近親相姦家族カズの家の告白

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恒例の母子乱交パーティは楽しいです

恒例の母子乱交パーティの報告をします。参加者は基本的にいつものメンバーです。僕と母、祐君とお母さん、春樹君とお母さん、美香さんと息子です。綾香さんは体調が悪いのでパスですが、木村さんの家を借りるので、木村さんにも気持ち良くなってもらうためにチ○ポが必要なので浩樹君には参加させました。
祐君のお母さんの妹さん母子は、学校の関係でパスでした。
母子以外の参加は、浩樹君以外では、町内さんと翔ちゃんとデカ男です。まとめると、女は6人、男は7人

今回の乱交パーティは、開始に当たって全員が自分の意思で参加していることを確認しました。母が「尼崎の事件じゃないけど、私に逆らえないからイヤイヤ参加してるんじゃないわよね」と心配したので、全員に意思確認して、もし嫌なら遠慮せずに立ち去ってもらうことにしました。
僕は、その意思確認に追加して、どの程度まで乱交パーティで楽しみたいのか、事前申告してもらうことを提案して、申告表を準備していきました。

木村さんの家に全員が揃うと、女性だけに事前申告してもらいました。
申告は項目は、次の4つです。 「何回イキたいですか:( )回」
「何時間エッチしたいですか:A(  )時間・B最後まで」
「チ○ポを突っ込んでもいい場所はどこですか(複数回答可):Aオ○コ、Bお口、C肛門」
「射精はどこにされたいですか(複数回答可):Aオ○コ、Bお口、C肛門、D顔」

この表の右端には記入見本として、僕の母に記入させました。
母は、イキたい回数は「∞(無限大)」、時間は「最後まで」、突っ込んでもいい場所は「ABC」、射精されたい場所は「ABCD」という模範回答を記入しました。
この表には、あらかじめ女性の名前を書いておきました。僕が思う淫乱順に並べました。そしてその順番で回答してもらいました。
祐君のお母さんと木村さんと美香さんは、母と同じ。町内さんは、イキたい回数は10回で時間は4時間、春樹君のお母さんはイキたい回数は5回で、肛門がNGでした。

この日は、午後1時に乱交をスタートしました。集合は11時で昼間に木村さんの家で全員で食事をして、お風呂に入って、そしてほっこりしながら事前申告をしてもらってからスタートしました。
最初に、男7人が勃起させたままで1列にならんでフェラをしてもらうことから始めました。並んだ時に、僕の両サイドに浩樹君とデカ男が立ったので、もちろん場所を変えて一番端っこに並びました。
そして一斉にフェラが始まりましたが、男がひとり多いので端っこの僕が余りました。仕方がないで、チ○ポが萎まないように自分で触りながら、隣で僕の母が美香さんの息子のチ○ポを舐めている様子を見学したり、みんなの様子を眺めました。
途中から、母が僕のチ○ポに手を伸ばしてきたので、しごいてもらいながら見学を続けました。

フェラ大会は、2分間ずつ交代して舐めてもらいました。母、町内さん、木村さん、美香さん、春樹君のお母さん、祐君のお母さんの順番で舐めてもらいました。
その次に今度はお返しに、オ○コを同じように2分間ずつ順番に舐めました。男はフェラ大会では誰ひとりイカなかったけど、クンニ大会では、母と木村さんがイッてしまいました。
木村さんをイカせたのは僕で、母をイカせたのは美香さんの息子です。美香さんの息子は舌が高速で動くので早漏の母は絶対にイッてしまいます。
母と木村さんだけがイケたので、他のみんながうらやましそうだったので、2分間ずつ交代するのをやめて、イクまで舐めることにしました。
女が4人なので、オ○コを舐めるのが上手い順番に男4人で舐めることにしました。僕と美香さんの息子と翔ちゃんと春樹君です。
僕は町内さん、美香さんの息子は春樹君のお母さん、翔ちゃんは祐君のお母さん、春樹君は美香さんの組み合わせでイクまで舐めました。

