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加奈ちゃんと最初にした時の話
松山で加奈ちゃんとした時の話を書きます。
加奈ちゃんは、松山から離れた所に住んでいて、松山市内の高校まで電車で通学しています。加奈ちゃんがおじさん一家の家に立ち寄るようになったのは今年になってからだそうです。
加奈ちゃんと始めた会った日は、従姉さんと2人だけで家にいた時です。松山での用事はこの日は何もなくて、みんなは普段通りの生活をしていました。おじさんとおばさんは仕事で、従弟も従兄さんも学校だったので、従姉さんと2人で家にいました。従姉さんがお昼ごはんを作ってくれることになって、キッチンで従姉さんの後ろ姿を眺めていました。
従姉さんは料理を作りながら「今日、加奈さんが来るかもよ」と言いました。従姉さんは、僕がうれしそうな顔をしたのを見つけて「私より、加奈ちゃんの方が好みかな?」と僕をいじめてきました。
従姉さんは「淫乱」だけど、普通のお嬢様で、美人で頭がよくて料理も上手です。魚をおろして作ってくれた刺身とあと数点のおかずでご飯を食べました。従姉さんは僕がバクバク食べるのを見ていました。従姉さんが食べないので「食べないの?」と聞くと、「久しぶりにカズちゃんの精液かけて食べたいの」と言いました。
従姉さんはテーブルの下に潜り込むと、僕のチ○ポを引っ張りだして、手でシゴキ始めました。チ○ポが立つと、従姉さんは全裸になってエプロンだけ着て、お尻を僕の方に向けて振ってきました。従姉さんは「加奈ちゃんが来る前に、私にくれないと絶好だよ」と言いました。仕方がないので従姉さんを立ちバックの体位でチ○ポを突っ込みました。従姉さんのオッパイを揉みながらバックからズコズコ突きました。イキそうになったので「直接かけたらいいの?」と聞きました。従姉さんは「口にちょうだい」と言いました。
従姉さんが「イク!!」と声をあげたので、チ○ポを抜きました。従姉さんはしゃがんで口を大きく開けて舌を伸ばして射精を待っていました。僕は従姉さんの口にめがけて発射しました。従姉さんは全部吸い取ると、最後に音を立てるようして最後の一滴まで吸出しました。そして、お刺身の上に精液を垂らしました。赤い身の上に精液をかけたので目立ちました。
従姉さんが刺身を一切れずつ食べて入るところに、加奈ちゃんがやってきました。従弟に突っ込まれていた加奈ちゃんの顔はビデオで見たことはあったけど、本物は全然違って、おとなしそうな女の子でした。妹と同じ年には見えなかったです。久美は子供っぽいけど、加奈ちゃんは大人の女の感じでした。ドラマの「渡る世間は鬼ばかり」で「えなりかずき」の姉役をやっている人みたいな感じです。学校帰りなので制服姿でした。
加奈ちゃんは、従姉さんの前の刺身についている白い物にすぐに気づきました。そして、指で触ってると「カズさんのね」と言って、刺身をつまんでいきなり食べてしまいました。加奈ちゃんはうれしそうな顔をしながら「オイシイ」と言いました。従姉さんが「言った通りでしょ」と言うと、加奈ちゃんは「ほんと、カズさんのは全然平気」と言いました。加奈ちゃんは従姉さんから僕の精液がすごくオイシイというのを聞かされていて、早く味わってみたかったそうです。従姉さんと加奈ちゃんは、精液のかかった刺身を味わっていました。最後の一切れは従姉さんが食べました。加奈ちゃんはお皿にこぼれていた精液を吸っていました。
その後は、2階に移って3人ですることになりました。でもその前にどうしてもシャワーを浴びたいと言うので、従姉さんが「私が、洗ってあげる」と言って、従姉さんと加奈ちゃんがお風呂場に行きました。従姉さんから待っているように言われたので待っていたけど、なかなか戻ってこないので、お風呂場を見に行きました。するとお風呂場で四つん這いになった加奈ちゃんのオ○コに従姉さんが指を入れて、中をこすりまくっていました。加奈ちゃんは「お従姉さん気持ちいいよ!!」と連発していました。加奈ちゃんはレズも大好きで、よく従姉さんとすることもあるそうです。
