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この前の日曜日の家族乱交
日曜日のことです。朝起きて1階に降りると、ソファで父とミーちゃんと優ちゃんが3Pしていました。父がソファーに座っていてミーちゃんが背面座位で結合して腰を上下に動かしていました。優ちゃんは父の隣に座って父の玉を触りながら父とキスをしていました。
「気持いい!気持ちいい!」とミーちゃんがうれしそうな声をあげていました。優ちゃんは一度イッてしまったようにからだ全体が上気したままのように感じました。
盛り上がっていましたが、オシッコすることが先なので、僕はトイレに向かいました。母はミミちゃんと大和とキッチンでお菓子を作っていました。
オシッコを済ませると玄関あがった所で、春樹君のお母さんとバックでつながっていて射精した直後だったかっちゃんのお尻を蹴ってからソファに戻りました。すると妹と春樹君も加わって5人がリビングにいました。
父は体位を変えていて、ミーちゃんをソファの上に寝かせてV字開脚させてズボズボとオメコを突いていました。その父が僕を見ると、「遅いなあ。ミーちゃんも優ちゃんも2回ずつイカせたぞ」と言いました。そしてミーちゃんのオメコからチンポを抜いて、オメコ汁まみれになっていてギンギンに勃起したチンポを僕の方に向けました。
「ドーピングしてないからな」
父は夏以降にダイエットしてさらにフィットネスクラブで筋肉を鍛えてきました。その結果、40代の頃のようにチンポが元気になったそうです。確かに最近はED薬を飲んでる気配もないし、家族乱交した時には1発だけではなくて最低でも2発射精するようになってきました。たまに朝立ちまでしているようです。
僕にチンポを見せつけた父は、満足したのか今度は優ちゃんを四つん這いにしてバックからチンポをぶち込みました。
優ちゃんは元気な父のチンポをぶち込まれて「ハアーーン」と気持よさそうな声を上げました。ミーちゃんは気持ちよさそうな表情のミーちゃんとキスを始めました。
その横で妹に騎乗位で攻められていた春樹君が我慢できずに射精していました。春樹君は妹のオメコに中出ししながら「カズさんごめん」と謝ってきました。すると父は「寝坊したカズがいけないから先に出しても謝る必要ないぞ」と言いました。
春樹君にもかっちゃんにも、妹とミーちゃんのオメコも自由に使っていいと宣言しているので謝ってもらう必要はないのですが、春樹君はいつも謝ります。
この頃、乱交に参加するか迷っていると、かっちゃんがチンポを勃起させたままで玄関の方から戻ってきました。少し遅れて春樹君のお母さんが現れました。春樹君のお母さんは、仰向けになって精液を出し切っている最中の春樹君にキスをしました。そして「お母さん約束あるから先に帰るわよ」と声をかけました。
春樹君のお母さんとは2週間近くエッチしてなかったので、ここから乱交に参加することに決めて春樹君のお母さんを後ろから抱きしめました。
「ごめんね。時間ないのよ」
「えーーー、もうずいぶんエッチしてないんだけど」
「じゃあ少しだけよ」
少しだけでやめるつもりはなかったけどすぐにキスをしました。そして急いで全裸になると、春樹君のお母さんはひざまずいてフェラを始めてくれました。春樹君のお母さんのフェラはこの1年の間に上達したので、すごく気持よかったです。
ギンギンのチンポを喉の奥深くまで咥えたりしてくれたので、ゆっくりとイマラチオを始めようとした時に春樹君のお母さんのスマホが「ブーブー」と音を出しました。チンポから口を外すとスマホを掴んでトイレの方に走っていきました。追いかけると、トイレのそばで通話中でした。優ちゃんのあえぎ声がここまで聞こえていましたが、スマホを手で覆いながら話をしていました。僕は春樹君のお母さんの背中にからだを密着させてオッパイを揉みました。乳房の下あたりを揉んでいる時は平気そうでしたが、乳首をつまむと僕の手を払おうとしました。でも僕は摘まみ続けました。
春樹君のお母さんは電話を早くきろうとしていたのですが、なかなか切らせてもらえないみたいでした。僕は春樹君のお母さんをしゃがませると口元にチンポを近づけました。10秒間ぐらい唇にペシペシ当てると電話をしながらチンポに舌を伸ばしてくれました。相手の話を聞きながら3回ぐらいチンポを舐めてくれたところで電話が終わりました。時間がないのでその場に押し倒してチンポを入れました。オメコはしっかり濡れていて僕のチンポを歓迎してくれました。
「気持ちいいわあー」
「時間ないんでしょ。すぐにやめてもいいですよ」
こういうと、春樹君のお母さんは僕を睨みました。キスで舌を絡めると「30分ぐらいなら大丈夫よ」と言ってくれたのでピストン運動を開始しました。結合部からすぐにグジュグジュという音といやらしい音が流れてきました。
1分ぐらい経ってキスしながらオメコを突いている時にまた電話がかかってきたのですが、今度は電話に出ずにエッチに集中してくれました。
春樹君のお母さんはオメコの奥深くまで突いて欲しいタイプなので、両足を肩にかついでチンポを突き入れていると「マングリ返しで突いて」と要求してきました。リクエスト通り、マングリ返し突きを始めました。
「あっあっあっあう・・あっあっああん・・・」
気持ちよさそうに声をあげてどんどん感じていきました。突き入れるスピードはそんなに速くなくて確実にオメコの奥に到達するようにしっかりと突き入れました。
徐々にスピードをあげていって、イカせようとした時に、なつきちゃんが現れました。なつきちゃんはさっきまで家に居たので服を着ていました。
