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妹の定期健診に付き添った日のこと
妹に付き添って、妊婦の定期健診に付いていきました。産婦人科は初めてじゃないのですが、当然女性ばっかりなので緊張します。男の付き添いも数名いましたが、圧倒的に女性ばっかりです。女性数人の中に男というのは、エッチの時に何回も経験しているのですが、それでもこういう状況の中は緊張します。
近所でも有名な産婦人科で、患者さんも多かったし、近所の人も待合室にいたので、妹の定期健診の付き添いに僕が来ていることをどう思われているかなあと思ったりもしました。一応、近所では離婚直前に妊娠したことになっています。離婚の時期と妊娠の時期を正確に調べられたら嘘だとばれるのですが、そんなことをする人はいないと思うので、元夫との子で通しています。
妹とは今でも近所で手をつないだり腕を組んだりするので、待合室では妹にずっと手を握られていました。近親相姦の噂は広まる一方だから、余計に緊張しました。
近親相姦を見せるときは全然緊張しません。もし近所中の全員の前で、妹とエッチしろと言われても、いつもと変わらない硬さで勃起させて大量に射精させられる自信はあります。でも病院の中ではなぜか緊張しました。妹は名づけのこととか、性別を聞こうかとか相談してきます。
「あたしとおにいちゃんの名前の一部を取ってつける?」
「名前のことはまだいいよ」
「良くないよお兄ちゃん。名前は早く考えないとね。お兄ちゃんいつも逃げるし」
「家に帰ってからでいいよ」
「だって、待ってるの退屈だもん、お兄ちゃんも退屈でしょ」
「そこの本(育児関係)でも読めば?」
「そうだお兄ちゃん。子供は2人は絶対に欲しいの」
「ひとりでいいよ」
「お兄ちゃん、ミーちゃんとは何人作るの?ミーちゃん、最低でも3人欲しがってるでしょ?」
「3人に限界だな」
「お兄ちゃん、あたしも3人欲しいから頑張って」
「・・・・」
ちょうど、ここで妹の診察時間になりました。診察が終わって、待合室にいた近所の人に会釈して外に出ました。そしてまっすぐに家に向かいました。
家に向かっている途中、妹が僕の精液を飲みたがりました。
「病院で緊張したから、精子で喉潤そうかなあ」
「全然、緊張してなかったくせに」
「お兄ちゃんの緊張が移っちゃったの。だからたくさん飲ませて」
そういうと、妹はズボンの上からチ○ポを触ってきました。この日の前日に梅田で加代子さんと偶然会いました。僕は会社の人たちと酒を飲んだ帰りで、加代子さんは男2人との3Pの帰りでした。いつもの阪急梅田駅の動く歩道の近くにあって、ほとんど誰も利用しない階段を目指して歩いていると、その先にあるエスカレーターに向かって歩いている加代子さんを発見しました。
「加代子さん!」
「あら、カズ君。仕事帰り?」
「お酒帰りです。加代子さんはエッチ帰り?」
「そうなんだけど、3Pで欲求不満のまま終わったの。ひとりはほとんど立たなかったのよ」
「初めての人?」
「2回目なんだけど、体調が悪かったらしいの。最後に自分で出して精子飲ませてくれたのはいいけど、量はちょっとだし、すっごく苦かったの」
そう言いながら、加代子さんの目が僕の股間を見ました。嫌な予感がしたら的中しました。
「カズ君の精子で飲みなおししたいわ」
「もう遅いから明日の仕事に影響でるから・・・」
「明日はカズ君、有給でしょ?」
「どうして知ってるの」
「お母さんが何でも教えてくれるわよ。そんなことより飲ませて!そこだったわよね。あの階段は」
