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「町内さんにレッスンした時のこと」
母と2人だけの最後の日のことから書きます。この日、目覚めたのは昼過ぎでした。昨日、夜中の3時頃までエッチしていたので、母は「早く起きろ!」と言わないで寝かせてくれていました。僕が寝ている間に家事も買い物も済ませた元気な母が、サンドイッチを作っている所だったので、少し摘みました。サンドッチの由来じゃないですが、僕の家でも長時間の家族乱交や、母の友人を呼んで乱交する時には、ほんとによくサンドイッチが用意されます。だから母がずーっとエッチしたがっている気分だとわかりました。
サンドイッチをつまみながら、町内さんのことについて話し合いました。前の日に町内さんのことをどうするか話し合ったのですが、かなりエッチな気分で無茶なことを考えたりしたので、冷静に話し合いました。整理しながら考えようと思って、冷蔵庫に付けてあるホワイトボードに、いろんな可能性を書きながら話し合いました。その可能性の中で「渡辺家」が「町内家のご主人」に訴えられる可能性のあることを排除しました。真っ先に没になったのは僕と町内さんがエッチすることです。僕は「町内さんの方から頼んだと念書を書いてもらったら?」と提案したのですが、母は「そんな念書が有効かどうかわからないからダメよ」と拒否されました。
結論は、母が「レズごっこ」という遊びの中で、町内さんを教育すると言うことになりました。そのレズには、ペニスバンドを付けて騎乗位とか女性主導型の体位の練習をすることも入っています。僕の役割は、町内さんが男からオ○コを見られることに慣れさせることと、フェラの練習相手になることと、精液を出すことでした。
僕と母がエッチをする所を見学させることに対しては、珍しく母の方が「絶対にダメ」と反対しました。そのために母だけでは実演出来ないので「綾香に手伝ってもらうわ」と言いました。母は綾香さんに協力要請をする前に、町内さんに他人を巻き込んでもいいか確認してOKだったので、すぐに綾香さんに電話をしました。電話に出てこなかったのでメールを入れて綾香さんから連絡があるのを待ちました。
30分ぐらい後に、綾香さんから電話がかかってきました。浩樹君とのエッチが終わってすぐにかけてきた見たいで、「声で分かるわ」とか「風邪引かない?」とか言っていました。それから母と綾香さんは長電話をしていたので、退屈だったので浩樹君のケータイに電話しました。学校を休んで、朝からずーっと全裸のままで家中のあちこちでやりまくっていたそうで、今はバイブを埋め込んだままで電話をしているということでした。綾香さんの姿をケータイで映して送ってと頼んだら、綾香さんがソファに座ってバイブをロープで固定されて股を開きながら母に電話をしている画像が届きました。
なかなか電話が終わらないので、自分の部屋に戻ろうと思った時に、浩樹君から電話があって「早く続けたいから電話をやめるように頼んで」と言いました。「重要な用事だからなかなか終わらないと思うよ」と言うと「エッチな事ばっかり言ってるけど」とホントに重要な用事なのか疑っていました。僕は「切らせるわけにはいかないけど、無理やりエッチしたら切ると思うから、今から強引に入れてみよう」と言いました。
すぐに電話中の母の所に行って、パンツを脱がせようとしました。母が「ちょっと待って」とパンツを手で押さえたけど無視して脱がせようとすると、電話から聞こえてくる音で、綾香さんと浩樹君の様子を察した母がパンツをおさえるのをやめて腰を浮かせてくれました。
パンツを脱がせてみたら、長時間のエッチ話でオ○コは濡れまくっていました。僕のチ○ポが半立ちだったので母に舐めてもらおうと口元に持っていったら「浩樹君、バイブ入れたままでオチンチンも入れようとしてるんだって」と教えてくれました。ケータイの画像に映っていたバイブは、かなり太そうなバイブに見えたので、そこに浩樹君のデカチンを同時に入れるのは、きつそうだと思っていたら、綾香さんの実況中継を聞きながら僕のチ○ポを舐めていた母が「やっぱり無理でしょ」と言ったので、バイブと浩樹君のチ○ポのオ○コ2本刺しが失敗したことがわかりました。