「お母さん、エッチしてる場じゃないわよ」
「えっ?」
春樹君のお母さんは僕と結合したままでなつきちゃんの顔を見ました。
「電話に出てよ。****さんが予約時間を1時間間違えてたらしいの。キャンセルしたら次に予約取れるのは半年後ぐらいなんだって」
「すぐに帰るわ」
イカせる寸前でしたが諦めてチンポを抜きました。お母さんは自分の服を取りに玄関の方に向かいました。僕は大和に、春樹君のお母さんが出て行ったらカギをかけるように言ってリビングに行きました。
リビングでは、父が妹とソファの上でバックでやっていて、床ではミーちゃんと優ちゃんが2段重ねになってかっちゃんのチンポを受け入れていました。妹もミーちゃんも感じまくっていました。
ミーちゃんの上に乗っていた優ちゃんのオメコが空いていたので、優ちゃんの手を引っ張ってミーちゃんの上から降ろしました。優ちゃんのオメコにはまだ精液は入っていませんでした。妹には春樹君の精液、ミーちゃんには父の精液、春樹君のお母さんにはかっちゃんの精液が入っていましたが、優ちゃんにはまだでした。
「何回ぐらいイケたの?」
「5回ぐらい」
「じゃあ今度は僕が中出ししていい?」
「出して欲しい。私だけ出してもらってないし」
「3日間出してないからたっぷり出ると思うよ」
「いっぱい出して!」
優ちゃんのオメコで今日1発目を出すことに決めましたが、まずはシックスナインでオメコを舐めることから始めました。僕が仰向けになって優ちゃんを上に乗せました。僕の舌が優ちゃんのオメコに到達するよりも先に、優ちゃんはチンポを口に咥えてくれました。すぐに僕は舌をオメコに這わせました。
ドクドクと出てくるオメコ汁を吸いながら舐めていると視界が暗くなりました。舐めるのを中断すると父がチンポを優ちゃんのオメコに入れようとしていました。
「邪魔しないで」と言うと、「おまえが入れないんなら入れてもいいかなあと思ったんだけど?」ととぼけました。「入れようとしたところだよ」と言うと、シックスナインをやめて正常位で優ちゃんのオメコにチンポを入れました。
「はあーーん」
優ちゃんのオメコはすぐに僕のチンポを締め付けてきました。その刺激でフル勃起になって「硬い!」と嬉しそうな声をあげていました。
ピンク色の乳首がピンピンになったのを見ると吸わずにいられないので、腰だけクイクイ動かしながら乳首に吸い付きました。吸っていると大和がやってきて乳首を吸おうと頭を刺しこんできました。仕方ないので乳首は大和に任せました。
正常位の次に優ちゃんのからだを90度横向きにしました。優ちゃんの右ふくらはぎを舐めながらオメコを突きました。大和は右の乳房を両手で揉んでいました。
そのあとは四つん這いにしてズボズボと突きまくりました。優ちゃんはすぐにイキそうになってきたので「イッてもいいよ」と声をかけてあげました。すると「イク!イク!!!!」とイッテしまいました。僕は弱めの力でロングストロークで動かしたままでいました。
優ちゃんをイカせた直後に、父と春樹君にサンドイッチされていたミーちゃんが「イグウウ」とイッてしまいました。ミーちゃんのオメコに春樹君がチンポを入れて、ミーちゃんの肛門に父がチンポをぶち込んでいました。妹がミミちゃんの友達のお母さんと一緒に出かける予定があったので、かっちゃんにイカされたところで家族乱交から離脱していました。だからチンポ4本にオメコ2個になっていました。
優ちゃんの肛門は高校卒業するまで使用禁止というルールを作っているので、サンドイッチされて激しくイッてしまったミーちゃんを見ながら「早くお尻でもしてみたい」と口にしていました。
このあと、すぐに優ちゃんとのエッチを再開しました。お菓子作りが終わったミミちゃんが妹の所に行ったので母がキッチンからリビングに移動してきました。
「お母さんも気持よくしてもらおうかな」と家族乱交に参戦してきました。春樹君がチンポをギンギンにして母とキスから始めていました。
次に僕はソファに座って優ちゃんと対面座位でやりました。優ちゃんのお尻を掴んで僕が上下に動かせました。
「気持いい!気持いい!またいっちゃう!いっちゃう!イク!!」と対面座位を始めて1分も経たないうちにイッてしまいました。このあとすぐに結合をほどかずに優ちゃんを持ち上げてソファの上で正常位で始めました。
隣では母が気持よさそうに声をあげていました。ミーちゃんも連続でイカされていました。その雰囲気から父や春樹君やかっちゃんが2発目を射精しそうに思えたので、僕はソファの上での正常位を続けて射精することにしました。
優ちゃんは感じまくっていて「気持いい」と連発で叫んでいました。
そして5分経過ぐらいの時に射精感がグググと込みあがってきました。
「そろそろ出すよ」
「またいっちゃいそう!早く出して!!」
優ちゃんがまたまたイキそうだったので、最後は高速ピストンで激しく打ち付けました。すると精液がイッキに上がってきました。
「出すよ!」
「イク!!!!!!!」
同時にイクと優ちゃんのオメコの中に射精しました。ひさしぶりの射精だったのですごくたくさんの精液が出ている感じがしました。
チンポを抜くと優ちゃんのオメコの掃除はミーちゃんがやってくれました。チンポの掃除は春樹君にバックで突かれていた母の口にぶち込んで掃除してもらいました。
このあと、母と妹とミーちゃんともエッチしましたが2発目の射精も優ちゃんになりました。タイミングの問題ですが2発も出したので優ちゃんはすごく喜んでいました。
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