近親相姦家族カズの家の告白

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「美穂さんを連れて軽井沢に行ってきました。」

家族4人と純君と瞳おばさんと美穂さんの7人で、3泊4日で軽井沢に行って来ました。父の知人が軽井沢に別荘を持っていて、そこを借りました。たまたま父が長野方面に出張することがあって「気分転換にいいかなあ」と言い出して軽井沢に行くことになりました。

父から切符を手配して置くように言われたので、僕が買ったのですが、妹から僕と妹が座る席だけ離れた場所がいいと言うので、わざわざ別に買いました。そしてブーツにミニスカ、生足の妹と2人だけ別の車両に乗り込みました。寒い軽井沢に行くのにこのスタイルになったのは、僕の趣味です。でもこの時は「寒いからいいよ」と言ったけど、妹は「寒かったらタイツ履くから」と言ってあくまでも僕を喜ばせようとしてくれました。

新大阪を出発したら、妹は速攻で甘えてきました。回りはほとんどビジネスマンばっかりで皆眠っていたので堂々と「お兄ちゃん」という言葉を使って、「お兄ちゃん、キス」と言って唇を求めてきました。最初は軽くキスして離れました。それからしばらくは普通にしていたけど、ワゴンサービスのお姉さんの姿を見てからは、ワゴンが通過するのにあわせてキスをしました。デッキでHなことをしようと思ったけど、ビジネスマンの人が電話していたり、座れなかった人が立っていたりしたので諦めました。

東京駅で「あさま」に乗り換えました。空いていると思ったけど混んでいました。あさまでも僕と妹は車両は同じだったけど、少し離れた席に座りました。前のイスの背に付いているポケットがのぞみやひかりのようにネットじゃなくて、ベルト1本だけでさらにフリーペーパーが2冊置いてあったので、ブツブツ言いながら座りました。

上野を過ぎてから、今度こそデッキでエッチなことをやろうとしたけど、警察官がいました。それも鉄道警察隊じゃなくて、普通の警察官です。しばらくしたら、立ち去ったけど、今度は私服刑事みたい人が無線交信しながら通り過ぎました。何か事件でもあったみたいな雰囲気だったので、あきらめて大人しく席に戻りました。軽井沢で居りる時には、すごくものものしい雰囲気になっていました。

軽井沢駅を降りたら「軽井沢!!」という感じがするのかなあと思っていたけど、そんな感じじゃなかったので意外でした。スキー場も見えたけど、人工スキーのゲレンデ1本だけが白くて、全然オシャレでもなかったです。駅前のそば屋とかも寂れた様子でした。

軽井沢駅から昼食を取るために「万●ホテル」に向かいました。僕は駅弁の方がよかったけど、妹も美穂さんも母も瞳おばさんも軽井沢での食事を主張したので、こうなりました。このホテルはさすがに軽井沢という感じがしました。

食事は別に軽井沢というメニューじゃなかったけど、妹たちは満足していました。僕はすっごく不満でした。あとから軽井沢の銀座通りでパンを買って腹の足しにしました。有名なテニスコートを見たり、有名人の別荘を見学してから、父の知人の別荘に行きました。有名人の人たちの別荘のある地区は、別荘が密集していたけど、父の知人の別荘は、ほんとに林の中に包まれた場所にありました。土地が全然安いそうですが、絶対こっちの方がいいと思いました。この光景を見た瞬間に「絶対に外でやる」と思いました。

別荘に入って、最初にベッドを決めました。美穂さんはお客さんだからひとりで、母と父、僕と妹、瞳おばさんと純君になりました。父は妹と一緒を主張したけど、妹が「お兄ちゃんがいい」と言ったのでこうなりました。父は「どうせ久美は父さんが気絶させるから一緒に寝ることになるぞ」と言いました。

話を夕食後まで飛ばします。最初にエッチモードに突入したのは妹と美穂さんでした。妹から迫ったんじゃなくて、ワインで酔っ払った美穂さんからでした。最初は長いディープキスから始まりました。主導権を美穂さんが握っていて、妹が美穂さんを攻めようとしたけど、美穂さんは「おねえさんに好きにさせて」と言って、主導権を握り続けました。