浩樹君はオ○コをあきらめてアナルに突っ込んでから、バイブの動きを強くしたので、綾香さんがあえぐので精一杯になって電話会談は終了になりました。僕と母は、とりあえず服を着たままでしたが、最後まで続けて母の口に射精しました。母はチ○ポの後始末をしてくれながら「綾香、浩樹君との関係を町内さんに知られてもいいんだって」と言いました。
「大丈夫なの?」と心配したのですが、「綾香、あの責任者の噂は知ってたんだって」と前置きしてから、綾香さんから聞いたことを教えてくれました。綾香さんの話によると、責任者は町内さんから聞いたこと以上のことをしているらしいのですが、無理にさせるわけではなくて、元々エッチ好きな奥さんを狙ってやっているそうです。だから綾香さんは、ノーマルな経験しかない町内さんが他の奥さんに勝てるわけないんだからやめといた方がいいと言ったそうです。
噂では、バイブを入れさせたままで、自分の子供のレッスン風景を見学させたり、レッスン終了後に子供を待たせておいてエッチしたり、子供が履き替えた下着のニオイを嗅いだり、嗅がせたりしながらエッチしたりするそうです。親子2代の経験者も当然いるわけで、そんな奥さんにはアクロバット的な体位を取らせたりもするそうです。
もちろんトラブったこともあったそうですが、奥さんも十分に満足させられたので、大問題にはなっていないそうです。綾香さんも何回か付き合いでレッスンを見学したそうですが、股間につい目が行ってしまうぐらいモコッリしているので、浩樹君といい勝負なチ○ポを持っていそうな感じらしいです。年齢は僕の父より少し上ですが、噂では絶倫らしいです。
そんな責任者と、エッチ好きな他の奥さん達に混ざるなんて、かなり無理があると思った綾香さんは自分が身代わりになってもいいと言ったそうです。母の推理では、責任者が町内さんをターゲットにしたのは、あまりエッチには興味なさそうに澄ました町内さんをヒーヒー言わせたいからだと思うから「綾香では身代わりにならないと思う」と言うと「じゃあ、みゆきはもっとダメね」と笑いあったそうです。
ただし、母の推理が正しいとしたら、責任者が「町内さんとのエッチは、つまらない」と言ったことがおかしくなるので、両面作戦で行くことになりました。ただその前に町内さんが、噂で聞いたことをされるだけの勇気があるのか試すために、実演して見せた方がいいとなって、綾香さんが「浩樹と実演してみせてもいい」と手をあげたそうです。
母が時計を見て「今から町内さんのパート先に行くから、ブラックスペシャル(今年に入ってから買った直径5cmのバイブ)とロープ持って来て」と言いました。「いきなりブラックスペシャルはキツイよ」と反対したら「今日は母さんが使うのよ」と言いました。2階から取ってきたら、バイブを入れたままで町内さんの所に行くと言うので、バイブを入れてロープで固定して抜けないようにしました。スイッチを入れたら母は立ち上がって「町内さんには、きつい過ぎるわね」と言いました。ある奥さんが、レッスン場所から、駅のトイレまで約1キロを自分の子供と2人だけで歩かされたそうです。責任者は遠くから見物していたそうです。
母と綾香さんは2人ともバイブを入れたままで町内さんの所に行って「こういう事をさせられるのよ」と見せると決めたそうです。僕は責任者がほんとにこんなことをさせたのか疑問に思いましたが、母と綾香さんが楽しんでやっているように思えたので、付き合うことにしました。いつものように暗い時や家から遠い場所でのバイブ挿入散歩だったらふらついて歩いてもいいのですが、真昼間に家からなので、腕を組んで出発しました。
まっ先に近所のうるさいおばさんに見つかりました。母の顔が赤くなっていて、ゆっくりとしか歩けなかったので「風邪?」と聞かれました。僕は「インフルエンザみたいで、すごく高熱があるんです」と言うと「お大事に」と言ってすぐに逃げて行きました。町内さんの家の前を通る時に、偶然、舞ちゃんが出て来ました。舞ちゃんは「おばさん、この前、発表会に来ていただいてありがとうございました」ときちんと挨拶をしてくれました。でも母の様子がおかしいので「大丈夫ですか?」と心配してくれました。
