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母・妹・まーこちゃん・町内さん・加代子さんとの6P
父が出張中の日に、母と妹とまーこちゃんと町内さんと加代子さんと5VS1でやった時の話です。この日はエッチするつもりはなかったけど、修行先からの帰りに地下鉄で加代子さんに出会いました。電車の中で加代子さんが「お茶飲む時間ある?今度、すごいことにチャレンジするから意見聞かせて欲しいのよ」と言ってきました。そして僕が乗り換える駅の近くのコーヒーショップに行きました。
加代子さんがチャレンジするのは、AVみたいだけど「制限時間2時間で生中出し30連発」をやるみたいです。加代子さんのエッチ仲間の人が12月に入ってすぐに「21連発」をやったそうで、みんなから「30連発出来るだろう」と言われたそうです。30連発と言っても30人じゃなくて、10人×3回だそうです。
加代子さんは、話をしているうちに興奮してきてしまって「カズ君が欲しくなってきたわ」と言い出しました。たまたまその時に、母から「ご飯、どうするの?まだだったら、久美とまーこちゃんと町内さんと食べに行くから、待っててあげようか?」とメールが来ました。僕は「母がご飯どうするって聞いてきてるから、加代子さんも一緒に行く?」と誘いました。
すぐに飛んで帰って6人でご飯を食べに行きました。母は加代子さんの「30連発」の話を知っていたので、小さな声で話し合っていました。当然、母も興奮してしまって「エッチしよう」という話になって、僕の家で6人でエッチすることになりました。オ○コが5個あるから、チ○ポをもう1本ぐらい用意しようかなあと翔ちゃんにメールしてやったら、「東京にいます」ということでした。だから5人まとめて相手することになりました。
まーこちゃんは、最近、僕の母とまーこちゃんの母がうまく行き過ぎているので、明日の仕事に影響なかったら何時でも居てもOKだったけど、町内さんは舞ちゃんが夜の10時頃に帰ってくるので、それまでに帰らないと不審に思われると言うので、町内さんを優先にしました。最近、舞ちゃんがホントに疑惑の目を向けているみたいです。町内さんがすごくきれいになったからです。
最初に、僕と町内さんとまーこちゃんの3人でお風呂に入りました。加代子さんは、妹を味わいたいからと、僕たちがお風呂から上がるまでレズりたいと言いました。まーこちゃんが僕の服を脱がせ始めてくれたら、町内さんも手伝ってくれました。僕は、全部おまかせにしようと思って、ふたりに脱がせてもらいました。その後、僕はまーこちゃんと町内さんのブラとパンツだけ脱がせました。ふたりとも、僕にケツの穴もオ○コの中まで何回も覗きこまれているのに、脱がせる瞬間は恥ずかしがっていました。
お風呂では、僕が真ん中に立って、前と後ろを同時に舌できれいに舐めてもらいました。ジャンケンで町内さんが勝ったので、「どっち洗いたい?」と聞くと「前です」と言いました。「前だったら、チ○ポも洗ってくれないと困るよ」と言うと、エッチぽい目で僕を見つめて「ハイ」と答えました。まーこちゃんには、「オッパイで背中を洗って。肛門は舌で洗って」と言いました。
前側の方が洗うのに時間がかかるので、僕は町内さんが嫉妬させてやろうと思って、まーこちゃんに、僕の顔を舐め洗いさせました。「顔中、舐めて。最後に喉消毒したいから、まーこちゃんの唾液たくさん流し込んで。町内さんは乳首から下でいいから」と言いました。「乳首から下でいい」と言った瞬間に、泣きそうな顔になっていました。
町内さんが乳首に舌を這わせ始めると、まーこちゃんは最初にギュッと閉じた唇から舐めようとしました。僕は「おでこから舐めて」と命令しました。まーこちゃんは、おでこ、まぶた、ほっぺ、鼻を舐めてから、唇に来ました。鼻を舐められている時に、町内さんがチ○ポを舐め始めました。昔から、鼻の大きさとチ○ポの大きさが比例するとかしないとか言うけど、同時に舐められたら、なんとなくつながっているような気がしました。
まーこちゃんと町内さんに、お互いの顔を見させました。町内さんは僕のチ○ポを舐めたり、吸ったりしながらまーこちゃんが僕の舌を吸ったり、唇を舐める様子をうらやましそうに見ていました。まーこちゃんも、うらやましそうに僕のギンギンのチ○ポを舐めている町内さんを見ていました。
