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怪しい斉藤先生を、翔ちゃんに尾行させました。
かにシーズンの間、竹野のおじさんの旅館に手伝いに行っていた瞳おばさんが大阪に戻って来ました。瞳おばさんは女将気分&おじさんの妻気分をたっぷり味わって来たそうです。
その瞳おばさんから「カニすきパーティするから、久美ちゃんと一緒においで」とお誘いがかかりました。でも妹の都合がつかなかったので「久美はダメなんだよ」と言うと「じゃあ、彼女か翔ちゃんかアイちゃん連れて来て。」と言いました。カニすきの後は、瞳おばさんとエッチすることになると思ったので、翔ちゃんは邪魔だから最初から除外しました。アイとは関係修復中ですが誘うわけには行かないので、斉藤先生を連れて行くことにしました。
瞳おばさんからの電話を切ったらすぐに斉藤先生に電話を入れました。斉藤先生は、すこし悩んでから「明日、都合が悪いんです」と言いました。「学校の用事?」と聞くと「そうです」と答えました。「何の用事?」と具体的に聞き出そうとしたのですが「それは・・」と黙ってしまいました。「学校の用事」というのは嘘だと思って何も言わないで切りました。斉藤先生が慌てて電話をかけてきたのですが、電話に出ませんでした。
それから翔ちゃんに電話して「明日暇?」と聞きました。翔ちゃんは「明日、新台入替なんですよ」と、僕が斉藤先生におごってもらわないとパチンコを打てない経済状態(支援と貯金のため)だと知っておきながら、平然と「新台入替」という言葉を口にしたので、「頼みごとを聞かなかったら一生、僕がエッチしてる相手とは誰ともさせないぞ」と脅しました。翔ちゃんは当然ですが下半身の欲望を選択しました。翔ちゃんに頼んだのは斉藤先生の尾行でした。
カニすきパーティは、なぜか夕方の4時からの予定だったので、3時半にはマンションに行きました。てっきり瞳おばさんと純君とまーこちゃんと僕の4人だけだと思っていたのですが、まーこちゃんのお母さんと友達が3人来ていました。その子たちは妹とは面識がないということでした。
こういうメンバーなので、ほんとに普通のカニすきパーティでした。まーこちゃんのお母さんは、瞳おばさんの招待で竹野の旅館に行った時に、趣味(もちろん普通の趣味です)が同じだという事がわかって意気投合したそうです。この日も、瞳おばさんは、僕が同じ鍋を突っついていると言うのに、まーこちゃんのお母さんとばかり、趣味の話しで盛り上がっていました。まーこちゃんは純君と友達3人と鍋を囲んで話しに夢中になっていました。僕は退屈だから翔ちゃんとメールでやり取りしながらカニスキを食べました。
斉藤先生は、英会話スクールの中に入ったことが翔ちゃんからの報告でわかっていたのですが翔ちゃんに尾行を続けさせました。すると「男の外国人の先生と一緒に出てきました。2人だけでどこかに行くみたいです」とメールが来ました。僕は外へ出てから斉藤先生のケータイに電話をかけました。留守電になったので「外人のデカイチ○ポの方がいいんだね」と吹き込んでからマンションに戻りました。戻っても全然状況が変わっていなくて、さらにカラオケに行こうという話まで始まっていました。
僕の表情を読んだ瞳おばさんが「カズ君、カラオケ嫌いでしょ。片付け手伝ってくれる?」と言うので「いいよ」と答えました。まーこちゃんのお母さんも「手伝いますよ」と言ってくれたのですが、瞳おばさんは「そんな申し訳ないですから」と断っていました。
皆がカラオケに行こうと立ち上がり出した時に、斉藤先生から電話が入りました。「もういいよ」とだけ言ってから「ブチ」と切りました。すぐにもう一度かかってきたのですが、今度は無視しました。それからも何回もかかってきました。