そう言うと、加代子さんは、僕の腕をつかむと、例の階段にひっぱっていきました。その階段は、今までもほとんど人通りがなくて、近くの飲食店の人たちの喫煙場所にぐらいしか使われない階段でした。それが近くのデパートの改修工事のために、高い囲いができたので、完全に死角になってさらに通行量が減りました。
加代子さんは、階段に入るとすぐに僕の前にひざまずいてチ○ポを引っ張り出し始めました。
「飲んだら帰るから」
「出るまでに人が来たら中止にしますよ」
チ○ポをひっぱり出した加代子さんは、僕の返事に答えないで、むさぼるようにチ○ポにしゃぶりつき始めました。短くて狭い階段なので、入ってこられたらすぐにバレてしまうので、一応コートで隠しました。
「ジュルジュル・・ズビ・・シャブ・・・ジュジュ・・・」
激しい音を立てながら強烈に吸っていました。じっくりとチ○ポを舐められるのは危険性が高いので、早く搾り取ってもらった方が助かるので、音が激しかったけど、そのまま続けさせました。
2分ぐらい経った時に、近くの女性店員らしい人が階段に姿を見せました。僕と加代子さんが何をやっているかすぐには理解できなかったみたいで、少し立ち止まって、僕たちを見てから、急にあわてて出て行きました。加代子さんは人が来たことすら気づいていませんでした。
そのあと、フェラをやめて手だけでしごかれました。「早く出して」と加代子さんも時間をかけてたらヤバイと思ったみたいで、高速でしごかれました。
「出すよ」
すると加代子さんは、僕の前にひざまずいてチ○ポをパクッと咥えました。いつもは、舌上発射がほとんどですが、黒色の服を着ていて、もし精液がかかったら目立ちそうだったので、この時は唇をキュッと締めて、溢れるのを防いでいました。そして僕は、思いっきり射精しました。
加代子さんは精液を受け止めながら、うれしそうな目で僕を見上げていました。僕は2日間分の精液を搾り出しました。その時です。嫌な予感的中で、人がきました。ビジネスマンっぽい人で、駆け上がってきました。僕のチ○ポに吸い付いている加代子さんをチラッと見ながら、そのまま駆け上がっていきました。今さら射精はとまらないし、チラ見だけだったので、最後の一滴まで出し切りました。
全部出し切るとすぐに階段から離れました。加代子さんは口をギュッと締めていたので、精液がまだ口の中に入っているのがすぐにわかりました。そして近くの動く歩道に引っ張っていかれました。動く歩道に乗ると立ち止まって、隣側の反対方向からの動く歩道の人に向かって口を開いていました。関西の動く歩道の基本は、立ち止まらないのが当たり前なので、隣の歩道を高速で通り過ぎて行く人が大半でした。だからほとんど気づかれていないみたいでした。それでも加代子さんは楽しかったみたいで、笑顔で3往復つき合わされました。そして近くで待ち合わせをしている大学生ぐらいの女の子が立っていたので、その子の正面(3mぐらい対面側)で口を大きく広げてから精液をゆっくりと飲んでいました。
「おいしかったわ。お口直しの精子はカズ君のが一番ね」
そう言うと、加代子さんが僕の手を再度握りました。淫乱女性管理職の加代子さんが精液を飲んだらどうなるかぐらいは想像できたので、「ああやっぱり」と思いました。加代子さんには就職を斡旋してもらったこともあるし、母の友人の中では一番好きだし、変わった体験をいろいろさせてもらえるので、嫌がらずに手を引かれるままに道路に出て、タクシーに乗せられてバツイチさんの家に行きました。加代子さんのオ○コに出したあと、バツイチさんにも挿入を要求されました。バツイチさんをイカせると、射精しないで帰りました。
精液を飲みたがる妹に、正直に前日に2発出したことを言いました。
「2発なら許す。お兄ちゃん、一晩で回復するから。3発以上は許可制だからね」
