近親相姦家族カズの家の告白

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まーこちゃんに手伝ってもらっての3P

キッチンバックで2発やった日の夜のことです。用事があって、まーこちゃんが妹に会いに来ました。1時間ぐらい妹の部屋にこもってから下に降りてきました。まーこちゃんが妹の部屋に入ってすぐに母がケーキを差し入れに行ったのですが、鍵がかかっていて差し入れられなかったので、母はまーこちゃんが降りて来たのを見て、「****のケーキあるの食べて行きなさい」と声をかけました。

母がケーキの準備をしている間、僕は「純君とエッチしてる?」と聞きながら、まーこちゃんのオッパイを揉みました。まーこちゃんは恥ずかしそうに「ハイ」と答えました。「最近いつしたの?」と聞くと、まーこちゃんは真っ赤な顔になりました。顔の雰囲気から「まさか今日?」と聞くと、首を縦に振りました。

オッパイを揉みながら更に追究したら、妹が「純君、最近パイズリにはまってるらしいよ」と言いました。その話を聞いて、僕もパイズリして欲しくなったけど純君が居ないので、許可なくやれないから服の上からまーこちゃんのオッパイの谷間に顔を押し付けるだけでガマンしました。それから僕と妹で1個ずつオッパイを揉みました。

母がケーキを持ってやってきて「カズちゃん、立ってるわよ」と言いました。まーこちゃんに見つけられやすいように股間を強調していたので、母はすぐに気づいていました。母は「純君が居ないから、オチンチン立ててもまーこちゃんとエッチ出来ないのにどうするのよ」と言いました。僕が返事する前に母は僕のズボンをズリ降ろしてチ○ポを出してしまいました。母は僕のチ○ポを握りながら「純君のオチンチンがあったら他のはいらないもんね」と言いました。妹は「お母さん、またエッチする気」と少し呆れたように言いました。母は「しょうがないでしょ。ほっといてまーこちゃんを襲ったら、保護者責任問われるのは母さんなのよ」と言いました。妹は「お兄ちゃん、未成年じゃないんだから関係ないでしょ」と言いながら僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。

母が「この手何よ」と言うと、妹は「妹責任」と言いました。母は「久美ちゃんだって、お兄ちゃんとエッチしたいんでしょ?」と妹を攻めると、妹は「あたしは、今日はお兄ちゃんとしかしてないけど、お母さんは正治さんともやったんだからやりすぎよ」と言いました。母は「2人なんていつものことでしょ。お父さんが正治さんに代わっただけでしょ。それよりせっかく母さんがケーキ用意したんだから食べなさい。まーこちゃんも食べて」と言いました。

それでも妹は食べようとしなかったので、母がにらみました。妹がケーキに手を付けなかったので、まーこちゃんも待っていました。母は「まーこちゃんが遠慮しちゃうでしょ」と言うと、妹はしぶしぶケーキを食べ始めました。すると母は、チ○ポをパクっと咥えました。ジュルジュルと音を立てて、妹に見せつけながらチ○ポを舐めていました。「ケーキより、オチンチンの方がおいしいわ」と言ったりもしていました。

妹は普段より早いペースでケーキを食べていました。わざと口の回りにケーキを付けて「お兄ちゃん、きれいにして」と近寄ってきました。母はチ○ポを舐めながらウェットティッシュを取ろうとしたけど、妹は母の手の届かない所に容器を移動しました。すると母はチ○ポから口を外して、チ○ポをしっかり握りながら「母さんが舐めてあげるわ」と言いました。妹は母を無視して僕に顔を近づけてきました。すると母はチ○ポから手を離して両手で妹の頭をつかんで阻止しようとしました。その隙に妹は僕のチ○ポを握っていました。

チ○ポを握られてしまって母は、一瞬だけ考えるように止まってから、パンツを脱ぎ始めました。そして僕の手を取ってオ○コを触らせました。母は「エッチしたいんだったら、久美ちゃんもズボンとパンツ脱ぎなさいよ」と言いました。パンツだけなら片手で脱げたと思うけど、ズボンも履いているので妹は少しくやしそうな顔をしました。でもすぐにまーこちゃんに「脱がせて」と頼んでいました。

まーこちゃんが妹のズボンとパンツを脱がせている時に、僕の方から「あと1発ずつ出せると思うから、まーこちゃんに手伝ってもらいながら3Pしない?」と言いました。妹は時計を見て「あと30分だけでいいから手伝って」とまーこちゃんに言いました。まーこちゃんは妹に「今日は手伝うだけだよ」と小さな声で言っていました。