キスをやめた美穂さんは、妹の服をゆっくり脱がせてからオッパイを揉んだり舐めたりしていきました。2人のレズに割り込みたかったけど、父に止められました。そして父は部屋の明かりに照らされていい雰囲気になっていたので、カメラを回し始めました。部屋に花を飾ったのですが、その花をカメラに移る位置に変えて、必要ない場所の明かりを消して、皆に静かにするように言ってから撮影を続けました。

ふたりとも全裸になってレズっていた姿はすっごくキレイでした。映画のワーンシーンでも使えそうな感じでレズっていました。妹は完全に美穂さんに任せきって感じていて、美穂さんもいたわるように優しく舐めたりさわったりしていました。美穂さんが妹のオ○コを舐める時に、やさしくじらしたりもしていました。

美穂さんは妹のオ○コを10分ぐらい舐めまわしていました。妹はオ○コ汁を溢れさせて、トロトロになっていました。それから美穂さんが上になってシックスナインが始まりました。僕のそばで静かに見ていた母がだんだん興奮してきているのがわかりました。でも僕のチ○ポに手を伸ばしてこなかったので、妹と美穂さんのレズに参加したかったのだと思います。

シックスナインの後には、妹と美穂さんはオ○コ同士を擦りあいを始めました。二人とも両手を後に突いて腰を動かして、あえぎ声をあげていました。妹も美穂さんもだんだんイキそうになってきて、気持ちよさそうな表情をしていました。ふたりの表情を見ていたらチ○ポが立ってしまったので、母の手を取ってチ○ポを触らせたらズボンの上から揉んでくれました。でもそれ以上は我慢しました。

オ○コを擦りあっていた妹と美穂さんは、妹の方が先にイキそうになって「美穂さん、イキそう」と訴えたら美穂さんが「一緒にイコ」と声をかけていました。妹は必死で我慢していました。そして無事に同時にイッてしまいました。父はふたりのイッた後の表情を別々にアップでおさえていました。後で再生したらほんとに気持ちよさそうな表情をしていました。

オ○コ同士をくっつけたままで仰向けにのびていた美穂さんと妹が起き出したので父は撮影を止めました。すると母は美穂さんに「すっごくきれいだったわよ」といいながらキスを始めました。瞳おばさんは妹にキスをしました。母と最初にエッチをする気分だったけど、母が美穂さんとキスを始めたので「あれれ」という感じだったので、妹とエッチしようと思いました。でも妹も美穂さんのオッパイを舐めようとしたので少し待ちました。

カメラを置いて自分から裸になった父が自分でチ○ポをしごきながら「仕方ないなあ、セルフサービスだ」と言ってチ○ポを立てていました。そして母と1個ずつ美穂さんのオッパイを舐めていた妹の右足を持ち上げて腰を入れて行きました。妹は、チラッと見たけど拒否しないで父のチ○ポを受け入れていました。

父が始めたので、僕と純君も参加しました。純君が瞳おばさんを四つん這いにさせたので、母と交換するように目で合図しました。そして瞳おばさんのオ○コを少し舐めてからチ○ポを入れました。純君も母のオ○コは舐める必要がないぐらい濡れていそうだったけど舐めてからバックで入れました。

美穂さんを中心に妹は側位で父に突かれながら美穂さんのカラダを舐めていて、母は純君と、瞳おばさんは僕にバックで突かれながらしばらく美穂さんのカラダを舐めていました。美穂さんは気持ちよさそうにあえぎ声を上げていました。

僕と純君は美穂さんを意識しないで、ズコズコ突き入れていたけど、父は遠慮しながら腰を動かしていました。父がバコバコ突き出したなあと思ったら、妹は「美穂さんを気持ちよくしたいの!」と言って、父の動くスピードを下げるように言いました。父はしばらくはゆっくり動いていたけど、妹からチ○ポを抜いて「交代しよ」と言うので、瞳おばさんからチ○ポを抜いて妹のオ○コに入れました。