すぐに立ち去ったのですが、舞ちゃんが心配そうについてきたので「大丈夫だよ」と僕らから離れてくれるように仕向けたのですが、「お母さんに用事あるから、途中までご一緒します」とくっついてきました。途中、交差点が見えてきたら母が「曲がるわ」と小さな声で言ってから、舞ちゃんに向かって声を震えさせながら「お母さんに、おばさんの家に寄ってと伝えて」と言いました。舞ちゃんとわかれてから、母が「綾香に予定変更って電話して」と言うので、浩樹君のケータイに電話したら、電車の中でした。「おばさん大丈夫?」と聞くと「両手でつり革握ってる」と教えてくれました。
家に引き返している途中、駅に着いた浩樹君から電話が入って母に代わって欲しいと言いました。浩樹君も綾香さんに代わったようで、母は僕の肩にしがみつきながら会話していました。「家まで来て」「タクシーは?」とか言っているうちに母はケータイを僕に押し付けてしゃがみこんでしまいました。電話に出たら浩樹君が出てきました。綾香さんがイッてしまってその声に刺激された母が我慢出来なくなってしまったみたいでした。
浩樹君に「迎えに行くから待ってて」と言ったら、母が「ダメ」と言ったので「迎えに行くな」という事だと思ったのですが、そういう意味じゃなくて、僕の足に口を押し付けてイッてしまっていました。母をイカせたままにして浩樹君に駅前のベンチみたいに座れる所の場所を教えてそこで待つように言いました。この騒ぎの時には、誰もバイブを抜いてしまおうとは言いませんでした。
母を立ち上がらせて「タクシーで帰ろう」と言うと「歩けるからいいわ」と言いました。たまたまその時、近所の人が自転車で通りかかって「お母さん具合悪いの?」と心配してくれました。そして自転車を貸してくれると言うので母を荷台に座らせました。横座りは危ないので普通に座らせました。車道横の歩道を走ったのですが、他の道と交差する所は歩道が切れているのでお尻に衝撃来るのですが、そのたびに母は「やめて、ダメ!!」と悲鳴をあげながら僕にしがみついていました。家に着いたら荷台から立ち上がれなくなっていました。
母を家に連れて帰ってから、自転車を返しに行く前に先に自分の自転車で綾香さんを迎えに行きました。教えた場所には浮浪者が寝ていたので、少し離れた場所で、壁にもたれて待っていました。浩樹君に自転車を貸して綾香さんを後ろに座らせたら、浩樹君がリモコンを僕に手渡してきました。ケータイに映ってたのは「飛びっ子」じゃなかったので「バイブ変えたの?」と聞くと、「これはクリトリス用」と言いました。僕は横を併走しながらリモコンのスイッチを入れたり切ったりしながら帰りました。綾香さんも歩道の段差で悲鳴をあげていました。
家に着いて、綾香さんが自転車から降りた時に、町内さんがやってきて「お母さん具合悪いの、大丈夫?」と声をかけてくれたので「違うんです」と言いました。取り合えず、全員家の中に入りました。カギをかけてからリモコンのスイッチを入れたら綾香さんは、我慢しないで大きな声で「アアア〜」とあえぎました。その声に反応したのかリビングからも母のあえぎ声が聞こえてきました。
母と綾香さんのあえぎ声を聞いて状況が飲み込めたのか、町内さんは緊張した表情にかわっていました。そして意識をしっかり持たせた母と綾香さんが町内さんの前に座って、「エッチ好きな奥さんたちと対抗しても勝ち目ないからやめた方がいいと思うけど、どうしても対抗したいの?」と声を震わせながらたずねました。
町内さんが「どうしても舞の力になりたい」と言ったら、母は綾香さんに目で合図を送ってからスカートをまくって「こんな事させられるのよ」と見せました。母の方はブラックスペシャルがオ○コ汁で泡だらけになっていました。綾香さんの方は、オ○コにバイブが入って、クリトリスに飛びっ子が固定されていました。綾香さんは「こんな格好させられて、子供と一緒にレッスン場所から駅まで歩かされるそうよ」と言いました。
母が「エッチが好きな人だったら、逆に楽しくていいけど、町内さんにはきつすぎると思うわ」と言うと、綾香さんが「みゆき、何回ぐらいイッた?」と聞きました。母は「行きに1回と帰りに自転車に座って1回だけよ」と言うと、綾香さんは「私は電車でつり革にぶら下がりながらと、駅前で待ってる間と、自転車の3回よ」と言いました。