母も妹も下半身だけ裸になったので、まーこちゃんにどっちのオ○コの方が入れ頃に濡れているかチェックしてもらいました。僕にオ○コを触らせていたせいで母の方が濡れていました。でも妹が「そんなの平等じゃない」と言ったので、まーこちゃんは判断に困ってしまいました。僕が「じゃあ、まーこちゃんとジャンケンして勝った方から入れる」と言うと、妹が勝って、母は負けてしまいました。僕はホッとしながら、妹をまんぐり返しにして、まーこちゃんに妹のオ○コに唾液をたらしてもらってから、チ○ポを誘導してもらいました。まーこちゃんに握られてイッキにビンビンになりました。

まーこちゃんが妹のオ○コにチ○ポを当ててくれたので、先っぽだけ妹のオ○コに入れました。そしてまーこちゃんにお尻を押してもらって妹をゆっくり突きました。妹は「気持ちいい」とうれしそうでした。母は妹の顔の上にオ○コを降ろして「舐めて」と意地悪しました。妹は「お兄ちゃんが決めた通りにやってるんだから邪魔しないでよ」と言いました。僕が「あと30回突いたら母さんとするから待って」と言うと、母は隣で数字を数えていました。「19」の次に「30!!」と言ったので、妹が「20!!」と言うと、「お兄ちゃんは小さい頃、お風呂で19の次は30って言ったの」と言って、僕を妹から離しました。

妹がそれ以上文句言わなかったので、僕が母のオ○コに入れたら同じようなことをすると思ったのですが、母が「心の中で数える」と言いました。まーこちゃんに妹のオ○コ汁が付いたチ○ポを握らせて母のオ○コに誘導してもらいました。でも入れる前に妹が先に指を入れて「オチンチン細くなっちゃた」と言いました。母は無言で妹の足を叩いていました。母にはマングリ返しで40回突いてから抜きました。さっき、妹には数える前に20回ぐらい突いていたので平等にしました。

その次には、母と妹にジャンケンさせて勝った方から上下の位置を選ばせて2段重ねにしました。妹が下で仰向けになって、母がうつぶせで上になりました。そして母と妹のオ○コ汁がたっぷり付いたチ○ポをもう一度まーこちゃんに握らせて、母と妹のオ○コに近づけさせました。そして母のオ○コに入れてもらいました。今度は、まーこちゃんが20回数えて、20回になったらチ○ポを抜いてオ○コをチェンジさせてもらうことにしました。

まーこちゃんの「イチ、ニイ・・・」のペースにあわせて母を突きました。20になったので、チ○ポを少し引くと、まーこちゃんが母のオ○コから無理やり引っ張り出すようにして妹のオ○コに当ててくれました。そして妹のオ○コに入れて20回突きました。母と妹を3セットずつ突いたらこの2段重ねをやめました。まーこちゃんに手伝ってもらことが、オ○コのチェンジを手伝ってもらうだけなので、もっと手伝ってもらえることにしました。

さっきは妹が下だったので、今度は母が下で妹が上のシックスナインの体勢になってもらいました。そして妹のオ○コにチ○ポを奥まで入れてから、まーこちゃんには母のオ○コに指を入れて、指マンしてくれるように頼みました。母が「まーこちゃん、軽くでいいから」と言うと妹は「思いっきりやって」と言いました。その言葉に反応して母も妹のクリトリスを触りだしました。

妹も片手だけでカラダを支えながら母のクリトリスを触ろうとしたので、動かし始めていた腰を止めて「母さんも久美も今日は、攻撃するのは禁止!!」と言いました。すると、まーこちゃんまで母のオ○コから指を抜いてしまったので、「まーこちゃんは、続けてくれていいよ」と言いました。まーこちゃんはもう一度、母のオ○コに指を入れたのですが、時計を気にしているみたいでした。でも僕は無視してチ○ポをゆっくりと出し入れしました。下から覗きこんでいた母が「そんなにゆっくりしてちゃ、まーこちゃんが帰る前に、イケないでしょ」と言いました。そして「まーこちゃん、そう思わない?」と聞きました。