そのあと、いよいよ本格的に乱交に突入しました。最初の組み合わせはクジ引きで決めました。チ○ポに輪の付いた紐をひっかけて、女がそれを引っ張りました。紐を引いて親子になった場合はやりなおしました。チ○ポの数が多いので最後に、もう一度紐を引いて、残った1本のチ○ポの相手も決めました。
その結果、第1回戦は僕と美香さん、春樹君と木村さん、祐君と僕の母、翔ちゃんと祐君のお母さん、美香さんの息子と春樹君のお母さん、そして町内さんは、浩樹君とデカ男のデカチン2本を相手することになりました。
デカチン2本に決まった瞬間に、僕の母が「大きいおちんちんで、前と後ろを同時に攻めてもらえるからいいわね〜」と話しかけました。
この日は、男には全員最低でも3発射精のノルマを与えていました。そして射精は、2回戦と4回戦と6回戦で射精することを決めていました。もし他の回で射精してしまっても、2回戦と4回戦と6回戦で射精しないといけないことにしていました。6時間の予定なので、2時間に1発は余裕のノルマです。

1回戦で僕は、美香さんからチ○ポを舐めてもらうことから始めました。美香さんは、なぜか第1チ○ポ汁の味が大好きなのです。僕は第1チ○ポ汁が多い方なので、チ○ポを舐め続けてくれました。
しかも、僕の玉舐め好きを知っているので、適当な間隔で玉舐めを加えてくるので、凄く気持ちよかったです。美香さんのフェラから解放された時には、全員が結合を果たしていました。それぐらい長時間のフェラでした。
フェラされている間に、みんなが絡んでいくまでの過程をずっと観察しました。

1回戦では、まず最初になぜか全員バックからスタートしていました。それも女全員が真ん中を中心にして放射状に並んで四つん這いになっていました。僕は美香さんのオ○コをゆっくりと突きながら他の組の様子を見ていました。町内さんは、四つん這いになってオ○コに浩樹君のチ○ポをぶち込まれて、デカ男のチ○ポを舐めていました。浩樹君ともデカ男ともエッチするのは久しぶりなので、デカチンがオ○コの奥に当たるとかなり効いていそうな反応を示していました。

僕と美香さんの真正面にいたのが、春樹君のお母さんと美香さんの息子でした。春樹君のお母さんはかなり激しく突きまくられて気持ちよさそうな声をあげていました。乳首をコリコリと摘ままれながら激しく突かれて、かなり気持ちよさそうでした。その表情を見ていると、僕は美香さんと春樹君のお母さんをキスさせたくなりました。そしてオメコを突きながら、「見て、ナリト君に突かれて気持ちよさそうだよ」と声をかけました。すると、美香さんが「気持ちいいですか?」と春樹君のお母さんに声をかけました。
「気持いいわ!!」と答えたのを見て、すぐに美香さんに「キスして、もっと気持ち良くさせて」と言いました。すると、美香さんは、僕のチ○ポをオ○コにハメたままで前進して、春樹君のお母さんとキスを始めました。すると、他のみんなも、前進を始めて6人が全員キスしあえる距離まで接近してきました。
男はそのままピストン運動を続けながら、6人の女同士がキスする様子を見続けました。

その状態がしばらく続きました。でも、まっさきに僕の母が祐君のチ○ポでイカされたのをきっかけに、放射状の隊列が崩れて行きました。
この日の母は、朝から超敏感でした。朝、父とミーちゃんがアナルエッチをやっている隣で、母と妹がレズっていました。ミミちゃんと大和の世話を町内さんに任せて、気合の入ったレズをやっていました。レズでは絶対に妹の方が何回もイカされて、ダウンするのがいつものことなのですが、この日は妹が一方的に攻めていたみたいです。そして、僕が起きた直後にイッていて、トイレから戻ったらまたイカされていました。
「そんなにいっちゃったら、お母さん疲れて昼から乱交できなくなっちゃうわ」と妹を阻止しようとしていました。でも妹がさらにクリトリスをいじろうとしたので、仕方ないので僕が朝立ちが続いていたチ○ポを妹のオ○コに入れて、母から引き剥がして1回だけイカせました。
母は木村さんの家に向かう途中にも「今日、お母さん腹上死するかも」と心配していました。