母も綾香さんもバイブを入れたままで、震える声でイッタ回数を競っていたので、どう見ても町内さんに忠告している雰囲気ではありませんでした。さらに町内さんが「イッたことがない」とわかったあたりから、変な方向に発展していきました。
母が「1回イッて見る?」と聞くと、町内さんは「あんまり時間ないから」と言ったので、「じゃあ、イクところ見せてあげるから、どんな気持ちになりそうか想像して」と言いました。そして「カズちゃん、綾香に相手してもらって、浩樹君はおばさんとしよ」と言いました。浩樹君との関係を見せ付けたかった綾香さんは母に何か耳打ちしたのですが「今度」と言って、親子交換プレーを見せ付けました。
先にロープを外して、飛びッ子とバイブを抜いたのですが、綾香さんのオ○コの穴は開いたままでなかなか閉じてきませんでした。綾香さんは「おばさんはいいから舐めてあげる」と言うので、綾香さんの口にチ○ポを近づけました。すると町内さんが見にきたのですが、母が「責任者の人、浩樹君ぐらいの太さだそうだから、舐めて見る?」と言って、浩樹君のチ○ポを振り回しました。
町内さんは時間を気にしながら「口に入れてみるだけでいいですか?」とマジメな顔をして言いました。母が町内さんのことを考えて、ウエットテイッシュで浩樹君のチ○ポをきれいに拭いてから「口に入れてみて」と言いました。町内さんが口を精一杯開けて浩樹君のチ○ポを咥えたら、イッキにビンビンになっていました。僕も綾香さんに舐めてもらってすぐにビンビンになったので、さっそく親子交換を始めることにしました。
町内さんに母と綾香さんがイク表情を見せるのが目的だし時間もないので、正常位だけで最初から突きまくりました。母も綾香さんもバイブ散歩プレーで感じまくっていたので、即効であえぎまくっていました。先に母がイッタのですが、イッてからも浩樹君が突き続けていたので、すぐにあえぎ声をあげていました。僕は、イッたあとに快感に浸っている表情を見せようと思って、綾香さんをイカせてからしばらくやさしくキスをしました。
僕も浩樹君もまだイッてなかったのですが、目的を達したので、町内さんに帰ってもらいました。せっかくだからと僕は綾香さんを駅弁にして、母と浩樹君は四つん這でつながったままで玄関まで見送りました。ドアのカギをかけてから、僕と綾香さんは駅弁でリビングに戻って、そのまま綾香さんをソファに座らせて大股開きにさせてから、バイブでクリトリスを攻撃しながらバコバコ突きまくりました。射精は綾香さんの口に出しました。母と浩樹君は廊下で射精するまでやっていました。
そのあと、母と綾香さんは「やりすぎたかしら?」と一瞬は、後悔しているような事をいいましたが、「女の喜びを教えるべきよ」と盛り上がっていました。綾香さんともう一発やりたかったのですが、朝から浩樹君とやりまくっていたので「もう今日はしんどい」とタクシーを呼んで帰って行きました。
僕はまだまだやりたい気分だったし、母もまだまだやりたらなさそうに見えたので「もう1回する?」と聞くと、「買い物したいから、自転車で連れてって」と、さっきの自転車プレーが気に入ったことが丸わかりの発言をしました。そして「ブラックスペシャルはキツイから、普通のと飛びっ子がいいわ」と言いました。
2階からバイブと、改造した飛びっ子を持ってきたら母は自分でロープを腰に巻いてから、飛びっ子用のポケット(クリトリスに当たる場所にあります)を付けたパンツを準備して待っていました。僕はアルカル電池の新品と交換してから、バイブを母のオ○コに挿入してスイッチを入れました。そして、とびっ子をポケットに入れたパンツを履かせました。
そして自転車に乗って、普段は利用しない方のスーパーマーケットに向かった出発しました。家から離れるまでは飛びっ子はスイッチを入れませんでした。オ○コに入れたバイブだけが動いていました。500mぐらい離れた場所から飛びっ子のスイッチを入れました。母が僕の背中に体重を乗せてくる力が違うので即効で感じているのがわかりました。
途中にある公園で自転車を止めて、少し遊ぶことにしました。さっきみたいにガタガタな場所を通りながら走ってきたのと、クリトリスにも刺激を与えていたので、母は自転車を止めたことにも気づきませんでした。母に「自分で走って見て」と言ってサドル座らせて、僕は荷台をつかんで倒れないように補助しながら走ってもらいました。最初からふらつきながら走っていたので、10mぐらいで止めました。
