近親相姦家族カズの家の告白

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母とやりまくる予定にうれしい邪魔が入りました。

風邪気味で熱は最高で36.8℃しか出なかったのですが体調が良くなくて3日間、エッチも斉藤先生の調教も自粛していました。そしてやっと体調が戻ったと思ったら、斉藤先生は学校の関係で、妹は旅行で不在でした。父も今週は1週間出張なので、体調が戻った日から3日間、母と2人だけになりました。

朝起きると、朝ドラを見ていた母が「どう?朝ごはん食べる?」と聞くので、「食べるけどエッチしたい」と言いました。「溜まってるの?」と聞くので「5日もしてないもん」と言いました。すると母は「久美ちゃんか斉藤先生が帰ってくるまで我慢しなさい。加代子はダメよ、すぐに外でしたがるからまた風邪引くわ」と言いました。

「母さんでいいよ」と言うと「”いいよ”とは失礼な言い方ね」と冗談で怒って見せたので、「ゴメン、母さんとしたいんだよ」と言いなおしました。母は「今日は用事で忙しいからダメ。明日とあさってだったら何時間でも付き合うわよ」と言いました。仕方がないから素直にあきらめたのですが、朝食を取っている時に母が後から耳をカジカジしてきて、僕のチ○ポが元気に反応するか確かめにきました。

僕は耳がすごく感じるので、すぐに反応しました。母はパジャマの上からチ○ポを握って硬さを確かめて「ヨシヨシ」と言いながらチ○ポを引っ張り出しました。横向きで座るように言うので、座り方を変えたら母が顔を近づけてきてパクッと口に入れました。しばらくねっとりと舐めてから「完全に元気もどったみたいね」と言って、そのまま舐め続けました。

「母さん、今からしようよ」と言うと「ダメ、時間ないの」と言って、僕のチ○ポを口から出して、よだれを拭きながら「おしまい」と言って化粧を直しに行きました。母が口紅を塗りなおしている所に行って、鏡にチ○ポを映したら「スープが冷めないうちに飲んでしまいなさい」と追い払われてしまいました。母の方からチ○ポを立てておきながら「スープが冷める」とは矛盾がありますが、文句言わずにキッチンに戻りました。

そして食べていると、外出する支度をした母が降りて来て「2人だけだから晩ごはん作るのじゃまくさいから何か適当に食べてくれる?」と言ってから、すぐに「一緒にどこかで食べようか」といい直しました。その方が自分のお金を使わなくて済むのでありがたいので「どこで?」と聞くと「天王寺」と意外な場所を言いました。「梅田にしてよ」と言ったのですが、「用事の場所だし、行きたい店がある」という理由で天王寺になってしまいました。

母が出て行ってから「やっぱり天王寺はだるいなあ」と思ったので、誰かエッチしてくれる人を探して、天王寺行きをパスしようと考えました。たまたまこの日は、綾香さんの仕事が休みの日なので、ケータイに電話しました。すると母が出て来て「綾香に何の用事?」と言うので「別に」と言って電話を切りました。

切ったらすぐに母から電話が入りました。何を言われるのか、わかっていましたが、イヤイヤ電話に出ました。「荷物持ち係がいるから***に来て。ゆっとくけど、関係を知られたらいけない人もいるから、そのつもりでね」と言いました。母に自分の考えてることを読まれてしまったので、仕方なく指定された場所へ行きました。

約束の場所に着いたら、**百貨店の袋を両手に持った母と、綾香さんと、同じ町内の女のい人がいました。取り合えず母の荷物を持って一緒に移動して、途中は、ある発表会の会場のロビーで全員の荷物の番をさせられました。

発表会が終わって解散することになったのですが、綾香さんは発表会を見にきただけのはずなので、これから一緒に行動出来ると思っていたのですが用事だと行うことで、母と2人だけで会場を出ました。それから他の用事につきあったり、天王寺のお寺さんにおまいりしてから、さらに買い物につき合わされました。それから遅い夕食を取りました。ワインを飲んでいい気分になった母が「時間遅いし、帰るのじゃまくさいから泊まろう」と言うので、天王寺のホテル街に行きました。