妹の邪魔にならないように、ゆっくりとストロークを眺めに動きました。すると妹は「もっと強くてもいいよ」と言いました。試しにいきなりバコバコと突いて見たら、妹は「アッ、アッ!」と声を上げて美穂さんを舐めるのを止めたけど文句を言いませんでした。父はその様子を見て「反応が違うなあ」と言いました。すると父に突かれていた瞳おばさんは「久美ちゃん、反抗期じゃないかしら」と言いました。

妹とはしばらくは側位でやっていたけど、つながったままで背面座位に変えたら、妹が「お兄ちゃん、ブーツ履こうか?」と言うので「うん」と答えました。妹はブーツを取ってきてから「スカートは?」というのでスカートも履いてもらいました。そして妹にソファの背もたれに手を突いてもらって、立ちバックでチ○ポを入れました。妹は「さっきより硬い」と笑顔で言いました。

妹のスカートを少しだけ捲り上げたままでしばらく突きまくりました。妹は美穂さんの事は忘れて完全に僕とのエッチに集中していました。母も瞳おばさんも美穂さんにかまっていられなくなってきたみたいで、あえぎまくっていました。美穂さんは立ち上がって僕たちの方に近づいてきたけど、妹がイキそうになって来ていたので、そのまま突き続けていました。美穂さんは僕の後にしゃがんで、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を眺めていました。

妹が「お兄ちゃん、イキそう」と言い出して、僕もイキたくなってきていたので「一緒にいこう」と言いました。すると妹は「一緒にイク!」と言って、必死に耐えて待ってくれました。中出しは危険な日だったので「口に出すぞ」と言ったら「美穂さんの口に出して」と言いました。後ろにいる美穂さんに「口に出してもいいかな?」と聞こうと思ったけど、美穂さんは自分から進んで僕の横に来て、口をパクパクさせていました。

妹のお尻をガッチリと握って最後のダッシュをかけました。妹は「お兄ちゃん早く!!」と髪を振り乱しながら悶えていたので焦りました。でもギリギリ間に合って妹が「イク!!!」とイッた瞬間に、僕も妹のオ○コからチ○ポを抜いて美穂さんの口に突っ込んで射精できました。

美穂さんは、僕の射精が止まったら唇でしごき出すようにしてから、思いっきり吸って、最後に舌でチ○ポをきれいにしてくれました。チ○ポをきれいにしてもらったので美穂さんから離れたけど、妹はいつもだったら美穂さんから精液を口移ししてもらうはずだけど、僕のチ○ポを舐めにきました。美穂さんは妹がチ○ポを舐めるをやめるまで、精液を口に含んだままで見ていました。

妹はチ○ポを堪能してから、自分からまんぐり返しの姿勢になってオ○コを自分の指で開いて「美穂さん、精子入れて」と言いました。直接の中出しだったら妊娠する可能性があるけど、空気に触れて死んでしまっているので安心して中に入れてくれるように言いました。美穂さんは妹のオ○コの穴を指で広げてから、精液を垂らしていました。

美穂さんの唾液が混ざったので量が増えていたので「ジャー」という感じでオ○コの中に精液が流れ込んでいました。穴に入らなくてこぼれた精液を美穂さんが指で穴に押し込もうとしたら、妹は美穂さんに僕のチ○ポを握らせてそれでこぼれた精液をかき集めて中に押し込んで欲しいと言いました。

美穂さんは、言われた通りに僕のチ○ポを握って、亀頭で精液を集め始めました。でもチ○ポが立ったままでさらにビンビンにしようと気を入れたので、美穂さんはやりにくそうにしていました。精液を集めてから、美穂さんが亀頭で押し込もうとしたけど、チ○ポが水平から少し下がる程度で押し込めないので困った表情で僕の顔を見つめました。