「ミーちゃんや母さんにでも許可制か?」
「ふたりは別。お母さんと同伴の乱交パーティも許可なしにしてあげる」
そんな会話をしながら、帰りました。帰りに妹が「2回は直接飲もうかなあ。最後は食べたいなあ」と行ったので、定番のコーヒーゼリーを買いに行きました。
家の近くのコンビニに、近所の大学生(女)がバイト中だったのですが、手をつないだまま店内に入って、買う予定もないのにコンドームをみたり、エロ雑誌の表紙を眺めたりしてからコーヒーゼリーを買いました。清算中に「おでん食べたい」と言い出したので、選んでいると妹は甘えるように僕の背中にもたれてきて、首筋をカプッと噛んできました。そのまま噛まれながら、おでんを選んで、店を出ました。
家に帰ると、玄関に男の靴が2つありました。そして中から母がサンドイッチされていそうな声をあげていました。上がってみると、リビングで母と春樹君と祐君がサンドイッチで結合していました。春樹君のチ○ポがオ○コに入っていて、祐君のチ○ポが校門に突き刺さっていました。春樹君も祐君も上半身は制服で下半身だけ裸でした。母は全裸です。母がふたりに上半身は脱がないように言ったとすぐに思いました。
「凄い!凄い!!気持ちよすぎてうれしい!!アッアッアッ・・アウアウアウハアハアア!!」
肛門大好きな祐君のお母さんに仕込まれた祐君は、肛門の締め付け力にもビクともせずに突き続けていました。妹は母のオ○コと肛門にズッポリとチ○ポが入っている様子をチラ見すると、キッチンに行きました。僕も妹についていきました。そしてキッチンで、すぐにチ○ポを引っ張り出されてしまいました。
「祐君のお母さんが来る前に搾りとっちゃうからね」
「心配するなよ、久美にしか出さないよ」
そう言ったのですが、妹は信用していない感じで、すぐにチ○ポに舌を這わせてきました。ジュルジュルと音を立てながら亀頭中心に舐めながら言いました。
「今日、病院で、絶対に何人かは、兄が妹に妊娠させたと思ってるよ」
「だろうな。病院で50回ぐらい“お兄ちゃん”って言っただろ?」
「100回ぐらいかな?」
チ○ポを持ち上げて玉を舐めながら「今度は、待合室で近親出産の危険性の話しようかなあ」と言いました。
キッチンで立ったままでしばらく舐めさせていたのですが、その時、フト、妹を完全マゾ奴隷化する予定を思い出しました。そして場所を自分の部屋に変えることにしました。コーヒーゼリーだけ持ってリビングを通過して、「お母さんは?」と祐君に質問したりしながら自分の部屋に行きました。
そしてベッドに腰掛けると妹がすぐにフェラを再開してきました。肛門も舐めてほしかったのでベッドに仰向けなって舐めさせました。妹は丁寧な舌使いで肛門をチロチロと舐めてくれました。肛門と玉の往復や肛門から亀頭までのイッキ舐めとか、やってもらっているうちに気持ちよくて、眠くなりました。
「ちょっと寝るけど、舐めとけよ。下が静かになったら起こして」
母のあえぎ声を聞きながら、そのまま眠りました。
気がついたら、妹がチ○ポを甘噛みしていました。下からの声は、人数が増えたみたいで大きくなっていました。
「祐君のお母さんも来たみたい」
この日は、みんなと一緒にエッチするつもりはなかったので、妹にはフェラを続行させました。眠ってから30分ぐらいは経過していましたが、アゴが疲れきるまで舐めさせようと思いました。その前に首輪をさせたくなったので、自分で首輪とチェーンを付けてくるように言いました。
妹が戻ってくるまでの間に、コーヒーゼリーの封をあけてチ○ポの先で精液を溜める穴を作りました。
「コーヒーゼリー味付きチ○ポだよ」