皆が出て行って瞳おばさんと二人だけになったので、しつこくかかってきていた斉藤先生の電話に出ました。斉藤先生が「どうしてわかったの?」と普通の先生の口調で聞いてきたので「それがご主人様に対する口の聞き方ですか」と言いました。それでも斉藤先生は口調を変えないで「誰かに尾行させたの?」と言うので「マゾ奴隷の行動監視してどこが悪いんだよ」と少し怒って見せました。
斉藤先生は弁解もしないで「やっていい事と悪い事があるのよ」と説教を始めたので無視して、心配そうに僕の方を見ていた瞳おばさんを引き寄せて、キスを始めました。先生が「カズ君聞いてるの?」と言うので「もうひとりのマゾとキスするので忙しいから、耳だけ貸してあげるよ」と言いました。斉藤先生が「まじめに聞いて」と言うので電話を切りました。
瞳おばさんが「斉藤先生でしょ?電話切っていいの?」と言うので、「おばさんと久しぶりにエッチしたいから邪魔だしいいよ」と答えました。瞳おばさんは何か言いたそうだったけど、唇を重ねると僕にカラダを預けて来ました。たっぷりキスしている間にも、僕のケータイはテーブルの上で唸っていました。離れてからも唸っているので、ケータイを取って、パンツの上から瞳おばさんのクリトリスに当てました。
斉藤先生は、自分が電話することで瞳おばさんが感じていくのも知らないで一生懸命ケータイを鳴らしていました。途中で鳴り止んだのでケータイを離して、「先に片付け済ませる?」と聞くと、瞳おばさんは、うるんだ目をして「カズ君、エッチして」と言いました。「あんまり斉藤先生以外の人とエッチすると、母に怒られるんだよ。」といじめました。瞳おばさんは「内緒にするから」と言いながら胸を押し付けてきました。久しぶりなので、瞳おばさんをいじめるのはこの程度にして「おばさんとエッチするのは久しぶりだけど、いきなりSMっぽくやっていい?」と聞くと、「さっきからそのつもりよ」と答えました。
その言葉を聞いて「チ○ポ舐めて」と命令しました。瞳おばさんがチ○ポを引っ張りだして舐めようとしたら、「オシッコしたいから、終わってから舐めて」と言って、ケータイを持って、一緒にトイレに連れて行きました。そして瞳おばさんに便座を持ち上げさせてから、オシッコする姿勢を取りながら「おしっこ飲みたい?」と聞きました。
瞳おばさんはマゾっぽいことをされるのは好きですが、斉藤先生のように真のマゾじゃないので「今日はいいわ」と遠慮しました。予定では瞳おばさんにオシッコを飲ませながら「しつこく電話をかけてくるな!!」と文句を言ってやろうと思っていたのですが、かかってこないので、こちらからかけました。
斉藤先生が電話に出たので、オシッコを開始して音だけ聞かせて電話を切りました。さっきと違って折り返し電話がかかってこなかったので、オシッコし終わってから瞳おばさんに、チ○ポをきれいに舐めさせました。しばらく舐めさせてから、ズボンを下げてから便座に座って、おばさんに背面座位でチ○ポを入れるように言いました。
まだ瞳おばさんのオ○コには、舐めたり触ったりもしていなかったので、パンツを脱がせて僕に見えるように自分でクリトリスをいじらせました。瞳おばさんは、少し濡れかけていたオ○コを僕に見せながらクリトリスをいじってから、僕の上に腰を下ろしてきました。そして僕のチ○ポが瞳おばさんのオ○コに入ってから、翔ちゃんに電話してみました。
翔ちゃんは、まだ尾行していました。「まだ続けるんですか」と言うので今の状況を報告させました。すると「さっきの男と、高校生かなあって感じの男と3人で会話しています。」と報告してくれました。「斉藤先生とやりたいか?」と聞くと「やりたいですよ」と言うので、「メール入れとくから、先生が一人になったらホテルに連れ込んでいいよ。」と言って切りました。
瞳おばさんに自分で腰を上下させながら、僕は斉藤先生に「許して欲しかったら、翔ちゃんが声をかけるから、エッチさせて精液入りのコンドームを持って難波まで来たら許してやるよ」とメールを送りました。それから本格的に瞳おばさんとエッチを始めました。
