近親相姦家族カズの家の告白

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「掲示板の一件の報告です」

先週のことですが、掲示板に「私は誰でしょう」という人が、僕がUSJで何を食べとか、台湾料理店でのことを書き込んでいました。読者の方からメールで教えてもらって、掲示板を見た瞬間に一瞬血の気が引きました。今回は、このことをたくさんの方が心配してくださったので最終的にどうなったのか報告します。

そのかきこみの中でメルアドが書かれていたので、さぐりをいれるためにメールを出しました。すると僕が書いたメールの一部と、返事が掲示板に書き込まれました。メールのやりとりで解決しようと思っていたのに、これではどうしようもないです。

その返事の中に「フツー、友達の親兄弟を一緒に誘う?」という書き込みがあり、それを呼んだ時に「ハメられた!」と思いました。USJには実は友達3人と行きました。3人ということは僕たちを入れて6枚なので、家族6人で行く予定だったということになります。声をかけてくれた友人は4人家族なので、おかしいことになるのですが、全然気づきませんでした。

当然、誘ってくれた友人が犯人だということになるのですが、そんなミエミエな訳がないだろうと思いました。そして残った2人のどっちかが犯人だと思いました。その犯人は僕と一番仲の良い友達にチケットを託したと思いました。目的は僕たちがほんとに近親相姦の関係にあるのか探るためだと考えました。でもよくよく考えて見ると、もしUSJの話を書かなかったらチケット6枚分が無駄になるので、リスクを負ってまでやることが疑問が残りました。

母に相談したら「作り話って言えば済むことでしょ」と言い、「3人ともマジメな感じがする子なのにねえ・・」と言いました。母の言う通りに「作り話」と言っても簡単に終わらないということは、相手が金と時間をかけているので、絶対にないと思いました。

まずは相手を特定するために、誘ってくれた友人を学校が終わってから連れ出しました。マクドの禁煙席の奥で、チケットを誰からもらったのか聞いてみました。すると「父から」と返事が返ってきました。そんなはずはないので「ほんとは誰?」と追及しても「ほんとに父よ」と言いました。

「父」と強く言われて、予定していた通りに会話が進まなくなりました。考え込んでいたら、友達が「どうしたの?」と少しニコニコしながら話かけてきました。いつも明るい子なので、ニコニコしているのは当然だけど、少ししてから「おかしい」と思いました。友達の顔を見ると「これ、**君のでしょ?」とフロッピーを差し出しました。

差し出されたフロッピーは、1ヶ月ぐらい前に落としたものでした。学校の帰りにネットカフェからHPを更新しようと思って、持っていたフロッピーを落としてしまいました。フロッピーには、アップするはずだったHTMLファイルや、ホームページ関係のファイルや、サークル関係のメモとかがありました。個人データだけは落とした時のことを考えて入っていませんでしたが、見る人が見れば特定出来る可能性はありました。

「どこに落ちてた?」と言うと、学校の**と言いました。「中を見た?」と聞くと「落とした人が困っていたらかわいそうなので、少しだけね」と言いました。この言葉を聞いて、USJに誘ってくれた友達自身が僕をハメことを確信しました。

確信したけど、念のために話をぼかしながら「どうしてあんなことしたの?」と掲示板のことを特定しない言い方でたずねました。すると「ほんとのことを知りたかったから」と言いました。「もしほんとだったらどうする?」と言うと「軽蔑するかなあ・・」と答えました。「うそだったら」と言うと「嘘って言うつもりでしょ。軽蔑するわよ。」と答えました。

そして友達は「嘘だったら、当然嘘って答えるし、ほんとだったとしてもホントと答えられないもんね。」と言いました。「つまりホントって答えて欲しいの?」と言うと「そうかなあ・・その方が夢があるよね。軽蔑するかも知れないけど。」と困らせる言い方をしました。これでこの友達が掲示板に書き込んだ犯人ということがわかったので、返事をするまえにどうして「直接メールくれなかったの?」と言うと、「おどかせようと思ったの。ビックリした?」と答えました。