そのあと、町内さんに足まで舐めるように命令しました。まーこちゃんにはオッパイで背中をこすらせてから肛門を舐めるように言いました。まーこちゃんは、僕のお尻をガッと開いて舌を伸ばして舐めてくれました。肛門を舐めてもらっている最中に、町内さんにもう一度チ○ポを舐めてもらいました。
まーこちゃんが肛門を5分ぐらい舐めてくれたので、チ○ポと肛門を交代させました。まーこちゃんは、欲情した目で僕を見つめながら、最初に僕の好きなパイズリをやってくれてから、ジュルジュル、チュパチュパと激しく音を立てながら舐めてくれました。町内さんも一生懸命、僕の肛門を舐めてくれました。僕のチ○ポはさらにギンギンになって、このままここで、3Pをやりたかったけど、加代子さんは妹とレズっているからお風呂のことを忘れてると思うけど、母が「早く上がれ」と言いに来そうだったので、入れるのをあきらめて、少しだけWフェラしてもらいました。
まーこちゃんと町内さんは、ふたりとも譲り合う性格だったので、この2人の組み合わせのWフェラは、最初は僕のリードが必要だったけど、すっかり慣れて、僕の感じるポイントとか、視覚的に喜ぶ舐め方をしてくれました。僕のチ○ポを挟んでキスしあったりもちゃんとしてくれました。お返しにふたりのオ○コを舐めました。まーこちゃんも町内さんも、すっかり濡れていて、僕の舌使いに敏感に反応して、「あ、あ、気持ちいい、気持ちいい」と喜んでくれました。
このあと、普通に体を洗ってから、3人でお湯につかりました。チ○ポがオ○コに当たるので、入れたくなってしまったので、最初に町内さんとつながって、少しだけ浸かって、その次にまーこちゃんとつながったままで浸かりました。町内さんにまーこちゃんのオッパイを舐めさせていたら、母が「早くあがりなさいよ」と注意しに来ました。
お風呂から上がると、妹が「加代子さんダメ!またイッちゃう!!!」と悲鳴を上げていました。加代子さんは妹のクリトリスを、舌先で気持ちよさそうに舐めていました。僕が「お風呂入って」と声をかけると、加代子さんは「じゃあ、許してあげるわ」と妹のオ○コから離れて、妹の手を握ってお風呂に行きました。
この日の母は、多少機嫌が悪かったので、みんなが揃うまでチ○ポを入れるのを待ちました。その代わりに、町内さんの唇を僕とまーこちゃんで一緒に舐めました。まーこちゃんも町内さんのキス好きを知っているので、丁寧に舐めていました。舌を3人で絡めたり、僕とまーこちゃんで同時に唾液を垂らしたりしました。町内さんはキスだけでイッてしまいそうなぐらい感じていました。まーこちゃんとキスしてる時に、オ○コを広げてみたら洪水状態で「見ないで」と必死で隠そうとしていました。まーこちゃんもオ○コがテカテカ光っていました。
最近、町内さんと長いキスをしてなかったので、3人がお風呂からあがってくるまでずっとやっていました。だから、町内さんはフニャフニャになっていました。妹もフニャフニャになってあがってきました。だからソファに膝の力が抜けた町内さんと妹が並んで座りました。時間があまりなくて、母が「一度、イカせてあげなさい。そしたら時間切れでも大丈夫だし」と言いました。
まーこちゃんに「穴に誘導して」と言うと、チ○ポを握ってオ○コの穴に当ててくれました。町内さんにも、チ○ポが入る瞬間を見るように命令して、5人に見られながらゆっくりオ○コにチ○ポを挿入しました。妹が「おばさん、一番にお兄ちゃんにチ○ポ入れてもらえてよかったね」と言うと、町内さんは気持ちよさそうな顔で「ありがとう」と返事していました。僕はしばらく、ゆっくりと出し入れを続けました。町内さんにはずっと見続けさせました。
町内さんのオ○コをゆっくり突きながら、キスを始めると、みんなは僕の後ろに回って、チ○ポがオ○コに入る様子を観察していました。加代子さんは「すっかり開発されたみたいね」と母と会話していました。母は「この子の手にかかったら、どんなエッチ嫌いな人でも淫乱になっちゃうわ。」と言いました。すると加代子さんは「母親が淫乱だからね」と笑っていました。母は「加代子には負けるわ。私は主人と付き合い出してからだし、今年だって、新規開拓本数も負けてるわ」と言いました。すると妹が「いいなあ・・・そろそろいろんな人とエッチしてもいいでしょ?」と言いました。母は「お正月に相談しましょ」と逃げました。正月の家族会議のテーマが「乱交」って僕の家ぐらいですよね?
