近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりにご近所さんの目の前で

更新遅くなってほんとにごめんなさい。まだテンションが完全に戻らないので、再就職活動もせずにだらだらやっています。2人の妻と2人の子供のいる父としては最低なのはわかっていますが、完全復活までにはもう少しかかりそうです。
ただし、エッチの回数は少しずつあがってきました。一時はエッチする気力さえなかったこともあるのですが、最近は「射精したい」という気持ちになることも増えてきました。

先週のことです。妹とミミちゃんと、ミーちゃんと大和がママ友と外出しているので、僕は2階にいました。この日、母は近所の人たちを呼んでお酒で盛り上がっていました。まだ昼前だと言うのに、かなり盛り上がっている様子でした。僕はその中に参加する気が全くなかったので、2階でぼーっとしたり、ベッドでうとうとしたりしていました。
気が付いたら、眠っていたみたいで、チ○ポをムギュと握られた痛さで目が覚めました。
「カズちゃんも付き合ってよ」
「いいよ」
「良くないのよ。ご近所さんみんながカズちゃんを待ってるのよ」
母に手を引っ張られたので、しぶしぶ、1階に降りました。降りると、拍手が起きましたが、普段みかけるおばさま達に拍手をされても全然嬉しくはありません。 みんな、母よりは年下ですが、僕よりは年上ばかりだからです。

飲んでいたのは、山川さん、西条さん、寺内さん、祐君のお母さんです。このメンバーを見て、いやな予感がしました。山川さんも西条さんも、母がカミングアウトしたので、僕と母が近親相姦していることも知っているし、過去に母がフェラしているところを間近で見ています。寺内さんにはまだ見せていません。でも近所の噂を聞いているはずです。
近づくと、祐君のお母さんが寺内さんと祐君のお母さんの間を開けて、僕を座らせました。座ると祐君のお母さんは僕のからだを寺内さんの方に押し付けました。

寺内さんというのは、家の近所のお寺の近くの賃貸マンションに今年から住んでいる人です。何かの集まりの時に、母と意気投合したそうです。家で飲んでいる姿はなんどもみています。この寺内さんが今回の最年少です。
「カズ君ってモテモテね。寺内さんがカズ君に興味あるんだって」
「えっ?」
「寺内さんはね。去年離婚してから、男性経験が全然ないんだって」
この言葉を聞いて、すぐにピンときました。「邪魔くさいなあ」とも思いましたが、寺内さんは子供がいないだけあって、年齢よりも若く見えます。スタイルもそれなりです。
「もてそうな感じなのに、ほんとにないんですか?」と聞いてみると、祐君のお母さんが「カズ君、興味あるんでしょ。よかったわね。相思相愛で」と冷やかされました。
すると母がやってきて「ほらっ、キスしなさいよ」僕と寺内さんの頭を掴んで向き合わせました。お酒に酔っていた寺内さんが目を閉じて、唇を突き出したので、僕は遠慮なく唇を重ねました。でももちろん、軽いキスです。

僕があっさりとキスを止めると、祐君のお母さんが「そんな軽いキスじゃあだめよ。もっと熱く」と言いました。仕方ないので、もう一度唇を重ねようとすると寺内さんは口を少し開いた舌を出してきました。
それを見たみんなの歓声を聞きながら、寺内さんと舌を絡めました。舌をからめると、すぐに呼吸が荒くなって、僕にしがみつく力が強くなってきました。寺内さんが感じ始めたので、僕はさらに熱くキスをしました。ソファに押し倒して、激しくキスを続けました。
そして押し倒してから1分ぐらいキスを続けて、唾液で糸を引くようにゆっくりと離れると、寺内さんが欲情した目で僕を見つめてきました。
「お酒に酔ってますよね?」
「全然、酔ってないわよ」
かなり出来上がったいたのですが、酔ってないと主張していました。
「ほんとにエッチしてもいいですか?」
「いいわよ」
寺内さん自身が望んでいたことなので、僕は先に服を脱ぎ始めました。すると寺内さんも自分で服を脱ぎ始めたので、ほんとにエッチすることにしました。
パンツの中ではすでに勃起していたけど、山川さんや西条さんのことを気にせずにパンツを脱ぎました。そして服を脱いでいる最中の寺内さんのブラとパンツを脱がせました。

そして、もう一度軽くキスをしてから、耳舐め、首筋舐め、オッパイの周りを円を描くように舐めてから、乳首に舌先を這わせました。
「ヒイイ」というような声を上げて感じていました。かなり敏感なタイプなので、もっと声を上げさせようと攻めました。からだが上下左右に逃げようと動くので、しっかり押さえつけながら乳首をじっくり攻めました。
寺内さんは、声が大きく出そうになると、手で口をふさぐので、手を掴んで「声出していいんですよ」と言ってあげました。すると「恥ずかしいから」と答えました。
それからも乳首を攻めながら、オ○コに軽く指先を這わせました。クリトリス以外の部分を触ったのですが、指先が当たるたびに「ビクッ!!」と反応していました。