曜日と時間帯が悪かったので、きれいな感じのホテルは、ほとんど満室でした。母が「こんなホテルでエッチしたいわね」と言いながら、満室なのはわかっていたのですが、順番待ちしてるかどうか入って行きました。もちろん順番待ちしているので外に出ました。そしたらホテルを出た所でバッタリとさっきの同じ町内の女の人と出くわしました。母が「あら!」と驚いたら町内の人は足早に連れの男性を引っ張るようにして立ち去りました。

僕は、近所の人に気づかれるのはさすがにヤバイと焦っていたのですが、全然いつもと変わらない母が「町内さん(安直な名づけてごめんなさい)、浮気してるわ」と言いました。僕はそんなことより自分たちの方が心配だったので「変に思われたかなあ」と言うと「お寺さんからの帰り道だって言えばいいじゃない。町内さんは、**寺に行くことを知ってたんだから、話として変じゃないでしょ。」と言いました。「でもホテルから出てきた瞬間を見られたんだよ」と言うと「社会見学だと言えばいいじゃない」とさらに強気でした。

最終電車に乗るために地下鉄で移動してたら間に合わない可能性もあるし荷物もあったので、ホテル街からは途中までタクシーで移動することにしました。普通はこんな場所から拾った客は運転手とは話をしないと思いますが、母は「こんな時間に来ても全然空いてないわね」と言いました。すると運転手が「ホテルお探しなんですか?」と聞いてきたので母は「どこかご存知かしら?」と言いました。

運転手は「***(地名)でよかったら、ホテルを探しているお客さんを良くご案内するんですが、たいてい空いてるんですよ。」と言いました。場所が僕達の家と90度方向違いだったのですが母は「いいですよ。エッチさえ出来るんだったらどこでもいいわ。息子がしたがって我慢できないらしいの」と言いました。運転手が「ほんとの息子さんですか?」となんとなく、酔っ払い相手に話しを合わせるためにしゃべるように聞いてきました。母は「主人には内緒だから家ではエッチできないでしょ。だからたまにホテルで抜いてやらないと溜まるみたいなの」と言いました。

それから母と運転手さんの間で話しが盛り上がって、タクシーの中でエッチする客の話になりました。運転手さんが「自分も好きな方だから、射精とオシッコ以外ならOKですよ」と言うと、母は僕のチ○ポを引っ張り出して「じゃあ、舐めさせてもらいますね」と言ってチ○ポを舐め始めました。母がジュルジュルと運転手さんに聞こえるように音を立てながら舐めていると、運転手さんが「お母さんのフェラチオは気持ちいいの?」と聞いてきました。「ハイ」と答えると母が口を外して「あとだいたい何分ぐらいかしら?」と聞いたら「もうあと15分ぐらいですけど、我慢出来なかったらいい場所がありますよ。」と言いました。

母が「外?」と言うと「そうですけど、クルマで隠れるので平気ですよ」と言いました。母は家では「加代子は野外でやりたがるから会ったらダメ」と言ったのに、そんな話を忘れて「案内して」と言いました。運転手は「その後、ホテルはどうされます?」と言うので泊まると言うと運転手はケータイで予約を入れてくれました。

運転手さんの案内してくれた場所に着いたら、いったん清算してから降りました。「寒いよ」と言ったけど母は、運転手さんの方にお尻を向けて「ストッキング破ってみたいでしょ」と言いました。運転手さんはニタニタした顔で「いいんですか?」と言ったら母は「破くだけですよ。」と言って、コートとスカートをたくしあげてパンツ丸出し状態になりました。運転手さんは、オ○コの部分のストッキングをうれしそうに破きました。

ストッキングを破ってもらった母は、僕の前にしゃがんでチ○ポをもう一度舐めてビンビンにしてくれました。僕の顔を見ないで運転手さんの顔を見ながらいやらしく舐めていました。そして窓枠に手を置いてお尻を突き出しました。早くやってしまおうと思ったので、スカートを捲り上げてパンツをずらせて、すぐに入れてしまいました。すると母が「せっかくなんだから、運転手さんに近親相姦する瞬間を見せてあげなくちゃあ」と言って、チ○ポを抜くようにいいました。

母は運転手さんに「近親相姦する所、見たことないでしょ」と聞くと、もちろん「ない」と答えました。母は「私たち見せ付けるの趣味だから、よかったわね」と言ってから「ゆっくり来て」と言いました。もう一度、母の腰をつかんでチ○ポを挿入しようとしたら「暗くない?見えますか?」と聞くと、「電気付けるわけにはいかないからこれでいいですよ」と答えました。それでも母は「懐中電灯とかペンライトとかお持ちじゃないの?」と聞いて、運転手さんが懐中電灯で母のオ○コを照らすことになりました。

