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キヨちゃんとキヨ姉のお祝いエッチ
僕の就職祝いの話は面白くないので(熟したオ○コが4つだけだった・・・)、キヨちゃんの入学祝いのことを報告します。入学式に出席するために、キヨちゃんの家族が徳島からやってきました。キヨ兄は、仕事でずっといないので、お父さんとお母さんとお姉さんが付いてきました。
入学式が終わった日の夜のことです。せっかくなので京都で食事をしました。僕たちは入学式には出なかったけど、京都で待ち合わせしました。食事をして、少しお酒を飲んでから電車で僕の家までみんなで帰りました。お酒を飲んでいる最中から、キヨちゃんが「エッチしたい」と言い出していたので、家に着いたら、即効でお風呂に入りました。最初に僕とキヨちゃんとキヨちゃんのお母さんの3人がお風呂に入りました。その次に、父とキヨ姉が入って、最後に母と妹とキヨちゃんのお父さんが入りました。「早く上がれよ」と言われていたので、お風呂の中では、キヨちゃんとお母さんのオ○コを同時に両方の腕で擦り洗いしたことと、軽くWフェラしてもらった程度でやめました。
僕の時は、普通にお風呂からあがったけど、父はキヨ姉を駅弁で抱き上げて戻ってきました。そしてキヨちゃんのお父さんは、四つん這いになった妹とつながったままで戻ってきました。お父さんのチ○ポがすぐに抜けてしまったらしくて、リビングの入り口からは、挿入出来ているようにごまかしていたみたいです。「昔は、抜けなかったけど、最近はダメだなあ」と言いました。このことをきっかけに最初は、家族対抗四つん這い競争をすることになりました。父が「そういえば、最近、かなり遠縁の人が、昔みたい(第44回を見てね)な競争をやったと言う話が松山から入ってきたなあ」と言いました。するとキヨちゃんのお父さんが「遠縁じゃなくて、おじいさん(僕の曽祖父)の生まれた村の人らしい」と言いました。
四つん這い競争は、僕は審判でした。20代の男は僕だけなので、条件を揃えるために審判でした。僕とキヨ姉は審判団ということで、チ○ポが抜けたのにごまかしていないかチェックする係でした。最初に、父のチ○ポとキヨちゃんのお父さんのチ○ポをビンビンにする準備が始まりました。父のチ○ポを母と妹がWフェラして、キヨちゃんのお父さんのチ○ポをキヨちゃんとキヨちゃんのお母さんがWフェラしていました。そして僕がキヨちゃんとキヨちゃんのお母さんのオ○コを舐めて、キヨ姉が僕の母と妹のオ○コを舐めました。
チ○ポとオ○コの準備が出来たので、スタートラインに、母、妹、キヨちゃんのお母さん、キヨちゃんが四つん這いで並びました。僕とキヨ姉が立ったままで審判をやるつもりでいたら、父が「マラソンの審判団は車に乗って付いてくるから、審判団もつながっていいぞ」と言いました。するとキヨ姉が「ちょっと待って」と僕の前にひざまずいてチ○ポを握って裏筋から舐めてきました。僕のチ○ポはすぐに半立ちだったので、ひと舐めでビンビンになりました。すると父が「審判カーの準備をしろ」と言うので、キヨ姉のオ○コを舐めました。
最初に審判団がつながることになりました。キヨ姉を真ん中で四つん這いにさせると、僕はすぐにチ○ポを突っ込みました。キヨ姉は今年になってからオ○コのビラビラにピアスを付けたのですが「ピアスを付けてから、今まで以上に感じるみたい」と言っているのですが、本当に濡れ方が激しくなった気がします。オ○コがジュクジュク状態で、僕のチ○ポが入ると、すぐにウネウネと絡み付いてきました。(キヨ姉は元々ピアス好きで、彼氏もピアス好きだそうです。婚約中で今年結婚します。近親相姦を打ち明けたら、「良いんじゃない?」とOKしたそうです)
キヨ姉とつながったので、僕が結合部を覗きこむことが出来ないので、「審判の意味ないよ」と言うと、父が「じゃあ、こうしよう。ひとりが四つん這いになって、もうひとりが背中に仰向けになって、チ○ポを入れよう。それだったら、結合部がしっかり見える」と言いました。そして母とキヨちゃんのお母さんが四つん這いになって、妹とキヨちゃんが背中の上に仰向けで乗って、父とキヨちゃんのおじさんがチ○ポを挿入しました。カラダの大きいキヨちゃんの方が明らかに不利な競争だったけど、真剣に勝敗を競うレースじゃないので、誰も文句はいいませんでした。
