|
「キヨちゃんの4人の友達の初体験」
先週のことです。キヨちゃんが学校の友達4人を連れて大阪に遊びにきました。バスで大阪まで来るということだったので、妹と2人で梅田のバス乗り場まで迎えに行きました。バスが着いて真っ先にキヨちゃんが降りてきました。さらに背が伸びたみたいな感じがしたのと茶髪に染めていたので雰囲気が違いました。学校のクラブをやめて夏休みの間だけ茶髪にしていると言うことです。一緒に降りてきた子は、みんな中学生らしい子ばかりでヤリマン少女の子は来ていませんでした。その時、友達が4人と言っていたのに3人しかいないし、少し離れて男の子がいたので「エエッ」と思って、キヨちゃんにその男の子もそうかと聞きました。「うん」と返事がきたので、ビックリしました。
純君以上におとなしそうな男の子で、いわゆるイジメの対象になりそうな男の子でした。「誰かの彼氏か?」と聞いたら、「彼氏じゃないよ。近所の子」と言いました。キヨちゃんたち用に部屋をひとつしか用意してなかったので母に電話しました。すると母は全然驚きもしないで「聞いてるわ」と言うので、どういう事か詳しく聞こうと思ったけど急に皆が走り出したので、追いかけるために電話を切りました。家に帰るまで「あの子を部屋に泊めるのかあ」と少しブルーでした。
家に着いたら化粧して、露出度満点の母が「いらっしゃい」と皆を迎えました。キヨちゃんたちはとりあえず、客間(前に瞳おばさんが使っていた部屋)に荷物を置いてもらいました。母に「初対面の男の子を部屋に泊めるのはイヤだからね」と言うと「お父さん、今晩帰ってこないから、母さんと寝てもらうわ」とうれしそうな顔で答えました。
荷物を置いたあとで、母がキヨちゃんたちのために用意したケーキとかお菓子とか食べながら挨拶がわりに話をしました。そこでわかった事は、全員が小学校からずーっと同じ仲良しグループで、夏休みに全員が大人になるために大阪にやってきたという事です。5人のうちでH経験者はキヨちゃんだけで他の4人は処女と童貞でした。母がニコニコしたのは童貞の男の子の初体験の相手になれるからだったのです。僕もこの話を聞いて顔には出さなかったけど「3人の処女の子を相手にするのか・・・」と心の中で笑顔が炸裂しました。
母は、男の子(僕の本名と同じ名前なので、ここでも良くにた名前のカズキ君にします。)が緊張していたので、緊張をほぐそうとしていました。妹は女の子(リサちゃん、キミちゃん、リナちゃん:顔の系統が近いタレントの名前から付けました。似ている訳ではありません。かわいさは妹を10とすると、リサちゃんは5、キミちゃんとリナちゃんは4です)たちに姉貴風吹かして話していました。
打ち解けてきたところで、みんなでご飯を食べに行きました。家から歩いていける距離にある店で大阪らしい夕食を取りました。それから順番にお風呂に入りました。母の後に妹がお風呂に入っている時に乱入しました。妹がチ○ポを触ったらすぐにビンビンに立ったので「お兄ちゃん、ひょっとしてキヨちゃんの友達とエッチ出来ると思ってない?」と言いました。「違うの?」と言うと「淫行罪で捕まるよ」と言いました。
「淫行罪」は冗談だからと気にしないでいると、妹が「ほんとにお兄ちゃんはH出来ないよ」と言って、今回のキヨちゃんたちの計画を教えてくれました。それは、最初にカズキ君が母に男にしてもらって、十分にエッチに慣れたところで、3人の女の子がカズキ君相手に初体験をするという事でした。それを聞いてガッカリしたけど、チ○ポがやる気マンマンのままだったので妹とエッチしようとして迫ったら「キヨちゃんとHしないの?」と言われて「そうだった」と思い出してやめました。
