近親相姦家族カズの家の告白

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「町内さんに全部見せ付けてしまいました。」

夕方、家に帰って自分の部屋に入ろうとしたら妹の部屋からあえぎ声が聞こえていました。誰かとエッチしてるのかなあと思って、聞き耳を立てたらバイブの音しかしないので「オナニー?」と思いながら、部屋に入ってから、僕が帰ってきたのが妹にわかるように乱暴にドアを閉めました。

するとすぐに「入るよ」という妹の声がしてドアが開きました。そこには全裸の妹がバイブを右手に持ったままで入って来ました。妹は「あたしも、バイブ入れたままで自転車に乗りたい」と言いました。「お兄ちゃんのページ見たのか?」と聞くと「さっきお母さんから聞いたの。すっごく気持ちよかったって」と答えました。

さっきまで母と妹がレズっていたそうで、その時に母から聞いたらしくて自分もやってみたくなったそうです。母が買い物の都合で妹に火が付いたままでレズをやめて出て行ったので余計にやりたくなって、それを想像しながらバイブオナニーをやっていたそうです。

「母さんは、最後に痛がったからダメだ」と言ったら、「お母さんみたいに、デコボコ道はいいから、これから子供を産まないといけない大事なカラダだから、少し走ってみるだけでいいよ」と言って要求してきました。妹がズボンの上からチ○ポを撫でながら、欲情した目で見つめてくるので「1往復だけだぞ」と言って、外出する支度をさせました。

妹がコートを着て僕の部屋に現れたのですが、あまりにも早すぎなので、おかしいと思ったので、コートを開けようとしました。妹は抵抗しながら「上は関係ないでしょ。アソコにバイブ入れてくれたらいいの」と言ってベッドに腰掛けました。コートの下は裸か下着だけと思ったので「風邪引いても知らないぞ」と言うと「引かないもん」と言いました。

妹が手に持っていたバイブはコードレスタイプだったからそれではキツイので、別のバイブにしました。ロープも取ってこないといけないので、部屋を出たら妹も付いてきて「お母さんがした時と同じのにして」と言いました。妹のオ○コを壊すわけには行かないので、町内さんのパート先に向かった時に付けたブラックスペシャルはパスして、普通のバイブにしました。改造版飛びっこを付けてたことも母から聞いていたので、飛びっこも準備しました。

部屋に戻って、妹のオ○コにバイブを入れてロープで固定してから、飛びっ子は専用のパンツじゃなくて絆創膏で貼り付けました。準備が出来たので、バイブのスイッチと飛びっこのスイッチも入れてみました。この程度の事は、今までに何回もやってるので妹は慣れているはずでしたが、母に散々オ○コを舐められたあとで感じやすくなっていたので、僕にしがみついてきました。

「自転車に乗れるか?」と言うと「歩かなくてもいいんだから平気」と言いました。その言葉を信用して妹を後に乗せて出発しました。家の近所では、スイッチを入れてなかったのですが、全裸にコートだけでは寒かったので、僕の背中に抱きついてきて「あったかい」と言いました。

町内さんの家の前を通りかかった時に「おばさんいるのかなあ・・」と言って「お兄ちゃん、止まって」と言いました。自転車から降りた妹がインターフォンを押したら、おばさんの「ハイ」と言う声が帰ってきました。妹は「久美です。詩織ちゃんか舞ちゃん居ますか?」と言うと、おばさんが顔を出して2人とも外出だと教えてくれました。すると妹が「あがってもいいですか?」と言うのでビックリしました。

町内さんが「どうぞ」と言ってくれたので妹と僕は、家にあがらせてもらいました。そして妹がいきなり「お兄ちゃんとのキスどうでした?」と聞いたので、町内さんは真っ赤になりました。町内さんが返事に困って答えられないでいると、妹が「おばさん、トイレ貸してください」と言ってから、僕の手を引っ張って「お兄ちゃんも来て」とトイレに行きました。

