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を下ろしてきました。母のオ○コの中にズッポリとチ○ポが入ったら、母は腰を振る前に、「レンタル衣装なんだから汚したらダメよ」と忠告してきました。そのまま射精する直前まで騎乗位でやり続けて、射精する瞬間に母は、チ○ポを抜いて、口に咥えて精液を全部口で受け止めて飲んでいました。
卒業式の夜のことに戻すと、父も僕も着物姿の妹とは、エッチしないつもりでいました。妹の衣装がレンタルになったのも、みんな事情からでした。だから精液まみれに出来ないのであきらめていました。ただし、髪型だけはそのままでやろうと話合っていました。卒業式は妹の人生の中で今回が最後だから、僕は父にもやりたいようにやってもいいよと言ってました。だから、父はやる気マンマンで、クスリまで飲んで、チ○ポをビンビンにして妹の帰りを待っていました。母も父のビンビンのチ○ポをつかんだり、僕のパンツの中を覗き込んだりしているうちに、段々エッチしたくなってきて、「濡れてきちゃったわ」と言いました。
妹は、かなり酔って帰ってきました。帰ってきた途端に「お待たせ!お兄ちゃんもお父さんもエッチしたかったんでしょ。たくさんしようよ」と僕にもたれかかってきました。「着物脱いでからだよ」と言うと、「脱がないもん」と、壁に手をついてお尻を突き出しました。「汚れたらダメだろ」と僕が忠告したけど、妹は「袴姿で、お兄ちゃんとお父さんとすっごくしたい気分なの」と言いました。母が着替えさせようと思って妹の手を引っ張ろうとしても拒否しました。妹は「精子付けなかったらいいでしょ。ずっと着たままだったら暑いから、お兄ちゃんとお父さんが1回ずつイカせてくれたら、脱ぐから」と袴姿のお尻を振りました。父は僕の目を見て「袴姿のままでやりたい」と表情で訴えてきました。僕も妹が望んでることだし、射精しなかったら汚れないので、やってもいいかなあと思いました。でも母に怒られそうだったので、悩んでいたら、母と袴と着物をまくり上げました。母のOKも出たので、即効でチ○ポを入れようと思ったけど、母が先に妹のオ○コを舐め始めました。母は「久美ちゃん産んだのはお母さんなんだから、今日は一番の権利主張するわ」と言いながら、舐めたり指でいじっていました。
妹が「ハアハアハア」とあえいでいる顔を見ながら待っていると、父が「撮影するから、準備するまで、入れるのを待て」と言いました。袴姿の妹とエッチするのがわかってたら、最初から準備したけど、準備してなかったので、あわてて取りにいきました。母は「お父さんが帰ってくるまえに久美ちゃん、いっちゃうわよ」と言いながら、オ○コの中に入れた指をクチュクチュいわせていました。妹はそれからすぐに「お母さん、ダメ!イク!イク!!!」とイッてしまいました。
父はイッてしまった妹の顔から撮影を始めました。母はしゃがんだままで横に移動して、僕のチ○ポをパクっと咥えてきました。父が袴と着物も写るようにしてオ○コを撮影していたので、僕は母に舐め続けさせました。母は「出しちゃダメよ。一人1回で終わりよ」と僕に言い聞かせてきました。母は自分の方がいつもよりねっとりと強く舐めていたのに、「今日のカズちゃんのおちんちん、すっごくエッチしたがってるわ」と言いました。父が僕の背中の方から「母さんのフェラ顔と久美のお尻が画面に入ってるから、こっちみて」と言いました。母は、カメラ目線で僕のチ○ポを約30秒ぐらい舐めました。父が移動して、妹のオ○コにカメラを近づけたら、母はチ○ポから口を外して「気持ちよくしてあげなさい」と軽くお尻を叩いてくれました。
妹が僕を見ながら「お兄ちゃん、早く入れて」と腰を振りました。髪飾りを付けたままの妹がすっごくかわいいので、妹のオ○コに入れるべき、フェラ顔を味わってからにした方がいいのか、一瞬迷いました。父が「父さんは先に、久美のフェラ顔撮影する」と言ったので、しまったと思ったら、妹が「ヨダレたれちゃうからダメ」と拒否しました。父は「お兄ちゃんにズボズボ突かれてもヨダレたれるぞ」と言いました。妹は「それは仕方ないからいいの。お兄ちゃん入れてよ」と求めました。僕は、妹の口はあきらめて、母にイカされてオ○コ汁がたっぷり出ていたオ○コにチ○ポを入れました。素直に入れるのももったいない気がしたので、袴の感触も味わいながら、ゆっくりズニュズニュという感じで入れました。僕の気持ちがわかったのか、母が僕のお尻を押したので、ズボッと入ってしまいました。母は僕の顔を見て笑っていました。妹は「アーーーー」と気持ちよさそうな声をあげました。