スーパーの店内では、母がまっすぐ歩けそうになかったので、カートを押しながら歩いてもらいました。普段の買い物は終わっていたので、僕の好きな物ばっかりカートに入れました。途中でトイレに行きたくなったので、飛びっ子のスイッチを入れたままで母から離れたのですが、戻ってみたら母がカートの場所でうずくまっていて、店員さんが心配そうに声をかけていました。5mぐらい手前から、リモコンで飛びっ子を切ってから店員さんに「僕の母です。大丈夫ですから」と言って立ち去らせたら「切って」と言いました。
「切れてなかったのかなあ」と思いながらスイッチを操作したのですが、リモコンの方の電池を交換していなかったので切れていたみたいです。女性用のトイレまで距離があるので、電池を買いにレジまで走りました。でもレジに並んでいる人が多すぎたので、母の所に戻ってトイレまで案内しました。壁に手を突きながらトイレに入っていった母は、しばらくするとホッとした表情をして出て来ました。母はオ○コ汁でベタベタの飛びっ子を僕のコートのポケットに押し込んできました。
飛びっ子は外したのですが、バイブは入れたままだったので、帰り道にも少し遊んだら、母が「痛い」と言い出したので、来る時に寄った公園の公衆トイレでバイブも抜きました。バイブを抜いても母はガニ股で戻ってきました。無茶をしすぎたので、この日はエッチなことはこれでやめました。
町内さんのレッスン2回目は、町内さんのパートの休みの日でした。場所は綾香さんの家で午前中から始まっていました。午前中は、僕も浩樹君も不参加でした。僕が参加したのは1時過ぎからです。ホカ弁を買ってくるように頼まれたので、自分の分も入れて4つ買って行きました。
中に入れてもらったら、無修正のAVを見ていました。もちろん僕が紹介したGONさんのサイトの動画を見ていました。ただでさえ性欲旺盛な年頃(僕もですが)の浩樹君ですが、僕が紹介してからは動画を見て興奮したら、即綾香さんを求めたり、動画の通りにしたりするそうです。お父さんが遅く帰った来た時に、綾香さんが食事の支度の途中だったのにカラダを触りだしたそうです。お父さんが「自分でするから浩樹の相手してあげろ」と言うと、その場で犯すようにチ○ポをぶち込んだそうです。それをお父さんはニコニコ見学しながら食事を取っていたということです。
町内さんが、ほっこりした表情をしていたので「イケたの?」と母に聞くと、「母さんと綾香が相手したのよ」とイケて当たり前みたいに言いました。舌と指とバイブで攻めまくったそうです。体位の練習はこれからで、食事をしてから、実演する所を見せて、その通りにやるということでした。
食事が終わって少しくつろいだ後で、母は僕にシャワーを浴びるように言いました。立ち上がったら「町内さん、男のカラダで練習するわよ」と綾香さんが言ってみんなでお風呂場に行きました。母と綾香さんは僕の服を脱がせる所から教え始めました。それだけで僕のチ○ポは反応していて、パンツを脱がされたら「ビーンビーン」という感じでチ○ポが町内さんの顔の前にそびえ立ちました。母は「たぶん、他の奥さんは即尺と言って、洗っていない汚いオチンチンのままで尺八すると思うわ」と言うと綾香さんは「尺八って言い方、なんか聴いてもいやらしい響きね」と言いました。
町内さんは、母の言葉に刺激されていきなりチ○ポを口に入れました。母が「どんな味?」と聞くと「女性の体液の味です」と答えました。母が「代わって」と町内さんに即尺をやめさせると、僕のチ○ポを口に含んですぐに「キッ!!」と睨みました。綾香さんが「味で誰とエッチしたのかわかるの?」と言うと、母はチ○ポを口から出して「まあね」と答えました。すると綾香さんがチ○ポを咥えて、誰の味か考えていました。