トイレに入ったら妹は、カギを閉めて、僕の前にひざまずいて、チ○ポを引っ張りだしました。小さな声で「やめろ」と言っても「舐めるだけ」と言ってやめませんでした。他人のトイレの中でドタバタするわけに行かないので強引にやめさせることも出来なかったので、飛びっこのスイッチを入れて感じた瞬間にやめさせようと思ってスイッチを入れました。

妹は僕の考えがわかっているみたいで「平気だもん」と言いながらチ○ポを舐め続けました。こんな状況でも妹に舐められてチ○ポがビンビンに立ってしまいました。ドアの向こう側で町内さんが焦っている様子が目に浮かんできたのですが、妹がもういいというまで舐めさせようと思いました。

妹は黙っていましたが、ジュルジュルと音を立てたり、チ○ポを思いっきり吸って「チュポーン!!」という感じの音を立てながら舐めていました。ドアが軽くコンコンとノックされたけど、何も言ってこないので町内さんは、どうしていいかわからないような様子で立ちすくんでいると思いました。

妹が小さな声で「入れて」とチ○ポを要求したので「ダメ」と拒否しました。「じゃあ、おばさんとキスして」と言うので「それもダメ」と言うと「どっちかしてくれなきゃ帰らないよ」と僕を困らせました。でも近所の他人の家で妹にチ○ポを舐めてもらっているという状況から、冷静さを失っていたので「じゃあ、おばさんとキスする」と言いました。

チ○ポをズボンにもどしてトイレから出ると町内さんが焦ったような表情で立っていました。最後の方の会話は絶対に聞こえていたはずなのに、町内さんが逃げないで僕たちの側に居たので、キスしても大丈夫だなあと思いました。町内さんが下を向いていましたが、顎を手で持ち上げると、簡単に上を向きました。でも顔はそれとなく横を向けていました。そのまま顔を近づけても町内さんは逃げないで、僕の唇を受け止めてくれました。

さすがに熱いキスは出来ないので、唇を重ねただけですぐに離れました。すると今度は妹が町内さんとキスをして「誤解しないでね、ただのスキンシップなの」と言ってから、最後に「お兄ちゃんと私の兄妹愛溢れるキス見せてあげるね」と言ってから、僕の首に手を回してキスしにきました。唇を重ねたのは最初と最後ぐらいで、ほとんど舌を出して絡めあったり、舌先を吸い合いしたりしていました。キスの途中に妹の口からヨダレが床に落ちたので「おばさん、ごめんなさい」と謝って終わりになりました。妹は「おじゃましました」と言って僕の手を引きました。

自転車にまたがると「ほんのちょっとだったのに、おばさんすごく真っ赤になってたね」と楽しそうに言いました。「母さんに怒られても知らないぞ」と言うと「お母さんだって、お兄ちゃんとエッチするところを見せ付けたがってるから怒らないよ」と言いました。このあとの会話は、飛びっこのスイッチを入れたので、途切れ途切れ会話をしましたが、途中からは完全に妹は自分の世界に入っていました。

母の時みたいに徹底的にやることは気が引けたので、家の方に向かいました。バイブの電池が弱ったのと飛びっこのスイッチも切ったので妹が「寒いから帰る」と言いました。「もうすぐ家だよ」と言うと「帰ったらエッチする?」と聞いてきました。「母さん帰ってくるから3Pになるぞ」と言うと「いいよ」と答えました。

家に着いたら妹が「あたしの部屋でしよ」と言って、妹の部屋に連れていかれました。「お兄ちゃんバイブ外して」と言って、コートを脱いで大股開きになったので、ロープを外してバイブを抜きました。バイブは妹のオ○コ汁でベトベトになっていました。飛びっ子を外す時に、絆創膏を強く張りすぎたので少し痛かったみたいで、指でやさしくさすってあげました。

そのあと、シックスナインをやっているといつの間にか帰って来ていた母が「久美ちゃん、町内さんが用事があるって来てるけど、何かあったの?」と言いました。妹は僕のチ○ポから口を外して「お兄ちゃん、町内さん、火がついちゃったのかな?」と言いました。その言葉で、妹と僕が何かしたことに気づいた母が少し「キッ」となった顔をしながら「何したの!」と言いました。