トイレを出てから瞳おばさんと純君のWベッドの上に座って、自分で服を脱ぐように命令しました。それから僕の服も脱がさせてから、僕の全身を舐めさせました。瞳おばさんは丁寧に足の指先まで舐めてくれました。それから瞳おばさんにロープを持ってこさせました。瞳おばさんと純君が2人だけでエッチする時は、ほとんどロープは使わないので、新品に近い状態でした。瞳おばさんを後ろ手に縛ってから、まんぐり返し状態にしてから、部屋に飾ってあった花の根元にコンドームをかぶせてからオ○コに生け花に刺しました。そして記念にケータイで写してから斉藤先生と純君にメールで送りました。
瞳おばさんは「誰に送ったの?」と心配そうに聞いたので「斉藤先生と純君」と教えました。そして花を握ってオ○コの中で上下させ始めたら、瞳おばさんはあえぎ声をもらし始めました。「おばさんは、チ○ポじゃなくても何を入れてもらっても喜ぶんだね」といじめました。おばさんは否定したので、花を抜いてブラシの柄の方を突っ込んでみました。花の茎より太いので、さらにあえぎ始めました。「やっぱり何でもいいんだね」といじめると、「カズ君のオチンチンが欲しい」と言いました。
それでもチ○ポは入れないで、部屋の中にあった適当な太さの物を片っ端から入れてみました。入れる前に何を入れるのか見せて、自分のオ○コをオモチャのように扱われていることを、キチンと理解させました。入れる前には困ったような表情をしても、オ○コの中で出し入れを始めたら、すぐに感じていました。入れる物によっては反応が全然違ったのですが、気持ちよさそうな物はすぐに抜いて、反応の悪い物を長めにいれました。
異物挿入は、その程度にして、まんぐり返しのままでご褒美にチ○ポを突っ込んであげました。やっぱり一番反応の良いのはチ○ポでした。異物挿入でかなり感じていたので、すぐにあえぎ声を上げ始めました。僕の方も瞳おばさんが感じている表情をずーっと見ていたことと、久しぶりのオ○コなので、このまま最後までやってしまおうと思いました。
最初から思いっきり突いたら、すぐに瞳おばさんは「イッてもいい?」と聞いてきました。「ダメ」と言いながら、緩めないで「グサッ!グサッ!」と突き下ろしました。瞳おばさんは一生懸命我慢しようとしていたのですが「イイイ・・」と言いながらイッてしまいました。イッても良いとも許可を与えていないのにイッてしまったので、罰としてチ○ポを抜いてから、服を着始めました。瞳おばさんは、しばらくは余韻に浸っていましたが、僕がズボンを履いたのを見て「怒ったの?」と言いました。斉藤先生が僕のマゾ奴隷らしくない態度を取ったこともあって、そのはけ口が瞳おばさんに向かいました。
無視して服を着たら、起き上がって、後ろ手に縛られたままで「許して」と謝りました。そのまま無視を続けて、出て行こうとしたら「カズ君、ロープ外して」と言いました。すでに僕は玄関まで来ていたのですが、靴べらを見て、もっといじめてやろうと思いました。「コンドーム持ってここまで来て」と命令しました。しばらくすると後ろ手にコンドームの箱をつかんで瞳おばさんが、やってきました。僕に渡すために後ろを向いたので、いきなり靴べらでお尻を叩きました。すると「アア−」と声を上げました。それから四つん這いにさせて、靴べらをコンドームに包んでからオ○コに入れてから、瞳おばさんの家のカギを持って外に出てカギをかけて、マンションから出て行きました。
さすがにそのまま帰るわけには行かないので、近くのコンビニで立ち読みしながら少しだけ待ちました。純君がさっきの画像に反応して、まーこちゃんと一緒に戻ってくるような気がしたので、そうしたら、まーこちゃんともエッチできると思って、コンビニの前を純君とまーこちゃんが通らないかチラチラとチェックしながら立ち読みを続けました。