コーヒーゼリーの破片が付いたチ○ポを舐めながら、妹は「おいしい」と言いました。
そのあとも、30分ぐらいチ○ポをずっと舐めさせました。妹は文句を言わずに、チ○ポを舐めてくれました。第1チ○ポ汁が激しく出まくっていて、かなり感じていたので、少しでも手コキをされたら出そうな状態になっていたのですが、30分ぐらいチ○ポを舐めたご褒美に精液を飲ませていたら調教にならないので耐えました。
ごまかすために、時々妹の頭を抑えて喉深くまでチ○ポを突っ込んで窒息させました。(胎児に悪影響あるかなあ・・)と思いながら、妹の頭をグウーーーーと抑えました。手を離すと、妹は涙目で肩でハアハア呼吸をしていました。でも文句は言いませんでした。
何回か窒息させた直後に、全身を紅潮させた母が、部屋に入ってきて荒い呼吸をしている妹を見つけました。
「喉に突っ込んだの?」
「そうだよ」
「妊娠中は、ハードなことはやっちゃだめよ。首輪まで付けさせて」
「平気よ。あたしお兄ちゃんのマゾ奴隷だもん」
「マゾ奴隷ごっこは、出産が終わってからにしなさい」
「ごっこじゃないもん」
「カズちゃん、おちんちん足らないから来て」
「ダメよ!!」
「2本で十分だろ?」
「祐君のお母さんと、真奈美さん(父の会社の同僚)が来たのよ」
「バイブで我慢してよ。今日は精子たっぷり飲むって決めてるの」
「精子は飲まないからお兄ちゃん貸して。久美ちゃんは、そばで口開けてまってたら?」
「ダーメ!!」
「じゃあ、精子飲んでからでいいから貸してね」
そういうと母は出ていきました。妹はすぐにチ○ポにむしゃぶり付いてきました。そしていきなり唇でしごき始めました。
「そろそろ出すから飲めよ」
チ○ポを咥えたままでニッコリ微笑んできました。僕は妊娠中の妹の記録を撮影するために、ビデオカメラを机の上に置いているので、それで撮影を始めました。
「これを見ている、あたしの赤ちゃんこんにちわ。お母さんはね、お兄ちゃんの精子で栄養補充してるの」
カメラに向かって話しかけると、チ○ポを咥えて激しく動き始めました。射精を我慢することはやめて素直に出すことにしました。
「一発目は飲むか?食べるか?」
「飲む。ゼリーで食べるのはあとから」
「じゃあ、そろそろ出すぞ」
妹が頭を激しく動かして最後の仕上げにかかりました。イッキにこみあげてきたので、「イクぞ」と声をかけました。すると妹はチ○ポを口から出して、舌を伸ばしました。僕は舌の上を滑らせるように射精しました。いつもと変わらない量の精液が妹の口の中に入っていったので、ほっとしました。妹は僕を見つめながらずっと精液を受け止めていました。
精液がほぼ出ききると、妹が吸出しを始めました。
「いつもぐらい出ただろ?」
「うん、出たよ。まだまだお兄ちゃん元気だね」
「下の2人には負けるけど」
「たぶん、真剣に競ったらお兄ちゃん勝つと思うよ」
そう言いながら、尿道の精液を吸いだして、そしてチ○ポを手のひらの上でペシペシやって、尿道に残っていないか確認してからチ○ポを離してくれました。
妹が口を開けると、そこそこ満足できるぐらいの量の精液が入っていました。
「いつもこのぐらいは出してよ。赤ちゃん、栄養不足になったら大変だから」
「そうだ。母乳はお兄ちゃん専用にするぞ」
「いいけどその代わり、精子はあたし専用にしてくれる?」
「それはダメだけど、お兄ちゃんの命令に従え」
「わかった」
「そろそろ飲めよ」
妹は、最後にもう一度口を大きくあけて、舌の上で精液をころがしてから、飲みこみました。全部飲むと、すぐにチ○ポに唇を付けてきました。舐めながら、下の様子のことで会話しました。
「すっごい盛り上がってるけど、いつまでするのかな?そろそろミーちゃんも帰ってくるころだし」