ビックリしたと言ってから、「嘘」と返事しました。友達は少しがっかりした見たいでした。そのあと、最初の話を書き始めてからこれまでのことをいろいろ聞かれました。僕は嘘を通すつもりでいろいろ捏造して返事しました。なんとかこれで終わりそうな雰囲気だったので、安心しているとケータイにメールが着信しました。妹からでした。そのままケータイを閉じたら、友達が「ポテト食べたい」と言ったので、席を立ってポテトを買いに行きました。

買ってから席に戻ったら友達がケータイを触っていました。「しまった」と思って、「ダメだよ」と遠くから声をかけたら友達はケータイを握り締めて女子トイレに逃げ込んでしまいました。女子トイレの中に入るわけにはいかないのであきらめて席に戻りました。

しばらくしてから友達が戻ってきて、ケータイを返してくれました。ケータイには時々妹がイタズラ目的で自分の裸を写して待ち受け画面にしたりしたので、画像が何枚かそのまま入っていました。メールの内容でもきわどいのがあったりするから、それを見ていたら全部バレてしまったはずです。開きなおって、妹からさっききたメールを開けたら、父と妹の結合部の画像が付いていました。

友達のやり方があまりにも汚いので、このまま様子を見続けても意味なさそうに思えたので、「脅迫しても無駄だよ。バラしたかったらばらしてもいいけど、もう口ききたくないから帰るね」と言い捨てました。合意の上で楽しんで近親相姦をやっているので、誰からも攻められる筋合いはないんだから。

開き直った僕に対して、友達の方が慌てて「ごめんなさい」と謝りました。無視して店を出たら追いかけてきて「ケータイの中、見てないから」と言いました。友達は嘘をつくような子じゃないけど、今度のことで信用できなくなったので、信じませんでした。そのまま歩き続けていると何回もゴメンナサイと謝ってきました。それでも無視を続けたら、僕の腕をつかんで「許して」と言うので、絶対に誰にも言わないと誓って欲しいと言いました。「絶対に誓う」と言ったけど、その場を立ち去りました。

その夜、友達からすごく長いメールが届きました。メールには、僕と出会ってからのこと、僕に対しての正直な気持ち、幼児期に性的虐待を受けたことがあって、「近親相姦=性的虐待」というイメージしかないのに、家族のコミュニケーションになっていることが信じられないので嘘かホントか知りたかったということ、自分の家族はバラバラだから僕の家族がうらやましいということ、などが延々と書かれていました。

このメールを父と母に見せた所、母から友達の印象を聞いていた父が「ほっとけ」と言うので、この騒ぎはここまでにすることにしました。

次の日のことです。母が友達と直接話しがしたいから会いたいと言いました。父が「ほっとけ」と言ったし、僕も冷たい態度をしたので、今さら会いにくいから「もういいよ」と拒否しました。でも母は「こういうことは最後まできっちり話しをつけなさい」と言いました。母はエッチに関することはおおらかだけど、それ以外のことはすっごくきびしくて、性格上、あいまいで自然消滅的に忘れるまで待つというのが絶対いやなのはわかるけど、こういう話だからその方がいいと抵抗しました。でも結局押し切られてしまいました。

それから2日後のことです。友達を家に呼びました。駅まで迎えに行ったのですが、やっぱりバツが悪くて、あまりしゃべれませんでした。家まで連れて行ったら、母が迎えてくれたのですが、黒のショートパンツにノーブラで、薄いグリーン系のタンクトップでヘソが見えている姿でした。母の耳元で「そんなカッコやめてよ」と言ったら、「いいじゃない」と答えました。母は「ゆっくりしていってね」と言って、笑顔を振りまいていました。