イタズラしようと思って、亀頭を出来るだけ妹のオ○コにめり込むように押さえつけさせました。亀頭が精液を巻き込みながら7割ぐらい妹のオ○コにめり込んできた所で手を離させました。その瞬間にお腹に力を入れてチ○ポをピクンとさせたので、狙い通りに精液が美穂さんの方に弾け飛びました。

遊びすぎたので妹が「お兄ちゃん、早く入れてよ」と言うので、最後は自分でチ○ポを握って精液を妹のオ○コに押し込みました。全部押し込んでからチ○ポを抜く時に、せっかく押し込んだ精液がチ○ポにたくさん付いて出てこないように妹にオ○コを締めさせました。チ○ポを抜こうとしたけど、普段でも締まりがいいのに思いっきり締め付けてきたので、抜くのが大変すぎたので緩めさせました。

精液がオ○コに入って満足した妹は、美穂さんに声をかけて2人同時にチ○ポを舐めてきれいにしてくれました。最初は先っぽと玉とか、右側と左側とかわけて舐めてくれていたけど、最後の方は僕のチ○ポを挟んでキスしたり、お互いの口にチ○ポを入れっこしたりして遊んでいました。後始末してくれている間、妹はオ○コから精液が漏れてこないように手でしっかり押さえていました。

妹と美穂さんにチ○ポの後始末をしてもらっている間に、父は瞳おばさんの口に出して後始末してもらって、純君は母に中出ししてつながったままで抱き合っていました。抱き合ったままだったのは、妹が純君の精液を飲みたいと言ったからです。

僕のチ○ポから離れた妹は、美穂さんと一緒に母と純君の所に行きました。そして手のひらで受けながら純君にチ○ポを抜くように言いました。抜いている最中に瞳おばさんは「おばさんだって飲みたいわ」と言ったら、妹は「おばさん、純君のはいつでも飲めるでしょ」と言いました。すると母が飲みたいと言いました。

結局、3人分の精液を混ぜてから母と妹と瞳おばさんで分けることになりました。美穂さんには中立な立場で、精液を混ぜて分ける係になってもらいました。美穂さんに仰向けになってもらって最初に瞳おばさんが父の精液を口に垂らしました。次に妹が美穂さんの顔をまたいでオ○コの中の精液を垂らしました。瞳おばさんが指でかきだしていました。最後に母が純君の精液を垂らしました。

3人の精液で口の中が満杯になった美穂さんは、口を閉じてクチュクチュしたり、口を開けて舌で精液が混ざっていく様子を見せたりしていました。従弟がたぶん教えたと思うけど完璧でした。そして母と妹と瞳おばさんの手のひらに分けて行きました。

美穂さんは少しずつ精液を垂らして行きました。3人とも同じぐらいの量をもらっていました。もう一巡すると思っていたけど美穂さんは動こうとしなかったので、妹が「まだあるでしょ?」と声をかけていました。美穂さんはイタズラっぽく精液を含んだのが丸分かりの声で「もうないですよ」と答えたので、妹が「あるよ」と言いました。すると美穂さんは残っていた精液を飲んでしまいました。美穂さんが少し下を向いて、喉を動かした瞬間に、母も妹も瞳おばさんも「アッ!!」と声を出していました。

美穂さんが精液を飲んでしまったので、みんなも手のひらの精液をすぐに飲んで、おしおきを始めました。この時のおしおきはただのくすぐりの刑で、美穂さんが、くすぐったがりながら謝っていました。エアロビの先生の乱交パーティでこんなことをしたら、悪意があれば破門で、イタズラだったら、乱交中にずーっとバイブを入れられたままで誰ともエッチできないか、それとも「チ○ポ立て係」をさせられるかの刑になる所です。

この後、少し休憩しました。休憩中に窓から外を見ているうちに、外でやりたくなりました。父は「寒いぞ」と言ったけど、みんな賛成しました。エッチは出来ないかもしれないけど、野外露出して撮影しようと言うことになりました。

裸でコートだけを着て、ライトを付けたビデオカメラを持って外に出ました。回りにある別荘には全然明かりがついていませんでした。すこしだけ坂道を歩いて下ったけど、人もクルマも全然来ないので撮影を始めました。最初はコートの前を開ける程度だったけど、ほんとに誰もこないので最後は全裸になっていました。美穂さんも楽しそうに全裸で歩いていました。