そして、乳首から口を外して、股を開かせようとしました。寺内さんは「恥ずかしい」とオ○コを手で隠したのですが、その手を掴んで「舐めさせて」と声をかけました。
「洗ってないからだめ」
「平気ですよ」
「だめ!」
僕は、強引に口をオ○コに付けました。そして舌を這わせると、寺内さんは抵抗をやめて感じはじめました。
「ああーーーひいいーーー」
オ○コの穴周辺を舐めて、そして舌先を穴に入れたのち、クリトリスを攻めました。
寺内さんは声を上げて、全身で感じていました。僕は執拗に攻め続けました。
「もうだめ!これ以上だめ!!」
そんなことは無視して、舐め続けました。寺内さんは「いや!いや!いや!」と言いながら全身を硬直させてイッてしまいました。

寺内さんがイッたので、オ○コから顔をあげると、山川さんが興奮した顔が僕を見つめてきました。西条さんは寺内さんをじっと見ていました。ふたりともさっきまでは歓声をあげて盛り上がっていたのに、黙っていました。
僕は、寺内さんの上半身を起こすと「もしよかったら舐めてもらえませんか?」と口にチ○ポを近づけました。すると、寺内さんは口を近づけてきて、パクッとチ○ポを咥えました。
口に入れて、頭を前後に動かすだけの単調なフェラでした。僕はとくに指示もしないで、じっと寺内さんの口元を見続けました。
その時、ふと山川さんの様子を見ると、もう我慢できない表情をしていました。山川さんはマゾっけがありそうな感じで、前にも母のフェラ姿を見せた時も凄く興奮していました。だから、ひょっとしてフェラが好きなのじゃないかと思いました。

そこで、僕は山川さんに手が届く距離だったので、チ○ポを舐め続けてもらいながら、山川さんの手をひっぱりました。
「えっ?何?」というような困惑した表情を見せたのですが、僕が強く引っ張ると、お尻を浮かせました。
「舐めて」と言うのは、いきなり過ぎるので、「もっと近寄って見てください」と言いました。そして「母さんもだよ」と母に声をかけました。
すると母は近寄ってきて、山川さんの背中を押すようにして、寺内さんのフェラをアップで見学させました。寺内さんは、口元を手で隠そうとしましたが、僕がその手を持ち上げて阻止しました。
寺内さんは、みんなから丸見えになっていたけど、おかまいなしに懸命に舐めてくれました。
母は、山川さんの頭をつかんだままで、チ○ポに顔を近づけてきました。山川さんの顔がチ○ポから20cmぐらいの所まで接近してきました。でもそれ以上は、無理やり押し付けずに、母だけが僕のチ○ポに口を近づけてきました。
「私にも舐めさせてね」
そう言うと母は、寺内さんにキスするようにチ○ポに口を近づけました。寺内さんが口を外そうとすると「先っぽを舐めて」と言いました。
寺内さんが亀頭係で、僕の母は竿と玉係になって舐め続けてくれました。母は時々、寺内さんとキスまでしていました。
山川さんは最後まで、フェラには加わってきませんでした。

このあと、僕は寺内さんを仰向けにすると、両足の間に入りました。そしてチ○ポを近づけました。目の前にオ○コが丸出しになっていましたが、もう恥ずかしがりませんでした。母が僕のチ○ポをつかんで、寺内さんのオ○コに誘導してくれました。
「入れちゃうわよ。嫌なら、今拒否して」
母は約3秒待ったのちに、チ○ポをオ○コの穴に当ててくれました。僕はそっとチ○ポをオ○コの中に入れていきました。
「あああーー」
チ○ポがオ○コの中を進むと同時に声を上げました。全然拒否する様子はなかったので、そのまま奥深くまで入れました。そしてピストン運動する前にもう一度デイープキスをしてからピストン運動を開始しました。
「あっあっあっ・・・」
寺内さんは気持ちよさそうな声をあげて、すぐに感じていました。その表情を山川さんは見ていました。母の姿が消えたので、振り向くと、西条さんの手を引っ張っていました。西条さんは、なかなか立ち上がろうとはしなかったのですが、母がしつこく手を引っ張るので、立ち上がって僕の方に近寄ってきました。