運転手さんが上から照らしたら母は「せっかくだから、下から覗き込まれた方が良く見えますよ」と言いました。そしてやる気マンマンになった母は、結局コートを脱いで破れたパンストとパンツを脱ぎ捨てて、僕に地面に仰向けになるように言いました。草の上だったのでそのまま仰向けになりました。そして背面騎乗位でチ○ポをつかんでゆっくり腰を下ろしてきました。ズッポリ入れたら、ゆっくり上下に腰を動かしたり、カラダを反らせながら動いていました。運転手さんが「いやあスゴイ。今までみたカップルで一番すごいですよ」と言うと母は「カップルじゃなくて親子ですから」と言いながら、あえぎ声を上げていました。

母は興奮していましたが僕は冷静だったので「最後までやるの?」と聞きました。すると母は「やっぱり寒いからやめようか」とチ○ポを抜きました。運転手さんが「残念だなあ」と言うと「この子は、鍛えさせたから射精するまで時間かかるのよ」と言いました。運転手さんは「やっぱり鍛えたら長持ちするようになるんですかね」と聞くので、母は「意識して訓練したらなれると思いますよ。」と答えました。

再びタクシーに乗り込んでホテルを目指しました。その間、運転手さんは母の質問攻めにあって、「早漏」と「奥さんとエッチする気がしない」と言うことを暴露させられていました。ホテルに着いたら母は「運転手さん、ここのホテルの人とは契約してるんでしょ?」と言いました。運転手さんはバツ悪そうに「そうなんですよ。小遣い稼ぎなんですよ」と言いました。母は「それは良いんだけど、どこか場所用意してもらえたら、お口で抜いてあげるわよ。でも私たちが泊まる部屋はいやよ」と言いました。

運転手さんは、ホテルのフロントの人にしばらく話しかけていたら「事務所貸してくれるそうです」と言いました。そして僕と母と運転手さんは事務所に入りました。事務所にはフロント係の年配の女性と、アルバイト風の僕より若い男の子と、清掃係の人がいました。運転手さんは自分から部屋の隅に行って壁の方を向いたのですが、母が「堂々としなきゃあ」と言って反対を向かせました。そして「見ず知らずの人だからコンドーム付けてね」と言うと、見学に来たバイトの子が運転手さんにコンドームを渡しました。すると母は「付けてあげるわよ」と言って、コンドームの袋を破きました。

運転手さんのチ○ポは、半立ち状態だったので母が手でしごいて元気にさせました。そしてコンドームを口にくわえて、チ○ポにコンドームを口でかぶせました。母は「なかなかイイモノお持ちよ」と言ってから、チ○ポを咥えて口でしごくように頭を動かしました。すると30秒もしないうちに「出ます」と言って射精してしまいました。

「もっと我慢出来るようにがんばって」と言って部屋を出ようとしたら、バイトの男の子に、母は「僕もして欲しいんでしょ」と言いました。男の子はズボンの前を隠していたからチ○ポが立っているのが丸わかりでした。母が「部屋代サービスしてくれたら、してあげてもいいけど」と言ったら「サービスします」と言いました。すると清掃係のおばさんが「**ちゃん、お母さんに言いつけるよ!」と注意しました。「おばさん、僕が次期社長なんだから、母は関係ないよ」と言いました。

結局、母は、実は2代目社長だった若い男の子のチ○ポにもコンドームをかぶせて口でしごいて抜いてあげていました。そしてやっと部屋に入ることが出来ました。母は「男の子の方は、エッチさせてあげてもよかったんだけど」と自分のタイプだったことを暴露しました。ホテルのオーナーが乱交メンバーだったら何かと都合がいいはずだと言って、今度エアロビの先生と相談すると言いました。

部屋に荷物を置いたら、母は、さっきからメールが着信しまくっていたので、メールを読みました。「町内さんから、助けてって」と言うので「犯罪かな?」と思ったら、出張に行くはずだった夫が家に帰って来て、町内さんが家にいないので「浮気してるだろ」と疑っているそうです。ごまかすためにアリバイ工作を手伝って欲しいということでした。母が返信のメールを入れると町内さんから電話が入りました。母は町内さんとしばらく話し込んでいました。