まーこちゃんが「そろそろ」と返事したので、母は「ほらあ、遊んでる場合じゃないでしょ」と言いました。あわてて妹のオ○コを激しく突きました。妹は「イクまで帰らないで」と言ってから、なるべくまーこちゃんに顔が良く見えるように頭を上げて「アッアッ!!」とあえぎ出しました。すぐにでも妹がイケるように、強く速く打ち付けました、すると母は妹の下から這い出して、妹の隣で四つん這いになって「おばさんもイクまで待って」と言いました。

母が、妹と交互に突かれたがっているみたいだけど、そんなことしてたらイクのが遅くなるので「久美を先にイカせるよ」と言うと、「仕方ないからそれでいいわ」と言いました。僕は速攻で妹をイカせようとパン!パン!パン!パン!と鬼突きしたら、妹は下を向いて頭を振り乱しながらあえいだので、まーこちゃんに妹のアゴを支えてもらって、妹のあえぎ顔を見せ付けました。

母は少し冷静になっていて、まーこちゃんに「何時に帰るって出て来たの?」と聞きました。まーこちゃんが「10時です」と答えたら、母は「今から帰っても間に合わないわよ」と言ってから、「電話でお詫びするから声出さないで」と言いました。僕は妹のオ○コにズッポリ入れたままで腰を止めました。でもイキそうになっていた妹は「やめないで!!」と言いながら、自分からお尻をぶつけてきました。母は怒って妹のお尻を「パチーン!」と叩いてから、僕に「抜きなさい」と言いました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜きました。妹は自分のオ○コ汁まみれのチ○ポを握って、舌を這わせ始めました。僕は母がこっちを見ていなかったので、小さな声で「まーこちゃんも一緒に舐めて、少しでいいから」と言うと、まーこちゃんも舌先でチロチロと舐めてくれました。

母がまーこちゃんのお母さんに電話して、引きとめたことをお詫びしていました。すぐに電話を切ると思ったのですが、まーこちゃんのお母さんの方から話を切り出したらしくて、会話が盛り上がっていました。母がまーこちゃんのお母さんと電話している時に、僕はその娘のまーこちゃんにチ○ポをチロチロ舐めてもらっていることに興奮してきました。妹も僕の気持ちをわかっていて、左手でチ○ポを握って、まーこちゃんに向けて、右手で尿道の回りを円を書くように動かして、チ○ポの先っぽを舐めるように態度で示しました。まーこちゃんは、舌先で尿道の周りを舐めてくれました。妹は、その次に先っぽを唇で包みながら「チュパ」と音を立てながらひと舐めして、まーこちゃんにチ○ポを向けました。まーこちゃんもチュパとやってくれました。

母とまーこちゃんのお母さんの会話は、まだまだ続きました。僕は完全に調子に乗って、Wフェラをやってもらいました。両側から妹とまーこちゃんが、見つめあったり、小さな声で会話しながら、チ○ポを舐めてくれました。5分ぐらいたってから、母がやっと気づきました。電話をしながら、僕の腰に軽くケリを入れてきました。僕は「玄関行こうと」と声をかけて、まーこちゃんも一緒に玄関に行きました。母が少し慌てたように「10時半までには、クルマでお送りさせていただきます」と言う声が聞こえました。

玄関で、姿見をドアに立てかけて、エッチしている姿が映るようにしてから、妹を鏡に向かって四つん這いにならせました。チ○ポを入れる前に母がやってきて「いつもいつも、まーこちゃんを夜遅くまで引き止めたら怪しまれるでしょ。あと5分だけ。母さんはいいから、5分立ったら、まーこちゃんを連れて行くから」と言って、母は立ち去りました。

妹は「あれ?お母さん、エッチ諦めたの?」と言ったので、「そうらしい」と返事して、妹のオ○コにチ○ポを入れて、すぐに腰を動かし始めました。そして「久美、まーこちゃんが帰る前に、イッキに出すぞ」と言うと「中に出して」と言いました。まーこちゃんに「久美をイカせるから鏡でイキ顔見てて」と言いました。すると妹は、鏡越しにまーこちゃんにVサインをしていました。僕は笑顔でVサインをしていた妹の表情をイッキに変えようと思って「パン!!」と突き入れました。妹は「アア!!」と声を出して、Vサインする余裕がなくなっていました。