女4人だけの撮影のあと、父が僕にカメラを渡して、妹に「駅弁で散歩するぞ」と言ってコートの前を開けて妹にチ○ポを舐めさせました。ただの露出じゃないので、一応皆んで回りを見張りました。父のチ○ポが立ったので、妹はコートを脱いでブーツだけの姿で、立ったままでお尻を突き出しました。父はコートは脱がないで前を開けただけで、妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。根元までチ○ポが入ったら、背面騎乗位で妹を持ち上げました。

持ち上げられた妹は、うれしそうに自分からも足を高くあげてカメラを見てVサインをしてきました。せっかくだから状況を自分で説明させようと思って、「久美は今何してるの?」と言うと「お父さんと駅弁でエッチしています」と言いました。「硬い?」と聞くと「すっごく硬い」と答えました。父のチ○ポは再生して確認したけど、ほんとにギンギンになって妹のオ○コに突き刺さっていました。

妹へのインタビューはそこで終わりました。父が妹のカラダを上下させながら、歩いてきた道を戻るように歩き始めたからです。妹はすぐにあえぎ始めていました。父も興奮していたけど、妹もすっごく興奮していました。全然誰もこないので、父が最後までやると言いました。でも背面駅弁のままでは辛いので、妹を一旦降ろしてから、近くのからまつの木に手をつかせてバックから挿入しなおしました。

父が妹を突き始めたら、母も瞳おばさんもここでエッチしたいと言い出しました。ほんとに誰もこないので、見張りをやめて僕と母、純君と瞳おばさんの組み合わせで始めました。瞳おばさんはコートを着たままでお尻までまくりあげてやっていたけど、母は完全全裸で靴まで脱ぎました。僕も母に合わせて完全全裸になりました。

真っ暗で静かだった場所に、母と妹と瞳おばさんのあえぎ声が響き渡りました。風もなかったので、肉同士がぶつかる音もハッキリ聞こえました。美穂さんは寒そうに見ていたけどやっている方は全然寒くなかったです。

最初にイッたのは父と妹が同時にイッていました。妹は家の中と同じぐらいの大きさの声で「お父さん、イク!!」と叫んでいました。その次に瞳おばさんと純君が中出しでイッて、母もイキました。僕はまだイキませんでした。

母のオ○コにチ○ポを入れたままでじっとしていたら美穂さんがエッチしたそうな表情でそばに寄ってきました。試しにチ○ポを抜いてみたら美穂さんがしゃがんでチ○ポを口に入れて僕の目を見つめてきました。「入れて欲しい?」と聞いたら「ハイ」と答えました。すぐに木をつかませて立ちバックでチ○ポを挿入しました。美穂さんのオ○コはしっかり濡れていてすぐに僕のチ○ポにまとわりついてきました。

イッテしまって寒さを感じ始めた母と瞳おばさんは先に別荘に戻りました。妹は次に純君と野外Hをしようとチ○ポを舐めていました。父は撮影しながら風邪引くまえに戻ろう」と言ったけど、誰も戻ろうとしませんでした。ただ、妹は寒いと思ったみたいで美穂さんにピッタリとカラダをくっつけるようにして立ちバックの姿勢を取りました。僕の足が邪魔だったので、足を閉じて美穂さんを突き続けました。

途中からはこの体勢がうっとしくなってきたので、僕と純君が交互に、妹と美穂さんを突きました。最初は僕がバックで美穂さんと妹を突いて、次に純君が突きました。その次は2段重ねにして突いて、もう一度僕と美穂さん、妹と純君に別れてやりました。父は撮影をやめてコートをしっかり閉じて「早く終われよ」という顔をしながら見ていました。

最後は、立ちバックのままで美穂さんと同時にイッて、お尻の上に射精しました。少し遅れて妹と純君がイッて同じようにお尻に射精していました。エッチが終わったので父が「もどろう」と言ったので、そのままで30mぐらい先の別荘に戻りました。