こんなに敏感になっていたので、祐君に激しく攻められたわけではないのに、母はあっさりとイッてしまいました。母のイキ声をきっかけに、みんなは自分がイクことに集中しだしました。僕は、母子SMショーで、マゾに磨きのかかった美香さんのお尻を叩きながら突きまくってイカせました。そして美香さんが余韻に浸っている間は、結合部が良く見える位置にいた町内さんを観察しました。
町内さんもすっかり剃毛派になってしまいました。僕が娘の舞ちゃんにオ○コの毛を剃る必要性を説いたので、乱交前には必ず舞ちゃんが、町内さんの毛を剃ってから送り出してくれるようになりました。
舞ちゃんは、町内さんがお父さんとほとんどエッチしてなくて、エッチしても全然楽しんでなかったことを知っているので、今の状態に凄く協力的になってきてくれました。

パイパンになった町内さんは、バックのあとは、浩樹君と対面騎乗位でつながりながらデカ男のチ○ポを舐めていました。浩樹君のチ○ポは血管が浮き上がるぐらいギンギンになっていました。そのギンギンのチ○ポが町内さんのオメコにブスッと突き刺さっている光景が凄くよく見えました。浩樹君が町内さんのからだを掴んで前後に動かしていたのですが、町内さんのオ○コは、浩樹君のチ○ポを離したくないような感じで締め付けていました。
時々、浩樹君がピッチをあげるので、町内さんはチ○ポを舐めることをやめて、浩樹君に抱きつきながら声をあげていました。
「アア、アア、アア・・ハアアア・・・きもちいい・・・いい・・うわあ・・」
町内さんは、浩樹君のからだにヨダレをだらだら垂らしながら感じていました。浩樹君が首を伸ばして、町内さんの口を覆うようにキスをしたら、キス大好きな町内さんは浩樹君が唇を外して頭を降ろしても、カプッと唇にかぶりついてキスを続けていました。
町内さんにかぶりつかれた浩樹君は腰を振れなくて、町内さんのオ○コの中にズッポリ入ったままでじっとしていました。
デカ男は、勃起させたチ○ポを握りながらオ○コに入れたそうな様子で結合部をじっと見ていました。僕は美香さんからチ○ポを抜くと、次の相手は自由に選んでいいことにしていたので、町内さんに中出しすることに決めました。でも、町内さんは、まだイッてなかったので、デカ男に肛門に入れさせてサンドイッチでイカさせようと思いました。
「入れたいんなら入れろよ」
デカ男は、チ○ポがデカイくせに、蚤の心臓みたいな性格をしてるので、チ○ポの数の方が多い場合は、なかなか自分からオ○コを奪おうとはしません。だから「肛門に入れろよ」という意味で言ったのですが、何を思ったのかデカ男は浩樹君のチ○ポを握って町内さんのオ○コから抜くと、チ○ポを入れてしまいました。チ○ポは無事に入ったけど、オ○コから抜け出たチ○ポが結合部の間近にそびえたっていて、デカ男のチ○ポに接触してそうな状態になっていました。そんなことは全然気にせずにデカ男はピストン運動を開始しました。
「アッアッアッ!!イイイイ!アアアア・・」
デカ男はすぐにピストン運動のスピードをあげました。デカ男に町内さんを取られた浩樹君は、デカ男のチ○ポと擦れ合うのを避けるために、町内さんのからだの下から這い出してきました。そして、僕が離した美香さんの所に行きました。僕の母から離れた祐君もほぼ同時に美香さんの所に着いたので争わずに仲良く3Pを始めていました。

余ったオ○コが母だけになったのですが、こんな日に親子でエッチしても仕方ないので、オ○コに入れずに口にチンポを入れました。そして、デカ男が町内さんをイカせるまで待ちました。母にチ○ポを舐めてもらっている間に、翔ちゃんがやってきて母のオ○コにチ○ポを入れてくれました。
僕は母の口からチ○ポを抜くと、デカ男に早く町内さんをイカせるように命令しました。
町内さんのオ○コはかなり激しく濡れている感じで、オ○コ汁でデカ男のチ○ポが輝いていました。デカ男は、強烈なピストン運動と、ねっちこくスローに動かしたりして、ヒーヒー言わせていました。
「アッアッアッアッ・・・ダメダメ・・アッアッアアアアーー、イキそう、イキそう・・」
デカチンにオ○コの中をこねくり回されて我慢できなくなった町内さんがイキそうになったので、僕はじっと見ていました。その時、町内さんの様子を見ている視線を感じたので、そっちを向くと、翔ちゃんがサッと目を反らしました。
その瞬間に、町内さんは「イク!!!」とイッてしまいました。
僕は町内さんが余韻を味わったらチ○ポを突っ込もうと思って、もう一度だけ母の口にチ○ポを入れて、約15秒間くらい舐めてもらってから、デカ男と交代しました。
町内さんは、まだ余韻に浸っていましたが、僕は無視してチ○ポをズッポリと入れました。そして中出し宣言をしました。
「中に出すよ」
「・・はい」
「予定通り、2人目の相手に全員中出しするから、僕は町内さんにたっぷり射精するからね。」
「・・・はい」