妹は話をはぐらかそうとしたのか「お母さん、まだノーパン?」と聞きました。母は「そんなことより、変なことしてないでしょうね」と問い詰めました。すると妹はベッドから飛び降りて、裸のままで部屋を出て行きました。母が「ダメ!!」と声を上げたのですが、時すでに遅くて「キャッ!!」という何人かの悲鳴が聞こえてきました。

すぐに妹が戻ってきて「詩織ちゃんも舞ちゃんも来てるんだったら言ってよ」と怒りました。母は「お風呂入ろうとしてたと言いなさい」と言って、母はガウンを羽織らせて連れて行きました。僕まで裸やガウン姿では出て行けないので妹の部屋でじっと待ちました。しばらくすると妹が戻って来たので「何だったの?」と聞くと「詩織ちゃんと舞ちゃんがあたしが入ってるサークル(ボランティア)に入りたいんだって」と言いました。「なあんだそんな事かあ」というと、「どんな心配したの?」と母が顔を出しました。

母は、僕のチ○ポと妹の乳首を思いっきり摘みながら「白状しなさい」と迫ってきました。僕は「何も変なことしてないよ」と否定したのですが、妹は「お母さんだって、すっきりしないんでしょ。町内さんは、絶対にお兄ちゃんとお母さんが関係してると思ってるから、見せちゃったら」と言いました。すると母は少し考えてから、「見せるのはお母さんとお兄ちゃんだけよ。久美ちゃんはダメよ」と言いました。妹は「そんなのずるい」と言いました。母は「まーこちゃんにも斉藤先生にも見せ付けたじゃない。もう十分でしょ」と言うと「お母さんだって、お兄ちゃんとエッチしてる所、何人のひとに見せた?」と言い返しました。

母は「じゃあ、今から電話するけど町内さんが都合悪いって言ったら、お母さんもキッパリあきらめるから久美ちゃんもあきらめるのよ」と言いました。携帯で電話するのも変なので、3人でリビングに下りてからかけました。母が電話すると町内さんが電話に出てきました。母は「今日、息子と娘がご迷惑をかけたようで、その事でもう一度ひとりで来ていただけないかしら?」と言いました。受話器を置いた母は、なんとなくうれしそうな表情をしながら「来てくれるって」と言いました。

それから15分後ぐらいに町内さんがやってきました。家にあがってもらってから、母は、あらためて問題が解決してよかったと言いました。町内さんが「ホッとしました」と言ったあとで、母が「うちの家族は、前から、すっごく仲がいいって言ってくれてたじゃない?」と言いました。町内さんが「ええ」と答えると母は「今回のことで、私と息子がただならぬ関係だって気がついたでしょ?娘もなのよ?」と言いました。そして「その関係を見てくださらない」と言いました。

町内さんは興味を持っていたはずなので、素直に首を縦に振ったので、母が僕の足元にしゃがんでズボンを降ろしました。妹は僕の唇を求めて来ました。母がチ○ポを舐め始めたら妹はキスをやめて、チ○ポを舐めにいきました。母と妹は、町内さんの目を意識しながら僕のチ○ポをねっとりジュルジュル舐めていました。町内さんは、すっごく興奮した様子で母と妹が僕のチ○ポを舐める姿を見ていました。僕はその町内さんの表情を観察していたのですが、見られていることに気づいて、少し恥ずかしそうにしましたが、すぐに母たちの方に目をやっていました。

僕のチ○ポを舐めながら母と妹は「お母さんからよ」「私から」とどっちが先に見せ付けるか小さな声で相談していました。妹は「お母さん、まだ濡れてないでしょ?」と言うと「濡れ濡れ」と答えていました。妹が「ジャンケン」と言うと、小さな動作で「ジャンケンホイ」とジャンケンをしていました。勝ったのは母でした。

母は僕をカーペットの上に仰向けになるように言ってから、「今度は後ろの方じゃないですから。」と言って、チ○ポをつかんでオ○コに当てました。母が「見てください」と言ったのですが、町内さんがあまり近づこうとしないから妹が「おばさん、見てあげて」と言って手を引いて連れてきてくれました。