別荘に入ったら母と瞳おばさんはストーブの前で暖まっていました。妹は瞳おばさんにお尻を向けて、お尻から太股に垂れてきていた精液を指さしながら「純君のよ」と見せていました。母が「カズちゃんのは?」と言うと美穂さんもお尻を向けて精液を見せていました。そして妹と美穂さんが暖まっている最中に、母が僕の精液を舐めて、瞳おばさんは純君の精液を舐めていました。この日の全員での乱交はこれで終わりでした。

次の日の早朝のことです。予定通りに早朝エッチにチャレンジしました。僕に抱きつきながら眠っていた妹を起こしました。寝ぼけていたけど「今から外でエッチするぞ」と言ったら、すぐに全開になっていました。

昨日みたいに、裸の上からコートを着て外に出ました。夜より気温が低いような気がしたので、妹には悪いかなあと思って「寒かったらやめようか?」と言ったら、「お兄ちゃんが暖めてくれるんだったらいいよ」と言って僕にしがみついてきました。

やっぱり人気がなかったけど、昨日みたいに道に出るとヤバイような気がしたので、からまつ林の中にしました。林と言っても木は丸裸なので、人がそばに来たら丸見えです。だから最初はコートを着たままでキスから始めました。いきなりチ○ポを突っ込んでもよかったけど、軽井沢という意識がそうさせました。それから妹を木にもたれさせて片足を持ち上げてオ○コを少しだけ舐めてから、チ○ポを舐めてもらって準備OKにしました。

昨日と同じだけど妹を木につかまらせて、コートをまくりあげて立ちバックで入れました。妹は入れる前から興奮していたので、チ○ポをめり込ませて行ったら、「ハアー」と大きな声を出しました。誰もいないのでどんなに大きな声を出しても平気みたいだったので、いつも通りに妹のオ○コを突き始めました。

妹の反応はすごくよくて、「気持ちいいよ!!気持ちいいよ!!」と連発していました。もっと叫ばせようとガンガン突きまくりました。すると妹がイッキにイキそうになって来てしまいました。最初の予定では体位をいろいろ変えながら、外の景色も見られるようにゆっくりやろうと思ったけど、妹には余裕が無かったので「イッていいよ」と言ってから、妹にトドメをさそうと突きまくりました。妹はすぐに「イク!イク!!」と絶叫して、からまつの木にしがみつきながらイッてしまいました。

妹がイッたけどチ○ポを抜かないでそのままつながっていました。しばらくすると妹が「お兄ちゃん、気持ちよかったあ」とうれしそうな声を上げました。ちょうどその時に、山の上の方から人が歩いて来るのが見えました。すぐにチ○ポを抜いてその場にしゃがみました。道の方が低いので、僕たちの姿は発見されませんでした。通過してからそおっと覗いたら、その人は目的もなしにブラブラ歩いているみたいでした。

初めて人の姿を見たこともあるけど、やっぱり寒いので別荘に戻りました。妹が「気持ちよくしてあげる」と言って仰向けになるように言うのでその通りにしました。フェラか騎乗位かなあと思っていると、脱いだばっかりのブーツをもう一度履いて、かかとでチ○ポをクネクネしだしました。すると少し縮んだチ○ポがピン立ちになってしまいました。妹に「お兄ちゃん、ほんとはマゾじゃないの」と言われました。

それから軽く舐めてくれてから、ブーツを履いたままで対面騎乗位でまたがってきました。ブーツを意識して、うんこ座りの体勢で上下に動いたり、後ろに手をついて膝を立てながら腰を振ったりしていました。この別荘の中にはなぜか鏡がたくさんあるので、妹は自分の姿を鏡で見ながら「すっごくいやらしいね」と言いながら腰を振っていました。

美穂さんが起きてきたけど、そのままやり続けていたら、頼まないのに自分から進んで僕と妹の結合部を舐めようと顔を近づけてきました。妹は舐めやすいようにカラダを後ろに反らせていました。でもすぐに180度回転して背面騎乗位に変えたのでもっと舐めやすくなりました。