実は僕は、ここに来る直前まで妹とエッチしていました。午前中の用事が終わって、家に戻った時に妹が「お母さんから詩織ちゃんと舞ちゃんを誘って映画観に行ってとチケットくれたんだけど、どうしたのかな?」と言うので、正直に作戦を教えました。すると急に僕を押し倒してきて自分からパンツを脱いで僕の顔の上に乗ってきました。妹のオ○コを目の前にしたら、拒否出来なくてチ○ポもすぐに反応したのでシックスナインをやってから、服を着たままの妹に騎乗位で責められたのです。妹は自分がイカないようにしながら僕をじわじわとイジメてきました。でも最終的には「そろそろ母から電話がありそうだ」と思ったので、妹のお尻をつかんで下からズコズコと突き上げて、妹のイジメを封じてイカせました。
綾香さんは「カズ君って、何回出したらやわらかくなるの?」と言うので「今日はまだ出してないから、まだまだやれるよ」と言うと、「その相手の女性がよくカズ君を離してくれたわね」というので「一応はイカせたんです」と答えました。それから「お風呂は?」というと、「ごめん、そうだったわね」と言って綾香さんはチ○ポを舐めるのをやめました。
中に入って、母と綾香さんが町内さんにカラダの洗い方のコツを教えていました。背中をオッパイで洗ってもらう時に、後ろから手を伸ばして玉を揉み洗いしてもらいました。肛門も舌で舐めてもらいました。チ○ポは、口と手で洗う方法と、綾香さんが壺洗いを実践して見せていました。まじめな町内さんは「セックスと壺洗いはどう違うのですか?」と聞いたので、母は「壺洗いでは感じちゃダメ」と、わかったようなわからないような答えを返していました。
そして町内さんと一緒に湯船に浸かりながら、女性から迫るキスのやり方を教えていました。午前中のレッスンで町内さんはキスのやり方がかなりうまくなっていました。町内さんの手が暇になっていると、僕のチ○ポをさすったり、乳首をつまむように教えていました。それから、町内さんがお風呂場でキスをしているうちに入れて欲しくなったという設定で、自分からお尻を突き出してチ○ポを求める練習をやりました。
町内さんは立ち上がって風呂場の壁に手を突いてお尻を突き出して「入れてください」と色っぽい表情で僕の目を見つめながら言いました。するとペニスバンドを持っていた母が「綾香やって」と言って、綾香さんにペニスバンドを渡しました。このシーンを見学することなく僕は母に引っ張り出されました。バスタオルで軽くカラダを拭いたら、午前中に練習に使っていた布団の上まで連れて行って妹とのエッチの事を怒られました。妹の方から襲ってきたと説明すると「拒否すればいいでしょ!」と言いました。僕は「射精しなかったからいいでしょ」と言うと「射精してくれた方がよかったわ、さっきからすっごく町内さんとやりたそうな目をしてる」と機嫌の悪そうな顔で言いました。
風呂場の方から町内さんのあえぎ声が聞こえてきました。その声に母もエッチしたくなったみたいで四つん這いになってお尻を向けて「町内さんがこっちに来そうだったら、すぐに離れて」と言いました。僕はすぐにビンビンのチ○ポを母のオ○コに入れました。そして最初にゆっくり出し入れしている時は「ハアハア」と言う程度だったので頭をあげていましたが、激しく突き始めたら、母は枕に顔を押し付けて声を殺していました。
町内さんのあえぎ声が続いていたので、安心して僕も母をバコバコ突きまくりました。突きまくっていると誰かが入ってきたので一瞬ビックリしたのですが浩樹君が帰ってきました。浩樹君は僕と母の結合部を覗き込みにきたのですが「お母さん、お風呂場にいるし、もうひとりのおばさんがこっちに入ってこないようにして」と言いました。浩樹君はすぐに風呂場に消えました。
しばらくしたら、風呂場から町内さんと綾香さんのあえぎ声が同時に聞こえてきました。ペニスバンドで町内さんを犯している綾香さんのバックから浩樹君がチ○ポを突っ込んだんだろうなと思っていたら正解でした。その雰囲気から町内さんに気づかれないと思ったので母に伝えました。すると顔を枕に押し付けて声を抑えるのをやめて「アッアッアッ!!」と叫び始めました。とにかくせっかく町内さんがいるのだから、何かの方法で射精する瞬間を見せたかったので、母に射精している場合じゃないので、母をまずイカせました。
そして母のオ○コ汁でテカテカ光ってギンギンに立っているチ○ポのままで風呂場に行きました。町内さんは先にイッテしまっていて、綾香さんと浩樹君が片足立ちで、結合部を見せ付けるようにピストンしていました。町内さんは近親相姦を見せ付けられてビックリした表情で見学をしていました。「お父さん公認ですよ」と言うと「ほんとなの?」と驚いていました。僕はチ○ポを握らせたら拒否しないで握り続けてくれました。そして「この前、僕も呼んでもらって、4人でエッチしましたよ」と言いました。