風呂からあがると母とカズキ君の姿がなかったので、計画がスタートしたことがわかりました。キヨちゃんは僕を見て「お兄ちゃん、キスしよ」と言いながら近づいてきました。そして他の3人に「これが大人のキスね」と言って唇を重ねてきました。「大人のキス」と言われたので、かなり濃厚な感じのキスを時間をかけてやりました。
キスを見ていた3人の子は興奮して赤い顔をしていました。キヨちゃんは「じゃあ今度は、みんなの番ね。誰からする?」と言ったけど誰も言い出さないのでジャンケンで順番を決めていました。最初が少しぽっちゃりしたキミちゃんに決まったので、僕の方がドキドキしていると、キヨちゃんが「久美姉さんお願いします」と言うので、ガックりきました。。
3人の子が妹を相手に、真っ赤な顔をしながらキスの練習をしているとキヨちゃんのケータイが鳴って、画面を見たキヨちゃんが「行こう」と言って、皆で寝室に向かって走って行きました。僕も妹も最後に付いて行きました。寝室を入ったら、全裸の母とカズキ君がいました。母はキヨちゃんに向かって「なかなか筋がいいわよ。」と言いました。僕はカズキ君の初体験がてっきり終わったと思ったら、女のカラダを愛撫する練習をしただけでした。初体験するシーンはお互いに見せ合うことにしているので、これから始まるということでした。
母は「最初は、おばさんが上になって教えてあげればいいんだけど、それじゃあ練習にならないから、正常位で行くわね」とキヨちゃんに意見を求めました。キヨちゃんが「おばさんにおまかせします」と答えたら母はゆっくりベッドに仰向けになって股を開いて膝を立てました。するとキヨちゃんたちは良く見える場所に移動しました。
母は「自分でオチンチンを握って、しっかり見ながらここに先っぽを当てて腰をグッと入れなさい」と言いました、カズキ君は母に言われたようにチ○ポを握ったけど、いきなり覆い被さってきたので母が「それだったら見えないでしょ」とストップしました。そして「オチンチン握って・・・カラダを立てたままでここに先を当てて・・・そうよ、しっかり見て・・そこ。そのまま腰を入れて・・・入ったわよ。最後まで押し込んで」とやさしく指導していました。カズキ君のチ○ポが根元まで母のオ○コに入ったら、母は「どう気持ちいい?」と聞いていました。カズキ君は「ハイ」と答えました。
母は「我慢出来なかったらおばさんの中に出してもいいから、おばさんの中を押したり引いたりするような感じでゆっくり動かしてごらん」と言って、カズキ君の指導を続けました。カズキ君は恐る恐る腰を動かして行きました。母はやさしい表情をして「そうよ、そう、上手よ」と優しく声をかけながらカズキ君のチ○ポの動きを受け止めていました。
カズキ君の腰のスピードは、全然速くならなかったけど、カズキ君の顔が必死に耐えている表情に変わり始めたので母は「イキたくなったらイクと声をかけておばさんの中に出していいからね」と言いました。その言葉のすぐにカズキ君は「イク!」と言って、母のオ○コの中に射精してしまいました。母は「抜かないでね」と言ってから、イッたあとに相手の女性をやさしく愛撫する方法を教えてから、最後に「キスして」と言って、しばらくキスをしてからカズキ君にチ○ポを抜かせました。
カズキ君が母から離れたらキヨちゃんが「おめでとう」と声をかけていました。母も妹もいつもだったら中出しされた精液を飲もうとして、口で吸ったり指でかき出したりするけど、この時はしませんでした。母はオ○コを抑えながら「おばさん、一度だけシャワーを浴びてきたいんだけど、いいかしら」とキヨちゃんに言うと、キヨちゃんは「いいよ。その間にあたしがするから」と言いました。