「こんな状態になったら、母さんがダウンしない限り止めないと思うよ」
「ミーちゃん、戻ってきたらエッチしていいよ。でも精子はちゃんと頂戴よ」
妹は、硬さが全然落ちてないチ○ポをおいしそうにねっとりと舐め始めました。舐めている最中に、妹のケータイに着信が入ったので、電話を取らせました。当然、チ○ポは舐め続けさせました。
気づいたら、僕はまたまた眠っていました。耳たぶを噛まれたので、目を覚ますとミーちゃんが噛んでいました。ミーちゃんは制服姿のままでした。1階の乱交の横を通りすぎてやってきたので、少し興奮した顔をしていました。その顔を見ると、急にミーちゃんとやりたくなったので、制服のまま、パンツをずらせてチ○ポを入れるように言いました。
ミーちゃんがパンツを指でずらせると、きれいでかわいいオ○コが出てきました。まだ濡れ方が足らなかったけど跨らせました。
「久美、ミーちゃんのオ○コに入れて」
「まだ濡れてないよ」
「濡れてなくてもいいよ」
「久美さん、大丈夫です」
ミーちゃんがOKすると、妹はチ○ポをミーちゃんの穴に当ててくれました。そしてミーちゃんがゆっくりと腰を落としてきました。濡れ方が足らなかったので、かなり窮屈だったけど妹がクリトリスをいじったので、ミーちゃんのオ○コから汁が放出されて途中からはスムーズに入りました。
「お兄ちゃんから動くのは邪魔くさいから、ふたりで適当にやって」
そう言うと、ミーちゃんはゆっくりと上下運動を始めました。妹はミーちゃんの前から頭を突っ込んで結合部に舌を伸ばしてきました。妹とミーちゃんは、息ピッタリに、腰を浮かせた瞬間に妹が結合部をしっかり舐めていました。でも首輪を付けて舐めている妹の後姿を見ていると、調教したい気分になってきたので、チェーンを引っ張って「お座り」と言いました。妹は結合部から離れて、僕のそばにしゃがみました。
「激しく動いて」
ミーちゃんに命令すると、腰をくねらせたり前後に動かしたり、上下運動を激しくやったりして、「ハアハアハアハア・・」とあえぎながら腰を使ってきました。時々スカートで結合部が完全に見えなくなりました。
「スカートちゃんと持ち上げて見せろよ」
「ごめんなさい」
ミーちゃんは制服のスカートを抱えながら上下運動を続けました。じっと見ている妹をさらにいじめたくなって、首輪をもう1セットと手錠を取ってくるように言いました。妹が部屋から出て行くと、ミーちゃんにチ○ポを抜かせました。そしてひざまずかせました。
「チ○ポを一度きれいにして」
そう言うと、ミーちゃんの口にチ○ポを入れました。ミーちゃんは普通のフェラをするつもりで唇をチュパと付けて、僕を見つめてきたのですが、ミーちゃんの頭をつかんで引き付けて喉の奥まで突っ込みました。ミーちゃんがハードな調教に耐えられるかどうか、しかも嫌がらずに僕に従ってくれるかどうかチェックしたいと思っていたので、この日は徹底的にやることにしました。
妹が首輪を持ってきたので、ミーちゃんの首に巻かせて、チェーンを付けさせました。手錠は妹の左手とミーちゃんの右手に付けさせました。そしてふたりをひざまずかせて、まずはミーちゃんの喉の奥深くまでチ○ポを突っ込みました。
「久美、ミーちゃんの頭を思いっきり押しつけろ」
「苦しかったら言ってね」
「判断はお兄ちゃんがするから、おまえは押しつけてろ!!」
そう言うと、妹はミーちゃんの口にチ○ポが入っていく様子を横から見ながら、頭をおさえていきました。丸のみまであと2cmぐらいの所で止めたので、自分でミーちゃんの頭を押さえてチ○ポを突っ込みました。そしてミーちゃんの顔が崩れそうになるくらいに強く押しつけました。ミーちゃんは少し苦しそうになっていたけど、耐えていました。まずは軽く、15秒ぐらいで解放しました。