母は「では」と言ってからチ○ポをオ○コに当ててからゆっくり腰を降ろしてきました。母は今までやったように、見学者に手伝わせると思っていましたが、この時は自分から腰を降ろしてチ○ポをズッポリとオ○コの中に入れていきました。母はすぐにカラダを反らせながら腰を上下して僕のチ○ポが母のオ○コに出入りする様子を見せ付けていました。妹が僕と母の結合部を舐めようとしたら、妹の頭で結合部が見えなくなるので、母が「舐めたいんだったら、抜いてから舐めて」と言いました。

さっそく妹は、母のオ○コの中からチ○ポを引っ張りだして「これ、お母さんのお汁」と言って触ってから口に入れました。妹は唇でしごきあげるように1往復だけ舐めて母のオ○コに戻していました。そして母が腰を10回ぐらい上下させたら、もう一度チ○ポを抜いて口に入れました。この時、妹がなかなかオ○コに戻そうとしないので母が「早く戻してちょうだい」と言いました。すると妹は「さっきのジャンケンは、イクまでじゃないから。交代してよ」と言いました。

母は「しょうがないわね」と言いながら、僕の上から離れたら妹が「おばさん、せっかくだから、お兄ちゃんといつもしてること見せてあげる」と言って僕を引っ張って行きました。妹の部屋に移動すると「ちょっと待っててね」と言って出て行きました。すると母が妹の机に座って股を広げて「たぶん、こんな感じでエッチしたいって言うと思うわ」と言って、「戻ってくるまで先にお母さんとしよう」と言いました。そして母のオ○コにチ○ポを入れて、しばらく妹の机の上でズボズボやり続けました。

「お母さん、勝手に机の上でしないでよ」と言いながら妹が戻ってきたので、振り返ると高校の制服を着て、詩織ちゃんみたいに髪をくくっていました。そして町内さんに「詩織ちゃんと同じ」と言って、ベッドの上で四つんばいになって「お兄ちゃん入れて」と言いました。制服のスカートをめくりあげて、チ○ポを当ててゆっくり挿入しました。すると「お兄ちゃん気持ちいい!!」と叫びました。

仮想詩織ちゃんの妹を後ろから激しく突き続けても、母は交代を要求しないで町内さんの隣で見ていました。「珍しいなあ」と思ったのですが、よく見ると母の右手が町内さんのスカートの中に入っていました。妹に小さな声で「母さん、町内さんを誘惑する方がいい見たいだから、ガンガンイクゾ」と言うと、妹もチラッと母をチェックしました。

バックのままで激しく突いてから、その次に妹を机に座らせて突きました。この頃には町内さんは完全に母に身を任せていて「ハアハア」と声を上げていました。せっかく見せ付けるつもりだったのに目を閉じていて面白くないので、妹を町内さんの目の前でまんぐり返しにして「もう一度見て」と言ってから、チ○ポを挿入しました。そしていつもだったら母が、関係を見せ付けている相手に触らせたりチ○ポをいれさせたりするのですが、この時はそんな気配がなかったので、自分でやることにしました。

チ○ポを抜いてから、町内さんに「手を貸してください」と、チ○ポを握らせました。「先っぽを妹の穴に当ててください」とお願いすると、町内さんは素直に従ってくれて、妹の穴に当ててくれました。それから「お尻押してください」と頼みました。妹は「お兄ちゃん早く入れて」と欲しがったので「おばさん、妹が欲しがってるので早く押してください」と言いました。母は町内さんの手を僕のお尻に触らせて「押してあげてください」と言いました。町内さんが少しだけ押してくれたので2cmぐらいチ○ポが妹のオ○コの中で前進しました。

妹が「奥まで早く!!」というので母が「思い切って押してあげて」と町内さんに声をかけました。すると町内さんは思いっきりお尻を押してくれたので妹のオ○コの奥までチ○ポが入りました。「おばさん、ズッポリ入ったから見て」と言って、僕と妹の結合部を見せつけました。「目をそらさないでね」と言ってから、ゆっくりとチ○ポの出し入れを始めました。