母が寝室から出て行ったら妹も付いて出て行きました。僕も出た方がいいのかなあと思って寝室から出たら、リビングルームのソファに座って母が大股開きをしたら妹がオ○コに口を付けてカズキ君の精液を吸出しかかりました。母は「半分っこよ」と言うと妹は「わかってるって」と言いました。吸ったりかき出したりしてから、妹は両手の上に精液を垂らしました。垂らした瞬間に母も妹も「うわあ濃い!!」と驚いていました。母は「中学生ぐらいだったら何回出しても濃そうね」と言いながら妹の手のひらの精液を指で、半分ずつ左右の手のひらにわけていきました。
「これでいいでしょ」と母が言うと妹が「いいよ」と言ったので、母は「母さんからでいいでしょ」と言いました。妹はジャンケンを主張したので、ジャンケンをやったけど、手が使えないので声でやっていました。買ったのは母で妹の右手の上の精液を啜り取っていました。左手の精液を妹が啜り取ったら、母と妹は精液を舌でころがしながら「青臭くない?」と言い合ってから同時に飲んでいました。
精液を飲み終わって母がシャワーを浴びに行ったので、僕と妹は寝室に戻ろうとしたら、階段の途中でリサちゃんが僕を見て「あの・・あれないですか?」と言いました。「あれ」じゃあ分からないので「何?」と言うと、言いにくそうに「避妊具」と言いました。「避妊具」なんて言い方をめったに使わないのでドキっとしたら、キヨちゃんが「リサ、まだ?」と言う声が聞こえてきたので代わりに「持って行く」と返事しました。
コンドームが残り半分ぐらいになった箱をキヨちゃんに渡すと、キヨちゃんはコンドームを数えてから「カズ兄さん、これじゃ足らないよ」と言いながら、コンドームの袋を破って、仰向けになっていたカズキ君のチ○ポにかぶせました。キヨちゃんは「出来るだけ我慢してみて」と言いながら、チ○ポを掴んで上から腰を降ろして行きました。当然のことだけで、いくら締まりがいい方の母でも出産経験のない中学生のキヨちゃんのオ○コの締まりの方がいいので、かなりの刺激みたいでした。
カズキ君は必死で耐えていて、キヨちゃんは腰を上下させながら気をそらすためにカズキ君に学校の校歌を歌わせていました。歌い出しはちゃんと歌えていたけど、すぐに声が出なくなって「ダメ!!」と言って射精してしまいました。キヨちゃんはゆっくりと離れてからカズキ君をベッドに座らせてからコンドームを外して、3人の子に「これが精子ね」と見せてからコンドームをさかさまにして精液を自分の口に垂らしてから、イッキ飲んでから、3人の子にも「カズキ君の精液を飲むのよ」と言いました。
母が戻ってきたので、キヨちゃんは「おばさん、今晩中にきっちり仕込んでね」と言って、皆を連れて出て行きました。てっきり客間に戻ると思ったら先頭の全裸のままのキヨちゃんが僕の部屋に入って行きました。僕が部屋に入ると、ベッドの上に座っていて「カズ兄さん、エッチしよ」と言いました。
キヨちゃんは僕のパジャマを脱がせながら3人の子に「最初からあたしみたいに気持ちよく慣れないと思うけど、よく見ててね」と言いました。その後、僕とキヨちゃんはベッドの上でHを始めました。最近の僕は、人に見せながらエッチする機会が増えたような気がしたので「AV男優ってこんな感じかなあ」と思ったりしました。
皆に見せたのは、キスしてからオッパイを舐めながら指でオ○コをいじくって、3人の子にアップでオ○コを舐めるところを見せて、シックスナインをやってから、正常位でチ○ポを突っ込みました。キヨちゃんは「カズキと全然違うでしょ。」と言って「もしカズキよりカズ兄さんと初体験したかったらしてもいいよ」と言ったけど誰も返事をしなかったのでガッカリでした。