せっかくなので、ゆっくり出し入れしようと思って、チ○ポをゆっくり引き出したら、オ○コ汁がたっぷり付いてきました。撮影していた父が「今日、一番エッチしたかったのは、久美じゃないのか?」と言いました。妹は「そっ!すっごくしたかったの」と言いました。父は、僕が妹のオ○コをゆっくり突き始めると、母に「クリーニングと延長料金払えばいいじゃないか」とか相談を始めました。母は「誰がクリーニング屋さんに持って行くのよ」とか言って拒否していました。妹が「お父さん、お兄ちゃんとしてるとこちゃんと撮ってよ」と言ったので、相談は途中で終わっていました。
撮影が再開されたので、しばらくの間は、ねっちこいエッチをやりました。妹にも自分から腰を使わせたら、前後に激しく動かしている時間より、お尻をくねらせる時間の方が長かったです。チ○ポがどんどん真っ白になっていくので、父が「早くイカせろ。袴がしわになる」と言って、自分も早く入れたそうに言いました。「わかってるよ。記念映像なんだから、余計なこと言わないで撮影してよ」と言うと、父は「チャック」と言って、黙って撮影を始めました。
静かになったので、妹のあえぎ声と、肉がぶつかり合う音と、オ○コとチ○ポがこすれあう音だけになりました。母まで黙って見ていました。母は時々、僕のチ○ポに付いた妹のオ○コ汁をすくって舐めていました。そのうち、すくってなめるだけじゃ物足りなくなったみたいで、僕と妹の結合部に顔を近づけて、口を開けて僕を見ました。しかたないので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、母に舐めさせてあげました。母は目を細めて「おいしい」と言いながら、舐めていました。その間、妹のオ○コに指を入れてかき回しました。15秒ぐらい舐めたら、母がチ○ポを妹のオ○コに戻してくれたので、それからは、バコバコ突きまくりました。妹がすぐにイキそうになったので、イカせてしまったら袴姿の妹と最後になってしまうので、やめました。妹は「イカせてよ!!」と文句を言いました。父も「じらしなしだ」と言うので、抵抗をあきらめて妹をイカせました。妹は髪かざりのついた頭を振り乱しながら「イク!イク!イク!!!」とイッてしまいました。桜柄の着物に袴姿の妹の背中を見て、このまま背中に思いっきり射精したい気分になりました。
残念だったけど、約束なので、妹のオ○コからチ○ポを抜きました。チ○ポは思いっきりビンビンで、妹のオ○コ汁をたっぷりつけて、湯気が出てるような感じでした。母がすぐに顔を近づけてきたけど、妹のオ○コ汁のニオイを深呼吸するように吸い込んでから、舌先ですく取りながら舐めて、それからチ○ポ全体をきれいに舐めてくれました。この間に父は、自分で撮影しながら妹のオ○コにチ○ポを入れていました。父も妹のオ○コの感触と、袴姿を堪能するようにゆっくり出し入れをやっていました。
チ○ポがきれいになったら、妹の顔の真下に僕の顔が来るように、仰向けになれと言いました。仰向けになると、父に突かれてあえいでいる妹の顔が良く見えました。母は対面騎乗位でゆっくりチ○ポをオ○コに入れていきました。母は上下運動を始めたけど、しばらくは妹のオ○コに父のチ○ポが出入りする様子を眺めていました。そして、父のチ○ポも妹のオ○コから抜かせて、チ○ポに付いた妹のオ○コ汁を味わってから、オ○コに指を入れてオ○コ汁をすくって舐めていました。父のチ○ポを妹のオ○コの中に戻してから本格的に上下運動を開始ししました。母は「今日の最初の射精は久美ちゃんでいいからね」と言いながら動いていました。僕も母を早くイカせようと、下から突き上げました。母は「アッアッアッ」とすぐに反応していました。でも負けないように母の上下運動が早くなりました。