両方の結合部をチェックすると、父は妹のオ○コの奥までガッチリと入れていました。でもキヨちゃんのお父さんは、半分ぐらいしか入れてなくて、抜けそうだから「おじさんも、もっと奥まで入れて」と注意しました。おじさんは「なかなか厳しい審判だなあ」と言いました。僕が両方の結合部をチェックしている時は、腰を動かさないで、キヨ姉のオ○コにズブッと挿したままだったのですが、キヨ姉が我慢できなくなって自分から腰を降り始めました。父が「審判団のクルマ、エンジンかかったな」と言いました。するとキヨちゃんのお父さんが「最近、ガソリンがなくてもエンジンかかるんだこのクルマ」と言いました。キヨ姉は、常に欲情しているそうです。
僕の「スタート!」の合図で、動き始めました。母が妹を背中に乗せながら「イチ、ニ、イチ、ニ」と声を出して進みました。キヨちゃんのお母さんも自分より大きいキヨちゃんを背負いながら前進を開始しました。父が母の掛け声を聞いて「2人3脚じゃなくて、6脚だな・・・違うかチ○ポ入れたら7脚か」と言いました。母が「足と言えるぐらいの長さなの?」と言ったので、妹は母の背中の上で笑っていました。
父もキヨちゃんのお父さんも、不安定だからチ○ポを突っ込んだだけでオ○コを突いていなかったので、妹もキヨちゃんも感じていなかったけど、僕はキヨ姉のオ○コを何回か突きながら前進したので、キヨ姉が「ハア、ハア、ハア、アッ!」と声を上げていました。僕が突くのをやめて、騎手みたいにキヨ姉のお尻を叩いて前進するように合図しても「もっと突いて!!」と要求してくるので、審判団のクルマが遅れ気味になりました。父が「審判団のクルマ、タイヤがパンクしたみたいだなあ」と言うと、キヨちゃんのお父さんは「エンジンは絶好調なんだけどなあ」と笑っていました。「もっと突いて!」と言われて、ほんとに思いっきり突いたら、キヨ姉は前進しなくなってしまいました。
仕方がないので「審判なしで、自己申告でやって」と言いました。父が「競争不成立だから中止にするか」と言うとキヨちゃんのお父さんは「オ○コ汁が出まくって、コールドゲームだな」と言いました。父は「それ良い表現だなあ」と感心していました。妹とキヨちゃんは「オヤジギャク」と言ってたけど、母とキヨちゃんのお母さんは笑っていました。笑っていないのは、キヨ姉だけで、僕がパン!パン!パン!と突き続けたので「気持ちいい!気持ちいい!もうイキそう!!!」と叫んでいました。
競争は中止になって、僕とキヨ姉が続けている両サイドで3Pが始まりました。家族対抗レースが終わったので、父とキヨちゃんのお父さんがチェンジしていました。そして父は、キヨちゃんとキヨちゃんのお母さんを2人並べてオ○コを交互に舐めていました。妹と母は、キヨちゃんのお父さんを仰向けにして、最初に妹が顔にオ○コを乗せて舐めてもらっていました。母はチ○ポを舐めていました。母は、僕の結合部のすぐ横で、かなりねっとり系の舐め方でジュルジュルと音を立てながらチ○ポを舐めて、僕とキヨ姉の結合部も時々覗き込んでいました。妹はオ○コを舐めならて「ハアン、アッ、アン」と声を漏らしながら、「結婚したら寂しくなっちゃうね」と会話していました。キヨちゃんのお父さんは「親兄弟ばっかり独占出来るもんじゃないからな」と答えていました。
その言葉のすぐあとに、キヨ姉が「イク!イク!イク!!!!」とイッてしまいました。僕はチ○ポを突っ込んだままで、キヨ姉がピクッピクッとする様子を見ながら「次どうしようかなあ」と思いました。結婚したら中出し出来ないから「このまま続けていい?せっかくだったら、中出したいし」と言いました。すると母がチ○ポから口を外して「もうダメでしょ。お口にしといたら?」と言いました。するとキヨちゃんが「平気だよ。お父さんだって、週3ぐらいお姉ちゃんに出してるよ」と言いました。キヨちゃんのお母さんも、「結婚が決まってからも全然変わらないわね」と言いました。
「出して」とキヨちゃんのお姉さんが言ったので、僕は続けることにしました。ゆっくり動き出すと、父が「お祝いに3連続中出しはどうですか?」と言いました。キヨちゃんのお父さんが「娘の中に3発?」と聞いたので、父が「射精したくなるまでは、家内かうちの娘のオ○コ使ってもらって、3発分であふれさせるってどうですか?」と言いました。すると「久美ちゃんにおすそ分けしたい気分だから、久美ちゃんに出したいなあ」と言いました。妹が「おすそわけ欲しい」というと、母は「じゃあ、久美ちゃんのオ○コから、おすそわけをさらにおすそ分けしてもらうわね」と言いました。キヨちゃんは「お母さんにはあたしがおすそわけするね」と言ってました。