キヨちゃんは、しばらく解説しながら僕に突かれていたけど、しゃべり過ぎるので黙らせてやろうと気合を入れて攻めたら、感じまくり出してすぐに余裕がなくなってあえぎ声を上げて僕にしがみついてきました。正常位から横向きにして、そこからバックに変えました。バックでやっている時に、チ○ポを完全に抜いて少し開いたままのオ○コを見せてから、手を使わないでそのままチ○ポをぶち込んで、もう一度抜いてオ○コを見せたら、みんなビックリしたような顔で見ていました。
キヨちゃんは、顔をベッドに押し当てて全然余裕がなくって「パーン!パーン!」と音を立てながら突いてやると、「アー!アー!」と避けんでからイッキにイッてしまっていました。3人に「今、キヨちゃんイッちゃったけど分かった」と聞いたら、上気した顔でうなずいていました。
その次にベッドの上で壁に手を突かせて立ちバックでやりました。3人の子をキヨちゃんのお尻の横の辺りに並ばせて「そこから動いたらダメだよ」と言ってから、キヨちゃんの片足を持ち上げて僕とキヨちゃんの結合部をアップで見せつけました。妹に「ちゃんと見えてるか?」と聞くと「見えてるよ」と言いました。しばらく片足立ちの立ちバックでスピードをいろいろ変化させたり止まったりしながら、僕のチ○ポがキヨちゃんのオ○コを出たり入ったりする様子を見せ付けました。
しばらく見せ付けてから足を下ろして普通に立ちバックでやりながら、3人の子にひとりずつ知っている体位を言わせました。正常位とかバックとか言うので「それはさっきやった」と言って他の体位を言わせたら、リナちゃんだったと思うけど「松葉くずし」と言ったので、やって見せました。松葉くずしの体位でチ○ポを入れてから「これがそうだよ」と教えてからキヨちゃんを突きました。ついでだから、僕だけが立ち上がってやる「立ち松葉」をやって見せました。背が高くて足の長いキヨちゃんとこれをやると結構迫力があると思います。
立ち松葉でキヨちゃんをイカせてから、次に体位を聞いたら「駅弁」と答えが返ってきました。「ビデオを見たことあるの?」と言うと「クラスの男子が言ってたから」と言いました。キヨちゃんの背が更に伸びたので、はっきり言ってキヨちゃんを駅弁するのは辛いので「どうしようか」と悩んでいたら、妹が「駅弁は広い場所がないと出来ないよ」と助けてくれました。そしたら次に「座位」と言うので、ほっとして座位になりました。
座位では休憩も兼ねて、キヨちゃんと抱き合いながらゆっくりやりました。キヨちゃんも少し落ち着いて友達としゃべりながら僕の上で腰を動かしていました。その頃から妹は、3人の子の胸を順番に揉んだり、パンツの上からオ○コを触ったりし始めました。
座位の次には体位を聞くのをやめて正常位になって、最後までやることにしました。キヨちゃんが「カズ兄さんもイッてね」と言うので「そのつもりだよ」と答えて動き始めました。「どこに出して欲しい?」と聞くと「顔にかけて」と言いました。それからは寄り道なしに、キヨちゃんの長い足を肩に担いだりしたりしながらズコズコやりました。キヨちゃんも自分の世界に浸って感じまくっていました。
キヨちゃんが「イキそう」と言い出した頃に僕もイキそうになっていたので「僕もイクよ」と言ってピッチを上げました。そしてキヨちゃんが「イク!!」と叫んだ瞬間にチ○ポを抜いて、キヨちゃんの顔にかけました。その瞬間、妹が他に飛び散らないようにキヨちゃんの顔の上に手のひらをフェンスみたいに立ててくれたのですが正解でした。キヨちゃんの顔で跳ねた精液が妹の手のひらにたくさん飛び散っていました。2日間誰ともエッチしてなかったから、精液が溜まっているから飛び散ると思って機転を利かせてくれたのでした。
キヨちゃんは、妹の手のひらに突いた精液を舐め取ってから、自分の指で精液を口に運んで飲んでしまいました。それから3人の子に「すごく感じてたでしょ。最初は痛いけど慣れたらやみつきになるくらい感じるからね」と言って説明してから、オ○コ汁を出しまくったオ○コを広げてみんなにどれぐらい濡れるものか触らせていました。