それでも僕がガンガン突き上げると母は、上下運動をやめて、キスしてきました。全体重をかけて僕の腰の動きを封じ込めながら、かなり激しいキスをしてきました。僕は母が動くのをやめたので、僕も突き上げようとするのをあきらめて、母と舌を絡めました。真上からは、妹の「アーアーアー」「気持ちいい!気持ち!!」「イキそう!!」という声が振ってきていました。妹が「イキそう」と言ったら、母はキスをやめて上半身を起こして、ゆっくり上下運動を再開しました。そして「久美ちゃんと一緒にイキたいわ」と言いました。
妹は今にもイキそうな顔をして、父のチ○ポに突かれていました。今から母をバコバコ突いても間に合わないと思ったけど、突き上げを開始しました。母のお尻を掴んで、思いっきり突き上げました。母も「アッアッアッ」と気持ち良さそうな声はあげて、だんだんイキそうな感じになってきたけど、その前に妹が「イク!イク!イク!!!!」と叫んでイッてしまいました。母も「イキそう」と言い出したので、そのまま突き続けました。突き続けていると妹が「アアンアアン」と声を上げながら動いていたので、結合部の方を除くと、父がピストン運動を再開していました。やめさせたかったけど、母がイク寸前だったので、イクまで我慢しました。それからすぐに母は「イク!イク!!」とイッてしまいました。
母がイッてしまってから、僕にカラダを預けてきたので、僕は母とつながったままで、父に「久美、イッただろ。終わりだよ」と言いました。父は素直にチ○ポを抜きました。でも妹が「抜かないで!!」と言いました。母は妹の言葉を聞いて、チ○ポを抜いて立ち上がって「お兄ちゃんとしなさい」と言いました。母は着物を脱いでからのつもりで言ったらしいけど、妹は袴と着物をまくりあげたままで、僕のカラダを跨ぎました。妹が袴から手を離して、チ○ポを握ったら、袴がずりおちてくるので、僕が袴のすそを持ちました。チ○ポの先が妹のオ○コに侵入を開始したら、母が「もうやりたいようにすれば。カズちゃん、クリーニング屋さんに行ってよ」と言いました。
妹のオ○コの中にチ○ポがズッポリ入ったら、妹が僕に上半身を起こさせて、座位でキスを求めてきました。僕はキスする前に、妹の顔をじっくり眺めてからキスしました。父も「かわいいなあ」と言いながら撮影していました。キスで盛り上がっている間に、母は四つんばいになって、父のチ○ポを求めていました。父はバックから挿入して、腰を動かしながら僕と妹のキスを撮影していました。キスは、僕が離れようとしても妹が「もっと」と迫ってくるので結構長く続きました。何分キスしてたのか、ビデオで確認したら7分23秒やっていました。7分23秒間、ずっとキスシーンが映ってたわけじゃありません。5分すぎぐらいから、父は母とのハメ撮りを優先していたので、キスのあとの行動に入るまでの時間を計りました。
キスをやめてから、妹とつながったままでしばらく抱きしめていました。抱きしめられて暑くなったので、妹は脱ぐと言い出しました。残念だったけど、脱がせることにしました。母は父にバックから突かれてイキそうになっていたけど、手伝わないといけないので、父のチ○ポを抜いて立ち上がって手伝っていました。脱ぎ終わるまで、僕と父は、オ○コ汁付きのチ○ポをビンビンに立たせたままで待ちました。僕が「着替え終わるまで、ずっと立ててられる?」と聞いたので、父はお腹に力を入れて、チ○ポが萎まないように頑張っていました。僕は余裕で立てていました。
妹が裸になったら再開しました。妹はソファに座って待ってた僕の上に飛び乗ってきて、すぐにチ○ポを入れました。でも父は母に「カズちゃんと競っても無駄よ」と言われながらチ○ポを舐めてもらってから、母とつながっていました。妹は全裸になって動きやすくなったので、自分から激しく腰を振ってきました。「すぐ出ちゃうよ」と言うと、「お兄ちゃんもお父さんもそろそろ出したら」と言いました。父が「じゃあ母さんの中に出すか」と言ったら、妹も「お兄ちゃんも中に出して」と言いました。
僕と妹も、父と母もしばらく座位でやってから、正常位に変えました。僕はすぐに妹のカラダを折り曲げて、マングリ返し突きを始めました。父の2発目、3発目は、妹のオ○コの中に入るはずだと思ったので、先に妹のオ○コの奥深くに流し込みたかったので、マングリ返し突きにしました。妹は2回イッタあとだったので、感じやすくなっていて、一突きするたびに「イキそう」と言いました。「今度はお兄ちゃんと一緒だぞ」と言うと「わかった」と言いました。でもズボッ!!と突くと「アッ!!!」とイキそうな声を上げました。