それから30分ぐらい3人で話合いをしました。母はいきなり友達が幼少の頃に大変な目にあって気の毒という話しをしました。いつも感心することですが、母の人を説得させる能力は天下一品です。話相手が誰でも納得してしまってその気になったりします。人をその気にさせる能力をセールスとか宗教とかにもしつかったら、すごいことになると思います。友達も母に対してすぐに心を開いてしまっていました。母は友達が「すいませんでした。」と頭を下げたのを見て、「近親相姦するところ見てみる?」と切り出しました。友達はあまりに意外なことを言われたので焦っていました。もちろん僕も焦りました。

母の友人に見せ付けるのとはわけが違うので「母さんダメだよ」と阻止しました。すると母は、友達の隣に座って、友達の手を取って自分のオッパイを服の上から触らせました。友達は、ビックリした表情で母に手をつかまれていたのでそのまま母のオッパイを触っていました。そして母は友達の顔に顔を近づけて、そのままキスをしました。友達は少しカラダを引いて逃げようとしたけど、あきらめて母とキスをしていました。

母は「外国じゃキスは、挨拶みたいなものなのに、日本じゃおかしいなんて変だと思わない?」と言いました。友達が上気した顔で「ハイ」と答えると、「じゃあ今からカズとキスするけど、変な目でみちゃだめよ」と言いました。友達が「見ません」と言うと、僕をよび寄せて首に腕を回してキスをしました。フレンチの軽めのキスでした。

母は、僕から離れてもう一度友達の所に言って、キスを始めました。今度は友達のオッパイを触りながらキスをしていました。最初のうちはソファにもたれていたけど、途中から母はソファの上に仰向けにさせて、本格的にキスをしていました。「おばさんの唾液飲んで」と言って、口を開かせて唾を垂らしたり、膝を友達の股の間に入れて、膝小僧で股間を刺激していました。

キスをしながら母は「あなたとキスをして我慢できなくなったので、この子の部屋でエッチするけど、その後、夕食たべにいきましよ。見たかったら2階に覗きにきたらいいし、イヤだったらテレビでも見て待っててね。もし帰りたくなったらカギかけないといけないから声をかけてね」と言って、僕に抱きついて「母さん欲しいの」と言いました。僕と母は2階に上がっていきました。

2階にあがったら「どうなっても知らないよ」と言いました。母は「大丈夫だって」と言いながら、僕のズボンに手をかけてきました。いつものことだけど拒否しても無駄なので、母のやりたいようにすることにしました。母はズボンとパンツを脱がせて、チ○ポを舐めてきました。こんな時でもすぐに反応してビンビンになる自分が情けなかったです。

母はチ○ポを舐めながら「あの子が覗きに来るかこないか賭けない?」と言いました。母は「絶対来る!」と言って賭けました。「もしこなかったら何かくれるの?」と言うと「今月一杯、食器を洗わなくてもいいわ」と言いました。その代わりに来たら町内会の掃除を手伝うことになりました。

賭けの内容が決まって、シックスナインを始めました。母はチ○ポを舐めながら「なかなか来ないわね」と心配そうでした。心配している気持ちがオ○コにも反応していて、いつもの露出プレーだったら、舐める前から洪水状態なのに、普通程度の濡れ方でした。僕は友達のことはあまり気にとめないで、母のオ○コを舐めまくりました。

母のオ○コに指を入れて「クチュクチュ!!」と音を立てていると、「来た!」と言いました。首を伸ばしてドアを見ても友達の姿はなかったので「来たの?」と言うと、「階段を上がって来る音が聞こえたように思ったけど・・」と言いました。そして母は「そろそろ入れて」と言って、僕の上から降りました。

母は最初に四つんばいになって入り口にお尻を向けたので、これでやったら友達が来た瞬間に、僕のチ○ポが母のオ○コにズコズコと出入りしている様子が丸見えになるので、これは刺激が強すぎると言って反対向きにさせました。母は「そうかしら。目が合う方が慣れてなかったら恥ずかしくない?」と言ったけど、反対向きになりました。