町内さんには男3人と女1人のエッチシーンが想像出来ないだろうと思って、「口とオ○コとアナルに同時にチ○ポを入れたりもするんです」と言うと「ほんとなの?」と驚いていました。「女の人2人と男1人のエッチは見たことはあるんでしょ?」と言うと「ええ」と答えました。「だからそれの逆バージョンですよ。見てみます?」と言って、みんなで移動しました。
「母さんペニスバンド付けて」と言うと「何するの?」と聞くので、「綾香さんをチ○ポ3本で犯しまくる」と言いました。「責任者は1人だけなんだから、4Pは教えなくてもいいんじゃない?」と言うと、綾香さんは「輪姦された奥さんもいるみたいなのよ」と言いました。母は「犯罪よ」と言うと「輪姦された奥さん、相当なスキモノで最後は自分から求めていたそうよ」と言いました。
最初に綾香さんが四つん這いになって、僕と浩樹君の2本のチ○ポで交互に突きました。ゆっくり突いたり、早く突いたり、ひと突きずつ交代したりいろんなことをやりました。途中からペニスバンドを付けた母が加わって、3本で突きまくりました。町内さんが、圧倒されてしまって少し離れてしまったら母は離れないように呼び戻しました。すると町内さんは「この前(責任者より)見せられたのより、すごくて怖いぐらいです」と言いました。母は「こんなの序の口よ。乱交パーティに連れていかれたら、20本や30本も相手しないといけないのよ」と脅かすと「ええ!そうなんですかあ・・」と泣きの入った声が返ってきました。
浩樹君が「出してもいいですか?」と言ったので、母は「お母さんの中にたっぷり出してあげて」と言うと、町内さんは、何か凄い物でも見るような表情で首を振っていました。僕と母が離れたら、浩樹君は正常位に変えて「母さん、出すよ」と声をかけていましたが、綾香さんは、意識が飛んでいる状態だったので返事をしないであえいでいました。
浩樹君が「イク!!」と言って、綾香さんのオ○コの奥深くに中出ししました。綾香さんは浩樹君の射精のリズムに合わせてカラダを「ビクッ!ビクッ!」と震えさせていました。綾香さんと浩樹君が抱き合っている間に母は町内さんにオ○コがよく見える位置に座らせました。そして浩樹君が、ゆっくりとオ○コ汁と精液をつけたチ○ポを抜く瞬間を見学させました。そして母は「町内さんが手で精子受けてくれるから出して」と言って、「早く」と町内さんの両手を強引に綾香さんのオ○コの下にもって行きました。
綾香さんがお腹に力を入れたら、浩樹君の精液がじわじわと出て来ました。それを少し震えた手で受け止めていました。ある程度精液が出てしまったら母は「こぼさないようにして、綾香の口に精子を垂らして」と言いました。町内さんは慎重にこぼさないように綾香さんの口まで運んで行きました。その間に母は、綾香さんのオ○コに口をつけて残りを吸い出したり指を入れてかき出していました。
そして母は精液を含んだ口で「手で受けた精子、飲まされないか心配したんじゃない?」と言うと正直に「ハイ」と答えていました。母は「まだ残ってるのよ」と言って、町内さんに口を開けさせて「綾香に口移しして」と言いました。町内さんは完璧に母と綾香さんの思いのままに動くようにたった半日で調教されてしまっていて、浩樹君の精液を綾香さんの口に垂らしていました。
綾香さんが精液を舌で転がしているのを見ながら「どう?実の親子のエッチは、すごかったでしょ?」と言うと「こんな世界もあるのですね」と言いました。母が「昼からはレッスンって言うより、近親相姦ショーみたいになってしまったわね」と言うと、精液を飲み干した綾香さんが「カズ君の精液もこんな風にして飲みたいわね」と意味深な表情で母を見つめました。母は目で「馬鹿なことを言わないでよ」という表情をしました。
綾香さんは「でもカズ君がかわいそうよ。今朝から1回も射精してないんでしょ」と言うと、母は「仕方ないわね。じゃあサンドイッチは私がやって見せるわ」と言って、僕に仰向けになるように言いました。綾香さんが町内さんにこれから何が始まるのか説明していました。綾香さんが「カズ君のオチンチンは前?後ろ?」と言うと「後ろに決まってるじゃない?」と言いました。