それから町内さんをズボズボと突きまくりました。みんなは軽くレズったり、僕と町内さんの結合部に舌を這わせたり、町内さんや僕の乳首を舐めながら、自分の順番を待っていました。途中から対面座位に変えて、町内さんの腰を持って激しく上下させながら下からもガンガン突き上げました。みんなは町内さんのオ○コと僕のチ○ポがこすれる様子をみて、「うわあ気持ちよさそう」とか、声をかけていました。町内さんは、座位になってからすぐにイキそうになっていました。母が「イカせてあげて」と言うので、僕は町内さんのオ○コをズボッ!ズボッ!と突き上げ続けてイカせました。
イッてしまった町内さんを抱きしめていると、最初に母がやってきて町内さんのオ○コからチ○ポを抜いてしまいました。母は「お汁すごく出したわね」と冷やかしていました。町内さんは、僕のチ○ポに突きまくった自分のオ○コ汁を見て恥ずかしがっていました。母はチ○ポを握ったままで「まーこちゃん、おいで」と言いました。加代子さんのオ○コを舐めていたまーこちゃんが僕の所にやってきました。町内さんが僕の上から離れたらすぐにまーこちゃんは、僕の上に座位で乗ってきました。「自分で入れて」と言うと、まーこちゃんは僕のチ○ポを握って、オ○コに当てて腰を降ろしてズブズブとオ○コに入れました。
まーこちゃんがゆっくり上下運動を始めたら、母と妹と加代子さんが3人揃って結合部に顔を近づけてきました。「まーこちゃん、みんなドアップで見てるよ」と言うと、まーこちゃんは振り返って3人が顔を近づけているのを見て恥ずかしがっていました。最初に妹が僕とまーこちゃんの結合部を舐め上げてきました。次に母、加代子さん、最後に町内さんが舐めました。この時は舐めやすいように、僕とまーこちゃんはズッポリつながったままで、じっとしていました。
対面座位で少しだけ上下運動してから、背面座位に変えました。背面座位では、一度チ○ポを抜いて、チ○ポの先っぽでまーこちゃんのオ○コの穴の入口とクリトリスをこすりあげながら、みんなにチ○ポとクリトリスを舐めさせました。この時は町内さんが一番に舐めました。2番目の加代子さんは町内さんがチ○ポに付いたオ○コ汁をきれいに舐め取ってしまったので、まーこちゃんのオ○コにチ○ポを入れて汁を付けてから舐めていました。母も妹も同じようにチ○ポをオ○コに入れてから汁を舐めていました。まーこちゃんは、この時の刺激だけでかなり感じていました。
みんなが舐め終わったので、僕はまーこちゃんのオ○コの中にチ○ポを戻して、まーこちゃんの腰をつかんで上下運動させ始めました。みんなは、結合部を舐めにきたり、まーこちゃんのオッパイを舐めたり揉んだり、まーこちゃんや僕にキスしにきたりしました。だから僕は突き上げるペースが鈍くなったりしました。町内さんのキス攻撃から解放されたと思ったら、母がキスしにきたので、まーこちゃんのオ○コにチ○ポが出入りする状態をチェックするのはほとんど出来ませんでした。みんな勝手にチ○ポを抜いて、オ○コ汁を味わっていました。
僕はまーこちゃんともイクまで続けたかったので、そろそろみんなを離れさせようと思って「みんな、僕とまーこちゃんのエッチみながらオナニーして一緒にイッて」と言いました。加代子さんが真っ先に賛成してくれて、ベストポジションで大股開きになってオ○コをいじり始めました。すぐに母、妹、町内さんがオ○コをいじり始めました。母も妹も大股開きだったけど、町内さんの足の開き方が狭いので、「もっと広げて、丸出しにして」と命令すると、うつむきながら広げていました。
まーこちゃんとは、そのまま背面座位で続けました。まーこちゃんのあえぎ声のペースに合わせて、みんなもあえぎ声をあげていました。部屋中があえぎ声と、オ○コの「グチュグチュ」と言う音が充満していました。冷静に4人のオナニーを観察していると、オ○コのいじり方が人それぞれ違うなあと思いました。加代子さんは腰をうかせてオ○コに指を突っ込んで、完全に自分の世界に入っていたし、母は穴とクリトリスをバランスよくいじっていたし、妹と町内さんはクリトリスをいじっている方が多かったです。
まーこちゃんが「イキそう!イキそう」と言い出したら、加代子さんが「イクッ!イクッ!!!」とイッてしまいました。続けてみんながイキ出していました。まーこちゃんは3番目に妹と同時でした。タッチの差で最後の母がイッてしまいました。みんながオナニーの余韻に浸っているので、僕はまーこちゃんのオッパイを軽く揉みながら、オ○コの中でチ○ポをピクンピクンと動かしながら待ちました。