電話を切った母は「30分ぐらいしたら町内さんがタクシーで迎えに来てくれるから帰るわ」と言いました。そして母はフロントに電話して急に帰らないといけなくなったので泊まりを休憩に変更出来ないか交渉していました。夜中に「休憩利用」は無いはずなので、どうなるかなあと思ったら「ベッドもお風呂も全然使ってませんよ」という会話があってから「迎えが来るまでどこかで休憩させてもらえないかしら」と言うと「・・・・じゃあお願いします」と言いました。

電話を切った母が「さっきのタクシーの運転手はどうせ親子だと信じていないし、信じていてもどうでもいいけど、社長の子は乱交メンバーになるかも知れないんだから、親子の話は内緒よ。」と言いました。それから荷物を持って部屋を出たら、フロントに2代目社長が待っていました。社長に案内されて仮眠室に行きました。母は「迎えが来るまでここでエッチしてもいいかしら」と僕のチ○ポをズボンの上から触りながら聞きました。社長は「やっぱりここでは・・」といい反応を示さなかったのですが、母が社長の股間を触りながら「ベッド使わないで、カーペットの上でバックでするし、3Pしてもいいわよ」と言うと「ゴム取って来ます」と言って出て行きました。

母が僕のチ○ポを舐め始めたらすぐに社長が戻ってきました。そして社長にもチ○ポを出すように言いました。社長のチ○ポに口でコンドームをかぶせてからしばらくの間、両手にチ○ポを握って交互にチ○ポを舐めていました。舐めながら社長の女性経験を聞きだしていました。社長の経験者数はたぶん普通の人ぐらいだと思います。乱交の経験はなくて、学校の友達と2組で同じ部屋でエッチしたことはあるそうですが、チェンジはしなかったそうです。

舐め始めてから10分近く立っていたので「時間ないよ」と言うと、母は自分から四つんばいになって「来て」と言いました。社長が動かなかったので、僕が先に母のオ○コに生でチ○ポを挿入しました。母のオ○コはこの場の状況に興奮していてすごく濡れていました。2、3回ゆっくり動かしてからチ○ポを引き出したらオ○コ汁が付きまくっていたので「おねえさんは、すっごく感じやすいんですよ」と説明しました。

母がエンジン全開になるぐらいまで突いてからチ○ポを抜いて社長に勧めました。社長はすぐに母のお尻をつかんでチ○ポを挿入しました。そして社長はゆっくり母を突き始めました。母は初めてのチ○ポを受け入れたので興奮している見たいでした。僕は母の口にチ○ポを入れて舐めてもらいながら社長の腰使いと母の反応を観察しました。

社長の腰使いのペースが全然上がらないので「たぶんイキそうになってるな」と思ったら、母が僕のチ○ポを口から出して「先にイッテもいいですから、思いっきり突いてみて」と言ってから僕に時間を測るように言いました。社長が母を「パンパン」と突き始めて2分32秒後に「イク」と射精してしまいました。「普段、もっと長持ちするんですが、すごく気持ちがいいもんで。いわゆるミミズ千匹って奴じゃないですか?」と弁解していました。母のオ○コは確かに何回やっても気持ちいいですが、それプラスもっと締まりのいい妹のオ○コだったら1分も持たない人だなあと心の中で思いました。

母は社長が離れたら「彼はね、私が入っている乱交サークルで一番うまいし、回数もこなせるの。」と言いました。僕が母のオ○コにチ○ポを入れたら、母はあえぎながら、「乱交サークルのメンバーになりたかったら推薦してあげますわよ。その代わり条件は厳しいですよ」と言いました。社長が「お金ですか?」と聞くと「会費は保証金以外は、ほとんどタダに近いわよ。ただしエッチが上手で強いことが条件よ。でも多少だめでも、ホテル貸してくれるんだったらOKするかも」と言いました。

その最中に、町内さんがホテルに到着したことを知らせるケータイが鳴りました。僕が動きを止めると母は「10分だけ待って」と言って電話を切りました。動きを再開すると「今から5分ちょうどに、二人一緒にイクから見てて」と言ってエッチに専念する体制に入りました。母はいつもの通り、見られているのですごく感じて、大きな声であえいでいました。「声大丈夫ですよね?」と聞くと「そういう場所ですから」と答えたので安心して突きまくりました。