15分ぐらいすると、翔ちゃんがコワイ顔をした斉藤先生と一緒に足早に通り過ぎようとしました。「ヤバ」と思ったら、馬鹿な翔ちゃんが僕を見つけて振り返りました。斉藤先生が僕に気づいて、コンビニに入ってきました。僕は、そのまま読み続けていたら「学校の用事って言ったのに、なんで邪魔するの!」と言いました。コンビニの中なので「エッチな事は言えないので無視続けたら、先生は僕の腕をつかんで「外に出ましょう」と引っ張りました。
コンビニから出たら、「まだエッチしてる最中だから」と言って瞳おばさんのマンションに連れて行きました。ドアを開けたら、靴べらを入れたままの姿で瞳おばさんがお尻を向けていました。瞳おばさんは斉藤先生と翔ちゃんも来たのでビックリした表情をしたのですが、一緒にSMプレーをすると思ったのか「いらっしゃい」と声をかけていました。
靴べらを抜いてから、翔ちゃんに手伝わせて、瞳おばさんを持ち上げてベッドまで運びました。運びながら「先生だって途中でやめられたら嫌でしょ。終わってから話を聞く」と言って、服を脱ぎながら翔ちゃんにも脱ぐように言いました。翔ちゃんは久しぶりに瞳おばさんの裸を見て、チ○ポを立てていたので先に入れさせました。僕は先生に、にらまれたこともあって、立ちが悪かったので、瞳おばさんにチ○ポを舐めさせました。
そしてチ○ポを舐めさせながら斉藤先生に「ご主人様が奴隷の行動を監視するのがどこが悪いの?」と言いました。先生は「学校の用事の時はダメって言ったでしょ」と言うので「じゃあ何の用事だったのか詳しく説明してよ」と言いました。先生は「まじめな話だから、こんな場じゃイヤ」と言うので、「じゃあ終わるまで他の部屋で待っててよ」と言いました。するとあっさり寝室から出て行ったので拍子抜けしました。
それから僕と翔ちゃんで瞳おばさんを犯しまくりました。瞳おばさんが1回イクまで翔ちゃんに突き続けさせてから、そのあとは交互にチ○ポを入れました。翔ちゃんの上に瞳おばさんを騎乗位で乗せてから、翔ちゃんが瞳おばさんのカラダを抱きしめながら下から激しく突かせました。その体位のままで翔ちゃんにチ○ポを抜かせてから、今度は僕がバックから挿入して2、3分バコバコ突いてから、もう一度翔ちゃんと交代しました。
その後、瞳おばさんを仰向けにさせて翔ちゃんに最後までやらせました。翔ちゃんは瞳おばさんと同時にイッて、精液を顔にかけていました。僕はすぐに瞳おばさんのオ○コに入れて、突きまくりました。そして瞳おばさんが途中でイッた時以外は休憩しないでバコバコ突いて、瞳おばさんの口の中に射精しました。
瞳おばさんが僕の精液を美味しそうに飲んだので、チ○ポをきれいに舐めさせていたら斉藤先生が「終わった?」と顔を出しました。「1回しか射精していないのに終わるわけないだろ」と言うと、出て行きました。翔ちゃんに「早く入れろ」というと、翔ちゃんはすぐに瞳おばさんのオ○コにチ○ポを挿入しました。
それから1発ずつ飲ませてから、アナルエッチするために浣腸して肛門をきれいに洗うために二人で瞳おばさんのカラダを持ち上げてトイレに行こうとしました。すると隣で待っていた斉藤先生が、素の顔かマゾの顔か微妙な表情で「まだ終わらないの?」と聞いてきました。「最後にオ○コと肛門に射精したらやめるよ。」と言うと、目に涙を浮かべながら「帰ります」と言って、出て行こうとしました。
その態度が気に食わなかったので、先生の腕をつかんで「翔ちゃん、犯せ」と言って、先生を押し倒しました。先生が「やめて!」と抵抗したのですが「ここは僕の家じゃないんだから、大声だしたら、おばさんに迷惑かかるよ」と言うと、声は出さずに腕を振り払おうとしました。「暴れたら迷惑だって言ってるでしょ」と言うと先生は抵抗をやめました。そして翔ちゃんに斉藤先生の下半身を裸にさせてチ○ポを突っ込ませました。