そして僕のチ○ポを握ってまたいでから「町内さん、売春ってあるでしょ?あれは前の方に入れるから売春だけど、後ろは売春にならないの。だから後ろに入れても近親相姦じゃないんだから誤解しないでね」と言ってからお尻をゆっくり下ろしてきました。綾香さんと町内さんは這いつくばるようにして、僕のチ○ポが母の肛門に入っていく瞬間を見ていました。
僕のチ○ポが根元まで埋まると、母はカラダを後ろに反らせて「浩樹君、来て」と声をかけました。浩樹君はすぐに母のオ○コにチ○ポを挿入して行きました。サンドイッチが完成すると母は「だいたい3種類のやり方があるのよ」と言ってから「動いて」と声をかけました。僕と浩樹君はすぐに母を突きました。
少しだけ実演したところで母は「浩樹君、先にこの子に射精させるから離れてくれる。また後で来て」と言いました。浩樹君がチ○ポを抜いたら、母はお尻の上下運動を開始しました。母はあえぎながらも、町内さんには「近親相姦じゃないんだから、変な親子が近くに住んでいると噂しないでね」と言い聞かせながら、腰を使っていました。「出そうだから先にイッていい?」と聞くと「いいけど外に出して」と言われました。
「母さんイク!!」と言うと母が離れてすぐに綾香さんが町内さんの顔を僕のチ○ポを覗かせました。僕は意味がわかったので町内さんの顔めがけて射精しました。「グッ」とためてから射精したのですごい勢いで噴出しました。町内さんが目を閉じるに決まっていると思ったのですが、閉じなくて目に入ってしまいました。綾香さんは、あわてて町内さんを洗面所に連れて行きました。母は「もったいない」と言いながら飛び散った精液を集めて口に運んでいました。
町内さんのことが心配だったので、洗面所まで覗きに行きました。すると一生懸命目を洗っていました。母も心配そうな顔をしながらやってきました。でも口に精液を含んだままだったのでマジで心配していたのかは疑問です。母は状況を判断して、自分だけで精液を飲んでしまっていました。
精液で失明するなんてことは起こられないので、綾香さんにまかせることにして僕はアナルHの後だったのでチ○ポを洗いました。洗って部屋に戻ると、母は浩樹君を騎乗位で攻め立てていました。浩樹君の顔の上には町内さんがオ○コを乗せて舐めさせていました。綾香さんは僕の姿を見つけると、すぐにチ○ポにしゃぶりついて来ました。この頃から町内さんのレッスンというより、ただの乱交になりました。ちょっと違うのは僕も浩樹君も町内さんにはチ○ポを入れなかったことだけです。オッパイやオ○コは舐めまくったし、キスもかなりしました。
乱交状態が1時間近く続いた頃に、浩樹君のお父さんから「帰るコール」が入ったので終了しました。おじさんがジャマで終了したのではなくて、妹と詩織ちゃんと舞ちゃんと駅前でみんなで食事する予定だったので、みんな上気したままの顔でイヤラシイニオイをプンプンさせて会えないので、まだ待ち合わせ時間には1時間ぐらいあったのですがやめました。
駅前で母と綾香さんと僕と浩樹君と町内さんの5人で待っていたら、妹たちが電車から降りてきました。この後、ファミレスでご飯を食べながら、母と綾香さんと町内さんは、行ってもいないのに「京都新撰組ツアー」の話をしてアリバイ工作をしていました。
昨日2月7日の夜に飛び込んできた最新情報では、責任者が交代したそうです。交代の理由は公表されていないそうですが、突然なのでクビになったと思います。斉藤先生を入れて5人で乱交している時に、しつこくインターフォンが鳴ったので、妹を駅弁で抱きながら歩き回っていた父が出たので「町内です」と声がしました。斉藤先生と騎乗位でやっている僕の顔にオ○コを乗せていた母が「何かあったのかしら?」といいながらあわててガウンを羽織って、玄関に行きました。そして戻ってきたら責任者の交代の話を教えてくれました。
母はもう一度、僕の顔にオ○コを乗せて「喜んでいいのかなあ・・ちょっと残念な気もするし」と言いました。
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