母は3分過ぎた頃から「イキそう」と言い始めました。僕は「あと1分ちょっと」と声をかけたら、母は必死でこらえているような雰囲気になってきました。4分過ぎてからさらにピッチを上げて鬼突きしました。5分が迫ってきてちょうどイキそうになったので「イクよ!」というと母も「イク!!」とイッてしまいました。すぐに僕は前に回って、母の口にチ○ポを突っ込んで射精しました。

溜まっていたから、すっごい量の精液が出たような気がしました。全部出来きったら、チ○ポを吸ってきれいにしてくれてから、社長に向かって口を開いて精液がたっぷり入っているのを見せつけて、ゴクンと飲み干しました。精液を飲み終えた母が乱交メンバーの女性は「全員、水代わりに精液を飲みまくってる人ばっかりで、中出し、アナルもOKだから楽しいわよ」と話していました。

それから母は歯を磨いて、ビデでオ○コを洗ってから町内さんが待っているタクシーに乗り込みました。ホテル代は結局、母がカラダで支払ったのでタダだったのですが、町内さんから5000円受け取っていました。町内さんは母と違って、おとなしそうな女性なので、浮気がバレかかっているのが心配そうで、僕と母がなぜこんな遠くのエッチホテルに泊まっているのか追求してきませんでした。

家の近くまできたら、いったんクルマから降りて、町内さんが用意していた缶ビールを3人とも飲んだり口の中でグチュグチュしたりしました。そしてもう一度乗り込みました。町内さんは「今、***交差点だから」と家に電話を入れていました。町内さんの家に着くと、ご主人が立って待っていました。タクシーから僕と母が一緒に降りてきたので、少しは安心した顔をしていました。母はご主人に「つい盛り上がっちゃって」と言って謝っていました。僕と母は、そのまま歩いて家まで帰って、そのまま眠りました。

次の日のことです。この日も暇だったのでゆっくり眠っているつもりでしたが、母がチ○ポを舐めていたので目が覚めました。「もうするの?」と言うと「1日中やりまくってもいいわよ。朝の家事は済ませたから。お父さんも久美ちゃんも今晩も帰ってこないから、掃除もいいし、食事は***(良く利用するデリバリ系)に頼んだらいいわ」と言いました。

母は朝からやる気マンマンだったのですが、僕は昨日の騒動でお腹がすいていたので「何か食べてから」と言いました。母はチ○ポを舐めながら「お母さんにも休養日頂戴よ。朝食抜きで我慢して」と言うので「元気出ないよ」と言いました。でも母はビンビンのチ○ポを振りながら「元気じゃない」と言い返してきました。でもすぐに「しょうがないわね。町内さんの事も気になるから、****(ファストフード系)に行くわ」と言いました。

****に行く途中に町内さんの家の前を通るのでインターフォンを押してみたら、ご主人さんの声が返って来ました。母はマズそうな顔をしたけど「渡辺です。奥さんいらっしゃいます?」と言うと、玄関のドアが開いてご主人が出て来ました。奥さんが今日はパートの出勤日なので不在と教えてくれてから昨日のことを謝ってくれました。

それから****に行く途中に少し寄り道をして町内さんがパート勤めしているお店に行きました。町内さんの方から「昨日はごめんなさいね」と声をかけてきました。母が「大丈夫だったの?」と言うと「おかげさんで」と言いました。母が「もっと上手にやらなきゃあ」と言うと「3時には仕事終わるから、おじゃましていいかしら?」と言いました。母は「いいわよ」と言ったので「あれ?」と思いました。

****で朝食を取って、家に戻って母と一緒にお風呂に入りました。お風呂では母が全面的にカラダを洗ってくれました。時間がたっぷりあったので、壺洗いつきで、丁寧に洗ってくれてから、軽く前立腺マッサージもやってくれました。もちろんお返しに母のカラダを丁寧に洗いました。指マンもアナル舐めも付けました。そして町内さんの話をしながら一緒に浸かりました。「僕たちの関係を聞いてきたらどうするの?」と聞くと「近所の人には教えられないわよ」と言いました。母は「清楚な感じの奥さんがどんな声を出してよがっているのか見てみたいけどね。ドラマじゃないんだから無理よ」と言いました。僕は町内さんの奥さんもそうだけど、姉妹(高校生と中学生)には興味ありました。