それから寝室の様子を覗きに行ったら、母とカズキ君がいなかったので、皆で下に降りました。リビングにも客間にもキッチンにもいなかったので風呂場に行ったら、一緒にお風呂に入っていて、カズキ君が母のカラダを洗っている所でした。母は「女体の洗い方の指導ね」とキヨちゃんに説明していました。キヨちゃんは「3回目はどうだった?」とカズキ君の3回目のエッチのことを聞きました。母は「少し我慢出来るようにはなったわ。それに運動神経いいんじゃない?飲み込みが早いわ」と言いました。
キヨちゃんは、他の3人にカズキ君はおばさんにまかせて、次はフェラチオの練習すると言って移動しました。「やっと3人相手に気持ちいいことが出来るなあ」と思って嬉しくなりました。移動中にキッチンに寄って冷蔵庫を開けたので何か飲むのかなあと思って見ていると、妹が野菜室を開けてきゅうりを出して「これは痛いよね」とキヨちゃんに言いました。そして妹は僕を見て「お兄ちゃん、コンビニでバナナ買ってきて」と言うので「何それ!」と思いました。相手が中学生の処女の子だから「本物でやったらいいのに」と言うことも出来なかったので、渋々買いに行きました。ついでにお菓子のリクエストもされました。
コンビニでバナナとお菓子類と、少し眠くなってきたので眠気覚ましを買ってコンビニの前で飲んでから家に向かいました。でも家まであと少しという所で母から「コンドームが足らないから買ってきて」と電話がかかってきたのでもう一度コンビニに戻ってから家に帰りました。家に帰ったらリビングルームに母もカズキ君もいて、全員が裸になっていました。母は「裸に慣れた方がいいから」と説明してくれました。でも僕もすぐに裸になりました。
裸で堂々としていたのは、やっぱり僕と母と妹とキヨちゃんだけで、カズキ君と女の子3人は恥ずかしそうに腕で隠していました。それからしばらく全員でお菓子を食べながらエッチ系の話をしました。3人の子は興味津々で話を聞いていました。この休憩タイムは15分ぐらいで終わり、母はカズキ君に「エスコートして」と言って、手を引っ張らせてコンドームを箱ごと持って2階の寝室に上がって行きました。
それからフェラチオの練習が始まりました。3本のバナナの皮を剥いてから、わざわざカリ首のヘコミまで作ってから始めました。講師はキヨちゃんで、講師が僕のチ○ポで実際にやってみせて、それを3人の子はバナナを相手にやってみせるという方法で練習することになりました。
最初にキヨちゃんがチ○ポを握ったら、3人とも同じようにバナナを握りました。キヨちゃんは「最初に、舐め方の基本パータン覚えて」と言って、最初は「キスね」と言って、チ○ポの先っぽに「チュッ」とキスをしました。みんなも同じように「チュッ」とキスをしました。「キスばっかりで行くよ」と言って、先っぽから右側面、左側面、最後に裏筋を「チュッ!チュッ!」とキスしてくれました。
「次は、舌の先で舐めてみるからね」と言って、チ○ポをペロペロ舐めて行きました。3人の子は、真剣なまなざしでキヨちゃんの舌使いを見ながら同じようにバナナを舐めていました。その次は舌の裏だけで舐める練習をやってから、「チュパッ!チュパッ!」と糸を引くように唇で刺激する練習をやって、最後にいろいろ混ぜて舐める練習をしました。
練習が終わってからキヨちゃんは唾でテカテカ光ってビンビンに立っているチ○ポを握りながら「誰か本物で練習してみる?」と言ってくれたけど誰も手を上げませんでした。キヨちゃんは、僕のチ○ポをビンビンにした責任を感じてチ○ポを握りながら「どうする?エッチする?」と言うので「エッチしよう」と答えました。でもその前に、もう一度母とカズキ君の様子を見に行きました。2階に上がった瞬間に母のあえぎ声が聞こえてきたので、カズキ君が母を感じさせられるまで慣れたのがわかりました。ドアを開けたらカズキ君は四つん這いの母にチ○ポを入れて、腰を動かしていました。母は僕たちに気がつかないで、声を上げていました。
