近親相姦家族カズの家の告白

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近所の人を交えての乱交パーティを企画中

母はいまだに40代前半ぐらいにしか見られないし、裸になったらさらに若く見られるのですが、年齢のことをさすがに気にし出しています。そして「いつまで、エッチを楽しめるかわからないから、元気なうちに、近所のいろんな人達ともエッチしてみたいわ」と言っています。

8月の上旬のことです。朝、妹のフェラで目が覚めました。妹に舐められた刺激とオシッコが溜まっている刺激で、チンポはギンギンに朝立ちしていました。ミミちゃんがそばにいたので、妹はエッチがしたいのじゃなくて、ただたんに僕の目を覚まさせるためにチ○ポを舐めたことがわかりました。妹が離れると、ミミちゃんが手を伸ばして僕のチンポをギュッと握ってきました。もちろん一瞬で手を離したのですが、ミミちゃんはチ○ポを握るのが大好きなようです。

チ○ポをビンビンにしながら、トイレに向かいました。階段を降り始めた直後に、下から近所の人達の声が聞こえてきました。だから僕はチ○ポの前で手を組みながら降りました。
階段を降りると、リビングに春樹君のお母さん、祐君のお母さん、それと近所の寺内さん、山川さん、西条さんの3人いました。寺内さんが、四つん這いになって春樹君にバックから突きまくられている最中でした。春樹君も寺内さんも下半身だけ裸になっていました。それ以外のみんなは全員服を着ていました。エッチに夢中になっているのは、この2人だけであとは、朝からお酒を飲んで盛り上がっていました。
だから僕の朝立ちに気付かれることはないと思って、サッと通り過ぎようとしたのですが、祐君のお母さんに見つかってしまいました。
「朝から元気ね」
「オシッコが溜まってるだけです」
僕はそう言いながらトイレに駆け込みました。

トイレから戻ると、春樹君が近所の人のオ○コからチ○ポを抜いていて、僕の母がサンドイッチで春樹君のチ○ポを挟んでいました。春樹君の腰が射精直後のようにビクンビクン動いていたので、サンドイッチの中に射精したことがすぐにわかりました。
母達は、朝食メニューを食べながらビールやワインを飲んでいました。サンドイッチは母の手作りだとすぐにわかりました。春樹君は、射精の直前にどこに出すか迷ったんだと思います。近所の人のオ○コに中出しできないし、服を着たままなので、お尻の上に射精したら精液が服のところまで飛んで行って汚してしまうのでどこに射精したら安全か迷ったあげくに、たぶんお母さんか僕の母に精液を受け止めるように頼んだと思います。
そして僕の母が、口じゃなくて、サンドイッチで春樹君のチ○ポを包み込んで精液を受け止めたのでしょう。

僕はすぐに2階にあがるつもりだったのですが、母が「ちょっと待って」と声をかけるので、その場に立ち止まりました。春樹君のチ○ポを抜いたサンドイッチを母は、春樹君のお母さんに渡して「精子こぼれるからしっかり握って」と言って渡すと、イスに座ろうとしていた寺内さんのからだを掴んで、後ろに向かせてテーブルに座らせました。僕の母が何をするつもりかすぐにわかった祐君のお母さんは、テーブルの上に寺内さんが仰向けで乗っても大丈夫なように、料理とかドリンクをテーブルの周囲に移動させてくれました。

「まだまだやり足らないでしょ」と声をかけながら、母は寺内さんをテーブルの上で仰向けにしてしまいました。仕方ないのでエッチすることにして、パンツを脱いでチ○ポを出しました。そしてゆっくりとチ○ポをオ○コに当てて挿入していきました。
挿入完了してから、寺内さんと軽くキスし終わるまでの間に、母が春樹君のお母さんに精液入りサンドイッチをかじらせていました。全部じゃなくて、その後、全員で少しずつかじっていました。近所の他の2人がかじった部分に精液が多く含まれていたみたいですが、「お肌がすべすべになりそう」と言いながら食べていました。