そんな事を考えたら、チ○ポがさらにビンビンになっていたのでお風呂の中で触っていた母に気づかれてしまいました。「町内さんじゃなくて、詩織ちゃん(姉)、舞ちゃん(妹)どっち?」と問い詰めるので「両方とも」と答えました。それから1回戦はお風呂場で始めました。

最初は立ちバックから始めました。母とはこれが一番多いです。妹の時は湯船の中で結合したままでピチャピチャ動くのも多いですが、母とは圧倒的に多いです。なんとなく濡れ方がいつもと違うから「母さん、何かたくらんでない?」と言うと「わかる?」と言いました。「わかるよ。濡れ方も締め付け方も全然違うよ」と指摘すると「レズだったらいいかなあと思わない?」と言うので「じっくり調教するんでしょ」と母が考えていることを当てました。

「母さん、町内さんの家の方、向いてやっていい」と言うと、「こっちよね」と向きを変えてくれました。そして母は「なんだったら、詩織ちゃんか舞ちゃん演じてあげようか?」と言ってくれましたが「年が違いすぎるよ」と言うと「失礼な子ね」と少し膨れた顔をして見せました。

町内さんの家の方を向きながら母は「ハアハア」と呼吸を荒くして言って「アアアア!!」と、あえぎ始めました。僕はイカせるつもりだったので最初から強めに母のオ○コを突きまくりました。「母さん、レズするところ見学してもいい?」と聞くと母は想像したのかイッキに興奮していきました。「パンパン!!」と音を響かせながら突きまくったらすぐに母は「イク!イク!!」とイッてしまいました。僕はイカなかったですが、お風呂から上がりました。

いつもだったら、リビングでやるのですが、ニオイとか精液とかオ○コ汁が付いていたら、怪しまれるので父と母のベッドでやることにしました。ベッドの上ではごく普通にエッチをして、母の口に射精したので詳しいことは省略します。母が精液を飲んでから、いつものように当然ビンビンのままのチ○ポをきれいに舐めてくれていました。そして「ちょっと待ってて」と言って部屋を出て行ったらコードレス電話を持って来ました。「オチンチン舐めてる音を詩織ちゃんか舞ちゃんに聞かせてあげたいの。」と言いました。

母は僕のチ○ポのそばで、電話帳を見ながら電話をしました。母は目で合図をしてから僕のチ○ポを舐め始めました。「ジュルジュル」と音を立ててから電話を耳に当てた母は「切られちゃった」と言いました。「どっちだったの?」と聞くと。舞ちゃんの真似をして「もしもし町内です」と名乗りました。

イタズラ電話が終わってから母が喉が渇いたと言ってキッチンに向かったので僕も付いていきました。裸のままでイスに座ってジュースを飲んでからコップを洗い終わった母が、僕の方を向いて右足を高くあげて「入れて」と誘いました。母は僕がチ○ポを入れるまで自分の手で右足を持って開脚のまま立っていました。僕はすぐに母の所に行って、チ○ポをズボッと入れました。

片足立位でしばらくやってから、やっぱりソファが応用が利くのでリビングに移動してしまいました。そこで騎乗位や座位やバックやまんぐり返し突きをやって、最後は正常位で一緒にイッて中出ししました。母は「母さん、汗流すから、ソファきれいに拭いといて」言ってから先にお風呂に行きました。僕はきちんとチェックしながらきれいに拭いてから、母がまだ入っていたお風呂場に行きました。母は「欲しくなっちゃ大変だから、母さんが上がってから入って」と言うので諦めて外に出ました。

そしてお風呂から上がってしばらくしたら町内さんがやってきました。町内さんは律儀にお土産を持ってきて「昨日は助かりました」と謝っていました。母が僕がいる前で浮気話をし始めたので、町内さんが「二人だけで」と言いました。母は「息子も見たわけだし、それに人の秘密をバラすような子に育てたつもりはないから大丈夫よ」と言いました。

母と町内さんの会話をまとめますと、実は浮気じゃなくて、一緒に居た人は、舞ちゃんが通っているあるスクールの責任者で、舞ちゃんの立場が少しでも有利になるようにカラダを使って買収しているということでした。ほんとに実力のある子はそんな必要はないらしいですが、舞ちゃんクラスだと、責任者の気分しだいで扱いが変わるそうです。町内さんは最初は、まじめに父兄として付いていっていたそうですが、忘れ物を取りに戻ったら、責任者が舞ちゃんより、力のない女の子のお母さんが「尺八」していたそうです。