「ハアーーーハアハアハア・・・」
よだれを垂らしながら肩で呼吸をしていました。息が整わないうちに、今度は妹の髪をつかんでチ○ポの前まで引っ張りました。妹はマゾの表情で、近寄ってきて僕を見上げて口を開けました。
「ミーちゃん、さっきの仕返しをしろよ」
僕が妹の喉深くを突いている姿を何回も見ているので、ミーちゃんはあまり躊躇せずに、妹の頭を押しました。根元まで入ったところで止めたので、「もっと押しつけろ」と命令しました。するとミーちゃんはグググッと押しつけました。
ミーちゃん15秒、妹30秒を10回繰り返してから、涙目のふたりにWフェラをさせました。イマラチオから立ち直っていないふたりは、いつものような僕が大好きなチ○ポをおもちゃにしながらのWフェラじゃなくて、普通に両側から舌を這わせてきました。当然、面白くないので注意しました。
「もっと楽しそうに舐めろよ。嫌なら母さんのオ○コ使いに行くよ」
するとふたりは、涙目と多少むせたままの呼吸で、明るく舐めようとしてきました。一応、努力が感じられたので、舐めさせてやりました。
単調に両側から舐めるだけのフェラから、いつものようにお互いの口に入れっこしたり、チ○ポをはさんでキスしたり、自由になる手でチ○ポを握って、口の中から頬をチ○ポの先で膨らませたりしました。母たちがずっと盛り上がっていたので、安心して奉仕させました。
Wフェラは20分ぐらいやらせました。僕が四つん這いになって肛門を丁寧に舐めさせている時に、再び母がやってきました。
「そろそろ来てくれない?」
「まだ、久美の口にしか出してないよ。ミーちゃんに出してから考える」
「ミーちゃん、悪いけどお尻の穴なんか舐めなくていいから、さっさとまたがって抜いちゃって欲しいの・・」
「調教中だから、邪魔邪魔」
「ハイハイ」
母はあきらめて出て行きました。母を追い出したけど、そろそろ最後の仕上げをすることにしました。
「ケツ向けて、並べよ」
妹とミーちゃんに四つん這いになって、お尻を向けるように要求しました。手錠をしたままでふたりは仲良く並んでお尻同士をピッタリとくっつけました。2つのオ○コに交互に入れるかなあとも思ったのですが、それじゃ面白くないので、ロープを使うことにしました。
手錠を外して、ミーちゃんを反対向かせました。そしてミーちゃんの腕と妹の足をロープで縛って、妹の腕とミーちゃんの足を縛りました。そして最初に、もう一度妹の喉深くまでチ○ポをゆっくりと1回だけ入れて唾液を付けてから、ミーちゃんのオ○コにぶち込みました。
「アアーーン」
妹は真横で、ズボッ!パーン!!と入ったチ○ポを見ていました。それからトップスピードで、打ち付けました。妹の腕にも僕のカラダが当たるし、ミーちゃんからの振動も伝わるので、僕がどれぐらい激しく突いているか、妹は実感しながら結合部を見ていました。
「アッアッアッ・・・イキそうです!!」
ミーちゃんがイキかけた瞬間にチ○ポを抜きました。そして今度はミーちゃんの喉深くまで入れてから、妹のオ○コに入れました。妹には激しいピストンはしないでゆっくりと前後運動を続けました。
「お兄ちゃん、気持ちいいよ!!!」
ゆっくりしたストロークだったけど妹は十分感じていました。でもやっぱり途中で抜きました。そしてミーちゃんに戻って、イクまで突き続けてから妹に戻りました。
「あたしもイキたい!!」
妊娠中じゃなかったら、マゾ奴隷が「イキたい」と要求したので、軽く顔を叩いているところだったけど、我慢しました。でも甘やかすのは良くないので、部屋を出ました。