正常位でピストン運動を続けていると、山川さんと西条さんが両サイドから、寺川さんのオ○コに僕のチ○ポがズボズボと出入りする様子を眺め始めました。恥ずかしさのあまり、目を反らせようとすると、母が頭を掴んで視線を結合部に向けさせました。
祐君のお母さんは、じっとみているだけではなくて、僕にキスを求めてきました。僕はピストン運動のスピード落として、祐君のお母さんとキスをしました。
キスが終わると、祐君のお母さんは「誰にも内緒にしてて」と山川さんと西条さんに言うと、服を脱ぎ始めました。すると母も脱ぎ始めました。山川さんと西条さんは驚いた表情をしていました。

結合したままで体位を側位に変えました。そしてすぐに四つん這いになってバックからズボズボ突きました。すると全裸になった母が、まず最初に山川さんに仰向けになって、結合部の真下に潜り込ませました。
「どう?良く見えるでしょ」
「うん」
「恥ずかしいから見ないでーーー」
寺内さんは恥ずかしがったけど、強くピストン運動して、母もオッパイを揉んだら、もう何も言わずに感じていました。
山川さんの次に西条さんが潜り込みました。寺内さんがそろそろイキそうになっていたので、「最後までそのままでいてください」と声をかけました。
そして僕はピストン運動のスピードを上げました。
「いいいいいいい・・・・アッアッアッ・・・・」
西条さんの目の前で、肉がぶつかり合う音が激しくなって、寺内さんのあえぎ声もどんどん大きくなりました。
「いいいいいい・・・・・うううう・・・イク!!!!!!!!!!」
寺内さんは、近所の人の顔の上に結合部を晒してイッてしまいました。

寺内さんとつながったままで余韻に浸らせていると、全裸になった母が結合部に手を入れてチ○ポを抜きました。
「今度はお母さんよ。ソファに座って」
母がいよいよ近親相姦を見せつけたいようなので、素直にソファに座りました。座ると、母が背面座位の体勢で腰を降ろしてきました。この時、西条さんも山川さんも離れていたので、祐君のお母さんに「連れてきて、正面から見させて」と頼んでいました。
祐君のお母さんがすぐに2人をソファの前にしゃがませました。そして寺内さんにも声をかけて、しゃがませました。
「近親相姦する瞬間なんてめったに見れないからしっかり見てね」
こう言うと、母は3人が自分の方を見ていることを確認してから僕のチ○ポを握りました。そしてオ○コに当ててしばらくチ○ポの先でクリトリスあたりを擦りつけて、オ○コ汁を放出させました。
準備ができたので、「今から入れちゃうから、よーく見ててね」と声をかけてから、ゆっくりとオ○コにチ○ポを飲み込んでいきました。

チ○ポが母のオ○コにズッポリと入ると、母は腰を上下にゆっくりと動かしたり、クイックイッと動かしたりしながら「ちゃんと見て、今見てることを近所にいいふらしてもいいのよ。そのためにしっかり見て」と言いました。
「夢じゃない証拠に、触って確かめてみて」
その言葉に応えるように、祐君のお母さんが結合部に手を伸ばしてきて、そして指先でチ○ポからクリトリスまでを往復で触ったり、結合部をなぞりながら「しっかりつながってる」と言いました。さらにチ○ポを握って、少し引き抜いたり、押し込んだりしました。
「次は、寺内さんが確かめてみる?さっき気持ちよくしてくれたおちんちんが母親の中に入ってるところを確かめたら」
寺内さんは、僕にイカされてからは、すっかりエッチモードに入っていました。だから躊躇せずに、僕と母の結合部に手を伸ばしてきました。
「どう?目の前で起きてる光景は夢じゃないでしょ」
「夢じゃないわ」
「カズ君のおちんちんは、さっき寺内さんの中に入っていた時よりも硬いような気がしない?」
「お母さんがうらやましい」
「嫉妬したんなら、抜いちゃったら」
「怒られちゃう」
「いいから抜いたら?」
祐君のお母さんが言うので、寺内さんがチ○ポをグイッと引っ張って抜いてしまいました。

僕のチ○ポが母のオ○コから抜け出したので、母が「山川さん、カズちゃんのおちんちんを元に戻してくれない?」と声をかけました。すると、祐君のお母さんが山川さんの手を掴みました。
「えっ」と山川さんが慌てたのに、祐君のお母さんは無視して、僕のチ○ポを触らせました。山川さんがチ○ポから手を離したのですが、「ちゃんと掴んで」ともう一度握らせました。
そして、山川さんは祐君のお母さんに上から手を掴まれたままでチ○ポの先を母のオ○コの穴に当ててくれました。そのままズボッと入ってしまうと、山川さんがビックリするような声を上げました。
「入ったわね」
「じゃあ、触ってつながってるのを確認したらおちんちんを抜いて」
山川さんは、おどおどした手つきで結合部を少しだけ撫でました。
「もっとしっかり触って」
祐君のお母さんが山川さんの手を掴んで結合部を力強くさわらせました。
「わかる?こっちがみゆきさん、こっちがカズ君」
「は、はい」
このあと、祐君のお母さんは、山川さんにチ○ポを握らせて、オ○コからチ○ポを引き抜きさせていました。