次のレッスンの時に、その責任者から「町内さんは僕のタイプだから、舞ちゃんを優遇してあげてもいいんだけどなあ」とにおわされたそうです。町内さんは、男性経験はたったの2人だけで、ご主人が淡白な人なので、すごく抵抗があったらしいのですが、勇気を出して娘のためにカラダを開いたそうです。そのかいあって、この前の発表会ではいいポジションに居られて、「お礼してくれる」と言ってホテルに連れて行かれたそうです。

母は「大変ね」と同情していました。少し黙って何か考えこんでいた町内さんが「こんなこと聞いていいですか?」と言うので、ついに僕と母の関係を聞いてきたと思いました。すると「渡辺さんは、床上手ですか?」と言いました。ドラマじゃないけど、僕とホテル街に居たことの言い訳をしようと構えていた母がむせていました。

母は「自分で言うのもなんですけど、そういう方面は積極的な方ですから」と答えました。すると町内さんは「責任者の人が、最初は私のことがタイプだと言ったのに、他の奥さんたちみたいに積極的じゃないから面白くないと言うのです」と打ち明けました。母が「他の方がどんなことしてるかご存知?」というと、町内さんが「発表会の後で、他の奥さん2人と一緒に練習場所に呼ばれたんです」と話し始めました。明るい場所でエッチするのがすごく抵抗のあった町内さんは自分は無理だと断ったら、「じゃあ奥さんにはホテルでお礼してもらうから」と言って終わるまで見学をさせられたそうです。

他の2人の奥さんは自分から服を脱いで、いやらしい下着姿になって、責任者に二人がかりで尺八を始めたそうです。そして口では説明できない変な体位で交互にやりまくられていたそうです。それを見て、自分と他の奥さんが住んでる世界が違うと思ったので、諦めようと思ったらしいのですが、母が相談に乗ってくれそうな気がしたので、がんばって見る気になってきたみたいです。

母が聞き出したことで、町内さんが下手くそなのは、キスと騎乗位、絶対にダメなのは、フェラチオ、オ○コを舐められること、明るい場所でのエッチ、アナル舐め、アナルセックス、顔面射精、精子を飲む事、他人から見られながらのエッチでした。だからその夜「積極的に慣れないんだったら、無理やりやらせているみたいで面白くないから終わりにしましょう」と言われたそうです。

「ご主人相手に練習出来ないの?」と聞くと「もう2年近く関係ないですし、今までもキスして胸触られて、それから・・・。すぐに終わりますし」と言いました。母は「私だったら即離婚だわ」と言いました。そしてしばらく考えた母は「うちの子でよかったら練習台にしてもいいですよわ」と言いました。まじめな町内さんはマジメな表情して「主人には内緒にしていただけます?」と言いました。「当たり前でしょ。その代わり、あたしと息子の関係も秘密にしてくれますね」と言うと、「関係って?」と全然疑っていないみたいでした。すると母がいきなり僕にキスをしてきました。びっくりしていた町内さんに「キスだけですよ。母として一人前の男に育って欲しいから、最後以外は教えてあげてるんです」と言いました。「もちろん主人には内緒」と言うと、秘密を共有出来た町内さんがホッとした表情をしました。

母が僕に「キスから始めて」と言ったので、町内さんの肩を抱きました。町内さんは「歯を磨かせて」と抵抗したけど母が「気にしないで」と言ったので、そおっと唇を重ねました。町内さんの唇に力が入っていたのでリラックスするように母が声をかけていました。そして「じゃあ、今からどんなキスをするのか実演してみせるから見てて」と言ったので、母とデイープキスを始めました。母のオッパイも揉みながらかなり濃厚にやりました。

母から離れたら町内さんは呼吸を荒くしていました。僕は「待って」と言われたけど、唇を重ねて自分から舌を入れました。そして僕がやったように舌を絡めたり吸ったりするように言いました。「なかなか筋いいですよ」と褒めると、町内さんは夢中になって僕の唇をむさぼっていました。途中から町内さんの小ぶりのオッパイを揉みながらキスを続けました。

10分以上やっていたと思いますが、母が「もういいんじゃない」と言うので止めました。次に僕を町内さんの前に立たせました。母がパンパンに膨らんだズボンの前を触りながら「町内さんが大きくさせたオチンチンよ。出して」と言うので、自分からチ○ポを出しました。町内さんが恥ずかしそうに顔を背けたので母はしっかり見るようにいいました。