僕がキヨ姉のオ○コを普通のスピードでパンパン突き続けだしてすぐに、妹のオ○コにキヨちゃんのお父さんのチ○ポがバックから入りました。キヨちゃんは、仰向けになった僕の父のチ○ポをキヨちゃんのお母さんが握って上に向けていたので、オ○コをゆっくり降ろしてズニュズニュと入れてしまいました。早速お母さんがキヨちゃんと父の結合部に舌を伸ばしたので、キヨちゃんはしばらく父とキスしていました。母は、妹とキヨちゃんのお父さんの結合部に唾液を垂らしながら「お互い久しぶりだから、おちんちんもあそこも嬉しそうよ」と声をかけていました。
僕は、2組の間に、スポッと収まった位置でやっていたので、あんまり派手には体位を変えませんでした。普通のバックの次に、腰をつかんで立ち上がって、バコバコ突きました。両腕を後ろに引っ張りながら、オ○コをズンズンと突いてから、もう一度普通のバックになりました。普通にバックに戻ったら、キヨちゃんが姉さんの背中に90度横から覆いかぶさるようにバックになりました。そして父に突かれながら、おじさんにバックから突かれている妹とキスをしていました。母もキヨちゃんのお母さんは結合部を舐めていました。母とキヨちゃんのお母さんは「祝杯が済むまで、オチンチン入れてくれなさそうね」と会話していました。
僕がお姉さんをもっと感じさせようと、突くのをやめてオ○コをグリグリしたり、乳首に手を伸ばしてコリコリしたりしてると、父が「そんなことしてるとまたいっちゃうぞ。さっさと一緒にイケ」と言いました。キヨ姉も「カズ君、もうイキそうだから、一緒にイキたい」と言い出しました。妹がキヨちゃんのお父さんにズボズボ突かれて、今にもイキそうな表情になっていたので、ピッチをあげてバコバコ突き始めました。母とキヨちゃんのお母さんが、結合部を覗きこみに来て「すごく喜んでそうね」「カズちゃんのおちんちん気持ちよさそうだもの」と会話してました。母たちはそのあとも、オ○コから精液のおすそわけの方法を話し会っていました。僕は無視してそのまま突き続けて「そろそろイクよ!」と声をかけました。キヨ姉が「イッて!イク!イク!!」と言った瞬間に僕も「イク!」と声をかけて、キヨ姉のオ○コの中に精液を注ぎこみました。
腰の動きを止めて、ドクドクと注ぎ込んでいると、母が僕の尿道に手を伸ばしてきてさすり始めました。キヨちゃんのお母さんは、僕の玉をマッサージするように揉んできました。位置を少し変えてやっていた妹とキヨちゃんのお父さんも終わりそうな感じになっていて、妹の両足をV字にして腰を折り曲げさせて、「イクゾ!!!」といいながらズボズボ突いていました。キヨちゃんと父は、立ちバックで思いっきり突きまくっていました。先に出したのはキヨちゃんのお父さんで妹と同時にイッていました。
そのあと、すぐに父が立ちバックのままでキヨちゃんのオ○コに出しました。キヨちゃんはイッた瞬間にカラダを支えられなくなって、上半身が崩れ落ちたので父は精液を流し込みながら腰を支えていました。母が応援にかけつけて、腰を支えました。父は軽く突きながら最後まで射精していました。(すでに射精はとまっていたと思うけど、見栄を張ってました)。
僕も父もキヨちゃんのお父さんも、「順番に吸い取るから、それまで栓してて」と言われたので、オ○コにチ○ポを突き刺したままでじっとしていました。最初に、僕の所にやってきて、キヨちゃんのお母さんが仰向けになって結合部の真下に顔を潜り込ませてきました。母は僕のチ○ポの後始末をするみたいに顔を近づけてきました。「ゆっくり抜いて」と言ったので、そおっと抜きました。チ○ポがオ○コ汁と精液まみれになって出てきたのを見た母は「かなり気持ちよかったのね」と言いました。オ○コからチ○ポが完全に抜けると、母はすぐにチ○ポをパクッと咥えてくれました。でもすぐに舐めないで、キヨ姉のオ○コに指を入れて精液をかき出して、お母さんの口に落としていました。お母さんは口を大きく広げて受け止めていました。