従姉さんは指マンで加奈ちゃんをイカせたあとで、「カズちゃんも洗ってあげる」というので、僕も入りました。すると、従姉さんが加奈ちゃんに「一緒に舐めよっか」と言うと、加奈ちゃんは「うん」と答えました。僕は立ったままで両側から従姉さんと加奈ちゃんにフェラチオしてもらいました。加奈ちゃんは舌が長く気持ちよかったです。欲情した目で僕を見つめながら舐めてくれました。従姉さんと加奈ちゃんが同時に舐めてくれたり、チ○ポと玉を別々に舐めてくれたりして、「第1チ○ポ汁」が出てきました。すると、従姉さんが舌でチ○ポの先っぽから汁をすくうと、加奈ちゃんの口に舌を差し込んでデイープキスをしました。そのあとは加奈ちゃんが舌で先っぽからすくって従姉さんの口に舌を入れていました。気持ちよすぎて、出そうになったのでやめました。
風呂のあとは2階の従弟の部屋へ行きました。従弟の部屋はダブルベッドでだからです。ベッドの上に座ると、すぐに加奈ちゃんがチ○ポをパクッ咥えてきました。従姉さんは加奈ちゃんのオ○コを舐め始めました。従姉さんは加奈ちゃんに「すっごく濡れてるよ」と言うと、加奈ちゃんは恥ずかしがっていました。しばらくしてから今度は、僕が加奈ちゃんを舐めて、加奈ちゃんは従姉さんを舐めました。
充分濡れてから入れることになりました。従姉さんが「加奈ちゃん、先にしてもいいわよ」と言うと、ビデオで見た時のような淫乱な顔に替わっていた加奈ちゃんは従姉さんに譲らないで、僕の手を引っ張って起こしました。「座って」というので、座ると加奈ちゃんが対面座位で自分から入れました。加奈ちゃんは目を開けて、つながっている部分を見ていました。僕が「ズボズボ入ってるの、見えてる」と聞くと、「スゴイ、いやらしい」と言いました。
従姉さんは、覗きながら加奈ちゃんのクリトリスを指でいじっていました。途中から体位をかえて騎乗位になりました。従姉さんが僕の顔の上にまたがってきたので、従姉さんのオ○コを舐めました。従姉さんが「代わって」と言うと、加奈ちゃんがチ○ポを抜きました。従姉さんは加奈ちゃんの汁で光ったチ○ポをアップで観察しながら「私とする時以上に、うれしそう」と言いました。僕は「そんなことないよ」と反論しました。
従姉さんは加奈ちゃんの汁をきれいに舐め取ったあとで、後ろ向きで僕の上にまたがってチ○ポを入れました。加奈ちゃんは僕とキスをしていたけど、従姉さんが「2人に奉仕しなさい」と言うと、加奈ちゃんは「ハイ」とおとなしく返事をして、僕と従姉さんの結合部を舐め始めました。従姉さんは僕のチ○ポの感触を楽しむようにゆっくり上下していました。加奈ちゃんは従姉さんのクリトリスを舐めたり、チ○ポや玉を舐めました。従姉さんが「教えてあげたように出来る?」と言うと、加奈ちゃんは時々、チ○ポを抜くと5秒ぐらいフェラチオしてから従姉さんのオ○コにチ○ポを戻していました。
僕も従姉さんイキそうになったので、そのままイクことにしました。従姉さんが激しく腰を上下させてイッテしまってから、もう一度動きなおして僕もイキました。僕が「イクよ」と言うと、従姉さんが腰を外すとすぐに加奈ちゃんが咥えてきました。加奈ちゃんは僕の目を見つめながら精液を受けていました。加奈ちゃんが口を外すと、従姉さんが残りを吸出しにきました。そして従姉さんが口を開けると、加奈ちゃんは上から精液を垂らしました。従姉さんはしばらく舌の上で転がしてから、加奈ちゃんを横を向かせると、ほっぺの上に精液を垂らしました。従姉さんは「加奈ちゃんのほっぺの舌さわりって最高なの」と言いながら、ほっぺの精液を舐め取っていました。
舐め取ってから精液を口に入れたままで従姉さんは「この精液は、あたしのものよね」と加奈ちゃんに尋ねると、「お従姉さんの物です」と答えました。従姉さんは僕の精液を飲むと、「あーおいしかった」と言いました。加奈ちゃんは寂しそうな顔をしてたけど、従姉さんが「もう少ししたら弟が帰ってくるから、我慢しなさい」と言うとうれしそうな表情に変わっていました。
その日は、土曜日だったので加奈ちゃんは泊って行くことになって、夜にみんなで乱交しました。たくさんでする乱交はみんな大好きで盛り上がりました。マゾの加奈ちゃんを縛って、バイブを抜けないようにして入れたままで部屋に転がしたり、目隠ししてみんなでつきまくりました。
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