僕が寺内さんのオ○コにチ○ポの出し入れを始めると、テーブルの上の食器がガタガタと音を立てだしました。母や祐君のお母さんは、もちろん全然気にせずに、おつまみをつまんでワインを飲んでいました。春樹君の母と近所の2人は、食器が落下しないか非常に気にしながら僕と寺内さんのエッチを見ていました。
僕は、あまり激しくピストン運動をしないで、軽く出し入れを続けました。時々激しく付いて、みんなの会話を止めさせて、テーブルの上の食器を押さえさえたりしました。
オ○コからチ○ポを抜いて、祐君のお母さんや春樹君のお母さんにオ○コ汁付きチ○ポを舐めさせたりもしました。

このあと、寺内さんを抱き起して駅弁で結合して、みんなの回りを回りました。
「突き刺さる!!刺さる」と寺内さんは叫びながらヨダレを垂らしまくっていました。この反応を見て、イカせることにしました。
駅弁をほどいてから、床の上で四つん這いにさせて、寺内さんの好きなバックから激しく突きました。
「アッアッアッ・・・気持ちいい!!気持ちいい!!!」
ヨダレを垂らしまくりながら感じる表情と結合部は、他の2人の近所の人がガン見していました。2人とも興奮しているみたいでした。この様子を見ながら、母は前からみんなが興味を示していた乱交パーティの企画の話をし始めました。
「イキそう!イキそう!!」
最後は激しく突きまくって寺内さんをイカせました。僕は射精しませんでした。チ○ポを抜いて、近所の2人のひとにお掃除フェラしてもらってから、乱交パーティの企画の話に参加しました。
途中からは、妹もミーちゃんも加わって、みんなで乱交パーティをどうすれば実現できるか考えました。

いきなり乱交するのは、むずかしそうなので、スワッピングから始めたらどうかとか、乱交に興味をある人だけ集めて、その前に、まずは僕、妹、父、母、祐君、祐君のお母さんの6人ぐらいだけで初めて、やりたくなった人から順番に参加してもらうとかアイデアが出ました。
アイデアを出してるうちに、山川さんが欲情した表情になってきたので、僕は背後に立って、オッパイに手を伸ばしました。
「だめ、あはん・・・」
だめと口で言ったけど、もちろん逃げるそぶりはありません。そしてキスを軽くするとさらに欲情して、僕を見つめてきたので、立ち上がらせました。
「下半身裸になって」
みんなが会話を続けていたけど、気にせずに命令しました。僕は、イスに座って自分でチ○ポを立たせました。

山川さんが下半身裸になったので、いきなり対面座位で結合することを要求しました。僕に逆らわずに、僕のからだをまたぐとチ○ポをオ○コに当ててゆっくりとしゃがんできました。濡れ方がまだ50%ぐらいだったので少しきつかったけど、全部入る頃には全濡れに近い状態になっていました。
「はあああん・・・」
「自分で好きなように動いて」
そう命令すると、上下運動を始めました。両手を僕の肩に置いて、僕に息がかかる距離で感じる声をあげながら上下運動を続けていました。
お尻を叩くと、甘い声をあげるので、軽めの力で何発も叩きました。

対面座位から変更しようと思った矢先にインターフォンがなりました。ミーちゃんがモニターで確認すると、山川さんの夫でした。僕とエッチしてることはまだ内緒なので、その人はチ○ポを抜いてモニターの所に走っていきました。
僕は、夫と話している最中にもう一度チ○ポを入れようと近づいたのですが、会話は一瞬で終わってしまいました。急用ができたらしくて、帰らないといけないということなので、玄関まで送りました。そして、靴を履き終った直後に、抱きしめてキスをすると、山川さんの方から唇をギュッっと押し付けてきました。そしてチ○ポを軽く触ってから帰って行きました。

このあと、キスでさらにギンギンになったチ○ポを揺らしながらみんなの所に戻ったけど、挿入も射精もせずに、乱交パーティーの話題の中に入りました。


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