町内さんから中出し許可が降りたので、僕はピストン運動を開始しました。翔ちゃんの視線を感じたので、かなり強めにズボズボ突きまくってから、町内さんの口をかじるようにカポッと吸い付いてキスしまくりました。キスしながらも突きまくったので、町内さんの感じ方はいつもり激しくて、僕が口を外すと「気持ちいい!!気持ちいい!!」と何度も叫んでいました。
その町内さんの反応に、やきもちを焼いた翔ちゃんが何度も見るので、僕は町内さんとキスしたままでズボズボ突きまくりながら翔ちゃんを見ました。
翔ちゃんが、もうこっちを見ずにエッチに集中していたので、面白くないので、キスをやめてもう一度強烈なピストン運動を開始しました。
「気持ちいい!!!アアアアアアアアア・・・ウウウウウウウ・ウワアアアア・・・イイイイク!!!!」
町内さんは僕が激しく突き始めると、ずっと声を上げ続けました。すると翔ちゃんの視線を感じました。その直後に町内さんがイッてしまいました。
町内さんのオ○コにチ○ポを入れたままで休憩している間に翔ちゃんは春樹君のお母さんをイカせようとがんばっていました。
「イカせたら交代しますか?」と聞いてきたので、「まだ射精してないだろ」と言いました。そしてすぐにピストン運動を再開して、それから10分後ぐらいに町内さんのオ○コに射精しました。
全部出し切らずに、半分ぐらい出たところで、チ○ポを抜きました。射精は止らないので町内さんのオ○コの表面に精液をかけてから、チ○ポの先でオ○コの中に押し込みました。この様子を翔ちゃんは悔しそうに見ていました。

3回戦は、みんなで絡み合いました。2回戦までは同じ相手とじっくりやったのですが、3回戦以降は、いろんなオメコを少しずつ渡り歩きました。
みんなはレズも好きなので、チ○ポの本数が余る状況が増えて、オ○コと口に入れたり、オ○コと肛門のサンドイッチも始まりました。
僕も母も含めて、全員にズボズボ入れまくりました。3回戦は男は射精できないので、みんなはイカせることに集中していました。
女は全員イキまくって楽しそうでした。デカ男と浩樹君がチ○ポを冷まそうとして、オ○コから抜いてみんなから離れている姿を見た木村さんが女全員に、デカチン2本を口に頬張ってみようと提案しました。イキまくって機嫌のいいみんなは、次々に2本を口に入れて遊んでいました。

4回戦で僕は春樹君のお母さんに中出しして、5回戦はエッチな競技をして、最終の6回戦で、木村さんの肛門に射精して僕は打ち止めにしました。
春樹君と祐君と美香さんの息子は、時間内に何発だせるか競争していました。3人の耐久レースに付き合ったオ○コは、僕の母と祐君のお母さんと木村さんです。母はイキまくって、時々失神していましたが、最後まで付き合っていました

3人の耐久レースが終わったので、終了にしようかなあと思ったら、春樹君のお母さんがなぜか興奮していました。耐久レースを見学しているうちに欲情してしまったみたいです。見学中にチ○ポ4本が復活したので、最後に4本のチ○ポで1分交代ぐらいで、オ○コと口を突きまくりました。みんなでからだを持ち上げての背面騎乗位や、空中バックとかいろいろやりまくって、イカせました。
そして最後に、春樹君のお母さんをマングリ返しにして4本のチ○ポをしごいて、連続中出しをして終了しました。

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