反対向きになったら母は下に聞こえるように「入れて」と言いました。チ○ポを母のオ○コに挿入していったら「アーーー」と息を吐きました。この調子だと大声であえぎまくるなあと思ったら正解でした。僕が動きだすとすぐに大声であえぎ出して、「イイ!!」とか「奥に当たる!!」とか「カズちゃん気持ちいい!!」とか「お母さん、幸せよ!!」とか言いました。

母は、いろんな事を言っているうちに自分で酔ってきたというか興奮が増してきたみたいで、イキそうになってきました。そのままイカそうと思ってバックのままでパンパンと突きまくりました。すると母はいつもの音量のあえぎ声に戻って「イキそう!イキそう!」とあえぎまくっていました。それから30秒ぐらいして「イク!!」とイキました。

しばらくして母が「見られるより、見られてるかどうかわからない方が興奮するわ」と言いました。僕は友達が覗きにこなかったので安心しました。「来なかったね」と言うと、母が「**さん!」と呼びました。僕は一瞬、廊下でオナニーでもしていて、母がそれに気づいていたと思って「ゲッ!」と思って、廊下に首だけ出しました。廊下には友達がいなくてホッとしました。「いないよ」と言うと、母はベッドから起き上がって裸のままで階段のところまで行って、「**さん、いるの?」と呼びかけました。すこし遅れてから「ハイ」と声が返ってきました。母は「2階に来なさい」と久美に言うような口調で呼びかけました。

ベッドの上で待っていると、廊下から「帰ります」と声が聞こえてきました。すると母が廊下まで行って、友達の手を引っ張って強引に中に入れてしまいました。僕はチ○ポが立ったままだったので、あわてて枕で隠しました。母は全裸のままでした。さすがに友達はうつむいたままでした。母が「声、聞こえたかしら」と聞くと友達はこっくりとうなづいていました。

母が「どう?おばさんがイヤイヤ自分の子供とセックスしているように聞こえた?」と聞くと、友達は首を横に振っていました。母は「性的虐待じゃない近親相姦という姿もあるのよ。いい関係でしょ」と言うと友達は「ハイ」と答えました。母は「ハイ」という言葉を聞いて、友達に「ごはん食べに行こうね」と言いました。母は「カズちゃん、イッテないけど我慢できるでしょ」と言うので「平気だから外に行こう」と言いました。

夕食の前に母がお風呂に入りに行ったのですが、友達も強引に連れて行きました。心配だから、すりガラスごしに覗こうとしたら、母が「入って」と言いました。裸になって中に入ると、母と一緒に湯船につかっていた友達が胸を腕で隠して恥ずかしそうにしていました。母は僕に「母さんの後ろに入って」と言って、スペースを空けてくれたので、母を後ろから抱きしめるようにお湯につかりました。

母が「家族でお風呂に入ることなんかないでしょ」と言うと友達は「ありません」と答えていました。「いやかしら?」というと「いやじゃないです」とだんだんと打ち解けてきました。すると母が僕に友達の後ろに入るように言いました。友達は恥ずかしがったけど、僕が移動すると自分から進んで場所を空けてくれました。僕はゆっくり腕を回しました。

母は「彼氏とはお風呂に入るでしょ?」と尋ねていました。友達が「入ったことはない」と言うと、母は「ほんと?」と疑ってかかって、最終的に友達が「処女」だと白状させてしまいました。母はあまりに意外だったと思ったのか「もてるでしょ。かわいい顔してるのに」と言って、彼氏はいたけど「カラダを求められると、すごく怖くて拒否してしまう」と言わせました。それから母は、僕が友達に全然エッチ系な素振りを見せないので、安心できる男友達だと思っていたと白状させました。母は「エッチの相手には困ってないから余裕があるのよね」と言わなくてもいいことまで言ってしまいました。