キヨちゃんはカズキ君に向かってVサインを出したけど、カズキ君は応えないで母の腰を掴んでピストン運動をしていました。母はキヨちゃんに「おばさん気持ちいい?」と聞かれて初めて気づいて、「気持ちいいわ」と応えていました。そして母は時計を見て「すごいわ。10分越えたわ」とカズキ君に話かけていました。でもすぐにカズキ君は「もうダメです。」と言ってイッてしまいました。
カズキ君がイッてしまったので、リビングルームに戻ってエッチを始めました。キヨちゃんとキスを始めたら、妹が参加してきてキヨちゃんの股に顔を突っ込んできました。妹はさっきから我慢していたので、自分も参加するつもりみたいでした。妹がオ○コを舐め始めたのでキヨちゃんは「久美姉さんとシックスナインする」と言って僕から離れました。妹が下でキヨちゃんが上でシックスナインを始めました。僕は妹と一緒にキヨちゃんのオ○コを舐めたり、指を入れてクチュクチュ言わせました。
最初の挿入は、シックスナインの最中にバックからチ○ポを突っ込みました。妹は下からキヨちゃんのクリトリスを激しく舐めていました。キヨちゃんはすぐにあえぎ声をあげていました。3人の子は3Pにビックリしたみたいで近くにこなかったので「こっちにおいで」と呼びました。そして僕とキヨちゃんの結合部を上から覗かせました。
覗かせていると妹がキヨちゃんのカラダの下から這い出てきて、キヨちゃのクリトリスを舐めるように言いました。3人の子は、素直に順番にキヨちゃんのカラダの下に潜り込んでクリトリス舐めに挑戦していました。上から見下ろしていると、まだまだ中学生という顔がチラチラ見えるので何回もイキそうになりました。
妹は僕とキスしたり、乳首を舐めてくれたりいろいろしていたけど、我慢出来なくなって「お兄ちゃん、あたしもいいでしょ」と言い出しました。キヨちゃんのことも考えて「舐めるだけか、バイブで我慢しろ」と耳元で言うと、3人の子に「今度みんなでするんでしょ。その時のためにいいこと教えてあげる」と言って、潜り込んでいた子にも起き上がるように言いました。
何をする気かなあと思いながらキヨちゃんを突きまくりながら見ていると「エッチの順番をじーっと待ってても仕方ないから、こんなこともやったら楽しいわよ」と言って、僕とキヨちゃんの結合部に手を突っ込んでチ○ポを握って抜いてから、3人の方を見ながらチ○ポを舐め始めました。
「見える?キヨちゃんのお汁が付いてるでしょ?これをきれいに舐めてから、元に戻すの」と言って、チ○ポを舐めたらすぐにキヨちゃんのオ○コに押し込みました。元通りにオ○コに入ったので僕はピストン運動を開始しました。すると妹は、もう一度チ○ポを抜いて舐めて見せてから「カズキ君が長持ちできるようになってからしか出来ないけど、あんまり舐めすぎたらダメよ。オチンチン抜かれた子がいらつくからね」と言って舐め続けました。するとキヨちゃんが「もういいでしょ」とぐずり出したので妹はチ○ポを元に戻しました。
「お餅を突く時みたいに感じかなあ」と言うので、妹に協力してキヨちゃんのお尻を「パンパン」と突いたらチ○ポを抜いて妹に舐めさせて、すぐにキヨちゃんのオ○コに戻して「パンパン」と突きました。それから「もうお終い」と言って、キヨちゃんを突きまくりました。
妹は少しだけ眺めてから、2階に走って行きました。そしてバイブを持ってすぐに戻ってきてパンツを脱いで、3人の子に「お姉さんのここにバイブ入れてみて」と相手させていました。最初のうちは順番にバイブを入れさせていたけど、リナちゃんに「上手よ。お姉さんがイクまで動かしてね」と言って、他の2人には両方の乳首を舐めさせました。