見せ付けながら突いているうちに、チ○ポが妹のオ○コ汁でだんだん白くなってきました。時々チ○ポを抜いて、妹のオ○コがどんな状態になってるか観察してもらいました。母が「バックでして。お母さんと町内さんが久美ちゃんのカラダを動かしてあげるから」と言いました。

町内さんに見せつけながら、妹のオ○コにチ○ポを入れたままで180度回転して、逆向きのまんぐり返し状態になってから「久美、引っ張るぞ」と声をかけて、股の間から妹を引っ張りました。父はこの体位変換は、ほぼ100%チ○ポが抜けないように上手くやるのですが、僕は結構抜けてしまいます。でもこの時は抜けないでバックに変わることが出来ました。

すると母が妹の右肩を支え上げてから町内さんに「そっちの肩も持ち上げて」と言いました。母と町内さんが妹の上半身を支えてくれたので、僕は妹の腰を持つのをやめました。母は「ゆっくり動かして、娘のお尻が息子のお腹にペタペタとぶつかるようにするからね」と言って、動かし始めました。

町内さんは最初は少しとまどいながら動かしていたのですが、だんだん慣れてきて、動かすたびに妹が「アアッ」と声を上げるので、最後は楽しそうにやっていました。このプレイはだいたい3分ぐらいやっていましたが、母が「後は2人でやって」と言ったので、それからは自分で突きました。

母は僕たちのそばで町内さんに「女性と男性とどっちが好き?」と尋ねていました。町内さんが困っていると「ご主人とはセックスレスなんでしょ。女性だったら私か娘がいるし、男がよかったら息子を貸してあげるけどどう?」と誘っていました。「エッチする場所は、ここだから、誰にも浮気してるなんて思われないわよ。」と少しでもその気にさせようとがんばっていました。

最近の母は「斉藤先生中心」を大事にするように言ったのに、欲情すると言うことが変わってしまっていました。妹が母と町内さんの会話に刺激されたのかイッキにきてしまったみたいで、イカせることにしました。母に「久美と最後までしていいよね」と言うと、「いいわよ。好きなだけしなさい。今日は安全日だから中に出しちゃえば」といいました。

この後は、妹とのエッチに専念しました。詩織ちゃん風に化粧していたので、ほんとに詩織ちゃんとやっているような気になりました。妹も近所のおばさんに見られているという意識があったので、異常に興奮していました。だから「お兄ちゃんイキそう」と声をかけてくれたけど、僕を待たないですぐにイッてしまっていました。

妹のオ○コにチ○ポを入れたままで母の目を見て「どうする?」と表現したら「続けてて」と言って、町内さんと2人で部屋を出て行きました。母たちが出て行ったら妹は、僕のカラダの下から這い出して「お兄ちゃん、すごく興奮した」と言ってキスしにきました。そして「今度、詩織ちゃんか舞ちゃんに見せたい」と怖いことを言いました。

しばらくベッドの上で2人だけでイチャついていたら、父が早く帰ってきました。クライアントの接待に付き合ったそうですが、接待の相手は夜遅いのが苦手らしくて、4時から飲んだそうです。そしてタクシーチケットを渡してひとりで帰ってもらう予定のはずが、話が盛り上がったのと、家が同じ方向なので、「一緒に帰りましょう」ということになって帰ってきたそうです。

早く帰ってきた事情を軽く説明してくれた父は、自分から服を脱いで行きました。「父さん、ダメだよ」と言うと、「最近、高校生の久美とはエッチしてなかったら父さんも参加するぞ」と思いっきり酒くさい息で言いました。「町内さんが来てるからダメだよ」と言うと「おまえと久美ならいいのか?」と迫ってきました。妹は「いっそのこと全部みせようよ」と言って、ベッドの上で四つんばいになって「お父さん、すっごくお酒くさいからバックからだけよ。」と言いました、

父がうれしそうな表情でスカートを捲り上げてから酔っ払いのスケベ親父みたいに妹の桃のようなお尻に頬ズリしていました。それから父は全裸になったのですが、酔っているのにチ○ポはちゃんと立っていました。そしてバックから妹のオ○コに挿入しました。妹は「お兄ちゃん、口に来て」と言うので、妹の前に回ってチ○ポを口に入れました。