このあと、母が湯船から上がって友達に「カラダ洗ってあげるからおいで」と言いました。友達は恥ずかしがって湯船から出ようとしなかったので母が「みんな裸なんだから平気よ。それとものぼせるまでつかっているつもり?」と言いました。友達は勇気を出して、胸と股間を隠して湯船からあがりました。あがったら僕に背中を向けるように立ったけど手で隠したままだったので「それじゃ洗えないわよ」と言われて、手を外していました。

僕は初めて見る友達の後ろ姿を鑑賞しました。学校で会う時はラフな格好をしていて女を意識させない子だったので、すっごくきれいなカラダでお尻の形もいいし、ウエストもそれなりにくびれていたので、思わずチ○ポが反応してしまいました。母が「きれいなオッパイね」と言って、乳首を触ったらかすれるような声で「恥ずかしいです」と言ったので、よけい興奮してしまいました。

友達のカラダを洗い終わった母は「カズの背中流してあげて」と言いました。僕はチ○ポが立っていたので「いいよ」と拒否したら、僕が股間をおさえていたのを見つけて「何たててるの?」と言って、「いい機会だから男性の生理現象勉強しなさい」と言いました。母は完全に友達の母親になったつもりだったし、友達も母の娘になった気分で、言われるままに行動しました。

チ○ポを立てたままで湯船からあがると、友達がうつむいたので母が「見なさい」と言いました。友達は真っ赤な顔をしながら僕のチ○ポを見ました。すると母が僕のチ○ポを握って手を動かして、「こんなふうにしてごらん」と言いました。友達はなかなか出来なくて、母は無理にさせないで「また今度ね」と言ってあきらめました。とりあえずホッとしました。

お風呂から上がって、食事に行きました。食事はわきあいあいという雰囲気で、母の暴走もなく終わりました。最後に駅まで送って家に帰りました。帰ったら、妹が帰ってきていて「お母さん、晩ごはんどうするの?」と言うと、母は「ごめん。食べてきちゃった」と答えました。妹は「それなら最初から言ってよ」と言って少し膨れた顔をして、母から夕食代(友達の分も含めて)をせびって外出しました。

妹が出て行ったら、母が即効で僕を求めてきました。僕もやりたい気分だったので、自分でズボンを脱いだら母もショートパンツを脱いで、キッチンのテーブルに手をつかせて立ちバックでチ○ポを突っ込みました。母は「すごく固いわ」と言ってから「あの子の最初の男になりたいんでしょ」と聞くので、「まあね」と答えました。

立ちバックでガンガンやってから、シンクの上に母を座らせてチ○ポを突っ込みました。その時です。インターフォンが鳴ったので無視したら、何回も鳴るので返事をしたら友達が「忘れ物しました」と言って戻って来ていました。リビングルームに忘れ物があったので、玄関まで持っていこうとしたら、母がドアを開けて友達を中に入れてしまいました。

母は「ちょうどよかった。今度はちゃんと見てから帰りなさい」と言いました。そして玄関口にむかってお尻を向けて「来て」と言いました。僕は「ええい!」と思って母のお尻をつかんでチ○ポを入れました。チ○ポを動かしながら後ろの友達を見たら、放心したように眺めていました。「ごめんね見せ付けて」と謝ったら「悪いのは私です」と言いました。「帰ってもいいよ」と言ったけど、結局友達は最後まで帰りませんでした。

僕と母は見られながら、バックから立位になって、最後は正常位でイキました。正常位になる前に母は友達をそばに呼んでオッパイを触らせていました。僕は友達に精液がかかったら大変なので中出しにしました。母はイッたあとで、「ごめんね無理やり」と謝っていました。友達は「仲がよくてうらやましいです」と答えていました。

夜遅く、またまた友達から長いメールが来ました。最後に「また遊びに行ってもいいですか」と書かれていたので安心しました。これで今回の一件が決着しました。皆さん心配をかけてゴメンナサイ。

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