僕と妹の結合部を舐めてもらっている時に、1回だけチ○ポを抜いて美穂さんに舐めてもらってからもう一度妹のオ○コに押し込んだけど、2回やるとイッてしまうような気がしたので1回だけにして、最後まで背面騎乗位でやりました。妹と同時にイッて、チ○ポを抜いたら美穂さんがパクッと咥えてくれたので美穂さんの口の中に、朝1発目のかなり濃さそうな精液を発射しました。

全部出ききったらまたまた美穂さんと妹が2人がかりで舐めて後始末をしてくれました。それから美穂さんと妹は精液を口移しで5往復させてから、半分ずつわけて「せーの」で一緒に飲んでいました。

2日目の昼は軽井沢や浅間山、白糸の滝に行きました。夜は乱交をしないで別々にエッチしました。僕は瞳おばさんと、父は妹と、母は純君とエッチしました。美穂さんはエッチはしないけど、母と純君のエッチを手伝っていました。

3日目の朝、父は仕事のために軽井沢を後にしました。3日目の昼はずっと別荘にいました。昼はエッチをしなかったです。夜は夕食が終わってから妹と美穂さんはずーっとレズっていました。あえぎまくったり、笑い転げたりを繰り返しながら、ずーっとやってました。僕と母と純君と瞳おばさんで4Pを始めても参加してきませんでした。

最後の朝は、瞳おばさんを林の中でレイプする姿をビデオに撮りたいと思ったので妹に協力させました。カメラの準備をしてから妹にチ○ポを舐めてもらってビンビンにしました。妹は「おばさんとしたら、次してね」と言いました。そして部屋を出て、眠っていた瞳おばさんを起こして外に引っ張り出しました。瞳おばさんは「寒いわ」と言ったけど、木をつかまらせてパンツを降ろしました。瞳おばさんは自分からパンツを足から抜いたので再生してみてもレイプという感じがしないので編集の時にカットしました。

瞳おばさんのオ○コは濡れてなかったけど強引にチ○ポを突っ込みました。瞳おばさんはすぐに反応して声を上げていました。レイプぽくガンガン突きまくって3分後ぐらいに、車のエンジンの音が聞こえてきました。急遽中止して隠れたらワゴン車(ジャンボタクシー?)が2台通って行きました。

野外レイプはそこで中止して別荘に戻ってから、1階の窓を開けて窓から瞳おばさんに乗り出させて犯しまくりました。妹に外に出て撮影させました。再生したビデオには瞳おばさんはオッパイを丸出しにしたままで、ガツンガツンとカラダが揺れている姿が映っていました。

射精は瞳おばさんを僕の前に押し倒して、髪の毛から顔にぶっかけました。瞳おばさんはすっごく満足した表情をしていました。「純君はこんなことしてくれる?」と聞いたら、「純にもっと男らしくなるように言ってるんだけど・・・」と答えました。ビデオを止めたら妹が瞳おばさんの髪の毛の精液と顔の精液をすすり取っていました。

すすり取った精液を妹は瞳おばさんにも渡さないでコップに入れて「飲まないでね」と言いました。その後、母と純君がエッチして、美穂さんと妹と3Pして、合計3発分の精液がたまりました。精液は飲まないで容器に入れて持って出ました。

軽井沢の駅のトイレで妹は3発分の精液をオ○コに入れて出てきました。母が「アホなことしないの」と言っていましたが、妹はしあわせそうでした。当然のことだけど、精液がオ○コから出てくるので、脚に伝ってきました。超ミニスカだから精液が付いているのがすぐにわかりました。母がスカートをまくったら妹のパンツの股の所はタプタプになっていました。

妹は予想以上だったので、あさまに乗り込んだら母に言われてトイレに駆け込んで精液をふき取ってから席に座りました。妹は東京までは起きていたけど、のぞみでは新大阪まで爆睡していたので何も起こりませんでした。

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