アナルエッチの予定は中止して、斉藤先生のカラダの上に、重りがわりに瞳おばさんの上半身を乗せてチ○ポを入れました。瞳おばさんは、あえぎ声をあげていましたが、斉藤先生は涙を流しながら翔ちゃんに突かれていました。いつまでもたっても泣き続けていたので、翔ちゃんが「やめていいですか?」と弱気になりました。僕は瞳おばさんからチ○ポを抜いて翔ちゃんと交代しました。
涙を流したままの斉藤先生のオ○コにチ○ポを突っ込みました。いきなりバコバコ突いても「やめて」と言って、涙を流すだけでした。「ご主人様のチ○ポが入ってるんだから喜べよ!!」と小さな声で怒りました。隣で始めたばっかりの瞳おばさんと翔ちゃんが動きを止めて心配そうな表情で見ているので、斉藤先生のオ○コからチ○ポを抜いて「帰れよ」と言いました。
斉藤先生はパンツを履いて、翔ちゃんが脱がす時に破れたストッキングを手にしました。瞳おばさんが「カズ君を許してあげてね」と声をかけたので「悪いのは、嘘ついた先生だよ」と言いました。瞳おばさんは「先生だから英会話学校にも行くわよ」と弁護したので、「体育教師が学校の用事で英会話スクールに行くなんて聞いたことないよ」と反論しました。瞳おばさんが「どうなの?」と斉藤先生に声をかけたら「教師にも守秘義務がありますから」
と答えようとしませんでした。
「もう帰れよ」と言うと、また瞳おばさんが「2人とも落ち着いたら」と言うので、僕の方から帰ろうと思ったのですが、あと1発ぐらい誰かとやらないと気が静まらないので、ケータイで加代子さんに電話しました。加代子さんはすぐにケータイに出て来たので「暇?」と言うと、「いつもお世話になっております。」「僕だよ」「・・・・申し訳ございません。今都合が悪くて、明日にはお伺い出来るのですが」「どうしたの?」「どうしても今からですか?」「・・・・」「・・・・・わかりました。今からお伺いしますけど、1時間ぐらいはかかってしまいますので、お待ちいただけますか・・・・ではのちほど」と言って、わけのわからないうちに電話を切られてしまいました。
次に綾香さんに電話をしたのですが出てくれませんでした。次に誰に電話しようか考えている時に、加代子さんからケータイが鳴りました。「助かったわ。もう少しで嫌いな人にホテルへ連れ込まれる所だったの」と言いました。事情は後から聞くことにして「今からエッチ出来る?」と聞くと「いいわよ」と返ってきました。居場所を聞いてすぐに瞳おばさんのマンションから出て行きました。
地下街の噴水のそばで待ってくれていた加代子さんが「めずらしいわね。いきなりさせてと電話してくるなんて」と言うので、前を横切る人がビックリして振り返りました。そして地下街をホテル街の方向に向かって歩きながら、さっきの電話のいきさつを聞きました。そして僕も瞳おばさんの家でやってきたから、とりあえず1発だけでいいと言うと「ホテル代もったいないから、カップル喫茶行くわ」と言いました。「カップル喫茶の方が高くつくよ。」と言うと「サクラしてる店だからタダなの?」と言いました。
加代子さんの言う通りにタダでした。一応加代子さんが1万円札を出したら、お釣りとして千円札が10枚戻ってきました。中に入ってすぐに全裸になって、エッチを始めました。結局、2発出してからカップル喫茶を出ました。
そのあとは、まっすぐ家に帰りました。中に入ると無言で近づいてきた母から「パシーン」と殴られました。それから散々怒鳴られました。瞳おばさんが母にチクったそうです。母の前で斉藤先生に電話をさせられて、謝罪させられました。斉藤先生が説教を始めたので適当に相槌を打って電話を切りました。それから今日まで口をきいていません。母も妹もエッチさせてくれません。綾香さんにも母が連絡したみたいで、させてくれません。瞳おばさんは、花を生けたオ○コの画像を純君じゃなくて、他の人に間違えて送ってしまったことで怒ってしまいました。来週中に解決しないと書くネタがありません。
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