3Pを始めて、すぐに母と町内さんが戻ってきました。父は全然慌てないで、妹のオ○コを突き続けながら平然とした顔で挨拶をしていました。町内さんはガウンを羽織っていたので、参加するためにシャワーを浴びたようでした。でも3Pを見て急に怖くなったようで母に「やっぱり帰ります」と声をかけました。僕は妹から離れて町内さんを抱きしめてキスをしました。拒否するそぶりを見せましたが、僕がキスをするとそれに答えてくれたのですが、すぐに思い直して僕から離れようとしました。もう一度キスをしようとしたら母が「もういいわ」と言うので、町内さんを解放しました。

母が町内さんを連れて部屋を出て行きました。父に突かれながら妹が「お兄ちゃん、残念だったね」と声をかけてくれました。僕は「別にどっちでもよかったけど」と言うと、「したそうなのバレバレだったよ」と言われてしまいました。僕は妹の口を封じるためにチ○ポを入れました。

妹の口にチ○ポを入れても、まだごちゃごちゃ言うので、根元まで飲み込ませたら父も激しくチ○ポを打ち付けたので、妹は余裕がなくなってきました。その時、ドアが開いて母が手招きをしました。妹の口からチ○ポを抜いて、母に付いて行ったらリビングルームに、全裸で後ろ手に縛られてバックの体制を取っていた町内さんがいました。

「無理矢理しばったの?」と聞くと、町内さんが「強姦するようにして欲しいと言ったの」と言いました。「母さんが言わせたんでしょ」と言うと「決断したのは町内さんよ」と言いました。「お母さんが舐めといたから、入れてあげて」と言うので「ほんとに大丈夫なの?」と母に言ったのですが、町内さんが「気が変わらないうちに入れてください!!」と言いました。僕は町内さんの腰をつかんでチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり押し込みました。

チ○ポが少しずつ入って行くと、町内さんは「ハアアア・・・」と小さな声を上げました。町内さんは結婚して子供も2人も産んでいるけど、生涯エッチの回数が妹の1年分もないので、ゆっくり丁寧に動きました。町内さんのあえぎ声は大きくなかったですが、僕がチ○ポを打ち付けるたびに声を上げていたので感じていることがわかりました。母は町内さんに「この前、教えたでしょ。自分を解放したら、イケるようになるから。バイブや指なんかでイクのと全然違うわよ」と言いました。

母は「町内さんはバックからバイブ入れた時に一番感じてたから、そのままバックでやってみて」と言いました。母に言われた通り、バックのままでスピードを変えたり、のの字を書いたり、意識して膣の上の方をこすったり、「パーン!!」と打ち付けたりしました。町内さんの反応がよくなってきたので、「たぶんイケる」と思って、バコバコ突き続けました。

すると町内さんが「来る来る」と言い出しました。僕がとどめをさすように突いたら、町内さんは「アアアア!!!」と言って、カラダを硬直させました。そこで僕は動きを止めました。しばらくしたら全身で呼吸をするように動き出したので母が「イケた?」と声をかけました。すると町内さんはうなずいていました。

町内さんがイッタので僕はゆっくりチ○ポを抜きました。そして母が町内さんの手首を縛っていたガウンのヒモを解くと跡がついていました。すぐに帰るわけには行かないので、跡が消えるまで、僕たち家族の乱交を見学してもらいました。乱交中に何回か舞ちゃんが町内さんのケータイに電話をしてきたので、その間は、じっと固まっていました。それが返っていい刺激になったので楽しかったです。

町内さんが帰ってからは、いっきにやる気がなくなりました。それにほんとに全部見せて大丈夫なのか、母も妹も父も心配しないのに僕だけ心配していました。僕が離れたので父が母と妹をバックで並べながら交互に突きながら、父は「町内さんのご主人、誘惑してみるか?」と母に声をかけていました。母は「淡白らしいから乗ってこないんじゃない?」と言うと「それは絶対違うって」と言いました。その根拠と作戦を父が説明してくれたのですが省略します。責任は父と母が取るから僕はどうなっても知りません。

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