すぐにイキそうだったので、突き入れる間隔を少しあけながらやったけど、妹の反応が変わらないので「イッテいいよ」と言って、ズン!ズン!ズドーン!!と突きました。妹は「イク!イク!!!」とイッてしまいました。母も父に突かれて「アッアッアッ」と今にもイキそうな雰囲気でした。父は「射精毎に交代な」と言いながら母を突いていました。イッてしまった妹の顔を眺めていると、妹が目を開けました。「かわいい?」と聞くので「すごくかわいい」と答えると、「うれしい!!」と言いました。「お兄ちゃんも出すから、出すまで、お兄ちゃんのこと見てて欲しい」と言うと、「今度は感じちゃダメなの?」と聞いてきました。「感じてもいいけど、目を開けていて」と言うと、うなずきました。
それから、妹と見つめあったままで、ズボズボ突き降ろしました。妹は必死で耐えていました。隣で父と母がイッタのに反応して、妹は目を閉じてしまいました。でもすぐに目を開けて「ごめん」と謝ってきました。僕は「今日は久美が主役だからいいけど」と言いながら、ズボズボ突きました。射精したくなってきたのでピッチをあげると妹は必死で耐えながら、薄目を開けていました。ほとんど閉じかけていたけど、なんとか耐えている顔がすごくいじらしかったです。「お兄ちゃん、そろそろだからな」と言うと、「一杯出して!!」と言いました。「溢れるぐらい出ると思うよ」と言うと、妹は「そんなこと言ったらいっちゃう」とイキ出しました。僕は、我慢するのをやめて、チ○ポを奥深くまで突っ込んだ位置で射精しました。精液の飛距離を測る時みたいに、思いっきり括約筋に力を入れて射精しました。
「たくさん出てるよ」と妹に言うと、「うれしい」と答えてくれました。隣で自分の足を持って、オ○コを上に向けて精液がこぼれないようにしていた母が父にストローを持ってくるように言いました。妹は母に向かって「お兄ちゃんの精子、全部飲みたい」と言いました。母は「わかってるわよ。今日は、お兄ちゃんのもお父さんのも全部飲んでいいわよ」と言いました。妹は「お母さん、ありがとう」とお礼を言っていました。
父がストローを持ってくると、母が「自分の精液、吸って飲ませてあげなさい」と言いました。僕が妹のオ○コにストローを差し込もうとすると、父もストローを母のオ○コに入れようとしました。でも母が「久美ちゃんが飲み終わるまで待って」と言ったので、父と母は見学+撮影をしてました。僕はストローを吸って、精液をストローに詰めてから、妹の口に流し込みました。妹は、すぐには飲まないで、全部吸い出すまで口にためていました。妹は母から「全部集めてから飲むの?」と聞かれて、精液を含んだ口で「うん」と答えていました。母は妹がしゃべりにくいのに、卒業式の感想を聞いていました。この時が、卒業式のことを始めて話題にしての最初の会話でした。
僕の精液が全部、口に入ると、父がアップで妹の顔を撮影しました。妹は、舌で精液を転がして、笑顔でカメラを見ていました。そしてカメラ目線で精液を飲んでから「ごちそう様でした」と言いました。父が「父さんの精液もあるぞ。ストローで吸うか」と聞くと、妹は「お母さん、直接飲む」と言いました。母がオ○コを抑えながら妹の顔をまたぎました。父は「髪を汚すなよ」と母に言いました。母は「久美ちゃん、お母さんのあそこに口付けたら、髪が汚れるから、指でかきだしなさい」と言いました。妹は忠告を守って、母のオ○コに指を入れて、精液をかき出して、口に入ったら即飲んでいました。
そのあと、妹がケータイで写した卒業式当日のいろんな画像をみながら、少しだけ会話してから、2回戦に突入しました。今度は父と妹、僕と母でエッチしました。父は妹の顔を見ながらエッチしたかったので、正常位中心にやっていました。母も妹の顔を見たがったので、正常位で母のオ○コにチ○ポを入れたけど、すぐに母がバックになりたがったので、希望通りにバックになりました。母は妹の顔を触りながら「久美ちゃん、かわいいわ」とベタ褒めでした。母が何回も妹にキスするので父が「母さんの顔で、久美の顔が見えない」と文句を言っていました。母は「産んだのは、私よ。お父さんは射精しただけでしょ」と言って、キスする権利を主張してキスを続けていました。