このあとは、母と妹と加代子さんをバックで3人並ばせて順番に突きました。1分ずつ交代で突きました。空いているオ○コは、まーこちゃんと町内さんに指を入れさせました。まーこちゃんも町内さんも楽しそうにオ○コの中をかき回していました。3人ともさっきのオナニーで感じやすくなっていたので、「アッアッアッ」「アフアフアフ」「あんあんあん」とか声出しまくりで感じていました。
3人を並べて突いていると、そろそろ射精したくなってきました。「町内さん、今日、中出ししても大丈夫?」と聞くと、「ハイ」と答えました。でも町内さんは急に舞いちゃんのことを思い出したみたいで、「ごめんなさい。舞が帰ってくるからそろそろ帰ります」と言いました。残念だけどあきらめました。まーこちゃんはダメだったので、妹に出すことにしました。妹に出したら、母も加代子さんも喜んで妹のオ○コから精液をかきだして飲むので、ケンカにならないからです。
妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで「久美に出すよ」と言うと、母が下から潜り込んで、垂れてくる精液を一番最初に受け止めようと体勢を取りました。加代子さんは、オ○コ汁と精液でグチャグチャになっているチ○ポを舐めようと、口を近づけてきました。それから妹を激しく突きました。「パンパンパンパン」と突きまくると、妹が我慢できなくなって「イクッ!!」とイッてしまいました。
服を着た町内さんは気持ちよさそうにヒクヒクしている妹の顔を見て、残念そうな顔をしていました。その時です。「何これ!!!」という声が飛び込んできました。振り返ると、舞ちゃんがビックリした表情で立っていました。町内さんが慌てて駆け寄っていました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜きました。母もビックリして妹の下から這い出してきました。
舞ちゃんは「お母さん、いつもこんなことしてたの?」と町内さんに迫っていました。すると母が「おばさん、服着てるでしょ?何もしてないわよ」と言いました。舞ちゃんは手に持っていた僕の家の呼びの鍵を放り投げて出て行きました。町内さんは真っ青になって出て行きました。
当然、エッチはここで中断しました。このあとしばらく、一番良い言い訳をみんなで考えました。僕達のエッチの声がうるさいから町内さんが注意しに来たとか、町内さんも偶然遭遇してしまったとか考えたけど、舞ちゃんが、いつ持って行ったのかわからないけど予備の鍵を持っていたので、母が「疑ってたんじゃないの。何を言ってもダメよ」と結論を出してしまいました。
この日の深夜、寝ようとしていたら妹が「お兄ちゃん、精子出したいんでしょ」と入ってきました。そして僕のチ○ポを引っ張り出して、舐め始めました。「舞ちゃんが鍵持ってた理由、ほんとに知らないのか?」と聞くと、フェラ顔の表情が変わりました。「久美が渡したのか?」と聞くと、チ○ポを口に入れたままで「違う」と言いました。「じゃあ誰?」と聞くと、「たぶん・・・詩織ちゃん」と答えました。
「詩織ちゃんがどうして、鍵を手に入れられるんだよ?」と言うと、「3日前かな、舞ちゃんにいろいろ手伝ってもらったでしょ。あの時、詩織ちゃんも来たけど、ちょっと様子が変だったもん」と言いました。予備の鍵置き場は、絶対に見つからないハズなので、妹に疑いを持ちました。僕は舞ちゃんのことが心配だったけど、妹はフェラを続けてきました。心配でチ○ポの反応が悪かったので、最後は、先っぽを口に咥えたままで手コキして、射精させてしまいました。口の中に精液が大量に出たので、妹は「たくさん出た」と口を大きく開けて見せてくれました。そしておいしそうに飲んでから部屋を出て行きました。
この日から3日経ちました。舞ちゃんは、挨拶もしてくれません。町内さんも僕を避けています。母からの情報では、舞ちゃんは、この話題には全然触れてこないみたいです。妹のことは避けてないみたいです。ボランティア先のクリスマスパーティも手伝ってくれるみたいです。当分、町内さんとは関係を絶ちます。直接の原因を作ったわけじゃないけど、加代子さんは中出し30連発に失敗して、17発で止めたそうです。加代子さんのオ○コにも影響があったみたいで、17発で痛くなって中止にしたそうです。
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