「お兄ちゃん、ごめん!イカなくていいから。お母さんとこ行かないで」
縛られて動けないのに、立ち上がろうとしました。でも無理なので、追いかけてきませんでした。
下に降りると、母は真由美さんと祐君で3Pをやっていて、対面騎乗位でチ○ポを入れながら、顔面騎乗していた真由美さんとキスしていました。その母の手を引っ張りました。
「やっと来てくれたのね」
「違うよ」
「1分だけオ○コ貸して」
そう言うと強引に2階に連れていきました。部屋に戻ると母をベッドのヘリに押し倒して、即効でチ○ポを入れました。
「お兄ちゃん許して!!」
「久美ちゃん、何かしたの?」
「イキたいって奴隷のくせに言ったからおしおき」
母のオ○コはドロドロになっていたので、ツルッ!ズボッ!と入りました。
「ハアーー・・・ミーちゃんをイカせてあげたの?」
「イカせたよ。久美はイカせないから、母さんで出しちゃうね」
そして母をオナニーホール扱いにしてズボズボと突き始めました。
「精子食べるのは中止。母さんの中に出すから」
「そんなこと言わずに食べさせてあげなさい・・・アッアッアッ!!!」
ベッドのヘリで固定した母のオ○コにガンガン打ち付けました。妹とミーちゃんの視線を背中に感じながら突きました。母が何か言いたそうだったので、ベッドに顔を押さえつけながらそのまま突きまくりました。
かなり激しく突いたので、振動が結構すごかったです。
「ウウウウ・・・ウグ!ウグ!!!」
母がイッた瞬間に僕も中出ししました。ドクドクと注ぎ込んでいる様子がわかるように、わざとオーバー気味に腰を動かして絞りだしました。
母の中に全部出し切ると、チ○ポをイッキに抜きました。そしてオ○コを手で押さえたりもしないで、精液が流れ落ちるままにしました。
「精子こぼれてるでしょ。もったいないわ」
「お兄ちゃん・・・」
「カズさん、許してあげてください」
僕は許しませんでした。母がまだまだ全身をピクピクさせて余韻に浸っている間に、机に置いたコーヒーゼリーのカップを取りました。起き上がろうとした母を押さえつけながら、床に落下した精液や母の足に付いていた精液や、オ○コの中や周辺の精液を全部、指で集めてコーヒーゼリーの上に垂らしました。そして最後に、自分でチ○ポをしごいて尿道に残っていた精液を搾り出しきりました。
「久美ちゃんに食べさせてあげなさい」
母が起き上がってきたのですが、僕は母の口にコーヒーゼリーをぶち込もうとしました。母は「お母さんはいらないから」と顔を背けて拒否しようとしました。
「いつから僕の精液が嫌いになったの?」
「嫌いじゃないけど久美ちゃんがかわいそうでしょ」
「精液なんていつでも出せるんだから、これは母さんが食べてよ」
「いらないって」
それでも僕は母の口に精液入りのコーヒーゼリーを強引に押し込みました。そして母の鼻をつまんで、飲み込ませようとしました。息を止めていられる時間が異常に長い母は、飲み込まずに我慢していました。仕方がないので、押し倒してひざまずかせると、チ○ポを口に突っ込みました。コーヒーゼリーの塊がチ○ポの先に当たりました。その塊をチ○ポで壊すように突きまくりました。するとさすがに母は飲み込んでしまいました。
オシッコがしたくなってきていたので、黙ってそのまま放尿を開始しました。母はもう逃げられないので、妹とミーちゃんの前で、精液全部とオシッコ全部を飲んでしまいました。
妹もミーちゃんも悲しそうな顔をしていました。でもこの日は、凄いサドの気分だったので、ロープを外したあとは、何もしないで部屋から追い払いました。
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