僕はキスの邪魔にならないように、チ○ポをゆっくり出し入れしていました。妹の顔がまったく見えないから、母のオ○コのふちがチ○ポに引っ張られる様子をみたり、肛門の反応をみたりしていました。その時、父が僕の背中を軽く叩いて、口パクで「早く突け」と言いました。約束した以上は、父が妹に中出しするまで、交代できないので、父が妹とのエッチに集中できるように協力することにしました。オ○コを激しく突くだけだったら、まだキスをしそうな気がしたので、オ○コと肛門を交互に突くことにしました。
母のオ○コからチ○ポを抜くて、チ○ポに付いたオ○コ汁を肛門にこすりつけました。そして肛門にチ○ポをゆっくり押し込んでいきました。根元まで肛門に入れてから出し入れを開始しました。序所にスピードを上げていって、母の声がかなり大きくなりだしたので、肛門からチ○ポを抜いてオ○コに入れました。オ○コの中では最初から激しく突きました。すぐに肛門に戻してパンパンと言わせながら突きました。肛門とオ○コを5往復ぐらいしたら、母は妹とキスする余裕がなくなっていました。父もピッチをあげて、妹を一度イカせてしまいました。
父はイッてしまった妹の頭を撫でていたけど、母が「イキそう!イキそう!」と言い出したら、すぐに再開していました。そして射精に向かって妹のオ○コを突きまくっていました。母は「イク!イクーーーーーー!」とイッたけど、父がまだだったので、すぐに再開しました。父はそれからすぐに「久美、イクぞ!!」と声をかけて、妹と同時にイッてしまいました。父は2発目にしては精液の量に手ごたえがあったらしくて、「出る出る、まだ出る」と唸っていました。射精してから、父と妹はキスしてたので、キスが終わるまで、射精を我慢して母を突き続けました。
妹が「お父さん、気持ちよかったよ」と言って会話を始めたので、僕は母のオ○コに中出ししました。僕はいつも通りの2発目の量の精液を出しました。母と妹はシックスナインの体勢で、お互いのオ○コの中から精液をかきだしていました。母は飲まないで口に貯めておいて、妹の口に流し込んでいました。
3回戦は、4人でからみました。母と妹を四つん這いで並べて、父がバックで突いてる時は、僕が口に入れたり、母と妹にシックスナインの体勢を取らせて、僕と父がチ○ポを入れたり、輪になってチ○ポとオ○コを舐めあったり、騎乗位で妹が僕のチ○ポを咥えこんで、母が僕の顔の上に座りながら父のチ○ポを舐めたりいろいろしました。
3発目の射精は、この日のエッチの最後なので、妹の顔に射精することになりました。父と同時に射精することになったので、僕は妹のオ○コを突いて、父は母のオ○コを突きました。父がなかなかイカなかったので、イキまくりモードに入った妹が途中で失神してしまいました。だから父の合図があるまで、僕はペースを落としながら、失神中の妹の顔を眺めていました。眺めていると合図が来たので、トップスピードで妹を突きました。妹はその衝撃で息を吹き返して「またイキそう」と言い出しました。
父が「イクぞ」と言ったので、僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、妹の顔に射精しました。父も横から射精してきました。父の精液はヨダレ程度しか出なくて、妹の頬に少しかかっただけです。僕のは、鼻先から口と頬にしっかりかかりました。妹にはチ○ポを掃除する元気が残ってなかったので、母が2本とも後始末していました。そのあとで、母は妹の顔の精液を口の中に運んで飲ませていました。
妹が精液を飲み終わったので終了になりました。妹は髪の毛にも精液をかけられると予想してたみたいで、予想が外れたし、「汚して欲しかったのに・・・」と言ったので、僕がもう一発出すことになりました。母は「また失神するから、久美ちゃんはもうやめときなさいね」と言いました。妹が素直にしたがったので、母が四つん這いになってお尻を向けてきました。僕は母のオ○コに入れて、オナニーホール扱いでズボズボ突きまくりました。妹と父は撮影する準備をしてまっていました。そして母のオ○コからチ○ポを抜いて、妹の髪に射精しました。量が少なかったので残念でした。
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