西条さんも、山川さんとほとんど同じ流れでチ○ポを入れて、触って、そしてチ○ポを抜くということをやりました。
「近親相姦してるところを見たって、あっちこっちで喋ってくれてもいいけど、必ず自分の手でカズちゃんのおちんちんを私の中にハメさせたってことを言ってよ。ただ傍観していただけなんて言ったら、酷い目に遭わせるわよ」と言いました。

そして、次にみんなに見られながら、僕と母と祐君のお母さんの3Pをやりました。あまり長い時間やるわけには行かないので、オ○コを突くだけの3Pです。
ソファの上での背面座位で母が上下運動をしている間、僕はずっと祐君のお母さんとキスしまくりました。キスが終わると、祐君のお母さんが背面座位でチ○ポを咥えこみました。母は結合部を舐めたり、僕にキスしに来ました。
祐君のお母さんの腰を持ち上げて固定して、激しく突き上げまくると、「凄い凄い!!気持ちいい!!いい!!!」とあえぎまくりました。見学している3人の顔を見ると、あきらかに上気していました。
さらに激しく突き上げまくると、祐君のお母さんがイキそうになってきました。
「もうイキそう!いっちゃう!イク!!!」
イッタお母さんを着地させて根元までズッポリと入った状態で、後ろにもたれさせて、祐君のお母さんの顔を僕の方に向けさせてキスしました。
キスしている最中に、母が僕と祐君のお母さんの結合部に舌を這わせてきました。少しだけ舐めてあとは、今度は寺内さんが舐めてくれました。

祐君のお母さんとの結合をほどくと、ラストは母に中出しすることにしました。
「母さんで最後にするよ」
「いいわよ。最後だから中に出すのよ」
母をカーペットの上で正常位にすると、みんなを真横に座ってもらいました。そして、みんなに見られながら自分で軽くチ○ポをしごいてから、母の足の間に入って、チ○ポをオ○コに入れていきました。
「ハアアアーーー」
みんなが結合部をちゃんと見てくれていることを確認しながら、奥深くまで侵入しました。それからゆっくりとピストン運動を開始しました。

上から結合部が良く見えるように、あまり前傾姿勢にならないようにしてオ○コを突きまくりました。
「アッアッアッ・・・・・アアッアアッ」
母は見られているので、すぐに昇りっていきました。でもイチイチ先にイカせていたら、時間が長くなるだけなので、「一緒にイクから我慢して」と言いました。
うなづいた母は、声を必死でこらえるように耐え始めました。
「凄い、カズ君のおちんちんがみゆきさんの中を激しく突いていて、気持ちよさそう。見えてるでしょ?すごく気持ちよさそうに思わない?」
祐君のお母さんが、僕と母の様子を口にして、みんなの興奮をあおってくれました。

母のオ○コの中に入って、5分ぐらい経過したので、そろそろ射精しようかなあと思いました。
「そろそろ、中に出すよ」
「出して!カズちゃんの精子、お母さんにいっぱい頂戴!!」
ピストン運動のピッチをイッキにあげました。ズボズボと出入りする音や肉同士がぶつかり合う音が激しくなっていきました。
「カズちゃん、もうだめ」
「我慢して、もうすぐだよ」
「イイイイ・・・・イイ・・・・」
母の必死の形相を見ながら、ラストスパートをかけました。射精したい気持ちがグググと込みあがってきたので、「今から絶対に目を反らさないで、見てて」とみんなに言いました。
「そろそろイクよ」
「イッて、お母さんも我慢できない」
「イクよ!!」
「イク!!!!!!」
無事に同時に母とイケました。みんなの目の前でたっぷりと射精しました。

全部出し切ると、ゆっくりとチ○ポを抜きました。そして母の口にチ○ポを入れて掃除してもらいました。掃除してもらっている最中に、祐君のお母さんが母のオ○コに指を入れて精液をかきだしていました。
「きれいなあそこよね。出てきたわ。カズ君の精子。」
みんなは僕がちゃんと母のオ○コの中に射精したことを確認していました。

このあと、すぐに解散にしたのですが、寺内さんがまだ欲情しているので、エッチすることにしました。ちょうどみんなが帰ろうとしていたので、寺内さんの手を引っ張って、玄関まで走りました。
「四つん這いになって」
すぐに四つん這いにさせると、山川さんと西条さんがびっくりしていたけど、おかまいなしにチ○ポをぶちこんでピストン運動を始めました。ふたりは逃げるように出て行きました。

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