バックでキヨちゃんを一度イカせてから、キヨちゃんを上に乗せて背面座位でやりながら、妹の様子を見学しました。妹は「そのまま動かして!!」と叫んで「イク!イク!」とイッてしまいました。1回だけじゃ満足出来ないので、妹はソファの背もたれを使って自分からまんぐり返しになって、バイブを垂直に突き入れさせて「気持ちいい!!」と叫んでいました。
気がついたら、母とカズキ君がやってきていて妹がまんぐり返しになっている横に浅く座ってカズキ君に突かせていました。母は突かれながら妹のクリトリスを指でいじったり、お腹の方から頭を突っ込んでクリトリスを舐めていました。その辺りからだんだん怪しくなってきて3人の子はそれぞれの組み合わせの所にひとりずつ呼ばれました。
僕の所にきたキミちゃんにはキヨちゃんのクリトリスをいじらせました。妹がバイブばっかりだったらかわいそうなので、キヨちゃんをもう一度イカせてから、妹とエッチしようと思ったからです。妹は僕とのエッチを諦めて、リナちゃんにバイブと指を交互に入れさせていてなんとか満足しようとしていました。リサちゃんは母のオッパイを揉んでいました。
キヨちゃんがイッタので、僕はキヨちゃんにひそひそ話で「久美と上に行くから誰も上がらせないで」と言って、まんぐり返しになっていた妹に「ちょっと用事がある」と言って、手を引っ張って2階に上がりました。妹のベッドに雪崩こんで、正常位の体位で即効でチ○ポをぶち込みました。妹は「やっぱりお兄ちゃんのがいいよ」と言ってすぐに「気持ちいい!!」と声をあげました。
即効でハメてからガンガンやって同時にイキました。射精は妹の口に出しました。この発射で僕も妹も落ち着いたので、今度はゆっくりキス抱き合ってキスをしてからシックスナインをやって、チ○ポを入れました。「お兄ちゃん、好き好き!!」と言われながらガンガン突いて妹を短い間隔で3回イカせてから、もう一度口に射精しました。
妹とのエッチが終わった頃には母とカズキ君は寝室に入って6回戦目(元気だから、母が少し舐めただけでビンビンに復活したそうです)に突入していました。キヨちゃんたちは客間に入って即効で寝ていました。僕はもう一度妹のベッドに戻って、妹でベッドの上でごろごろ遊んでいるうちに眠ってしまいました。
次の日、母のカラダを練習台代わりにして上達したカズキ君が3人の子とHをしました。残念だけどこれは関係者以外立ち入り禁止で、母は教師なので見学OKで、僕と妹は見せてもらえないので終わるまで待ちました。
聞き耳を立てていたら「痛い」「痛い」と声が聞こえてきたので、いよいよ始まったのがわかりました。「ハアハアハア・・」と痛さに耐えて我慢している様子には興奮しました。中を覗けないので声だけでも録音しようとMDにつけたマイクをドアの横に密着させて録音しました。録音は成功したけど、妹がエッチしたそうな目で見つめて来て、客間のすぐそばで声を殺しながらエッチした間は、妹の息づかいや押し殺した声が入っているのでよく聞こえません。他の部分は音量を一杯まで上げると聞こえます。
初体験の儀式は朝の9時頃から始まって11時ごろまでかかりました。トイレ休憩とかで何回か出入りしていた母が3本目の血のついたバスタオルと、使い終わったコンドーム(精液は飲んだみたいで入っていませんでした)を持って出て来たので終わったことがわかりました。キヨちゃんたちは、その後元気にUSJで遊んでから、僕がプレゼントした「じゃがりこ関西風味」の箱を振りながらバスで四国へ帰って行きました。
母は、キヨちゃんに「マジメな男の子だったら、何人でも面倒見るわよ」と言ったそうです。
|