「オチンチンを前に出されて、目をそらせてかわいいのは20代までね。30以上は、自分から咥えなきゃダメ」と言って、母が先に口に咥えました。「初心者はね、これがソフトクリームだと思って舐めたらいいの」と言って、亀頭を舌でレロレロと舐めて見せました。母はねっとり舐めながら「町内さんは男の子供がいないからわからないでしょうけど、性欲の処理が一番大変なのよ。受験勉強してると思ってたらオナニーしてるんだから。他の男の子もみんなそうみたいよ。大事な時に彼女でも作られたら勉強どころじゃなくなるから、手や口で処理してあげるお母さんは結構いるみたいよ。町内さんの知り合いにもひとりいるわよ」と綾香さんのことを、におわせていました。

母が「最初は口に入れてみるだけでいいから」とチ○ポを町内さんの方に向けたら、町内さんは僕のチ○ポを握りました。そして勇気を出して口を大きく開けたけど「ダメです」と言いました。明かりが付いた部屋だし、母の唾液でテカテカに光ってビンビンになっていたので抵抗があるみたいだったので、母が部屋の明かりを消しました。そして再度チャレンジしたら今度は口に入れられました。

「じゃあ、そのまま舌をオチンチンに絡めて」というとチロチロを舌を動かしてきました。ちょっとそのままで待ってと言って母は洗面所の方に走って行きました。そして手鏡を持って帰ってきました。「明かりを付けるけど、口から出しちゃダメ」と言ってから明かりを付けました。そして鏡に町内さんがチ○ポを咥えている顔を映して「見て」と言いました。「いい表情よ。男性はこの表情を見るのが好きなのよ。だから恥ずかしがってたらダメ」と言いました。

町内さんはそれから真剣に舌づかいの練習を続けました。「イッキに練習した方がいいから」と言って、しばらく続けました。町内さんのあごが疲れてきたころに終わりになりました。最後に母が「じゃあ、精液出して見るから見てて」と言って、母がベテランのフェラを見せました。音を立てまくりながら町内さんの目を見ながら舐めまくっていました。射精は母が舌を伸ばして口を開けてくれたので、尿道から精液が飛び出る瞬間を見せつけました。

母は僕のチ○ポを吸い出してから、口を外しました。そして手のひらの上に精液を垂らして町内さんに見せました。「ちょっと少ないけど今日、2回目なの」と余計なことまで言いました。そして指先に付けさせて味見させました。母は「精子の味は個人差が激しいから、練習にはならないかもしれないけど、慣れたら平気よ」と言いました。母は誘導するように、町内さんと交互に指に精液をつけて口に運んで行きました。だんだん精液が減っていって、結局、半分は町内さんが飲んでしまいました。

母が感想を求めたら「においが少し抵抗あります」と言いました。母は「普通は、口に出されてすぐに飲むから大丈夫よ。空気に触れたらニオイがするけど、口の中だけで飲み込んだら平気。やってみましょうよ」と言いました。町内さんが「また今度」と言ったのですが、「今度だったら、すごい量の精子が出るわよ」と言うと「じゃあやってみます」と言いました。もう一度舐めてもらってから射精すると思ったのですが、自分でしごかされました。

「イクよ」と言うと町内さんが口を開けたので奥に入らないように亀頭だけ咥えてもらって射精しました。町内さんはビックリしたのか無反応で精液を受けていました。そして僕がチ○ポを抜いたら母が「飲んで」と言いました。町内さんは躊躇しないでゴクンと飲み込んでいました。「ニオイ平気でしょ」と言うと「さっきよりは」と言いました。

町内さんのこの日の練習はここで終わりました。最後に母が「もしほんとに練習する気があるんだったら、明日電話ください」と言っておしまいになりました。その日は母のレズの予定が狂ったけど、母的には満足しているみたいでした。夜は母とはエッチしませんでした。次の日の朝、電話がかかってきました。期待したのですが例の責任者に呼ばれたと言ったので、練習は後日になりました。半分がっかりした僕と母は、その日、次回の作戦を考えているうちに欲情してきたので2発やってやめました。

町内さんの次回の練習は、綾香さんも参加させて欲しいと言い出してすごい事になったのでさらに長くなるので今度書きます。

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