キヨ姉のオ○コの中の精液がほとんど出たころに、母は僕のチ○ポの後始末を始めてくれました。いつもより強めの後始末で、最後は口で激しくチ○ポをしごき始めました。その間に、キヨちゃんのお母さんも、キヨ姉のオ○コをきれいに舐めていました。こっちの時間が長いので、父とキヨちゃんのお父さんが「抜かずの2発始めるぞ」と言い出しました。するとすぐに母がキヨちゃんのオ○コに近づいて、キヨちゃんのお母さんが妹のオ○コに近づいて、後始末を始めました。僕の精液は、すぐに飲まれてしまったみたいでした。母はキヨちゃんのオ○コから、父の精液を吸いだすと、キヨ姉にプレゼントしていました。キヨちゃんのお母さんは、妹に精液をプレゼントしていました。
このあとは、父とキヨちゃんのお父さんが妹とキヨちゃんとキヨ姉と5Pしたいと言い出したので、客間に移動して、やっていました。僕は母とキヨちゃんのお母さんとリビングで3Pを続けました。父とキヨちゃんのお父さんは「結婚してからでも、エッチしような。これは親子の絆だからなあ」みたいなことを言いながら、3つのオ○コを次々に変えながらやっていたそうです。
僕は「息子って、結婚しても母親の所に戻ってくるから心配ないわ」と言う会話を聞きながら、熟オ○コ2個並べてズボズボやりました。キヨちゃんのお母さんが「みゆきさんは、いつまで現役のつもり?」と聞いたので、母は「死ぬまで現役よ。ローション使ってでもおちんちん頂くわ」と言いました。キヨちゃんのお母さんは「そうよね。私もそうするわ」と意気投合して、四つん這いで並んだままで、母とキヨちゃんのお母さんはキスしながら、僕に突かれていました。
母もキヨちゃんのお母さんもアナルHの準備もしていたので、2個のオ○コを合計で20分ぐらい突きまくってから、肛門に突き刺しました。オ○コの時は、短い間隔で2個のオ○コを行ったり来たりしたけど、この日の肛門は、ふたりがイクまで続けました。最初にキヨちゃんのお母さんをイカせてから、母をイカせました。キヨちゃんのお母さんが、母の肛門からチ○ポを抜いて、きれいに舐めてくれたので、もう一度オ○コに入れました。母が「そろそろ出していいわよ」と言ったので、キヨちゃんのお母さんのオ○コに出すことにしました。
バックでパンパンパン!!と突きまくっていると、客間の方から妹とキヨちゃんが同時に「イク!!!!」という声を出していました。母は「お父さん、キヨちゃんに精子出してあげたのか見てくるわね」と出て行きました。僕は、ふたりだけのエッチを続けました。しばらくすると、母とキヨ姉が僕の後ろを通って、2階に上がって行きました。僕は、射精寸前になっていたので、無視して突きまくりました。そして同時に「イク!!!」と叫んで、オ○コに中出ししました。
2階に上がった母とキヨ姉はペニスバンドを付けて戻ってきました。キヨちゃんのお母さんが、気持ちよさそうな表情でヒクヒクしているのを見て「カズちゃんも出したの?」と聞いてきたので、「出したよ」と返事しました。すると「キヨちゃんの入学祝いするから来て」と言いました。僕はキヨちゃんのお母さんを起こして、客間に行きました。
客間では、四つん這いのキヨちゃんのオ○コに父のチ○ポが入って、口にはお父さんのチ○ポが入っていました。妹は乳首をコリコリやっていました。それからキヨちゃんをみんなでイカせまくりました。チ○ポ3本と、ペニスバンド2個と、ローターとバイブを使いました。キヨちゃんは「気持ちいい!!死にそう!!!」と嬉しそうでした。最後に電マで、とどめを刺しました。そして僕がキヨちゃんのオ○コに入れてバコバコ突きまくりました。この間、父とキヨちゃんのお父さんは、みんなにチ○ポを舐めてもらったりしごいてもらって射精する体勢に入りました。僕が「そろそろ出すよ」と言うと、父たちも準備OKになって、3発同時にキヨちゃんの顔にかけました。僕の精液は、顔の中心にかかりました。その両サイドに、ほとんど水みたいな精液がかかっていました。キヨちゃんのお母さんは「比べたら、一目瞭然よね。年取ると、みんなこうなるのね」と言いました。
キヨちゃんの顔に付いた精液を母と妹とキヨ姉とキヨちゃんのお母さんが4人で舐め取って、キヨちゃんの口に流し込んでいました。キヨちゃんは「やっぱりエッチなお祝いの方が好き!!」と嬉しそうでした。
※方言変換機能を付けました。関西弁、京都弁、鹿児島弁、東北弁、広島弁などに変換できます。
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