それからは、パンパンパンパン!!と突きまくりました。まーこちゃんに「久美、気持ちよさそうだろ?」と聞くと、うなづいていました。「今度、純君入れて久しぶりに4Pやろうね」と言うと、ちょっと考えてからうなづいていました。まーこちゃんが4Pを希望してくれたので、少しうれしくなって、さらに激しく突きました。

それから無言で突きまくりました。最近、母も妹もキッチンや玄関でエッチする時に、近所に聞こえても平気みたい感じであえぎまくります。少し怖いのですが、この時もドアに向かって、あえぎ声をあげまくっていました。肉がぶつかり合う音も大きくなったのですが、肉の音は聞こえないので。妹がイキそうになっていたのに気づいたので、「一緒にイクから我慢しろ」と言いました。ちょうどそこに母がやってきました。5分も立ってないと思ったのに、母が「まーこちゃん、送って行くわ」と言いました。僕は「もうすぐイクから待って」とまーこちゃんの手を握りました。母は「いい加減にしなさい」とまーこちゃんを強引に引っ張ろうとしました。でも僕は手を離しませんでした。

すると母は、「まーこちゃんが心配そうな顔してるでしょ」と言いました。まーこちゃんも「お兄さん、帰ります」と弱気な声で言ったので、まーこちゃんの手を離しました。そこで僕は射精しそうになったので、「母さん、あと10秒でイクから待って!!」と言うと、母は「いい加減にしなさい。ドア開けるから、静かにして」と言いました。仕方がないので、僕は動きを止めました。母がカラダがギリギリ通る程度にドアを開けました。僕は、自分からお尻を軽く動かしていた妹に「まーこちゃん、帰っちゃうからバイバイしたら」と言うと、妹は四つん這いのままで、右手を軽く上げてバイバイしました。まーこちゃんもそれに答えてバイバイしてくれたのですが、その瞬間にあわせて僕は妹のオ○コを突きました。

まーこちゃんが出て行って、残念だったけど、ドアが完全に閉まる前に、さっきよりもっと強く突いてみました。すると妹が「アアアアアアア!!」と大きな声を上げたので、カギをかけていた母に聞こえたらしく、ドアが開きました。「奥でやりなさい」と注意してもう一度、出て行きました。もちろんそんな注意は守る気がなかったので、「久美、ここで最後までやるぞ」と言うと、妹が「お母さんが戻って来たら、相手するの?」と聞きました。「もう今日はいいよ。これが最後」と言うと、「じゃあ、ここでいいよ。たくさん出して」と言いました。

再開する前に、母が出て行く時に姿見の位置をかえたので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、鏡をもう一度ドアにもたれさせました。そしてもう一度バックから、オ○コ汁でグチャグチャになっていた妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。それから、鏡で妹のあえぎ顔を見ながら、バコバコ突きまくりました。妹はドアに向かって「アア!アア!」とあえいでいました。最後はイキそうになっていた妹に我慢させて、一緒にイキました。

妹のオ○コに注入できた精液の量は少なかったのですが、妹は幸せそうな表情をしていました。チ○ポを入れたままで背中にキスしていると、妹が「気持ちよかったよ」とニッコリ微笑みました。「チ○ポ抜くぞ」というと、妹は手をオ○コの下まで伸ばして、精液が漏れるのを受け止めようとしていました。チ○ポを抜いて、すぐに妹に後始末してもらいました。鏡にフェラ顔を映しながら観察していると、もう一発やりたいような気になったのですが、我慢しました。

チ○ポを舐めてもらってから、僕が妹のオ○コに指を入れて精液をかき出して、妹の口に運んで上げました。妹は「少ない!!」と不満そうでした。そのあと、すぐに一緒にお風呂に入りました。妹は今日のエッチのほとんどがバックだったので、あんまりキスするチャンスがなくて、不満だったらしくて、お湯に入りながら唇に吸い付いてきました。10分ぐらいキスしていたので、チ○ポが完全に準備OKになってしまったので、妹が「お兄ちゃんしようよ」と言いました。「いいけど、精液は少ししか出ないぞ」と言うと「じゃあ、もっと遅くにする」と言いました。

父が帰って来て、「お風呂に入るからあがれ」と言ったので、僕と妹はすぐにあがりました。普段の父だったら、僕だけ追い出して、妹と一緒に入ろうとするのですが、妹を呼び止めませんでした。妹が父に頼んでいることがあって、その話題をさけようとしているのがミエミエでした。その話題は、実現したら報告します。でも事実をかなり歪曲させた報告になります。

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